他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
【安価】堕落都市、エロ能力バトル
Check
Tweet
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 02:24:33.08 ID:MB8CzIhmo
ご褒美のプレゼント
女の体で出来た布団に包まりながら、お気に入りの証としてタトゥーを入れる
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 02:25:34.04 ID:6AIr5Sws0
>>44
は鞭が正しい
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 02:28:02.12 ID:0r+5I+It0
ゆっくりと、再生させた処女膜を破る。
そのまま軽く子宮口を突き、そのまま半分ほど陰茎を引き抜く。
そのまま一気に子宮口まで挿入し、無理矢理子宮の中に入る。
「おっ、おへっ、へひっ、んひぁぁっ!?」
丁寧にイカせながら何度も何度も処女膜を破り射精する。
褒美を与えた後、彼は
>>下
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 02:28:36.23 ID:MB8CzIhmo
シャワーを浴びながら家(の一部である女)を犯す
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 02:36:44.34 ID:0r+5I+It0
湯船に披露した銀髪を入れ、青年はシャワーを浴びる。
「……銀髪」
「はい」
呼びかけに対し、壁の中にある女の尻だけを解除する。
その尻に大量に射精し、シャワーで陰茎についた愛液を洗う。
体を清めた二人は
>>下
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 02:38:12.31 ID:5QjJ9a4oo
(再び、長文すみません)
家での生活を満喫する彼だが、あることに気がつく
そうそれは衣食住の内、食と住は女なのに衣が女でないことだ(食は母乳を使った料理)
そこで衣服がわりになりそうなロリ(しかも軽い素材であるぺド)を物色することにした
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 02:43:32.07 ID:rqi8+VH0O
物色のため、街を歩く。
銀髪は調教のかいあり、デレデレと腕に絡まる。
「しっかし、子供か」
あまり見かけない子供を探し、街を歩いて行く。
すると二人は
>>下
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 02:48:50.66 ID:MB8CzIhmo
適当な女(家の一部とか?)を孕ませて出産させ、その赤子を服にすることを思い付く(男なら棄てる)
流石に駄目なら赤子をある程度、育ててから服に
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 02:53:41.98 ID:0r+5I+It0
「なるほど! ならお任せください!」
「便利な女だな、お前は」
褒めながら唇を奪い、路上で見せつけるかのようにキスをする。
尻の肉を揉みしだくと、いとも容易く発情しきった顔になる。
「一年生は終わった、次の二年生もお前に頼る場面があるかもな」
「が、がんばりまひゅ……」
銀髪を にお預けを言い渡し、家に帰る
>>下
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 02:57:46.82 ID:5QjJ9a4oo
今日はチャラ女を抱きたい気分なのでそっちを抱く
母乳を飲みながらチャラ女を抱いていると、銀髪が頑張って家の女の出産と赤子の強制成長をしている
ついでに服らしくタトゥーを入れている
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 03:01:59.21 ID:rqi8+VH0O
「あっ、んひっ、ひにぃっ!?」
ビクビクと震えるチャラ女を尻目に、銀髪の作った服を見る。
「どうでしょうか」
「問題ない……この服にタトゥーを入れるのか?」
「はい、どのような字を入れますか?」
そう聞かれ彼は
>>下
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/03/30(木) 03:03:01.26 ID:tO0Ygb/B0
愛している
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 03:05:45.66 ID:rqi8+VH0O
「では、そのように入れますね」
そう言い、服を持って奥に戻る。
ピストンを思い出し、壊れるほど乱暴に腰を振る。
「おっ、ほへっ、んひゃぁぁぁ!?」
「……そろそろ二年生辺り、手中に収めるかな」
チャラ女を楽しんだ後、女のベッドで睡眠をとる
>>下
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 03:16:06.01 ID:VWNtLs3QO
二年一組辺りに入って牛耳っている生徒を殺したり屈服させたりする
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 03:17:58.71 ID:0r+5I+It0
ガラッと戸を開け、教室を見渡す。
先日の男子粛清で、女子しかいない。
「ここのボスは誰だ? 暫定でも構わないが……」
教団の横に立ちながら、生徒一人一人を睨む。
前に出てきたのは
>>下
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 03:26:38.72 ID:P9z6uveOO
金髪ロリ
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 03:31:08.37 ID:VWNtLs3QO
「お前か……一年生を全員さらった男は」
「なんだチビか」
その言葉に、金髪ロリは青筋を立てる。
「殺すっ!」
「銀髪、盾だ」
「はいっ!」
金ロリの能力で、銀髪は
>>下
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/03/30(木) 03:32:05.54 ID:tO0Ygb/B0
ウルトラレディ(女ウルトラマンの事)に変身できる
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 03:33:51.56 ID:VWNtLs3QO
ちょっとよく分からない
再安価
>>下
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 03:34:09.83 ID:ZiZh0kbOO
感度3000倍に
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 03:37:17.70 ID:VWNtLs3QO
「ひぁっ、ひっ、んひっっ!?」
ビクビクと震える銀髪を見て、金ロリは高笑いをする。
「ふふふっ、どう? 歩くのさえ困難に……なる……のよ……」
「なるほど、神経を肉で保護して内側に入れれば、問題ないです」
金ロリ能力を攻略し、青年は
>>下
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 03:42:06.14 ID:ZiZh0kbOO
全校生徒の前で敗北お漏らしプレイを見せつける
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 03:45:41.97 ID:VWNtLs3QO
「負けまひたぁ、わらひ、負けておもらひしまひゅっ!」
散々犯され、自分の能力を自分にかけ校庭でマイクを使い発表する。
背後の画面には、その痴態を大きく映し出す。
「……二年一組陥落か……金ロリ以外は家に使って増築だ」
銀髪にそう言い、次のクラスに入る。
待ち構えていたのは
>>下
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/03/30(木) 04:01:23.50 ID:tO0Ygb/B0
ひぐらしのなく頃にのヒロイン 竜宮レナ
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 04:03:39.90 ID:VWNtLs3QO
そう言った趣旨のスレではない
再安価
>>下
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 04:39:40.86 ID:PuTw9GgoO
無口っ娘
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 04:52:40.67 ID:0r+5I+It0
「…………」
「無口なやつだな……他のクラスメイトは逃げたのか?」
もぬけの殻の教室を見渡す。
「戦うのも面倒くさいし、銀髪、任せた」
バトンタッチし、遠くで観戦する。
銀髪と無口が戦い、結果
>>下
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 05:04:15.78 ID:ZisZhOLJO
キャットファイトでイかせ合いをするも銀発敗北
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 08:10:24.25 ID:0r+5I+It0
銀髪が倒れ、同時に潮を吹く。
「何をされた……」
かけより、素早く情報を収集する。
「あ、あの、無口の、能力は……」
無口の能力とは
>>下
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 08:11:24.75 ID:5QjJ9a4oo
人の弱点(エロ限定)を自在に責められる能力
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 08:15:36.08 ID:0r+5I+It0
「やはり、エロ特化……そう恐れるものでもなかったな」
不敵に笑い、無口へ歩み寄る。
大股で距離を詰める彼に対し、無口はジリジリと壁に追い詰められる。
「攻撃の機会を与えなければ、こんなに簡単に組み付ける」
両手首を掴み、壁に追い込む。
追い込まれた無口に対し更に
>>下
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 08:25:24.48 ID:aeBlAnj9o
キスだけで堕とす
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 08:33:26.98 ID:0r+5I+It0
金ロリの力を使えば、更にあっけなかった。
「っ……っ、んぷ……」
失禁しながら、青年に口内を犯される。
数分の舌の蹂躙で、完全にメスの顔となった無口が出来上がった。
「二年生もこんなものか」
二つのクラスを手玉に取った彼は
>>下
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 08:38:33.99 ID:XaPHAi8Ro
二年生全員を並べて楽しむ
気に入った奴はお気に入りとして人間として生きることを許可し、気に入らない奴は家の材料として使う
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 09:12:38.81 ID:0r+5I+It0
二年生を裸に剥き、整列させる。
その中で顔立ちのいい女は人間に、気に入らないものは家の材料にする。
堕落都市の強者に相応しい外道に落ちていく。
「偉いぞ銀髪、盾になったり試しに戦ったり」
腰を引き寄せ、身を寄せる。
褒美として銀髪には
>>下
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 09:18:24.71 ID:QDuWWnC+o
性奴隷(人間)の中で一番のお気に入りである証拠としてタトゥーをいれる(それも一生の恥になるような恥ずかしいエロいものを)
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 09:33:21.64 ID:0r+5I+It0
性奴隷の中でも上位の印として、銀髪の腹に刺青を彫る。
ハートを下腹部にあしらい、男を誘惑するためだけの下品なタトゥーを特別に彫らせる。
くびれた白い肌の腹とその背には、所狭しとタトゥーがある。
「ふぅん、中々だな……どうだ気分は」
「幸せです……ご主人様の愛を感じます」
恍惚とした表情で、タトゥーを指でなぞる。
彼は自分のものにした二年生に目をやる
>>下
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 09:35:49.33 ID:6AIr5Sws0
おっとりちゃん(巨乳)
天然娘でも可
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 09:35:59.52 ID:5QjJ9a4oo
家の材料として見映えの良い胸や尻が豊満な女の乳を口にし、お気に入りの奴隷である金髪ロリの小さな口マンコを容赦なく蹂躙する
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 09:37:42.78 ID:6AIr5Sws0
>>82
はできれば爆乳に変更できればお願いしたい
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 09:44:44.10 ID:0r+5I+It0
「な、なんでしょう……」
どこか天然が混じった様子の二年生を呼ぶ。
「気に入った、有象無象から少しランクアップしてやる」
そう言い、天然娘の巨乳を揉みしだく。
「あ、んっ、ひぅっ」
「それで、聞きたいんだが……」
天然娘の能力
>>下
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 09:46:04.02 ID:LXRWgHWDo
美味しい母乳が乳牛の如く出る
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 11:04:29.30 ID:0r+5I+It0
「へえー」
そう言い、天然娘の胸を更に揉む。
揉み方を変えると、驚くほど乳が出る。
「や、ひゃめてくだしゃいぃ……」
胸を揉みながら青年は
>>下
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 11:12:44.66 ID:6AIr5Sws0
乳首に口を入れて吸ってみた
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 14:46:49.20 ID:0r+5I+It0
「ん、確かに甘くうまい、牛乳以上だ」
栄養満点の母乳を飲み、満足げに吸い続ける。
「あ、ひん、ひぁぁっ」
その間も、天然娘はビクビクと体を震わせる。
……そのまま、飽きるまで吸い続けた。
飲み終え、彼は
>>下
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 14:49:34.31 ID:nO0X7fOMo
彼女に専用ミルクサーバの称号を与え、お気に入りの印であるタトゥーを入れる
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 15:45:24.80 ID:0r+5I+It0
「うんうん、見事なタトゥーだ」
今度は胸を中心に彫らせ、満足げに頷く。
「う、ぅう……恥ずかしいです……」
耳まで赤くし、顔を隠す。
タトゥーを見終え彼は
>>下
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 15:48:49.76 ID:Je9sbRqwo
女を食器と食事道具(箸とかフォークとか)に改造
手を皿にしたり、スープを口移し(スプーン)……そんな感じ
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 19:14:43.72 ID:0r+5I+It0
銀髪に合図し、一人の女を連れてくる。
肉の角とかしたその女から指を何本か引き抜くと、ナイフやフォークに変わる。
舌を抜くと、スプーンになる。
他の食器係を呼び、皿も用意させる。
食器の用意が終わると
>>下
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 19:16:49.38 ID:INtAdBVzo
皿にザーメンを並々注いで床に置く
それを銀髪に犬みたいに食べさせる(飲ませる?)
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 19:20:55.39 ID:0r+5I+It0
「ふむ、先ずはご褒美をやるか」
『ぎんぱつ』と書かれた餌皿に、精子を並々と射精する。
コトリ、と銀髪の前に置く。
「偉いぞ銀髪、まだお預けだ」
顔を変えず、愛液を垂らしながらじっと餌皿を見つめる。
銀髪に対し彼は
>>下
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 19:34:27.55 ID:6AIr5Sws0
彼女には元の人格はなかった。
皿にある精液をなめる(飲む?)
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 19:39:09.06 ID:0r+5I+It0
「よし、音を立てて下品に啜れ」
その言葉とともに、餌皿に顔からツッコミ精子を啜る。
そんな様子に、家の材料を逃れた数人の二年生などがよだれを垂らす。
「銀髪くらい便利なら愛してやる、それよりも飯だ」
そう言うと彼の皿に
>>下
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 20:04:16.88 ID:Wjfx8UCmO
ハンバーグやサラダが皿役の女の口に入れられ、噛み砕かれたそれを女由来の箸で食べる
残ったのは金ロリや無口の口に移動させて、小便で味付けしてご馳走する
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 20:08:12.82 ID:0r+5I+It0
「うん……女の甘い唾液で、新しい発見だ」
皿役の女を撫でると、床にシミができる。
「後は無口や金ロリに口移しさせろ……おっと、まだ食べるなよ」
口を開かせ、二人にイチモツを向ける。
凄まじい勢いで放尿し、口の中の食材に味付けする。
「溢れたのは食器役と皿役で舐めとれ」
それだけ言い、女の体でできたベッドにお気に入りとともに眠る。
朝起き、彼は早速
>>下
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 20:15:28.73 ID:6AIr5Sws0
女の一人(新キャラでもOK)とやる
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 20:15:45.18 ID:fJOZxJpj0
女共に外で全裸体操させる
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 20:43:47.70 ID:0r+5I+It0
「あっ、んひっ、ひぃっ」
無口も、彼が子宮を軽く小突くとピクピクと痙攣する。
甘い声を出し、何度も絶頂する。
「……そろそろ三年を支配で、学校は俺のものかな」
無口を犯し尽くし、次に彼は
>>下
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 20:46:41.74 ID:nO0X7fOMo
3年生の集会にお気に入りを侍らかしながら乗り込む
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 20:46:48.10 ID:6AIr5Sws0
>>101
連取り無理だったら安価↓で
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 21:45:48.67 ID:0r+5I+It0
「ちょうどよく一箇所に居たか」
ズカズカと、集会に乗り込む。
「はは、俺は乗っとるために来た、止めたい奴はかかって来い」
くいくいと手招く。
「一人で来るなら俺一人、二人以上ならこいつらも混ぜさせてもらう」
彼の前にやって来たのは
>>下
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 21:48:48.96 ID:Je9sbRqwo
一昔前のスケバンのような女とその舎弟十人程
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 22:02:39.18 ID:0r+5I+It0
「ゴチャゴチャうるせえぞ、1年!」
その一言と共に、何人かの女生徒が立ち上がる。
「ゾロゾロうるせぇなぁ」
直後、戦闘の女子以外全て縛られる。
「で、お前が相手か? ブス」
「てめぇ……」
やたら巨大な、一昔前のスケバンが現れる。
彼女に対し、彼は
>>下
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 22:04:27.38 ID:nO0X7fOMo
拘束して舎弟とスケバン全員を犯して、具合を確かめる
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 22:10:03.38 ID:0r+5I+It0
「……ちっ、ガバマンどもが」
ひとしきり犯した後、痰をスケバンの秘所に吐く。
「家にするのも面倒だ……」
すると、何か思いついたのか笑みをこぼす。
「俺には向かって来たのもこいつだけみたいだし、なら分かりやすく見せしめにするか……銀髪、手伝え」
一箇所にスケバンや舎弟を集め
>>下
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 22:15:38.60 ID:mUOGaG2UO
銀髪の能力で、スケバン達をくっつけてムカデ人間にする
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 22:19:18.64 ID:0r+5I+It0
「ぶふっ、あはははは!」
心底可笑しそうに、一つの輪になったスケバン達を見る。
「まだ戦ってやる、ただしガバマンはムカデの足だけどな、後ブスも……あはははは!」
銀髪を抱き寄せながら、三年生を見下ろす。
彼等に立ち向かったのは
>>下
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 22:25:18.07 ID:Je9sbRqwo
誰もいなかった
皆怯えて彼を見上げている
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 22:34:27.21 ID:6AIr5Sws0
無双すぎてつまらないけど畜生系だからこれでいいか
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 22:38:30.31 ID:0r+5I+It0
……誰も立つものはいない。
完全に、彼はこの空間を制した。
「そうかそうか、懸命だなぁ」
ニコニコと笑い、物色し始める。
「一応能力を調べてるからな、便利そうな奴は……っと」
とある女生徒の前に立つ
>>下
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 22:41:18.74 ID:nO0X7fOMo
幼稚園生にしか見えないロリッ娘
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 22:43:15.81 ID:0r+5I+It0
申し訳ないけど、金ロリいるので、ややこしくなるので再安価します
>>下
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 22:44:30.54 ID:fJOZxJpj0
ぱふぱふで男を魅了する能力がある爆乳
118 :
悪いけれど、能力の安価はまだ出してないのでなし
[saga]:2017/03/30(木) 22:54:01.26 ID:0r+5I+It0
「…………」
「でっけえな、巨乳すぎだろ」
怯える彼女を、後ろから乳を揉む。
「ひ、あっ、んんっ」
静まり返ったその場に、巨乳の喘ぎ声だけが響く。
巨乳の能力は
>>下
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 23:01:50.76 ID:0AJHGphU0
おっぱいを吸った人間をおっぱい星人にする
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 23:04:44.40 ID:87O4Zs1jO
お
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 07:56:34.13 ID:Lm7Ckrw50
「ははは、でっけえなぁ」
乱暴に揉みしだきながら、三年生を見渡す。
「……ふん、生徒会長がいねぇな……」
乳から手を離し、そう呟く。
乳を堪能した彼は
>>下
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 08:08:31.44 ID:8Lb8pwQG0
誰かがくるまで犯してイカせるというかアヘ顔にさせる
イカせた後も誰も来なかったら、彼女の体に書き残しを書いて別の場所に来るようにしておく(銀髪なども呼んで準備万端)
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 19:36:02.70 ID:Lm7Ckrw50
「結局だれもこなったな」
三年生を犯し尽くした彼だが、ついに生徒会は出てこなかった。
そこで、気絶した三年生の体に書き置きを残し、彼は銀髪達を連れ移動した。
「……来るのかしら」
「来るだろ」
待ち構えるのは彼のいた一年のクラス。
少しして、この教室に
>>下
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 19:37:26.49 ID:/tITgJsA0
乳力の本気を解放した天然娘が乳を揺らしながらやってきた
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 19:37:34.05 ID:jNxd4fCw0
生徒会書記(黒髪ロングでスレンダーなモデル体型)が現れる。
126 :
「ちちぢから」などというステータスはない
[saga]:2017/03/31(金) 19:53:42.41 ID:Lm7Ckrw50
黒髪の女生徒が侵入して来る。
……腕には『書記』と書かれた腕章がついてある。
「お前達……っ!」
「重役出勤だな、いや出動か?」
嘲るように笑う彼の周りに、性奴隷達が立ち塞がる。
「俺がやる」
その言葉と共に、サッとその場を開ける。
「殺す……っ」
「助けてー、て言わせてやる」
ニヤニヤと笑いながら、二人は対峙する。
まず、書記が仕掛ける
>>下
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 19:59:44.16 ID:rGW5EpbkO
男の能力が封じられる
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 20:04:50.13 ID:Lm7Ckrw50
「……っ」
能力で拘束しようとした途端、違和感を感じる。
「へぇ…………ぐぁっ!?」
そのまま床に組み伏せられ、首元に日本刀を添えられる。
「……さて、だれがなんと言うんだったか?」
「無効化能力か……面白い……」
書記に組み伏せられても、男はヘラヘラと笑う。
書記がその首を落とそうと日本刀を振るうが
>>下
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 20:13:51.15 ID:6VRPM5klO
拘束を振りほどき、無効化が途切れた一瞬の隙を付いて荒縄で書記を拘束
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 20:22:17.01 ID:Lm7Ckrw50
「う、きゃぁ!?」
一瞬の隙を突き、彼女の拘束から外れる。
視界から離れた途端、謎の違和感は消える。
ほぼ同時に荒縄を彼女の服越しに出現させ、容易く拘束する。
「銀髪の能力で筋肉はそれなりにあるんだ、悪いけどな」
ニヤニヤと頭を撫で、書記を嘲笑う。
「良い能力じゃないか、うんうん、俺のものにしてやろう」
そのまま彼女を床に倒し、下着をズラす。
「や、やめ、くぅっ、離れろっ」
悔しそうに暴れる書記を尻目に
>>下
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 20:22:38.81 ID:jNxd4fCw0
徹底的な寸止め地獄。許しをこいても寸止めを続け、完全に屈服するまでイかせない。
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 20:55:29.52 ID:Lm7Ckrw50
銀髪に書記の感度を操り、絶妙に絶頂させないように改造させた。
「ひぃっ、あっ、あひっ、んひゃぁぁぁっ!?」
軽く絶頂し続けるが、もどかしさを感じる。
逆に、青年は容赦なく子宮に精子を吐き出す。
「お、おねがひっ、イカせへっ、あっ、あんっ!」
そのまま数時間書記の体を楽しむと
>>下
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 20:59:12.79 ID:x6VwhHBUO
屈服宣言をさせて気絶するまで絶頂させる。
その後お気に入りの印のタトゥーをお腹(子宮付近)に入れる。
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 22:17:17.79 ID:Lm7Ckrw50
「なりゅ、なりまひゅ……」
鼻水を流しながら、奴隷宣言をする。
それを受け、青年はニヤニヤしながら銀髪に合図を送る。
逆に、今度は金ロリが能力を使う。
「ん、ひぃっ、あひゃぁぁ!?」
立ちバックで子宮口を犯され、小便と潮を撒き散らす。
1分近く絶頂し続け、書記は気絶する。
「うんうん、便利だな無効化、気に入った」
気絶した書記の腹、子宮付近にタトゥーを彫らせる。
「さてさて、まだ居るはずだ……次はだれが来るかな?」
そばの性奴隷の胸を揉みながら、教室のドアを見る。
次に現れたのは
>>下
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 22:23:27.95 ID:8Lb8pwQG0
後輩…というか小動物系の庶務。
押しが弱いようで初期が戻らないのを様子に見にいかされた
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 22:31:55.66 ID:Lm7Ckrw50
「せ、先輩っ!?」
同じ一年生だろうか、庶務と書かれた腕章が見える。
「しょ、書記先輩に何したんですか!」
「ナニだよ」
下卑た笑いを浮かべながら、床に転がる書記の頭を踏む。
「こ、このぉぉ!」
庶務は彼に向かい走る
>>下
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 22:36:23.17 ID:jNxd4fCw0
庶務の足の間に三角木馬を出現させ動きを止める。その後荒縄で拘束。
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 22:36:35.22 ID:YFbgeKOz0
気づくと庶務の能力のワープで書記を抱えた状態で男の後ろに立っていた
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 22:36:43.65 ID:UGRU4bUUo
能力で緊縛用のロープを足元に張って転ばせる
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 22:47:07.22 ID:Lm7Ckrw50
「ひぎっ!?」
突然現れた三角木馬に股間を攻撃され、直後縛られる。
「庶務、庶務かぁ……」
詰まらなさそうに足元の書記の胸を踏み潰して弄ぶ。
「書記ぃ、こいつの能力は?」
「……はい、この子の能力は……」
気絶していたふりをやめ、書記は答える
>>下
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 22:51:49.94 ID:8Lb8pwQG0
テレポート能力ですと答えた瞬間、
>>138
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 23:09:05.69 ID:Lm7Ckrw50
「瞬間移動で……」
その瞬間、書記の姿が消える。
「しょ、書記先輩……見ちゃ……」
しかし、そこで庶務は次のワープができなくなる。
「なるほど、なるほど……気に入ったぞ、さすが生徒会、強い能力の生徒が所属していると言うのは噂じゃないか」
即座に書記に組み伏せられ、地面に押さえつけられる。
「や、やめて……やだ、やだ、やだぁっ!」
暴れる庶務を見下しながら、彼は
>>下
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 23:26:11.37 ID:9g2boeeCO
膣にピンクローターを大量に出現させ、生徒会への挑発を書いた紙を渡して逃す
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 23:33:34.40 ID:Lm7Ckrw50
一通り庶務の体を楽しむと、紙を一枚渡す。
「これをお前んとこの奴らに見せろ……くく、できたらそれなりに大切に扱ってやる」
「ひっ、ぐすっ、ぅっ……うぅ……」
涙を流しながら、小さく何度も頷く。
「……できなかったら、分かるな?」
「や、やりますっ! やります!」
裸のまま、瞬間移動する。
「はは、うまーく恐怖心を植え付けられたかな?」
性奴隷に笑いかけながら、次の者を待つ。
「会長はまだ来ねえだろうが……くく、楽しみは待つ時間が長いほど良い」
暫くして、次に教室に現れたのは
>>下
241.69 KB
Speed:0.2
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)