【安価】負けたら即人権剥奪の異能学園

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36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 16:57:23.72 ID:GgITPKRH0
最初の巨乳少女にどう扱ったらいいのか聞きに行く
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 16:58:20.15 ID:GgITPKRH0
↑訂正 最初の巨乳少女にこいつに似合いそうな服を貰いに行く
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 16:59:41.44 ID:K7ibnloT0
勿論、胸を完全にはだけるようにした後に触る
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 17:01:23.56 ID:eMvcCiHbO
男の格好してるし問題ないよな?といって男子トイレにつれていく
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 17:33:51.30 ID:7kUSyA4YO
「え、服を?」

「ああ破けたからな」

背負った銀髪を巨乳に見せる。

「わ、わかったー、まっててー」

タタタッ、と彼女はロッカーに向かって走る。

「…………」



しばらくして
>>下
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 17:36:45.56 ID:eMvcCiHbO
ジャージ
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 17:45:34.92 ID:7kUSyA4YO
胸元がぶかぶかのジャージを銀髪に着させる。

「こんなものか」

そう言い、ジャージ姿の銀髪を見る。

「……さてと」

彼はどうするか思案する。

能力者はその精神力が要であり、敗北したものは自分を打ち負かした者に差はあるが勝ちにくくなる。

だからこそ、この学園のようにモラルが欠けた場所で弱味を見せた時点で、多くの場合惨たらしい目にあう。



少し考え、彼は
>>下
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 17:49:42.59 ID:K7ibnloT0
とりあえずこいつを自分の所有物にする
戦力も必要だし、何かするのも自由だ
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 20:39:15.23 ID:j5eM71Hk0
「ここ、は……」

「起きたか」

バッと胸を隠すが、何故か少しだけ胸の寂しいジャージがあった。

「俺の勝ちだ……意味が分かるか?」

「……好きにしたら良い……」



警戒している銀髪に対し
>>下
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/04/28(金) 20:45:31.80 ID:q7vKrGw20
ディープキスからの胸揉み生本番中出し
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/28(金) 23:46:34.78 ID:j5eM71Hk0
「あっ、んんっ、ひぁぁっ!?」

何度も何度も腰を打ち付け、蹂躙する。

敗北した能力者は勝者に精神的に屈服し、意思とは裏腹な行動に出る。

現在の銀髪も、子宮や膣は嬉しそうに彼のものを受け入れている。

「あっ、んむっ、れるっ、んむぅっ!?」

そのまま胸を揉み、唇を奪う。



そうして銀髪は
>>下
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/28(金) 23:47:59.75 ID:GgITPKRH0
特に変化は見られないが男を受け入れた。
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/29(土) 22:50:15.72 ID:0CWzCL1QO
とろんとした表情で、銀髪は彼を見上げる。

「はぁ……はぁ……」

そんな様子を、彼は可笑しそうに笑う。

「どうだ? 調子は」

「……さ、さい、あくだ……」

その言葉を聞き、薄く笑う。

……銀髪は、言葉とは裏腹にメスの顔で彼を見上げる。



そして彼は
>>下
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/29(土) 22:52:25.21 ID:INhHU0J70
これから自分の所有物(女)を増やしていくことを決める
最初に出会った少女とは当分は表面上仲良くしておくが最後は俺の所有物にする
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/29(土) 22:52:46.30 ID:2r9uzhyOO
彼女を男子トイレに拘束して肉便器に
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/29(土) 23:19:10.17 ID:hDfHYMLL0
「うんうん……ここなら大量に女がいるな」

満足そうに笑う。

「何人か、俺のものにしよう」

ニヤニヤと笑い、銀髪の頭を乱暴に撫でる。



次に彼は
>>下
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/29(土) 23:22:52.11 ID:1UzfeyH80
部活に励むスタイルもよく強い女性を自分の物にしようということで、ボクシング部に向かってみる
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/29(土) 23:34:59.71 ID:hDfHYMLL0
「さてさてさぁて」

ヘラヘラと笑いながら、ボクシング部の部室に向かう。

「…………」

その後ろに、銀髪がついていく。

校庭のど真ん中で負かしたとはいえ、勝者が側にいるため、銀髪に何かするものはいない。

「そう言えば、お前の能力は?」



ふと気になり、銀髪に尋ねる
>>下
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/29(土) 23:42:46.20 ID:INhHU0J70
目で見た生物の動きを予測できる能力
男能力はそれに関係なかったために負けた
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/29(土) 23:44:56.61 ID:INhHU0J70
>>54は黒子のバスケの「天帝の眼(エンペラーアイ)」みたいなものだと思ってください
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/29(土) 23:53:57.97 ID:hDfHYMLL0
「ふーん」

ニヤリと笑い、銀髪の顔を覗く。

「な、ひぁ……」

敗北した側の銀髪としては、咄嗟のことに涙目になる。

小さく震える彼女に、彼は一層意地悪く笑う。

「行くぞ、銀髪」



そう言い彼は
>>下
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 00:00:44.74 ID:O86B8lhy0
銀髪の尻をいやらしく撫でながら歩いた
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 00:21:11.03 ID:8O33l1SY0
「ひゃひっ!?」

形の良い尻を撫でながら、2人は進む。

そのままパンツの中にまで手を入れ、尻肉を揉みしだく。

「は、あっ、ひっ」

徐々に、下着の中が湿っぽくなる。



そして彼は
>>下
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/04/30(日) 00:21:44.37 ID:/guL6A9I0
一緒にお風呂に入る
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 00:33:47.24 ID:5q7nkmUw0
ボクシング部に向かおうとしたら風呂に行っていた()
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 00:44:52.80 ID:8O33l1SY0
運動部の為の入浴場にはいり、2人で湯船に浸かる。

現在入っているものはなく、彼らだけだった。

「……ぅう……」

恥ずかしそうに、銀髪は顔を赤く染める。



彼は銀髪に
>>下
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 00:46:27.41 ID:+shmN1pT0
「大丈夫だ。優しくするから」とわざと甘い言葉を言って彼女の体を色々触る
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 01:02:06.03 ID:8O33l1SY0
「あっ、んんっ、ふぁっ」

胸や尻を触り、銀髪の体を堪能する。

「なーんか、ヌルヌルしてきたなぁ?」

「なっ、ちがっ」

そのまま、ネットリと触りまくる。



そして彼は
>>下
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 01:06:43.19 ID:O86B8lhy0
ネトネトになった指を見せつけ手マンでイカせる
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [ss]:2017/04/30(日) 13:26:03.75 ID:o52BdwvUO
「ほら、見てみろ」

明らかにお湯とは違う、粘性を持つ液体にまみれた手を見せる。

「ったく、舐めとれ」

「んむっ!?」

指を口内に突っ込み、残った右手で手マンを行う。

「おらおら、さっさといけ!」



銀髪をいじめていると
>>下
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 13:35:36.92 ID:iTUBnm9eO
ボクシングの女が入ってきて露骨に不快感
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 14:36:32.43 ID:8O33l1SY0
「げっ」

入口の方から、そんな声が聞こえる。

どうやら、ボクシング部の女子らしい。

嫌そうな顔をして、シャワーを浴びるためにカーテンを閉める。

「……ふーん」

「あっ、ひぅっ、んんっ、んにゃぁ!?」



いじめながら彼は
>>下
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 14:39:35.85 ID:aihtIwqnO
ボクシング部女子もターゲットに入れる
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 14:42:09.71 ID:M/Fnx8Z7O
キャプテンを出しなと挑発し、グローブを構えてリングに向かう。リングでは桃色の髪でスタイルも良く胸も大きい活発な女性が待っていた。
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 19:48:52.18 ID:8O33l1SY0
腕の中で銀髪を悶えさせながら、彼は次の標的にボクシング部を狙う。

「あっ、ひぃっ、んんっ!?」

何度目かの絶頂を迎え、銀髪の目が虚ろになってくる。

「さてと……」

ニヤリと笑い、更に激しくする。



そして彼は
>>下
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 19:52:26.58 ID:5q7nkmUw0
部長である、その長い赤髪で胸も大きく良いスタイルの女性にリングで戦おうと提案。
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 21:38:01.08 ID:8O33l1SY0
カーテンを開け、シャワーを浴びている彼女に話しかける。

「ひゃっ!?」

「お前ボクシング部の部長だったよな?」

「だ、だったらなんだ……」

胸を手で隠しながら彼をにらむ。

「リングで戦おうぜ? 楽しめそうだ」



その言葉に彼女は
>>下
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 21:39:11.86 ID:Y0dMLf8co
望むところだ(ニヤッ
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 21:53:46.05 ID:8O33l1SY0
「ふ……望むところだ」

「待ってる」

そう笑いながら、湯船で伸びている銀髪を尻目に脱衣所へ向かう。

「……さてと」

ゆっくりと制服に着替える。



そして彼は
>>下
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 21:54:35.01 ID:5K/dRi0qO
能力を使って試合に勝利
校庭に私は負け犬ですと書いた板を首から下げて全裸で磔にした
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 21:58:01.92 ID:5q7nkmUw0
まずはゆっくりと試合から。
ゆっくりとジャブで実力を図る。結構な強さで苦戦
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 22:08:28.65 ID:8O33l1SY0
「はーはっはっは!」

ゲラゲラと笑いながら、肩を組み銀髪の胸を揉む。

「ふふふ、瞬殺だなぁ!」

そう笑いながら、部長の処遇を考える。



考えた末に
>>下
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 22:08:52.02 ID:5q7nkmUw0
心から屈服して仲間にするべくボクシング女子にもう一度チャンスをやる。能力を使わずのリングでの勝負は自分が押されるほどである
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 22:37:04.20 ID:8O33l1SY0
「このっ!」

凄まじい速度のジャブがガード越しに響く。

お返しにフックで返すが、スレスレで躱される。

「ちっ……面倒臭いな」

そう言いながら、グローブを握る。



対戦の結果は
>>下
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 22:42:17.20 ID:aihtIwqnO
能力を使ってせこい手で勝つ
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 22:42:27.72 ID:mGjG3yLRo
男勝利で部長の心が折れる
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 22:59:20.26 ID:o52BdwvUO
「う、ぐぅ……」

縄で縛り、そのまま何度もボディーブローを食らわせる。

「ぐふっ、げほっ、けほっ」

「ふう、こんなもんかな?」

グローブを銀髪に取らせながら、ヘラヘラと笑う。



そして彼は
>>下
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 23:04:28.99 ID:+shmN1pT0
心を完全に折るために犯す
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 23:17:57.91 ID:8O33l1SY0
「あっ、ひっ、ひぁっ!?」

じっとりと、彼女の体を味わい尽くす。

密着するように犯しながら、何度も腰を打ち付ける。

「あっ、あんっ、んんっ」

ビクリと体が震えるのを見て、またイったのだと彼は笑う。



そして部長は
>>下
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 23:19:01.74 ID:5q7nkmUw0
自ら男をイかせる金星を手に入れた上で男の仲間に
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/30(日) 23:46:47.90 ID:8O33l1SY0
金星?
再安価
>>下
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 23:48:08.86 ID:+shmN1pT0
白星と書きたかったので?
安価は「見事にイッタ。その後、見事に自分の負けを認めて仲間に」
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 23:48:33.16 ID:5q7nkmUw0
男をイかせる、大金星っていう意味です。>>85
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/30(日) 23:49:21.00 ID:+shmN1pT0
もしできたら安価↓で
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/01(月) 00:09:52.20 ID:M7FQmX7dO
中出しでイカされ最後にお掃除フェラをさせられる
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/01(月) 07:09:16.66 ID:s5zWkAO90
「あ、うぁ……」

体を震わせていると、彼の陰茎が引き抜かれる。

「うんうん、ちゃんとイけるな」

満足そうに笑いながら、銀髪に彼のものを掃除させる。

「よし、ボクシング部部長ゲットだ」



満足げな彼は
>>下
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/01(月) 07:20:08.58 ID:GzNUDBePo
銀髪に性的なイタズラ
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/01(月) 07:29:38.75 ID:s5zWkAO90
「あっ、やっ、やめっ」

スカートの中に手を入れ、手マンを行う。

そうしていると、ビクビクと彼の腕の中で震え始める。

「おら、イけっ」

「ひぅっ、あっ! んんっ!?」



銀髪を楽しんだ後彼は
>>下
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/01(月) 07:33:47.52 ID:V7WkhQJro
適当に学園を歩くが、何者かに不意討ちされて気を失う
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/01(月) 08:54:33.91 ID:FjBg/Y2bO
「…………」

疲れ切った部長と銀髪を寮の自室に寝かせ、校内をうろつく。

「さてと……」

物色するように、女生徒を眺める。

「っ!?」

すると、彼の意識は暗転する。



目を覚ますと
>>下
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/01(月) 08:59:29.11 ID:cchckAo8O
生徒会
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/01(月) 23:36:53.28 ID:cu6do5exo
……これ、処理が難しくて安価待ち状態?
なら、目を覚ますと女の姿になり、犯されていた(違うかもしれないけど、一応)
98 :少し離れていただけです [saga]:2017/05/02(火) 12:22:59.24 ID:4vdZG2Xu0
「…………ここは……?」

見知らぬ部屋を見渡す。

知らない部屋だが、検討はつく。

「生徒会か……?」

整然とした部屋と、机の上に乗っている「生徒会長」の名札を発見する。

「……縛られてるが……辺りに人はいないのか?」



とりあえず彼は
>>下
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/02(火) 13:55:47.75 ID:/dxwHXE40
拘束をほどき室内を調べてみる
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/02(火) 15:20:43.08 ID:4vdZG2Xu0
「さてと……」

結び目が緩かったのか、簡単に高拘束は解けた。

「さてとぉ?」

キョロキョロと、辺りを物色する。



そして彼は
>>下
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/02(火) 15:27:54.35 ID:VFVpz4WbO
入室してきた清楚な美人生徒会長を目に止めた瞬間、一目で今は勝てないと覚りながらも目を奪われていた
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/02(火) 23:17:04.36 ID:fpwPLMRXO
「おはようございます」

ガチャリと、扉が開かれる。

「ふふふ、やっぱり、お強いんですね」

慇懃な彼女の姿勢を見ても、彼の体は冷や汗が流れ続けていた。

「こんにちは、はじめまして……ここの生徒会長をさせていただいています……」

スカートの裾をつまみ上げ、丁寧に頭を下げる。

そんな彼女を接している彼は、ただただ威圧されるだけだった。



彼女に対し彼は
>>下
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/02(火) 23:22:56.35 ID:7yQPIbsA0
なぜ自分がこうなっているか聞いてみる
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/02(火) 23:23:08.00 ID:/dxwHXE40
学園に入ってすでに二人負かしてるため増長しないように行動に釘を指すためにあった
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/02(火) 23:23:34.28 ID:kWuNFuCS0
銀髪や部長を落としたことで何か悪かったか?と質問。銀髪は成績優秀で、部長も強さ的にトップクラスということらしいが特に問題はないらしく、ただ拘束されていた貴方を助けただけとのこと
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/02(火) 23:47:18.32 ID:4vdZG2Xu0
……しばしの沈黙の後、彼は口を開く。

「なんでここで縛られていたんだ? いや、なんで俺は気絶していた?」

その問いにクスクスと生徒会長は笑う。

ゆっくりと、会長の席に着く。

「ゆっくり、お話ししましょうか」



気絶した理由
>>下
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/02(火) 23:50:47.43 ID:kWuNFuCS0
部長のパンチのダメージが残っていたところに野球部のボールが当たったとのこと
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/02(火) 23:56:27.33 ID:4vdZG2Xu0
「犯人です」

何故か、野球のボールを机の上に置く。

「これが頭に当たったんです、その後ガラの悪そうな生徒に連れて行かれそうになった所を、通りがかった私が連れ出しました」

……いささか信用しきれない言葉だが、とりあえず納得する。

「そうか、ありがとうな」

「ふふふ、当然のことですよ」



とりあえず彼は
>>下
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/02(火) 23:57:59.73 ID:7yQPIbsA0
まだ体調がすぐれないのでもう少し生徒会室に居させてもらうことにした
情報収集もかねて
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/03(水) 00:32:24.19 ID:P/JOYSNN0
気がつくと、頭の後ろに鈍痛が響く。

「ここで休まれてみては?」

「……そうさせてもらう」

どっかりと、パイプ椅子に座る。

「……少し、聞いて良いか?」

情報収集のため、生徒会長に話しかける。

「はい、あなたなら、なんでもどうぞ?」



生徒会長に聞きたいことを言う
>>下
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/03(水) 00:36:51.78 ID:jCsp/JyN0
能力を聞きたいが素直に教えてくれる思わないので生徒会のメンバーについて聞いてみる
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/03(水) 01:09:23.49 ID:P/JOYSNN0
「……皆さんのこと、ですか?」

きょとんと首をかしげるが、彼女は笑顔を見せる。

「分かりました、どんな人が知りたいんですか?」

そうふられ、一瞬考え。

「副会長だな、どんな奴なんだ?」



副会長の情報
>>下
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/03(水) 01:16:04.86 ID:kqblbxcT0
黒髪ロングのスレンダー美女
時間停止の力を持つ。
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/03(水) 08:11:45.60 ID:P/JOYSNN0
「……時間停止能力か……」

以前の学園にも似たような能力はあった。

「どれくらい止められるかは、よく分かりませんね」

「そうか……」

時間や空間に関係する者は一定以上の強さを誇る。

……少し厄介かもしれない。




次の質問は
>>下
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/03(水) 08:16:07.65 ID:f/FtzkhWO
来てそうそう二人負かしたが学園内の反応は?
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/03(水) 09:42:48.33 ID:P/JOYSNN0
「皆さんあなたに大注目です」

ニコニコと、会長は答える。

「かく言う生徒会も、あなたをどうするかと言う議題が上がる予定ですよ?」

そうか、と彼は頷く。



話終わり彼は
>>下
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/03(水) 09:51:11.84 ID:jCsp/JyN0
生徒会にまだ空きがあるか聞いてみる
目を付けられているなら逆に入って大人しくフリして行動するのもいいかもしれないと考える
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/03(水) 10:19:26.41 ID:P/JOYSNN0
「うふふ、入ってくれるのですか?」

ニコニコと会長は笑う。

先程から笑ってばかりだが、笑顔の種類が変わる。

「空いていますよ、先日1人死んでしまったので」

なかなかショッキングなことを言ってのける。

「それで、入ってくれるのでしょうか? それとも、何か交換条件が?」



その問いに彼は
>>下
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/03(水) 10:25:20.28 ID:kqblbxcT0
入りたいが、規則とかあるのか?
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/03(水) 10:31:51.85 ID:P/JOYSNN0
即答せず、会長に尋ねる。

「規則はあるか?」

「基本的に普通の生徒と同じですよ、雑用を週に2度3度ここにきてこなすだけです」

丁寧に彼に説明をする。

「後、生徒会同士の戦闘はご法度ですからね?」



一通り聞き彼は
>>下
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/03(水) 10:34:48.60 ID:N4+IMKN1O
わかった、入ろう。
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/03(水) 13:14:45.54 ID:P/JOYSNN0
その返答に、会長は声を上げて喜ぶ。

「良かったです! 書記の席が空いているので!」

「へー……書記って何するんだ?」

「私のそばに立って、議会の内容をノートに書くんです」

なるほど、と頷く。



そして彼は
>>下
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/03(水) 13:21:41.91 ID:6dEAH4Xv0
会長に礼を言って部長と銀髪の待つ部屋に帰る
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/03(水) 15:27:42.64 ID:6tFbED93O
「……なんだ、あの女……」

心底愛想のいい生徒会長に、彼は少し警戒していた。

だが、何事もなく寮へ戻るのを許可された。

「……帰ったぞ」

とりあえず、彼は部屋で休むことにした。



部屋で彼は
>>下
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/03(水) 15:46:24.14 ID:fTHoBGB3O
転入していきなり部を一つ潰したことで目立ったらしい、挑戦状が部屋のドアに挟み込まれていた
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/03(水) 16:55:39.09 ID:6tFbED93O
パサリと、何か背後から音がする。

「それ、なんだい?」

銀髪の指差す方を見ると、大きく挑戦状と書かれた紙があった。

「大方初日にボクシング部を潰したからだろな」

なんだか嬉しそうに、挑戦状を拾い上げる。



差出人は
>>下
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/03(水) 16:58:42.80 ID:kqblbxcT0
剣道部の女主将
黒髪ポニテで巨乳
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/03(水) 18:04:25.47 ID:P/JOYSNN0
「なるほど……」

果たし状の通り、道場に向かう。

中に入れば、頭の高い位置で髪を一つに結んだ少女が座っていた。

「……噂通り、この学園ではみないタイプだ」

「そんなに美形か?」

茶化すように、笑いかける。

(さてと……確か能力は……)



部長から聞いた剣道少女の能力
>>下
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/03(水) 18:07:20.51 ID:jCsp/JyN0
自分だけ長い時間を持つことができる能力
(いうなら人が一秒行動している間に10秒行動できるみたいなやつ)
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/03(水) 19:45:59.89 ID:P/JOYSNN0
(相性が悪い……)

10メートルの内側であれば、彼は壁の向こうだろうと攻撃できるし、察知もできる。

だが、彼の反射神経以上の速度ならば、彼の攻撃は外れる。

拷問器具や拘束具を出現させても、すでに対象がいないからだ。

「……いざ尋常に……」

主将は竹刀を構える。



勝負の結果は
>>下
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/05/03(水) 19:52:15.17 ID:wQef5Oog0
あっさり勝ったので犯しながら胸を揉む
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/03(水) 20:00:36.32 ID:jCsp/JyN0
そういえばボクサーの能力は?
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/03(水) 20:14:33.76 ID:G0ysniMLo
バイソンみたいに燃やしたり飛ばしたり出来ないタイプだったのかもしれない
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/03(水) 20:24:33.82 ID:P/JOYSNN0
一応やろう
部長の能力
>>下
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/03(水) 20:28:34.62 ID:jCsp/JyN0
よくある硬質化
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