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【安価】堕落都市、エロ能力バトル
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363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 02:14:58.91 ID:dA2F2VBL0
抱きしめて銀髪に自分を思い出させる
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 09:22:24.17 ID:T+pRcpgP0
「ふう……みんな納得したかな……」
息を吐き、椅子に深く座る。
「……さて……俺も博士が何をしているか、調べなきゃな……」
どうしたものかと、静かに思案する。
そして彼は
>>下
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 09:35:10.75 ID:9mmfKpItO
とりあえず地位向上のために企業から仕事を受ける
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 09:37:56.40 ID:T+pRcpgP0
あの秘書が渡してきた名刺の書いてある電話番号に電話する。
「……もしもし」
「邪魔な奴はいるか? 俺が排除しても良い」
あくまで媚びへつらうことなく、堂々と聞く。
「そうですね……」
依頼の内容は
>>下
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/04/03(月) 11:29:54.77 ID:X9QQ1HZJ0
ヒーロー委員会に所属している、氷系の魔法を使う魔法少女をもう正義何て言葉思い出せなくなる程に徹底的に陵辱して欲しい
368 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 15:25:29.82 ID:T+pRcpgP0
「ふぅん」
生返事しながら、詳細を聞く。
「まあ魔法と自称してますが、しょせんただの冷気の能力です」
「終わったらどうすれば?」
「こちらへ送ってください、生きた状態で」
標的の座標が送られ、追加情報に彼は目を通す
>>下
369 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 15:47:22.76 ID:635kwvkdo
炎系の男魔法使いとパートナーを組んでいるが、そちらはどうでもいいのでご自由に
男ダメなら女魔法使いでも
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 15:52:39.85 ID:T+pRcpgP0
魔法使いなど存在しないと書いたはずだが
再安価
>>下
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 15:57:21.25 ID:635kwvkdo
そんなの書いてたっけか
まあいいや
格闘技を習っていて基礎身体能力が高い
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 16:23:06.11 ID:C+j3RCxDo
魔法使いを自称する超能力者とかでもいいんじゃね?
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/03(月) 16:39:52.14 ID:3sLI/VXz0
超能力は良いのに魔法は駄目何ですか?、なら仮面ライダーような改造人間(サイボーグ)もなし?
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 17:00:34.56 ID:T+pRcpgP0
373までやってそんな奴が一人でも出てきたか?
どこを読んで読み取ったんだ?
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 17:09:58.44 ID:635kwvkdo
アダルトグッズを好きなところに好きなだけ生み出せるのと炎を出せるのは違うの?
喧嘩したいんじゃなくて、俺はありだと思ってレスしたんだが…
なんかすまん
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 18:05:03.50 ID:T+pRcpgP0
申し訳ない、荒らしかと思って過剰反応してしまった
後、書く上で正義の味方が大勢力だと面倒だから、安価し直す
後、自称なら自称って書かないと荒らしだと判断するので
新しい勢力
>>下
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 18:08:23.65 ID:s8AQxNMZo
学園連盟
堕落都市で学校を正しく運営する為に結成された組織
各学園の生徒会や教師はここに所属している
因みに生徒会長や不良軍団もここに所属している(していた)
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 20:34:05.24 ID:T+pRcpgP0
申し訳ないんだけど、少し巻き戻す。
と言うか、書きたい展開が現在の流れだと難しくなったので、ちょっと
>>322
辺りからやり直させてもらう。
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 20:38:20.48 ID:T+pRcpgP0
「……何が……」
結論から言えば、犯すことに成功した。
銀髪の力で太く大きくなっていたイチモツは、更に大きくなっている。
……携帯端末が鳴る。
『なんで死んでいない!?』
千の眼からだろうと、彼は理解するが少し様子がおかしい。
『……ブラックホール以外を、使ったのか?』
その問いに静かに頷く。
「……どう言うことだ、これは」
『要求変更だ、それを指定地点に運んで欲しい……死んでも、その女を死なせるな』
いやに真剣な声色で、千の眼は彼を急かす。
その要求に彼は
>>下
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 21:01:06.59 ID:dA2F2VBL0
指定地点に運ぶけれど、こいつを生かしておくもしくはそのあと俺のものにすることは可能かと聞く
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 22:00:58.18 ID:T+pRcpgP0
『……どうだろうね、運良く実験に耐えられたら、できるかもね』
「……分かった」
そう言い、指定地点に寝ているヒーローをおく。
『君が帰ったのを確認したら、回収しよう」
「分かった」
一先ず家に帰り
>>下
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 22:04:39.86 ID:8P7wcR3Xo
総長と一緒に女体で出来たベットで寝る(ついでに総長を犯す)
383 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 22:37:36.26 ID:T+pRcpgP0
「おっ、お゛ほぉっ!?」
尻を叩きながら、総長を犯し続ける。
「た、たひゅっ、へぇっ!?」
「おらっ、まだ落ちるなよ!」
巨大な胸を鷲掴み、総長の子宮を容赦なく攻める。
そのまま彼は
>>下
384 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 22:49:23.20 ID:64bt5qGpo
千の目から連絡か来た
どうやらヒーローは実験に耐えられたらしくもう用済みだから貰いにこい
因みに例のゴミ捨て場
385 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 22:49:55.98 ID:64bt5qGpo
例のゴミ捨て場に置いてあると書かれている
386 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 22:56:48.42 ID:T+pRcpgP0
『洗脳に近い魅了は取り外しておいた、逆にブラックホールは自由自在さ』
その言葉に、眉根を寄せる。
「能力を取り外した?」
『後で話すよ……ゴミ捨て場に放置しておいたよ』
歩きながら、通話を続ける。
『人格も結構元に戻ったよ、とりあえず男のオチンチンを消し飛ばすことはなくなったから』
「具体的には?」
詳しく性格を聞く
>>下
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 22:58:55.07 ID:8P7wcR3Xo
ドスケベのド淫乱
特技は逆レイプ(流石に殺しはしない、殺してたのが改造の影響)
388 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 22:58:58.82 ID:dA2F2VBL0
自分を満たしてくれる男に従う。見た感じの性格は変わりなし
389 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 23:03:52.45 ID:T+pRcpgP0
「……確認した」
腕に抱きついてきたヒーローを見下ろしながら、千の眼に伝える。
魅了は解けたが、銀髪達と比べても遜色のない顔立ちだ。
「えへへ……お兄さん」
「……で、次は何をすればいい?」
千の眼は、勿体ぶりながら
>>下
390 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 23:06:57.50 ID:64bt5qGpo
例の報酬を支払う
指定された研究所に向かうと、そこには全裸の眼鏡をかけた美しい女がベットの上で待っていた
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 23:12:47.56 ID:T+pRcpgP0
「はーい、こんにちわ」
ベッドの上には、眼鏡をかけた女性がいた。
「千の眼、もしくは博士、どっちでも良いよ」
「……博士、準備はできてるみたいだな」
「勿論……三大勢力の長だ、嘘はつかないよ?」
小さめの胸を、彼にくっつけるように抱きしめる。
彼はそのまま
>>下
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 23:14:10.10 ID:8P7wcR3Xo
彼女を気に入り、性奴隷にしようとする
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 23:35:34.36 ID:T+pRcpgP0
ゴツゴツと、容赦なくご無沙汰だった博士の膣を攻める。
「ひゅ、ひぃっ、ひゃぁぁっ!?」
「気に入った……俺のものにしてやるよ」
「は、はっ、んひゃぁぁっ!?」
失禁し、彼の胸にもたれかかる。
そうして博士を自分のものにした彼は
>>下
394 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 23:36:25.63 ID:64bt5qGpo
彼女の知ってること全てを話させる
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 23:50:03.36 ID:T+pRcpgP0
彼は博士が持っている情報を聞き出す。
他の勢力や、彼女の支配のこと。
「……多重能力者を作る研究?」
「そう……能力の更に頂点……さっきまでは成功したことがなかった……けど、二つ目をくっつけることくらいなら」
それを聞き、面白そうに笑う。
そうして彼は
>>下
396 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 23:50:58.51 ID:dA2F2VBL0
少しのお仕置きということで、自分の女として博士の体をもっと楽しむことにした
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 23:55:55.28 ID:T+pRcpgP0
「お、おぐっ、ふぐぅ!?」
ボールギャグを噛ませ、首輪を引っ張りながら四つん這いになった博士を犯す。
「ふごっ、こふっ、んひゅぅぅっ!?」
追加して鼻フックをつけ、無様を晒しながら更に激しく犯す。
すると、博士は
>>下
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 23:57:17.45 ID:8P7wcR3Xo
満足げに彼の糞尿を啜る
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/04(火) 00:08:42.25 ID:1Fw2Mjc00
「ふぅぅ……スッキリ」
「ごぶっ、ごくっ、ごきゅっ」
口に直接放尿し、博士は残らず飲む。
「さて、これくらいで一度やめるか」
そう言って、ズボンを履き直す。
そうして彼は
>>下
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/04(火) 00:12:29.27 ID:mMfAuVq60
まずは学園連盟に挨拶だけしようと思い、危険が薄い副会長と面会する
401 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/04(火) 00:12:47.34 ID:JrMy4OZXo
さっきとは打って変わって興味無さげに研究所を去る(ついでに博士も連れ帰って、芸術品か何かにする)
402 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/04(火) 08:46:19.06 ID:dX2VPZO7O
「……なんでお前もいる」
忍者装束の副会長の隣に、ニコニコと笑う生徒会長がいた。
「保険です、それにまた聞きよりもこっちの方が正確ですので」
そう言い、少し離れた場所に座る。
どーぞ、とでも言いたげに二人にジェスチャーする。
「……まあいい」
彼は本題に入る
>>下
403 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/04(火) 14:09:08.96 ID:waCXUzKH0
この学園に入学したい
404 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/04(火) 22:10:04.51 ID:1Fw2Mjc00
「俺を学園連盟に入れろ」
その言葉に、副会長は目を細める。
「……博士がそちらにいるそうだが、それは博士の陣営が学園連盟に降るという意味か?」
「俺が、お前達のところに行く、お前は首を縦に振ればいいだけだ」
高圧的に、副会長に迫る。
「縦に降ることは可能ですけれど、副会長ちゃんにはそんな権限ありませんよ?」
後ろから生徒会長が口出しをする。
「……じゃあお前か?」
「私は一生徒ですよ」
「お前がか? あんなに強いのに?」
「部長という人をご存知ですか? ある程度自由が許可されているなら、長なんてどうでもいい事です」
とりあえず彼は学園連盟の長のことを訪ねる
>>下
405 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/04(火) 22:12:31.12 ID:K8rWUq9D0
その長は女か?、後女だとしたら美人か?、女で美人ならお前達の仲間になるよ
406 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/04(火) 22:15:37.68 ID:1Fw2Mjc00
訪ねているから答えを書いた方がよいぞ
>>下
407 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/04(火) 22:17:49.49 ID:AFjx+9V8o
長は連盟の誰も知らない、謎につつまれた人物
408 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/04(火) 22:18:43.07 ID:mMfAuVq60
能力無しで、副会長ちゃんの素顔ぐらいに可愛いですよととニッコリの生徒会長
409 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/04(火) 22:49:14.15 ID:1Fw2Mjc00
「さぁ、知りません」
「……お前の能力なら探れるだろう?」
「隠したがっているなら探しませんよ」
ニコニコと笑い、紅茶を飲む。
「まあ、私の生徒会に入るなら……皆も不満はないでしょう」
その提案に彼は
>>下
410 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/04(火) 22:51:14.07 ID:FHdLqBtB0
じゃあ入ろう
411 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/05(水) 00:03:17.33 ID:tBHi00Li0
「入ってやるよ」
「わあっ、嬉しいです!」
パァっと、生徒会長は微笑む。
「これからはお友達で、仲間です!」
手を握り、そのまま上下にふる。
その後彼は
>>下
412 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/05(水) 00:18:34.31 ID:SPBwLnox0
少し能力のない状態での戦闘訓練をしたかったので、副会長と鍛錬
413 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/05(水) 19:29:00.92 ID:tBHi00Li0
「ふっ!」
「っとお!」
副会長の凄まじい体捌きからくる攻撃を、日本刀一本で受け続ける。
「……なってないな、能力頼りの戦闘だったんだろう……私より早い者には、お前の能力も無意味だぞ」
「ちっ、痛いところをつく……」
訓練を終え彼は
>>下
414 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/05(水) 22:31:42.84 ID:MKWf/+cu0
深夜アニメを見る、タイトルは女騎士オークに敗北
415 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/05(水) 22:50:14.42 ID:tBHi00Li0
「……ブサイクに感情移入できねぇ……」
詰まらなさそうにテレビを見る。
「非生産的だ……」
すると、後ろから生徒会長がやってくる。
「腕章をあげます、役職は何がいいですか?」
「……生徒会のか……」
彼が選んだのは
>>下
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/05(水) 23:33:17.47 ID:YlE+k6GoO
会長の恋人と書かれた腕章
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/05(水) 23:41:54.56 ID:tBHi00Li0
「……ふふ、うふふ……選んでしまいましたね?」
ニヤニヤと生徒会長が笑う。
「私の能力は、愛という概念を司る能力です……勝利の概念の人とは少しだけ便利なんですよ?」
そう言うと、男の身体が勝手に跪く。
「愛とは愛する者を上位とし跪く、これであなたは逆らえない……なんてこともできるんです」
謎の力は急に消える。
「命を捧げる、これで相手は勝手に死にます……どうします? 本気なら……チューしてください」
挑発するかのように、悪戯っぽく笑う。
彼は、生徒会長の挑発を
>>下
418 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/05(水) 23:44:48.87 ID:SPBwLnox0
挑発で返す「俺にとっては、愛は相互同じ立場さ。今も銀髪たちのことだって愛しているし、お前もだよ」
419 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/06(木) 00:01:52.02 ID:aj+R9q7C0
「愛は相互対等なものだ、俺は銀髪達を愛しているし、銀髪達は俺を愛している」
「……むぅ、私だって……恋人に能力は使いません!」
プリプリと会長が怒り始める。
「私を愛するのなら、他の性奴隷さんは解雇です!」
数多くの性奴隷か、1人の会長か迫られる。
それに対し彼は
>>下
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/06(木) 00:06:35.74 ID:YQYXcpUjo
今の状態ならお前以外を選ぶ
でもお前が本気で俺に向き合ってくれるなら俺もお前を本気で愛する
とか言う
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/06(木) 00:17:05.10 ID:aj+R9q7C0
「……よく意味がわかりません」
「なら、この腕章は返上しよう」
そう言い、腕章を頭の上に乗せる。
「……むむむ……」
不満気に、頭の中腕章をとる。
そうして生徒会長は
>>下
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/06(木) 00:18:31.81 ID:PxqbZZjR0
なら対等の愛でいいですよ・・・私だって副会長のことを同じくらい愛しますとぷくーと可愛く膨れる
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/06(木) 23:15:45.83 ID:aj+R9q7C0
「わ、私だって……副会長ちゃんを愛してます!」
可愛く頬を膨らませるが……。
「お前のそれは、友愛の域を出ない」
バッサリと、そう切り捨てる。
「う、ぅぅ……」
涙目で、彼を睨む。
そんな生徒会長に対し
>>下
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/07(金) 00:00:12.75 ID:tUnOLmT80
涙を拭ってあげる
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/09(日) 23:02:32.42 ID:fn7Xh4S40
「ふ、涙拭けよ」
ソッとハンカチを差し出し、丁寧に拭いてやる。
「……あ、ありがとう……ございます」
小さな声で、生徒会長はそう言う。
「とりあえず庶務で良い、楽そうだしな」
一つ腕章を取り、生徒会室から出て行く。
校舎を歩きながら彼は
>>下
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/09(日) 23:05:43.37 ID:o0xc+5SF0
生徒会の奴等を愛し、自分の味方にできる可能性を得れたなと満足。生徒会勢の体つきを想像して楽しむ
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/09(日) 23:22:43.02 ID:fn7Xh4S40
「くくく……いい女達だよなぁ」
不敵に笑いながら、生徒会の面々を思い出す。
「後ひと押し……くく、楽しみだ」
軽い足取りで、転校する予定のクラスを通り過ぎる。
「さて、後は懸念と言えば連盟のトップだけだな」
そう笑いながら歩いていると
>>下
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/09(日) 23:29:26.37 ID:Qj0zn7Mk0
ただらぬ雰囲気を発した紫髪ロングの女性とすれ違う。
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/09(日) 23:33:09.54 ID:Qj0zn7Mk0
詳しい見た目の描写は次で
430 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/09(日) 23:47:15.48 ID:fn7Xh4S40
「♪〜、♪〜〜」
鮮やかな紫色の髪をした少女が彼の前から来る。
何気なく道を開けてすれ違うと……。
「ジゴロだねぇ、色男」
ニヤニヤと茶化す声がし、瞬時に振り返る。
……既にそこには、何もいない。
「……ちっ……」
そのまま学校を歩いていると
>>下
431 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 00:00:16.78 ID:3d+cMlWi0
生徒会長を慕う(というか恋心?)下級生が男に突っかかる(金髪のツインドリルの美乳娘。おーほっほっ系)
「お姉さまに近寄る醜い獣を排除しに来ましたわ」とかなんとか
男嫌いかどうかは
>>1
に任せる
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/10(月) 00:12:38.23 ID:DjMeJwju0
「お姉さまに近づく醜い獣に誅罰を与えに来ましたわ!」
金髪のドリフのような髪を二つつけた生徒が話しかける。
「覚悟なさい!」
ドリルはそう言いながら駆け寄って来る。
ドリルは男に対し能力を発動する
>>下
433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 06:27:33.67 ID:MZHCMXo8O
>>432
生徒会長への想いと男への想いを入れ替えて耳元で愛をささやく
434 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/10(月) 23:38:34.36 ID:DjMeJwju0
どういう能力がちょっと良くわからない
再安価
>>下
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 23:41:24.81 ID:dDiaLMaWo
相手が本物の獣のように手をついて四つん這いになってしまう能力
436 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/10(月) 23:44:30.38 ID:DjMeJwju0
「……っ!?」ガクン
途端、青年の掌が地面に吸付けられる。
「おほほ、醜い雄犬らしくよつんばいがにあいますわね!」
金髪ドリルが自虐的に笑いながら、鞭を手に取る。
「逃げてごらんなさい、その尻を嫌という程叩いて差し上げますわ!」
そんなドリルに対し、彼は
>>下
437 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 23:51:21.13 ID:3d+cMlWi0
>>433
は「人の心の距離を入れ替える能力じゃないかな?」禁書の心規定理みたいなの。今更だけど
安価は「こいつのあそこにローターを出す(ONにした状態で)」
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/10(月) 23:58:14.49 ID:DjMeJwju0
「ひゅん!?」
ペタリと、その場に座り込む。
「な、に、を…………んんっ」
「……ふぅ、集中が切れたみたいだな」
自由になった手をプラプラとさせながら、ドリルに歩み寄る。
たたみかけるように
>>下
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/11(火) 00:04:32.49 ID:1ry84I6h0
乳首やクリにローターを取り付け尻を叩いてやる
440 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/11(火) 00:16:40.32 ID:CLNSvnkF0
「ぴぃっ!?」
スパァンと、激しい音がなる。
繰り返し繰り返し、ドリルの尻を叩き続ける。
乳首などのローターも激しく震え、ドリルを責め続ける。
「ひゃ、ひゃめ、へぇっ!」
彼は尻を叩きながら
>>下
441 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/11(火) 00:26:27.16 ID:eurKtwDR0
まだ入れていない穴にイチモツを入れようとするが、
金髪ドリルは真の能力『精神干渉』を発動するが男にはなぜか効かなく能力がバレてさらにオシオキを貰う
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 00:29:53.83 ID:+peW/koc0
「さてと、気の強い奴のケツ穴でも……」
下卑た笑みを浮かべ、ドリルをうつ伏せから仰向けに変える。
「掛かりましたわね……っ!」
キラリと、ドリルの目が光る。
「精神干渉、これで舌でも……っ!?」
「……くく……」
含み笑いを浮かべながら、遠くでドリルを見つめる書記にサムズアップする。
「お仕置きだなぁ、ドリルよぉ」
そう言うと彼は
>>下
443 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/12(水) 00:33:26.14 ID:Syt7zLuN0
お仕置きするなら男じゃなくて女が良い、そう思い男を魔法でTSつまり女体化させる
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 00:34:59.74 ID:+peW/koc0
魔法という手段は存在しないと言ったが
再安価
>>下
445 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 00:56:41.57 ID:ALUOeeStO
アナルビーズで尻穴を徹底的にほじくりイカせまくる
やめてほしければ会長の思いを捨てろと脅ししばらく耐えるが屈服
ゆうことを聞いたところにアナルセックスで中だし
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 01:11:15.40 ID:+peW/koc0
執拗にドリルの肛門を責め続ける。
「お、おひっ、んひゃぁっ!?」
何度も何度も尻肉を叩きながら、町内を蹂躙する。
「いやあ、やっぱり雑魚だな」
ニヤニヤ笑いながら、アヘ顔を晒しているドリルを犯し尽くす。
会長への愛を捨てた途端、恐ろしいほど良いようにされていた。
ドリルを犯し尽くした後
>>下
447 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 01:20:58.88 ID:ALUOeeStO
ドリルのように自分を襲撃しそうな奴はいないか聞き出す
448 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 01:26:22.59 ID:+peW/koc0
男子トイレに連れ込み、更に続ける。
「他に俺を狙ってるやつは?」
直腸を犯しながらドリルに尋ねる。
「あ、あひっ、い、いまひゅっ!」
「教えろ、できたら褒美に奴隷にしてやるよ」
彼女が話した情報によると
>>下
449 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 01:46:18.49 ID:ALUOeeStO
風紀委員がなにかたくらんてるらしい
450 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 01:51:59.68 ID:+peW/koc0
「……お、おほっ、へひっ」ピクピク
仕上げに腸内に放尿し、奴隷にドリルの回収をやらせる。
「とりあえず、風紀委員会を潰すか」
凶悪に笑いながら、校内散策を続ける。
歩いていると、ふと
>>下
451 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/12(水) 02:10:36.95 ID:Syt7zLuN0
柄の悪いチンピラ三人が貴方に因縁をつけて来た
452 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 14:14:46.20 ID:+peW/koc0
「おいおいおい!」
「テメェがてんこうせーかぁ!?」
「んだこらぁ!」
3人ほどのチンピラに絡まれる。
(……殺すか)
能力をいつでも使えるように、3人の脳内に道具を重ねる。
そうして彼は
>>下
453 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 14:39:04.51 ID:3sA5pzSso
彼が能力を発動しようとする前に、
何者かの能力によりチンピラが小間切れにされる
454 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 15:34:43.16 ID:+peW/koc0
ドチャドチャと、肉塊が廊下に落ちていく。
「………………」
静かに、周囲に意識を巡らせる。
「……」
万が一の時に連れてきた性奴隷の他に、何者かの気配を感じる。
気配の方向に、彼は首を回す
>>下
455 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[ sage]:2017/04/12(水) 16:25:39.65 ID:H1sUVomiO
全裸のお姉様ががに股バンザイで立っていた。
「私に勝てるかしら?」と笑っているが、顔が真っ赤だった。
456 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 16:56:29.90 ID:+peW/koc0
「わ、私に勝てるかしら?」
おかしな格好をした女が、背後に立っていた。
何故か全裸で、おかしなポーズをして。
「…………」
一気に、彼のテンションが下がる。
そうしてかれは
>>下
457 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 17:00:10.56 ID:1i7wic6pO
両乳首とクリトリスにローター、穴すべてにバイブをとりつけ振動を最大にし拘束
458 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 17:17:37.81 ID:+peW/koc0
「んにひぃぃぃ!?」
ガクガクと、謎の女は痙攣する。
「……こいつがバラバラに……?」
怪しそうに目を細める。
「まあ良い、能力を教えたら殺しはしない、吐け」
そう脅すと
>>下
459 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 17:44:00.58 ID:AsauXZQ30
彼女はあっさり吐いた。能力は『肉体改造』。人の肉体を好きなように分解したり組み立てたりすることで別物にしたりすることができるらしい
ちなみにバラバラにされた奴らはまだ生きているみたいでバラバラの体がうめき声をあげている。正直、気持ち悪い
460 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 17:56:15.66 ID:+peW/koc0
「……ふぅん、銀髪と似たようなものか」
サイコロの様な状態になった不良を見下ろす。
呻く肉塊を踏みつぶしながら、どうするか考える。
「何であんな格好だった?」
疑問に思っていた事を尋ねる。
彼女の答えは
>>下
461 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[ saga sage]:2017/04/12(水) 18:03:51.99 ID:Hkq+VgPoO
あ、操られちゃって……あーん、この私ともあろうものが情けない〜〜〜!
462 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 18:32:01.21 ID:+peW/koc0
「……操られた……?」
ピクリと、眉を動かす。
「そいつに、俺を助けるよう言われたのか……?」
意図は分からないが、自分が守られたと言う事に少しだけ腹が立つ。
「誰に操られた、言え」
そう尋ねると彼女は
>>下
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