【安価】負けたら即人権剥奪の異能学園

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403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/10(水) 00:58:54.84 ID:KaorBiVD0
「おらいけっ!」

気絶しかけてる銀髪を、さらに攻め立てる。

「んひぎぃぃぃっ!?」

豚のような悲鳴をあげ、意識を手放しかける。

「ふぎっ、ぴっ、んぴぃっ!?」



そのまま犯し続け
>>下
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/10(水) 01:04:15.71 ID:wv0D5UDz0
さらに気絶。その後>>402
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/10(水) 10:35:49.83 ID:KaorBiVD0
「あん、ひっ、んんっ」

「くく……どうした?」

「お、おしっこ……ひうっ」

モジモジと、彼女はくねらせる。

「お、おねがひ、しますっ、おトイレに……」



それに対し
>>下
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/10(水) 10:53:30.05 ID:5su/xpof0
録画しながら小さいペットボトルを渡す
ペットボトルに収まりきらず、満タンになって銀髪が慌てているところでペットボトルを取り上げる
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/10(水) 19:27:50.78 ID:KaorBiVD0
「み、見ないで……ください……」

黄色い液体が、見る見るうちにペットボトルに溜まっていく。

放尿中、そのペットボトルを奪う。

「なひゃぁ!?」

チョロチョロと、膀胱に残っていた尿が床を濡らす。



それに対し彼は
>>下
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/10(水) 19:30:56.08 ID:ewWEXBqU0
お仕置きだ。 そう言ってはじめて戦った時に恥ずかしがっていった胸を揉み先端もいじる
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/10(水) 19:40:49.05 ID:KaorBiVD0
「お仕置きだなぁ!」

そう言い、彼女の胸を揉む。

「ひっ、あひゃぁっ!?」

以前よりも調教によって感度を上げているため、いつもより激しく動く。

「あっ、やっ、ひぁぁっ!?」



そうして銀髪を
>>下
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/10(水) 19:50:21.82 ID:wv0D5UDz0
胸を触っただけでイカせる
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/10(水) 23:31:32.66 ID:mzZpVGBlO
ガクガクと体を震わせる。

「くくく、放置プレイの成果だな」

ニヤリと彼は笑う。

「しゅ、しゅごひっ」

放心状態の銀髪は静かに自分の胸を見下ろす。



そして彼は
>>下
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/10(水) 23:54:21.47 ID:wv0D5UDz0
そういえばまだ誰もアナル開発していなかったなとちよっと尻の方を入れてみる
すでにしていたら安価↓で
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/11(木) 00:09:25.72 ID:GZtE+xtZO
指で肛門を広げ、そのまま挿入する。

「ひ、あひゃぁぁっ!?」

「プラグで拡張したとは言え、キッツイな」

ガツガツと、彼女の肛門を犯していく。

「おっ、おほっ、ほぉぉっ!?」



そして彼は
>>下
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/11(木) 00:43:14.17 ID:H7jkuxGdo
腸内射精をした挙句温泉浣腸
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/15(月) 01:08:31.18 ID:pRVxd6vn0
「う、うう……こんな……あんまりです……」

トイレから戻って来た銀髪は、どこか恨めしそうに見つめる。

「スッキリしたか?」

「……もうっ!」

少し怒ったのか、頬を膨らませてそっぽを向く。



そんな彼女に対し彼は
>>下
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/15(月) 01:11:21.19 ID:U7LWXsGg0
悪い悪い。その分何か埋め合わせはするからな。と必死に言う
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/15(月) 01:31:28.80 ID:pRVxd6vn0
「埋め合わせ……そうですね」

ニヤリと彼女は笑う。

「デートしてください、そしたら良いですよ」

そう彼に笑いかける。

「そうか……じゃあ……」



デート先
>>下
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/15(月) 18:26:43.22 ID:mgmuiZ1T0
ショッピングモール
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/19(金) 00:07:43.86 ID:hhoJccKa0
買い物をしに、ショッピングモールに出かける。

「で?」

「はい?」

入り口近くの地図に歩み寄る。

「どこ行く予定だ?」



買うものは
>>下
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/19(金) 01:29:50.79 ID:iVUuUFPuo
ランジェリーを見繕う
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/21(日) 00:34:47.00 ID:hMg/TJuq0
「あまり、数がないんです」

そう言いながら、彼の手を引く。

(……まあ、男装してたからな……)

頭の中で納得し、ランジェリーショップに向かう。



そこで彼は
>>下
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/21(日) 00:40:05.76 ID:ISq1jGZx0
普通のランジェリーときわどいランジェリーとスケスケのランジェリーを数着見繕って選ばせる。
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/21(日) 01:18:58.40 ID:hMg/TJuq0
「ほら、こんなのとか似合うんじゃないか?」

何着か、銀髪に見せる。

普通のもの、際どいもの、スケスケのもの。

その三着を彼女に選ばせる。

「え、えっと……」



銀髪が選んだのは
>>下
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/21(日) 01:33:25.80 ID:otoFm0YP0
きわどいの
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/03(土) 09:41:16.32 ID:j5UW9Gqk0
「ど、どうですか?」

黒いガーターベルトとレースの下着を着て出てきた。

「……良いじゃないか」

ニヤリと笑い、試着室に入る。

「誘ってるんだろ?」

「や、そん、な……」

狼狽えながらも、銀髪の目は媚びるように彼を見つめる。



彼はニヤリと笑い
>>下
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/03(土) 10:03:42.99 ID:Hpu/fb3Ho
試着室で銀髪に抜いてもらう
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/03(土) 12:45:05.74 ID:j5UW9Gqk0
「ん、れる、んぷっ」

イチモツを露出させ、銀髪にしゃぶらせる。

丁寧にしゃぶらせ、時折頭を撫でる。

「くく、良いぞ銀髪……」

十分にしゃぶらせた後、彼女を壁に手をつかせる。

「ん、ぁぁっ、ひぁ……」

そのまま、子宮まで突き上げる。



そうして彼は
>>下
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/03(土) 12:59:15.64 ID:TDc4cNxgO
試着室の鍵を空ける
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/03(土) 13:06:56.54 ID:j5UW9Gqk0
カチャリ、と音がなる。

「声、出すなよ?」

「〜っ!?」

咄嗟に口を塞ぐが、それでも声が漏れる。

「頑張れよ、銀髪」



そのまま犯し続け
>>下
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/03(土) 13:28:53.30 ID:Wymo0zN70
このコンマが50以上なら我慢できたということで撫でる。未満ならお仕置きでバイブをつけたままこの後の買い物をする
431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 13:44:39.57 ID:bhlPjq8X0
「ん、ぁ……ひぅ……」

小さく震えながら、彼の体にしなだれる。

「後で抜いてやるよ……それまで楽しめよ?」

「ひゃ、ひ……わかり、まひた……」



そうして彼は
>>下
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/06/04(日) 13:51:59.07 ID:sQyfNZoi0
別の服を探しに銀髪を連れて行く
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/06/04(日) 13:57:00.76 ID:sQyfNZoi0
ごめん、できたら「買った服を着させてそのまま食事に」で
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 14:07:58.77 ID:bhlPjq8X0
「さて……服買いに行くぞ」

「は、はい……」

腕を組みながら、服屋に向かう。

「どんなのが似合うかね」

ニヤニヤと笑いながら、彼女を連れて歩く。



そして彼が見繕った服は
>>下
435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/04(日) 14:09:33.30 ID:EaSfskXi0
スケスケシースルー
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 14:20:32.27 ID:bhlPjq8X0
「こ、こん、な……」

「似合ってるじゃないか」

ニヤニヤと笑いながら、優しく頭を撫でる。

そうして、そのまま服を買ってやる。

「次、それ着てこいよ」



そうして服屋を出て
>>下
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/06/04(日) 14:21:20.54 ID:sQyfNZoi0
そろそろ飯にするか
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 14:33:19.25 ID:bhlPjq8X0
「ほら、行くぞ」

銀髪の手を引き、レストランに向かう。

向かった先は、大きめのファミレスだった。

「あ、あの……」

「席空いてるな、行くぞ」



彼は注文し終え
>>下
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/04(日) 14:34:43.63 ID:5cdaXJxq0
ファミレスの男子トイレにて、銀髪をア○ル調教
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 14:53:03.02 ID:bhlPjq8X0
「おっ、ほぉっ!?」

ニヤニヤと笑いながら、彼女の肛門を犯す。

「ほひっ、ひぃっ!?」

静かな個室の中で、彼女の嬌声が響く。



犯し尽くした彼は
>>下
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/04(日) 14:57:15.04 ID:YFt+cLS6O
さっき買った透け透けのシースルーに着替えさせ、コートを羽織らせての疑似露出で外へ。
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 15:14:56.83 ID:bhlPjq8X0
「飯食い終わったし、行くぞ?」

「は、はひ……」

耳まで赤くしながら、銀髪を連れ出す。

合わせて買ったコートの下には、着ている方が恥ずかしいシースルーの服。

肛門から垂れた精液が太ももを伝う。



銀髪を連れて彼は
>>下
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/04(日) 15:21:25.13 ID:5cdaXJxq0
人気のない公園へ移動。
そこで実況[田島「チ○コ破裂するっ!」]をさせ、その姿を撮影
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/10(土) 09:13:44.42 ID:Ysn2YSY60
「はっ、んっ、今……公園のトイレの裏で、オナニーして、ますっ」

膣を指でかき回しながら、ビクビクと震える。

「あっ、ぁん、ひゃあっ!?」

「くく、中々良いぞ……」

ヘラヘラと笑いながら、カメラに収める。



オナニーし終えた銀髪に対し
>>下
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 09:35:36.98 ID:d+5sbDVE0
「ご褒美をくれてやる」とエロいことをしちゃう
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/10(土) 09:58:00.68 ID:Ysn2YSY60
「あっ、んっ、ひぁっ!?」

彼女を押し倒し、激しく犯す。

抵抗するでなく銀髪は受け入れ、甘い声を発する。

「好きっ、好きですっ、ご主人様ぁっ!」

愛の告白をしながら、銀髪は蕩けた顔をする。



大量に子宮に射精したのち
>>下
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 10:20:01.75 ID:djF8uJjbo
銀髪の髪でチンポの汚れを拭き取る
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/10(土) 10:29:04.93 ID:Ysn2YSY60
「あっ、こ、これ、凄い……っ」

ティッシュ扱いされている己の髪を、銀髪は興奮した様子で見る。

「……サラサラしてて髪コキに最適だな……一旦出すぞ」

「は、はいっ!」

銀髪が白く染まって行く。



散々銀髪の体を楽しんだのち
>>下
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 10:35:00.91 ID:d+5sbDVE0
家に帰って体を洗ったのちに勝負してみる
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/10(土) 10:49:47.84 ID:Ysn2YSY60
「やるか? 勝負」

シャワーを浴びた彼は、同じく体から湯気を立てている銀髪に問う。

「……お願いします……」

その一瞬、以前の眼光が宿る。

「よし、やるか」



戦闘の結果……
>>下
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 10:51:40.26 ID:9S4aDPMl0
銀髪敗北。
拘束されながら手マンで延々と寸止めされる。
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/10(土) 11:00:58.19 ID:Ysn2YSY60
「おっ、ほひぇ!?」

ガクガクと震え、潮を吹く。

「イぐっ、イくイくイくっ!?」

最後には小便を漏らし、気絶する。

「他のやつと比べて、奴隷根性丸出しだな」

苦笑いし、手をふく。



そうして彼は
>>下
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 11:04:24.29 ID:d+5sbDVE0
お前は今の現状に満足なのか?変わりたいとかそう思ったりしないのか?と問いかけ
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/12(火) 08:13:38.08 ID:58XmxaRPO
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 19:52:30.67 ID:0dPt3AnoO
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 07:04:34.41 ID:vEK3mYigO
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/22(月) 14:37:25.17 ID:dypVTVJzO
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