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【安価】堕落都市、エロ能力バトル
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82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 09:35:49.33 ID:6AIr5Sws0
おっとりちゃん(巨乳)
天然娘でも可
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 09:35:59.52 ID:5QjJ9a4oo
家の材料として見映えの良い胸や尻が豊満な女の乳を口にし、お気に入りの奴隷である金髪ロリの小さな口マンコを容赦なく蹂躙する
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 09:37:42.78 ID:6AIr5Sws0
>>82
はできれば爆乳に変更できればお願いしたい
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 09:44:44.10 ID:0r+5I+It0
「な、なんでしょう……」
どこか天然が混じった様子の二年生を呼ぶ。
「気に入った、有象無象から少しランクアップしてやる」
そう言い、天然娘の巨乳を揉みしだく。
「あ、んっ、ひぅっ」
「それで、聞きたいんだが……」
天然娘の能力
>>下
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 09:46:04.02 ID:LXRWgHWDo
美味しい母乳が乳牛の如く出る
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 11:04:29.30 ID:0r+5I+It0
「へえー」
そう言い、天然娘の胸を更に揉む。
揉み方を変えると、驚くほど乳が出る。
「や、ひゃめてくだしゃいぃ……」
胸を揉みながら青年は
>>下
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 11:12:44.66 ID:6AIr5Sws0
乳首に口を入れて吸ってみた
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 14:46:49.20 ID:0r+5I+It0
「ん、確かに甘くうまい、牛乳以上だ」
栄養満点の母乳を飲み、満足げに吸い続ける。
「あ、ひん、ひぁぁっ」
その間も、天然娘はビクビクと体を震わせる。
……そのまま、飽きるまで吸い続けた。
飲み終え、彼は
>>下
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 14:49:34.31 ID:nO0X7fOMo
彼女に専用ミルクサーバの称号を与え、お気に入りの印であるタトゥーを入れる
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 15:45:24.80 ID:0r+5I+It0
「うんうん、見事なタトゥーだ」
今度は胸を中心に彫らせ、満足げに頷く。
「う、ぅう……恥ずかしいです……」
耳まで赤くし、顔を隠す。
タトゥーを見終え彼は
>>下
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 15:48:49.76 ID:Je9sbRqwo
女を食器と食事道具(箸とかフォークとか)に改造
手を皿にしたり、スープを口移し(スプーン)……そんな感じ
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 19:14:43.72 ID:0r+5I+It0
銀髪に合図し、一人の女を連れてくる。
肉の角とかしたその女から指を何本か引き抜くと、ナイフやフォークに変わる。
舌を抜くと、スプーンになる。
他の食器係を呼び、皿も用意させる。
食器の用意が終わると
>>下
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 19:16:49.38 ID:INtAdBVzo
皿にザーメンを並々注いで床に置く
それを銀髪に犬みたいに食べさせる(飲ませる?)
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 19:20:55.39 ID:0r+5I+It0
「ふむ、先ずはご褒美をやるか」
『ぎんぱつ』と書かれた餌皿に、精子を並々と射精する。
コトリ、と銀髪の前に置く。
「偉いぞ銀髪、まだお預けだ」
顔を変えず、愛液を垂らしながらじっと餌皿を見つめる。
銀髪に対し彼は
>>下
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 19:34:27.55 ID:6AIr5Sws0
彼女には元の人格はなかった。
皿にある精液をなめる(飲む?)
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 19:39:09.06 ID:0r+5I+It0
「よし、音を立てて下品に啜れ」
その言葉とともに、餌皿に顔からツッコミ精子を啜る。
そんな様子に、家の材料を逃れた数人の二年生などがよだれを垂らす。
「銀髪くらい便利なら愛してやる、それよりも飯だ」
そう言うと彼の皿に
>>下
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 20:04:16.88 ID:Wjfx8UCmO
ハンバーグやサラダが皿役の女の口に入れられ、噛み砕かれたそれを女由来の箸で食べる
残ったのは金ロリや無口の口に移動させて、小便で味付けしてご馳走する
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 20:08:12.82 ID:0r+5I+It0
「うん……女の甘い唾液で、新しい発見だ」
皿役の女を撫でると、床にシミができる。
「後は無口や金ロリに口移しさせろ……おっと、まだ食べるなよ」
口を開かせ、二人にイチモツを向ける。
凄まじい勢いで放尿し、口の中の食材に味付けする。
「溢れたのは食器役と皿役で舐めとれ」
それだけ言い、女の体でできたベッドにお気に入りとともに眠る。
朝起き、彼は早速
>>下
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 20:15:28.73 ID:6AIr5Sws0
女の一人(新キャラでもOK)とやる
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 20:15:45.18 ID:fJOZxJpj0
女共に外で全裸体操させる
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 20:43:47.70 ID:0r+5I+It0
「あっ、んひっ、ひぃっ」
無口も、彼が子宮を軽く小突くとピクピクと痙攣する。
甘い声を出し、何度も絶頂する。
「……そろそろ三年を支配で、学校は俺のものかな」
無口を犯し尽くし、次に彼は
>>下
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 20:46:41.74 ID:nO0X7fOMo
3年生の集会にお気に入りを侍らかしながら乗り込む
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 20:46:48.10 ID:6AIr5Sws0
>>101
連取り無理だったら安価↓で
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 21:45:48.67 ID:0r+5I+It0
「ちょうどよく一箇所に居たか」
ズカズカと、集会に乗り込む。
「はは、俺は乗っとるために来た、止めたい奴はかかって来い」
くいくいと手招く。
「一人で来るなら俺一人、二人以上ならこいつらも混ぜさせてもらう」
彼の前にやって来たのは
>>下
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 21:48:48.96 ID:Je9sbRqwo
一昔前のスケバンのような女とその舎弟十人程
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 22:02:39.18 ID:0r+5I+It0
「ゴチャゴチャうるせえぞ、1年!」
その一言と共に、何人かの女生徒が立ち上がる。
「ゾロゾロうるせぇなぁ」
直後、戦闘の女子以外全て縛られる。
「で、お前が相手か? ブス」
「てめぇ……」
やたら巨大な、一昔前のスケバンが現れる。
彼女に対し、彼は
>>下
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 22:04:27.38 ID:nO0X7fOMo
拘束して舎弟とスケバン全員を犯して、具合を確かめる
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 22:10:03.38 ID:0r+5I+It0
「……ちっ、ガバマンどもが」
ひとしきり犯した後、痰をスケバンの秘所に吐く。
「家にするのも面倒だ……」
すると、何か思いついたのか笑みをこぼす。
「俺には向かって来たのもこいつだけみたいだし、なら分かりやすく見せしめにするか……銀髪、手伝え」
一箇所にスケバンや舎弟を集め
>>下
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 22:15:38.60 ID:mUOGaG2UO
銀髪の能力で、スケバン達をくっつけてムカデ人間にする
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 22:19:18.64 ID:0r+5I+It0
「ぶふっ、あはははは!」
心底可笑しそうに、一つの輪になったスケバン達を見る。
「まだ戦ってやる、ただしガバマンはムカデの足だけどな、後ブスも……あはははは!」
銀髪を抱き寄せながら、三年生を見下ろす。
彼等に立ち向かったのは
>>下
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 22:25:18.07 ID:Je9sbRqwo
誰もいなかった
皆怯えて彼を見上げている
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 22:34:27.21 ID:6AIr5Sws0
無双すぎてつまらないけど畜生系だからこれでいいか
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 22:38:30.31 ID:0r+5I+It0
……誰も立つものはいない。
完全に、彼はこの空間を制した。
「そうかそうか、懸命だなぁ」
ニコニコと笑い、物色し始める。
「一応能力を調べてるからな、便利そうな奴は……っと」
とある女生徒の前に立つ
>>下
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 22:41:18.74 ID:nO0X7fOMo
幼稚園生にしか見えないロリッ娘
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 22:43:15.81 ID:0r+5I+It0
申し訳ないけど、金ロリいるので、ややこしくなるので再安価します
>>下
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 22:44:30.54 ID:fJOZxJpj0
ぱふぱふで男を魅了する能力がある爆乳
118 :
悪いけれど、能力の安価はまだ出してないのでなし
[saga]:2017/03/30(木) 22:54:01.26 ID:0r+5I+It0
「…………」
「でっけえな、巨乳すぎだろ」
怯える彼女を、後ろから乳を揉む。
「ひ、あっ、んんっ」
静まり返ったその場に、巨乳の喘ぎ声だけが響く。
巨乳の能力は
>>下
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 23:01:50.76 ID:0AJHGphU0
おっぱいを吸った人間をおっぱい星人にする
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 23:04:44.40 ID:87O4Zs1jO
お
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 07:56:34.13 ID:Lm7Ckrw50
「ははは、でっけえなぁ」
乱暴に揉みしだきながら、三年生を見渡す。
「……ふん、生徒会長がいねぇな……」
乳から手を離し、そう呟く。
乳を堪能した彼は
>>下
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 08:08:31.44 ID:8Lb8pwQG0
誰かがくるまで犯してイカせるというかアヘ顔にさせる
イカせた後も誰も来なかったら、彼女の体に書き残しを書いて別の場所に来るようにしておく(銀髪なども呼んで準備万端)
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 19:36:02.70 ID:Lm7Ckrw50
「結局だれもこなったな」
三年生を犯し尽くした彼だが、ついに生徒会は出てこなかった。
そこで、気絶した三年生の体に書き置きを残し、彼は銀髪達を連れ移動した。
「……来るのかしら」
「来るだろ」
待ち構えるのは彼のいた一年のクラス。
少しして、この教室に
>>下
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 19:37:26.49 ID:/tITgJsA0
乳力の本気を解放した天然娘が乳を揺らしながらやってきた
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 19:37:34.05 ID:jNxd4fCw0
生徒会書記(黒髪ロングでスレンダーなモデル体型)が現れる。
126 :
「ちちぢから」などというステータスはない
[saga]:2017/03/31(金) 19:53:42.41 ID:Lm7Ckrw50
黒髪の女生徒が侵入して来る。
……腕には『書記』と書かれた腕章がついてある。
「お前達……っ!」
「重役出勤だな、いや出動か?」
嘲るように笑う彼の周りに、性奴隷達が立ち塞がる。
「俺がやる」
その言葉と共に、サッとその場を開ける。
「殺す……っ」
「助けてー、て言わせてやる」
ニヤニヤと笑いながら、二人は対峙する。
まず、書記が仕掛ける
>>下
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 19:59:44.16 ID:rGW5EpbkO
男の能力が封じられる
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 20:04:50.13 ID:Lm7Ckrw50
「……っ」
能力で拘束しようとした途端、違和感を感じる。
「へぇ…………ぐぁっ!?」
そのまま床に組み伏せられ、首元に日本刀を添えられる。
「……さて、だれがなんと言うんだったか?」
「無効化能力か……面白い……」
書記に組み伏せられても、男はヘラヘラと笑う。
書記がその首を落とそうと日本刀を振るうが
>>下
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 20:13:51.15 ID:6VRPM5klO
拘束を振りほどき、無効化が途切れた一瞬の隙を付いて荒縄で書記を拘束
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 20:22:17.01 ID:Lm7Ckrw50
「う、きゃぁ!?」
一瞬の隙を突き、彼女の拘束から外れる。
視界から離れた途端、謎の違和感は消える。
ほぼ同時に荒縄を彼女の服越しに出現させ、容易く拘束する。
「銀髪の能力で筋肉はそれなりにあるんだ、悪いけどな」
ニヤニヤと頭を撫で、書記を嘲笑う。
「良い能力じゃないか、うんうん、俺のものにしてやろう」
そのまま彼女を床に倒し、下着をズラす。
「や、やめ、くぅっ、離れろっ」
悔しそうに暴れる書記を尻目に
>>下
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 20:22:38.81 ID:jNxd4fCw0
徹底的な寸止め地獄。許しをこいても寸止めを続け、完全に屈服するまでイかせない。
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 20:55:29.52 ID:Lm7Ckrw50
銀髪に書記の感度を操り、絶妙に絶頂させないように改造させた。
「ひぃっ、あっ、あひっ、んひゃぁぁぁっ!?」
軽く絶頂し続けるが、もどかしさを感じる。
逆に、青年は容赦なく子宮に精子を吐き出す。
「お、おねがひっ、イカせへっ、あっ、あんっ!」
そのまま数時間書記の体を楽しむと
>>下
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 20:59:12.79 ID:x6VwhHBUO
屈服宣言をさせて気絶するまで絶頂させる。
その後お気に入りの印のタトゥーをお腹(子宮付近)に入れる。
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 22:17:17.79 ID:Lm7Ckrw50
「なりゅ、なりまひゅ……」
鼻水を流しながら、奴隷宣言をする。
それを受け、青年はニヤニヤしながら銀髪に合図を送る。
逆に、今度は金ロリが能力を使う。
「ん、ひぃっ、あひゃぁぁ!?」
立ちバックで子宮口を犯され、小便と潮を撒き散らす。
1分近く絶頂し続け、書記は気絶する。
「うんうん、便利だな無効化、気に入った」
気絶した書記の腹、子宮付近にタトゥーを彫らせる。
「さてさて、まだ居るはずだ……次はだれが来るかな?」
そばの性奴隷の胸を揉みながら、教室のドアを見る。
次に現れたのは
>>下
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 22:23:27.95 ID:8Lb8pwQG0
後輩…というか小動物系の庶務。
押しが弱いようで初期が戻らないのを様子に見にいかされた
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 22:31:55.66 ID:Lm7Ckrw50
「せ、先輩っ!?」
同じ一年生だろうか、庶務と書かれた腕章が見える。
「しょ、書記先輩に何したんですか!」
「ナニだよ」
下卑た笑いを浮かべながら、床に転がる書記の頭を踏む。
「こ、このぉぉ!」
庶務は彼に向かい走る
>>下
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 22:36:23.17 ID:jNxd4fCw0
庶務の足の間に三角木馬を出現させ動きを止める。その後荒縄で拘束。
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 22:36:35.22 ID:YFbgeKOz0
気づくと庶務の能力のワープで書記を抱えた状態で男の後ろに立っていた
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 22:36:43.65 ID:UGRU4bUUo
能力で緊縛用のロープを足元に張って転ばせる
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 22:47:07.22 ID:Lm7Ckrw50
「ひぎっ!?」
突然現れた三角木馬に股間を攻撃され、直後縛られる。
「庶務、庶務かぁ……」
詰まらなさそうに足元の書記の胸を踏み潰して弄ぶ。
「書記ぃ、こいつの能力は?」
「……はい、この子の能力は……」
気絶していたふりをやめ、書記は答える
>>下
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 22:51:49.94 ID:8Lb8pwQG0
テレポート能力ですと答えた瞬間、
>>138
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 23:09:05.69 ID:Lm7Ckrw50
「瞬間移動で……」
その瞬間、書記の姿が消える。
「しょ、書記先輩……見ちゃ……」
しかし、そこで庶務は次のワープができなくなる。
「なるほど、なるほど……気に入ったぞ、さすが生徒会、強い能力の生徒が所属していると言うのは噂じゃないか」
即座に書記に組み伏せられ、地面に押さえつけられる。
「や、やめて……やだ、やだ、やだぁっ!」
暴れる庶務を見下しながら、彼は
>>下
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 23:26:11.37 ID:9g2boeeCO
膣にピンクローターを大量に出現させ、生徒会への挑発を書いた紙を渡して逃す
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 23:33:34.40 ID:Lm7Ckrw50
一通り庶務の体を楽しむと、紙を一枚渡す。
「これをお前んとこの奴らに見せろ……くく、できたらそれなりに大切に扱ってやる」
「ひっ、ぐすっ、ぅっ……うぅ……」
涙を流しながら、小さく何度も頷く。
「……できなかったら、分かるな?」
「や、やりますっ! やります!」
裸のまま、瞬間移動する。
「はは、うまーく恐怖心を植え付けられたかな?」
性奴隷に笑いかけながら、次の者を待つ。
「会長はまだ来ねえだろうが……くく、楽しみは待つ時間が長いほど良い」
暫くして、次に教室に現れたのは
>>下
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 23:37:41.79 ID:YFbgeKOz0
会計
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/31(金) 23:46:49.03 ID:Lm7Ckrw50
……扉の向こうに、何者かの気配を感じる。
「書記がいますね、そこに」
「そうだが?」
ヘラヘラと笑いながら、気絶したふりの書記の腹を踏む。
「…………」
動く気配は無い。
「来いよ、正々堂々やりたいなら、俺も乗ってやる」
そう言うと、ゆっくりと扉が開く。
中に入ってきた者の外見は
>>下
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/31(金) 23:49:48.48 ID:UGRU4bUUo
大人しそうな感じの子、髪はサイドポニ
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/03/31(金) 23:53:29.99 ID:Lm7Ckrw50
「……ほら、目は閉じてるだろ?」
床に転がる書記を見つめながら、会計は目つきを鋭くする。
「後輩も、同級生も……あなたが……」
「ああ、その通り」
ヘラヘラと、そう白状する。
「……許さない……っ!」
そう言い、能力を発動させる
>>下
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 00:00:04.79 ID:j3RPjHd7O
なんか殺傷能力の高いビームが出る
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 00:04:26.16 ID:l3xMeR8n0
掌から、禍々しい色の光線が放たれる。
それをたやすく回避し、後ろの性奴隷を下がらせる。
「……ダメだな、殺意が足りない」
「なにを……」
「殺す経験が欠けている、って言ってんだよ」
そう笑い、彼は
>>下
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 00:06:42.10 ID:1eIwFe640
書記の目を開かせ能力を封じた瞬間、バイブ付き木馬を足の間に出現させる。
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 00:24:56.35 ID:l3xMeR8n0
「ひっ、ぎゃぁ!?」
突然の激痛に、悲鳴をあげる。
「さて、どう楽しもうかね」
掌を縛り、保険に書記の目を薄く開けさせる。
「あ、ひっ、ぎぁ……」
「処女か? それとも股が裂けたのか? あははははっ!」
大笑いしながら、彼は
>>下
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 00:31:27.78 ID:TjDSPmUo0
腰を動かさせるために脇腹を揉みくすぐる
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 00:42:06.87 ID:l3xMeR8n0
「ひぎっ、ぎひっ、ぎゃぁぁ!?」
足に重りを付け、さらに性奴隷達に脇腹を擽ぐらせる。
それを見ながら、彼は書記とセックスをする。
「良かったなぁ書記、あんな拷問を受けずに済んで」
「……は、はい……ん、ぁんっ」
二人で会計を嘲笑いながら、舌を絡ませ合う。
その後、会計を
>>下
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 00:50:38.56 ID:InJ9vWkOO
自分と金髪・銀髪の能力を駆使してマゾ奴隷にする
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 01:00:48.51 ID:l3xMeR8n0
改造を終え、満足気に椅子に座る。
「おねだりする時は、なんだっけ?」
すると、会計は舌を出しながら仰向けになり。
「ハメハメしておせーしピュッピュッしてください!」
股を開き、媚びた目つきと声で彼を誘う。
「あはははっ……あー、可笑し」
嘲笑い、顔に靴を押し付ける。
「はぁ、はぁっ、べる、れろぉ……」
嬉しそうに、会計は靴を舐める。
次の役員が来るまで、彼は
>>下
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 01:05:51.07 ID:iboS7SXk0
今いる生徒会メンバーでレズらせていい所で自分の肉棒をぶち込む(またはしゃぶらせる)という鬼畜なことをする
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 01:21:37.55 ID:l3xMeR8n0
「は、はぁ、はひっ」
彼が作ったピンクローターで乳首やクリトリスを刺激させながら、会計の胸を吸う。
そのまま、指で膣を?きまわす。
「あっ、んひっ、ひゃひっ」
ビクビクと震える会計を見ながら、唇を奪う。
そして、双頭ディルドを会計へ挿入させ……。
「んひぃぃぃぃぃっ!?」
「ほらほら、会計ほっといて良いのかぁ?」
彼の凶悪な陰茎に子宮口まで犯され、書記は寝バックの体勢で犯される。
「お、おほっ、ほ、ほぉっ!?」
完全に会計を放置し、書記を絶頂させ続ける。
「んひっ、ひっ、おっほ、あ、あへぇ……」
そのまま会計の体に小便をかけながら絶頂し、子宮に精子を吐き出される。
そのまま会計の胸に倒れ、尿道に残った精子を書記の背中にかける。
暫くして、また扉の向こう側に何者かが立つ
>>下
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 01:34:27.53 ID:MmnU/e6G0
忍の恰好をしたスタイルもよく、胸もいい感じの女性(副会長)が登場、今までの生徒会メンバーとはさらに格が違う
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 01:43:27.83 ID:l3xMeR8n0
「失礼する」
忍者袴と胸元を開けた忍者装束の女性が、自然な足運びでその教室に入る。
「っきゃあ!?」
短い悲鳴をあげ、書記の顔にトリモチのようなものが張り付く。
「終わらせたら外してやる……」
そう言い、ゆっくりと刀を抜く。
「年貢の納め時だ……」
そう言い、能力を発動し襲いかかる
>>下
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 01:47:25.82 ID:j3RPjHd7O
全ての能力の反射、無効化
対人戦も普通にできる
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 01:51:12.94 ID:iboS7SXk0
会長どうするんだよ。強すぎるぞ
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 01:53:44.13 ID:l3xMeR8n0
「っ、この…………ッ!」
書記が持っていた日本刀で、副会長の攻撃を弾く。
「………………」
「ち、面倒だな……」
不自然な位置に現れた荒縄を見て、いくらか副会長の能力を察する。
「ふ、能力だよりの男かと思ったが……」
「残念だが、そこの銀髪の能力で強化してるだけだ」
苦笑いしながら、次の攻撃に備える。
長い戦闘の末
>>下
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 02:03:05.14 ID:OaDLd+7vO
いままで奴隷にしてきた全ての女をぶつける
気を失った所を人質にして会長の元へ
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 02:07:38.01 ID:l3xMeR8n0
「…………」
気絶した副会長を引きずり、生徒会室へと向かう。
口にはボールギャグをかまされ、身体には荒縄がキツく縛られている。
「さてさて、後は会長様だけだ」
ニヤニヤと笑いながら、ついに生徒会室へとたどり着く。
中に入ると、そこには
>>下
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 02:16:36.45 ID:iboS7SXk0
女神のような清楚で華麗な生徒会長がいた
汚れや穢れなど何も知らないような
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 02:20:23.93 ID:l3xMeR8n0
「……ふふ、初めまして」
無垢な少女が、その席に座っていた。
この堕落都市にいればすぐ食い物にされるような、外の世界ではもうすでに見なくなった程の。
女神のように美しい、恐ろしさなど感じられない少女だった。
「………………」
生徒会長を見つめ、副会長を放り捨てる。
「ふふふ、それで、何の用でしょうか?」
そんな彼女は、そう微笑みながら能力を使う
>>下
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 02:24:28.69 ID:77jfbf9ao
人間を支配する能力
これは人間である限り、逃れることができない
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 02:27:03.61 ID:iboS7SXk0
見た目の安価し忘れたので再安価してもらえないかな
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 02:31:09.96 ID:l3xMeR8n0
咄嗟に彼女の正面から逃げ、壁に張り付く。
……すると無口が、フラフラと中に入っていく。
「ふふ、副会長以外には絶対効くんです、まあ、避けられたら意味がないのですけど」
跪いた無口の顎を、子犬をあやすように撫でる。
「どうします? そのまま奴隷さんがいなくなるまでやりますか?」
笑みを絶やさず、次はどうするかを観察する。
彼は生徒会長の能力に対し
>>下
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 02:33:38.52 ID:044Dh10do
抵抗できず
だが、生徒会長は自分の邪魔をしなければ君の邪魔をしないと言う
172 :
ID変わってないのなら適当に書いてどうぞ
[saga]:2017/04/01(土) 02:41:37.45 ID:l3xMeR8n0
「もちろん書記ちゃんを出しても無駄ですよー」
ニコニコと、彼に笑いかける。
「……どうでしょうか、あなたの家の半分の生徒をこの学校に戻してくれれば、私は貴方が帰るまで椅子に座り続けましょう」
無口の髪を撫でながら、ちらりと扉の外を見る。
「ただし、それができないなら……迎撃から追撃を行います……あ、あと副会長ちゃんも返してくださいね?」
忌々しげに、生徒会室に縛った副会長を投げ入れる。
「そうそう、こう言うのもなんですが、この学校の頂点、差し上げます」
無口を彼に返しながら、にこやかにそう言い放つ。
そうして彼は
>>下
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 02:43:13.98 ID:77jfbf9ao
頂点(生徒会長の座)まで放り出して何が目的だ、と聞く
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 02:46:56.43 ID:iboS7SXk0
じゃあ、よくいる金髪ロング系りお嬢様で
ツインドリルとかすると高飛車のイメージが付きそうなので普通にロングで。
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 02:50:08.13 ID:l3xMeR8n0
「なにをする気だ」
扉越しに、彼女に問いかける。
「なに、とは?」
「自分から頂点を捨てて、お前はなにをしたい」
「………………ふ、ふふふ!」
扉の向こうで、彼女は吹き出すように笑う。
その問いに、彼女は
>>下
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 02:55:07.50 ID:iboS7SXk0
私はただ今の生徒会のメンバーでワイワイと楽しく過ごしたいだけです
頂点なんてこの学校を治安維持をするためのついでしかありません
欲しいならお好きにどうぞ
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 02:56:13.71 ID:044Dh10do
理想の男を産み出す為
悪性に汚れようと自らを失わず、正しくあろうとする人間を作り出したい
そして純真無垢とも言える男を自らの手で汚したい
二度、同じことを言うが邪魔をしないのなら君の邪魔はしない
最悪、家の材料を返さなくても構わない
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 02:58:38.79 ID:l3xMeR8n0
「私はこの生徒会で、生徒会室で、生徒会役員と一緒に過ごしたいだけです」
なんの悪意も感じない声で、そう答える。
「なんせ、いつ誰かに不幸が訪れるか分からない街です……それくらいの平穏、甘受してもバチは無いでしょう?」
その答えに、大きくため息を吐く。
「じゃあな、もう会うこともないだろうが」
「貴方が生徒会に入りたいのなら、いつでも歓迎しますよ?」
腹立たしげに、家に帰り
>>下
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 03:02:14.96 ID:044Dh10do
約束の半分の奴隷を解放する
だが、奴隷達は彼から離れようとしない
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 03:07:38.86 ID:l3xMeR8n0
「さて、困ったことにこいつらは開放するしかない」
ニヤニヤと、周りの性奴隷を見渡す。
「しかも困ったことに開放した奴隷……銀髪が彼女らを俺の家にくっつけて増築してしまった……が、俺は開放したので気にしない」
ヘラヘラと笑い、開放した銀髪の胸を揉む。
「……だがまあ、生徒会長の生徒会が、仲良しグループの一人になっただけか」
虚しさを感じ、半分開放した女体のベッドに倒れる。
「……学校は、この街ではよくある、大量に人がいなくなったことで廃校……だがまあ、翌年には別の学校が建ってるだろうな」
そんなことを呟きながら、女体でできたシーツをかぶる。
その後彼は
>>下
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 03:09:17.97 ID:77jfbf9ao
寝言でお前達、全員愛しているという
奴隷達、皆喜ぶ
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クオリティの高いサービスを貴方に
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