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【安価】堕落都市、エロ能力バトル
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552 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:37:26.84 ID:Uw47Ru0j0
(っ、なるほど、脳からくるな……使い方次第で……)
「っきゃぁぁ!?」
パタリと、ゴスロリがその場に気絶する。
「使い方次第だ、それ次第で他人を人形のように操れる」
不敵に笑いながら、ゴスロリを抱える。
そうして彼は
>>下
553 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:44:42.11 ID:L67CG/iu0
ためにしここにいるゴスロリを操ってみる
554 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:51:58.39 ID:Uw47Ru0j0
操り人形を操作するように、指を少しづつ動かす。
ピアノ奏者の様に静かに身長に動かし、具合を確かめる。
「……なるほどな……」
指先からは見えない電気信号が脳に送られ、ゴスロリを動かしていた。
今ゴスロリは、ぼおっとした表情でスカートをたくし上げて下着を見せている。
能力を手に入れた彼は
>>下
555 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:57:46.97 ID:L67CG/iu0
一度全裸にして意識を元に戻して反応を見て見る
556 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 00:00:57.04 ID:Dk+KWFo9O
指を弾き、脳を制限していた電気を止める。
「え、きゃぁぁ!?」
バッと、ゴスロリは手で隠そうとする。
「背はあるのに胸もなけりゃあ毛もないとはな……ぷっ、あはははっ!」
「う……ぐす……ぅぅ……」
一通り試し終えた彼は
>>下
557 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 00:20:41.84 ID:jam+lYEa0
今日はもう帰ろうとしたがそこでタブレットにメールが
【やあ、久しぶり。中々元気にやっているそうじゃないか
僕からのプレゼントの全裸お姉さまは気にいらなかったようだね
君のお気に入り(笑)にも入らなかったわけだし
まっ、そんなことはとりあえず置いておこう
本題は近々あの会長を巡った会長の実家が主催する「会長争奪戦」が行われることを知っているよね?
僕もその大会に参加する予定なんだけど君も参加しないか?
いや、聞くまでもないか(⌒-⌒)。
僕の仲間も参加する“予定”だから
君と当たることを僕は楽しみにしているよ by紫髪の委員長(
>>430
と同一人物)より】
という内容
558 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/04/15(土) 00:22:08.49 ID:Dk+KWFo9O
能力で操って土下座させて、そのまま犯す
559 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 00:26:07.46 ID:L2H3q6Y70
「……紫髮……あいつか」
ゴスロリを膝に座らせながら、静かに敵意が増していく。
「ふん……まあいい、舞台に上がるなら手が届く」
ゴスロリの首筋に顔を埋めながら、静かに戦意を増していく。
「開催は……明日の夜……か」
ひとまず彼は
>>下
560 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 00:30:37.16 ID:YueGlnGz0
調整の意味も含めて、副会長と手合わせをしこの事を副会長に教える。
561 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 00:37:53.35 ID:L2H3q6Y70
「ん、そう、か……委員長が介入してくるのか」
子宮口を、何度も何度も小突く。
「あ、んんっ、会長は……結婚は望んでいない……」
パクパクと子宮口が柔らかくなっていき、彼のイチモツを飲み込もうとする。
「……この際、利用するものよりは、お前の、ほぉぉっ!?」
子宮を、何度も何度も激しく犯していく。
そうして彼は
>>下
562 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 00:42:06.88 ID:jam+lYEa0
あいつを俺のものにすることは一度諦めたが今度はしてもいいんだな?と犯しながら聞く
563 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 01:09:14.45 ID:L2H3q6Y70
「……俺のものにする、それでいいんだな?」
副会長を犯しながら、そう尋ねる。
「ああ……お前のことを、会長は愛している」
そう言われ、少しピストンが緩まる。
「そうか、分かった」
そう答え
>>下
564 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 01:13:27.05 ID:YueGlnGz0
鍛えられているが、しなやかで美しい副会長の体を一晩楽しむ。 互いに同じくらい気持ちよくなれた
565 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 01:19:02.04 ID:L2H3q6Y70
「……ではな」
支度を済まし、その場を去ろうとする。
「おう、大会で会おう」
「ああ……せいぜい風紀委員を蹴散らしてやるさ」
そう言って、いつの間にかどこかに消えていた。
夜になるまで彼は
>>下
566 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 01:22:53.27 ID:jam+lYEa0
自分に使える能力の確認と会長に会うことにした
567 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 06:27:08.95 ID:L2H3q6Y70
「……ふふふ、会いに来てくださったのですか?」
いつもと違う、白いシャツに青のレトロニックワンピースを着て会長はまたそこにいた。
「ああ、会いたいって思ってな」
な
「そうですか……うふふ、嬉しいです」
ポッドからお茶を淹れる。
すこし談笑したのち彼は
>>下
568 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/04/15(土) 07:36:54.99 ID:FRj2PuSPO
「嫁入り支度をしておけ」と言って唇を奪う
569 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 07:45:45.99 ID:L2H3q6Y70
「ん、んむ……ぷは……」
「嫁入り支度でもしておけ……ウエディングドレスだ」
「は、はい……」
ポォっと、会長の顔が紅潮する。
「じゃあな、夜にでも」
大会が始まる前に、彼は
>>下
570 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 10:13:03.10 ID:jam+lYEa0
できるだけ役に立ちそうな能力者を探して自分の能力にしておく(と情報収集)
571 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 11:44:12.85 ID:L2H3q6Y70
「……こんなものかな」
性奴隷達から能力を全てコピーし、息を吐く。
「さてと……千里眼でも使って情報収集するか」
博士からコピーした能力で街を観察する。
情報収集の結果
>>下
572 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 12:01:28.60 ID:jam+lYEa0
今まで気づかなかったが男の比率と女の比率がおかしいことに気が付く
明らかに女の比率が8割以上であり、何かの意図を感じる
573 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 13:52:52.61 ID:L2H3q6Y70
「どう言うこった……?」
小さくつぶやき、首を傾げる。
「……なにか作為的だな……」
思案する様に、目を細める。
観察を終え
>>下
574 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 15:30:25.27 ID:42McrFVC0
副委員長にききにいく
575 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 16:17:09.69 ID:wpWjMdijO
「ふむふむ、作為的だと」
何度か副委員長は頷く。
「分かんないや」
そう言いながら、おどけた様子で肩をすくめる。
「もうそろそろ時間じゃない?」
「ああ……言ってくる」
大会の会場は
>>下
576 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 16:37:06.67 ID:jam+lYEa0
会長の実家の一部(とても広い。岩場や滝谷ら森やらがなぜかある)
577 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 19:37:05.53 ID:L2H3q6Y70
「これは凄いな……」
屋敷にたどり着く前に、巨大な森の横を歩く。
……看板にかかれている通りに、大会会場まであるく。
「……そう言えば、ルールはどうなんだ?」
ちらりと、渡された紙を見る。
ルールにはこう書かれていた
>>下
578 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/15(土) 19:48:19.77 ID:2pOAWaAA0
武器、能力の使用なんでも可。
命の保障などは致しません(怪我の治療などはこちらが負担します)
ギブアップなどはいつでもあり
何回か予選があり、最終集的には8〜16人(あくまで目安)でトーナメントを行います
がんばって会長様の嫁(婿)を目指しましょう。
579 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 19:59:24.76 ID:L2H3q6Y70
「…………なんでもあり、ねぇ……」
くく、と口角を吊り上げる。
それとほぼ同時に、スピーカーから声がする。
「皆様、これより予選を行います」
「始まったな……」
これから大幅に減らされるだろうと思いながら、動ける準備をする。
予選の内容は
>>下
580 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/15(土) 20:24:53.05 ID:2pOAWaAA0
あの山の頂点を目指してもらうこと。制限時間は数時間
ただし、途中でトラップや障害物、妨害してくる相手がいるので注意
ばしょによっては近道や楽な道があったり……?
なお、参加者同士がつぶしあってもOK
581 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/15(土) 20:31:44.45 ID:2pOAWaAA0
二行目の妨害してくる相手は「刺客」で
582 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 20:45:28.98 ID:ABkS1ZQKO
千里眼を使い、最適なルートで進む。
庶務の能力でワープを駆使し、かなりの速度で山頂を目指す。
「他のを潰してもいいが……今はそんな暇はない」
着実に、山頂へと歩く。
そうして彼は
>>下
583 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/15(土) 21:01:28.30 ID:2pOAWaAA0
一番で到着かと思ったら……先客がいた
584 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 21:25:06.94 ID:OA3crMarO
最後の崖を瞬間移動で踏破する。
「っと、とと」
思ったよりも脆いらしく、すこし体勢が崩れる。
かなりの速度で山頂に登った彼は、目の前に立つ何者かに視線を送る。
山頂に立っていたものは
>>下
585 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 21:28:04.12 ID:jam+lYEa0
王子という呼ばれる中性の金髪美少年。会長とは幼馴染らしい
(実は女)
586 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 22:34:40.52 ID:L2H3q6Y70
「おや、思ったよりも早いですね」
その場には、金髪の少年が立っていた。
……いや、少年の様な顔立ちの少女だと彼の能力が告げる。
「ふふ、ライバル、と言うことになるんでしょうね」
王子然とした少女は讃える様に手を叩く。
しばらくして予選が終わる、残った人数は
>>下
587 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 23:07:06.95 ID:jam+lYEa0
64人
これでも結構減った方
588 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 23:24:11.51 ID:L2H3q6Y70
(64人か……トーナメントなら6回戦くらいか?)
静かに、案内されながら人数を確認する。
(バトルロワイアルでもおかしくないが……)
繊維を隠しながら、冷静に周囲の戦力を図る。
次に案内されたのは
>>下
589 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 23:45:30.97 ID:YueGlnGz0
体育館
590 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 23:50:28.02 ID:L2H3q6Y70
連れて来られたのは、打って変わって体育館。
「…………」
明らかに、戦闘を目的とした広さだ。
「予選を勝ち残った皆さん」
スピーカーから、ルール説明が流れる。
そのルールの内容は
>>下
591 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 23:54:33.83 ID:jam+lYEa0
プレートを付けてもらってそのプレートを4枚集めて係委員がいる場所に提出した人からあがるバトルロワイヤル
自分が元々持っているもの合わせて4枚でもいいし、バトルしないで奪ったリ、人が落としたのを拾って提出もoK
提出する前に倒されたら4枚手に入れても意味はない
592 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 23:58:42.59 ID:jam+lYEa0
最初は32vs32の能力ありのドッチボールにしようかと思ったけど、面倒くさそうだから……
593 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 09:47:09.58 ID:zV40hPL00
(ここで16にまで数を減らす気か!)
意図を察し、まずは集団から距離を取る。
(3人倒せば良い……簡単だな……)
戦闘態勢を維持しながら、向かってくる敵を睨む。
最初に現れたのは
>>下
594 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 11:22:23.53 ID:iI5p9eaz0
緑色のパーカーをかけている少女。口からガム風船を膨らませている
595 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 11:26:32.51 ID:zV40hPL00
「…………」
近寄って来たのは、緑色のパーカーを被った少女。
ガムを膨らませながら、ゆっくりと近づいてくる。
「……来い」
目の端に出た数値を見ながら、ゆっくりと彼も拳を構える。
パーカーは能力を発動し襲い掛かる
>>下
596 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 11:30:58.91 ID:iI5p9eaz0
ガムを膨らませて触れた物体を閉じこませる
597 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 12:05:33.52 ID:zV40hPL00
「っと!」
飛んできたガムを、寸でのところで躱す。
「……ちっ……」
「捕獲系か……面倒くさいな……」
かったるそうに、首を鳴らす。
彼はパーカーに対し
>>下
598 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 13:54:10.12 ID:OydpAOhm0
操作能力で操り自分を捕獲させる
599 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 14:15:32.01 ID:zV40hPL00
「ッ!?」
能力を使い、ガムの中に潜り込む。
「快適だな、案外……どことなく甘い匂いだ」
足を組み、ごろりと寝転がる。
「パーカーに何人か捕獲させて、プレートでも回収するか」
その間に彼は
>>下
600 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 15:52:13.21 ID:iI5p9eaz0
他の参加者の行動でも見て見る
601 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 16:10:49.81 ID:a/gr7L8VO
「さてと、ちっと覗くか」
千里眼を使い、ガムの外を見る。
パーカーがガムを使い、他の者を牽制しているのを見る。
「偉いぞパーカー……さてと」
他の状況は
>>下
602 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 16:19:51.98 ID:OydpAOhm0
王子がさっそく4つ集め終わった
603 :
◆DAX21.L4OY
[saga]:2017/04/16(日) 21:21:34.68 ID:T5ZBChSwO
「ふぅん……」
面白そうに、辺りを見る。
やはり、王子が最速でクリアしたのを見る。
……すると、パーカーが一人捕まえたのを確認する。
「おっと、だれ捕まえたんだぁ?」
ガムに捕まったのは
>>下
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 21:28:28.52 ID:Eig9xO3W0
そこそこの胸に晒しを巻き着物を着た、傘を持つ女
605 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 21:32:45.94 ID:T5ZBChSwO
「な、ここは……っ」
ガム同士がくっつき、ガムの部屋が大きくなる。
「よぉ、可愛子ちゃん」
着物の少女は、傘を向けながら彼を睨む。
「ネームプレート、くれよ」
そういった彼は
>>下
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 21:40:18.84 ID:iI5p9eaz0
ネームプレート共に彼女を自身をいただこうとした
607 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 23:15:53.28 ID:zV40hPL00
「や、やだっ、いやぁっ」
着物の少女の手首を抑えながら、股へと手を滑らす。
「ゆっくり落としてやるからな……」
サラシをほどき、服を着せたまま犯そうとする。
とりあえず彼は
>>下
608 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 23:27:56.96 ID:Eig9xO3W0
気に入ったので、少しヤっただけで許してやる。
609 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 23:37:08.98 ID:zV40hPL00
「ひっ、ぐすっ……」
秘所から性液を垂らしながら、小さく嗚咽をこぼす。
「後でもっかいやってやるからな、くく」
外のパーカーを操り、ガムを二つに分裂させる。
「後ネームプレートは二つか……っと、仕事が早いなパーカー」
次に現れたのは
>>下
610 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 23:40:15.67 ID:iI5p9eaz0
【会長LOVE】と書かれたハチマキと半被を着た熱烈の会長ファンの女の子(しかもサイリウム持ち)
彼女のことが大好きなのか会長の同じ髪型と色をしている
611 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 23:48:08.31 ID:zV40hPL00
「え、ふぁ!?」
会長ファンだと一目でわかる少女がガムの中に現れる。
「な、あなたはっ、誰ですか!」
「……一瞬会長かと思ったが……」
凶悪に笑いながら、ファンに向かい歩み寄る。
そして彼は
>>下
612 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 23:49:21.52 ID:iI5p9eaz0
元々の能力の
>>3
の能力で素早く拘束
613 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 23:56:43.48 ID:zV40hPL00
「んんー! んぐぅ!」
紐で縛り、ネームプレートを奪う。
「あとはパーカーから剥ぎ取ればすぐだな」
ヘラヘラ笑いながら、手元の二つと胸元の一つを見る。
そして彼は
>>下
614 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 00:01:26.47 ID:rHW34anJ0
パーカーへのお礼として協力してやる(その頃、王子に続き副会長もクリアしたことを知る)
615 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 00:18:18.63 ID:Ba7pC/LU0
「パーカー、手伝ってやるよ」
瞬間移動し、ガムの外へ出る。
「……お前……」
「ま、チャチャっとやってやるさ」
そう言って彼は
>>下
616 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 00:20:33.74 ID:W6Csh0na0
奴隷から手に入れた「存在を同化させる能力」で参加者からプレートをすばやく奪う
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 00:38:25.49 ID:Ba7pC/LU0
「それじゃあ、行って来るわ」
そう言って、彼の存在感が薄れていく。
数十秒後、彼は4つのネームプレートを持って来る。
「ほら、お前の分」
三つ投げ渡し、入口へと向かう。
終わるまで彼は
>>下
618 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 00:39:33.75 ID:rHW34anJ0
クリア者とお話し
619 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 00:42:13.49 ID:Ba7pC/LU0
「終わったか」
「おう、早いな副会長」
ヘラヘラと笑いながら、副会長の肩を叩く。
「……ふ、真面目に戦えば、お前の方が早いさ」
「そうかな? まあ、これから頑張れよ」
次に彼は他の勝ち残ったものに話しかける
>>下
620 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 00:45:59.05 ID:W6Csh0na0
話しかけたのは会長の姉(呼び方は
>>1
にお願いする)。少し高飛車で高慢だが、妹思いの面倒見がいい人
髪型は金髪の三つ編みカチューシャ
621 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 00:50:41.62 ID:Ba7pC/LU0
「……お前もファンか?」
会長にそっくりの人物にそう話しかける。
「なんのことですの?」
「ああいや……似てたからな」
「……あの子は私の妹ですわ」
会長姉は、静かにそう言う。
そんな会長姉に対し彼は
>>下
622 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 01:32:55.56 ID:W6Csh0na0
大会でこの女を自分のものにして会長と一緒に姉妹丼としていただきたいと思った
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 01:48:57.15 ID:Ba7pC/LU0
(良い女だな……)
劣情を抱きながら、その場から離れる。
……しばらくして、スピーカーから音がする。
「皆さん、おめでとうございます」
そうして、16人に新たな戦いが訪れる。
次の戦いは
>>下
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 08:05:41.90 ID:W6Csh0na0
まさかの筆記試験(実は最後の質問が合格の賛否を決めて、あとはフェイク)
625 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 10:06:26.60 ID:6VIt9sKLO
「……ん」
筆記試験の最中、彼の手が止まる。
(……明らかに、ほかのと毛色が違うな)
どうするかと、腕を組む。
質問の内容は
>>下
626 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 10:17:46.38 ID:W6Csh0na0
連取りになるから安価下にしておくけど一応、内容だけ
「あなたは会長を手に入れた後、どうしますか?」実は本心を書けばOKでそれ以外はダメなあれ
627 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 11:58:24.45 ID:tlEdrpW1O
自分の大切な人を養うために仕事をしなければならないが、その大切な人はそばにいる事を望んでいる。
仕事と大切な人の望み、どちらを選ぶか。
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 12:28:02.02 ID:6VIt9sKLO
「二択か……」
難しそうな顔で腕を組む。
悩んでいると、すでに二人が筆記を終えていた。
「副会長と、王子か手か……」
彼が選んだのは
>>下
629 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/17(月) 13:24:03.68 ID:WKmKhlVA0
副会長
630 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 13:25:59.93 ID:Ba7pC/LU0
「副会長と王子だけか」でした
後、書き忘れたけど選択肢は仕事か会長かです
>>下
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 14:12:33.01 ID:ZgIOZPse0
会長
632 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 14:25:14.89 ID:Ba7pC/LU0
「決まってんだろ」
会長に丸を描く。
「……よし、速攻終わらせて三番か」
終わらせた彼は、別室に移る。
残った人数は
>>下
633 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/17(月) 15:10:08.22 ID:bIY3qey90
6人。なお、二人ほど敗者復活戦をする模様
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 15:13:07.43 ID:Ba7pC/LU0
「ふぅん、支配者復活」
興味なさそうに、椅子に座る。
「暇だな……」
眠そうに目をこする。
暇つぶしに彼は
>>下
635 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/17(月) 15:42:36.71 ID:0NXO2oRQ0
能力でばれないように合格者の一人にエッチないたずら
636 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 16:06:25.08 ID:Ba7pC/LU0
「…………」
(よし)
気配を消す能力を使い、コッソリと立ち上がる。
(一人くらいやってもバレないだろ)
ニヤニヤと笑いながら品定めをする。
目をつけたのは
>>下
637 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 16:48:23.11 ID:W6Csh0na0
女であることを隠している王子
638 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 17:19:05.25 ID:6VIt9sKLO
「確実に女だよな」
視界の隅に映る数値化の情報も、王子が女性だと示している。
「さてと、とりあえずどうすっかな」
腕を組み考える。
そうして彼は
>>下
639 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 18:17:19.76 ID:BWxcvGib0
強引に連れションに誘って、個室で男装してる事をネタに脅してヤっちゃう。
640 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 18:32:19.65 ID:6VIt9sKLO
ニヤッと笑い、簡単な催眠をかける。
気配遮断を解除し、王子の肩を叩く。
「連れション行こうぜ」
「な、うわぁ!」
文句を言わせず、トイレに連れ込む。
……そのまま、個室に王子を閉じ込める。
「……さてと、なんで男装してるかわかんねぇが……バレた時の覚悟はできてるよなぁ?」
彼はイチモツを見せつけながら
>>下
641 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 18:34:32.99 ID:W6Csh0na0
ご奉仕させることにした
(男装しているのは家の跡継ぎに男が生まれなかったからさせられていた)
642 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 19:01:59.02 ID:6VIt9sKLO
「う……んぶ……」
「ちゃんとやれよ、お前の口を小便器代りにしても良いんだからな」
ニヤニヤと便座に腰掛けながら王子の顔を掴む。
「ん、ぐぶ……」
「ははは、睨むのか、気が強いなぁ」
次に彼は
>>下
643 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 19:18:22.43 ID:BWxcvGib0
能力を一切使わずに、彼なしではいられないほどに感じさせる(特に今咥えてる口や喉を中心に)
644 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 19:27:09.24 ID:6VIt9sKLO
「はぁーっ、はぁーっ……」
息を切らせながら、精液を全て飲み込む。
「くく、偉いぞ王子……物覚えが良いな」
優しく、褒めながら撫でる。
「俺のところに来いよ、そうしたら可愛がってやるぞ……女としてな」
「おん、な…………」
トロンとして表情で、彼の顔を見上げる。
仕上げに彼は
>>下
645 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 19:53:05.77 ID:2WZUHdJ5O
女になると誓うまで絶頂が寸止めで維持されるようにして答えはトーナメントが終わるまで聞かない
646 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 20:17:21.91 ID:6VIt9sKLO
「はぁっ、はひっ、はへ、ひぃ……っ」
ガクガクと壁に身を預け、そのまま床に放尿する。
「後で会長を俺の嫁にした時に答えを聞く」
服を正しながら、彼女の秘所に手を入れる。
「あ、ひぁっ、んんっ!?」
少しだけ掻き回し、絶頂の寸前で手を離す。
「じゃあな、初夜終わったら相手してやるよ」
彼が戻ると、ちょうど次のルール説明が行われていた
>>下
647 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 20:23:14.92 ID:W6Csh0na0
最終試験のトーナメント開始!
武器あり、殺しありのドラゴンボールの天下一舞踏会みたいなルール(あれみたいに場外や気絶などもあり)
審判の視界から10カウントたつとまけなどもがあるが基本的に同じ
648 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 21:38:00.69 ID:6VIt9sKLO
「3回戦のトーナメント……しかもバーリトゥードか」
凶悪に笑いながら、フィールドを見つめる。
「副会長と王子、あと会長姉もいるからな」
少し愉快そうにトーナメント表を見る。
最初の相手は
>>下
649 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 21:40:45.83 ID:rHW34anJ0
パーカー、操作しようとするも効きにくくなっている。クールな感じは崩さない
650 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 21:56:33.07 ID:6VIt9sKLO
「……あんた……今度はうまくいくと思わないでね」
そこには、パーカーの名が書かれていた。
「ん? ああ、分かった分かった、終わったら抱いてやるよ」
挑発するように、腕を大きく広げる。
「……アリーナに来なよ、すぐに蹴散らす」
「分かった分かった、処女膜とおんなじようにガムぶち破って見せつけてやるから」
彼等はアリーナで所定の位置につき
>>下
651 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 22:26:49.78 ID:Xm/w0geAO
裸に剥いて場外にワープさせる
そのままトイレに連れて犯す
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