【安価】堕落都市、エロ能力バトル

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 22:26:49.78 ID:Xm/w0geAO
裸に剥いて場外にワープさせる
そのままトイレに連れて犯す
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 22:31:46.47 ID:W6Csh0na0
>>647の三行目はないことにしてほしい
どっちかと幽白の暗黒武術会みたいなルールでお願いします
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 22:33:18.65 ID:Ba7pC/LU0
「ほれ」

高速移動でガムを避け、そのまま懐に潜り込む。

「な、ぁっ!?」

そのままパーカーの肌に触れ、ワープを発動する。

彼はアリーナの縁に、そしてパーカーは全裸でアリーナの外に落ちる。

「こ、このぉ……」

有無を言わせず、王子を犯した個室の隣にワープする。

「さぁて、ちょっとつまみ食いさせて貰うぜ?」




そう言って彼は
>>下
654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 22:40:45.82 ID:BWxcvGib0
ベロチュー
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 22:44:51.77 ID:Ba7pC/LU0
「ん、れる……んぷ……っ」

舌をねじ込み、口内を蹂躙する。

徐々に、気の強そうなパーカーの顔が蕩けていく。

どころか、ねだる様に彼の下に絡みついてくる。

(くくく、操るの止めただけなんだけど……チョロいわぁ)




次に彼は
>>下
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 22:46:55.71 ID:W6Csh0na0
胸を揉みさらにのってきたらあそこに手を付ける
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 22:56:42.88 ID:Ba7pC/LU0
「あっ、ひうっ、んひやぁっ!?」

胸や秘所を愛撫しながら、愉快そうに笑う。

「俺のは大きいからな、ちゃんと濡らしておかないとなぁ」

「ひゃ、ひゃひっ、んひにやぁぁ!?」



その後彼は
>>下
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 22:57:39.40 ID:rHW34anJ0
反撃してみろよとパーカーの強さを高める上でも、煽った上でセックスバトル開始
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 22:57:45.63 ID:BWxcvGib0
焦らしまくっておねだりさせる
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 23:22:59.59 ID:Ba7pC/LU0
ニヤニヤと笑い、便座に座る。

その上で、堪える様に腰をゆっくりと動かす。

「負けた方は性奴隷だからな?」

「わ、かって、る、ぅ……っ!」

こらえながら、腰を動かす。



勝負の結果は
>>下
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 23:29:38.00 ID:ZvaNqKrXO
必死に粘るパーカーをじわりじわりと追い詰めて勝利
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 23:39:59.75 ID:Ba7pC/LU0
「おっ、おほっ、おっ、んほぉっ!?」

軽く腰を動かしただけで、パーカーは嬌声をあげる。

「負け、まへまひたぁっ!」

「……うんうん、負け犬だな、惨めなさ」

そのまま子宮に種付し、陰茎を引き抜く。

「お、おへっ、ほへっ」

「後で回収するから、待ってろよ」



会場に戻ると、次の対戦相手が書かれていた
>>下
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 23:42:29.52 ID:W6Csh0na0
会長姉
副会長は委員長に一方的にやられた後に委員長が棄権して一応勝ち抜けたようだ
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 23:47:54.42 ID:Ba7pC/LU0
「……風鬼委員長め」

自分を餌に誘った割に、彼女はすでに消えていた。

「まあいい……後は……」

「ふんっ、御機嫌よう」

目の前に、会長を三つ編みにした様な少女……会長姉が現れる。

「おう、やろうぜ」

「ふん、無粋ですこと」



お互いが位置に着くとまず
>>下
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 23:56:32.24 ID:rHW34anJ0
会長姉に一瞬で後ろに移動される
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 23:59:15.36 ID:Ba7pC/LU0
「はぁぁっ!」

「ちぃっ!」

すんでのところで掌底をかわす。

(瞬間移動、幻術、超高速……後は候補としては時間操作か?)

様々なことを考えながら、さらに警戒をあげる。



そうしていると会長姉は
>>下
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 00:04:19.78 ID:DfV7NFK/0
あなたに何発か当てる。
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 00:12:37.77 ID:M+oLwbYc0
「ぐぁっ!?」

衝撃が背骨を震わせる。

軋む体に鞭打ち警戒を続ける。

「は、来いよ、まだ立ってるぞ」

「……ふん、見苦しい」



反撃に彼は
>>下
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 00:22:01.21 ID:oosw5W1p0
同じことをやり返す
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 00:23:29.11 ID:M+oLwbYc0
ワープを駆使し、同じ技をやり返す。

「きゃぁぁっ!?」

堪えきれず、会長姉は吹き飛ばされる。

「好機!」

追撃とばかりに走り出す。



畳み掛ける様に彼は
>>下
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 00:28:48.70 ID:DfV7NFK/0
攻撃しようとするがすでに会長姉はいなかった
自分が少し動いているのを見てまるで時を飛ばされているような感覚だった
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 00:34:55.54 ID:M+oLwbYc0
(……時間か)

数値化の細かい数値がかなりズレている。

「ここ!」

「なっ、ん!?」

すんでで攻撃を防ぎ、息を整える。

(タネが割れたが……どう対処するか……)



すると彼は
>>下
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 00:39:27.13 ID:oosw5W1p0
何となくタイミングをずらしていってみる
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 07:06:26.12 ID:M+oLwbYc0
(さて、と!)

行動や攻撃を、ワンテンポ置いて攻撃する。

「はぁぁ!」

「おっとぉ!」

当てづらくはなったが、正確に迎撃する。



そして反撃に彼は
>>下
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 07:58:25.81 ID:DfV7NFK/0
会長姉に同じ能力を使って捕捉する
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 08:03:28.89 ID:M+oLwbYc0
(コピー完了だ)

同じ能力で、彼女の背後に回り込む。

「な、きゃぁ!?」

そのまま地面に押し付ける。

「さてと、終わりかな?」

「……負け、ましたわ……」



試合が終わり彼は
>>下
677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 08:56:38.24 ID:wDFgOmCpO
観客にバレないようにローターと貞操体を能力でつけ外して欲しければ男の所に来るように言う
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 09:24:39.19 ID:M+oLwbYc0
「ははは、欲しくなったら来いよ?」

「さい、てぇ……んひぅ」

ニヤニヤ笑いながら、試合が終わるのを待つ。

「さてと、順調に行けば最後の敵は副会長かな」



次の相手は
>>下
679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 09:33:18.93 ID:DfV7NFK/0
王子
副会長は1回戦でボロボロだったためまともに戦えなかった
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 09:45:06.28 ID:M+oLwbYc0
「……君、か」

少し怯えた様子で王子は構える。

「お前か、王子」

ニヤニヤと笑い、少し歩み寄る。

「やろうぜ、早くケリつけよう」



アリーナに上がり、戦闘が始まる
>>下
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 09:57:16.44 ID:J9eSPtRso
絶頂寸前でまともに動けやしない王子をゆっくりと追い詰めてギブアップするまで攻撃の振りした愛撫し続ける
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 10:01:38.03 ID:M+oLwbYc0
「よいしょっ、と」

胸を鷲掴み、そのまま揉みしだく。

「そーれ」

ズボン越しに朱印を行う。

「ひ、ふぁ……」

今にも、王子は限界そうだった。



彼は仕上げに
>>下
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 10:03:40.78 ID:sukvAomvO
耳元で返事をするよう囁き、首がちぎれんばかりに頷いたので派手にイカせる
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 10:57:02.80 ID:M+oLwbYc0
「ひっ、あっ、ひゅひっ」

「ほら、行きたいだろ?」

耳元で、そうつぶやく。

「俺の女になるなら、いかせてやる」

そう言うと、王子は首を縦にふる。

「よしよし」

そう言い、感度わや上昇させ絶頂させる。

「んひぃぃぃっ!?!?」

ズボンにシミを作り、そのまま気絶する。



優勝した彼は
>>下
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 11:00:28.72 ID:wDFgOmCpO
早速会長の元へ
686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 11:32:25.66 ID:M+oLwbYc0
生徒会長の部屋に乗り込む。

……そこには、チョコンと生徒会長が座っていた。

「似合ってるでしょうか?」

「ああ、綺麗だ」



そう言って彼は
>>下
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 11:54:41.26 ID:wDFgOmCpO
キスをしお互いの体をさわる
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 12:22:21.01 ID:M+oLwbYc0
「ん、れる……ちゅる……」

生徒会長の唇を奪いながら、強く抱きしめる。

彼女の方も、彼の体をさわる。

「ん、じゅる、んぷっ」

彼の手は腰から尻に下がり、ゆっくりと愛撫する。



そして彼は
>>下
689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 12:50:20.97 ID:wDFgOmCpO
パイフェラ
690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 13:45:43.84 ID:M+oLwbYc0
「ずじゅ、じゅるぷっ、グプッ」

ベッドに腰掛ける彼の陰茎を、胸で挟んでしゃぶる。

「じゅぷっ、んぷっ、れるっ、ぐぽっ」

「そうだ、いい子だな会長」

頭を軽く撫で、満足そうに眺める。



そこで彼は
>>下
691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 13:51:27.58 ID:YBdPBog5O
69でどっちが先にいくか勝負
692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 18:56:42.52 ID:M+oLwbYc0
大洪水のように愛液を垂らす性器を舐める。

負けじと、会長も彼の陰茎をしゃぶる。

「じゅる、れる、ぐぷっ、れるっ」

だが、会長が何度も絶頂しているのは彼の能力で筒抜けだった。

あえてそのまま、彼は愛液を舐めながら笑う。




そして二人は
>>下
693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 19:12:36.75 ID:DfV7NFK/0
イチャラブセックスをする
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 19:25:05.22 ID:M+oLwbYc0
「ふぁ、ん、ふぅっ」

彼の膝の上に座り、陰茎を挿入する。

後ろから抱きつかれている会長は、自分の顔が真っ赤になっていくのがわかる。

「動くぞ?」

「は、はい……ん、ひぅっ」

座った状態のまま、生徒会長の体に抱きつく。

「あん、んっ、ふぁっ」



そのままスピードを上げ
>>下
695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 19:34:05.61 ID:YBdPBog5O
中だしお掃除フェラ
696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 19:39:02.98 ID:M+oLwbYc0
「ひぁっ!? んひぃぃぃっ!?!?」

大量に、あふれるほどの精子を子宮に吐き出す。

「あ、あ……まだ、出て……っ」

出し切り、性器から引き抜く。

「……お掃除、します」

パクッと咥え、そのまま精液や愛液などわや舐めとっていく。

「偉いぞ、俺の嫁に相応しい」



そうして彼は
>>下
697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 19:48:20.88 ID:oosw5W1p0
長いこと抱きしめる
698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 20:52:32.71 ID:M+oLwbYc0
そのまま二人でベッドに潜り込み、二人で抱きしめ合う。

「…………こう言うの……初めてです」

ポツリと、会長が呟く。

「なんだか……幸せです……」

「そうか、良かったな」

より強く、彼女を抱きしめる。




夜が明け、彼は
>>下
699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 20:58:24.02 ID:DfV7NFK/0
携帯に委員長からメール
【やあ、会長との熱い夜はどうだったかい?
本当は決勝で戦うつもりだったけど、それだと王子を君のものにできないだろうから今回は棄権したよ
まっ、わざと負けるのも癪だから副会長はボコボコにしたけど(笑)
だから君との対面はまた今度にするよ。
精々、会長やら奴隷やら僕の緑パーカーやらを可愛がってやれよ

追記:そういえば、君ってここに来る前の記憶ってきちんとあるかい?】
700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 21:28:52.82 ID:M+oLwbYc0
「……っ?」

メールの文面を見て、頭痛がする。

「……クソ、あの女っ!」

苛立ちを隠しきれず、つい大声が出る。

「……大丈夫ですか?」

「……ああ……」

深呼吸し、心を落ち着かせる。

「そう言えば何人かは捕まえてたな……食うか」



そう思い立ち彼は
>>下
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 21:31:38.62 ID:AGBPNUPi0
王子を呼び出し挿入せずなぶる
702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 21:35:47.20 ID:M+oLwbYc0
「うふふ、ちゃんと女の子の体なんですね」

クスクスと、嫌味なくそう会長は笑う。

「ふ、んっ、んんっ、ぁっ、んひっ!?」

蹲踞させたまま、全裸の王子の陰部を指で?きまわす。



そうして彼は
>>下
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 21:49:28.68 ID:DfV7NFK/0
わざとイカセないで自分から懇願するように煽る
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 22:08:35.81 ID:VZMjA4TZ0
ビクビクと、腰を震わせる。

「あ、おひっ、ひっ」

潮を吹くが、手を止めニヤニヤと笑う。

「はーい、こっから先はおねだりしないとダメでーす」

濡れた手を会長が舐めとり、丁寧に一本ずつしゃぶる。

「さーて、王子ちゃんは女の子らしくセックスアピールできるかな?」



そう煽ると、王子は
>>下
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:11:35.97 ID:oosw5W1p0
すごく悔しそうにしてくださいと懇願する
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 22:19:49.96 ID:VZMjA4TZ0
「く、くだ、さい……」

「何をだよ」

「っ、お、オチンポ」

つまらなさそうに肩をすくめる。

「……会長やら奴隷どもならもっと上手くやるぞ?」

「っ! お、オチンポっ、私のオマンコにっ、くだ、さい……!」



そんな王子を見ながら
>>下
707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:20:55.00 ID:DfV7NFK/0
笑顔から『計画通り』の顔をして、チンコを王子のオマンコに挿入
708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 22:48:19.71 ID:VZMjA4TZ0
「はっ、ぁっ!? んひゃぁぁぁぁっ!?」

凶悪な笑みを浮かべながら、彼女の膣を解していく。

「このまま犯せば堕ちるな……」

そう笑みをこぼしながら、会長に顔を向ける。

「そういやこいつの能力知らないんだが、お前は?」

「……確か……」



王子の能力は
>>下
709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:50:15.43 ID:lkSWgh7n0
女性が惹かれるフェロモンの放出(制御不可)
710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:51:54.65 ID:DfV7NFK/0
能力発動することで人より長い時間を持つことができる
711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 22:57:17.31 ID:VZMjA4TZ0
「ふぅん……コピー自体のオンオフで弱点は補えるな」

ニヤッと笑い、さらに激しくピストンをする。

「おっ、おほっ、ほへっ!?」

「あはは、ほら王子、お前の能力だ……どうだ? これからどうして欲しい?」

「もっひょっ、もっひょおかひてくださひっ」

彼女の返答を聞き、ニヤリと笑う。



王子を犯し尽くした後
>>下
712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:58:37.32 ID:DfV7NFK/0
会長姉を読んで姉妹丼をしよう
心を折るために姉には俺と会長のセックスを見せつけやるか
713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 23:01:27.33 ID:DfV7NFK/0
×読んで
〇呼んで
714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 23:09:15.43 ID:VZMjA4TZ0
「か、会長っ!?」

「ふふ……ん、くぅっ!?」

姉を拘束し、妹をその上で犯す。

この現状に、彼は興奮していた。

「はは、それじゃあ見せつけようか」

「は、いっ、んんっ!?」



そうして彼は
>>下
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 23:11:39.06 ID:lkSWgh7n0
姉が我慢出来なくなるまで見せつける
716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 23:15:23.89 ID:VZMjA4TZ0
三発目の射精を終える頃には、姉は物欲しそうな顔をしていた。

「はぁ、はぁ……ふふ、姉様可愛い……ちゅ」

妹が姉の唇を奪う。

「ん、んふっ!?」

「ぷはぁ……どうします? 今なら犯してくれますよ?」

クスクスと、意地悪く笑う。




姉の答えは
>>下
717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 23:20:10.43 ID:DfV7NFK/0
今までそういう経験がなかったのか顔を赤くして「…………お願いします」と小さな声で返事
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 23:20:23.92 ID:JfuCTUXLO
目をそらして答えない
719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 23:38:25.97 ID:VZMjA4TZ0
そう言われた途端、彼は能力を発動する。

「んひゃぁ!?」

「んぁぁっ!?」

姉の能力を使い、二人同時におかす。

「あっ、あんっ、ねえ、さまぁっ!」

「ん、んぁっ、いくっ、いくぅっ!?」



そうして彼は
>>下
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 23:51:43.82 ID:DfV7NFK/0
あえてイカせずに2人で自分を奉仕させる(パイズリとか)
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 00:02:58.05 ID:JuBQ1yal0
「ん、れる……ぺろっ」

丁寧に優しく、会長が玉舐め奉仕をする。

「くぷ、じゅぽっ、れるっ」

ぎこちない様子で、彼の竿を姉がしゃぶる。

「上手くやったらいかしてやるよ」

奉仕する二人を見下ろしながら、ニヤニヤと笑う。



その次に彼は
>>下
722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 00:14:03.16 ID:3AP8+kVg0
両手に花。2人の胸を触る


そういえば2人とも胸の大きさは描写なかったような……
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 00:28:13.40 ID:JuBQ1yal0
二人に手淫をさせながら、肩を回し胸を揉む。

「柔らかさや感度と大きさは会長だな」

モミモミと揉みしだく。

「逆に姉はハリと手のひらサイズで乙だ」

モミモミと揉みほぐす。



そして彼は
>>下
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 01:33:27.37 ID:Fw/rKOga0
姉の処女を奪う。
姉、べた惚れ状態に。
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 07:08:08.38 ID:JuBQ1yal0
「はぁ、はぁぁんっ!?」

ネットリと、姉の体を楽しむ。

「好きっ、好きぃっ!」

「ふふ……それじゃあ姉様も旦那様の物ね」

ニコニコと、絶頂している姉の唇を奪う。

「はひっ、旦那様のぉ、ものにまりまひゅっ!」



彼は会長姉を犯し尽くし
>>下
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 08:02:25.71 ID:3AP8+kVg0
王子と会長姉にお気に入りのタトゥーを入れることにした
727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 08:16:07.62 ID:JuBQ1yal0
二人の腹に、お気に入りの証のタトゥーを入れる。

「さてと……あとパーカーやら着物やらいたっけな」

ニヤニヤと笑いながら、並ばせた二人を見る。

「綺麗ですね、タトゥー……」

「ああ、そうだな」



タトゥーを彫り終え
>>下
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 09:25:11.21 ID:w7flePc2O
着物とパーカーを呼び出し手マンしながら自分に着くかどうか聞く
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 09:34:24.00 ID:JuBQ1yal0
「あっ、あっ、あっ!?」

「この、ん、ぁぁっ!?」

着物とパーカーを拘束し、両方を愛撫する。

「で、お前らはどうする? こっちにくるか?」

激しくかき回し、二人を責め続ける。



二人の答えは
>>下
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/19(水) 11:09:04.82 ID:GD5+7LlP0
二人とも頷いたので激しくイカせてやる
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 12:11:17.96 ID:JuBQ1yal0
「い、いきまひゅ……仲間になります……」

「だ、だかりゃ……いかへて……」

その言葉を聞き、能力を発動させる。

千倍の感度に襲われ、二人は容易に気絶する。

「さてと、先に起きた方とやろうかな」



先に起きたのは
>>下
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/19(水) 12:32:01.85 ID:XpDoci3Z0
どっちも起きなかった。疲れて寝てしまったようだ
733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 13:16:19.15 ID:JuBQ1yal0
「……寝ちゃったみたいだな」

「可愛い寝顔ですね」

プニプニと着物のほほを突く。

「どうしますか?」

「……寝かしとけ」



そうして彼は
>>下
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/19(水) 13:24:55.25 ID:XpDoci3Z0
そろそろ風紀委員長のやつと決着つけないとなと考える
そこに委員長から会うメールが
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 18:54:40.65 ID:JuBQ1yal0
「……そろそろ、あいつを潰したいが……」

若干恐ろしい表情を浮かべながら、携帯を見つめる。

「あいつ……?」

「委員長だよ、風紀員」

ああ、と会長は頷く。

「そろそろ来ても……」

そう言った途端、彼の携帯が震える。

「あいつからだ……」



内容は
>>下
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 18:57:25.29 ID:3AP8+kVg0
「やあ。そろそろ僕達、きちんと会うべきだと思うんだよね。
場所のデータを添付しておいたから来る気になったら連絡してね」と場所の添付されているメール
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 22:28:12.33 ID:JuBQ1yal0
「行くに決まってるだろ」

即効でメールを返し、着替える。

「少し行って来る、ベッドの支度をして待ってろ」

「はい、お気をつけて」

邪悪な表情を浮かべながら待ちにでる。



待ち合わせ場所は
>>下
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 22:42:40.15 ID:qaAoN0EU0
屋上
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 06:47:46.13 ID:PUt8sa2Q0
「…………」

学校の屋上には、いつもより強い風が吹いていた。

その只中に、彼は立っている。

「……来たな」

屋上の扉越しに、何者かの気配を感じる。

……そして、ゆっくりと扉が開けられる。



委員長の詳しい外見
>>下
740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 08:04:18.07 ID:SmEArJ5s0
今まで言われていた通りに紫髪でカチューシャをつけた毛先結び(ロングヘアの毛先だけをリボンなどで結ぶスタイル)
胸は普通の上か下ぐらいでなぜか男が通っている学校の制服を着ている
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 10:11:39.03 ID:73V+yP9U0
「やっ!」

現れたのは、やはり紫色の髪の少女だった。

ニコニコとした表情で、彼の元に歩いていく。

……その制服は、彼の元いた学校の制服を着ていた。

「お連れ様っ」



委員長に対し彼は
>>下
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/20(木) 14:20:58.08 ID:t4erGqnX0
お前は一体何を考えている?
例え、お前が自由人で暇つぶしにやっていたとしても俺と関わる意味はないはずだ。と問い詰める

743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 15:52:08.76 ID:73V+yP9U0
「何故俺に執着する」

「俺に関わって、お前は何をしたい?」

そう問い詰めると、彼女はヘラヘラと笑う。

「意味はないかも、あるかも知れないけど」

そう言い、一歩歩み寄る。

「ふふ、まあいいや……教えてあげる」




彼女の目的は
>>下
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 16:17:16.48 ID:xvG+O8So0
自分も男と同じように記憶がないのでその手かがり捜しのため。・・・と、自分の掌の上でお話が進むのが好きなのだと。大会でも副会長を苦労して倒したのに棄権したりなどもそのため
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 16:30:14.16 ID:73V+yP9U0
「ま、暇つぶしと趣味だね」

一通り、彼女は説明する。

「…………信じろってか?」

「別にぃ、今日は会いに来ただけだし」

ニヤニヤと笑みを浮かべる。

「ね、君は何か私にして欲しいこととかある?」



彼の答えは
>>下
746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 16:33:31.61 ID:SmEArJ5s0
お前が欲しいと言ったらどうする?
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 16:38:31.07 ID:SmEArJ5s0
>>746は「お前が欲しい」に変更できたら変更で
748 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 17:15:19.58 ID:73V+yP9U0
「お前だ」

キッパリと、そう言う。

「えーやだー」

キッパリと、そう返す。

「私の記憶が戻るまで、好きにしたいの、じゃねっ」

風紀委員長は、そう言って屋上から立ち去る。



残された彼は
>>下
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 17:29:24.99 ID:SmEArJ5s0
「私の記憶…?」の言葉を意味に引っかかる。
その時に自分の脳内にフラッシュバックが!
今より若い自分が顔がわからない少女を追いかけているシーンが脳内に浮かぶ
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 19:15:24.63 ID:73V+yP9U0
「っ、ぐぅっ!?」

ギリギリと、頭に締め付けられるような痛みが襲う。

「なん、だ……今のは……」

消耗しきった様子で、彼もその場から離れる。



そして彼は
>>下
241.69 KB Speed:0.2   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)