ありす「早すぎですよ。待てないんですか?」

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68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/03(月) 09:26:47.23 ID:cylqz/RSO
写真は強迫の道具のイメージ
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/03(月) 09:34:18.99 ID:w1BkthIno
>>67
初潮前に妊娠する可能性もあるんだよなぁ
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/03(月) 13:12:41.62 ID:9tacIk+n0
ロリコンだー!
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/04(火) 19:17:30.24 ID:ixAxob+h0
315
72 : ◆V4UmGZT038Ti [saga]:2017/07/31(月) 22:46:21.80 ID:oGd5vPFPo
ありす、誕生日おめでとう
73 : ◆V4UmGZT038Ti [saga]:2017/07/31(月) 22:46:57.60 ID:oGd5vPFPo

――――

 ジリリリリリリリ、と耳障りな電子音で目が覚めた。

P「ん……? ああ、朝か……」

 おぼろげな意識でそれがスマートフォンの目覚まし機能だと気付くのに一瞬時間がかかった。

 いつもはこの目覚ましには頼っていない。なぜなら、基本的にありすは俺より早くに起きて、目覚ましの前に俺を起こしてくれるからだ。

 だからこいつにお世話になるのは基本的にありすが実家に帰ってる時か二人揃って寝坊したときくらいしかないのである。

 とは言っても、後者は基本的に今までなかったのだが。

ありす「んん……朝、ですか……?」

 今日は珍しく、その後者らしい。

 少し起き上がって、一緒に寝ていたありすの姿を見て、朝のまどろみが吹き飛んだ。

ありす「おはようございます、Pさん」

 眠そうな表情のありすは、いや、表情なんて些細な問題で、問題はその姿で。

 朝の日差しに、12歳の裸体が美しく映えていた。

P「あー、そうだったよなあ」

 その一枚絵を見て、昨日のことが夢ではなく、この12歳の少女と一線を越えてしまったことを再認識する。
74 : ◆V4UmGZT038Ti [saga]:2017/07/31(月) 22:47:23.24 ID:oGd5vPFPo

P「おはよう、ありす」

ありす「んっ……」

 なんだかたまらなくなって、おはようのキスをしてみた。するとありすは自然と舌を絡ませてきて、朝だというのに濃厚なディープキスが始まる。

 朝の口内は菌の繁殖がすごいらしいが、気にならなかった。むしろありすのものであれば、それすら愛おしく感じられて、さらにキスに熱が籠もる。

 その時、俺の下半身に何かが触れた感覚があった。まあ、もうわかりきっているが。

ありす「ぷはっ……Pさん、朝から元気ですね?」

P「なあ、ありす、その知識は間違ってるぞ」

 言うまでもなく、朝の生理現象により元気になったムスコをありすの小さな手がにぎにぎしているのである。

P「男はな、起きたばかりの時は自然と大きくなるものなんだよ」

ありす「え、そうなんですか?」

 指摘されてありすは若干赤面する。言う方の俺だって恥ずかしいんだぞ。

ありす「じゃあ、私には、本当は、そんなに魅力、ないですか……?」

 マイサンをにぎにぎする手は休めずに、ありすは上目遣いで誘うように言ってくる。ああ、負けだよ、俺の負け。

P「それとこれは話が別だ」

 調子乗ってるありすの両肩を押さえて、そのまま覆い被さるようにして俺が上になる。
75 : ◆V4UmGZT038Ti [saga]:2017/07/31(月) 22:48:12.54 ID:oGd5vPFPo

ありす「あっ、Pさん? 今日、寝坊気味ですよ?」

P「急いで準備すれば遅刻しないだろ」

ありす「仕方ないですね……んっ」

 ありすに喋らせ続けたら本当に遅刻の可能性が高まるので、キスで塞いだ。

 キスをすると、ありすの体の力が抜けて、一切の抵抗がなくなった。キスをしながら、小さな胸を撫でるように触り、乳首を弄ぶ。

 桜色の乳首に刺激を与える度に、ありすの体が小刻みに震える。本当にわかりやすくて可愛いやつだ。

 かといって、それほど時間があるわけでもない。まだありすも昨日までは処女だったわけだし、慣れてもいないだろう。

 準備ができたらさっと終わらせてあげた方が良い。

 片方の手のひらは胸を味わいながら、もう片方の手をありすの下腹部に伸ばす。

 目的がわかったのか、ありすは閉じた足から力を抜いて、俺が触りやすいように足を開いてくれた。

ありす「ん……んんっ……」

 そうして無防備になったありすの秘部を触診してみると、すでにかなり濡れていた。濡れやすい体質なのか、それとも、ありすが朝には必ず淫らな気持ちになっているのか。

 試しに指を入れてみるとすんなりと入った。

ありす「ああっ……んんっ……」

 指を出し入れする度にありすの体がビクビクと小さく震えるのが楽しいが、それを楽しむのはまた今夜にしよう。

 刺激からか、ありすは思わず、唇を離してしまった。まあ、次に行くからちょうどいい。
76 : ◆V4UmGZT038Ti [saga]:2017/07/31(月) 22:49:13.47 ID:oGd5vPFPo

P「ありす、もう入れても大丈夫、だよな?」

ありす「んっ……いい、ですよ……」

 一応、宣言に近い形で許可を取る。無事OKをもらえたので、すぐさま俺は朝立ちで硬くなったそれに一応唾液をつけて、ありすの膣口にあてがう。

P「入れるぞ……」

ありす「きて……っ!」

 そのまま一気にありすの小さな性器に押し込んだ。

ありす「ん〜〜〜っ!」

 昨日よりかなりスムーズに挿入できたが、それでもかなりきつい。ありすは声にならないような悲鳴を上げる。
 しまった、まだ急すぎたか。

P「す、すまん、ありす、痛かったか?」

ありす「ん、少し……昨日よりは、大丈夫、です」

 とは言うものの、痛みに耐えてるのか、動いてないのに膣内が痙攣するように小刻みに震えている。

P「ありす、無理はするな」

 挿入したまま動かず、落ち着かせるためにありすの頭を撫でる。それだけで、少し落ち着いたみたいで、膣内の力が良い感じに抜けてきたのがわかった。

77 : ◆V4UmGZT038Ti [saga]:2017/07/31(月) 22:49:42.25 ID:oGd5vPFPo

ありす「でも、時間ないですから、早く動いて、ください」

 急かすようにありすは言う。

P「……わかった、ありがとうな」

 時間ないのにおっ始めて、何やってんだって感じだが、実際、ありすの様子も大丈夫そうだった。

ありす「んっ……んっ……」

 少しずつ、動き始めて、性器と性器を擦り合わせ始める。

ありす「ん……あっ……」

 一突きする度に腰が砕けそうになるくらい気持ちよかった。たまらない、すぐにでも果ててしまいそうだ。

P「ありす、もう……っ」

ありす「いいですよ、ナカに、来て……っ!」

 というか、すぐに限界が来た。耐えられなくなって、俺は獣のように激しく腰を、小学六年生に打ち付ける。

 今、この瞬間も汚してはいけない存在を思うままに自分が汚していることが、最高に背徳的で気持ちいい。

 肉体的にも精神的にも、絶頂はすぐそこにあった。

P「出るっ……!」

ありす「んんっ……!」

 最早、一切の躊躇いもなく、俺はありすの膣内に全力で射精した。一滴残らず、12歳の幼い膣に吸い取られた。

ありす「はぁっ……はぁっ……ふふっ……Pさんが私のナカで、ビクビクしてるの、わかりました……嬉しいです……」

 それを体で感じていたありすは嬉しそうに微笑む。そんなかわいらしいありすを見ていたら、不覚にもまた下半身に血液が集まっていくのがわかって……

ありす「あ、Pさん、ダメですよ……さすがにもう遅刻しちゃいます」

P「えー、あー、もうそんな時間か……」

 自分の体内で大きくなっていったのがわかったらしいありすに咎められたが、確かに時間がそろそろまずい段階だ。

 二人とも汗やら体液やらでドロドロなので、シャワーも浴びなければならないし。
78 : ◆V4UmGZT038Ti [saga]:2017/07/31(月) 22:50:09.43 ID:oGd5vPFPo

P「ありす、先にシャワー浴びておいで。俺は朝食の準備、軽くしとくよ」

ありす「あ、ありがとうございます。じゃあお言葉に甘えますね……?」

 そう言って、俺たちはもう一度キスをしてから、ベッドを出た。

 正直、少々名残惜しいが、仕方ない。駅に行くまでの時間と電車の時間を考えると、仕方ない……

 さて、適当に朝食作るか。
79 : ◆V4UmGZT038Ti [saga]:2017/07/31(月) 22:52:17.98 ID:oGd5vPFPo
投下おわり
もっと早く投下したかったけど、プライベートが忙しすぎた……

タガが外れたPと今にも壊れそうなありすの健全な妊活を目指します
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/31(月) 23:04:25.42 ID:j9GLiQLHO
未成年どころか結婚もできない子供相手に健全・・・?
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/01(火) 00:10:38.08 ID:VzhKioMko
忙しくても担当の誕生日に投稿するPの鑑
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/01(火) 01:08:10.41 ID:HBBJ2RV2O
初潮も始まってないのに妊活とは
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/10/29(日) 15:48:29.56 ID:BU2C7OOt0
あれ?
続きはまだなの?
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/29(日) 21:03:52.58 ID:LwvcGyIbo
>>83
エタッたよ
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