他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
【安価】負けたら即人権剥奪の異能学園
Check
Tweet
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/23(日) 00:45:37.56 ID:Z0F/kz9pO
相手を三角木馬や晒し台などで拘束できる(影牢みたいなかんじ)
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/23(日) 00:45:54.33 ID:YUwuNUu0O
女を好き放題レイプ出来る能力
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/23(日) 00:54:16.17 ID:nPDwdr/10
彼の能力は拷問器具や拘束器具を好きな空間に出現させる能力。
周囲の空間感知は全方向の10メートルほどに及び、そこに居るのなら視界にいなくとも自由に出現させることができる。
タイムラグは存在しない、拘束器具を破壊できる力か知覚範囲外からの奇襲でしか彼は倒せない。
「……さてと」
とりあえず彼は適当にぶらつく。
規模は大きいが便所からの嬌声や校庭の晒し首を見ればさほど変わらない倫理観だとわかる。
彼は歩いていると
>>下
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/23(日) 00:55:19.35 ID:pvZK7uUP0
あわてんぼうの可愛い巨乳少女とぶつかる
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/23(日) 00:57:50.57 ID:nPDwdr/10
知覚範囲内に何かが迫って来る。
「…………っ」
「ひゃぅっ!?」
それなりに胸の大きい少女が彼の体に胸を押し付け、反動で彼女が倒れる。
「いたたたた……」
そう言いながら打ち付けた尻を撫でる。
そんな彼女を見ながら彼は
>>下
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/23(日) 01:00:23.55 ID:wjPItynuO
身体を値踏み
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/23(日) 08:21:54.53 ID:nPDwdr/10
知覚範囲内では何もかも手に取るようにわかる。
膣内に拷問器具を出現させるのは簡単に、体表に縄などを出現させるのは更に容易にできる。
(……胸だけだな)
そう思いながら、倒れた彼女に手を差し出す。
「あ、ありがとう……」
彼女に対し彼は
>>下
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/23(日) 08:27:52.83 ID:mkg2O+oL0
表面上優しくふるまう
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/23(日) 11:07:48.30 ID:fIiQg7SO0
「えっと、俺は今日から編入してきたんだけど……」
「あ、転校生ですか?」
「そうだな、そんな感じだ」
表面上は優しく振る舞う。
「職員室はどこ?」
案内してもらい彼は
>>下
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/23(日) 11:15:04.34 ID:DBboM5n90
さりげに彼女の能力を聞いてみる
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/23(日) 19:18:04.78 ID:fIiQg7SO0
「災難だったねー、学校が廃校するなんて」
「ここくらい大きかったらちょっとした騒動じゃ廃校まではいきそうにないな……」
「その代わり大きくなるし止められないけどね」
彼女と何気なく話しながら、タイミングを見計らい尋ねる。
「君の能力は?」
彼女の答えは
>>下
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/23(日) 19:21:11.28 ID:IbZcA/IjO
如何なる糸も切れる能力
物理的なものであれ精神的なものであれ
緊張の糸も堪忍袋の緒も切れる鼻緒も切れる
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/23(日) 19:21:16.87 ID:pvZK7uUP0
癒しを与える能力
簡単に言えば治癒。もっといえば心も安らげてくれる
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/23(日) 19:21:19.09 ID:EMS0Boki0
愛した人を強くする
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/23(日) 19:34:28.27 ID:fIiQg7SO0
「糸ならなんでも切れる能力だよ!」
自信満々に、彼女は胸を張る。
そんな彼女に対し、少しだけ警戒度を上げる。
(なんでも……)
こういった文言を使う能力者には、額面通りか拡大解釈かの二択だ。
「何でもだよ! 堪忍袋の紐も切れるし緊張の糸でも切れる!」
「そうか、凄いな」
どうやら後者のようで、彼女の評価を少し上げる。
話していると
>>下
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/23(日) 19:35:52.86 ID:p8/et+LKo
突然、不意うちされる
どうやら柄の悪い不良の仕業のようだ
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/23(日) 22:35:20.82 ID:X/TXygw90
「…………」
「ひゃあ!?」
巨乳の少女を壁に寄せる。
「な、なにっ!?」
「……何の用だ?」
彼の視線の先には、ガラの悪そうな生徒がナイフを向けて歩いて来る。
彼はガラの悪そうな生徒に対し
>>下
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/23(日) 22:39:09.29 ID:DZycpsF0O
これを華麗にスルー
攻撃してくるようならトラバサミで止めてスルー
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/23(日) 23:14:07.83 ID:X/TXygw90
背後にとらばさみを出現させその場を去る。
足はもう使い物にならなくなるかも知れないが、彼はどこ吹く風で教室に向かう。
「怖かったねー」
「まあ、あれくらいならな」
そして彼らは
>>下
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/23(日) 23:16:03.20 ID:lFf2SfvL0
無事教室へ
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/27(木) 23:58:01.35 ID:DrZsubAS0
ようやく自分の席に着く。
「…………」
空席が目立つ……と言うよりも、明らかに新しい机が多い。
(俺の学校なら、死んだからとっかえた、てのが正解だが……)
ぼんやりとそう考えながら、ふと隣からの視線に気がつく。
そして彼は
>>下
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/27(木) 23:59:57.73 ID:vjiTu4Gro
銀髪男装少女に勝負を挑まれる
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/28(金) 00:00:06.04 ID:K7ibnloT0
顔を合わせて見る
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/28(金) 00:00:21.28 ID:GgITPKRH0
彼女と授業を受ける
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/28(金) 00:22:03.19 ID:j5eM71Hk0
「転校生、僕と勝負しようよ」
一瞬、首をかしげる。
銀髪の少女が、何故か男子用の制服を着ていた。
……彼の能力の特性上、拷問器具を出現させることのできる空間の感知能力はずば抜けている。
「……別に良いけど……」
何故男装しているのか聞こうとしたが、すぐに銀髪の少女は校庭に向かう。
そして彼は
>>下
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/28(金) 00:23:02.87 ID:wJt+ONmEo
晒し台に彼女を拘束して服を剥いだ
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/28(金) 00:23:09.38 ID:35kaxkJs0
キスする
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/28(金) 00:23:18.95 ID:GgITPKRH0
校庭に向かい相手の晒を破き、羞恥心煽った上で戦う
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/28(金) 07:11:14.85 ID:j5eM71Hk0
勝負は一瞬だった。
「な、ん……っ!?」
向き合った直後、銀髪の少女を晒し台が背後から出現し拘束した。
その際服が破れ、可愛らしい下着が見えている。
「はな、せっ!」
暴れるが、拘束を抜け出せそうにない。
銀髪の少女に対し彼は
>>下
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/28(金) 07:56:27.34 ID:TwhKDIud0
彼女の胸が意外と大きいことに気付く
これを隠したくて男装していたのかと問う
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/28(金) 07:58:18.20 ID:mC6beHCH0
心が折れ性奴隷になると誓うまでこの場で犯す
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/28(金) 15:33:31.10 ID:7kUSyA4YO
「なんで、男装していたんだ?」
不思議そうに彼は尋ねる。
「くっ、くぅぅ!」
それに対し、歯を向きながら恥ずかしそうに彼を睨みつける。
「もしかして、その胸か?」
そう言い、その豊かな胸を指差す。
彼の行動は
>>下
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/28(金) 15:35:13.34 ID:KZ+7uC4c0
勝負は俺が買ったんだから好きにしていいんだよな?(ゲス顔)
いきなりキスして意識を奪う
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/28(金) 16:56:02.04 ID:7kUSyA4YO
「まあ、とにかく」
ニヤリと笑い、彼女の顎を指で上げる。
そして……。
「んむっ!?」
ネットリと、その口内を舌で蹂躙する。
舌や歯、歯茎などを容赦なく舐る。
楽しみ終え、唇を離す。
「俺が勝ったからな、文句はないだろう」
ショックで気絶した銀髪を見下ろしながら、嗜虐的に笑う。
銀髪を気絶させた彼は
>>下
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/28(金) 16:57:23.72 ID:GgITPKRH0
最初の巨乳少女にどう扱ったらいいのか聞きに行く
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/28(金) 16:58:20.15 ID:GgITPKRH0
↑訂正 最初の巨乳少女にこいつに似合いそうな服を貰いに行く
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/28(金) 16:59:41.44 ID:K7ibnloT0
勿論、胸を完全にはだけるようにした後に触る
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/28(金) 17:01:23.56 ID:eMvcCiHbO
男の格好してるし問題ないよな?といって男子トイレにつれていく
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/28(金) 17:33:51.30 ID:7kUSyA4YO
「え、服を?」
「ああ破けたからな」
背負った銀髪を巨乳に見せる。
「わ、わかったー、まっててー」
タタタッ、と彼女はロッカーに向かって走る。
「…………」
しばらくして
>>下
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/28(金) 17:36:45.56 ID:eMvcCiHbO
ジャージ
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/28(金) 17:45:34.92 ID:7kUSyA4YO
胸元がぶかぶかのジャージを銀髪に着させる。
「こんなものか」
そう言い、ジャージ姿の銀髪を見る。
「……さてと」
彼はどうするか思案する。
能力者はその精神力が要であり、敗北したものは自分を打ち負かした者に差はあるが勝ちにくくなる。
だからこそ、この学園のようにモラルが欠けた場所で弱味を見せた時点で、多くの場合惨たらしい目にあう。
少し考え、彼は
>>下
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/28(金) 17:49:42.59 ID:K7ibnloT0
とりあえずこいつを自分の所有物にする
戦力も必要だし、何かするのも自由だ
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/28(金) 20:39:15.23 ID:j5eM71Hk0
「ここ、は……」
「起きたか」
バッと胸を隠すが、何故か少しだけ胸の寂しいジャージがあった。
「俺の勝ちだ……意味が分かるか?」
「……好きにしたら良い……」
警戒している銀髪に対し
>>下
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/04/28(金) 20:45:31.80 ID:q7vKrGw20
ディープキスからの胸揉み生本番中出し
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/28(金) 23:46:34.78 ID:j5eM71Hk0
「あっ、んんっ、ひぁぁっ!?」
何度も何度も腰を打ち付け、蹂躙する。
敗北した能力者は勝者に精神的に屈服し、意思とは裏腹な行動に出る。
現在の銀髪も、子宮や膣は嬉しそうに彼のものを受け入れている。
「あっ、んむっ、れるっ、んむぅっ!?」
そのまま胸を揉み、唇を奪う。
そうして銀髪は
>>下
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/28(金) 23:47:59.75 ID:GgITPKRH0
特に変化は見られないが男を受け入れた。
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/29(土) 22:50:15.72 ID:0CWzCL1QO
とろんとした表情で、銀髪は彼を見上げる。
「はぁ……はぁ……」
そんな様子を、彼は可笑しそうに笑う。
「どうだ? 調子は」
「……さ、さい、あくだ……」
その言葉を聞き、薄く笑う。
……銀髪は、言葉とは裏腹にメスの顔で彼を見上げる。
そして彼は
>>下
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/29(土) 22:52:25.21 ID:INhHU0J70
これから自分の所有物(女)を増やしていくことを決める
最初に出会った少女とは当分は表面上仲良くしておくが最後は俺の所有物にする
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/29(土) 22:52:46.30 ID:2r9uzhyOO
彼女を男子トイレに拘束して肉便器に
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/29(土) 23:19:10.17 ID:hDfHYMLL0
「うんうん……ここなら大量に女がいるな」
満足そうに笑う。
「何人か、俺のものにしよう」
ニヤニヤと笑い、銀髪の頭を乱暴に撫でる。
次に彼は
>>下
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/29(土) 23:22:52.11 ID:1UzfeyH80
部活に励むスタイルもよく強い女性を自分の物にしようということで、ボクシング部に向かってみる
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/29(土) 23:34:59.71 ID:hDfHYMLL0
「さてさてさぁて」
ヘラヘラと笑いながら、ボクシング部の部室に向かう。
「…………」
その後ろに、銀髪がついていく。
校庭のど真ん中で負かしたとはいえ、勝者が側にいるため、銀髪に何かするものはいない。
「そう言えば、お前の能力は?」
ふと気になり、銀髪に尋ねる
>>下
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/29(土) 23:42:46.20 ID:INhHU0J70
目で見た生物の動きを予測できる能力
男能力はそれに関係なかったために負けた
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/29(土) 23:44:56.61 ID:INhHU0J70
>>54
は黒子のバスケの「天帝の眼(エンペラーアイ)」みたいなものだと思ってください
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/29(土) 23:53:57.97 ID:hDfHYMLL0
「ふーん」
ニヤリと笑い、銀髪の顔を覗く。
「な、ひぁ……」
敗北した側の銀髪としては、咄嗟のことに涙目になる。
小さく震える彼女に、彼は一層意地悪く笑う。
「行くぞ、銀髪」
そう言い彼は
>>下
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 00:00:44.74 ID:O86B8lhy0
銀髪の尻をいやらしく撫でながら歩いた
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 00:21:11.03 ID:8O33l1SY0
「ひゃひっ!?」
形の良い尻を撫でながら、2人は進む。
そのままパンツの中にまで手を入れ、尻肉を揉みしだく。
「は、あっ、ひっ」
徐々に、下着の中が湿っぽくなる。
そして彼は
>>下
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/04/30(日) 00:21:44.37 ID:/guL6A9I0
一緒にお風呂に入る
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 00:33:47.24 ID:5q7nkmUw0
ボクシング部に向かおうとしたら風呂に行っていた()
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 00:44:52.80 ID:8O33l1SY0
運動部の為の入浴場にはいり、2人で湯船に浸かる。
現在入っているものはなく、彼らだけだった。
「……ぅう……」
恥ずかしそうに、銀髪は顔を赤く染める。
彼は銀髪に
>>下
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 00:46:27.41 ID:+shmN1pT0
「大丈夫だ。優しくするから」とわざと甘い言葉を言って彼女の体を色々触る
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 01:02:06.03 ID:8O33l1SY0
「あっ、んんっ、ふぁっ」
胸や尻を触り、銀髪の体を堪能する。
「なーんか、ヌルヌルしてきたなぁ?」
「なっ、ちがっ」
そのまま、ネットリと触りまくる。
そして彼は
>>下
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 01:06:43.19 ID:O86B8lhy0
ネトネトになった指を見せつけ手マンでイカせる
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[ss]:2017/04/30(日) 13:26:03.75 ID:o52BdwvUO
「ほら、見てみろ」
明らかにお湯とは違う、粘性を持つ液体にまみれた手を見せる。
「ったく、舐めとれ」
「んむっ!?」
指を口内に突っ込み、残った右手で手マンを行う。
「おらおら、さっさといけ!」
銀髪をいじめていると
>>下
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 13:35:36.92 ID:iTUBnm9eO
ボクシングの女が入ってきて露骨に不快感
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 14:36:32.43 ID:8O33l1SY0
「げっ」
入口の方から、そんな声が聞こえる。
どうやら、ボクシング部の女子らしい。
嫌そうな顔をして、シャワーを浴びるためにカーテンを閉める。
「……ふーん」
「あっ、ひぅっ、んんっ、んにゃぁ!?」
いじめながら彼は
>>下
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 14:39:35.85 ID:aihtIwqnO
ボクシング部女子もターゲットに入れる
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 14:42:09.71 ID:M/Fnx8Z7O
キャプテンを出しなと挑発し、グローブを構えてリングに向かう。リングでは桃色の髪でスタイルも良く胸も大きい活発な女性が待っていた。
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 19:48:52.18 ID:8O33l1SY0
腕の中で銀髪を悶えさせながら、彼は次の標的にボクシング部を狙う。
「あっ、ひぃっ、んんっ!?」
何度目かの絶頂を迎え、銀髪の目が虚ろになってくる。
「さてと……」
ニヤリと笑い、更に激しくする。
そして彼は
>>下
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 19:52:26.58 ID:5q7nkmUw0
部長である、その長い赤髪で胸も大きく良いスタイルの女性にリングで戦おうと提案。
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 21:38:01.08 ID:8O33l1SY0
カーテンを開け、シャワーを浴びている彼女に話しかける。
「ひゃっ!?」
「お前ボクシング部の部長だったよな?」
「だ、だったらなんだ……」
胸を手で隠しながら彼をにらむ。
「リングで戦おうぜ? 楽しめそうだ」
その言葉に彼女は
>>下
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 21:39:11.86 ID:Y0dMLf8co
望むところだ(ニヤッ
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 21:53:46.05 ID:8O33l1SY0
「ふ……望むところだ」
「待ってる」
そう笑いながら、湯船で伸びている銀髪を尻目に脱衣所へ向かう。
「……さてと」
ゆっくりと制服に着替える。
そして彼は
>>下
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 21:54:35.01 ID:5K/dRi0qO
能力を使って試合に勝利
校庭に私は負け犬ですと書いた板を首から下げて全裸で磔にした
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 21:58:01.92 ID:5q7nkmUw0
まずはゆっくりと試合から。
ゆっくりとジャブで実力を図る。結構な強さで苦戦
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 22:08:28.65 ID:8O33l1SY0
「はーはっはっは!」
ゲラゲラと笑いながら、肩を組み銀髪の胸を揉む。
「ふふふ、瞬殺だなぁ!」
そう笑いながら、部長の処遇を考える。
考えた末に
>>下
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 22:08:52.02 ID:5q7nkmUw0
心から屈服して仲間にするべくボクシング女子にもう一度チャンスをやる。能力を使わずのリングでの勝負は自分が押されるほどである
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 22:37:04.20 ID:8O33l1SY0
「このっ!」
凄まじい速度のジャブがガード越しに響く。
お返しにフックで返すが、スレスレで躱される。
「ちっ……面倒臭いな」
そう言いながら、グローブを握る。
対戦の結果は
>>下
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 22:42:17.20 ID:aihtIwqnO
能力を使ってせこい手で勝つ
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 22:42:27.72 ID:mGjG3yLRo
男勝利で部長の心が折れる
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 22:59:20.26 ID:o52BdwvUO
「う、ぐぅ……」
縄で縛り、そのまま何度もボディーブローを食らわせる。
「ぐふっ、げほっ、けほっ」
「ふう、こんなもんかな?」
グローブを銀髪に取らせながら、ヘラヘラと笑う。
そして彼は
>>下
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 23:04:28.99 ID:+shmN1pT0
心を完全に折るために犯す
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 23:17:57.91 ID:8O33l1SY0
「あっ、ひっ、ひぁっ!?」
じっとりと、彼女の体を味わい尽くす。
密着するように犯しながら、何度も腰を打ち付ける。
「あっ、あんっ、んんっ」
ビクリと体が震えるのを見て、またイったのだと彼は笑う。
そして部長は
>>下
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 23:19:01.74 ID:5q7nkmUw0
自ら男をイかせる金星を手に入れた上で男の仲間に
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 23:46:47.90 ID:8O33l1SY0
金星?
再安価
>>下
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 23:48:08.86 ID:+shmN1pT0
白星と書きたかったので?
安価は「見事にイッタ。その後、見事に自分の負けを認めて仲間に」
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 23:48:33.16 ID:5q7nkmUw0
男をイかせる、大金星っていう意味です。
>>85
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 23:49:21.00 ID:+shmN1pT0
もしできたら安価↓で
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/01(月) 00:09:52.20 ID:M7FQmX7dO
中出しでイカされ最後にお掃除フェラをさせられる
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/01(月) 07:09:16.66 ID:s5zWkAO90
「あ、うぁ……」
体を震わせていると、彼の陰茎が引き抜かれる。
「うんうん、ちゃんとイけるな」
満足そうに笑いながら、銀髪に彼のものを掃除させる。
「よし、ボクシング部部長ゲットだ」
満足げな彼は
>>下
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/01(月) 07:20:08.58 ID:GzNUDBePo
銀髪に性的なイタズラ
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/01(月) 07:29:38.75 ID:s5zWkAO90
「あっ、やっ、やめっ」
スカートの中に手を入れ、手マンを行う。
そうしていると、ビクビクと彼の腕の中で震え始める。
「おら、イけっ」
「ひぅっ、あっ! んんっ!?」
銀髪を楽しんだ後彼は
>>下
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/01(月) 07:33:47.52 ID:V7WkhQJro
適当に学園を歩くが、何者かに不意討ちされて気を失う
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/01(月) 08:54:33.91 ID:FjBg/Y2bO
「…………」
疲れ切った部長と銀髪を寮の自室に寝かせ、校内をうろつく。
「さてと……」
物色するように、女生徒を眺める。
「っ!?」
すると、彼の意識は暗転する。
目を覚ますと
>>下
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/01(月) 08:59:29.11 ID:cchckAo8O
生徒会
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/01(月) 23:36:53.28 ID:cu6do5exo
……これ、処理が難しくて安価待ち状態?
なら、目を覚ますと女の姿になり、犯されていた(違うかもしれないけど、一応)
98 :
少し離れていただけです
[saga]:2017/05/02(火) 12:22:59.24 ID:4vdZG2Xu0
「…………ここは……?」
見知らぬ部屋を見渡す。
知らない部屋だが、検討はつく。
「生徒会か……?」
整然とした部屋と、机の上に乗っている「生徒会長」の名札を発見する。
「……縛られてるが……辺りに人はいないのか?」
とりあえず彼は
>>下
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/02(火) 13:55:47.75 ID:/dxwHXE40
拘束をほどき室内を調べてみる
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/02(火) 15:20:43.08 ID:4vdZG2Xu0
「さてと……」
結び目が緩かったのか、簡単に高拘束は解けた。
「さてとぉ?」
キョロキョロと、辺りを物色する。
そして彼は
>>下
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/02(火) 15:27:54.35 ID:VFVpz4WbO
入室してきた清楚な美人生徒会長を目に止めた瞬間、一目で今は勝てないと覚りながらも目を奪われていた
113.87 KB
Speed:0.1
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)