【安価】堕落都市、エロ能力バトル

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2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 00:30:18.97 ID:0r+5I+It0
ダンボールを開け、所定の位置に入れる。

表向きは都会の高校へ入学、だが実際は彼が存分に力を振るうために来た。

「オヤジも快く送り出してくれた、いい親だな」

皮肉げに笑いながら、明日の入学式に備える。

「まずは一年の頂点、次に学校、最後にこの都市の頂点だ」

能力者特有の選民意識と異常な特別感を暴走させながら、不敵に笑う。

「……ただ、俺の能力的に、立ち回りを考えなきゃな……」



青年は、自分の能力のできることを思い出す
>>下
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 00:31:30.06 ID:VOHWvyPVO
バイブやローターから鞭や三角木馬といったあらゆるsmグッズがだせる
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 00:32:06.70 ID:PPXnCtTYo
時間制限有り完全催眠
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 00:37:44.27 ID:0r+5I+It0
アダルトグッズ、健康アイテム、ジョークグッズ。

その全てを、どこにでも、どれでも、いくつでも産み出せる。

最初の犠牲者のことを思い出し、思わず喉がなる。

「くく……大量のバイブに腹突き破られるのは、俺でも嫌だなぁ、くくくくくっ!」

見ず知らずの者が自分のせいで死んでも、彼は笑う。

異常なのは彼ではなく、能力者全て当てはまる。

能力に性と戦闘に関係したものが多いのは、より欲望に近いゆえなのだ。

「……はは……寝るか」

産み出した道具をかき消し、布団に潜り込む。



朝、彼は目覚めると
>>下
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 00:39:46.60 ID:MifEVN9go
見知らぬ女にレイプされていた
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 00:39:56.53 ID:ISJ93Krp0
女になっていた
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 00:42:33.61 ID:0r+5I+It0
(……ぁん?)

腰元に目をやると、同じ年程の少女が腰を振っていた。

「あっ、あんっ、あっ、ひんっ」

入り切らないほどの浅い膣は、何度も絶頂をする。

(サービスか? だがまあ、不法侵入は頂けないな……)



そう思い少女に対し彼は
>>下
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 00:44:08.29 ID:7a3O3+9aO
能力で緊縛
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 00:47:15.47 ID:0r+5I+It0
彼女の肌に密着させるように縄を作り出す。

気付けば少女は縛られ、身動きが取れない状態になっていた。

「俺の想像力次第だ、どうだ、動けねぇだろ」

「え、な、あれっ!?」

「さてと、便所にするか……それともこのまま通りに捨てるかな?」

チラリと、時計を見る。

時期に出発しないと、入学式に遅れてしまう。



時計から少女に目を移し彼は
>>下
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 00:48:24.62 ID:MifEVN9go
街中に放置
結果、少女は最底辺達の肉便器となるが、気にしない方向で
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 00:49:01.80 ID:ISJ93Krp0
縛ったまま登校
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 00:53:10.87 ID:0r+5I+It0
「クソビッチ、望み通り便器にしてやるよ」

縄で引きずりまわしながら、街の一角へ辿り着く。

家を奪われた能力者のいる区画だ。

「おーい、ここに女置いてくぞー」

その言葉とともに不潔な男たちがわらわらと集まり、あっという間に奥に連れ込まれていった。

「兄ちゃんみねぇ顔だね……俺たちゃ恩は忘れねぇ、なんかありゃ呼んでくれ、数だけならいるぜ」

「そうかよ、これもやる、噛んだら歯でも引っこ抜け」

抜歯道具を渡し、学校へ行く。



入学式の挨拶を終え、教室に入る
>>下
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 00:54:20.24 ID:X8LzyMw10
超乳娘に話しかけられる
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 00:54:25.83 ID:MB8CzIhmo
乱交パーティの真っ最中
自分も混ざる
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 00:57:44.21 ID:0r+5I+It0
「初めましてぇ」

子供の頭ほどもある、巨乳の女子が隣に座る。

「……おう、よろしく」

少し警戒しながら握手をする。

少しして、教師が入り自己紹介が始まる。



自己紹介を終え、その巨乳の女子が近寄ってくる
>>下
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 01:00:07.92 ID:bVfKzWd6O
問答無用で拘束して搾乳奴隷として校内に設置
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 01:00:32.97 ID:MifEVN9go
キモいんだよぉ!と女の子の乳腺とマンコ、アナルの中にバイブを産み出す
そんな彼女を横目に興奮した女の腰を手にとって抱く
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 01:07:16.56 ID:0r+5I+It0
基本的に加害者は責められない。

より強い者が制裁を加える事はあっても、被害者の為に義憤を燃やすものは少ない。

それこそ、入学早々彼はクラスメイトに示した。

なんの前触れもなく、拘束と挿入をやってのけるのだと。

「ん、んぶっ、ぶふぅっ!?」

ボールギャグのせいで、牛のように喘ぎながら搾乳機に胸を攻められる。

校庭に放置したそれを、面白そうに他のクラスメイトと笑う。



一頻り笑い終えると、彼に話しかける者が眼に映る
>>下
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 01:09:07.43 ID:MifEVN9go
チャラそうな女が近寄ってくる
胸もさっきの女より二回り、いや三回りほども大きいので気に入り、専用肉便器の称号を与える
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 01:13:24.31 ID:0r+5I+It0
「あっ、あひっ」

チャラ女を犯しながら、青年は能力を使い攻める。

性に使用するなら、どんな薬品であろうと作れる彼は、媚薬を粘液に直接出現させ狂わせる。

……他のクラスメイトも、それぞれヤリはじめ教室は乱行状態になる。

目の前で死にかけながらイキ続けるチャラ女に大量に射精し、最後に排卵剤を胃の中に作り教室を出る。



下校しながら彼は
>>下
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 01:16:36.52 ID:MB8CzIhmo
チャラ女を家に連れ込み、母乳でシチューを作る
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 01:21:53.26 ID:0r+5I+It0
「それじゃあ、できたら呼べよ」

それだけ言い、テレビをつける。

テレビには能力者が作ったチャンネルが割り込み、見知らぬ女を犯している。

「……くく……」

おかしそうな笑いながら、犯されている女の頭の中に極太のバイブを出現させ殺す。

「……ぶっ、あははっ!」

眼窩からバイブが飛び出しながら、見知らぬ女の死体は犯され続ける。



青年は出されたシチューを食べ終えると
>>下
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 01:23:49.00 ID:MifEVN9go
腹の子供を急成長させて臨月の状態にしてそれを常に維持させる(いつでも妊婦と楽しめるように)
その後、二人で朝まで楽しむ
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 01:27:56.17 ID:0r+5I+It0
「あっ、んひっ、ひぁぁっ!?」

中の赤ん坊を無視し急成長させ、チャラ女の腹を膨れさせる。

ただ臨月を楽しむ為に、朝まで犯し続ける。

「おっ、ふぎっ、ぎぃっ!?」

何十回目かの絶頂を迎えチャラ女は気絶する。

……カーテンからは優しく朝陽が透ける。



チャラ女を部屋の外に捨て、学校へ向かう
>>下
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 01:30:41.30 ID:MB8CzIhmo
自分のモノをアピールするようにチャラ女を犯しながら登校
それを見て興奮している女の腰を手にとってハーレムを増やす
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 01:34:52.89 ID:0r+5I+It0
「おっ、おへぇっ!? ひっ、んにゃぁぁ!?」

チャラ女を犯しながら、眼に入ったクラスメイトの腰を掴む。

他のクラスメイトは、彼の暴行を許し……と言うよりも受け入れるように見物する。

「あっ、あへっ、ひにぃぃっ!?」

3人目の女子を犯しながら、自分がこのクラスの頂点だと酔いしれる。



10人ほど犯した後
>>下
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 01:37:19.40 ID:eZZ7nKLuo
クラスの女を全員犯した後、お気に入り(チャラ女と眼鏡ロリと委員長)を連れて、他のクラスに殴り込み
残りの女はクラスの男子共にプレゼント
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 01:43:12.53 ID:0r+5I+It0
チャラ女、ロリ眼鏡、委員長にそれぞれ看板を首に下げさせる。

順に『臨月プレイ』『小便器』『雑魚マンコ』と書かれており、彼女達の所有を示していた。

「邪魔する」

ニヤニヤ笑いながら、隣のクラスに殴り込む。



そうすると、このクラスを牛耳っている
>>下
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 01:46:31.88 ID:MB8CzIhmo
可愛い銀髪美女が表れた
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 01:50:28.49 ID:0r+5I+It0
「ふん、猿が」

「女か、ここの男は種無しか?」

ヘラヘラと笑いながら、警戒度を高める。

牛耳られる者ならば、殺傷力が強くともおかしくない。

「ふん、見るがいい」



銀髪が能力を発動させると、ロリ眼鏡が突然
>>下
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 01:51:42.74 ID:eZZ7nKLuo
巨乳化する
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 01:55:27.00 ID:0r+5I+It0
巨乳化し、そのまま自重を支えきれず背骨がへし折れる。

「肉を操る、簡単だが……殺すならこの程度で事足りる」

挑発的に笑い、戦闘態勢をとる。

「なるほど、確かに強いな」

変わらず、こちらも能力の準備をする。



青年は銀髪に能力を発動し
>>下
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 01:56:56.29 ID:MB8CzIhmo
生意気なのでぶっ殺して犬の餌に
ついでに学校の男達(先生含む)を全員殺して、学校に男が自分だけの状況を作り上げる
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 02:05:08.37 ID:0r+5I+It0
「あ、ひぎゃあああああっ!?」

体の内側から、大量にバイブが出現し挽肉に変える。

ついでに、このクラスの男子の心臓から極太のアナルプラグを作り破壊する。

そのまま廊下を歩き、戸の窓から見える男を全て抹殺する。

「……これで楽しい学校になったかな?」

振り返ると、遠くに銀髪が立っていた。

「肉の操作と言ったはずだぞ? 犬の餌程度なら、修復は可能だ」

「……面倒だなぁ」



二人の戦闘は再び始まる
>>下
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 02:06:10.01 ID:AHrZvI7Do
見事、青年が勝利して銀髪をお持ち帰り
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 02:09:19.37 ID:0r+5I+It0
「ひ、お、おへぇ……」

これでもかとバイブを突っ込まれた銀髪が、無様に痙攣する。

それを肩に担ぎ、彼の家に持ち帰る。

「面倒だし、このまま落とす方向で行くか」

全裸に剥き、バイブを一旦消す。



銀髪に対し先ずは
>>下
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 02:10:12.40 ID:aIi6xGr6o
朝まで犯し続けて屈服させる
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 02:13:47.45 ID:0r+5I+It0
「ひっ、ひぐっ、ごめん、なさい……」

顔を隠している腕を取り、涙を舌で舐めとる。

そのまま、子宮の中に放尿する。

「おっ、ひぁっ、んひぁぁっ!?」



銀髪を性奴隷にした彼はその後
>>下
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 02:14:28.84 ID:5QjJ9a4oo
(長文すみません。でも女が物として扱われるなら、これはやるべきだと思うんだ)
学校の女で家や家具を作る
シャワーや水道は母乳を、トイレは女の口を、ベットは女の胸を、家の柱も屋根も壁も全て生きている女の肉を使用する
因みになにも食べなくても精液だけで生きていけるように改造する
人間扱いはお気に入り(銀髪含む)だけ
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 02:15:29.65 ID:MB8CzIhmo
学校中の女を抱いてお気に入りの選別
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 02:17:00.57 ID:6AIr5Sws0
>>40は採用されるのかそれとも除外されるのか……ドキドキ
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 02:21:56.47 ID:0r+5I+It0
最強格の二人が組み、一年生の女子は全て青年のものになる。

その証として銀髪の能力を使い、奇妙な家が建ち並ぶ区画に家を作らせる。

全て女で構成され、能力で無理矢理生かした状態だ。

「……は、早く……はやくぅぅ……」

褒美として、女の胸で作ったベッドの上でマングリ返しをしながら銀髪はヘコヘコと情けなく腰を振るう。

そんな無様な姿を見ながら、乳房の蛇口から出たミルクを飲みながら笑い物にする。

「ごしゅじんしゃまぁ……」



ねだり続ける銀髪に対し
>>下
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 02:23:58.05 ID:6AIr5Sws0
無知ばかりでは壊れてしまうので飴
優しく抱いてヤッてあげる
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 02:24:33.08 ID:MB8CzIhmo
ご褒美のプレゼント
女の体で出来た布団に包まりながら、お気に入りの証としてタトゥーを入れる
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 02:25:34.04 ID:6AIr5Sws0
>>44は鞭が正しい
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 02:28:02.12 ID:0r+5I+It0
ゆっくりと、再生させた処女膜を破る。

そのまま軽く子宮口を突き、そのまま半分ほど陰茎を引き抜く。

そのまま一気に子宮口まで挿入し、無理矢理子宮の中に入る。

「おっ、おへっ、へひっ、んひぁぁっ!?」

丁寧にイカせながら何度も何度も処女膜を破り射精する。



褒美を与えた後、彼は
>>下
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 02:28:36.23 ID:MB8CzIhmo
シャワーを浴びながら家(の一部である女)を犯す
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 02:36:44.34 ID:0r+5I+It0
湯船に披露した銀髪を入れ、青年はシャワーを浴びる。

「……銀髪」

「はい」

呼びかけに対し、壁の中にある女の尻だけを解除する。

その尻に大量に射精し、シャワーで陰茎についた愛液を洗う。



体を清めた二人は
>>下
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 02:38:12.31 ID:5QjJ9a4oo
(再び、長文すみません)
家での生活を満喫する彼だが、あることに気がつく
そうそれは衣食住の内、食と住は女なのに衣が女でないことだ(食は母乳を使った料理)
そこで衣服がわりになりそうなロリ(しかも軽い素材であるぺド)を物色することにした
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 02:43:32.07 ID:rqi8+VH0O
物色のため、街を歩く。

銀髪は調教のかいあり、デレデレと腕に絡まる。

「しっかし、子供か」

あまり見かけない子供を探し、街を歩いて行く。



すると二人は
>>下
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 02:48:50.66 ID:MB8CzIhmo
適当な女(家の一部とか?)を孕ませて出産させ、その赤子を服にすることを思い付く(男なら棄てる)
流石に駄目なら赤子をある程度、育ててから服に
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 02:53:41.98 ID:0r+5I+It0
「なるほど! ならお任せください!」

「便利な女だな、お前は」

褒めながら唇を奪い、路上で見せつけるかのようにキスをする。

尻の肉を揉みしだくと、いとも容易く発情しきった顔になる。

「一年生は終わった、次の二年生もお前に頼る場面があるかもな」

「が、がんばりまひゅ……」



銀髪を にお預けを言い渡し、家に帰る
>>下
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 02:57:46.82 ID:5QjJ9a4oo
今日はチャラ女を抱きたい気分なのでそっちを抱く
母乳を飲みながらチャラ女を抱いていると、銀髪が頑張って家の女の出産と赤子の強制成長をしている
ついでに服らしくタトゥーを入れている
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 03:01:59.21 ID:rqi8+VH0O
「あっ、んひっ、ひにぃっ!?」

ビクビクと震えるチャラ女を尻目に、銀髪の作った服を見る。

「どうでしょうか」

「問題ない……この服にタトゥーを入れるのか?」

「はい、どのような字を入れますか?」



そう聞かれ彼は
>>下
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/03/30(木) 03:03:01.26 ID:tO0Ygb/B0
愛している
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 03:05:45.66 ID:rqi8+VH0O
「では、そのように入れますね」

そう言い、服を持って奥に戻る。

ピストンを思い出し、壊れるほど乱暴に腰を振る。

「おっ、ほへっ、んひゃぁぁぁ!?」

「……そろそろ二年生辺り、手中に収めるかな」



チャラ女を楽しんだ後、女のベッドで睡眠をとる
>>下
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 03:16:06.01 ID:VWNtLs3QO
二年一組辺りに入って牛耳っている生徒を殺したり屈服させたりする
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 03:17:58.71 ID:0r+5I+It0
ガラッと戸を開け、教室を見渡す。

先日の男子粛清で、女子しかいない。

「ここのボスは誰だ? 暫定でも構わないが……」

教団の横に立ちながら、生徒一人一人を睨む。



前に出てきたのは
>>下
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 03:26:38.72 ID:P9z6uveOO
金髪ロリ
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 03:31:08.37 ID:VWNtLs3QO
「お前か……一年生を全員さらった男は」

「なんだチビか」

その言葉に、金髪ロリは青筋を立てる。

「殺すっ!」

「銀髪、盾だ」

「はいっ!」



金ロリの能力で、銀髪は
>>下
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/03/30(木) 03:32:05.54 ID:tO0Ygb/B0
ウルトラレディ(女ウルトラマンの事)に変身できる
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 03:33:51.56 ID:VWNtLs3QO
ちょっとよく分からない
再安価
>>下
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 03:34:09.83 ID:ZiZh0kbOO
感度3000倍に
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 03:37:17.70 ID:VWNtLs3QO
「ひぁっ、ひっ、んひっっ!?」

ビクビクと震える銀髪を見て、金ロリは高笑いをする。

「ふふふっ、どう? 歩くのさえ困難に……なる……のよ……」

「なるほど、神経を肉で保護して内側に入れれば、問題ないです」



金ロリ能力を攻略し、青年は
>>下
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 03:42:06.14 ID:ZiZh0kbOO
全校生徒の前で敗北お漏らしプレイを見せつける
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 03:45:41.97 ID:VWNtLs3QO
「負けまひたぁ、わらひ、負けておもらひしまひゅっ!」

散々犯され、自分の能力を自分にかけ校庭でマイクを使い発表する。

背後の画面には、その痴態を大きく映し出す。

「……二年一組陥落か……金ロリ以外は家に使って増築だ」

銀髪にそう言い、次のクラスに入る。



待ち構えていたのは
>>下
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/03/30(木) 04:01:23.50 ID:tO0Ygb/B0
ひぐらしのなく頃にのヒロイン 竜宮レナ
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 04:03:39.90 ID:VWNtLs3QO
そう言った趣旨のスレではない
再安価
>>下
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 04:39:40.86 ID:PuTw9GgoO
無口っ娘
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 04:52:40.67 ID:0r+5I+It0
「…………」

「無口なやつだな……他のクラスメイトは逃げたのか?」

もぬけの殻の教室を見渡す。

「戦うのも面倒くさいし、銀髪、任せた」

バトンタッチし、遠くで観戦する。



銀髪と無口が戦い、結果
>>下
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 05:04:15.78 ID:ZisZhOLJO
キャットファイトでイかせ合いをするも銀発敗北
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 08:10:24.25 ID:0r+5I+It0
銀髪が倒れ、同時に潮を吹く。

「何をされた……」

かけより、素早く情報を収集する。

「あ、あの、無口の、能力は……」



無口の能力とは
>>下
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 08:11:24.75 ID:5QjJ9a4oo
人の弱点(エロ限定)を自在に責められる能力
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 08:15:36.08 ID:0r+5I+It0
「やはり、エロ特化……そう恐れるものでもなかったな」

不敵に笑い、無口へ歩み寄る。

大股で距離を詰める彼に対し、無口はジリジリと壁に追い詰められる。

「攻撃の機会を与えなければ、こんなに簡単に組み付ける」

両手首を掴み、壁に追い込む。



追い込まれた無口に対し更に
>>下
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 08:25:24.48 ID:aeBlAnj9o
キスだけで堕とす
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 08:33:26.98 ID:0r+5I+It0
金ロリの力を使えば、更にあっけなかった。

「っ……っ、んぷ……」

失禁しながら、青年に口内を犯される。

数分の舌の蹂躙で、完全にメスの顔となった無口が出来上がった。

「二年生もこんなものか」



二つのクラスを手玉に取った彼は
>>下
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 08:38:33.99 ID:XaPHAi8Ro
二年生全員を並べて楽しむ
気に入った奴はお気に入りとして人間として生きることを許可し、気に入らない奴は家の材料として使う
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 09:12:38.81 ID:0r+5I+It0
二年生を裸に剥き、整列させる。

その中で顔立ちのいい女は人間に、気に入らないものは家の材料にする。

堕落都市の強者に相応しい外道に落ちていく。

「偉いぞ銀髪、盾になったり試しに戦ったり」

腰を引き寄せ、身を寄せる。



褒美として銀髪には
>>下
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 09:18:24.71 ID:QDuWWnC+o
性奴隷(人間)の中で一番のお気に入りである証拠としてタトゥーをいれる(それも一生の恥になるような恥ずかしいエロいものを)
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 09:33:21.64 ID:0r+5I+It0
性奴隷の中でも上位の印として、銀髪の腹に刺青を彫る。

ハートを下腹部にあしらい、男を誘惑するためだけの下品なタトゥーを特別に彫らせる。

くびれた白い肌の腹とその背には、所狭しとタトゥーがある。

「ふぅん、中々だな……どうだ気分は」

「幸せです……ご主人様の愛を感じます」

恍惚とした表情で、タトゥーを指でなぞる。



彼は自分のものにした二年生に目をやる
>>下
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 09:35:49.33 ID:6AIr5Sws0
おっとりちゃん(巨乳)

天然娘でも可
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 09:35:59.52 ID:5QjJ9a4oo
家の材料として見映えの良い胸や尻が豊満な女の乳を口にし、お気に入りの奴隷である金髪ロリの小さな口マンコを容赦なく蹂躙する
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 09:37:42.78 ID:6AIr5Sws0
>>82はできれば爆乳に変更できればお願いしたい
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 09:44:44.10 ID:0r+5I+It0
「な、なんでしょう……」

どこか天然が混じった様子の二年生を呼ぶ。

「気に入った、有象無象から少しランクアップしてやる」

そう言い、天然娘の巨乳を揉みしだく。

「あ、んっ、ひぅっ」

「それで、聞きたいんだが……」



天然娘の能力
>>下
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 09:46:04.02 ID:LXRWgHWDo
美味しい母乳が乳牛の如く出る
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 11:04:29.30 ID:0r+5I+It0
「へえー」

そう言い、天然娘の胸を更に揉む。

揉み方を変えると、驚くほど乳が出る。

「や、ひゃめてくだしゃいぃ……」



胸を揉みながら青年は
>>下
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 11:12:44.66 ID:6AIr5Sws0
乳首に口を入れて吸ってみた
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 14:46:49.20 ID:0r+5I+It0
「ん、確かに甘くうまい、牛乳以上だ」

栄養満点の母乳を飲み、満足げに吸い続ける。

「あ、ひん、ひぁぁっ」

その間も、天然娘はビクビクと体を震わせる。

……そのまま、飽きるまで吸い続けた。



飲み終え、彼は
>>下
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 14:49:34.31 ID:nO0X7fOMo
彼女に専用ミルクサーバの称号を与え、お気に入りの印であるタトゥーを入れる
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 15:45:24.80 ID:0r+5I+It0
「うんうん、見事なタトゥーだ」

今度は胸を中心に彫らせ、満足げに頷く。

「う、ぅう……恥ずかしいです……」

耳まで赤くし、顔を隠す。



タトゥーを見終え彼は
>>下
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 15:48:49.76 ID:Je9sbRqwo
女を食器と食事道具(箸とかフォークとか)に改造
手を皿にしたり、スープを口移し(スプーン)……そんな感じ
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 19:14:43.72 ID:0r+5I+It0
銀髪に合図し、一人の女を連れてくる。

肉の角とかしたその女から指を何本か引き抜くと、ナイフやフォークに変わる。

舌を抜くと、スプーンになる。

他の食器係を呼び、皿も用意させる。



食器の用意が終わると
>>下
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 19:16:49.38 ID:INtAdBVzo
皿にザーメンを並々注いで床に置く
それを銀髪に犬みたいに食べさせる(飲ませる?)
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 19:20:55.39 ID:0r+5I+It0
「ふむ、先ずはご褒美をやるか」

『ぎんぱつ』と書かれた餌皿に、精子を並々と射精する。

コトリ、と銀髪の前に置く。

「偉いぞ銀髪、まだお預けだ」

顔を変えず、愛液を垂らしながらじっと餌皿を見つめる。



銀髪に対し彼は
>>下
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 19:34:27.55 ID:6AIr5Sws0
彼女には元の人格はなかった。
皿にある精液をなめる(飲む?)
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 19:39:09.06 ID:0r+5I+It0
「よし、音を立てて下品に啜れ」

その言葉とともに、餌皿に顔からツッコミ精子を啜る。

そんな様子に、家の材料を逃れた数人の二年生などがよだれを垂らす。

「銀髪くらい便利なら愛してやる、それよりも飯だ」



そう言うと彼の皿に
>>下
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 20:04:16.88 ID:Wjfx8UCmO
ハンバーグやサラダが皿役の女の口に入れられ、噛み砕かれたそれを女由来の箸で食べる
残ったのは金ロリや無口の口に移動させて、小便で味付けしてご馳走する
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/30(木) 20:08:12.82 ID:0r+5I+It0
「うん……女の甘い唾液で、新しい発見だ」

皿役の女を撫でると、床にシミができる。

「後は無口や金ロリに口移しさせろ……おっと、まだ食べるなよ」

口を開かせ、二人にイチモツを向ける。

凄まじい勢いで放尿し、口の中の食材に味付けする。

「溢れたのは食器役と皿役で舐めとれ」

それだけ言い、女の体でできたベッドにお気に入りとともに眠る。



朝起き、彼は早速
>>下
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 20:15:28.73 ID:6AIr5Sws0
女の一人(新キャラでもOK)とやる
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/30(木) 20:15:45.18 ID:fJOZxJpj0
女共に外で全裸体操させる
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