【安価、アイマス×オメガラビリンス】P「何でも願いが叶う聖杯」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/04/16(日) 11:04:57.56 ID:Yih1gq1R0
あずさ「なんですかそれ?」

P「ああ、俺の友達に世界中のお宝に詳しいやつがいるんだけど、どうやらそれが本当にあるみたいなんだ」

春香「それ本当なんですか?」

P「あいつがああいって外れたことは殆どないから今回も本当だろう」

千早「で、どこにあるんですか?」

P「それが、俺も驚いたんだけど、俺らの行きつけの無人島にあるらしいんだ」

響「え!?あの無人島に!?」

P「なんかあいつがそこいったら変な洞穴があって、そこからとんでもないオーラが漂ってたって」

真「なんかすごく胡散臭いですね」

P「で、ここから本題だけど、その聖杯探しを番組ですることになった」

雪歩「え!?」

P「まあこういうのって見つかっても見つからなくてもある程度数字は取れるからな」

P「ただ、今回はスケジュールの都合上、高校生以上のメンバー2人に行ってもらう」

貴音「それはもう決定事項なのですか」

P「まあある程度話は進んでて、あとは行くアイドルを決めるだけなんだ」

P「あ、言っとくけど律子も可能性あるからな」

律子「わ、私もですか!?」

P「なんか番組スタッフができれば律子にも来てほしいって」

律子「うぅ〜!」

P「じゃあくじ引きで決めるぞ〜」

くじ引きの結果

>>2
>>3
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/16(日) 11:13:47.96 ID:cGWoEMnno
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/16(日) 11:15:12.13 ID:VOQWRus4O
律子
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/16(日) 11:18:12.17 ID:fQnb/5QhO
ン?今何でも
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/04/16(日) 11:22:46.43 ID:Yih1gq1R0
1か月後

響「やっと着いたー」

律子「はぁ…」

響「どうした律子?」

律子「なんで私が選ばれちゃったんだろうって…」

響「しょうがないだろくじ引きなんだからさー」

律子「それはわかっているけど…」

響「まあくよくよしても仕方ないさー。早く聖杯さがそうよ!」

律子「そうね。さっさと見つけて帰りましょう」

※カメラマンは女性がやってます
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/04/16(日) 11:25:11.81 ID:Yih1gq1R0
響「で、これがその洞穴か?」

律子「そうみたいね」

響「まあ万が一のために剣術習ったから早く行こうか」

律子「それじゃあランプを灯して…響、剣は持った?」

響「うん!それじゃあいくぞー!」
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/04/16(日) 11:53:16.80 ID:Yih1gq1R0
ここでルール説明

オメガラビリンスをプレイしたことがある人はわかってると思いますがこのSSではモンスターが出てきて倒すとおっぱいが大きくなります。

何センチ大きくなるかはコンマ10の位+1の位です。(ぞろ目だと×2)

最終的に2人のおっぱいがどうなるか楽しみにしてください。
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/04/16(日) 11:56:02.42 ID:Yih1gq1R0
響「…なんか異様な雰囲気だな」

律子「そうね…」

響「見たこともない生物が出てきそうだな」

律子「まさかそんなRPGみたいなこと…」

響「そうだよな」

モンスター「…」

ひびりつ「「」」

モンスター「バウ」

ひびりつ「「うぎゃあああああああああああああああ!!」」
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/04/16(日) 12:00:47.42 ID:Yih1gq1R0
※なんとか倒しました

響「はぁはぁ…」

律子「なんなのよあの生物…」

響「剣術習っててよかったな…」

律子「で、でもこの洞穴は危険すぎるわ…」

響「そ、そうだな…」

2人はそう言ってきた道を戻ったのだが…

響「ど、どういうことだ…」

律子「出口がないなんて…」

なんと出口がなくなっていた

律子「どうやら聖杯手に入れないと出られないみたいね…」

響「そ、そんな…」

律子「で、でも食料一杯もってきてあるから大丈夫でしょ!」

響「そ、そうだよな!さっさと探そう!」

2人は無理やり明るくふるまって聖杯を探し始めた。
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/04/16(日) 12:06:33.84 ID:Yih1gq1R0
その後も2人は行く先をモンスターに阻まれながらも絶妙なコンビネーションで倒していった。

しかし何匹か倒した後、2人は違和感を感じていた。

響(お、おかしい…)

律子(な、なんか変な生物を倒せば倒すほど…)

ひびりつ((胸がきつくなっていってるような…))

そして2人はモンスターの気配がない広がっている場所へとついた。

ひびりつ「「…」」

響「あ、あの律子…」

律子「ど、どうしたの響?」

響「な、なんか自分の胸、少しおかしいんだ…」

律子「え!?響も!?」

響「律子もか!?」

律子「そ、そうなのよ。なんか変な奴倒すたびに…」

響「じ、自分もそうなんだ…」

11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/04/16(日) 12:13:02.20 ID:Yih1gq1R0
響「な、なあ律子…上着脱いでみないか?」

律子「え!?」

響「いいだろ、どうせ女性カメラマンしかいないし…」

律子「で、でもこれテレビよ?」

響「どうせあんな変な奴でてきた時点でお蔵入りだろ」

律子「そ、それもそうね…」

2人は上着を脱いで互いの胸を確かめることにした。

響「うわあ…律子、胸がブラからはみ出てるぞ」

律子「ひ、響だってそうじゃない」

すると予想通り、2人の胸は大きくなっていた。

響「な、なあ律子、計ってみないか?」

律子「そ、そうね…」

メジャーを取り出して計ってみると…

>>12
律子>>13
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/16(日) 12:16:54.27 ID:8aqKRepNo
95
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/16(日) 12:26:16.27 ID:DdNLGjnHO
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/16(日) 12:32:34.91 ID:muHhCY4Z0
99
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