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【安価】女冒険者「海賊版・セクハラトラップダンジョン?」【R-18】
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945 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/19(土) 00:45:05.25 ID:GYUOllOdO
今までで一番悲惨なラストかもしれない
946 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/08/19(土) 00:52:32.46 ID:kowj749h0
…
大きな姿見の前で、銀髪の少女は溜め息を吐いた。
「今度の挑戦者は駄目でしたか…」
彼女の青水晶と柘榴石の瞳は、鏡の中で無数の分身に嬲られる一人の少女の姿を映していた。
「おーい、ぜんまい仕掛けの女神様ですよー。出たいなら、出してあげますよー?」
呼びかけに対して、返事の代わりに彼女の脳内に届いたのは
『あんっ♥ あんっ♥ いいっ♥ 黒魔術より、もっといいのぉっ♥♥♥』
「…あちゃー」
頭を抱える少女。と、そこへ消え入りそうな声が聞こえてきた。
「ふえぇ…拷問部屋に行こうとしたのに、ここはどこですか…?」
「お、迷子発見」
現れたのは、一匹のラミア。人型を保っている上半身に、質の良さそうなメイド服を纏っている。
「丁度良い。コアさんなら何とかしてくれそうかな」
「あ、あのぉ…」
ラミアが、おずおずと声をかける。
「すみません、被虐の拷問部屋に行きたいんですけど…どこか分かりませんか?」
「あー、分かると言えば分かるけど、迷子ついでに一つ、頼まれてくれない?」
「何ですか? もうすぐ、脱皮が始まっちゃうんですけどぉ…」
「この鏡をね」
つややかな鏡面を、コンコンとノックする。
「君たちの部屋に持っていってくれないかな。場合によっては、拷問部屋に行くまでもなくもっと『良いこと』できるかも」
「! わ、分かりました」
『良いこと』に惹かれたのか、ラミアは頷くと、大きな鏡をひょいと持ち上げた。
「ラミアの姉妹は向こうだよ」
「はーい。…」
ずるずると去っていく後ろ姿を見送りながら、彼女は呟いた。
「ま、これで出たくなったらコアさんが何とかしてくれるでしょ。元はシャーマンだし」
くるりと振り向き、歩きだす。
「もし、ずっと出たがらないなら……まあ、小さな親切大きなお世話ってことで」
947 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/08/19(土) 00:54:11.12 ID:kowj749h0
END『ドッペルゲンガーに鉢合わせすると消える』
948 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/08/19(土) 00:54:39.82 ID:kowj749h0
気が向いたらまたやります
おやすみなさい
949 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/19(土) 00:55:23.43 ID:/X1AVKzeO
おつ
950 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/19(土) 07:49:02.99 ID:awJvFAEd0
お疲れ様でしたー
最後まで変態だったw
951 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/08/20(日) 23:27:21.75 ID:6tB24F6r0
夕暮れ時より少し前。まだ客が入り始める前の娼館を、遠巻きに眺める男がいた。
「クリスちゃん…」
お世辞にも詰まっているとは言い難い革袋を、固く握り締める。中身は、なけなしの彼の全財産だ。
あの夜、娼婦に逃げられて泣く泣く家に帰った彼を待っていたのは、妻も子も、家財道具さえ一切合切無くなって、空っぽになった家であった。玄関の床に置かれた書き置きには、娼館通いが目に余ること、子供も愛想を尽かしていること、他に男が出来たこと、そして遠い街に引っ越すから探さないで欲しい旨が素っ気ない文章で書かれていた。
家族に捨てられた彼は、残りの人生を諦めることにした。ただ、死ぬ前にもう一度、クリスに会いたいと考えた。できれば、抱きたいとも。そこで彼は、かろうじて銀行に残っていた自分の貯金を全て引き出すと、翌日再び娼館に向かった。当然、目当ての娼婦、クリスティア・ミントリーは脱走したばかりだ。しかし楽天家である彼は、彼女は既に捕まって、娼館に連れ戻されているのではと考えていた。仮に戻っていなくても、娼館の主に前金を渡せば、彼女が戻ってきた時に自分にいの一番に知らせてくれるはずだ。
「待ってろよ、また、会いに行くからな…」
「テメエの葬式代まで売女に突っ込む奴があるかよ、バカめ」
突然、後ろから声がした。
「!?」
懐かしい、と言っても昨日の夜ぶりだが、声に振り返ると、そこにはフード付きのマントに身を包んだ女が立っていた。フードを外すと、見覚えのある白い顔。
「ク、クリスちゃ」
「しっ、静かにしろ。娼館の奴ら、アタシのこと血眼になって探してやがるぜ」
「…」
確かに、客引きの男はいつも以上に周囲をきょろきょろ見回しているし、時折若い男が近寄っては、何かを耳打ちしていた。
「あんたのこと、噂になってるぜ。思い詰めた顔しやがってよ。くたばる前にやることが女遊びって、そんなんだからかみさんに逃げられるんだよ」
と、ここでふっと息を吐いた。
「…ま、その相手がアタシなんだけどな。ほらよ」
いきなり、クリスは男に大きな革袋を差し出した。男のものとは似ても似つかぬほど、中身が詰まっている。
「えっ、これは……うわっ、重い!?」
952 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/08/20(日) 23:28:13.93 ID:6tB24F6r0
「勘違いすんな、誰があんたに貢ぐかよ。…そいつで、アタシを『身請け』しろ」
「!!」
気に入った娼婦を金で買い、自分の妻か専属の愛人にする行為。当然、人気の高い娼婦ほど額は上がるし、そうでなくとも生半な金では到底できないことだ。
袋の中を覗いて、男は心臓が止まりそうになった。そこには、握りこぶしほどの大きさの金塊がいくつも入っていたのだ。
「それだってほんの一部だ。上手く行けば山分けしてやるよ。…あんたの人生台無しにしちまった責任、アタシにも無いわけじゃないからな」
953 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/08/20(日) 23:29:32.53 ID:6tB24F6r0
…
「「かんぱーい!」」
その日の夜、街の酒場で二人はビールジョッキを打ち合わせた。
「いやぁ、思った以上に上手くいったな」
ビールを飲みながら、しみじみと言うクリス。彼女の座る椅子には、一振りの抜き身の剣が立てかけられていた。
脱走から僅か半日にして男を連れて戻ってきた娼婦に、娼館の主は難癖をつけては身請けを拒もうとした。ところが、クリスがマントの中からこの剣を抜くと、たちまち主は毒気を抜かれ殊勝な態度になった。身請けを了承したばかりか、二人の提示した額の半額までまけてくれたのだ。
「ああ、そうだな。…ところで、その剣は一体…?」
「これかい?」
柄頭を指で突く。
奇妙な剣だった。柄はガラスのように透き通っているし、刀身は鮮やかなワインレッドだ。非常に美しいが、とても実用的ではない。
「見るだけで、悪いことができなくなっちまう剣だ」
「??」
「ま、色々あったんだよ。いつか聞かせてやる。それよりも、これからどうするかだけど」
「あ、ああ…どうするんだ?」
「残りの金掘り出して、宿屋でも開こうかなって思ってる。手に職が殆ど無いからな。売女辞めちまえば後はもう、場所貸すくらいしか食い扶持稼ぐ手段が無いんだよ」
「! …俺…料理とか、ある程度できるぞ。家事とかやらされてたし…」
すると、クリスはくくっと笑った。
「何だよ、ここに来てデキる男アピールか?」
「その、もし良かったら、俺も…」
「おいおい」
ジョッキを置き、真っ直ぐに男の目を見る。
「っ…」
「シャキッとしろよ。あんたはアタシを身請けしたんだ。大枚はたいてモノにした女を、もう捨てちまうのか?」
「! じゃあ」
身を乗り出す男の鼻を、ぐいと摘んだ。
「んぐっ」
「ま、アタシなら捨てられる前に捨てちまうけどな。こっそり逃げるなんてするかよ。ケツに手切れ金突っ込んで、家から蹴り出してやるからな」
それから、もごもごと何かを呟く口に素早くキスすると、にっと笑って言った。
「…覚悟しろよ、甲斐性なしめ」
954 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/08/20(日) 23:31:06.89 ID:6tB24F6r0
イマイチ触れられてなかったクリスの後日談でした
955 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/20(日) 23:37:31.55 ID:n9wHHBOI0
乙
また、気が向いたときにやってくれるとうれしい
956 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/20(日) 23:37:34.36 ID:JnZmg+o5O
幸せになれたようでなによりです
957 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/08/23(水) 23:17:25.50 ID:r1GUDttx0
中途半端にスレが残ってしまった
という訳で質問。残りを何に使うべき?
@次スレ跨いでも新キャラ作成
A既出キャラの小話、後日談など
958 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/23(水) 23:18:54.45 ID:olnfLblgO
跨ぐとわかりづらくなるかもしれないから小話でうめてくれると嬉しいかも
959 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/23(水) 23:20:28.98 ID:nRIyWqJw0
Aで。キャラは新スレで作ろう。
960 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/23(水) 23:29:00.66 ID:I5g63ZL20
Aにした方がわかりやすいかな
961 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/08/24(木) 00:18:48.81 ID:SnylwR440
その日、娼館の主は苛立っていた。
「クソッ、俺は何であんなことしちまったんだ!」
『あんなこと』とは、この娼館で働いていた娼婦クリスティア・ミントリーを、さる常連客に身請けさせたことである。別に、クリスティアを手放したことは良い。元々幼児嗜好の客にしか売れない女だったし、その中でも一番の客に引き渡せたのだから、むしろ願ったり叶ったりだ。しかし、問題は彼らが差し出した金を、あろうことかこちらでまけてしまったことだ。
あの金塊、一個で金貨3枚分の値打ちはある。それが、20個はあったというのに…
「あのォ」
「何だよ!」
女の声に考え事を邪魔されて、彼は腹立ち気味に返事した。今は、娼婦の相談に乗ってられる気分じゃない…
ところが、そこにいたのは見覚えの無い若い女であった。仕立ての良い黒いドレスを纏い、紫色の目をした女は、にこにこと彼の顔を見つめていた。
「あっ、と、これは失礼。遊んでいかれますか? 今空いてるのは…」
女が娼婦を抱きに来ることは、無くもない。そういった嗜好の人間も、少なくはないのだ。
ところが、彼女は全く予想外の返事を寄越した。
「いいえ。わたくし、ここで働きたいのですけれどォ」
「はあっ!?」
彼は、思わず女の全身を見回した。とても金に困っているようではないし、良家から売り飛ばされた様子でもない。そもそもその場合は、先方との交渉があって然るべきだ。
「悪いね、お嬢さん。身元がはっきりしないのは雇えないんだ。こっちも命は惜しいんでね」
「あらァ、そうですのォ…?」
相変わらず笑みを浮かべながら、じりじり寄ってくる女。
「よ、止せ。こればっかりは、どうしようも」
「…ふふっ」
その時、彼女の紫色の瞳が、妖しく光った。
962 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/08/24(木) 00:19:35.59 ID:SnylwR440
「!?」
次の瞬間。彼は、待合室のソファに押し倒されていた。
「んふふ…」
馬乗りになり、こちらを見下ろす白い顔。近くで見て、彼はその顔が、今までに見てきたどんな女のそれよりも、遥かに美しいことに気付いた。
「これでも、駄目かしらァ…? んっ」
「んむっ…」
唇が触れた。柔らかい。甘い。
「ん、ちゅ…はむっ、れろっ……ちゅうぅっ…」
唇が、舌が、男を蹂躙する。唾液が、脳を溶かす。甘い甘い、とろとろの接吻。
さわっ。
「っっっ!」
ズボンの上から、女が彼の股間に触れた。布を突き上げて膨れ上がるイチモツが、びくんと跳ねた。
「んっ、じゅるるるるっ……っぷあ」
「あ゛っ、はぁっ、はぁっ…」
息も絶え絶えの男。跨る女のドレスが、するすると解けていった。たちまち白磁のような肌が露わになる。程よく膨らんだ胸、美しい桜色の乳首。くびれた腰。細く切れ込んだ臍。柔らかく、それでいて引き締まった尻。しなやかな太腿。産毛の一本も生えない、つるりとした秘部。
「あ…あああ…」
女が指を鳴らすと、先走りの滲んでいた男のズボンがかさかさと崩れ落ちた。そうして抑えを失った肉棒が、我が意を得たりとばかりに上を向いた。既に限界まで鬱血し、今にもはち切れんばかりに黒々と膨らんでいた。
その先端に、女は白魚のような指先でそっと触れた。ねちゃり。先走りが彼女の指で音を立てる。
もう片方の手で、女は自らの秘裂を開いて見せた。くちゅり。桜貝のように奥ゆかしく色付き、形の整った小陰唇の端から、愛液がとろりと零れた。
「娼婦の主は、雇う前の娼婦を味見するんですってェ?」
「はっ、早く…」
「早く、何かしらァ?」
男は、両手を組んで懇願した。
「早く、挿れてくれっ…もう、我慢が」
女は、意地悪く嗤う。
「でも、そうしたら貴方、わたくしを雇うことになってよォ?」
「雇う! お前を雇えば、うちは大儲けだ! 一番いい待遇にしてやる! だから」
963 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/08/24(木) 00:25:50.70 ID:SnylwR440
「はァい、交渉成立っ…んっ」
言い終わるのを待たず、女は腰を落とした。
ずぶり。そそり立つ肉棒が、女の肉壺に、沈んだ。
「ぁ…」
熱く、柔らかな肉の海。ヒダというヒダが、表面を走る血管の一本一本に至るまでねぶり回す。挿入しただけなのに、膣壁がうねり、激しい抽迭に晒されているかのような感覚に陥る。
耐えきれたのは、ほんの1秒。彼は、すぐに射精した。
「あっ…あ、あ、あっ、あ…」
「あァん…もっと…もっと頂戴…」
気だるげに腰を持ち上げ、再び落とす。
「あ゛っ」
射精の勢いが増した。肉の穴が締まり、ペニスをぎりぎりと絞り上げる。
どれだけ射精しても、女の膣から精液が漏れてくることは無い。膣の奥、子宮の入り口が、海獣のように貪欲に、精液を飲み干していくのだ。
そして、限界を超えた絶頂に、意識を失っていく彼が最後に見たのは、黒い翼を広げ、紫色の目を輝かせる淫魔の姿であった。
次に目が覚めた時、彼は娼館の受付にいた。
「何だ、夢か…」
数度瞬きする。そうして、何人もの男たちが自分の前に列を成しているのに気付いた。
「なあ、店主! 次は何時なんだい!?」
「次って、何の…」
「おいおい、とぼけるんじゃないよ!」
バシバシとカウンターを叩く客。そこに置かれていたのは、真新しい一枚のチラシ。そこには、見事な似顔絵と共に、煽り文句が書かれていた。
『淫蕩の女王ユリア、顕現。人の域を超えた美。魂すら吸い取る性技』
「な、この日のために給料貯めてきたんだ。ほら、金貨1枚だ。だから早く、ユリアって娘を出してくれ!」
964 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/08/24(木) 00:46:16.96 ID:SnylwR440
…
さて、所変わってダンジョンのとある階層。シャルロット・ピルカーはこの日、育ての親であるユリアに会うべくクイーンサキュバスの間に『帰省』していた。
シャル「お母さーん、帰ったよー…?」
ところが、奥の高台にはユリアはおろか、あの女体でできた玉座すら見当たらない。
代わりに、部屋の隅に一人のメイドが佇んでいた。
「! お嬢様!」
メイドはシャルに気付くと、駆け寄ってきた。
「ユリア様から書き置きを預かっております。…」
そう言うと彼女は、突然着ているメイド服を脱ぎだした。一見、突拍子もない行動だが、シャルはユリアのやることには慣れていた。
ショーツを下ろし、ガーターベルトにソックスも脱いで一糸纏わぬ姿になるメイド。その、胸元から腹にかけて、顔料で何か書かれている。
「ど、どうぞ」
「えー、何々? 『お食事のために外に行っています。シャルロット、会いに来たのであれば手間取らせてしまってごめんなさい。外の時間で一月したら帰ってきますが、もしその前に会いたければ』…と、続きは…」
「こちら、です…」
やおらその場に座り込み、大股を広げるメイド。よく見ると、内股に文字が続いている。
「『貴女のお友達が働いて』…ちょっと失礼」
「あんっ」
大陰唇の裏にまで文字が跨っている。そっとめくると、続きを読んだ。
「…『いた娼館にいますが、会える保証は無いかもしれませんので、予め謝っておきます』」
ここで文章が終わっている。シャルは首を捻った。
「食事しに、何で娼館に…?」
と、ここで察する。そう言えば、ユリアは淫魔だった。ならば、その主食は…
「……これは、救世主的に放置できない案件な気が」
「お嬢様…もう、行かれるのですか…?」
不意に、メイドが切なげな声を漏らした。
「えっ、そっちも何か用?」
答える代わりに、メイドはシャルに向かって尻を突き出した。よく見ると、そこにも字が書いてある。
「…『追伸:書き置きの最中にこの娘があまりにもくすぐったがるものだから、魅了を掛けてしまいました。何とかしてくれるとお母さん嬉しいです』。…あんのぉ…!」
毒づきながらシャルは、身悶えするメイドの尻を平手で叩いた。
965 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/08/24(木) 00:47:00.65 ID:SnylwR440
ユリアのお食事編でした。
リクエストがあったらどうぞ
では、おやすみなさい
966 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/24(木) 00:50:39.54 ID:0NLNGq3b0
乙
ミナのその後が見たいです
967 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/24(木) 00:52:24.95 ID:nq6jdoYP0
乙。被虐の拷問部屋inミナで。
968 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/24(木) 01:05:26.28 ID:+MpwGlt30
おつ
シャル対マヒヒヒヒの時に、シャルが能力覚醒しなくて普通に犯されるifストーリーとか
969 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2017/08/24(木) 11:54:29.22 ID:SnylwR440
リョナっても大丈夫ならミナの話書こうかな
マヒヒヒはちょっと遠慮しておきます
アレ自体、男性禁制のダンジョンに何でいるのか釈然としないまま書いてたから
970 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/24(木) 12:02:53.10 ID:BXmjOAIiO
乙
期待してます
971 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/24(木) 12:59:15.98 ID:0WcO8Mx8O
乙
今度剛運の娘が出たらバニーカジノ荒らしてユリアさん泣かしたい
972 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/09/18(月) 11:07:07.48 ID:wUGHaFPNO
期待
973 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/29(月) 21:45:37.05 ID:y57A/L+50
まだ待ってる
974 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/02/20(火) 23:22:59.60 ID:0eDAbfwWo
流石に完結ということでよろしいのかな
975 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 22:05:32.35 ID:8v8xpdt+o
もう一年ほど更新なしか
悲しいなあ
976 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2019/12/31(火) 21:21:15.19 ID:XdVx9YXT0
暇な時に新しく始めてもいいかなと思ってたらwikiが死んでた悲しみ
977 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/31(火) 21:46:08.19 ID:2+ai/886O
いっそ年明けを機に新しく募集するのもありなのでは
978 :
◆eXipHdytqM
[saga]:2019/12/31(火) 21:52:52.65 ID:XdVx9YXT0
今はこっち(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1571721527/)を進めなきゃ(露骨な宣伝)
それとは別にダンジョン攻略モノ(ダンジョン攻略するとは言ってない)も考えてるけど
979 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/02(木) 13:16:56.71 ID:Epq3U3Q3O
淫夢への階段からの偽15階到達も見たい
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