【安価】堕落都市、エロ能力バトル

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647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 20:23:14.92 ID:W6Csh0na0
最終試験のトーナメント開始!
武器あり、殺しありのドラゴンボールの天下一舞踏会みたいなルール(あれみたいに場外や気絶などもあり)
審判の視界から10カウントたつとまけなどもがあるが基本的に同じ
648 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 21:38:00.69 ID:6VIt9sKLO
「3回戦のトーナメント……しかもバーリトゥードか」

凶悪に笑いながら、フィールドを見つめる。

「副会長と王子、あと会長姉もいるからな」

少し愉快そうにトーナメント表を見る。



最初の相手は
>>下
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 21:40:45.83 ID:rHW34anJ0
パーカー、操作しようとするも効きにくくなっている。クールな感じは崩さない
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 21:56:33.07 ID:6VIt9sKLO
「……あんた……今度はうまくいくと思わないでね」

そこには、パーカーの名が書かれていた。

「ん? ああ、分かった分かった、終わったら抱いてやるよ」

挑発するように、腕を大きく広げる。

「……アリーナに来なよ、すぐに蹴散らす」

「分かった分かった、処女膜とおんなじようにガムぶち破って見せつけてやるから」




彼等はアリーナで所定の位置につき
>>下
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 22:26:49.78 ID:Xm/w0geAO
裸に剥いて場外にワープさせる
そのままトイレに連れて犯す
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 22:31:46.47 ID:W6Csh0na0
>>647の三行目はないことにしてほしい
どっちかと幽白の暗黒武術会みたいなルールでお願いします
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 22:33:18.65 ID:Ba7pC/LU0
「ほれ」

高速移動でガムを避け、そのまま懐に潜り込む。

「な、ぁっ!?」

そのままパーカーの肌に触れ、ワープを発動する。

彼はアリーナの縁に、そしてパーカーは全裸でアリーナの外に落ちる。

「こ、このぉ……」

有無を言わせず、王子を犯した個室の隣にワープする。

「さぁて、ちょっとつまみ食いさせて貰うぜ?」




そう言って彼は
>>下
654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 22:40:45.82 ID:BWxcvGib0
ベロチュー
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 22:44:51.77 ID:Ba7pC/LU0
「ん、れる……んぷ……っ」

舌をねじ込み、口内を蹂躙する。

徐々に、気の強そうなパーカーの顔が蕩けていく。

どころか、ねだる様に彼の下に絡みついてくる。

(くくく、操るの止めただけなんだけど……チョロいわぁ)




次に彼は
>>下
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 22:46:55.71 ID:W6Csh0na0
胸を揉みさらにのってきたらあそこに手を付ける
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 22:56:42.88 ID:Ba7pC/LU0
「あっ、ひうっ、んひやぁっ!?」

胸や秘所を愛撫しながら、愉快そうに笑う。

「俺のは大きいからな、ちゃんと濡らしておかないとなぁ」

「ひゃ、ひゃひっ、んひにやぁぁ!?」



その後彼は
>>下
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 22:57:39.40 ID:rHW34anJ0
反撃してみろよとパーカーの強さを高める上でも、煽った上でセックスバトル開始
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 22:57:45.63 ID:BWxcvGib0
焦らしまくっておねだりさせる
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 23:22:59.59 ID:Ba7pC/LU0
ニヤニヤと笑い、便座に座る。

その上で、堪える様に腰をゆっくりと動かす。

「負けた方は性奴隷だからな?」

「わ、かって、る、ぅ……っ!」

こらえながら、腰を動かす。



勝負の結果は
>>下
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 23:29:38.00 ID:ZvaNqKrXO
必死に粘るパーカーをじわりじわりと追い詰めて勝利
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 23:39:59.75 ID:Ba7pC/LU0
「おっ、おほっ、おっ、んほぉっ!?」

軽く腰を動かしただけで、パーカーは嬌声をあげる。

「負け、まへまひたぁっ!」

「……うんうん、負け犬だな、惨めなさ」

そのまま子宮に種付し、陰茎を引き抜く。

「お、おへっ、ほへっ」

「後で回収するから、待ってろよ」



会場に戻ると、次の対戦相手が書かれていた
>>下
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 23:42:29.52 ID:W6Csh0na0
会長姉
副会長は委員長に一方的にやられた後に委員長が棄権して一応勝ち抜けたようだ
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 23:47:54.42 ID:Ba7pC/LU0
「……風鬼委員長め」

自分を餌に誘った割に、彼女はすでに消えていた。

「まあいい……後は……」

「ふんっ、御機嫌よう」

目の前に、会長を三つ編みにした様な少女……会長姉が現れる。

「おう、やろうぜ」

「ふん、無粋ですこと」



お互いが位置に着くとまず
>>下
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 23:56:32.24 ID:rHW34anJ0
会長姉に一瞬で後ろに移動される
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 23:59:15.36 ID:Ba7pC/LU0
「はぁぁっ!」

「ちぃっ!」

すんでのところで掌底をかわす。

(瞬間移動、幻術、超高速……後は候補としては時間操作か?)

様々なことを考えながら、さらに警戒をあげる。



そうしていると会長姉は
>>下
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 00:04:19.78 ID:DfV7NFK/0
あなたに何発か当てる。
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 00:12:37.77 ID:M+oLwbYc0
「ぐぁっ!?」

衝撃が背骨を震わせる。

軋む体に鞭打ち警戒を続ける。

「は、来いよ、まだ立ってるぞ」

「……ふん、見苦しい」



反撃に彼は
>>下
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 00:22:01.21 ID:oosw5W1p0
同じことをやり返す
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 00:23:29.11 ID:M+oLwbYc0
ワープを駆使し、同じ技をやり返す。

「きゃぁぁっ!?」

堪えきれず、会長姉は吹き飛ばされる。

「好機!」

追撃とばかりに走り出す。



畳み掛ける様に彼は
>>下
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 00:28:48.70 ID:DfV7NFK/0
攻撃しようとするがすでに会長姉はいなかった
自分が少し動いているのを見てまるで時を飛ばされているような感覚だった
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 00:34:55.54 ID:M+oLwbYc0
(……時間か)

数値化の細かい数値がかなりズレている。

「ここ!」

「なっ、ん!?」

すんでで攻撃を防ぎ、息を整える。

(タネが割れたが……どう対処するか……)



すると彼は
>>下
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 00:39:27.13 ID:oosw5W1p0
何となくタイミングをずらしていってみる
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 07:06:26.12 ID:M+oLwbYc0
(さて、と!)

行動や攻撃を、ワンテンポ置いて攻撃する。

「はぁぁ!」

「おっとぉ!」

当てづらくはなったが、正確に迎撃する。



そして反撃に彼は
>>下
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 07:58:25.81 ID:DfV7NFK/0
会長姉に同じ能力を使って捕捉する
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 08:03:28.89 ID:M+oLwbYc0
(コピー完了だ)

同じ能力で、彼女の背後に回り込む。

「な、きゃぁ!?」

そのまま地面に押し付ける。

「さてと、終わりかな?」

「……負け、ましたわ……」



試合が終わり彼は
>>下
677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 08:56:38.24 ID:wDFgOmCpO
観客にバレないようにローターと貞操体を能力でつけ外して欲しければ男の所に来るように言う
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 09:24:39.19 ID:M+oLwbYc0
「ははは、欲しくなったら来いよ?」

「さい、てぇ……んひぅ」

ニヤニヤ笑いながら、試合が終わるのを待つ。

「さてと、順調に行けば最後の敵は副会長かな」



次の相手は
>>下
679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 09:33:18.93 ID:DfV7NFK/0
王子
副会長は1回戦でボロボロだったためまともに戦えなかった
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 09:45:06.28 ID:M+oLwbYc0
「……君、か」

少し怯えた様子で王子は構える。

「お前か、王子」

ニヤニヤと笑い、少し歩み寄る。

「やろうぜ、早くケリつけよう」



アリーナに上がり、戦闘が始まる
>>下
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 09:57:16.44 ID:J9eSPtRso
絶頂寸前でまともに動けやしない王子をゆっくりと追い詰めてギブアップするまで攻撃の振りした愛撫し続ける
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 10:01:38.03 ID:M+oLwbYc0
「よいしょっ、と」

胸を鷲掴み、そのまま揉みしだく。

「そーれ」

ズボン越しに朱印を行う。

「ひ、ふぁ……」

今にも、王子は限界そうだった。



彼は仕上げに
>>下
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 10:03:40.78 ID:sukvAomvO
耳元で返事をするよう囁き、首がちぎれんばかりに頷いたので派手にイカせる
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 10:57:02.80 ID:M+oLwbYc0
「ひっ、あっ、ひゅひっ」

「ほら、行きたいだろ?」

耳元で、そうつぶやく。

「俺の女になるなら、いかせてやる」

そう言うと、王子は首を縦にふる。

「よしよし」

そう言い、感度わや上昇させ絶頂させる。

「んひぃぃぃっ!?!?」

ズボンにシミを作り、そのまま気絶する。



優勝した彼は
>>下
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 11:00:28.72 ID:wDFgOmCpO
早速会長の元へ
686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 11:32:25.66 ID:M+oLwbYc0
生徒会長の部屋に乗り込む。

……そこには、チョコンと生徒会長が座っていた。

「似合ってるでしょうか?」

「ああ、綺麗だ」



そう言って彼は
>>下
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 11:54:41.26 ID:wDFgOmCpO
キスをしお互いの体をさわる
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 12:22:21.01 ID:M+oLwbYc0
「ん、れる……ちゅる……」

生徒会長の唇を奪いながら、強く抱きしめる。

彼女の方も、彼の体をさわる。

「ん、じゅる、んぷっ」

彼の手は腰から尻に下がり、ゆっくりと愛撫する。



そして彼は
>>下
689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 12:50:20.97 ID:wDFgOmCpO
パイフェラ
690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 13:45:43.84 ID:M+oLwbYc0
「ずじゅ、じゅるぷっ、グプッ」

ベッドに腰掛ける彼の陰茎を、胸で挟んでしゃぶる。

「じゅぷっ、んぷっ、れるっ、ぐぽっ」

「そうだ、いい子だな会長」

頭を軽く撫で、満足そうに眺める。



そこで彼は
>>下
691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 13:51:27.58 ID:YBdPBog5O
69でどっちが先にいくか勝負
692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 18:56:42.52 ID:M+oLwbYc0
大洪水のように愛液を垂らす性器を舐める。

負けじと、会長も彼の陰茎をしゃぶる。

「じゅる、れる、ぐぷっ、れるっ」

だが、会長が何度も絶頂しているのは彼の能力で筒抜けだった。

あえてそのまま、彼は愛液を舐めながら笑う。




そして二人は
>>下
693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 19:12:36.75 ID:DfV7NFK/0
イチャラブセックスをする
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 19:25:05.22 ID:M+oLwbYc0
「ふぁ、ん、ふぅっ」

彼の膝の上に座り、陰茎を挿入する。

後ろから抱きつかれている会長は、自分の顔が真っ赤になっていくのがわかる。

「動くぞ?」

「は、はい……ん、ひぅっ」

座った状態のまま、生徒会長の体に抱きつく。

「あん、んっ、ふぁっ」



そのままスピードを上げ
>>下
695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 19:34:05.61 ID:YBdPBog5O
中だしお掃除フェラ
696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 19:39:02.98 ID:M+oLwbYc0
「ひぁっ!? んひぃぃぃっ!?!?」

大量に、あふれるほどの精子を子宮に吐き出す。

「あ、あ……まだ、出て……っ」

出し切り、性器から引き抜く。

「……お掃除、します」

パクッと咥え、そのまま精液や愛液などわや舐めとっていく。

「偉いぞ、俺の嫁に相応しい」



そうして彼は
>>下
697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 19:48:20.88 ID:oosw5W1p0
長いこと抱きしめる
698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 20:52:32.71 ID:M+oLwbYc0
そのまま二人でベッドに潜り込み、二人で抱きしめ合う。

「…………こう言うの……初めてです」

ポツリと、会長が呟く。

「なんだか……幸せです……」

「そうか、良かったな」

より強く、彼女を抱きしめる。




夜が明け、彼は
>>下
699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 20:58:24.02 ID:DfV7NFK/0
携帯に委員長からメール
【やあ、会長との熱い夜はどうだったかい?
本当は決勝で戦うつもりだったけど、それだと王子を君のものにできないだろうから今回は棄権したよ
まっ、わざと負けるのも癪だから副会長はボコボコにしたけど(笑)
だから君との対面はまた今度にするよ。
精々、会長やら奴隷やら僕の緑パーカーやらを可愛がってやれよ

追記:そういえば、君ってここに来る前の記憶ってきちんとあるかい?】
700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 21:28:52.82 ID:M+oLwbYc0
「……っ?」

メールの文面を見て、頭痛がする。

「……クソ、あの女っ!」

苛立ちを隠しきれず、つい大声が出る。

「……大丈夫ですか?」

「……ああ……」

深呼吸し、心を落ち着かせる。

「そう言えば何人かは捕まえてたな……食うか」



そう思い立ち彼は
>>下
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 21:31:38.62 ID:AGBPNUPi0
王子を呼び出し挿入せずなぶる
702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 21:35:47.20 ID:M+oLwbYc0
「うふふ、ちゃんと女の子の体なんですね」

クスクスと、嫌味なくそう会長は笑う。

「ふ、んっ、んんっ、ぁっ、んひっ!?」

蹲踞させたまま、全裸の王子の陰部を指で?きまわす。



そうして彼は
>>下
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 21:49:28.68 ID:DfV7NFK/0
わざとイカセないで自分から懇願するように煽る
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 22:08:35.81 ID:VZMjA4TZ0
ビクビクと、腰を震わせる。

「あ、おひっ、ひっ」

潮を吹くが、手を止めニヤニヤと笑う。

「はーい、こっから先はおねだりしないとダメでーす」

濡れた手を会長が舐めとり、丁寧に一本ずつしゃぶる。

「さーて、王子ちゃんは女の子らしくセックスアピールできるかな?」



そう煽ると、王子は
>>下
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:11:35.97 ID:oosw5W1p0
すごく悔しそうにしてくださいと懇願する
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 22:19:49.96 ID:VZMjA4TZ0
「く、くだ、さい……」

「何をだよ」

「っ、お、オチンポ」

つまらなさそうに肩をすくめる。

「……会長やら奴隷どもならもっと上手くやるぞ?」

「っ! お、オチンポっ、私のオマンコにっ、くだ、さい……!」



そんな王子を見ながら
>>下
707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:20:55.00 ID:DfV7NFK/0
笑顔から『計画通り』の顔をして、チンコを王子のオマンコに挿入
708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 22:48:19.71 ID:VZMjA4TZ0
「はっ、ぁっ!? んひゃぁぁぁぁっ!?」

凶悪な笑みを浮かべながら、彼女の膣を解していく。

「このまま犯せば堕ちるな……」

そう笑みをこぼしながら、会長に顔を向ける。

「そういやこいつの能力知らないんだが、お前は?」

「……確か……」



王子の能力は
>>下
709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:50:15.43 ID:lkSWgh7n0
女性が惹かれるフェロモンの放出(制御不可)
710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:51:54.65 ID:DfV7NFK/0
能力発動することで人より長い時間を持つことができる
711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 22:57:17.31 ID:VZMjA4TZ0
「ふぅん……コピー自体のオンオフで弱点は補えるな」

ニヤッと笑い、さらに激しくピストンをする。

「おっ、おほっ、ほへっ!?」

「あはは、ほら王子、お前の能力だ……どうだ? これからどうして欲しい?」

「もっひょっ、もっひょおかひてくださひっ」

彼女の返答を聞き、ニヤリと笑う。



王子を犯し尽くした後
>>下
712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:58:37.32 ID:DfV7NFK/0
会長姉を読んで姉妹丼をしよう
心を折るために姉には俺と会長のセックスを見せつけやるか
713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 23:01:27.33 ID:DfV7NFK/0
×読んで
〇呼んで
714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 23:09:15.43 ID:VZMjA4TZ0
「か、会長っ!?」

「ふふ……ん、くぅっ!?」

姉を拘束し、妹をその上で犯す。

この現状に、彼は興奮していた。

「はは、それじゃあ見せつけようか」

「は、いっ、んんっ!?」



そうして彼は
>>下
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 23:11:39.06 ID:lkSWgh7n0
姉が我慢出来なくなるまで見せつける
716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 23:15:23.89 ID:VZMjA4TZ0
三発目の射精を終える頃には、姉は物欲しそうな顔をしていた。

「はぁ、はぁ……ふふ、姉様可愛い……ちゅ」

妹が姉の唇を奪う。

「ん、んふっ!?」

「ぷはぁ……どうします? 今なら犯してくれますよ?」

クスクスと、意地悪く笑う。




姉の答えは
>>下
717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 23:20:10.43 ID:DfV7NFK/0
今までそういう経験がなかったのか顔を赤くして「…………お願いします」と小さな声で返事
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 23:20:23.92 ID:JfuCTUXLO
目をそらして答えない
719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 23:38:25.97 ID:VZMjA4TZ0
そう言われた途端、彼は能力を発動する。

「んひゃぁ!?」

「んぁぁっ!?」

姉の能力を使い、二人同時におかす。

「あっ、あんっ、ねえ、さまぁっ!」

「ん、んぁっ、いくっ、いくぅっ!?」



そうして彼は
>>下
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 23:51:43.82 ID:DfV7NFK/0
あえてイカせずに2人で自分を奉仕させる(パイズリとか)
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 00:02:58.05 ID:JuBQ1yal0
「ん、れる……ぺろっ」

丁寧に優しく、会長が玉舐め奉仕をする。

「くぷ、じゅぽっ、れるっ」

ぎこちない様子で、彼の竿を姉がしゃぶる。

「上手くやったらいかしてやるよ」

奉仕する二人を見下ろしながら、ニヤニヤと笑う。



その次に彼は
>>下
722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 00:14:03.16 ID:3AP8+kVg0
両手に花。2人の胸を触る


そういえば2人とも胸の大きさは描写なかったような……
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 00:28:13.40 ID:JuBQ1yal0
二人に手淫をさせながら、肩を回し胸を揉む。

「柔らかさや感度と大きさは会長だな」

モミモミと揉みしだく。

「逆に姉はハリと手のひらサイズで乙だ」

モミモミと揉みほぐす。



そして彼は
>>下
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 01:33:27.37 ID:Fw/rKOga0
姉の処女を奪う。
姉、べた惚れ状態に。
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 07:08:08.38 ID:JuBQ1yal0
「はぁ、はぁぁんっ!?」

ネットリと、姉の体を楽しむ。

「好きっ、好きぃっ!」

「ふふ……それじゃあ姉様も旦那様の物ね」

ニコニコと、絶頂している姉の唇を奪う。

「はひっ、旦那様のぉ、ものにまりまひゅっ!」



彼は会長姉を犯し尽くし
>>下
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 08:02:25.71 ID:3AP8+kVg0
王子と会長姉にお気に入りのタトゥーを入れることにした
727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 08:16:07.62 ID:JuBQ1yal0
二人の腹に、お気に入りの証のタトゥーを入れる。

「さてと……あとパーカーやら着物やらいたっけな」

ニヤニヤと笑いながら、並ばせた二人を見る。

「綺麗ですね、タトゥー……」

「ああ、そうだな」



タトゥーを彫り終え
>>下
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 09:25:11.21 ID:w7flePc2O
着物とパーカーを呼び出し手マンしながら自分に着くかどうか聞く
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 09:34:24.00 ID:JuBQ1yal0
「あっ、あっ、あっ!?」

「この、ん、ぁぁっ!?」

着物とパーカーを拘束し、両方を愛撫する。

「で、お前らはどうする? こっちにくるか?」

激しくかき回し、二人を責め続ける。



二人の答えは
>>下
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/19(水) 11:09:04.82 ID:GD5+7LlP0
二人とも頷いたので激しくイカせてやる
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 12:11:17.96 ID:JuBQ1yal0
「い、いきまひゅ……仲間になります……」

「だ、だかりゃ……いかへて……」

その言葉を聞き、能力を発動させる。

千倍の感度に襲われ、二人は容易に気絶する。

「さてと、先に起きた方とやろうかな」



先に起きたのは
>>下
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/19(水) 12:32:01.85 ID:XpDoci3Z0
どっちも起きなかった。疲れて寝てしまったようだ
733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 13:16:19.15 ID:JuBQ1yal0
「……寝ちゃったみたいだな」

「可愛い寝顔ですね」

プニプニと着物のほほを突く。

「どうしますか?」

「……寝かしとけ」



そうして彼は
>>下
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/19(水) 13:24:55.25 ID:XpDoci3Z0
そろそろ風紀委員長のやつと決着つけないとなと考える
そこに委員長から会うメールが
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 18:54:40.65 ID:JuBQ1yal0
「……そろそろ、あいつを潰したいが……」

若干恐ろしい表情を浮かべながら、携帯を見つめる。

「あいつ……?」

「委員長だよ、風紀員」

ああ、と会長は頷く。

「そろそろ来ても……」

そう言った途端、彼の携帯が震える。

「あいつからだ……」



内容は
>>下
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 18:57:25.29 ID:3AP8+kVg0
「やあ。そろそろ僕達、きちんと会うべきだと思うんだよね。
場所のデータを添付しておいたから来る気になったら連絡してね」と場所の添付されているメール
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 22:28:12.33 ID:JuBQ1yal0
「行くに決まってるだろ」

即効でメールを返し、着替える。

「少し行って来る、ベッドの支度をして待ってろ」

「はい、お気をつけて」

邪悪な表情を浮かべながら待ちにでる。



待ち合わせ場所は
>>下
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 22:42:40.15 ID:qaAoN0EU0
屋上
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 06:47:46.13 ID:PUt8sa2Q0
「…………」

学校の屋上には、いつもより強い風が吹いていた。

その只中に、彼は立っている。

「……来たな」

屋上の扉越しに、何者かの気配を感じる。

……そして、ゆっくりと扉が開けられる。



委員長の詳しい外見
>>下
740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 08:04:18.07 ID:SmEArJ5s0
今まで言われていた通りに紫髪でカチューシャをつけた毛先結び(ロングヘアの毛先だけをリボンなどで結ぶスタイル)
胸は普通の上か下ぐらいでなぜか男が通っている学校の制服を着ている
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 10:11:39.03 ID:73V+yP9U0
「やっ!」

現れたのは、やはり紫色の髪の少女だった。

ニコニコとした表情で、彼の元に歩いていく。

……その制服は、彼の元いた学校の制服を着ていた。

「お連れ様っ」



委員長に対し彼は
>>下
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/20(木) 14:20:58.08 ID:t4erGqnX0
お前は一体何を考えている?
例え、お前が自由人で暇つぶしにやっていたとしても俺と関わる意味はないはずだ。と問い詰める

743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 15:52:08.76 ID:73V+yP9U0
「何故俺に執着する」

「俺に関わって、お前は何をしたい?」

そう問い詰めると、彼女はヘラヘラと笑う。

「意味はないかも、あるかも知れないけど」

そう言い、一歩歩み寄る。

「ふふ、まあいいや……教えてあげる」




彼女の目的は
>>下
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 16:17:16.48 ID:xvG+O8So0
自分も男と同じように記憶がないのでその手かがり捜しのため。・・・と、自分の掌の上でお話が進むのが好きなのだと。大会でも副会長を苦労して倒したのに棄権したりなどもそのため
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 16:30:14.16 ID:73V+yP9U0
「ま、暇つぶしと趣味だね」

一通り、彼女は説明する。

「…………信じろってか?」

「別にぃ、今日は会いに来ただけだし」

ニヤニヤと笑みを浮かべる。

「ね、君は何か私にして欲しいこととかある?」



彼の答えは
>>下
746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 16:33:31.61 ID:SmEArJ5s0
お前が欲しいと言ったらどうする?
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 16:38:31.07 ID:SmEArJ5s0
>>746は「お前が欲しい」に変更できたら変更で
748 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 17:15:19.58 ID:73V+yP9U0
「お前だ」

キッパリと、そう言う。

「えーやだー」

キッパリと、そう返す。

「私の記憶が戻るまで、好きにしたいの、じゃねっ」

風紀委員長は、そう言って屋上から立ち去る。



残された彼は
>>下
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 17:29:24.99 ID:SmEArJ5s0
「私の記憶…?」の言葉を意味に引っかかる。
その時に自分の脳内にフラッシュバックが!
今より若い自分が顔がわからない少女を追いかけているシーンが脳内に浮かぶ
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 19:15:24.63 ID:73V+yP9U0
「っ、ぐぅっ!?」

ギリギリと、頭に締め付けられるような痛みが襲う。

「なん、だ……今のは……」

消耗しきった様子で、彼もその場から離れる。



そして彼は
>>下
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 19:37:32.05 ID:f5dnlG6i0
恥を承知で委員長に、互いの記憶を取り戻せるまで協力しないか提案する。
752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 19:38:54.08 ID:f5dnlG6i0
>>751
ごめんなさい、ミス。
「〜提案する」の後ろに「ために委員長を探す」を追加で
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 19:51:00.73 ID:73V+yP9U0
彼女の後を追い、校門でなんとか捕まえる。

「……ふむ、協力を……」

その言葉に、一拍置き。

「いいよっ、仲間にしてあげよう」

ニカッと笑い、彼の肩を叩く。



早速彼は
>>下
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 19:54:29.92 ID:SmEArJ5s0
委員長とデートしてみる
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 20:40:04.78 ID:73V+yP9U0
「で、どこにデートしてくれるのっ?」

ニコニコと彼の周りを歩く。

「そうだな……」

街の施設を思い浮かべ、どうするか考える。



行く場所
>>下
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 20:43:22.02 ID:f5dnlG6i0
遊園地
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 22:21:33.58 ID:73V+yP9U0
「わー……っ」

目の前の観覧車やコースターに、委員長は圧倒される。

「企業の施設だからかなり安全だ……でも、はぐれるなよ」

「ふふー……それじゃあ」

そう言って、彼の腕を抱く。

「これでいいかなっ?」

「……ああ、行くぞ」



彼らは最初に
>>下
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 23:13:53.21 ID:e/IQ83bo0
お化け屋敷
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 23:48:45.33 ID:SmEArJ5s0
今更だけど、委員長の見た目変更してもらってもいいですか?無理ならいいんですけど
「カチューシャをしている紫髪のロング」で
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/22(土) 22:02:00.18 ID:DRyvBPN/0
「あう……ひぁぁっ!?」

思った以上に驚く委員長は彼の腕に抱きつく。

そんな彼女を見ながら彼は落ち着かせるように頭を撫でる。

「行くぞ、歩けるな?」

「だ、大丈夫……っ」



そして次に
>>下
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/22(土) 22:04:37.88 ID:svfJm0800
おばけが出て彼女またおびえて意外と大きな胸が自分の腕に当たる
そこで男はデジャヴを感じるのであった
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/22(土) 23:22:05.50 ID:9gGd+YZ90
「ひゃぁぁっ!?」

今度は彼の腰に抱きつき体に顔を埋める。

「……思ったより怖がりだな」

小さく震える彼女を見ながら苦笑いを浮かべる。

「…………っ」

その時、なぜかこの状況にデジャブを彼は感じた。



そして彼は
>>下
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/22(土) 23:23:48.47 ID:GUlvRQNX0
優しくして出口まで行ってあげる
その後は気を取り直してジェットコースターに行こう
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/22(土) 23:32:18.53 ID:9gGd+YZ90
手を繋ぎ、そのままゆっくりとした足取りでお化け屋敷から出る。

「こ、怖かった……」

「まだ行けるか?」

「うん! 今度はあれ行こっ!」

指差したのは、人気のジェットコースターがあった。

「ああ、良いぞ」



ジェットコースターに乗ると
>>下
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/22(土) 23:55:04.45 ID:GUlvRQNX0
自分は絶叫系が苦手なのを知った。委員長は逆にノリノリ
途中でまたフラッシュバックに襲われる
(内容は紫髪のボーイッシュ少女と少し若い自分が今の自分と委員長のような感じになっているシーン)
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/23(日) 00:22:40.54 ID:nPDwdr/10
「う、ううっ」

気持ち悪そうに、コースターの中で顔を悪くさせる。

彼は自分があまり三半規管が強く無いことを思い出す。

「わーっ! きゃーっ!」

その隣で、委員長が大はしゃぎで楽しんでいる。

……その最中、またしてもデジャブに襲われる。



その後二人は
>>下
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/23(日) 00:27:04.13 ID:EMS0Boki0
食事をする
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/23(日) 00:43:43.28 ID:nPDwdr/10
遊園地内のレストランに入り昼食をとる。

委員長は大きなオムライスを食べ、彼はミートソースのパスタを食べる。

「ふふっ、一口ちょーだいっ」

「……ほらよ」

「わーい!」


食事をしていると
>>下
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/23(日) 00:45:48.21 ID:pvZK7uUP0
風紀委員長から「ふふっ。こうしてると周りからにはカップルに見えるね」みたいなことを言われる
なぜか悪くないという気持ちになる
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 07:25:11.78 ID:j5eM71Hk0
「こうしてると、周りにはカップルに見えるのかな?」

悪戯っぽく、委員長は笑う。

その言葉に、彼も少しだけ笑う。

「かもな」

何故か、悪い気はしなかった。



そして二人は
>>下
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 07:41:35.04 ID:g9eg6HtzO
特に違和感もなくキスしていた。その瞬間、またもフラッシュバックが。
772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 08:16:07.38 ID:j5eM71Hk0
思わず唇を重ねた二人は、更にデジャブが襲う。

「…………感じたでしょ、デジャブ」

その言葉に静かに頷く。

「ふふ、君と昔チューしたのかなっ?」

戯けたように、委員長は笑う。



二人で笑っていると
>>下
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 08:18:16.58 ID:K7ibnloT0
どこからか視線が……
それは会長。
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 08:49:57.94 ID:ghreOJq0O
「…………ふふふ」

その二人を遠くで生徒会長が見守っていた。

「初々しいデートですねぇ……うふふ」

なんだかニヤニヤと、2人のデートを楽しそうに見物していた。

「能力を使ってサポートしても良いのですが……」



そう思案していると
>>下
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 09:20:28.38 ID:K7ibnloT0
2人は食べ終わって別のアトラクションへ
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 17:32:03.14 ID:7kUSyA4YO
「どこ行くっ?」

ニコニコとした表情は、まるで子供のように感じる。

「そうだな……」

まだ回ってないアトラクションや施設はある。

だが、閉園時間までは余裕があるとは言えない。



そして2人は
>>下
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 18:08:29.41 ID:eMvcCiHbO
ベタだが観覧車
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 20:36:27.36 ID:j5eM71Hk0
ゆっくりと上に登るゴンドラの中で、2人は隣に座る。

微かに揺れながら、四分の一程ゴンドラが進む。

「……綺麗だねっ」

窓の外の景色を、委員長は素直に褒める。

「だな……絶景だ」

堕落都市にこの観覧車ほど大きな建物は少ないため、2人は物珍しそうに外を見る。



そして彼は
>>下
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 20:41:42.55 ID:K7ibnloT0
外を眺める委員長の姿を見てなぜか懐かしさを感じる
その後、委員長は実は自分は記憶を失っていないことを告白して男の名前を言う


名前じゃなくて呼び捨てでも。確か一度も言っていなかったはず……
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 23:42:06.71 ID:j5eM71Hk0
「…………っ」

ジクジクと、頭の奥で鈍痛が走る。

「……ここまでやって、ダメかぁ」

悔しそうに、委員長は笑う。

「……やっぱり、お前……」

「うん、あるんだ……君のこともね?」

強がって笑う笑顔に、どこか寂しさを感じる。



そうして、彼は
>>下
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 23:43:37.26 ID:K7ibnloT0
彼女に昔の自分との関係を聞いた
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/29(土) 14:28:08.77 ID:hDfHYMLL0
「教えろ」

その言葉に、委員長は少しだけ笑う。

「お前は……何をどこまで知っている」

そう言うと、観念したように肩をすくめる。

「わかった、話すよ……」




そうして、委員長は話し始める
>>下
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/29(土) 14:39:22.83 ID:1UzfeyH80
男が記憶を失う前は恋人だった、だがある日突然気づくと世界がこういった能力などが使われるものに改変させられていた・・・男の記憶が無い事は忍に調査を依頼して手に入れたとのこと
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/29(土) 14:51:34.38 ID:INhHU0J70
安価取られた……幼馴染設定入れたかったな……
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/29(土) 16:12:15.45 ID:1UzfeyH80
幼馴染って設定入れれたらお願い致します。
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/29(土) 19:26:45.45 ID:hDfHYMLL0
「…………そうか」

受け入れるのにら、彼はそこまで図太くなかった。

「……てっぺんまで来たね」

話をそらすように、委員長は笑う。

「……私は、こうなった原因を、ここで探そうと思う」

「そうか……」



彼は……
>>下
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/29(土) 19:36:17.19 ID:INhHU0J70
このままいつも通りに暮らすなんてできないので委員長に手を貸す
本当の自分(?)を知りたいから
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 00:10:08.55 ID:8O33l1SY0
「……やるなら、俺もだ」

そう言い、彼女の手を取る。

「俺もやる、手伝わせろ」

「そっか」

嬉しそうに、委員長は笑う。



観覧車は、下に到着する
>>下
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 00:18:32.83 ID:+shmN1pT0
委員長に「じゃあ、これから僕とエッチしてみる?」と誘われる(?)
ちなみに本人曰く、処女じゃないらしい
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 00:38:09.89 ID:8O33l1SY0
スルスルと、服を脱いで行く。

……観覧車は二週目に入った。

「……しよっ?」

「……仕方ねぇな」

少しだけ笑いながら、そっと抱き寄せる。



そして彼は
>>下
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 00:41:09.04 ID:+shmN1pT0
すいません。別のどっかで行ってやる感じでしたんですが……(苦笑)。「どっかでエッチしよっか?」がよかったんですかね?
安価↓
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 10:36:09.53 ID:+shmN1pT0
乗ったのはいいがこの場所だとゆっくりできないので、委員長に目を閉じさせて座らせて>>3の能力で出したもので目を隠して手を拘束して、口傘赤ボールを口につける。そして足を開かせてあそこにバイブを入れて、一周するまでそのままで反応を見る
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 19:45:30.74 ID:8O33l1SY0
「んふっ、んんっ!?」

裸にむき、委員長に放置プレイをする。

「まあ、一周したら解いてやる」

「んふっ、ふぐっ、んむぅっ!?」

ビクビクと、体を震わせる。



委員長は
>>下
794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 19:50:23.91 ID:5q7nkmUw0
目隠しされながらもこっちを見て、一周耐えきる
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 21:15:33.74 ID:8O33l1SY0
「ふっ、ふぅぅ、ひぁっ」

目隠しを解き、委員長に笑いかける。

「よく我慢できたな?」

「いじ、わるっ」

グショグショに下着を濡らし、委員長は彼をにらむ。



そこで彼は
>>下
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 21:23:06.71 ID:CgUHkDOD0
頭を撫でた後優しくキスをした。
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 21:23:56.01 ID:+shmN1pT0
「悪い悪い」と謝って「きちんとしたところでみっちりしてやる」と言って彼女をお姫様抱っこしてラブホテルへ
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/01(月) 07:32:11.25 ID:s5zWkAO90
「よしよし」

薄く笑いながら委員長の頭を撫でる。

口枷を外し、優しくキスをする。

「さて、場所を移すぞ」

観覧車から出て、2人は移動する。



移動した先は
>>下
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/01(月) 08:00:58.82 ID:AFIgseUE0
ラブホテル
勿論、キチンとエッチするため
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/01(月) 08:01:00.10 ID:hZy03Gb6O
委員長の家
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/01(月) 08:42:07.32 ID:FjBg/Y2bO
「……あ、えーっと……」

気恥ずかしそうに、委員長はベッドのすみでモジモジする。

「しゃ、シャワー浴びてくるね!」

テテテッ、とシャワールームに向かう。

「さてと……」



手持ち無沙汰な彼は
>>下
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/01(月) 08:49:19.94 ID:AFIgseUE0
遊園地の時からこっちを尾行している会長を呼ぶ
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/01(月) 13:40:55.21 ID:FjBg/Y2bO
「……会長」

手を2度叩くと、鍵が開かれ会長が入ってくる。

「ふふ、手が早いんですね」

「……嫉妬してるのかと思ったが……」

「そんなそんな、私を愛してくれるなら一番下でも良いんです、時々こうして、呼んでさえくれれば」

頬を赤らめ、ニコニコと笑う。

「それで、何の用でしょうか?」



彼は会長に
>>下
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/01(月) 13:54:22.07 ID:F3uDf42V0
肉体を支配し委員長のかんどをさいだいまであげる
805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/01(月) 19:20:23.26 ID:s5zWkAO90
前後のつながりがよくわからない、すまんな
再安価
>>下
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/01(月) 19:24:38.10 ID:AFIgseUE0
肉体を支配する能力で会長の感度を最大まで上げるという意味じゃないかな?
安価↓
807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/01(月) 19:31:45.12 ID:AYVmQ1+S0
これからは委員長だけと愛し合うからと噓をつき反応を楽しんでみるが、副会長の殺気を感じたので直ぐにネタ晴らしをして抱きしめる
808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/02(火) 10:11:17.42 ID:C3I9hQ3kO
「それにしても、なかなかお熱いですね」

「あお……これからは委員長一筋で生きていく」

冗談のようにおどけて言う。

「…………そ、そう、で、でで、ですか」

フラフラと、顔が青ざめていく。

……なんだか嫌な予感がする、具体的には副会長の顔が思い浮かぶ。

「ふ、冗談だ……俺の嫁は今の所お前だけだよ」

優しく、彼女を抱き寄せる。



そして彼は
>>下
809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/02(火) 10:13:23.07 ID:7yQPIbsA0
彼女をやさしく諭して今日は自分の家に返した
そろそろ委員長が出てきそうだし、勘違いされたら面倒だから
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/02(火) 12:10:26.97 ID:C3I9hQ3kO
「また家で可愛がってやるから、一旦帰れ」

「はい、ごゆっくり」

ペコリと頭を下げて、ホテルから出ていく。

……まだシャワーは浴びているらしく、水の音がしている。

「出るまで何するかな……」



待っている間彼は
>>下
811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/02(火) 12:27:46.17 ID:5WQ2S+pmO
シャワーに乱入
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/02(火) 12:43:10.84 ID:4vdZG2Xu0
ガチャリと曇りガラスの扉を開ける。

「ひゃぁっ!?」

しっとりと紫色の髪を濡らし、そこそこある胸を隠す。

「な、なにっ」

「ああ、まあ、風呂で一発な」

そう言い、ちゃんと距離を詰める。



そして彼は
>>下
813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/02(火) 13:16:28.78 ID:5WQ2S+pmO
連取りNGなら安価下

抱きしめてキスしつつ、尻を揉む
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/02(火) 13:57:53.83 ID:/dxwHXE40
いやらしく洗いっこ
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/02(火) 15:30:19.09 ID:4vdZG2Xu0
「……き、気持ち良い?」

泡まみれの手で、彼の陰茎をしごく。

お返しに、彼は両手で胸を揉む。

「ん、ふぅっ!?」

ピクピクと、小さく震える。



そして彼は
>>下
816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/02(火) 15:34:19.59 ID:QEmejeYFO
体で擦って洗ってもらう
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/02(火) 23:14:17.50 ID:fpwPLMRXO
「ぅ……あぅ……」

身体中に泡をつけて、彼女は体を密着させる。

そのまま、ヌルヌルと滑らせる。

「うんうん、良い感じだ」

「……ばか……」



体を洗い終わると
>>下
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/02(火) 23:16:34.44 ID:kWuNFuCS0
挿入したまま湯船に
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/07(日) 23:35:30.27 ID:VLy+IX6EO
「ん、あ……」

彼の腕のなかで、小さく震える。

「な、なんか、変な感じ」

「動こうか?」

「だ、ダメッ、ほ、本番はベッドだから!」



その言葉に笑いながら
>>下
820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/07(日) 23:38:36.19 ID:CNuwtViM0
じゃあベッドまできちんと耐えていろよといってベッドまで移動
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/09(火) 00:04:22.27 ID:bez3cPX7O
「た、耐えた、よっ」

フルフルと震えながら、誇らしそうに笑う。

「ああ、いい子だ」

優しく、2度ほど頭を撫でる。

それを、目を細めて喜ぶ。



そうして彼は
>>下
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/09(火) 00:05:07.79 ID:p5yhhKdL0
待ち望んだイチャラブセックスをしてやる
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/09(火) 00:27:24.03 ID:bez3cPX7O
「あっ、ぁっ、しゅきっ、しゅきぃっ!」

激しく交わり、激しく乱れる。

余裕のある笑みは消えて、すがるように彼に抱きつく。

舌を絡めて、委員長を犯しながら子宮に精子を注ぐ。

「うっ、あ……いっぱい……でてる……」



そうして2人は
>>下
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/09(火) 00:36:22.76 ID:p5yhhKdL0
動物のようにセックスしあった
そうして男の記憶の一部が戻る
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/15(月) 00:46:57.45 ID:pRVxd6vn0
獣の様に、何度も何度も委員長を犯す。

同様に委員長も、彼のものを受け入れ喘ぐ。

「もっと、もっひょぉ!」

「っ、委員長!」

互いに求め合いながら、肌を重ねる。

すると、再び頭痛が襲う。



思い出した記憶
>>下
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/15(月) 00:55:39.21 ID:U7LWXsGg0
委員長(幼馴染)と仲が良かったことやデート、初めてエッチした記憶など
そしてどこかの施設で横になって謎の装置を頭につけられている自分の姿
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/19(金) 00:10:43.38 ID:hhoJccKa0
「ぐ、あっ!?」

激しい頭痛とともに、彼の脳内に記憶がフラッシュバックする。

濁流のような情報量に、脳がパンクしかける。

……その姿を、風紀委員長は心配そうに見上げる。



そうして彼は
>>下
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/19(金) 02:19:18.58 ID:YwZHlsLx0
脳が処理しきれず倒れてしまう
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/21(日) 00:33:04.52 ID:hMg/TJuq0
「う、ぁっ」

そのまま、意識を手放す。

……遠くの方で、委員長の声が聞こえる。

「…………」

そうして、眠りにつく。



目を覚ますと
>>下
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/21(日) 00:36:59.35 ID:CQyVL/Y70
副会長が軽く介抱していた。委員長は隣でスヤスヤ
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/21(日) 00:38:01.94 ID:CQyVL/Y70
↑会長に冗談でも傷つけるようなことを言った事を少し怒っているようだ
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/21(日) 01:07:36.67 ID:hMg/TJuq0
「……起きたか……」

「ん……副会長……委員長は……」

副会長が静かに腰あたりを指差す。

……寝こけた風紀委員長が、寄り添うように寝ていた。

「会長を次泣かせてみろ……首をもぐからな」

「……分かってるさ」



彼は起き上がり
>>下
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/21(日) 01:49:12.46 ID:AYMGaW2S0
委員長をおこす
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 14:16:34.16 ID:bhlPjq8X0
「起きろ、委員長」

ポンポンと軽く頭を叩く。

すると、少し唸りながら体を起こす。

「ん、ふぁぁ……」

「よう、起きたか」



そうして彼は
>>下
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/06/04(日) 14:19:00.46 ID:sQyfNZoi0
もう遅いので家まで送っていく
記憶を少し取り戻したせいか前より優しくできそうな気がする
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 14:30:35.74 ID:bhlPjq8X0
「送ってやるよ……副会長、お前はどうだ?」

「……まあ、同じ方向だ……送ってもらおう」

そうかと言い、2人とともに外に出る。

「こっちなんだ、副会長」

「ああ……会長の家の近くだ」

そんなことを話しながら、夜の道を行く。



2人を送り彼は
>>下
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/06/04(日) 14:33:46.25 ID:sQyfNZoi0
自分に過去に記憶がない理由を知るために博士に会いに行く
一番、情報を持っていると思われるのは彼女だし
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 14:44:36.19 ID:bhlPjq8X0
「記憶……記憶ねぇ」

チラリと彼を見つめる。

「取り戻す方法は無いわけじゃないよ……記憶に関する能力者を知ってる」

なるほど、と彼は頷く。

「もしかすると、そいつが下手人かもな……」

「かもね……はい、顔写真」



渡された写真には
>>下
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/06/04(日) 15:01:21.88 ID:/StCe5sY0
栗色のショートの姉御系の女性だった
その写真を見てなぜか親近感が沸く。懐かしい感じの
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 15:07:48.33 ID:bhlPjq8X0
「っ、ぐぅっ!?」

呻きながら彼はうずくまる。

「……ふむ……その反応……」

「黒だ……この、女……」

博士は紙を一枚手渡す。

「詳しい能力だ、戦闘も頭に入れておいてね」



紙に書かれた能力は
>>下
841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/04(日) 15:09:37.29 ID:SruoqTzCO
記憶を消す
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 15:43:35.43 ID:bhlPjq8X0
顔写真を手に持ち、街を歩く。

(……どこだ……あの女……)

写真の女を探し、慎重に通りすがる人を観察する。

「どこにいる……っ」



彼が探していると
>>下
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/04(日) 15:52:49.05 ID:7R59w8MxO
自分が何をしているのか忘れた
写真を博士からもらったのは覚えていたので、彼女に写真の女が誰なのか訊きに行ったが、博士も覚えていなかった
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 22:33:55.41 ID:Ub1qeTIZO
「……っ」

かすかな頭痛が襲ったと思った途端、彼は不思議な感覚に襲われる。

「……なんだ、この、女……」

手には、全く見覚えのない女の写真。

自然に彼の手は携帯を開き電話をかける。

「……どうなってる」

頭を抱えながら、彼は踵を返す。



家に戻って彼は歩き出すと
>>下
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/04(日) 23:32:50.38 ID:sQyfNZoi0
写真の女が家で他の女の子たちと遊んでいた
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 23:43:12.83 ID:Ub1qeTIZO
「…………?」

見覚えのある少女が、似たような制服の少女達に囲まれながら歩いていく。

……写真の、女だ。

「あい、つ……っ」

ニヤリと、中心にいた……写真の少女が彼に向かって笑った。



それに対し彼は
>>下
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/04(日) 23:45:49.12 ID:sQyfNZoi0
尾行する
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/05(月) 00:03:25.63 ID:5eiAgovwO
……徐々に、少女達は別方向に歩いていく。

最後には、中心にいた少女だけになる。

「……あいつ……どこに……」

あまり来たことのない地域に少女は歩いていく。



そうして辿り着いた場所は
>>下
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/05(月) 00:05:48.38 ID:tGOZhaGU0
自分の苗字と同じ表札がある家

苗字がないなら謎の研究室
850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/05(月) 00:10:48.64 ID:5eiAgovwO
「……なんだ、ここ、は……」

寂れた家に彼女は入っていく。

……強烈な既視感と、激しい頭痛。

フラフラと、彼はその家に歩いていく。



するとそこには
>>下
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/05(月) 00:14:06.38 ID:tGOZhaGU0
自分の名前が書かれたものや自分の小さい頃だと思われる写真が入れてある写真立てなどが存在していた
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/05(月) 01:02:37.64 ID:5eiAgovwO
「……これ、は……っ!?」

見知った部屋には、大量の写真が貼り付けられていた。

自身を幼くさせたような、少年の写真。

つい最近であろう写真。

「な、ん……っ!?」

激しい頭痛が、彼を襲う。



そうしていると
>>下
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/05(月) 17:33:27.49 ID:tGOZhaGU0
女と自分が仲良くしているシーンが頭に流れ込んでくる。いろんな言葉飛ぶ中で「姉さん」という言葉が微かに頭に聞こえた
そして意識を失う
854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/05(月) 21:48:55.52 ID:hx+uFV5k0
次々と、風景がフラッシュバックする。

激しい頭痛と、明滅する視界。

「ね、え……さん……?」

その言葉を口にしながら、ゆっくりとその場に倒れる。



意識を手放した彼に
>>下
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/06(火) 08:50:13.44 ID:l7/Qoe4n0
倒れた家で看護をしていた
その人は写真の女性だった
856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/10(土) 09:40:26.50 ID:Ysn2YSY60
「起きたのね」

「………………」

目だけを動かし、声の主を見る。

……女だ、写真の。

「良かった……」

そう、安堵の表情を浮かべる。



彼は身を起こし
>>下
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 10:12:07.59 ID:d+5sbDVE0
彼女に何者か聞く
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/10(土) 10:41:03.85 ID:Ysn2YSY60
「お前は、誰だ」

警戒しながら、彼は問う。

「…………」

「あの写真はなんだ……それに、あの記憶は……」

質問していると、彼女はどんどん俯いて行く。



そうして、彼の問いに
>>下
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 10:47:03.62 ID:d+5sbDVE0
彼女は悲しい目で答えた。
「もう想像がついていると思うけど、私はあなたの姉よ」
「あなたが元の記憶を取り戻そうとしたから記憶を消した。それだけよ」
860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/10(土) 10:52:19.30 ID:Ysn2YSY60
「私は、あなたの姉……」

今にも泣きそうに、彼女はつぶやく。

「あなたが、記憶を取り戻そうとしていたから……消したの」

「…………そうか」

彼は攻めることなく、静かに頷く。

「理由を、教えてくれるか?」



その問いに姉は
>>下
861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 12:30:42.86 ID:d+5sbDVE0
昔のことなんて思い出さない方がいいから。つらい記憶もあるかもしれないし、後悔するかもしれない
今のあなたには帰る場所も帰りを待ってくれている人もいるから
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/12(月) 08:21:34.18 ID:WgngIaTA0
「あなたは、今のあなたで充分なの……」

悲しそうに、彼女は語る。

「だから……忘れたまま、そのままでいて」

「…………お前は、それで良いのか?」

その言葉に、小さく笑い。

「あなたが幸せなら……それで良いわ」



その言葉に彼は
>>下
863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/12(月) 08:46:31.42 ID:QUVi+CWP0
納得できない。ここまできたんだ、この堕落都市の真実も含めて知りたい
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 00:07:04.43 ID:rbxSuoWE0
「……きゃ……」

彼女を押し倒し、彼は真剣な眼差しで尋ねる。

「教えろ、全部だ」

真摯に、彼は姉に尋ねる。



それに対し姉は
>>下
865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/22(木) 00:18:30.40 ID:75TMpzCp0
男の態度をみえしぶしぶ教える。
この都市の本当の名は「実験都市」。
近年、研究している能力の研究として色んな人間を呼び込み新しい記憶などを植え付けて生活させてその経過を見ている。
男は、「主人公」として選ばられた人間。なぜか女にモテるのも能力がチートなどを持っているのもそういう「設定」だから
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 00:48:37.85 ID:E/YBg/Md0
語り終え、姉は静かに涙をこぼす。

「……そうか……」

その言葉を、静かに男は頷く。

「出自がわかって良かった……この記憶は、作り物か……そうか……」

そう言い、彼は立ち上がる。

「さて、これからどうするか……」



どこか吹っ切れた様子で彼は
>>下
867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/25(日) 00:53:16.15 ID:TdljJs7D0
ここに副会長を呼んで会長を連れてこさせ、この実験都市を打ち破るために会長共々協力してほしいと頼む。
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/25(日) 00:53:30.57 ID:K+Ne5feG0
姉は「あくまでこの都市に来た時からの記憶」と付け加える。思い出した記憶は嘘ではないという
そ彼はとりあえず家に帰ることにする
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 01:29:53.56 ID:E/YBg/Md0
「なるほど……」

美しい顔を曇らせ、彼女は俯く。

「でしたら私にも何か大きな役割があるはずです、大きな家に、強力な能力」

「ああ、明らかに一般人とは隔絶している」

「ええ、あなたが主人公の様に……なんのためにかは知りませんが……」

頬を緩ませ、生徒会長は笑う。

「お付き合いします……旦那様の為ですもの」



そうして彼は
>>下
870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 01:36:58.14 ID:K+Ne5feG0
この都市のお偉いさんと会うための手段を探す
871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 02:02:02.64 ID:E/YBg/Md0
「…………実験を観察している奴が、どこかにいるはずだ」

「どう接触するか、ですね」

生徒会長や副会長も、彼に追従し思案する。

「どう、するかね……」



考え、そして3人は
>>下
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/25(日) 09:09:51.66 ID:TdljJs7D0
情報家なら何か知っているのではと尋ねる
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