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【安価】堕落都市、エロ能力バトル
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464 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 18:39:32.59 ID:AsauXZQ30
腕章で風紀委員の一人だという
その人の顔は覚えていないが子供のように楽しそうに笑っているのは覚えている
465 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 18:40:30.70 ID:1i7wic6pO
連取りなんで
>>464
466 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 18:45:00.87 ID:AsauXZQ30
>>465
Eメールは変わったから黙っていればいいものを……
俺は
>>463
に変更い
467 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 18:55:45.62 ID:+peW/koc0
「……風紀委員、だと?」
ドリルの話しでは、自分の襲撃を目論んででいたはずだ。
「子供みたいに笑う奴か……」
微かな情報を得、再び校内を歩く。
風紀委員がいつでも接触できるよう、あえて一人で出歩く。
警戒しながら歩いていると
>>下
468 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 19:00:57.97 ID:AsauXZQ30
後ろの電柱から会長が隠れながらこっちを覗いていた
469 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 19:06:09.00 ID:+peW/koc0
(…………)
心配そうに、教室や廊下の陰に隠れて様子を見る。
(……だ、大丈夫かしら……)
さっきから二人も襲撃された彼を案ずる会長だが、彼はどこ吹く風で無防備に校内をぶらついていた。
(…………風紀委員が来たら、問答無用で私の能力を……)
彼女がそう決意を決めた所で、彼に何者かが接触をとろうとしていた
>>下
470 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 21:06:29.66 ID:oPnsqXTd0
爆乳
471 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 21:07:24.13 ID:+peW/koc0
もう少し情報が欲しい
>>下
472 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 21:11:03.72 ID:oPnsqXTd0
序盤の頃に居たような・・・
>>117
473 :
忘れてたわ
[saga]:2017/04/12(水) 21:19:30.79 ID:+peW/koc0
「……お前か」
久しぶりの対面に、少し反応が遅れる。
「何の用だ?」
警戒を続けながら、爆乳にそう尋ねる。
「……風紀委員に、関係のあることか?」
爆乳の要件は
>>下
474 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 21:21:52.94 ID:AsauXZQ30
あれからあなたのことが忘れることができなくなってしまった
だから私もあなたの仲間……もといハーレムの一員にしてのこと。
してくれたら自分のおっぱいだけではなく自分の全てを自由にしていいこと
475 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 21:58:38.77 ID:+peW/koc0
「……くく、そうかそうか」
制服の上から胸を揉み、満足気に笑う。
「良いぞ、入れてやるよ」
そう笑い、爆発とともに一度屋敷に帰る。
帰っている途中、二人は
>>下
476 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 22:17:01.92 ID:oPnsqXTd0
自分のテクニックを総動員して揉みしだきながら、風紀委員のことを聞く
477 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 22:58:59.70 ID:+peW/koc0
「あっ、ふぁ、ひぁぁっ!?」
「知ってることを吐け」
大きな胸を揉みしだき、彼女を拷問する。
「わ、わかり、まひたっ」
彼女の情報によると
>>下
478 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 23:14:32.93 ID:AsauXZQ30
風紀委員は規模がでかいが誰一人ボスとなる会長がどんな人物でどんな能力者なのか知らないらしい
その為実質副会長がリーダーになって仕切っているらしい
噂だとボスは知ったパやメンバーの誰かとかじゃないとかという噂
曖昧なのは爆乳が下っ端の立ち位置だから
479 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 23:18:20.09 ID:AsauXZQ30
>>478
の三行目は「噂だとボスは下位の地位や風紀員のメンバーに紛れ込んでいるとかいないとかという」でお願いします
480 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 23:18:23.17 ID:+peW/koc0
「なるほどな……明日はとりあえず副会長を落とすか」
ニヤニヤと笑い、漸く屋敷にたどり着く。
留守番していた者や、側に控えて先に帰っていた性奴隷が迎える。
「やっぱりここが一番だな」
屋敷に帰り彼は
>>下
481 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 23:21:00.37 ID:oPnsqXTd0
銀髪らとお食事
482 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 23:25:09.35 ID:+peW/koc0
銀髪や書記、会計と博士などお気に入りと食事をとる。
隣には今日引き入れた二人が座っている。
「……今日はシチューだったな」
女の母乳から作ったものを、みんなで食べる。
食器係の女の舌のスプーンで、皿係の女の口の中のシチューを食べていく。
食事を終え彼は
>>下
483 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 23:28:36.67 ID:AsauXZQ30
ネットというか千里を使って情報収集
調べると近い内に生徒会長の婿(嫁)を決める大会が開かれるとか。婿の数が全く足りないので大募集のこと
484 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 23:34:59.38 ID:+peW/koc0
「……まあ、絶対尻に敷かれるだろうからな」
「だよねー」
博士は能力を解除し、静かに頷く。
「…………?」
視線に気付き、後ろを振り返る。
何人かの性奴隷が、羨ましそうに見つめていた。
「気にするなよ、お前らも嫁みたいなもんだからな」
そう言い、彼は
>>下
485 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 23:39:42.86 ID:oPnsqXTd0
最大の難敵になるであろう副会長を決勝で倒そうと考えると
486 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 23:43:07.41 ID:AsauXZQ30
↑
ついでに倒していった女もハーレムにするのも忘れないでほしいな
487 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 23:47:22.89 ID:+peW/koc0
「問題は能力反射の副会長だけだろうな」
女体のベッドに寝転がりながら、作戦を考える。
「俺が負かしたのも、ついでにハーレムに入れるか」
邪悪に笑い、総長や糸目を抱き寄せながら瞼を閉じる。
「……明日は風紀委員の副委員長も倒したいからな……」
微睡み、そのまま意識を手放す。
次の日、彼は早速
>>下
488 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/12(水) 23:49:08.90 ID:AsauXZQ30
副委員長を倒しに行こうとしたらうるさくチャイムがなった
なんとそこには副委員長が現れたのだった!(スーツでお堅い感じの眼鏡)
489 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/12(水) 23:51:23.50 ID:+peW/koc0
女の声で、ピンポーンと鳴る。
「……誰だ?」
博士に尋ねる。
「……副委員長だと思うよ」
博士は腕章を見て答える。
「そうか……そっちから来てくれたか」
彼は副委員長に対し
>>下
490 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/13(木) 00:11:07.50 ID:JRRV5AYn0
どうした?とわざとらしく疑問形
491 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/13(木) 00:18:00.93 ID:/d1KhQhM0
「何の用だ?」
扉越しに尋ねる。
「と言うよりも、まずお前は誰だ?」
まるで把握していないかのように、自然に相手を探る。
その答えに副委員長は
>>下
492 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/13(木) 00:21:00.26 ID:xVfupokg0
『聞かなくてもわかっているくせに。白々しいですね』
『あなたは今日、私を探し、倒して自分のものにしようとしていた…という下種の考えをしていたのはわかっています』
『そのため先回りしてこうしてあなたの面倒を省いてあげたんですよ?むしろ、感謝してほしいですね』
と感情が込められていないように答える
493 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/13(木) 00:26:14.82 ID:/d1KhQhM0
「っ!?」
ゾワっと、背中の毛が総毛立つ。
『どうしたのですか?』
無機質な声が、扉越しに副委員長が尋ねる。
『……来ないなら、こちらからいきましょう』
そう言い、ノブが回される
>>下
494 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/13(木) 12:12:37.90 ID:ZLVS/5Mb0
回されるのを止めて扉越しで場所をわかっているので副委員長に能力発動(どういうのかは
>>1
にお任せ)
何かし出す前にこちらから潰す
495 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/13(木) 12:15:48.11 ID:VfWWYtFTO
「…………」
静かに、反対側にノブを回す。
『…………』
扉越しに、相手の位置を想像する。
(食らえ……!)
そうして、縄や手錠を創造し相手の拘束を図る。
すると副委員長は
>>下
496 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/13(木) 12:34:03.81 ID:EuXv8A6y0
思ったよりもあっさりと拘束された
497 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/13(木) 12:41:12.34 ID:VfWWYtFTO
「…………」
扉の向こうには、うつ伏せに拘束されているスーツ姿の女がいた。
腕には、副委員長と書かれた腕章がついている。
「さてと……」
副委員長を家の中にひきづりこむ。
拘束したまま、要件を尋ねる。
>>下
498 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/13(木) 12:42:44.68 ID:ZLVS/5Mb0
副委員長が『くふふふっ……くはっはっはっはっ!!!』
とキャラが壊れたように笑い出す
『正直、ここまで“あの方”が言ったとおりになるとはな……』
『よく聞け!私は副委員長様の影武者の1人!!』
『私がこうして能力使う前にやられたのも貴様がこういう行動をすることも副委員長様はわかっていた!』
『絶望しろ!これから貴様が歩く道は全て副委員長様の手のひらということを……』
499 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/13(木) 12:56:37.59 ID:VfWWYtFTO
『くふふふっ……くはっはっはっはっ!!!』
不意に、副委員長が笑い始める。
『正直、ここまで“あの方”が言ったとおりになるとはな……』
「…………」
『よく聞け!私は副委員長様の影武者の1人!!』
『私がこうして能力使う前にやられたのも貴様がこういう行動をすることも副委員長様はわかっていた!』
ベラベラと、堰を切ったように話し始める。
『絶望しろ!これから貴様が歩く道は全て副委員長様の手のひらということを……』
話し終えた影武者に彼は
>>下
500 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/13(木) 13:19:31.69 ID:O6AKyHHU0
全裸で2穴にバイブを固定し帰らせる
501 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/13(木) 20:17:44.03 ID:/d1KhQhM0
スーツの女を全裸で手錠をしたまま外に放り出す。
確実に殺されるか犯されるだろうが、彼には関係が無かった。
「……どうやら、副委員長は俺とやる気らしい」
イラついた表情で、お気に入りを前に並べる。
「なら、嫌と言うまでやり続けてやる……!」
そう決意し、学校へ向かう。
>>下
502 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/13(木) 20:25:20.51 ID:xVfupokg0
途中でバックにタブレットが入れられているのを気が付く
それには「副委員長の場所までのルートがわかるタブレット」と張り紙が付けてあった
503 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/13(木) 20:27:55.79 ID:/d1KhQhM0
「……手の込んだ真似を」
彼の頭の中で、いくつかの思考が巡る。
副委員長本人かその部下、もしくは副委員長の対立者。
もしくは、共倒れを望んだ第三者。
意図はわからないが、これを仕込んだ者は彼か副委員長を消したいらしい。
「…………誰だか知らんが、乗ってやるよ」
不敵に笑いながら、目的地に歩いていく
>>下
504 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/13(木) 20:48:57.17 ID:ZLVS/5Mb0
目的地に着いた所に少女(見た目は自分より年下で何かの動物に噛まれているようなに見える被り物?をしていて、
ブサイクぬいぐるみを持っているツインテール)と出会う
「こんにちわー!予定通りの時間に来たね!えらいえらい!」
505 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/13(木) 22:59:31.40 ID:/d1KhQhM0
「ふふ、えらいねお兄さん!」
「…………ん?」
目線を下に、ヘンテコな少女を視界に入れる。
「ふふふ、初めまして、だよね?」
「……誰だチビスケ」
そう尋ねると、少女は
>>下
506 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/13(木) 23:30:35.89 ID:xVfupokg0
「私が本物の副委員長だよ!よろしくね!」と元気な声で挨拶してきた
本人も服委員長らしくないと思っているようで影武者にはそれっぽい感じをさせているらしい
ちなみにタブレットを入れたのは自由奔放の委員長
507 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/13(木) 23:35:56.97 ID:xVfupokg0
>>506
真ん中は副委員長が正しいです
508 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/13(木) 23:37:43.77 ID:/d1KhQhM0
「私は副委員長! 影武者を送った挨拶はどうだった?」
「……影武者?」
あまり似てないなと思いながらふとタブレットを取り出す。
「これも、お前のか?」
「……その文字……委員長のだよ」
なるほどと頷きながら、しゃがみこむ。
「で、お前は俺の敵か味方か?」
その問いに
>>下
509 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/13(木) 23:41:52.21 ID:JRRV5AYn0
風紀委員の敵は私の敵!ふん!私がお兄さんになんか負けるわけないじゃない
510 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/13(木) 23:57:39.11 ID:D4OjuEwmO
「ふん、風紀委員の敵なんだから、私の敵だよ!」
フードを目深に被り、その場から離れ距離を取る。
「ここで死んでもらうからね!」
「は、来いよチビスケ、泣かしてやるよ」
彼も、攻撃に備える。
副委員長は、自身の能力を発動させる。
>>下
511 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/13(木) 23:59:10.19 ID:xVfupokg0
予知能力
基本的に遠い未来は予知できないがたまにフラッシュバックで遠い未来を見れたりできる
512 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 00:08:08.40 ID:Uw47Ru0j0
辺りを走りながら、銃を構えている。
「ちぃ!」
脳への攻撃を未来視でかわし、銃を撃つ。
寸でのところで躱すが、消耗は彼の方が多い。
副委員長に対し彼は
>>下
513 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 00:20:46.36 ID:L67CG/iu0
普通の戦いでは勝ち目はなさそうなので「セックスバトル(どちらが負けを認めるまでSEXし続ける)」を申し込む
副委員長も勝つ自信があるようであっさりと受ける
514 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 05:54:04.51 ID:Uw47Ru0j0
「ふふん! どう?」
小さな胸を剃り返しながら、蠱惑的なポーズをする。
「なんで自信があるんだ……」
「既に勝つ未来が見えてるからね」
自信満々に、彼のズボンに手をかける。
「ほらほら、早く早く」
そうして二人は
>>下
515 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 06:45:07.45 ID:QEc0WBLD0
朝まで耐久セックス、ローターやバイブを駆使し長期戦の末無様にアへ顔をさらし勝利、最後にお掃除フェラさせ忠誠を誓わせる
516 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 07:43:46.18 ID:Uw47Ru0j0
「れる、ちゅぱっ……んぶ、じゅぶ」
敗北した副委員長に、丁寧に彼の男根をしゃぶらせる。
「くくく、無様だな」
彼の手元には、一晩攻められた挙句アヘ顔を晒している副委員長か写っていた。
「すきぃ……これ好きぃ……れる、ちゅ、んぷっ」
「そうかそうか……後は委員長だけか……その前に風紀委員を何人か食ってもいいかもな」
凶悪に笑いながら彼は
>>下
517 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 08:07:57.31 ID:L67CG/iu0
副委員長の未来予知はどれくらい正確なのか?
よく漫画とかにある一番近い未来が見えるような奴なのか
518 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 08:26:38.37 ID:Uw47Ru0j0
フェラを終えた副委員長を膝に乗せながら、そう尋ねる。
「……遠くは観れるけど、精度は落ちるね」
「そうか」
「だから長期戦のこのセックスでも間違えちゃったし」
いくつか物事を考えながら、副委員長の未来視の能力をどう使うか考える。
そうして彼は
>>下
519 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 08:41:22.73 ID:QEc0WBLD0
戦力になりそうな風紀委員を手込めにする
520 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 08:50:51.84 ID:Uw47Ru0j0
副委員長を連れて校内を歩く。
「この辺りにいるよ」
便利な能力を持っている風紀委員を手玉に取るため、こうして歩いていた。
「……ところで、今から向かう奴の能力ってなんだ?」
副委員長は、耳打ちして答える
>>下
521 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 09:14:52.77 ID:L67CG/iu0
「見た相手の異論物を数値化してくれる能力」
「まっ、君もあったことがある真面目影武者ちゃんだけどね」
個人的にはこれ以外にも何人か能力者を仲間にする形にしてほしい
522 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 09:18:38.72 ID:L67CG/iu0
「見た人・物の色んな所を数値化してくれる能力」が適切です。すいません
523 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 09:33:23.33 ID:Uw47Ru0j0
「あのスーツか」
思い出し、ニヤッと笑う。
「まずは一人、性奴隷にするか」
副委員長の肩を抱き寄せながら、廊下を歩いていく。
しばらく歩き、スーツのもとへたどり着く
>>下
524 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 10:36:19.20 ID:QEc0WBLD0
副委員長は陥落したと目の前で物のようにイマラチオさせみせつけ
お前はどうするか聞く
525 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 10:56:40.33 ID:Uw47Ru0j0
「な、そん、な……っ!?」
「んぶっ!? ごっ、げぶっ!? じゅる、んぶっ!?」
副委員長の小さな頭を掴み、物のように扱う。
「副委員長はこの通り性奴隷にした……くく、どうする?」
「な、なにを……」
「幸せそうだろ? こいつの顔」
「…………っ」
彼の言葉に、彼女は
>>下
526 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 12:11:55.17 ID:UTGyri8rO
たまらず自分も口でする
床に押さえつけられプレスするように喉に射精
527 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 14:44:19.24 ID:Uw47Ru0j0
「おぶっ!? ぶぐっ、こぐっ!?」
自ら彼のものを咥え、そのまま口内を犯される。
「カエルみてぇだな、あはははっ」
何度も何度も、床に寝ているスーツの顔に腰を打ち付ける。
「ごっ、ふぐっ!? んぶ!?」
存分に楽しんだ後
>>下
528 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/14(金) 15:06:30.89 ID:KV/LgDcq0
いつも通りにタトゥーを入れて次の風紀委員のメンバーのところに
529 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 15:18:53.32 ID:Uw47Ru0j0
「げふっ、ごぷっ」
「ふぅぅ……っと」
そばに控えさせていた銀髪を呼び、首にタトゥーを入れる。
「それじゃあ、次案内しろ」
「はぁい!」
ニコニコと、副委員長は彼の腕に抱きつく。
「で、次の奴の能力は?」
次に紹介されたのは
>>下
530 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/14(金) 15:33:35.40 ID:NhwXYI4m0
他人に超能力与える能力、彼自身は能力を与えるだけで戦闘力は無いに等しいが
戦力強化が組織で図れるので特別待遇で重宝されている
531 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 15:49:45.62 ID:Uw47Ru0j0
「……強いな」
「でも、能力の反動でみんな死んじゃうんだよね」
副委員長はニコニコと笑う。
「まあ、お兄さんなら、二つ目の能力で無双するかもね!」
「……とりあえず、どんな奴だ」
「あそこの子だよ」
指の先の人物の顔を見ると
>>下
532 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 15:56:09.11 ID:L67CG/iu0
黒髪の目隠れの少女。
533 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 16:06:30.45 ID:Uw47Ru0j0
「……あ、の……なんですか?」
視線に気づいたのか、目隠れがこちらを向く。
「あれ、副委員長さん……」
「やっほー」
ひらひらと、目隠れに手を振る。
彼は目隠れに対し
>>下
534 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 16:12:40.47 ID:L67CG/iu0
どうせなら髪をどかして目を見るとかしたい
安価↓
535 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 18:28:59.32 ID:L67CG/iu0
念のためアゲ
536 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 18:58:35.04 ID:SJ6PALSbO
目隠れの前髪を何の気なしにかきあげる
それで「思ったよりも美人だ」とか言って反応を見る
537 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 19:04:41.89 ID:Uw47Ru0j0
「ん、思っていたより美人だな」
メカクレの目じっと見つめる。
品定めをするかのような彼の視線に対し、メカクレは混乱している風に頬を染める。
「よし、合格だ」
そう言い、前髪から手を離す。
その次に彼は
>>下
538 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/14(金) 20:20:24.06 ID:NhwXYI4m0
さっき子から超能力を貰おう、念発火能力(パイロキネクス)とか貰えないかな
539 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 20:42:59.71 ID:Uw47Ru0j0
「お前の能力は聞いた、とりあえず発火能力でもくれ」
軽くそう言う彼に、メカクレは慌てて制止する。
「あ、あの、私も思ったような能力は追加できないんです」
「……ほお?」
興味深そうに彼女の言葉に耳を傾ける。
「何が発現するのかは私も分からなくて……それに、3割の人は死んじゃいます、二つ目なんか絶対に死にます」
「なるほど、じゃあやれ」
余裕の表情で、彼女を急かす。
「……わ、わかりました……」
そう言い、彼女は手を彼の頭に添える。
彼の新たな能力は
>>下
540 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 20:47:32.67 ID:L67CG/iu0
コピーもとい学習能力(めだかボックスの完成(ジ・エンド)みたいなの)
541 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 20:49:34.61 ID:L67CG/iu0
>>540
がよくわかんなかったら「実際、見た能力を自分の能力にして最終的に完成させる能力」ということで
542 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 20:52:56.00 ID:Uw47Ru0j0
「……えっと、能力は使えますか?」
「ああ……お前の未来が見える」
その言葉に、副委員長が目を輝かせる。
「おんなじ未来視!?」
その言葉に、静かに首を横に降る。
「お前の身長や体重も見える……万物の数値化だな、これは」
「そ、それって、真面目ちゃんの!」
能力を得た彼は
>>下
543 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 20:55:17.56 ID:L67CG/iu0
自分の能力を広げるためにもって色んな風紀委員のメンバーを紹介してもらおもう
544 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 22:02:41.04 ID:Uw47Ru0j0
メカクレと分かれ、また校内を歩く。
「この数値化も面白いな……で、次は?」
「うーんと、二年生の教室にいるはずだよ」
彼を案内しながら、目的地に向かう。
「先に教えろ、能力は?」
その問いに副委員長は
>>下
545 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 22:15:17.32 ID:L67CG/iu0
「電波ジャック……というより電気に近いレベルの電波を操れる能力かな」
「電気信号を操ったり、使い慣れればクラッキングもできるし、何よりあの会長の能力対策になったりするよ」
「本人は知っているか知らないけど、実はあの能力って電磁波を使って相手の脳内に干渉能力なんだよねー」
546 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 22:26:51.10 ID:Uw47Ru0j0
「ふぅん……」
視界の隅に、高い信憑性だと数値化される。
「分かった、行こう」
「あ、あの子だよ」
廊下を歩いている生徒を指差す。
その容姿は
>>下
547 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/04/14(金) 23:07:11.55 ID:21Jvy+/eO
ゴスロリファッションの女の子、スレンダーで眼帯
548 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:10:45.18 ID:Uw47Ru0j0
「……何かしら?」
「お前が、件の」
ジッと、ゴスロリの身体を見る。
「……無礼ね……っ」
ジロジロと見られ不快だったのか、パチパチと彼女の周りで音がする。
(……まだコピーは発動しないか……何か条件があるのか?)
思案しながら彼は
>>下
549 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 23:20:53.80 ID:L67CG/iu0
挑発させてもっと具体的に能力を見させてみる。こちらには副会長の能力無効があるから安心はある
550 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:24:30.82 ID:Uw47Ru0j0
(書記……いや、副会長の反射で様子を見るか)
余裕を崩さず、ニヤニヤと笑う。
「は、スタンガンの方が痛そうだな」
挑発しながら、向こうの出方を見る。
「脱がしがいのある服だ、裸に剥くのが楽しみだな」
「…………くらえっ!」
指先から電気が放たれると
>>下
551 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 23:32:22.86 ID:9C4K8ZPz0
自身に結構なものが流れ、一つの手段として悪くは無い。だが、副会長が敵になることも考えると少し力不足か?ていど
552 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:37:26.84 ID:Uw47Ru0j0
(っ、なるほど、脳からくるな……使い方次第で……)
「っきゃぁぁ!?」
パタリと、ゴスロリがその場に気絶する。
「使い方次第だ、それ次第で他人を人形のように操れる」
不敵に笑いながら、ゴスロリを抱える。
そうして彼は
>>下
553 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:44:42.11 ID:L67CG/iu0
ためにしここにいるゴスロリを操ってみる
554 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:51:58.39 ID:Uw47Ru0j0
操り人形を操作するように、指を少しづつ動かす。
ピアノ奏者の様に静かに身長に動かし、具合を確かめる。
「……なるほどな……」
指先からは見えない電気信号が脳に送られ、ゴスロリを動かしていた。
今ゴスロリは、ぼおっとした表情でスカートをたくし上げて下着を見せている。
能力を手に入れた彼は
>>下
555 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:57:46.97 ID:L67CG/iu0
一度全裸にして意識を元に戻して反応を見て見る
556 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 00:00:57.04 ID:Dk+KWFo9O
指を弾き、脳を制限していた電気を止める。
「え、きゃぁぁ!?」
バッと、ゴスロリは手で隠そうとする。
「背はあるのに胸もなけりゃあ毛もないとはな……ぷっ、あはははっ!」
「う……ぐす……ぅぅ……」
一通り試し終えた彼は
>>下
557 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 00:20:41.84 ID:jam+lYEa0
今日はもう帰ろうとしたがそこでタブレットにメールが
【やあ、久しぶり。中々元気にやっているそうじゃないか
僕からのプレゼントの全裸お姉さまは気にいらなかったようだね
君のお気に入り(笑)にも入らなかったわけだし
まっ、そんなことはとりあえず置いておこう
本題は近々あの会長を巡った会長の実家が主催する「会長争奪戦」が行われることを知っているよね?
僕もその大会に参加する予定なんだけど君も参加しないか?
いや、聞くまでもないか(⌒-⌒)。
僕の仲間も参加する“予定”だから
君と当たることを僕は楽しみにしているよ by紫髪の委員長(
>>430
と同一人物)より】
という内容
558 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/04/15(土) 00:22:08.49 ID:Dk+KWFo9O
能力で操って土下座させて、そのまま犯す
559 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 00:26:07.46 ID:L2H3q6Y70
「……紫髮……あいつか」
ゴスロリを膝に座らせながら、静かに敵意が増していく。
「ふん……まあいい、舞台に上がるなら手が届く」
ゴスロリの首筋に顔を埋めながら、静かに戦意を増していく。
「開催は……明日の夜……か」
ひとまず彼は
>>下
560 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 00:30:37.16 ID:YueGlnGz0
調整の意味も含めて、副会長と手合わせをしこの事を副会長に教える。
561 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 00:37:53.35 ID:L2H3q6Y70
「ん、そう、か……委員長が介入してくるのか」
子宮口を、何度も何度も小突く。
「あ、んんっ、会長は……結婚は望んでいない……」
パクパクと子宮口が柔らかくなっていき、彼のイチモツを飲み込もうとする。
「……この際、利用するものよりは、お前の、ほぉぉっ!?」
子宮を、何度も何度も激しく犯していく。
そうして彼は
>>下
562 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 00:42:06.88 ID:jam+lYEa0
あいつを俺のものにすることは一度諦めたが今度はしてもいいんだな?と犯しながら聞く
563 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 01:09:14.45 ID:L2H3q6Y70
「……俺のものにする、それでいいんだな?」
副会長を犯しながら、そう尋ねる。
「ああ……お前のことを、会長は愛している」
そう言われ、少しピストンが緩まる。
「そうか、分かった」
そう答え
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