【安価】堕落都市、エロ能力バトル

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148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/03/31(金) 23:53:29.99 ID:Lm7Ckrw50
「……ほら、目は閉じてるだろ?」

床に転がる書記を見つめながら、会計は目つきを鋭くする。

「後輩も、同級生も……あなたが……」

「ああ、その通り」

ヘラヘラと、そう白状する。

「……許さない……っ!」



そう言い、能力を発動させる
>>下
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 00:00:04.79 ID:j3RPjHd7O
なんか殺傷能力の高いビームが出る
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 00:04:26.16 ID:l3xMeR8n0
掌から、禍々しい色の光線が放たれる。

それをたやすく回避し、後ろの性奴隷を下がらせる。

「……ダメだな、殺意が足りない」

「なにを……」

「殺す経験が欠けている、って言ってんだよ」



そう笑い、彼は
>>下
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 00:06:42.10 ID:1eIwFe640
書記の目を開かせ能力を封じた瞬間、バイブ付き木馬を足の間に出現させる。
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 00:24:56.35 ID:l3xMeR8n0
「ひっ、ぎゃぁ!?」

突然の激痛に、悲鳴をあげる。

「さて、どう楽しもうかね」

掌を縛り、保険に書記の目を薄く開けさせる。

「あ、ひっ、ぎぁ……」

「処女か? それとも股が裂けたのか? あははははっ!」




大笑いしながら、彼は
>>下
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 00:31:27.78 ID:TjDSPmUo0
腰を動かさせるために脇腹を揉みくすぐる
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 00:42:06.87 ID:l3xMeR8n0
「ひぎっ、ぎひっ、ぎゃぁぁ!?」

足に重りを付け、さらに性奴隷達に脇腹を擽ぐらせる。

それを見ながら、彼は書記とセックスをする。

「良かったなぁ書記、あんな拷問を受けずに済んで」

「……は、はい……ん、ぁんっ」

二人で会計を嘲笑いながら、舌を絡ませ合う。



その後、会計を
>>下
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 00:50:38.56 ID:InJ9vWkOO
自分と金髪・銀髪の能力を駆使してマゾ奴隷にする
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 01:00:48.51 ID:l3xMeR8n0
改造を終え、満足気に椅子に座る。

「おねだりする時は、なんだっけ?」

すると、会計は舌を出しながら仰向けになり。

「ハメハメしておせーしピュッピュッしてください!」

股を開き、媚びた目つきと声で彼を誘う。

「あはははっ……あー、可笑し」

嘲笑い、顔に靴を押し付ける。

「はぁ、はぁっ、べる、れろぉ……」

嬉しそうに、会計は靴を舐める。



次の役員が来るまで、彼は
>>下
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 01:05:51.07 ID:iboS7SXk0
今いる生徒会メンバーでレズらせていい所で自分の肉棒をぶち込む(またはしゃぶらせる)という鬼畜なことをする
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 01:21:37.55 ID:l3xMeR8n0
「は、はぁ、はひっ」

彼が作ったピンクローターで乳首やクリトリスを刺激させながら、会計の胸を吸う。

そのまま、指で膣を?きまわす。

「あっ、んひっ、ひゃひっ」

ビクビクと震える会計を見ながら、唇を奪う。

そして、双頭ディルドを会計へ挿入させ……。

「んひぃぃぃぃぃっ!?」

「ほらほら、会計ほっといて良いのかぁ?」

彼の凶悪な陰茎に子宮口まで犯され、書記は寝バックの体勢で犯される。

「お、おほっ、ほ、ほぉっ!?」

完全に会計を放置し、書記を絶頂させ続ける。

「んひっ、ひっ、おっほ、あ、あへぇ……」

そのまま会計の体に小便をかけながら絶頂し、子宮に精子を吐き出される。

そのまま会計の胸に倒れ、尿道に残った精子を書記の背中にかける。



暫くして、また扉の向こう側に何者かが立つ
>>下
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 01:34:27.53 ID:MmnU/e6G0
忍の恰好をしたスタイルもよく、胸もいい感じの女性(副会長)が登場、今までの生徒会メンバーとはさらに格が違う
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 01:43:27.83 ID:l3xMeR8n0
「失礼する」

忍者袴と胸元を開けた忍者装束の女性が、自然な足運びでその教室に入る。

「っきゃあ!?」

短い悲鳴をあげ、書記の顔にトリモチのようなものが張り付く。

「終わらせたら外してやる……」

そう言い、ゆっくりと刀を抜く。

「年貢の納め時だ……」



そう言い、能力を発動し襲いかかる
>>下
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 01:47:25.82 ID:j3RPjHd7O
全ての能力の反射、無効化
対人戦も普通にできる
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 01:51:12.94 ID:iboS7SXk0
会長どうするんだよ。強すぎるぞ
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 01:53:44.13 ID:l3xMeR8n0
「っ、この…………ッ!」

書記が持っていた日本刀で、副会長の攻撃を弾く。

「………………」

「ち、面倒だな……」

不自然な位置に現れた荒縄を見て、いくらか副会長の能力を察する。

「ふ、能力だよりの男かと思ったが……」

「残念だが、そこの銀髪の能力で強化してるだけだ」

苦笑いしながら、次の攻撃に備える。



長い戦闘の末
>>下
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 02:03:05.14 ID:OaDLd+7vO
いままで奴隷にしてきた全ての女をぶつける
気を失った所を人質にして会長の元へ
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 02:07:38.01 ID:l3xMeR8n0
「…………」

気絶した副会長を引きずり、生徒会室へと向かう。

口にはボールギャグをかまされ、身体には荒縄がキツく縛られている。

「さてさて、後は会長様だけだ」

ニヤニヤと笑いながら、ついに生徒会室へとたどり着く。



中に入ると、そこには
>>下
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 02:16:36.45 ID:iboS7SXk0
女神のような清楚で華麗な生徒会長がいた
汚れや穢れなど何も知らないような
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 02:20:23.93 ID:l3xMeR8n0
「……ふふ、初めまして」

無垢な少女が、その席に座っていた。

この堕落都市にいればすぐ食い物にされるような、外の世界ではもうすでに見なくなった程の。

女神のように美しい、恐ろしさなど感じられない少女だった。

「………………」

生徒会長を見つめ、副会長を放り捨てる。

「ふふふ、それで、何の用でしょうか?」



そんな彼女は、そう微笑みながら能力を使う
>>下
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 02:24:28.69 ID:77jfbf9ao
人間を支配する能力
これは人間である限り、逃れることができない
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 02:27:03.61 ID:iboS7SXk0
見た目の安価し忘れたので再安価してもらえないかな
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 02:31:09.96 ID:l3xMeR8n0
咄嗟に彼女の正面から逃げ、壁に張り付く。

……すると無口が、フラフラと中に入っていく。

「ふふ、副会長以外には絶対効くんです、まあ、避けられたら意味がないのですけど」

跪いた無口の顎を、子犬をあやすように撫でる。

「どうします? そのまま奴隷さんがいなくなるまでやりますか?」

笑みを絶やさず、次はどうするかを観察する。



彼は生徒会長の能力に対し
>>下
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 02:33:38.52 ID:044Dh10do
抵抗できず
だが、生徒会長は自分の邪魔をしなければ君の邪魔をしないと言う
172 :ID変わってないのなら適当に書いてどうぞ [saga]:2017/04/01(土) 02:41:37.45 ID:l3xMeR8n0
「もちろん書記ちゃんを出しても無駄ですよー」

ニコニコと、彼に笑いかける。

「……どうでしょうか、あなたの家の半分の生徒をこの学校に戻してくれれば、私は貴方が帰るまで椅子に座り続けましょう」

無口の髪を撫でながら、ちらりと扉の外を見る。

「ただし、それができないなら……迎撃から追撃を行います……あ、あと副会長ちゃんも返してくださいね?」

忌々しげに、生徒会室に縛った副会長を投げ入れる。

「そうそう、こう言うのもなんですが、この学校の頂点、差し上げます」

無口を彼に返しながら、にこやかにそう言い放つ。



そうして彼は
>>下
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 02:43:13.98 ID:77jfbf9ao
頂点(生徒会長の座)まで放り出して何が目的だ、と聞く
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 02:46:56.43 ID:iboS7SXk0
じゃあ、よくいる金髪ロング系りお嬢様で
ツインドリルとかすると高飛車のイメージが付きそうなので普通にロングで。
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 02:50:08.13 ID:l3xMeR8n0
「なにをする気だ」

扉越しに、彼女に問いかける。

「なに、とは?」

「自分から頂点を捨てて、お前はなにをしたい」

「………………ふ、ふふふ!」

扉の向こうで、彼女は吹き出すように笑う。



その問いに、彼女は
>>下
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 02:55:07.50 ID:iboS7SXk0
私はただ今の生徒会のメンバーでワイワイと楽しく過ごしたいだけです
頂点なんてこの学校を治安維持をするためのついでしかありません
欲しいならお好きにどうぞ
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 02:56:13.71 ID:044Dh10do
理想の男を産み出す為
悪性に汚れようと自らを失わず、正しくあろうとする人間を作り出したい
そして純真無垢とも言える男を自らの手で汚したい
二度、同じことを言うが邪魔をしないのなら君の邪魔はしない
最悪、家の材料を返さなくても構わない
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 02:58:38.79 ID:l3xMeR8n0
「私はこの生徒会で、生徒会室で、生徒会役員と一緒に過ごしたいだけです」

なんの悪意も感じない声で、そう答える。

「なんせ、いつ誰かに不幸が訪れるか分からない街です……それくらいの平穏、甘受してもバチは無いでしょう?」

その答えに、大きくため息を吐く。

「じゃあな、もう会うこともないだろうが」

「貴方が生徒会に入りたいのなら、いつでも歓迎しますよ?」



腹立たしげに、家に帰り
>>下
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 03:02:14.96 ID:044Dh10do
約束の半分の奴隷を解放する
だが、奴隷達は彼から離れようとしない
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 03:07:38.86 ID:l3xMeR8n0
「さて、困ったことにこいつらは開放するしかない」

ニヤニヤと、周りの性奴隷を見渡す。

「しかも困ったことに開放した奴隷……銀髪が彼女らを俺の家にくっつけて増築してしまった……が、俺は開放したので気にしない」

ヘラヘラと笑い、開放した銀髪の胸を揉む。

「……だがまあ、生徒会長の生徒会が、仲良しグループの一人になっただけか」

虚しさを感じ、半分開放した女体のベッドに倒れる。

「……学校は、この街ではよくある、大量に人がいなくなったことで廃校……だがまあ、翌年には別の学校が建ってるだろうな」

そんなことを呟きながら、女体でできたシーツをかぶる。



その後彼は
>>下
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 03:09:17.97 ID:77jfbf9ao
寝言でお前達、全員愛しているという
奴隷達、皆喜ぶ
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 03:09:50.56 ID:iboS7SXk0
別の町に行くか別の学校編始まるのか?
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 03:17:54.90 ID:l3xMeR8n0
目を覚ますと、何故か皆抱きついていた。

「……なんだお前ら……」

鬱陶しそうに払いのけ、シャワーを浴びる。

「……なんだかいつもより熱いな……」

違和感を感じながらも、タオルで拭い着替える。

「学校の頂点はなんにせよとったし、次はこの街だ」

この町の住民らしい思考で、静かに笑う。



まず始めに彼は
>>下
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 03:19:52.68 ID:iboS7SXk0
この街に力関係について情報を集める
学校では慢心して生徒会長から痛い目にあったので
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 03:25:01.06 ID:l3xMeR8n0
「情報収集するか」

家の中の情報収集に長けた女を街に放ち、情報収集させる。

「組織や団体、個人に関わらずよこせ」

そう命じ、彼は家に残る。



暫くして彼女達の成果を聞く
>>下
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 03:28:09.87 ID:044Dh10do
この町で一番強い(と言うか、絶対に勝てない)のは支部長と呼ばれる会社員の男
彼はどんな勝負でも絶対に勝つという能力を持つ
但し、彼は積極的に支配圏を広げようとしないし、家族に手を出さなければ攻撃もしてこない
またとある会社では課長らしい
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 03:29:05.91 ID:044Dh10do
支部長なのに、課長じゃ変じゃん
部長でお願いします(訂正)
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 03:30:51.00 ID:l3xMeR8n0
「あー……こいつはパス」

そう言い、元の場所に戻す。

「まあ、危険に寄り付かずに済んで良かったな」

自分に言い聞かせながら、次の報告を待つ。



次の者の成果は
>>下
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 03:35:03.96 ID:77jfbf9ao
女だけの不良軍団
あの学校にいたスケバンとその舎弟はそこに所属していたらしい
数が尋常じゃなく、人口二億人のこの町の0.1%がその配下らしい
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 03:37:12.45 ID:044Dh10do
2億の0.1パーって20万か
ヤベー
191 :この都市の人口多いなぁ [saga]:2017/04/01(土) 03:38:29.90 ID:l3xMeR8n0
「二十万人の配下か……」

ニヤリと笑う。

「全員家にできたら、大豪邸だな」

くくくと喉を鳴らし、元の場所に戻す。

「あと四人か……」



次に持って帰ってきた成果は
>>下
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 03:41:26.10 ID:044Dh10do
偏食家とも呼ばれる下手物愛好家の男
女の肉が好みで家畜として女を育てているらしい
能力はあらゆるもの(能力含む)を食べるだけの能力
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 03:43:43.94 ID:l3xMeR8n0
「頭のおかしい奴は多々いるが、組織力を持つ奴はヤバイな」

目を細め、その情報を聞く。

「齧られなくてよかったな」

そう言い、持ち場に戻らせる。



その後聞かされた情報は
>>下
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 03:47:46.67 ID:lOON+DyWo
夜のHERO、スケベマンコウーマン
夜な夜なちんぽがデカそうな男を狙って活動する不審者
得意技は逆レイプ
因みに能力はブラックホールマンコ(マンコをブラックホールにできる)
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 03:50:08.90 ID:l3xMeR8n0
「ヤリたくないな、そんな女とは」

そう言い捨て、元の場所に戻す。

「自称にしても、おっそろしい女……」

寒気を感じながらも、残りを待つ



次に持って帰ってきた成果は
>>下
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 03:54:45.28 ID:044Dh10do
千の目を持つ女
能力により一兆個の目を持ち、情報収集能力に限ればこの街一
情報を立ち回り、他人を情報で操ることを得意とする
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 03:56:35.97 ID:044Dh10do
情報を武器に立ち回り、でした
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 03:57:24.80 ID:044Dh10do
情報を武器に立ち回り、でした
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 03:59:20.57 ID:l3xMeR8n0
「自分から売り出して来たのか……」

呆れた様子でそう呟く

「まあいい、後でな」

そう言い、元の場所に戻す。



最後に戻って来た者の情報を受け取る
>>下
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 04:00:14.40 ID:lOON+DyWo
生徒会長
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 04:03:42.44 ID:l3xMeR8n0
「……他の学校にすでに副会長と共に転校し、その中でも生徒会長になった、だと?」

面白くなさそうに、確認する。

「不良に偏食家にヒーロー、それに情報屋か」

確認するように、つぶやく。

「どれから倒して行くかな……」



少し考え、彼は
>>下
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 04:06:06.48 ID:044Dh10do
情報屋から情報が送られてくる
不良達が私を狙ってるので助けて☆
家の材料に使うのも良し、ハーレムの一員にするのもよし
因みに頭(ヘッド)の女は処女に加えて、美人らしいですよー
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 04:18:27.61 ID:l3xMeR8n0
不意に、彼の携帯端末が震える。

『千の眼のオネーサンから、館の主人へ』

……嫌な予感を感じながら、本文を開く。

『オネーサン大ピンチッ! ヤンキー共にねらわれちゃった!』

『たしけてくれたら、仲良くしましょ?』

『以下がグループのメンバーの能力よん、扱いはどーぞご勝手に』

『追伸、頑張って!』

……嫌な予感は的中した。



そうして彼は
>>下
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 04:21:37.75 ID:lOON+DyWo
現場へ向かったが、そこには五千人近い女不良がいた
因みに皆、容姿端麗で絞まりも抜群
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 04:28:58.07 ID:l3xMeR8n0
「……情報自体は嘘はないな」

メールには本名や能力、処女か否か、締まり、言われてみたい殺し文句などが書かれている。

「さてさて、五千人か……銀髪、体力と精子生産力の向上を頼む」

肉体を改造させ、備える。



そうして彼は
>>下
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 04:32:13.25 ID:044Dh10do
全員の足を地面に固定して動きを封じる
そして五千人全員を犯して、お気に入りと家の材料を選別
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 04:37:28.64 ID:l3xMeR8n0
「楽勝だなっ、まだ元気だ!」

余りある勢力を連れて来た性奴隷で発散しながら、選別して行く。

「お前達の部屋ができるかもな」

そう言うと、性奴隷達はションボリとする。

「女の部屋でヤルと気分がのるんだよ」

そう言うと、皆顔を明るくさせる。



五千人の処遇を決め次は
>>下
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 04:42:14.03 ID:lOON+DyWo
改築作業
結果、五千人全員を使い、家が大きくなり、更に女でできた木や母乳の噴水、ブランコに女が地面一面に敷かれた(芝みたいな)庭が出来上がる
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 04:45:06.44 ID:l3xMeR8n0
「うん、いい家だ」

どこか異常な光景に、自然とそうこぼす。

近隣の住民は、先んじて家の者達が皆殺しにしたので問題はない。

「さてさて、一番でかい家にしよう」

そう言いながら、不良グループの掃討をまたはじめる。



次に接触したのは
>>下
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 04:50:28.17 ID:RiMufdrpo
再び、情報屋から連絡が入る
内容は醜女組と呼ばれる不良軍団屈指の少数精鋭の戦闘部隊がそちらを進軍しているらしい
因みに醜女はコードネームみたいなもん
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 04:56:19.63 ID:l3xMeR8n0
「嫌な予感がするな」

そう言いながら、たむろっている場所へと行く。

「……さて、頑張るか」

前回の五千人は上級不良であり、多くの下級の不良は千々として消えた。

幹部さえ仕留めれば、更に大量の不良をチームから外せる。



目的地に着くとそこには
>>下
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 04:59:22.86 ID:5Qko477Qo
醜女組の鉄砲玉と名のる女が勝負をしかけている
因みに後ろの方に他のメンバーもいる
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 09:31:00.25 ID:l3xMeR8n0
背後に気配を感じる。

「鉄砲玉か?」

返事はないが、他の性奴隷は背後の何者かと対峙している。

「……醜女は本当にコードネームなんだろうな……」

そう呟きながら、後ろを振り返る。




鉄砲玉の容姿は
>>下
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 09:41:55.77 ID:iboS7SXk0
ポニーテルのなかなか放漫の乳の赤毛。
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 09:48:53.01 ID:l3xMeR8n0
「…………ふぅ」

間一髪、といった風のジャズチャーをして汗を拭う。

「てめぇ、何が面白いっ」

赤毛の発言に対し、朗らかに。

「可愛いじゃないか、犯してやるよ」



そう答えると彼は
>>下
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 10:00:29.11 ID:TjDSPmUo0
全力で戦って押し倒しまずは泣いて謝るまでくすぐる
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 10:04:06.94 ID:l3xMeR8n0
「あ、あははっ、ひゃ、ひゃめ、んひにゃぁ!?」

すぐに叩きのめし、性奴隷達がくすぐる。

ジタバタとあばれるが、すぐに小便を漏らしながら降伏する。

「あ、あ゛ー……あっ、あぅ……」

「ふむふむ、こいつの能力は……」



赤毛の能力の欄には
>>下
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 10:12:58.81 ID:iboS7SXk0
シンプルに炎を発生して操る
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 10:22:52.64 ID:l3xMeR8n0
「ふーん、火力は特にどうってことはないな」

「ご、ごふっ、ぶむっ、んぐぶっ!?」

喉奥を犯し、精子を直接胃に流し込む。

ついでに小便を流し、その場に放り捨てる。

「家具にでもするか……面倒クセェな、他の『醜女』はお前らで始末しろ」

そう言うと、戦闘用に連れて来た性奴隷達が走り出す。



激突の結果は
>>下
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 10:37:35.95 ID:fZm8uvGjO
何人か負傷するが勝利、醜女のリーダーのメカクレを残して残りは家の素材にする
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 10:41:19.16 ID:l3xMeR8n0
「怪我したのは銀髪に治してもらえよー」

そう言いながら、リーダーに向かう。

「…………ちっ」

「一番顔だちのいいのを残したら、まさかリーダーとはな」

ヘラヘラ笑いながら、全裸で縛られたメカクレの顔を踏みつける。

「んで、てめぇの個人情報は……っと?」



メカクレの情報には
>>下
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 11:03:56.16 ID:fZm8uvGjO
自分の目を見た者を虜にする能力、だが尻を叩かれながら犯されると簡単に性奴隷に躾けられる潜在ドM
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 11:17:09.16 ID:l3xMeR8n0
うつ伏せにし、尻を突き上げるように浮かせる。

「て、めぇっ……!」

「うるせぇよ」

思い切り、その小さな尻を叩く。

「あ……あっ……ひぎゅっ!?」

背骨を駆け巡り脳までその刺激が駆け巡る。

「はぁ……はぁ……」

ジンジンと痛む尻を、無意識に左右に振る。

「いわねぇとわからねぇよ?」

「豚の尻を叩いてぶち犯してくださいっ!」

拍子抜けするほどアッサリねだるメカクレに、陰茎をねじ込む。

そのまま尻を叩きながら、子宮を激しくど突く。



犯しつくすとメカクレは
>>下
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 11:49:01.10 ID:TjDSPmUo0
いらないので服を剥いで街中に放置
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 12:01:30.43 ID:l3xMeR8n0
「あんな格好で放置されたら明日の朝まで生きてないだろうが、頑張れよ」

ニヤニヤ笑いながら、街灯に縛られているメカクレを遠くから観察する。

さっそく、その目をくり抜かれている。

「あはははっ、あー……さて、後は総長とその護衛二人だけだな」

情報に目を通しながら、たむろしているとされる場所を目指す。



住処にしている倉庫には、目当ての三人がいた
>>下
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 14:40:12.07 ID:iboS7SXk0
流石に3人相手するのはつらいので一人ずつ別々になるのを見計らって
護衛を先に倒して総長を狙う
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/04/01(土) 14:40:28.38 ID:0h3xhb6C0
その三人はテレビゲームしていた、ストリートファイターのような格闘ゲームである
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 14:45:50.08 ID:UL5EYIezO
護衛と三人でゲームを興じているのを見て、静かに機会を待つ。

「……そろそろ、一人出るな」

買い出しに行くのか、護衛の一人が倉庫から出て行く。

その後を、気付かれないよう追う。

「えっと、あいつの情報は」



手元の資料の人相と能力の情報に目を通す
>>下
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 14:50:11.49 ID:rVyhZV5Uo
黒髪ショートの糸目で何を考えてるか掴めない
後をつけられてるのに気づいているが、わざと気づかないふりをしてる
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 14:52:06.76 ID:rVyhZV5Uo
能力は、周囲の空間の情報を常に把握できる超空間認識能力
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 14:53:59.17 ID:UL5EYIezO
「…………あいつ、気づいてるな?」

少し不愉快そうに笑う。

そのまま糸目は、静かに歩いて行く。

「さて、どうするかな」

資料に目を通し、弱点を探る。



資料にはさらに
>>下
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 15:02:45.65 ID:iboS7SXk0
小動物に弱い。警戒心がなくなるほどかわいがるらしい
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 15:07:11.45 ID:UL5EYIezO
「……女の子らしい可愛げもあるじゃないか」

適当に野良猫を捕まえ、少し小綺麗にする。

「これを糸目の前にでも出せばイチコロだな」

頭を優しく撫でると、猫は喉を鳴らす。



猫を目撃した糸目に対し
した
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/04/01(土) 15:25:25.92 ID:0h3xhb6C0
猫を可愛いのでゲームしてる三人のお菓子のつまみとして買ってきた、お菓子を猫やろうとする
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 15:31:06.53 ID:UL5EYIezO
よく分からない
再安価
>>下
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/04/01(土) 15:34:21.39 ID:0h3xhb6C0
要する猫にお菓子上げたて事です、後持ってたお菓子はゲーム途中で食べてたお菓子が切れたの買いに行く為に外に出たと言う感じです
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 15:41:11.45 ID:rVyhZV5Uo
糸目が買い出しで買ったおやつを猫にあげたってこと?
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/04/01(土) 15:42:39.89 ID:0h3xhb6C0
うん、その通り
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 15:50:19.55 ID:UL5EYIezO
「わー、かわいー」

デレデレと甘ったるい声を出して、買ったお菓子を猫にあげる。

能力も猫に集中させ、隙だらけなのは火を見るより明らかだった。



そんな糸目に、彼は
>>下
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/04/01(土) 15:55:35.52 ID:xM3/uLBh0
後ろから不意打ち、その後犯す
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 17:23:14.30 ID:JWqu2SqkO
「く、このぉっ」

暴れる糸目の足を開かせる。

「や、やめっ、ひっ、ぎぁ……!?」

処女を散らされ、そのまま膣を蹂躙する。



さらに彼は
>>下
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 17:25:55.20 ID:MmnU/e6G0
膣内の空間をいじり何とか耐えようとする糸目
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 17:25:56.34 ID:iboS7SXk0
しながら彼女にキスしてさらに下を入れ口も蹂躙
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 17:35:19.92 ID:JWqu2SqkO
空間認識を利用し、膣への刺激を他の知覚で掻き消そうとする。

「う、くぅっ、んぅっ」

「健気だなぁ、あははっ、いい感じに緊張が解けてヤリやすいけどさ!」

そう言いながら、彼は糸目を犯し続ける。



しばらくして糸目は
>>下
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 17:37:59.24 ID:gLlQO4dlo
しゅきぃと声を荒らげながらキスを求める
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/01(土) 17:43:40.47 ID:JWqu2SqkO
「おっ、おほっ、ほひぇっ!?」

彼に絡みつきながら、肉欲を貪る。

「ほら、今どうなってるか、得意の空間認識を使ってみろよ」

彼女の舌を引き剥がしながら、嗜虐的に笑う。

「はひっ、ガチブトおちんぽがっ、私のへなちょこマンコをガンガン突いて、改造してまひゅぅっ!」

そんな実況を聞き、更に愉快そうに笑う。

「しゅきっ、しゅぎぃっ!?」

射精すると同時に、空間認識で子宮の感覚を最大限認識した彼女は、多幸感と共に失神する。



護衛の一人を手玉に取り、次に彼は
>>下
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/01(土) 17:45:41.28 ID:iboS7SXk0
見つからないように隠して残った護衛を狙う
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