【安価】くノ一の郷の陥落

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65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 00:25:25.85 ID:YWux6Lvb0
性技の若き達人と呼ばれる者を堕としに行く
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 00:26:46.57 ID:c8UrAEJJ0
性奴隷
67 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/20(月) 00:29:43.14 ID:MdXeGudF0
男「ふん、手入れしているだけはあるな、この髪は」シコシコ

金忍「ありがとうございます」

男「……くく、従順なのは良いことだ」

男「今晩からはここを寝床にする、良いな?」

金忍「はいっ!」

男「ではな、少し出る」
68 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/20(月) 00:40:12.92 ID:MdXeGudF0
男「ここが道場か……」

ガララ

男「頼もう、見学に参った」

「師範の技を、でしょうか?」

男「ああ、その通り……」

男「“その師範の忍術を教えろ”」

「……【>>下】……です」

男「なるほど……ここか?」

ガタタ

【>>下2】「ふむ、先日きた者か?」

男「その通りだ」
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/03/20(月) 00:41:01.09 ID:RZKubpbs0
忍法壁抜けの術
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 00:42:33.58 ID:ANbI+wc7O
白髪赤目の美女
71 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/20(月) 01:04:53.30 ID:MdXeGudF0
白髪「ふふふ、門下に入るか?」

男「……いいや」

男「この道場の主人よ、お前を倒しにきた」

白髪「ほお?」

男「よもや、逃げるわけはありませんね?」

白髪「……面白い!」
72 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/20(月) 10:08:53.56 ID:MdXeGudF0
白髪「入れ、私の褥だ」

白髪「くくく、招き入れるのは久しぶりだな」

男(まずは……【>>下】をして先手を取る)

白髪「勝敗は……まあ、堕ちたら、でよいな?」

男「ええ、依存はありません」

白髪「そして負けた方は勝った方の【>>下2】になる、よいな?」

男「はい」
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 10:11:02.76 ID:eApo5+H/0
女体狂わしを発動してからの手淫
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 10:13:48.43 ID:wjBXlnefO
魂すら永遠の性奴隷
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 10:14:44.12 ID:22OeCpdFO
一日だけ下僕
76 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/20(月) 10:36:40.22 ID:MdXeGudF0
男「“もっと狂え、死ぬまでな”」グチュグチュ

白髪「おほぉぉっ!? んほぉっ!?」カクカク

男「凄まじいな、秘奥義は……」グチュグチュ

男「どんな女であろうと御構い無しだな」グチュグチュ

白髪「んひっ、ひぃぃっ!?」カクカク

男「ははは、イチモツ求めて情けなく腰を振ってるな」グチュグチュ

白髪「いぐっ、いぐぅ!?」ガクガク
77 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/20(月) 10:42:34.94 ID:MdXeGudF0
白髪「あー……ぁう……」ピクピク

男「ん、これが契約の書か」

男「血判で良いのか、手軽だな」ポン、ポン

白髪「………………」

男「これでよし、と」

男(案外早く終わったな……もう夜だ、動かず【>>下】でもするか)

男(明日の朝は……【>>下2】をしよう」
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 10:44:51.32 ID:2RNBizlhO
朝まで白髪で楽しむ
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 10:47:58.97 ID:rvvrPgw7O
ポニテをドM調教
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 10:48:25.00 ID:49OMkS6ZO
白髪に勝った事を流言
81 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/20(月) 17:08:46.90 ID:MdXeGudF0
白髪「あ、んんっ」ピクピク

白髪「あ、あるじさま……お慈悲を……んひぃっ!?」

パンパン

男「守勢に回れば床上手もこの程度か」パンパン

白髪「いくっ、いきますっ、んっ、ひぁぁっ!?」ガクガク

男「夜が明けるまで楽しんでやる、嬉しかろう?」パンパン

白髪「は、はひぃ……主人さまぁ……」ガクガク
82 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/20(月) 17:15:03.79 ID:MdXeGudF0
ポニテ「んんんっ!?」ビクンビクンッ

男「ちょうど良い手綱になるな、この結い髪は」グイッ

ポニテ「んふぅぅ!?」ビクンビクンッ

男「はは、先ほどまで生娘だった後は思えない乱れようだな」

男(こちらも簡単に落とせた……さてと……)

男(長老の元へ行き、信用を得るため【>>下】をするか……?)

男(その後、【>>下2】して気分転換だな)
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 17:28:18.65 ID:m/aYlJOHO
堕とした面子を引き連れて口利きしてもらう
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 17:37:42.52 ID:YWux6Lvb0
デートをして楽しんだ後、白髪の本来の実力を確認
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 21:08:15.71 ID:Rxq5z+eQO
ほほぉ
86 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/20(月) 22:39:41.99 ID:MdXeGudF0
男「…………ん」クルリ

女長老「よい反応だ」

男「長老……」スッ

女長老「よい、表を上げよ」

女長老「貴様の評判、儂の耳にまで届いておる」

女長老「貴様が良ければ、難度の高い任務を任せてもよい」

男「……ありがたき幸せ」

女長老「ではな、その気があるのなら儂の屋敷に来い」
87 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/20(月) 22:43:13.80 ID:MdXeGudF0
白髪「んぶっ、ぶっ、じゅぷっ」グポグポ

男「うん、攻勢に回れば流石だな……それに、忍術でも使わん限り反攻も許されないな」ナデナデ

白髪「んむっ、むぷっ、じゅる、れろっ」グポグポ

男「私のイチモツを咥えられるとは、流石だ、気に入ったぞ」ナデナデ

白髪「んんっ!? ん、ごぶ、むぷ……」ゴクゴク

男「……私は【>>下】に行き【>>下2】する、夜には帰ってくる」

白髪「おかえりを待っております……」ペコリ
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 23:15:48.37 ID:53msXTTc0
郷内の演練場
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 23:20:01.98 ID:hQ2FPj9A0
片っ端からぶち犯し奴隷にして兵力を獲得
90 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/20(月) 23:34:57.00 ID:MdXeGudF0
男「ふん、所詮メスガキか……」

「あ、あひっ」チョロロロロロ

「ひ、ひぃっ!」

「来るな、くるなぁ!」ジタバタ

男「“黙れ”」

「……っ、ッ!?」

「ーーっ!」ジタバタ

男「ないよりはマシだ、使ってやる」

「っっ!!」

ズヌプププッ
91 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/20(月) 23:45:14.70 ID:MdXeGudF0
男「……ポニテほどはいない、か」

男「これなら、金忍か白髪でも抱いていた方が良かったかもな……」

スタスタスタ

【>>下】「あなたは……」

男「おや、これは……少し見学させていただきました」

男(こいつなら……そうだな、【>>下2】するか)
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 23:46:48.30 ID:LGmy4Rpho
教師の上忍
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 23:56:47.80 ID:ibJvNyvv0
使えそうだ
犯そう
94 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/21(火) 00:22:05.29 ID:vRZ58e1m0
師範「なるほど、どうでした?」

男「皆可愛らしかったですよ」

師範「ふふ……そうですか」

男「素晴らしい手腕だと」

男(熟れた良い体だ……大方未亡人になりここへ来たあたりか?)

男(役職もちを堕とせれば、すこしは役に立つかもな)
95 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/21(火) 00:29:12.67 ID:vRZ58e1m0
師範「しゅごひ……あの人も、とどかなかったのひ……」ガクガク

男「見てみろメスガキ、甲賀に忠誠を誓うなら、この様に褒美をくれてやる」

「……す、凄い……」グチュグチュ

「……ずるい……」キュンキュン

師範「あ、あぅっ、私もぉ、誓います……っ!」

男「そうかそうか……ではな、私はそろそろ眠る」

男(帰る前にあの道場に【>>下】でも呼んで、【>>下2】でもするか)
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 00:52:26.11 ID:E6eWPLvH0
クノイチ
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 00:58:43.66 ID:wQVEb3MA0
師範と二人ギチギチに拘束して夜通し生徒の(淫)技の練習台に
98 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/21(火) 08:36:28.37 ID:vRZ58e1m0
クノイチ「んっ、んん!」ジタバタ

師範「……ん……」

男「貴様ら、この2人を使い自らの技を鍛えよ」

男「……私の眼鏡に適えば、そいつを抱いてやらんでもない」

男「ではな、励めよ」

ガタタ
99 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/21(火) 08:38:56.38 ID:vRZ58e1m0
男「朝、か」

金忍「…………」スヤスヤ

男「かなり勢力は手に入れられた……」

男「今度は有力な者に手をかけるか……」

男「その前に、【>>下】と【>>下2】でも行くか」
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 09:42:28.48 ID:wQVEb3MA0
完徹鍛練明けの生徒及び練習台
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 10:29:45.88 ID:co/GDigd0
風呂
102 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/21(火) 13:36:26.92 ID:vRZ58e1m0
男「朝風呂か、偶にはいいな……」

カポーン

男「……はぁぁ……」

「お風呂だー」

「……あったかぁい……」

師範「はふ……」

くノ一「……ぬるい……」
103 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/21(火) 13:56:03.26 ID:vRZ58e1m0
男「ふぅ、さっぱりした」ホカホカ

男「女の体になってから手入れが面倒くさいからな、あのガキどもは便利だ」ホカホカ

男「……さて、そろそろ任務でもこなすか?」

男「…………そうするか、有力者とも面識ができるかも知れない」



女長老「ほう? 任務を」

男「はい」

女長老「……ではそうじゃな……【>>下】と共に【>>下2】を頼む」
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 14:15:14.01 ID:DUF44R6I0
白髪
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 14:21:41.35 ID:nm9785wkO
戦を起こそうとする血気盛んな領主を骨抜きの色狂いにする
106 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/21(火) 14:43:04.12 ID:vRZ58e1m0
白髪「…………」

男「どうしたんだ、そう離れて」

白髪「で、では……」タタタッ

男(……人選では違和感はないな、白髪は床ではかなり強い)

白髪「…………」ポォーッ

男(今は俺に惚れているが……)
107 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/21(火) 15:11:55.57 ID:vRZ58e1m0
男「この里か……」

白髪「どうしましょう……」

男「私に続け、この程度なら潜入など容易い」

白髪「はい、分かりました」



男(……あれが領主か……)

白髪(人相描きのとおり【>>下】ですね)

男(さて……私が行く、お前は見張りだ)

白髪(はっ!)

男(……【>>下2】で行くか)
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 15:15:39.88 ID:HEi14qW3O
美人領主
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 16:03:39.11 ID:wQVEb3MA0
特に何も考えずシンプルにぶち犯して(指示通り)骨抜きの色狂いに
110 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/21(火) 17:49:20.21 ID:vRZ58e1m0
領主「な、何者だ……!」

男「忍びのもの、とだけ名乗ろう」

首領「く、誰か! 誰かおらんのか!」

首領「だれ……っ!?」

男「さて、さっさと片づけるか」

首領「んー、んん!」ジタバタ
111 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/21(火) 17:55:25.78 ID:vRZ58e1m0
首領「あっ、あっ、すごひっ、ひぃっ!」

男「……術を使う必要も無かったか」パンパン

男「まあ、このまま色狂いにすれば完了だな」パンパン

首領「ひっ、んぁっ、ひにぃ!?」

男「……ふん、白髪だけで良かったかもな」パンパン

首領「しゅきぃ、あひぁ!? んっ、小袋ぉ、おかしぇれへるぅ!?」

男(……終わったし帰るか……)

【>>下】「……なにやつだ!」

男(っち、【>>下2】して対処するしかないか……)
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 18:02:59.38 ID:EO/SVUfCO
小姓の見目麗しいショタ
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 18:10:06.89 ID:wQVEb3MA0
例によってぶち犯



女体でないけど男の技巧なら術に頼らず雌堕ち余裕でしょ
114 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/21(火) 23:27:52.80 ID:vRZ58e1m0
小姓「あっ、おほっ、んぁっ、ああっ!」

男「まあ、これほどのガキならこの程度か」モミモミ

首領「あ、んんっ」ピクピク

小姓「あ、おっ、んっほ、ほおっ!」

男「ふん、誰の愛人だか知らんが、すでに開発されているとはな」

男「簡単すぎてあくびが出る」
115 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/21(火) 23:33:03.23 ID:vRZ58e1m0
白髪「始末、終えました」

男「そうか……お前の出る幕は無かったな」

白髪「はい、さすがの手腕です」

男「……帰るぞ」

男「……そう言えば、あの郷で長老に近い者とは誰だ」

男(そろそろ、強者を取り込むか)

白髪「……【>>下】と【>>下2】です」
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 23:34:13.76 ID:RTWRbnoj0
巫女
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 23:36:07.57 ID:sztVQ/whO
毒使い
118 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/21(火) 23:52:40.54 ID:vRZ58e1m0
男「……どう言う奴らだ?」

白髪「巫女様は数少ない、あの郷で生まれそのまま住み着く者です」

白髪「あの神社も巫女も、長老様の為のものです」

男「ほう……何か知ってるかもな」

白髪「毒使いは長老と同じくらいの長寿の者です」

白髪「ですが、容姿は私と変わりませんが……」

男「ふむ……なるほど」
119 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/21(火) 23:57:13.10 ID:vRZ58e1m0
男「どうだ、美味いか?」

白髪「んぶっ、んっぷ、むぶっ」グポグポ

男「報告のついでに、どちらかと接触するか……」

白髪「れるっ、ちゅる、んぼっ」グポグポ

男「……【>>下】からだな、接触するなら……」

男「方法は……【>>下2】辺りかな」
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 23:57:54.17 ID:i5YfsN4Do
毒使い
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 00:01:00.36 ID:+v2r6f3N0
毒使いに教えを乞う形で接触
122 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 00:05:26.81 ID:CvhHCLGA0
毒使い「くくく……私を、師にしたい、だと?」

男「はい……どの郷にも無い技術、その一端でも知りたいのです」

毒使い「くくっ……良いぞ、面白い……こっちだ」

男「ありがとうございます!」

毒使い「生きて帰れることを願うのだな……」
123 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 00:07:54.26 ID:CvhHCLGA0
毒使い「……気を付けろよ、調合を間違えれば私も死ぬ」

男「……分かりました……」ゴリゴリ

毒使い「……ふふふ、飲み込みが良いな」

男「そんなこと……」

男(さてと、どうするか……まずは情報かな)

毒使い「なんだ? 何か聞きたいことでも?」

男「あまり関係ない事ですが……【>>下】」

毒使い「……【>>下2】」
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 00:15:04.79 ID:ASu3yIA80
長老とは長い付き合いで?
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 00:16:17.63 ID:cp1YQS4j0
旧知の仲
126 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 00:19:54.23 ID:CvhHCLGA0
毒使い「何年まえだろうな……」ゴリゴリ

毒使い「歳をとらん忍者は珍しくはない、だが全てをはっきり覚えている奴はいない」

毒使い「だがな……今でもはっきりと覚えている」

毒使い「親を他郷の忍者に殺され、私はここにきた」

毒使い「十ほどの私だが、既にあいつは長老だった」ゴリゴリ
127 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 00:22:40.62 ID:CvhHCLGA0
毒使い「私も驚いた者だ、同じ程の童が長老だったのだからな」ゴリゴリ

男「……そうですか」

毒使い「まあ私も毒の副作用で歳をとらなくなった、しかもこの豊満な身体でな!」ポヨンポヨン

男「…………」ゴリゴリ

男(他にすることは……【>>下】に、【>>下2】だな】
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 00:33:48.80 ID:+v2r6f3N0
毒使いを堕とし、長老のより詳しい情報を得ること
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 00:35:36.88 ID:ASu3yIA80
巫女と接触すること
130 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 00:47:24.84 ID:CvhHCLGA0
毒使い「や、やめ、ろぉ……」トロォン

男「これも媚薬か、半分は致死毒だが、もう半分はこれだな」ヌリヌリ

毒使い「おっ、おっ、おほぉっ!」ヘコヘコ

男「くくく、まだお預けだ……これは飲み薬か……“口を開け、飲め”」

毒使い「あ、あひっ、ごくっ……んひぁぁぁっ!?」プシッ、プシッ

男「無刺激で潮まで吹いたか……さて、これで終わらせてやる」ボロンッ

毒使い「ご、後生だ……た、助けて……」ガクガク

毒使い「お前の望む毒を作るっ、だからっ」

男「分かった」

男「従順になったお前に作ってもらおう」
131 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 00:51:30.73 ID:CvhHCLGA0
パンッパンッ

毒使い「あへっ、へひっ、ひぃっ……」チョロロロロロ

毒使い「すご、ひっ、あへ、へぇひい……」チョロロロロ

男「流石に、死なないか……」パンッパンッ

毒使い「おっ、おひっ、ほぉっ!?」プシャァァ

男「さて、長老の秘密を教えろ」

毒使い「……【>>下】

男「さてと……後は巫女とどう接触するか……」

男「……【>>下2】するか」
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 00:53:50.50 ID:j3LiknX+O
月に1回、自分が作った『感度が数万倍になる媚薬』を使い自慰をしている。その間は完全に無防備になる。
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 00:58:30.40 ID:+v2r6f3N0
普通に神社に行き偶然を装いながら接触
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 01:55:44.32 ID:M7mdnbBXO
この里の歴史に興味をもったという形で巫女に接触
135 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 10:26:48.11 ID:BNOU+EjXO
男(忍びとして、性欲を抑えていたのか)

男(だが、その機会を知れてしまえば後は簡単だな)

男(まだ暫くはその機会も訪れる……今は従順さを演じるか)

巫女「……珍しい顔ですね」

男「はい、最近この郷に来たので」

男「一度、しっかり参拝しようかと」

巫女「……そうですか」
136 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 10:30:38.57 ID:BNOU+EjXO
男「…………」

男(人もいないな……)

巫女「珍しいですか?」

男「そうですね……ここ程大きいなら、もう少し人手が多いかと」

巫女「……そうでしょうか、私1人で十分です」

男(この歳若い娘に、長老は何をさせているんだ……)

男(……【>>下】をして聞きだすか?)

男(聞き出すのは……【>>下2】)
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 11:32:36.08 ID:M7mdnbBXO
世間話を装いながら、所々女体狂わしを使い堕とす。
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 11:37:52.17 ID:k7NVTbWgO
この郷に男が全くいない訳。世継ぎはどうしてる
139 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 13:25:37.07 ID:CvhHCLGA0
男「そういえば、この郷は男が少ないですが……」

男「どうやって成り立っているのでしょう」

巫女「……ここへ来るものはくノ一の修行か身寄りのない者です」

巫女「いずれ郷から出ては行きますが、それと同じくらい入って来ます」

男「じゃあ、男はいらないのですか?」

巫女「……いえ、少しの間男の忍者を招き、子を成す者もいます」

巫女「姫君も、十数年前に長老が夫を読んだ際に産まれたのです」

男(娘がいるのか……これはいいことを聞いた)
140 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 17:37:09.03 ID:EgicBY/lO
巫女「……あ」フラッ

男「おっと、大丈夫ですか?」

巫女「は、い……」

男「すごい熱だ、部屋はどこですか?」

巫女「こっち、です……」フラフラ

男(効いてきたな……)

男(【>>下】を聞き出したながら【>>下2】するか)
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 17:46:19.07 ID:zEK65GJiO
里の機密を聞き出す
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/03/22(水) 17:48:58.35 ID:vkjKQ9oW0
お尻さわさわ
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 18:14:18.92 ID:w9OGWpbmO
ふむ
144 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 18:33:54.82 ID:CaepKXPHO
サワサワ

巫女「ん……はぁっ……んんっ」フルフル

男「里の秘密、教えてください」サワサワ

巫女「ご、後生です……や、やめて……」フルフル

巫女「あ、ひぅぅ……」フルフル

男「…………」
145 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 18:36:59.25 ID:CaepKXPHO
巫女「はぁ、はぁっ、んんん……」

男「…………」サワサワ

巫女「やめて、やめてください……」

男「全て話したなら、やめてやる」サワサワ

巫女「…………【>>下】」

男「そうか……なら【>>下2】をしてやる」
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 18:42:33.34 ID:Yq299d4SO
それだけはできません
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 18:43:27.63 ID:sCeoUIGHO
吐くまでめちゃくちゃに犯す(女体狂わし全力発動)
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 18:44:05.55 ID:K2uA8VCeo
このままイカさず続ける
149 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 18:54:15.08 ID:CaepKXPHO
男「……“女体狂わし”」

巫女「あ、あっ、あっ? ひ、んっ!?」プシャァァ

男「このまま廃人になるまで狂わす」

プチチ、ミチッ

巫女「あ、ひぁっ!?」ビクンビクンッ

男「まあ、後で女体狂わしの応用で戻してやるさ、忘れさせてな」
150 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 18:58:08.45 ID:CaepKXPHO
巫女「お゛、んほぉぉっ!?」

男「さて、と……どうするかな……」パンッパンッ

巫女「おっほ、ほぉっ!?」

男「男がいない理由くらいか……収穫は」パンッパンッ

男「ん、そう言えば……娘がいるんだったな……」パンッパンッ

男「明日動くか……」ヌポンッ

巫女「あ、あ……あひっ」ガクガク

男「帰って【>>下】、朝に【>>下2】だな」
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 18:59:59.20 ID:+v2r6f3N0
息のかかったポニテや金髪などに姫の調査を命令
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 19:08:05.09 ID:bp6PQNU5O
巫女を正気に戻して、今度は寸止め地獄で尋問。
153 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 21:10:32.67 ID:CvhHCLGA0
男「聞いたことはあるか?」

金髪「……いいえ、初めてです」

ポニテ「私はこの郷で産まれたので、見かけたことは」

男「そうか……姫君の情報、できるだけ持ってこい」

金髪「はっ!」

ポニテ「お任せを……」
154 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 21:28:46.42 ID:CvhHCLGA0
巫女「……ん、んん……?」

男「目が覚めたか?」

巫女「な、あなたは……!」

男「女体狂わしで口を割らせても良いが、こっち方が一々秘奥義を使わないで済むからな」

巫女「あ、あ……」ガタガタ



巫女「言いますっ、言いますからぁっ!」

男「そうか、良い子だ」パンッパンッ

巫女「お願いしますっ、お願いしますぅ!」

男「その前に、長老か姫君の情報を話せ」

男「それと、お前と長老の関係だ」

巫女「【>>下】【>>下2】」
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 21:31:09.60 ID:+v2r6f3N0
長老は里の神の加護を受けており、成長の停止と禁欲を誓約として強大な力を得ている。
新月の晩には力が弱まる代わりに『性欲の発散』が許されるが、その間も菊門だけは犯してはならない。この誓約が破られると長老は加護を失ってしまう。
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 21:33:27.71 ID:lic7aH+jo
わたしが倒れても第二第三の巫女が・・・
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/03/22(水) 21:34:24.50 ID:VJXyOYjHO
姫君は露出が少ない服を着ている、あまりに乳が敏感すぎるから
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 21:34:56.81 ID:RcGeEbgko
長老の代わりに体が成長する
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 21:35:13.86 ID:cp1YQS4j0
巫女として重要な役割を担ってるため親しい
160 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 21:52:13.97 ID:CvhHCLGA0
巫女「み、巫女の代わりはいくらでもいます」

男「そうか、ならお前を従順にしておくのが得策だな」

巫女「お、お願いします! いかせてください!」

男「まあ待て、長老のことが先だ」

巫女「……長老様は……この神社に祀っている神の加護を受けています」
161 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 21:58:46.90 ID:CvhHCLGA0
男「ふむ、菊門か……容易いな」

巫女「………………」ピクピク

男「それにしても、依然として姫君の情報は無し……」

男「そもそも、不老不死の長老が態々作らせた子供……不気味だ」

男「……っと、話をすれば……」

金髪「帰還しました」

ポニテ「話したい事は二つあります、【>>下】【>>下2】」
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 22:01:48.37 ID:nLPJYq/C0
姫君の父親は甲賀長老だった
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 22:04:05.34 ID:VJXyOYjHO
>>157
164 : ◆DAX21.L4OY [saga]:2017/03/22(水) 23:04:02.00 ID:CvhHCLGA0
ポニテ「父親は歳若い甲賀の忍びで、今はとある郷の長老をしているらしいです」

男「……うん? そうか」

金髪「その人相書きです」

ピラッ

男「……あ」

男(長老……偶然か、それとも自分の娘に危険性を感じたのか……)
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