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【安価】負けたら即人権剥奪の異能学園
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137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 20:29:40.95 ID:jCsp/JyN0
あっ、できたら能力発動後にゴム人間になれる能力に変更で(無理だったらそのままで)
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 20:32:35.73 ID:jCsp/JyN0
色々すいません。もう
>>136
でお願いします。ご迷惑かけました
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 20:37:06.83 ID:P/JOYSNN0
網に絡まった主将の手首を錠で拘束し、そのまま全裸にする。
「や、いや……っ」
その大きな胸を、ひたすらに揉みしだく。
「ひぅっ、んんっ、やっ、やぁっ!? んひっ!?」
徐々に、甘い声に変わっていく。
「ぁ……ひ……はぁ、はっ……」
「力抜けよ……っと」
処女膜を破り、最奥まで到達する。
「あっ、ひぁ……っ、んんっ!」
ピクピクと震える主将を見て、彼は満足げに笑う。
そして彼は
>>下
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 20:39:48.91 ID:xPbSNAi90
身の程も知らず挑んだことを謝罪させる映像をとりそのままハメ撮り
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 20:43:14.50 ID:6dEAH4Xv0
優しく導くようにイかした後、主将になんで本気を出さなかなったのか聞く。実力差を見極め、無駄に試合を引き延ばさないためらしい
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 21:37:27.55 ID:P/JOYSNN0
カメラを取り出し、乱れる彼女を撮影する。
「ほーら、なんか言うことは?」
「ごめ、なひゃっ、ひぁっ!?」
Gスポットとボルチオを攻め続ける。
「手も足もっ、出ないでっ、無様にっ、おかひゃれっ、あぁっ!?」
屈辱的な映像が、カメラの中に録画されていく。
行為が終わり主将は
>>下
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 21:41:55.43 ID:jCsp/JyN0
泣き崩れてしおらしくなってた
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 22:11:01.64 ID:P/JOYSNN0
「う……ぐすっ……」
破れた道着を寄せ集め、胸元を隠す。
へたり込んだまま泣き続ける彼女を、彼はどうするか思案する。
「さてと……」
とりあえず彼は
>>下
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 22:12:17.33 ID:6dEAH4Xv0
可愛がるためお持ち帰り
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 22:13:28.64 ID:xPbSNAi90
銀髪逹のいる自分の部屋につれていく
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 22:14:17.49 ID:6dEAH4Xv0
上+実力差を把握して手加減していたことを褒めてあげる
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 22:26:02.38 ID:P/JOYSNN0
「…………」
フルフルと、彼のベッドのすみで震える。
「そう怯えるなよ」
嗜虐的に笑いながら、にじり寄る。
彼女に対し彼は
>>下
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/05/03(水) 22:41:35.08 ID:wQef5Oog0
優しく抱きしめて撫でる
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 23:02:07.94 ID:P/JOYSNN0
「……ほら、大丈夫大丈夫」
優しく、主将を抱きしめる。
「……っ、な、に……を?」
少しだけ驚くが、じきに落ち着いていく。
落ち着いた主将に対し
>>下
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 23:04:24.63 ID:6dEAH4Xv0
ほら・・・カメラの映像は削除する。と言って消した後、巨乳から貰った服を渡してやる
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 23:46:02.73 ID:P/JOYSNN0
「ほら見ろ、カメラのデータは消してやる」
そう言い、目の前でデータを消す。
「服だ、四月とはいえ寒いだろ」
「あ、ありがとう……ございます……」
投げ渡された衣服を着ていく。
そして彼は
>>下
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 23:55:49.83 ID:6SoMmanSo
そのまま去って、学園の頂点を目指すべく情報収集
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 23:58:28.50 ID:P/JOYSNN0
寮を出て構内を歩く。
……下校時間になり、すれ違う人数はどっと減る。
「……さてと……」
情報収集のため、彼は校内わ歩き続ける。
そうしていると
>>下
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 00:00:20.33 ID:+yrlBNLw0
最初の巨乳少女と話ししている年上と出会う
どうやら姉のようだ
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 00:33:17.73 ID:GhR161Xd0
「……ん」
廊下の向こうに見知った顔があった。
「……巨乳か?」
巨乳が向こうで、顔のよく似た少女と喋っていた。
「姉、か?」
とりあえず彼は
>>下
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 00:34:55.03 ID:pzTaiQMa0
おっぱいを揉む
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/05/04(木) 00:35:02.49 ID:Cprr/EOd0
二人同時に犯して種付け
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 00:41:50.91 ID:GhR161Xd0
何気なく近寄り、巨乳の胸を揉む。
「んぴゃぁ!?」
「え、ふぇぇ!?」
ついでに姉の胸にも手を伸ばす。
姉の特徴
>>下
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 00:45:19.32 ID:ri2ZaMr60
キリッとしたしっかり者。
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 00:46:09.28 ID:ri2ZaMr60
見た目などが入ってなかったので安価下でお願いいたします
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 00:48:39.61 ID:5AU+1dPG0
茶髪セミロングで凛々しい顔。
形のよい美乳を持つ
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 01:06:47.28 ID:GhR161Xd0
「あっ、ひうぅっ!?」
「な、なんなのぉ?」
巨乳と美乳の胸を揉む。
「……なかなかだな」
胸を楽しんだ彼は
>>下
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/05/04(木) 01:07:41.22 ID:Cprr/EOd0
二人同時に犯して種付け
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 01:22:51.17 ID:GhR161Xd0
「ひ、ぁひっ……」
「しゅ、しゅごひ……」
女子トイレで彼女達を犯し尽くし、遠慮なく種付けする。
2人とも、ぐったりとした様子だ。
楽しみ尽くした彼は
>>下
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 01:23:07.17 ID:K64P3pdPo
女含む不良達に絡まれて、校舎裏にいく
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 01:24:32.92 ID:ri2ZaMr60
姉の方を自分の部屋において、巨乳と熱々なデートをしてみる
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 01:30:26.41 ID:GhR161Xd0
メンドくさそうに不良達に連れられて校舎裏へ行く。
……射程内に入っている、やろうと思えば殺すことさえ可能だ。
「くくく、ぶっ潰れたガッコーのてんこーせいだよなぁ?」
リーダー格らしき男が顔を寄せて笑う。
「俺の元に入れよ、いい待遇で迎えてやるぜ?」
それに対し彼は
>>下
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 01:31:11.46 ID:IBjXl5Keo
数の差を覆い返せずに敗北
結果、不良の一人の能力により女にされて犯される
また不良達の肉便器になるように強要される
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 01:31:17.66 ID:ri2ZaMr60
断ると突き付けると丁度そこに部長と巨乳が助けに来たので一緒に片づける。銀髪は部屋で食事を作って待っててくれているとのこと
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 10:07:37.94 ID:GhR161Xd0
ちょっと、面白く書けそうに無いので
再安価
>>下
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 10:11:43.94 ID:LolB1rOF0
>>170
で
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 11:03:44.81 ID:GhR161Xd0
全員で片付け、寮に戻る。
「銀髪の夕飯か」
楽しみと言った感じで、みんなと歩く。
「美味しいといいけど……」
「えー、美味しいと思うよぉ?」
部長と巨乳がそんなことを話しながら、寮にたどり着く。
部屋に戻り
>>下
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/05/04(木) 11:14:49.51 ID:oW+XSRof0
生徒会のメンバーを自分のものにするために仲間のフリをしつつ情報収集と仲間(所有物)を増やすことを考える
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 11:17:03.76 ID:GhR161Xd0
次の日、早速行動に移す。
この学園上位の能力者集団、生徒会をこの手にする為に。
「……先ずは情報収集か」
生徒会長が一番早いだろうが……。
彼の行動は
>>下
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 11:23:12.18 ID:QKw5hIKi0
生徒会長のクラスメイトに話を聞く
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 11:28:03.11 ID:GhR161Xd0
「まずは生徒会長のことを調べるか」
そうと決まれば、三年生の階に向かう。
クラスメイトに、生徒会長のことを尋ねるのだ。
「いっちょ頑張るか」
情報収集の結果は
>>下
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 11:36:21.05 ID:5AU+1dPG0
生徒会長の能力は『人間の支配』であり、迂闊に敵に回すことはできない。若干Mっ気があるらしい。
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 11:42:09.47 ID:GhR161Xd0
「能力が割れたのは僥倖だな」
ニヤニヤと笑いながら廊下を歩く。
「……それとマゾなんだったか?」
昨日のことを思い出し、可笑しそうに笑う。
「期待してたってことか? くっくっく」
そして彼は
>>下
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/05/04(木) 11:43:17.01 ID:oW+XSRof0
会計と庶務について調べることにした
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 12:00:18.58 ID:GhR161Xd0
「残るは2年の会計と1年の庶務か」
歩きながら、次の目的地を目指す。
「とりあえず、2年から片付けるか」
そう呟き、二年生の教室に向かう。
情報収集の結果は
>>下
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 12:01:33.23 ID:/LWiFdAEO
会計は亜麻色のロングヘアー、スタイルの良い二年生。人なつっこく元気な性格。反面頭が周り、機転が効き人の機微を覚るのが上手い。料理上手。能力は『相手の能力看破と無力化』
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 12:18:09.34 ID:GhR161Xd0
「人なっこい奴だから、結構情報をゲットできたな」
呟きながら、一年生の教室に向かう。
「だが、正攻法はかなり難しい……倒すんじゃなくて、絆すしかないか?」
そう笑いながら、一年生の教室にたどり着いた。
情報収集の結果は
>>下
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 12:22:03.34 ID:5AU+1dPG0
紫髪の寡黙なロリっ娘。生徒会の仕事がない日はいつも図書室に閉じ籠っており、生徒会メンバー以外には心を開かないらしい。ふたなりという噂も。
能力は『座標の固定』
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 12:29:01.27 ID:GhR161Xd0
「これで全員だな」
満足げに、一旦自分の教室に戻る。
「さてと、一応一気に攻め落とせるな」
ニヤニヤと笑いながら、上機嫌に歩く。
そして彼は
>>下
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/05/04(木) 12:30:10.60 ID:oW+XSRof0
一人ずつ崩すためにとりあえず会計の仕事して機会をうかがいますかねー
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 12:30:46.25 ID:nLsDGbvTO
庶務がいると見られる図書館へ向かう。
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 12:37:40.22 ID:GhR161Xd0
とりあえず生徒会室に行き、仕事をする。
と言っても、書記の仕事は議事録を書くのであって、現在は会議は開かれていない。
なので、生徒会長の仕事を少しだけ手伝うことにした。
「ありがとうございます」
ペコリと、生徒会長は頭を下げる。
そして彼は
>>下
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 12:44:48.23 ID:nLsDGbvTO
生徒会長の『遊び』に誘われる
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 13:45:28.32 ID:GhR161Xd0
「……遊び?」
手を止め、復唱する。
「はい」
ニコニコと、生徒会長は笑っている。
「……内容を聞こう」
遊びの内容
>>下
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 13:48:35.90 ID:Qg64FZhi0
次に来る役員は副会長、会計、庶務のだれかを当てる
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/05/04(木) 13:50:50.78 ID:oW+XSRof0
てっきり「男利子野生我慢ゲーム」みたいなのをするかと思った
R板だし
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 13:53:57.15 ID:5AU+1dPG0
自分もそう言うのだと思ってたがまあ安価は取ったもん勝ちだからなぁ。
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 13:54:03.41 ID:GhR161Xd0
「次に来る役員を当てるんです」
「……なるほど?」
「勝った人の言う事を、今日1日聞く、と言うバツゲームはどうですか?」
……少し考え、彼はゲームに参加する。
「あなたから、どうぞ」
「……副会長だ」
「では、庶務さんで行きましょう」
勝敗は
>>下
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 13:54:43.28 ID:5AU+1dPG0
副会長がきた。
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 14:13:39.43 ID:GhR161Xd0
「すまない、少し絡まれていた」
顔に返り血を浴びた副会長が生徒会室に入室する。
「ふふ……おめでとうございます」
ボソリと、彼に呟く。
「終わったら、残ってくださいね?」
なにやら期待に満ちた目で、生徒会長は彼を見つめていた。
仕事が終わり
>>下
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/05/04(木) 14:19:09.87 ID:oW+XSRof0
生徒会室には自分と会長だけだった
何か楽しみにしているのか会長の頬が赤い
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 14:31:37.66 ID:GhR161Xd0
夕方になり、2人きりになる。
「…………」
紅潮した顔で、潤んだ瞳で彼を見つめる。
「さて、と」
「っ!」
彼女の元に歩み寄り、そっと頬に触れる。
少し驚いた様子だったが、彼の手に頬擦りし始める。
そして彼は
>>下
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 14:32:25.18 ID:5AU+1dPG0
会長はノーブラノーパンだった。そのまま会長の部屋に移動。
会長の要望もあり制服のまま胸を露出させ、手を後ろ手に拘束し目隠しとギャグボールをつけての三角木馬+鞭責めに移行、会長は鞭をうつたびに絶頂しているように見える。
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 15:03:01.24 ID:GhR161Xd0
「ふーっ、ふーっ……んむぅっ!?」
三角木馬に縛られた会長を、鞭で叩く。
三角木馬を伝い、愛液がダラダラと床に滴っている。
「んむ、むーっ!」
ボールギャグを噛まされながらも、何度も喘いでいるのがわかる。
続いて彼は
>>下
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 15:05:53.51 ID:Mym7flqlo
ちょっと荷物取ってくると言ってしばらく鍵をあけて放置
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 15:06:46.19 ID:SrqqhwuGO
あえて尻穴を犯す
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 15:18:03.08 ID:GhR161Xd0
「も、もっひょ……もっとくだしゃひ……」
「まあまて、少し荷物を取って来る」
頭を撫でながら、彼は自室から出ていく。
「……さてと、誰と時間つぶしするかな?」
とりあえず彼は
>>下
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/05/04(木) 15:19:07.80 ID:oW+XSRof0
庶務のこと会うことにした
今のうちに少しは友好になっておこう
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 15:43:28.00 ID:GhR161Xd0
図書館に行くと、聞いた通り庶務がいた。
「……さて……」
横に座り、小声で話しかける。
「昨日入った書記だ、よろしくな」
「……よろしく……おねがいします……」
そして彼は
>>下
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 15:49:17.64 ID:HsBbWgF2O
どんな本読んでるんだ?とフレンドリーに接触。
読んでいたのは官能小説(ふたなりもの)だった
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/05/04(木) 15:49:43.66 ID:oW+XSRof0
本当は会計にしようとしたら間違えた
今度から気をつける
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 15:59:15.55 ID:GhR161Xd0
「なに読んでいるんだ?」
聞くと、庶務は表紙を見せる。
……ピンク色の表紙……明らかに官能小説だ。
「……フタナリの、お話し、です」
「なるほど」
そして彼は
>>下
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/05/04(木) 16:01:09.80 ID:oW+XSRof0
噂を確かめるために隣によって口を押さえて庶務のあそこを触ってみる
噂と違ってふたなりではなかった。どうやらふたなりには憧れてはいるただの少女のようだ
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 16:36:45.40 ID:GhR161Xd0
「んひゅっ!?」
小さく、庶務は声を上げる。
……噂とは違い、アレはない。
「おっと、すまん、ふらついた」
適当にごまかし、彼女に頭を下げる。
それに対し庶務は
>>下
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 16:39:47.84 ID:+yrlBNLw0
「えっ……続きしたりしないんですか……?」とこちらを見る
思ったりエッチなことらしく、要望通りにアソコをイクまでいじってやる
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 17:27:01.90 ID:GhR161Xd0
「続き……しないんですか……?」
その言葉を聞いた瞬間、もう一度手を伸ばす。
下着の中に手を滑り込ませ、すでに濡れている秘所に手を入れる。
「んっ、ふぁっ!?」
そのまま、2度ほど庶務をイかせる。
>>下
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 17:29:34.41 ID:Mym7flqlo
会長の下から移って奴隷になるか聞く
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 17:30:26.41 ID:ri2ZaMr60
庶務も負けてはいない、座標固定を使って動きを止め男共通の性感帯を刺激しイかせる
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 17:45:08.98 ID:GhR161Xd0
「奴隷になるか?」
ボソリと、彼女の耳に呟く。
「俺の、奴隷に」
「……ぁ、へ?」
キョトンと、彼女は目を丸くする。
庶務の答えは
>>下
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 17:46:21.11 ID:ri2ZaMr60
なります・・・でも、会長や副会長達を裏切りたくはないです・・・だから庶務のままでいさせてと泣き出す
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 17:58:11.23 ID:GhR161Xd0
「な、なり、ます……」
震えた声で、庶務は頷く。
「で、でも……会長さんや、副会長さんを……裏切りたくは……」
「分かった、庶務の仕事は続けていい」
そう言い、席を立つ。
「呼んだら来い、泣くまで楽しませてやる」
寮の部屋の番号を書かれたメモを渡し、図書室を去る。
一度会長の元へ戻ると
>>下
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 18:04:39.58 ID:+yrlBNLw0
会長は痙攣していた
会長を木馬から離して拘束や目隠しを解いて「ごめんな」と言って抱きしめる(勿論、演技)
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 18:12:22.49 ID:GhR161Xd0
「大丈夫か?」
優しく、会長を起こす。
「は、はい……」
「ごめんな?」
「っ、そ、そそ、そんな、大丈夫です!」
顔を真っ赤にしながら、首を横に振る。
彼は会長に対し
>>下
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 18:16:34.27 ID:5AU+1dPG0
対面座位で犯す(種付けも忘れない)
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 18:17:20.29 ID:ri2ZaMr60
今日はお疲れといって副会長の所までお姫様抱っこで運んでやる。
222 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 18:27:52.82 ID:GhR161Xd0
「あっ、あんっ、好きっ、こんなっ、ふと、ひっ!?」
ズンズンと、彼女の子宮口を突く。
「すごひっ、あひっ、ひぃっ!?」
彼の胸板にその胸を押し付けながら、激しく乱れる。
「好きっ、これっ、好きですっ!」
唇を重ね合いながら、長い時間2人は交わり、何度もその子宮に精子を注いだ。
そして彼は
>>下
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 18:28:26.92 ID:+yrlBNLw0
>>221
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 18:38:44.25 ID:GhR161Xd0
「…………会長?」
白い着物の寝間着を着た副会長が、不思議そうに見つめる。
「……え、えへへ……あ、足腰が立たないくらい……激しく……きゃっ!」
恥ずかしそうに、会長は顔を隠す。
「……そうですか…………書記、会長を頼んだぞ……酷い目に合わせたら……死体を吊るす」
冷たく、彼を睨みつける。
自室に戻り眠りにつく
>>下
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 18:47:31.87 ID:dISXsU3+o
目が覚めると朝フェラをする銀髪と目が合う
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 18:57:20.28 ID:GhR161Xd0
「じゅ、れるっ、ん、れるっ、んぷっ」
「…………」
布団の中で、誰かが彼のものをしゃぶっているのを感じた。
めくってみると、中で銀髪がフェラをしていた。
「ん、おはよう……もう少し、待って」
そう言い、スピードを上げる。
「ん、ごくっ、ごきゅっ、んっ」
全て飲み込み、満足気に笑う。
起床した彼は
>>下
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 18:58:08.80 ID:Bj6ayOds0
頭を撫でてどうして欲しいか聞く
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 19:02:28.69 ID:GhR161Xd0
「……ん……?」
ポンポン、と頭を叩き優しく撫でる。
「上手くなったな」
喉を鳴らして笑いながら、銀髪を愛でる。
「どうして欲しい? 言ってみろ」
試すように、彼は笑う。
銀髪の答えは
>>下
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 19:07:10.02 ID:dISXsU3+o
激しくまぐわいたいと懇願する
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 21:11:01.30 ID:GhR161Xd0
「……激しく、まぐわいたいです」
潤んだ瞳で、彼を見上げる。
「くっく……可愛いことを言うなぁ」
ケラケラと笑い、頭を撫でる。
「どーしよっかなぁ?」
そして彼は
>>下
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 21:13:56.07 ID:5AU+1dPG0
徹底的に寸止め、その後バイブ機能付きの貞操帯をつけて放課後にしてやると約束する。
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 21:43:25.37 ID:GhR161Xd0
「じゃあな、解れた放課後に暇なら付き合ってやるよ」
バタンと扉を閉め、悠々と校舎に向かう。
他の生徒も、投稿し始めている。
「……今日は何するかなぁ、っと」
ニヤリと、不敵に笑う。
彼の行動は
>>下
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 21:49:37.18 ID:2JekRkCXO
教室に行く。すると会計が教室前で待ち構えていた。
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 22:00:50.88 ID:GhR161Xd0
「やっほ」
人懐っこそうな少女が、彼の教室の前で待ち構えていた。
「昨日は顔を出せなくてさ、改めてよろしく」
ニコニコと、彼に手を差し伸べる。
「……ああ、よろしく」
「ふふ、怖い能力だね、たっのもしぃ!」
会計に対し彼は
>>下
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 22:03:56.08 ID:5AU+1dPG0
会計さんの力の方が怖いですよ、と言いつつこれからよろしく
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 22:07:23.09 ID:GhR161Xd0
「俺は君の方が怖いけどな」
そう冗談っぽく笑ってみせる。
「ふふふ、いつもの手段が使えないから?」
笑顔を崩さないまま、彼女はそう問いかける。
「なーんてね、それじゃっ! 生徒会とかで!」
タタタッ、と廊下を駆けていく。
会計と別れ
>>下
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