【安価】負けたら即人権剥奪の異能学園

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/05/04(木) 12:30:10.60 ID:oW+XSRof0
一人ずつ崩すためにとりあえず会計の仕事して機会をうかがいますかねー
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 12:30:46.25 ID:nLsDGbvTO
庶務がいると見られる図書館へ向かう。
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 12:37:40.22 ID:GhR161Xd0
とりあえず生徒会室に行き、仕事をする。

と言っても、書記の仕事は議事録を書くのであって、現在は会議は開かれていない。

なので、生徒会長の仕事を少しだけ手伝うことにした。

「ありがとうございます」

ペコリと、生徒会長は頭を下げる。



そして彼は
>>下
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 12:44:48.23 ID:nLsDGbvTO
生徒会長の『遊び』に誘われる
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 13:45:28.32 ID:GhR161Xd0
「……遊び?」

手を止め、復唱する。

「はい」

ニコニコと、生徒会長は笑っている。

「……内容を聞こう」



遊びの内容
>>下
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 13:48:35.90 ID:Qg64FZhi0
次に来る役員は副会長、会計、庶務のだれかを当てる
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/05/04(木) 13:50:50.78 ID:oW+XSRof0
てっきり「男利子野生我慢ゲーム」みたいなのをするかと思った
R板だし
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 13:53:57.15 ID:5AU+1dPG0
自分もそう言うのだと思ってたがまあ安価は取ったもん勝ちだからなぁ。
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 13:54:03.41 ID:GhR161Xd0
「次に来る役員を当てるんです」

「……なるほど?」

「勝った人の言う事を、今日1日聞く、と言うバツゲームはどうですか?」

……少し考え、彼はゲームに参加する。

「あなたから、どうぞ」

「……副会長だ」

「では、庶務さんで行きましょう」



勝敗は
>>下
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 13:54:43.28 ID:5AU+1dPG0
副会長がきた。
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 14:13:39.43 ID:GhR161Xd0
「すまない、少し絡まれていた」

顔に返り血を浴びた副会長が生徒会室に入室する。

「ふふ……おめでとうございます」

ボソリと、彼に呟く。

「終わったら、残ってくださいね?」

なにやら期待に満ちた目で、生徒会長は彼を見つめていた。



仕事が終わり
>>下
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/05/04(木) 14:19:09.87 ID:oW+XSRof0
生徒会室には自分と会長だけだった
何か楽しみにしているのか会長の頬が赤い
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 14:31:37.66 ID:GhR161Xd0
夕方になり、2人きりになる。

「…………」

紅潮した顔で、潤んだ瞳で彼を見つめる。

「さて、と」

「っ!」

彼女の元に歩み寄り、そっと頬に触れる。

少し驚いた様子だったが、彼の手に頬擦りし始める。



そして彼は
>>下
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 14:32:25.18 ID:5AU+1dPG0
会長はノーブラノーパンだった。そのまま会長の部屋に移動。
会長の要望もあり制服のまま胸を露出させ、手を後ろ手に拘束し目隠しとギャグボールをつけての三角木馬+鞭責めに移行、会長は鞭をうつたびに絶頂しているように見える。
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 15:03:01.24 ID:GhR161Xd0
「ふーっ、ふーっ……んむぅっ!?」

三角木馬に縛られた会長を、鞭で叩く。

三角木馬を伝い、愛液がダラダラと床に滴っている。

「んむ、むーっ!」

ボールギャグを噛まされながらも、何度も喘いでいるのがわかる。




続いて彼は
>>下
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 15:05:53.51 ID:Mym7flqlo
ちょっと荷物取ってくると言ってしばらく鍵をあけて放置
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 15:06:46.19 ID:SrqqhwuGO
あえて尻穴を犯す
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 15:18:03.08 ID:GhR161Xd0
「も、もっひょ……もっとくだしゃひ……」

「まあまて、少し荷物を取って来る」

頭を撫でながら、彼は自室から出ていく。

「……さてと、誰と時間つぶしするかな?」



とりあえず彼は
>>下
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/05/04(木) 15:19:07.80 ID:oW+XSRof0
庶務のこと会うことにした
今のうちに少しは友好になっておこう
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 15:43:28.00 ID:GhR161Xd0
図書館に行くと、聞いた通り庶務がいた。

「……さて……」

横に座り、小声で話しかける。

「昨日入った書記だ、よろしくな」

「……よろしく……おねがいします……」



そして彼は
>>下
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 15:49:17.64 ID:HsBbWgF2O
どんな本読んでるんだ?とフレンドリーに接触。
読んでいたのは官能小説(ふたなりもの)だった
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/05/04(木) 15:49:43.66 ID:oW+XSRof0
本当は会計にしようとしたら間違えた
今度から気をつける
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 15:59:15.55 ID:GhR161Xd0
「なに読んでいるんだ?」

聞くと、庶務は表紙を見せる。

……ピンク色の表紙……明らかに官能小説だ。

「……フタナリの、お話し、です」

「なるほど」



そして彼は
>>下
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/05/04(木) 16:01:09.80 ID:oW+XSRof0
噂を確かめるために隣によって口を押さえて庶務のあそこを触ってみる
噂と違ってふたなりではなかった。どうやらふたなりには憧れてはいるただの少女のようだ
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 16:36:45.40 ID:GhR161Xd0
「んひゅっ!?」

小さく、庶務は声を上げる。

……噂とは違い、アレはない。

「おっと、すまん、ふらついた」

適当にごまかし、彼女に頭を下げる。



それに対し庶務は
>>下
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 16:39:47.84 ID:+yrlBNLw0
「えっ……続きしたりしないんですか……?」とこちらを見る
思ったりエッチなことらしく、要望通りにアソコをイクまでいじってやる
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 17:27:01.90 ID:GhR161Xd0
「続き……しないんですか……?」

その言葉を聞いた瞬間、もう一度手を伸ばす。

下着の中に手を滑り込ませ、すでに濡れている秘所に手を入れる。

「んっ、ふぁっ!?」

そのまま、2度ほど庶務をイかせる。



>>下
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 17:29:34.41 ID:Mym7flqlo
会長の下から移って奴隷になるか聞く
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 17:30:26.41 ID:ri2ZaMr60
庶務も負けてはいない、座標固定を使って動きを止め男共通の性感帯を刺激しイかせる
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 17:45:08.98 ID:GhR161Xd0
「奴隷になるか?」

ボソリと、彼女の耳に呟く。

「俺の、奴隷に」

「……ぁ、へ?」

キョトンと、彼女は目を丸くする。



庶務の答えは
>>下
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 17:46:21.11 ID:ri2ZaMr60
なります・・・でも、会長や副会長達を裏切りたくはないです・・・だから庶務のままでいさせてと泣き出す
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 17:58:11.23 ID:GhR161Xd0
「な、なり、ます……」

震えた声で、庶務は頷く。

「で、でも……会長さんや、副会長さんを……裏切りたくは……」

「分かった、庶務の仕事は続けていい」

そう言い、席を立つ。

「呼んだら来い、泣くまで楽しませてやる」

寮の部屋の番号を書かれたメモを渡し、図書室を去る。



一度会長の元へ戻ると
>>下
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 18:04:39.58 ID:+yrlBNLw0
会長は痙攣していた
会長を木馬から離して拘束や目隠しを解いて「ごめんな」と言って抱きしめる(勿論、演技)
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 18:12:22.49 ID:GhR161Xd0
「大丈夫か?」

優しく、会長を起こす。

「は、はい……」

「ごめんな?」

「っ、そ、そそ、そんな、大丈夫です!」

顔を真っ赤にしながら、首を横に振る。




彼は会長に対し
>>下
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 18:16:34.27 ID:5AU+1dPG0
対面座位で犯す(種付けも忘れない)
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 18:17:20.29 ID:ri2ZaMr60
今日はお疲れといって副会長の所までお姫様抱っこで運んでやる。
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 18:27:52.82 ID:GhR161Xd0
「あっ、あんっ、好きっ、こんなっ、ふと、ひっ!?」

ズンズンと、彼女の子宮口を突く。

「すごひっ、あひっ、ひぃっ!?」

彼の胸板にその胸を押し付けながら、激しく乱れる。

「好きっ、これっ、好きですっ!」

唇を重ね合いながら、長い時間2人は交わり、何度もその子宮に精子を注いだ。



そして彼は
>>下
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 18:28:26.92 ID:+yrlBNLw0
>>221
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 18:38:44.25 ID:GhR161Xd0
「…………会長?」

白い着物の寝間着を着た副会長が、不思議そうに見つめる。

「……え、えへへ……あ、足腰が立たないくらい……激しく……きゃっ!」

恥ずかしそうに、会長は顔を隠す。

「……そうですか…………書記、会長を頼んだぞ……酷い目に合わせたら……死体を吊るす」

冷たく、彼を睨みつける。



自室に戻り眠りにつく
>>下
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 18:47:31.87 ID:dISXsU3+o
目が覚めると朝フェラをする銀髪と目が合う
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 18:57:20.28 ID:GhR161Xd0
「じゅ、れるっ、ん、れるっ、んぷっ」

「…………」

布団の中で、誰かが彼のものをしゃぶっているのを感じた。

めくってみると、中で銀髪がフェラをしていた。

「ん、おはよう……もう少し、待って」

そう言い、スピードを上げる。

「ん、ごくっ、ごきゅっ、んっ」

全て飲み込み、満足気に笑う。



起床した彼は
>>下
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 18:58:08.80 ID:Bj6ayOds0
頭を撫でてどうして欲しいか聞く
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 19:02:28.69 ID:GhR161Xd0
「……ん……?」

ポンポン、と頭を叩き優しく撫でる。

「上手くなったな」

喉を鳴らして笑いながら、銀髪を愛でる。

「どうして欲しい? 言ってみろ」

試すように、彼は笑う。



銀髪の答えは
>>下
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 19:07:10.02 ID:dISXsU3+o
激しくまぐわいたいと懇願する
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 21:11:01.30 ID:GhR161Xd0
「……激しく、まぐわいたいです」

潤んだ瞳で、彼を見上げる。

「くっく……可愛いことを言うなぁ」

ケラケラと笑い、頭を撫でる。

「どーしよっかなぁ?」



そして彼は
>>下
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 21:13:56.07 ID:5AU+1dPG0
徹底的に寸止め、その後バイブ機能付きの貞操帯をつけて放課後にしてやると約束する。
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 21:43:25.37 ID:GhR161Xd0
「じゃあな、解れた放課後に暇なら付き合ってやるよ」

バタンと扉を閉め、悠々と校舎に向かう。

他の生徒も、投稿し始めている。

「……今日は何するかなぁ、っと」

ニヤリと、不敵に笑う。



彼の行動は
>>下
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 21:49:37.18 ID:2JekRkCXO
教室に行く。すると会計が教室前で待ち構えていた。
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 22:00:50.88 ID:GhR161Xd0
「やっほ」

人懐っこそうな少女が、彼の教室の前で待ち構えていた。

「昨日は顔を出せなくてさ、改めてよろしく」

ニコニコと、彼に手を差し伸べる。

「……ああ、よろしく」

「ふふ、怖い能力だね、たっのもしぃ!」



会計に対し彼は
>>下
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 22:03:56.08 ID:5AU+1dPG0
会計さんの力の方が怖いですよ、と言いつつこれからよろしく
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 22:07:23.09 ID:GhR161Xd0
「俺は君の方が怖いけどな」

そう冗談っぽく笑ってみせる。

「ふふふ、いつもの手段が使えないから?」

笑顔を崩さないまま、彼女はそう問いかける。

「なーんてね、それじゃっ! 生徒会とかで!」

タタタッ、と廊下を駆けていく。



会計と別れ
>>下
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 22:12:41.81 ID:ri2ZaMr60
一時間目の体育へ。ボクシングだった為、部長とペアになったが胸を集中的に狙うと良い声を出すので互角に戦えている。
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 22:20:14.06 ID:GhR161Xd0
「んっ、ひゃぅっ!?」

執拗に胸を攻撃し続け、いい勝負を繰り広げる。

(あんまり声を上げると俺に負けたことがバレるぞ)

(わ、わかってるっ!)

(俺に負けたら後でお仕置きな)

勝手にそう決め、ボクシングを続ける。



結果は
>>下
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/05/04(木) 22:23:47.58 ID:TYxKwnHI0
部長の固くなった乳首を男のパンチが掠め、絶頂して敗北
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 22:27:05.90 ID:GhR161Xd0
「ふっ!」

「ふひっ!?」

右フックを両乳首に掠らせ、部長を絶頂させ勝利する。

「あ、ぁっ」

「……終わったらな、男子トイレだ」

ボソリと、耳元で囁く。



お仕置きは
>>下
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/05/04(木) 22:30:05.63 ID:TYxKwnHI0
男子トイレの小便器に立ちションさせるところを録画
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 22:43:04.53 ID:GhR161Xd0
「うっ、ひぐっ、ぐすっ」

ショォォっと、小便器に部長は放尿する。

「く、くくっ、あははっ!」

愉快そうに、彼女の醜態を録画する。

「さてと、これどうしようかなぁ?」

「や、やめてっ、部員にばらまくのは……っ」



懇願する部長に彼は
>>下
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 22:44:24.15 ID:ri2ZaMr60
録画を消してそのまま犯す
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 22:44:58.29 ID:ri2ZaMr60
↑+敏感なようだった胸をねっとりと揉みしだく
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 22:51:58.52 ID:GhR161Xd0
「仕方ないな、ほら」

削除を選択し、メモリーを消す。

すると、彼女は大げさに喜ぶ。

敗北した能力者は勝者に依存するようになり、どんな些細なことでも喜びを甘受する。

「ほら、個室に来い……犯してやるよ」

「わ、わかった……」



そして彼は
>>下
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/05/04(木) 22:54:20.82 ID:TYxKwnHI0
個室の鍵は開けておき、どれだけイかずに耐えられるかゲームをした
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 23:00:40.09 ID:GhR161Xd0
「ふっ、ふぎっ、あひっ!?」

ズンズンとGスポットを突き、部長を犯し続ける。

「ほーらほら、お前が俺に堕とされてるってバレたら、何人くらいボクシング部の部員がお前みたいになるんだろうな?」

面白そうに、彼女を突きまくる。

「おっ、ひぎっ!? ひっ、あっひ!?」



結果は
>>下
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 23:05:59.96 ID:8+KLkxqMO
部長は絶頂と同時に失禁して気絶した。
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 23:11:56.92 ID:GhR161Xd0
「ほっ、おほっ、んほぉぉっ!?」

激しく失禁し、気絶する。

辺りに小便が撒き散らされる。

「やれやれ……まあ、及第点かな」

鍵をかけ、壁の隙間から外に出る。

「……放課後まで何するかな」



暇を持て余した彼は
>>下
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 23:16:30.50 ID:+yrlBNLw0
副会長の詳しい情報を調べる
どうやら会長を大切に思っているらしくレズの噂。それが逆に自分のものにたくなる
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 23:17:33.54 ID:ri2ZaMr60
生徒会の中で一番手練れの副会長と一緒に授業を受けてみる
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 23:22:18.83 ID:GhR161Xd0
「レズか……」

ふと、昨夜生徒会長わ預けたことを思い出す。

「……ふーむ……レズにチンコの良さを熱烈授業をしないとな」

ニヤリと笑い、対策を講じる。

「俺の反応速度以上は捉えられない……時間の停止のタイミングによっては、手も足も出せそうにないな……」

そう考えながら、副会長をさがす。



副会長の居場所は
>>下
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 23:26:19.25 ID:Qg64FZhio
柔剣道場で会計と一緒に合気道の組み手をしていた
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 23:32:39.25 ID:GhR161Xd0
「えぇいっ!」

「……っ!」

軽い身のこなしで、会計を投げ飛ばす。

「んにゃっ!?」

畳を震わせ、目を回す。

「……書記か」

「う、ぐふ……あ、や、やっほ」



そこで彼は
>>下
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 23:33:51.28 ID:ri2ZaMr60
一緒に手合わせをさせてもらう。結構な力で戦うが軽々と倒す副会長。傍らには日本刀の姿もあり、武道全般の達人の様だ
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 23:39:11.22 ID:GhR161Xd0
「ぐぁっ!?」

軽く腕を取られ、そのまま畳に叩きつけられる。

「うひゃ、痛そ」

「……今のは合気道で受け、その力を使い柔道に繋げた……我流だからマネをしろとは言わないが、対処できるようになれ」

そう、会計に言い聞かせる。

「……指導されているのか?」

「無力化した後は素手だからね、教わってるんだ」



一通り手解きを受け
>>下
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 23:41:35.85 ID:Qg64FZhio
会計も副会長には及ばないものの、なかなかの実力だと判明。現状は下僕としてではなく上手く友好関係にできないか思案する
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 23:42:42.81 ID:+yrlBNLw0
これは一人で突破するのは色々無理だと悟り。
能力や交友関係的にも会長を完全に落としておいた方がいいと結論を出す
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/04(木) 23:45:58.69 ID:GhR161Xd0
(能力で倒せない上に、かなりの腕前だな……敗北させるのは少し骨か……やはり、恋愛関係で落とすしかないか)

そう考えながら、2人の組手を見る。

「てやっ!」

「……っ!」

骨法での打撃を、スウェーで回避する。

「足は各々好きなスタイルで動かせ、私の真似は必要ない」

「了解、ですっ!」

飛び足刀に対し、副会長は足首を掴み畳に落とす。




副会長の指導を終え
>>下
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 23:48:54.23 ID:+yrlBNLw0
会長に会いに行く
昨日から様子が心配で見に来たという名目で
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 23:49:56.08 ID:ri2ZaMr60
二人から食事に誘われるのと同時に銀髪達が迎えに来る
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/04(木) 23:52:03.16 ID:+yrlBNLw0
できれば>>261に変更できませんか?
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/05(金) 00:11:41.22 ID:W572BXnf0
「ねえねえ、これから副会長に私の部屋でご飯ご馳走するんだけどね、一緒に食べに来ない?」

道着から着替えた彼に、会計が話しかける。

「……絶品だぞ、会計の料理は」

なるほど、と頷くと。

「こ、ここに、いましたか……」

「探した……ん」

そこに、紅潮した顔の銀髪と部長が来る。



そこで彼は
>>下
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/05(金) 00:16:39.23 ID:1kKw1IIG0
ついでだから二人も同席させていいかと聞く
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/05(金) 00:30:31.60 ID:W572BXnf0
「うんうん! いいよいいよ!」

なんだか元気になった会計は、ウンウンと頷く。

……その後ろで、残念そうな顔をする副会長が見えた気がする。

(そういや貞操帯着けたままだな……)

そう思い、スイッチを今日に切り替える。

「んひゃぁぁぁぁっ!?」

「え、なに?」




会計の部屋にたどり着くと
>>下
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/05(金) 00:35:19.93 ID:/7C33Z+20
すでに材料やら調理器具がきちんと用意されていた
会計もすぐに準備に取り掛かったようで自分達は大人しく待つ
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/05(金) 01:30:50.74 ID:W572BXnf0
「…………あー……」

「あっ、んんっ……」

モジモジと、彼の横で銀髪が呻く。

その隣の部長も、気まずそうに目を泳がせる。

「……その子、具合が悪そうだな……寝かせてやったらどうだ?」




その言葉に彼は
>>下
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/05(金) 01:49:29.63 ID:/7C33Z+20
そうですねとスイッチを切らないまま寝かす
そして副会長と他愛もない会話(副会長は料理ができるかや副会長から見た会長など)
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/05(金) 02:02:41.54 ID:W572BXnf0
「そうだな……会計のベッドを借りよう」

「私の肩を貸そう」

その発言を銀髪は断り、寝室に向かう。

少し残念そうな顔を浮かべ、副会長へ席に着く。

「……そう言えば、副会長の料理の腕は?」

「会計の腕と比べれば、質素なものだ」

「会長との関係は?」

「……真に思っている者でありたいと思っている」




そんな会話をしていると、会計の料理がやってくる
>>下
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/05(金) 02:17:42.53 ID:d+t5FZaYO
予想以上に美味しい上に栄養バランスまで考えられていた。その上会話が楽しい。思わずこんな嫁が欲しいと思わされる
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/05(金) 02:34:52.82 ID:W572BXnf0
運ばれた和風の夕飯を食べながら、4人で談笑する。

あまり笑わない副会長も、彼も、破顔し笑い合う。

その中心の会計は、心底楽しそうにお喋りを興じる。

(……いい女だな)

心の底で、ふとそう思う。



食事会も終わり
>>下
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/05(金) 02:37:09.49 ID:/7C33Z+20
本当にうまかった。また誘ってほしいと会計に言う。今度は他の生徒会のメンバーも交えて
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/05(金) 02:45:32.79 ID:W572BXnf0
「……会計」

皿洗いを手伝いながら、彼女に話しかける。

「なぁに?」

「また食いたい……今度は生徒会のメンツでな」

その言葉に少し目を丸くし。

「うん、いいよ!」

ニコリと、彼女は笑う。



部屋に戻り彼は
>>下
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/05(金) 03:41:32.29 ID:wT/zS4n5O
会計の勉強
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/05(金) 08:56:42.51 ID:W572BXnf0
「…………ふむ」

ペンを走らせ、会計の勉強をする。

「面倒な仕事だな……」

そう呟きながら、彼は励んで行く。

そうして、少しずつ夜が明ける。



朝になり彼は
>>下
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/05(金) 08:58:16.11 ID:/7C33Z+20
副会長攻略のために最悪、会長を落として能力で動きを封じることを考える
とりあえず朝食をとることにする
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/05(金) 09:03:28.59 ID:W572BXnf0
「…………ふむ」

食パンをかじりながら、今後を考える。

最悪、生徒会長を使い副会長を落とすしかないと考える。

「どうするかな……」



パンを食べ終え
>>下
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/05(金) 09:22:03.83 ID:/7C33Z+20
とりあえず当面は「入ってきたいい書記」として勤めるとすることにするか
気分が乗らないので他の女の子たちに何もせずに登校
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/05(金) 09:33:47.77 ID:W572BXnf0
「……」

とりあえず、しばらくは大人しく過ごすことにした。

すくなくとも、生徒会に信用されるまでは。

「…………」

大人しく、投稿することにした。



大人しく過ごしている彼に
>>下
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/05(金) 09:43:02.44 ID:s45xLOb70
会長からの呼び出し
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/05(金) 09:51:17.39 ID:W572BXnf0
「なんだ?」

生徒会室に行くと、生徒会長だけが待っていた。

「お邪魔しちゃいましたか?」

「いや、暇だったから別に構わない」

取り敢えず席に着き、息を吐く。

「それで、要件は?」



生徒会長の要件は
>>下
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/05(金) 10:04:30.80 ID:/7C33Z+20
昨日は合えなかったのでその分を取り返すように放課後にデートのお誘い
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/05(金) 10:19:30.49 ID:W572BXnf0
「デートしませんか?」

ニコニコと、微笑みながら彼に笑いかける。

「昨日も会えませんでしたし」

「……ああ、暇だしいいぞ」

彼が了承すると、生徒会長は立ち上がる。



デート先は
>>下
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/05(金) 10:53:36.12 ID:JniWJd9v0
水族館のある遊園地
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/05(金) 10:59:26.73 ID:W572BXnf0
「ここ、学生にも人気なんですよ」

「ほー」

2人は入園し、どうするか考える。

「エスコートしてくれますか?」

「……ああ、分かった」



2人は
>>下
113.87 KB Speed:0.1   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)