【安価】堕落都市、エロ能力バトル

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702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 21:35:47.20 ID:M+oLwbYc0
「うふふ、ちゃんと女の子の体なんですね」

クスクスと、嫌味なくそう会長は笑う。

「ふ、んっ、んんっ、ぁっ、んひっ!?」

蹲踞させたまま、全裸の王子の陰部を指で?きまわす。



そうして彼は
>>下
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 21:49:28.68 ID:DfV7NFK/0
わざとイカセないで自分から懇願するように煽る
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 22:08:35.81 ID:VZMjA4TZ0
ビクビクと、腰を震わせる。

「あ、おひっ、ひっ」

潮を吹くが、手を止めニヤニヤと笑う。

「はーい、こっから先はおねだりしないとダメでーす」

濡れた手を会長が舐めとり、丁寧に一本ずつしゃぶる。

「さーて、王子ちゃんは女の子らしくセックスアピールできるかな?」



そう煽ると、王子は
>>下
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:11:35.97 ID:oosw5W1p0
すごく悔しそうにしてくださいと懇願する
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 22:19:49.96 ID:VZMjA4TZ0
「く、くだ、さい……」

「何をだよ」

「っ、お、オチンポ」

つまらなさそうに肩をすくめる。

「……会長やら奴隷どもならもっと上手くやるぞ?」

「っ! お、オチンポっ、私のオマンコにっ、くだ、さい……!」



そんな王子を見ながら
>>下
707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:20:55.00 ID:DfV7NFK/0
笑顔から『計画通り』の顔をして、チンコを王子のオマンコに挿入
708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 22:48:19.71 ID:VZMjA4TZ0
「はっ、ぁっ!? んひゃぁぁぁぁっ!?」

凶悪な笑みを浮かべながら、彼女の膣を解していく。

「このまま犯せば堕ちるな……」

そう笑みをこぼしながら、会長に顔を向ける。

「そういやこいつの能力知らないんだが、お前は?」

「……確か……」



王子の能力は
>>下
709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:50:15.43 ID:lkSWgh7n0
女性が惹かれるフェロモンの放出(制御不可)
710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:51:54.65 ID:DfV7NFK/0
能力発動することで人より長い時間を持つことができる
711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 22:57:17.31 ID:VZMjA4TZ0
「ふぅん……コピー自体のオンオフで弱点は補えるな」

ニヤッと笑い、さらに激しくピストンをする。

「おっ、おほっ、ほへっ!?」

「あはは、ほら王子、お前の能力だ……どうだ? これからどうして欲しい?」

「もっひょっ、もっひょおかひてくださひっ」

彼女の返答を聞き、ニヤリと笑う。



王子を犯し尽くした後
>>下
712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:58:37.32 ID:DfV7NFK/0
会長姉を読んで姉妹丼をしよう
心を折るために姉には俺と会長のセックスを見せつけやるか
713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 23:01:27.33 ID:DfV7NFK/0
×読んで
〇呼んで
714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 23:09:15.43 ID:VZMjA4TZ0
「か、会長っ!?」

「ふふ……ん、くぅっ!?」

姉を拘束し、妹をその上で犯す。

この現状に、彼は興奮していた。

「はは、それじゃあ見せつけようか」

「は、いっ、んんっ!?」



そうして彼は
>>下
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 23:11:39.06 ID:lkSWgh7n0
姉が我慢出来なくなるまで見せつける
716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 23:15:23.89 ID:VZMjA4TZ0
三発目の射精を終える頃には、姉は物欲しそうな顔をしていた。

「はぁ、はぁ……ふふ、姉様可愛い……ちゅ」

妹が姉の唇を奪う。

「ん、んふっ!?」

「ぷはぁ……どうします? 今なら犯してくれますよ?」

クスクスと、意地悪く笑う。




姉の答えは
>>下
717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 23:20:10.43 ID:DfV7NFK/0
今までそういう経験がなかったのか顔を赤くして「…………お願いします」と小さな声で返事
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 23:20:23.92 ID:JfuCTUXLO
目をそらして答えない
719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 23:38:25.97 ID:VZMjA4TZ0
そう言われた途端、彼は能力を発動する。

「んひゃぁ!?」

「んぁぁっ!?」

姉の能力を使い、二人同時におかす。

「あっ、あんっ、ねえ、さまぁっ!」

「ん、んぁっ、いくっ、いくぅっ!?」



そうして彼は
>>下
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 23:51:43.82 ID:DfV7NFK/0
あえてイカせずに2人で自分を奉仕させる(パイズリとか)
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 00:02:58.05 ID:JuBQ1yal0
「ん、れる……ぺろっ」

丁寧に優しく、会長が玉舐め奉仕をする。

「くぷ、じゅぽっ、れるっ」

ぎこちない様子で、彼の竿を姉がしゃぶる。

「上手くやったらいかしてやるよ」

奉仕する二人を見下ろしながら、ニヤニヤと笑う。



その次に彼は
>>下
722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 00:14:03.16 ID:3AP8+kVg0
両手に花。2人の胸を触る


そういえば2人とも胸の大きさは描写なかったような……
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 00:28:13.40 ID:JuBQ1yal0
二人に手淫をさせながら、肩を回し胸を揉む。

「柔らかさや感度と大きさは会長だな」

モミモミと揉みしだく。

「逆に姉はハリと手のひらサイズで乙だ」

モミモミと揉みほぐす。



そして彼は
>>下
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 01:33:27.37 ID:Fw/rKOga0
姉の処女を奪う。
姉、べた惚れ状態に。
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 07:08:08.38 ID:JuBQ1yal0
「はぁ、はぁぁんっ!?」

ネットリと、姉の体を楽しむ。

「好きっ、好きぃっ!」

「ふふ……それじゃあ姉様も旦那様の物ね」

ニコニコと、絶頂している姉の唇を奪う。

「はひっ、旦那様のぉ、ものにまりまひゅっ!」



彼は会長姉を犯し尽くし
>>下
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 08:02:25.71 ID:3AP8+kVg0
王子と会長姉にお気に入りのタトゥーを入れることにした
727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 08:16:07.62 ID:JuBQ1yal0
二人の腹に、お気に入りの証のタトゥーを入れる。

「さてと……あとパーカーやら着物やらいたっけな」

ニヤニヤと笑いながら、並ばせた二人を見る。

「綺麗ですね、タトゥー……」

「ああ、そうだな」



タトゥーを彫り終え
>>下
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 09:25:11.21 ID:w7flePc2O
着物とパーカーを呼び出し手マンしながら自分に着くかどうか聞く
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 09:34:24.00 ID:JuBQ1yal0
「あっ、あっ、あっ!?」

「この、ん、ぁぁっ!?」

着物とパーカーを拘束し、両方を愛撫する。

「で、お前らはどうする? こっちにくるか?」

激しくかき回し、二人を責め続ける。



二人の答えは
>>下
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/19(水) 11:09:04.82 ID:GD5+7LlP0
二人とも頷いたので激しくイカせてやる
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 12:11:17.96 ID:JuBQ1yal0
「い、いきまひゅ……仲間になります……」

「だ、だかりゃ……いかへて……」

その言葉を聞き、能力を発動させる。

千倍の感度に襲われ、二人は容易に気絶する。

「さてと、先に起きた方とやろうかな」



先に起きたのは
>>下
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/19(水) 12:32:01.85 ID:XpDoci3Z0
どっちも起きなかった。疲れて寝てしまったようだ
733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 13:16:19.15 ID:JuBQ1yal0
「……寝ちゃったみたいだな」

「可愛い寝顔ですね」

プニプニと着物のほほを突く。

「どうしますか?」

「……寝かしとけ」



そうして彼は
>>下
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/19(水) 13:24:55.25 ID:XpDoci3Z0
そろそろ風紀委員長のやつと決着つけないとなと考える
そこに委員長から会うメールが
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 18:54:40.65 ID:JuBQ1yal0
「……そろそろ、あいつを潰したいが……」

若干恐ろしい表情を浮かべながら、携帯を見つめる。

「あいつ……?」

「委員長だよ、風紀員」

ああ、と会長は頷く。

「そろそろ来ても……」

そう言った途端、彼の携帯が震える。

「あいつからだ……」



内容は
>>下
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 18:57:25.29 ID:3AP8+kVg0
「やあ。そろそろ僕達、きちんと会うべきだと思うんだよね。
場所のデータを添付しておいたから来る気になったら連絡してね」と場所の添付されているメール
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/19(水) 22:28:12.33 ID:JuBQ1yal0
「行くに決まってるだろ」

即効でメールを返し、着替える。

「少し行って来る、ベッドの支度をして待ってろ」

「はい、お気をつけて」

邪悪な表情を浮かべながら待ちにでる。



待ち合わせ場所は
>>下
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/19(水) 22:42:40.15 ID:qaAoN0EU0
屋上
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 06:47:46.13 ID:PUt8sa2Q0
「…………」

学校の屋上には、いつもより強い風が吹いていた。

その只中に、彼は立っている。

「……来たな」

屋上の扉越しに、何者かの気配を感じる。

……そして、ゆっくりと扉が開けられる。



委員長の詳しい外見
>>下
740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 08:04:18.07 ID:SmEArJ5s0
今まで言われていた通りに紫髪でカチューシャをつけた毛先結び(ロングヘアの毛先だけをリボンなどで結ぶスタイル)
胸は普通の上か下ぐらいでなぜか男が通っている学校の制服を着ている
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 10:11:39.03 ID:73V+yP9U0
「やっ!」

現れたのは、やはり紫色の髪の少女だった。

ニコニコとした表情で、彼の元に歩いていく。

……その制服は、彼の元いた学校の制服を着ていた。

「お連れ様っ」



委員長に対し彼は
>>下
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/20(木) 14:20:58.08 ID:t4erGqnX0
お前は一体何を考えている?
例え、お前が自由人で暇つぶしにやっていたとしても俺と関わる意味はないはずだ。と問い詰める

743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 15:52:08.76 ID:73V+yP9U0
「何故俺に執着する」

「俺に関わって、お前は何をしたい?」

そう問い詰めると、彼女はヘラヘラと笑う。

「意味はないかも、あるかも知れないけど」

そう言い、一歩歩み寄る。

「ふふ、まあいいや……教えてあげる」




彼女の目的は
>>下
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 16:17:16.48 ID:xvG+O8So0
自分も男と同じように記憶がないのでその手かがり捜しのため。・・・と、自分の掌の上でお話が進むのが好きなのだと。大会でも副会長を苦労して倒したのに棄権したりなどもそのため
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 16:30:14.16 ID:73V+yP9U0
「ま、暇つぶしと趣味だね」

一通り、彼女は説明する。

「…………信じろってか?」

「別にぃ、今日は会いに来ただけだし」

ニヤニヤと笑みを浮かべる。

「ね、君は何か私にして欲しいこととかある?」



彼の答えは
>>下
746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 16:33:31.61 ID:SmEArJ5s0
お前が欲しいと言ったらどうする?
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 16:38:31.07 ID:SmEArJ5s0
>>746は「お前が欲しい」に変更できたら変更で
748 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 17:15:19.58 ID:73V+yP9U0
「お前だ」

キッパリと、そう言う。

「えーやだー」

キッパリと、そう返す。

「私の記憶が戻るまで、好きにしたいの、じゃねっ」

風紀委員長は、そう言って屋上から立ち去る。



残された彼は
>>下
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 17:29:24.99 ID:SmEArJ5s0
「私の記憶…?」の言葉を意味に引っかかる。
その時に自分の脳内にフラッシュバックが!
今より若い自分が顔がわからない少女を追いかけているシーンが脳内に浮かぶ
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 19:15:24.63 ID:73V+yP9U0
「っ、ぐぅっ!?」

ギリギリと、頭に締め付けられるような痛みが襲う。

「なん、だ……今のは……」

消耗しきった様子で、彼もその場から離れる。



そして彼は
>>下
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 19:37:32.05 ID:f5dnlG6i0
恥を承知で委員長に、互いの記憶を取り戻せるまで協力しないか提案する。
752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 19:38:54.08 ID:f5dnlG6i0
>>751
ごめんなさい、ミス。
「〜提案する」の後ろに「ために委員長を探す」を追加で
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 19:51:00.73 ID:73V+yP9U0
彼女の後を追い、校門でなんとか捕まえる。

「……ふむ、協力を……」

その言葉に、一拍置き。

「いいよっ、仲間にしてあげよう」

ニカッと笑い、彼の肩を叩く。



早速彼は
>>下
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 19:54:29.92 ID:SmEArJ5s0
委員長とデートしてみる
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 20:40:04.78 ID:73V+yP9U0
「で、どこにデートしてくれるのっ?」

ニコニコと彼の周りを歩く。

「そうだな……」

街の施設を思い浮かべ、どうするか考える。



行く場所
>>下
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 20:43:22.02 ID:f5dnlG6i0
遊園地
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/20(木) 22:21:33.58 ID:73V+yP9U0
「わー……っ」

目の前の観覧車やコースターに、委員長は圧倒される。

「企業の施設だからかなり安全だ……でも、はぐれるなよ」

「ふふー……それじゃあ」

そう言って、彼の腕を抱く。

「これでいいかなっ?」

「……ああ、行くぞ」



彼らは最初に
>>下
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 23:13:53.21 ID:e/IQ83bo0
お化け屋敷
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/20(木) 23:48:45.33 ID:SmEArJ5s0
今更だけど、委員長の見た目変更してもらってもいいですか?無理ならいいんですけど
「カチューシャをしている紫髪のロング」で
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/22(土) 22:02:00.18 ID:DRyvBPN/0
「あう……ひぁぁっ!?」

思った以上に驚く委員長は彼の腕に抱きつく。

そんな彼女を見ながら彼は落ち着かせるように頭を撫でる。

「行くぞ、歩けるな?」

「だ、大丈夫……っ」



そして次に
>>下
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/22(土) 22:04:37.88 ID:svfJm0800
おばけが出て彼女またおびえて意外と大きな胸が自分の腕に当たる
そこで男はデジャヴを感じるのであった
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/22(土) 23:22:05.50 ID:9gGd+YZ90
「ひゃぁぁっ!?」

今度は彼の腰に抱きつき体に顔を埋める。

「……思ったより怖がりだな」

小さく震える彼女を見ながら苦笑いを浮かべる。

「…………っ」

その時、なぜかこの状況にデジャブを彼は感じた。



そして彼は
>>下
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/22(土) 23:23:48.47 ID:GUlvRQNX0
優しくして出口まで行ってあげる
その後は気を取り直してジェットコースターに行こう
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/22(土) 23:32:18.53 ID:9gGd+YZ90
手を繋ぎ、そのままゆっくりとした足取りでお化け屋敷から出る。

「こ、怖かった……」

「まだ行けるか?」

「うん! 今度はあれ行こっ!」

指差したのは、人気のジェットコースターがあった。

「ああ、良いぞ」



ジェットコースターに乗ると
>>下
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/22(土) 23:55:04.45 ID:GUlvRQNX0
自分は絶叫系が苦手なのを知った。委員長は逆にノリノリ
途中でまたフラッシュバックに襲われる
(内容は紫髪のボーイッシュ少女と少し若い自分が今の自分と委員長のような感じになっているシーン)
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/23(日) 00:22:40.54 ID:nPDwdr/10
「う、ううっ」

気持ち悪そうに、コースターの中で顔を悪くさせる。

彼は自分があまり三半規管が強く無いことを思い出す。

「わーっ! きゃーっ!」

その隣で、委員長が大はしゃぎで楽しんでいる。

……その最中、またしてもデジャブに襲われる。



その後二人は
>>下
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/23(日) 00:27:04.13 ID:EMS0Boki0
食事をする
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/23(日) 00:43:43.28 ID:nPDwdr/10
遊園地内のレストランに入り昼食をとる。

委員長は大きなオムライスを食べ、彼はミートソースのパスタを食べる。

「ふふっ、一口ちょーだいっ」

「……ほらよ」

「わーい!」


食事をしていると
>>下
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/23(日) 00:45:48.21 ID:pvZK7uUP0
風紀委員長から「ふふっ。こうしてると周りからにはカップルに見えるね」みたいなことを言われる
なぜか悪くないという気持ちになる
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 07:25:11.78 ID:j5eM71Hk0
「こうしてると、周りにはカップルに見えるのかな?」

悪戯っぽく、委員長は笑う。

その言葉に、彼も少しだけ笑う。

「かもな」

何故か、悪い気はしなかった。



そして二人は
>>下
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 07:41:35.04 ID:g9eg6HtzO
特に違和感もなくキスしていた。その瞬間、またもフラッシュバックが。
772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 08:16:07.38 ID:j5eM71Hk0
思わず唇を重ねた二人は、更にデジャブが襲う。

「…………感じたでしょ、デジャブ」

その言葉に静かに頷く。

「ふふ、君と昔チューしたのかなっ?」

戯けたように、委員長は笑う。



二人で笑っていると
>>下
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 08:18:16.58 ID:K7ibnloT0
どこからか視線が……
それは会長。
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 08:49:57.94 ID:ghreOJq0O
「…………ふふふ」

その二人を遠くで生徒会長が見守っていた。

「初々しいデートですねぇ……うふふ」

なんだかニヤニヤと、2人のデートを楽しそうに見物していた。

「能力を使ってサポートしても良いのですが……」



そう思案していると
>>下
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 09:20:28.38 ID:K7ibnloT0
2人は食べ終わって別のアトラクションへ
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 17:32:03.14 ID:7kUSyA4YO
「どこ行くっ?」

ニコニコとした表情は、まるで子供のように感じる。

「そうだな……」

まだ回ってないアトラクションや施設はある。

だが、閉園時間までは余裕があるとは言えない。



そして2人は
>>下
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 18:08:29.41 ID:eMvcCiHbO
ベタだが観覧車
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 20:36:27.36 ID:j5eM71Hk0
ゆっくりと上に登るゴンドラの中で、2人は隣に座る。

微かに揺れながら、四分の一程ゴンドラが進む。

「……綺麗だねっ」

窓の外の景色を、委員長は素直に褒める。

「だな……絶景だ」

堕落都市にこの観覧車ほど大きな建物は少ないため、2人は物珍しそうに外を見る。



そして彼は
>>下
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 20:41:42.55 ID:K7ibnloT0
外を眺める委員長の姿を見てなぜか懐かしさを感じる
その後、委員長は実は自分は記憶を失っていないことを告白して男の名前を言う


名前じゃなくて呼び捨てでも。確か一度も言っていなかったはず……
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 23:42:06.71 ID:j5eM71Hk0
「…………っ」

ジクジクと、頭の奥で鈍痛が走る。

「……ここまでやって、ダメかぁ」

悔しそうに、委員長は笑う。

「……やっぱり、お前……」

「うん、あるんだ……君のこともね?」

強がって笑う笑顔に、どこか寂しさを感じる。



そうして、彼は
>>下
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 23:43:37.26 ID:K7ibnloT0
彼女に昔の自分との関係を聞いた
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/29(土) 14:28:08.77 ID:hDfHYMLL0
「教えろ」

その言葉に、委員長は少しだけ笑う。

「お前は……何をどこまで知っている」

そう言うと、観念したように肩をすくめる。

「わかった、話すよ……」




そうして、委員長は話し始める
>>下
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/29(土) 14:39:22.83 ID:1UzfeyH80
男が記憶を失う前は恋人だった、だがある日突然気づくと世界がこういった能力などが使われるものに改変させられていた・・・男の記憶が無い事は忍に調査を依頼して手に入れたとのこと
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/29(土) 14:51:34.38 ID:INhHU0J70
安価取られた……幼馴染設定入れたかったな……
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/29(土) 16:12:15.45 ID:1UzfeyH80
幼馴染って設定入れれたらお願い致します。
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/29(土) 19:26:45.45 ID:hDfHYMLL0
「…………そうか」

受け入れるのにら、彼はそこまで図太くなかった。

「……てっぺんまで来たね」

話をそらすように、委員長は笑う。

「……私は、こうなった原因を、ここで探そうと思う」

「そうか……」



彼は……
>>下
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/29(土) 19:36:17.19 ID:INhHU0J70
このままいつも通りに暮らすなんてできないので委員長に手を貸す
本当の自分(?)を知りたいから
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 00:10:08.55 ID:8O33l1SY0
「……やるなら、俺もだ」

そう言い、彼女の手を取る。

「俺もやる、手伝わせろ」

「そっか」

嬉しそうに、委員長は笑う。



観覧車は、下に到着する
>>下
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 00:18:32.83 ID:+shmN1pT0
委員長に「じゃあ、これから僕とエッチしてみる?」と誘われる(?)
ちなみに本人曰く、処女じゃないらしい
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 00:38:09.89 ID:8O33l1SY0
スルスルと、服を脱いで行く。

……観覧車は二週目に入った。

「……しよっ?」

「……仕方ねぇな」

少しだけ笑いながら、そっと抱き寄せる。



そして彼は
>>下
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 00:41:09.04 ID:+shmN1pT0
すいません。別のどっかで行ってやる感じでしたんですが……(苦笑)。「どっかでエッチしよっか?」がよかったんですかね?
安価↓
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 10:36:09.53 ID:+shmN1pT0
乗ったのはいいがこの場所だとゆっくりできないので、委員長に目を閉じさせて座らせて>>3の能力で出したもので目を隠して手を拘束して、口傘赤ボールを口につける。そして足を開かせてあそこにバイブを入れて、一周するまでそのままで反応を見る
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 19:45:30.74 ID:8O33l1SY0
「んふっ、んんっ!?」

裸にむき、委員長に放置プレイをする。

「まあ、一周したら解いてやる」

「んふっ、ふぐっ、んむぅっ!?」

ビクビクと、体を震わせる。



委員長は
>>下
794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 19:50:23.91 ID:5q7nkmUw0
目隠しされながらもこっちを見て、一周耐えきる
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 21:15:33.74 ID:8O33l1SY0
「ふっ、ふぅぅ、ひぁっ」

目隠しを解き、委員長に笑いかける。

「よく我慢できたな?」

「いじ、わるっ」

グショグショに下着を濡らし、委員長は彼をにらむ。



そこで彼は
>>下
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 21:23:06.71 ID:CgUHkDOD0
頭を撫でた後優しくキスをした。
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 21:23:56.01 ID:+shmN1pT0
「悪い悪い」と謝って「きちんとしたところでみっちりしてやる」と言って彼女をお姫様抱っこしてラブホテルへ
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/01(月) 07:32:11.25 ID:s5zWkAO90
「よしよし」

薄く笑いながら委員長の頭を撫でる。

口枷を外し、優しくキスをする。

「さて、場所を移すぞ」

観覧車から出て、2人は移動する。



移動した先は
>>下
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/01(月) 08:00:58.82 ID:AFIgseUE0
ラブホテル
勿論、キチンとエッチするため
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/01(月) 08:01:00.10 ID:hZy03Gb6O
委員長の家
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/01(月) 08:42:07.32 ID:FjBg/Y2bO
「……あ、えーっと……」

気恥ずかしそうに、委員長はベッドのすみでモジモジする。

「しゃ、シャワー浴びてくるね!」

テテテッ、とシャワールームに向かう。

「さてと……」



手持ち無沙汰な彼は
>>下
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