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【安価】負けたら即人権剥奪の異能学園
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62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 00:46:27.41 ID:+shmN1pT0
「大丈夫だ。優しくするから」とわざと甘い言葉を言って彼女の体を色々触る
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 01:02:06.03 ID:8O33l1SY0
「あっ、んんっ、ふぁっ」
胸や尻を触り、銀髪の体を堪能する。
「なーんか、ヌルヌルしてきたなぁ?」
「なっ、ちがっ」
そのまま、ネットリと触りまくる。
そして彼は
>>下
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 01:06:43.19 ID:O86B8lhy0
ネトネトになった指を見せつけ手マンでイカせる
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[ss]:2017/04/30(日) 13:26:03.75 ID:o52BdwvUO
「ほら、見てみろ」
明らかにお湯とは違う、粘性を持つ液体にまみれた手を見せる。
「ったく、舐めとれ」
「んむっ!?」
指を口内に突っ込み、残った右手で手マンを行う。
「おらおら、さっさといけ!」
銀髪をいじめていると
>>下
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 13:35:36.92 ID:iTUBnm9eO
ボクシングの女が入ってきて露骨に不快感
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 14:36:32.43 ID:8O33l1SY0
「げっ」
入口の方から、そんな声が聞こえる。
どうやら、ボクシング部の女子らしい。
嫌そうな顔をして、シャワーを浴びるためにカーテンを閉める。
「……ふーん」
「あっ、ひぅっ、んんっ、んにゃぁ!?」
いじめながら彼は
>>下
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 14:39:35.85 ID:aihtIwqnO
ボクシング部女子もターゲットに入れる
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 14:42:09.71 ID:M/Fnx8Z7O
キャプテンを出しなと挑発し、グローブを構えてリングに向かう。リングでは桃色の髪でスタイルも良く胸も大きい活発な女性が待っていた。
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 19:48:52.18 ID:8O33l1SY0
腕の中で銀髪を悶えさせながら、彼は次の標的にボクシング部を狙う。
「あっ、ひぃっ、んんっ!?」
何度目かの絶頂を迎え、銀髪の目が虚ろになってくる。
「さてと……」
ニヤリと笑い、更に激しくする。
そして彼は
>>下
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 19:52:26.58 ID:5q7nkmUw0
部長である、その長い赤髪で胸も大きく良いスタイルの女性にリングで戦おうと提案。
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 21:38:01.08 ID:8O33l1SY0
カーテンを開け、シャワーを浴びている彼女に話しかける。
「ひゃっ!?」
「お前ボクシング部の部長だったよな?」
「だ、だったらなんだ……」
胸を手で隠しながら彼をにらむ。
「リングで戦おうぜ? 楽しめそうだ」
その言葉に彼女は
>>下
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 21:39:11.86 ID:Y0dMLf8co
望むところだ(ニヤッ
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 21:53:46.05 ID:8O33l1SY0
「ふ……望むところだ」
「待ってる」
そう笑いながら、湯船で伸びている銀髪を尻目に脱衣所へ向かう。
「……さてと」
ゆっくりと制服に着替える。
そして彼は
>>下
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 21:54:35.01 ID:5K/dRi0qO
能力を使って試合に勝利
校庭に私は負け犬ですと書いた板を首から下げて全裸で磔にした
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 21:58:01.92 ID:5q7nkmUw0
まずはゆっくりと試合から。
ゆっくりとジャブで実力を図る。結構な強さで苦戦
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 22:08:28.65 ID:8O33l1SY0
「はーはっはっは!」
ゲラゲラと笑いながら、肩を組み銀髪の胸を揉む。
「ふふふ、瞬殺だなぁ!」
そう笑いながら、部長の処遇を考える。
考えた末に
>>下
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 22:08:52.02 ID:5q7nkmUw0
心から屈服して仲間にするべくボクシング女子にもう一度チャンスをやる。能力を使わずのリングでの勝負は自分が押されるほどである
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 22:37:04.20 ID:8O33l1SY0
「このっ!」
凄まじい速度のジャブがガード越しに響く。
お返しにフックで返すが、スレスレで躱される。
「ちっ……面倒臭いな」
そう言いながら、グローブを握る。
対戦の結果は
>>下
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 22:42:17.20 ID:aihtIwqnO
能力を使ってせこい手で勝つ
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 22:42:27.72 ID:mGjG3yLRo
男勝利で部長の心が折れる
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 22:59:20.26 ID:o52BdwvUO
「う、ぐぅ……」
縄で縛り、そのまま何度もボディーブローを食らわせる。
「ぐふっ、げほっ、けほっ」
「ふう、こんなもんかな?」
グローブを銀髪に取らせながら、ヘラヘラと笑う。
そして彼は
>>下
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 23:04:28.99 ID:+shmN1pT0
心を完全に折るために犯す
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 23:17:57.91 ID:8O33l1SY0
「あっ、ひっ、ひぁっ!?」
じっとりと、彼女の体を味わい尽くす。
密着するように犯しながら、何度も腰を打ち付ける。
「あっ、あんっ、んんっ」
ビクリと体が震えるのを見て、またイったのだと彼は笑う。
そして部長は
>>下
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 23:19:01.74 ID:5q7nkmUw0
自ら男をイかせる金星を手に入れた上で男の仲間に
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 23:46:47.90 ID:8O33l1SY0
金星?
再安価
>>下
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 23:48:08.86 ID:+shmN1pT0
白星と書きたかったので?
安価は「見事にイッタ。その後、見事に自分の負けを認めて仲間に」
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 23:48:33.16 ID:5q7nkmUw0
男をイかせる、大金星っていう意味です。
>>85
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 23:49:21.00 ID:+shmN1pT0
もしできたら安価↓で
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/01(月) 00:09:52.20 ID:M7FQmX7dO
中出しでイカされ最後にお掃除フェラをさせられる
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/01(月) 07:09:16.66 ID:s5zWkAO90
「あ、うぁ……」
体を震わせていると、彼の陰茎が引き抜かれる。
「うんうん、ちゃんとイけるな」
満足そうに笑いながら、銀髪に彼のものを掃除させる。
「よし、ボクシング部部長ゲットだ」
満足げな彼は
>>下
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/01(月) 07:20:08.58 ID:GzNUDBePo
銀髪に性的なイタズラ
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/01(月) 07:29:38.75 ID:s5zWkAO90
「あっ、やっ、やめっ」
スカートの中に手を入れ、手マンを行う。
そうしていると、ビクビクと彼の腕の中で震え始める。
「おら、イけっ」
「ひぅっ、あっ! んんっ!?」
銀髪を楽しんだ後彼は
>>下
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/01(月) 07:33:47.52 ID:V7WkhQJro
適当に学園を歩くが、何者かに不意討ちされて気を失う
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/01(月) 08:54:33.91 ID:FjBg/Y2bO
「…………」
疲れ切った部長と銀髪を寮の自室に寝かせ、校内をうろつく。
「さてと……」
物色するように、女生徒を眺める。
「っ!?」
すると、彼の意識は暗転する。
目を覚ますと
>>下
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/01(月) 08:59:29.11 ID:cchckAo8O
生徒会
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/01(月) 23:36:53.28 ID:cu6do5exo
……これ、処理が難しくて安価待ち状態?
なら、目を覚ますと女の姿になり、犯されていた(違うかもしれないけど、一応)
98 :
少し離れていただけです
[saga]:2017/05/02(火) 12:22:59.24 ID:4vdZG2Xu0
「…………ここは……?」
見知らぬ部屋を見渡す。
知らない部屋だが、検討はつく。
「生徒会か……?」
整然とした部屋と、机の上に乗っている「生徒会長」の名札を発見する。
「……縛られてるが……辺りに人はいないのか?」
とりあえず彼は
>>下
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/02(火) 13:55:47.75 ID:/dxwHXE40
拘束をほどき室内を調べてみる
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/02(火) 15:20:43.08 ID:4vdZG2Xu0
「さてと……」
結び目が緩かったのか、簡単に高拘束は解けた。
「さてとぉ?」
キョロキョロと、辺りを物色する。
そして彼は
>>下
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/02(火) 15:27:54.35 ID:VFVpz4WbO
入室してきた清楚な美人生徒会長を目に止めた瞬間、一目で今は勝てないと覚りながらも目を奪われていた
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/02(火) 23:17:04.36 ID:fpwPLMRXO
「おはようございます」
ガチャリと、扉が開かれる。
「ふふふ、やっぱり、お強いんですね」
慇懃な彼女の姿勢を見ても、彼の体は冷や汗が流れ続けていた。
「こんにちは、はじめまして……ここの生徒会長をさせていただいています……」
スカートの裾をつまみ上げ、丁寧に頭を下げる。
そんな彼女を接している彼は、ただただ威圧されるだけだった。
彼女に対し彼は
>>下
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/02(火) 23:22:56.35 ID:7yQPIbsA0
なぜ自分がこうなっているか聞いてみる
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/02(火) 23:23:08.00 ID:/dxwHXE40
学園に入ってすでに二人負かしてるため増長しないように行動に釘を指すためにあった
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/02(火) 23:23:34.28 ID:kWuNFuCS0
銀髪や部長を落としたことで何か悪かったか?と質問。銀髪は成績優秀で、部長も強さ的にトップクラスということらしいが特に問題はないらしく、ただ拘束されていた貴方を助けただけとのこと
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/02(火) 23:47:18.32 ID:4vdZG2Xu0
……しばしの沈黙の後、彼は口を開く。
「なんでここで縛られていたんだ? いや、なんで俺は気絶していた?」
その問いにクスクスと生徒会長は笑う。
ゆっくりと、会長の席に着く。
「ゆっくり、お話ししましょうか」
気絶した理由
>>下
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/02(火) 23:50:47.43 ID:kWuNFuCS0
部長のパンチのダメージが残っていたところに野球部のボールが当たったとのこと
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/02(火) 23:56:27.33 ID:4vdZG2Xu0
「犯人です」
何故か、野球のボールを机の上に置く。
「これが頭に当たったんです、その後ガラの悪そうな生徒に連れて行かれそうになった所を、通りがかった私が連れ出しました」
……いささか信用しきれない言葉だが、とりあえず納得する。
「そうか、ありがとうな」
「ふふふ、当然のことですよ」
とりあえず彼は
>>下
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/02(火) 23:57:59.73 ID:7yQPIbsA0
まだ体調がすぐれないのでもう少し生徒会室に居させてもらうことにした
情報収集もかねて
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 00:32:24.19 ID:P/JOYSNN0
気がつくと、頭の後ろに鈍痛が響く。
「ここで休まれてみては?」
「……そうさせてもらう」
どっかりと、パイプ椅子に座る。
「……少し、聞いて良いか?」
情報収集のため、生徒会長に話しかける。
「はい、あなたなら、なんでもどうぞ?」
生徒会長に聞きたいことを言う
>>下
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 00:36:51.78 ID:jCsp/JyN0
能力を聞きたいが素直に教えてくれる思わないので生徒会のメンバーについて聞いてみる
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 01:09:23.49 ID:P/JOYSNN0
「……皆さんのこと、ですか?」
きょとんと首をかしげるが、彼女は笑顔を見せる。
「分かりました、どんな人が知りたいんですか?」
そうふられ、一瞬考え。
「副会長だな、どんな奴なんだ?」
副会長の情報
>>下
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 01:16:04.86 ID:kqblbxcT0
黒髪ロングのスレンダー美女
時間停止の力を持つ。
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 08:11:45.60 ID:P/JOYSNN0
「……時間停止能力か……」
以前の学園にも似たような能力はあった。
「どれくらい止められるかは、よく分かりませんね」
「そうか……」
時間や空間に関係する者は一定以上の強さを誇る。
……少し厄介かもしれない。
次の質問は
>>下
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 08:16:07.65 ID:f/FtzkhWO
来てそうそう二人負かしたが学園内の反応は?
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 09:42:48.33 ID:P/JOYSNN0
「皆さんあなたに大注目です」
ニコニコと、会長は答える。
「かく言う生徒会も、あなたをどうするかと言う議題が上がる予定ですよ?」
そうか、と彼は頷く。
話終わり彼は
>>下
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 09:51:11.84 ID:jCsp/JyN0
生徒会にまだ空きがあるか聞いてみる
目を付けられているなら逆に入って大人しくフリして行動するのもいいかもしれないと考える
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 10:19:26.41 ID:P/JOYSNN0
「うふふ、入ってくれるのですか?」
ニコニコと会長は笑う。
先程から笑ってばかりだが、笑顔の種類が変わる。
「空いていますよ、先日1人死んでしまったので」
なかなかショッキングなことを言ってのける。
「それで、入ってくれるのでしょうか? それとも、何か交換条件が?」
その問いに彼は
>>下
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 10:25:20.28 ID:kqblbxcT0
入りたいが、規則とかあるのか?
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 10:31:51.85 ID:P/JOYSNN0
即答せず、会長に尋ねる。
「規則はあるか?」
「基本的に普通の生徒と同じですよ、雑用を週に2度3度ここにきてこなすだけです」
丁寧に彼に説明をする。
「後、生徒会同士の戦闘はご法度ですからね?」
一通り聞き彼は
>>下
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 10:34:48.60 ID:N4+IMKN1O
わかった、入ろう。
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 13:14:45.54 ID:P/JOYSNN0
その返答に、会長は声を上げて喜ぶ。
「良かったです! 書記の席が空いているので!」
「へー……書記って何するんだ?」
「私のそばに立って、議会の内容をノートに書くんです」
なるほど、と頷く。
そして彼は
>>下
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 13:21:41.91 ID:6dEAH4Xv0
会長に礼を言って部長と銀髪の待つ部屋に帰る
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 15:27:42.64 ID:6tFbED93O
「……なんだ、あの女……」
心底愛想のいい生徒会長に、彼は少し警戒していた。
だが、何事もなく寮へ戻るのを許可された。
「……帰ったぞ」
とりあえず、彼は部屋で休むことにした。
部屋で彼は
>>下
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 15:46:24.14 ID:fTHoBGB3O
転入していきなり部を一つ潰したことで目立ったらしい、挑戦状が部屋のドアに挟み込まれていた
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 16:55:39.09 ID:6tFbED93O
パサリと、何か背後から音がする。
「それ、なんだい?」
銀髪の指差す方を見ると、大きく挑戦状と書かれた紙があった。
「大方初日にボクシング部を潰したからだろな」
なんだか嬉しそうに、挑戦状を拾い上げる。
差出人は
>>下
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 16:58:42.80 ID:kqblbxcT0
剣道部の女主将
黒髪ポニテで巨乳
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 18:04:25.47 ID:P/JOYSNN0
「なるほど……」
果たし状の通り、道場に向かう。
中に入れば、頭の高い位置で髪を一つに結んだ少女が座っていた。
「……噂通り、この学園ではみないタイプだ」
「そんなに美形か?」
茶化すように、笑いかける。
(さてと……確か能力は……)
部長から聞いた剣道少女の能力
>>下
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 18:07:20.51 ID:jCsp/JyN0
自分だけ長い時間を持つことができる能力
(いうなら人が一秒行動している間に10秒行動できるみたいなやつ)
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 19:45:59.89 ID:P/JOYSNN0
(相性が悪い……)
10メートルの内側であれば、彼は壁の向こうだろうと攻撃できるし、察知もできる。
だが、彼の反射神経以上の速度ならば、彼の攻撃は外れる。
拷問器具や拘束具を出現させても、すでに対象がいないからだ。
「……いざ尋常に……」
主将は竹刀を構える。
勝負の結果は
>>下
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/05/03(水) 19:52:15.17 ID:wQef5Oog0
あっさり勝ったので犯しながら胸を揉む
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 20:00:36.32 ID:jCsp/JyN0
そういえばボクサーの能力は?
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 20:14:33.76 ID:G0ysniMLo
バイソンみたいに燃やしたり飛ばしたり出来ないタイプだったのかもしれない
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 20:24:33.82 ID:P/JOYSNN0
一応やろう
部長の能力
>>下
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 20:28:34.62 ID:jCsp/JyN0
よくある硬質化
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 20:28:46.15 ID:ZigKnUBIO
自分の半径10m以内に見えない力を加える能力。最大で自分の全力パンチまでだが、微調整や細かい操作が可能
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 20:29:40.95 ID:jCsp/JyN0
あっ、できたら能力発動後にゴム人間になれる能力に変更で(無理だったらそのままで)
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 20:32:35.73 ID:jCsp/JyN0
色々すいません。もう
>>136
でお願いします。ご迷惑かけました
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 20:37:06.83 ID:P/JOYSNN0
網に絡まった主将の手首を錠で拘束し、そのまま全裸にする。
「や、いや……っ」
その大きな胸を、ひたすらに揉みしだく。
「ひぅっ、んんっ、やっ、やぁっ!? んひっ!?」
徐々に、甘い声に変わっていく。
「ぁ……ひ……はぁ、はっ……」
「力抜けよ……っと」
処女膜を破り、最奥まで到達する。
「あっ、ひぁ……っ、んんっ!」
ピクピクと震える主将を見て、彼は満足げに笑う。
そして彼は
>>下
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 20:39:48.91 ID:xPbSNAi90
身の程も知らず挑んだことを謝罪させる映像をとりそのままハメ撮り
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 20:43:14.50 ID:6dEAH4Xv0
優しく導くようにイかした後、主将になんで本気を出さなかなったのか聞く。実力差を見極め、無駄に試合を引き延ばさないためらしい
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 21:37:27.55 ID:P/JOYSNN0
カメラを取り出し、乱れる彼女を撮影する。
「ほーら、なんか言うことは?」
「ごめ、なひゃっ、ひぁっ!?」
Gスポットとボルチオを攻め続ける。
「手も足もっ、出ないでっ、無様にっ、おかひゃれっ、あぁっ!?」
屈辱的な映像が、カメラの中に録画されていく。
行為が終わり主将は
>>下
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 21:41:55.43 ID:jCsp/JyN0
泣き崩れてしおらしくなってた
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 22:11:01.64 ID:P/JOYSNN0
「う……ぐすっ……」
破れた道着を寄せ集め、胸元を隠す。
へたり込んだまま泣き続ける彼女を、彼はどうするか思案する。
「さてと……」
とりあえず彼は
>>下
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 22:12:17.33 ID:6dEAH4Xv0
可愛がるためお持ち帰り
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 22:13:28.64 ID:xPbSNAi90
銀髪逹のいる自分の部屋につれていく
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 22:14:17.49 ID:6dEAH4Xv0
上+実力差を把握して手加減していたことを褒めてあげる
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 22:26:02.38 ID:P/JOYSNN0
「…………」
フルフルと、彼のベッドのすみで震える。
「そう怯えるなよ」
嗜虐的に笑いながら、にじり寄る。
彼女に対し彼は
>>下
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/05/03(水) 22:41:35.08 ID:wQef5Oog0
優しく抱きしめて撫でる
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 23:02:07.94 ID:P/JOYSNN0
「……ほら、大丈夫大丈夫」
優しく、主将を抱きしめる。
「……っ、な、に……を?」
少しだけ驚くが、じきに落ち着いていく。
落ち着いた主将に対し
>>下
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 23:04:24.63 ID:6dEAH4Xv0
ほら・・・カメラの映像は削除する。と言って消した後、巨乳から貰った服を渡してやる
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 23:46:02.73 ID:P/JOYSNN0
「ほら見ろ、カメラのデータは消してやる」
そう言い、目の前でデータを消す。
「服だ、四月とはいえ寒いだろ」
「あ、ありがとう……ございます……」
投げ渡された衣服を着ていく。
そして彼は
>>下
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 23:55:49.83 ID:6SoMmanSo
そのまま去って、学園の頂点を目指すべく情報収集
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/03(水) 23:58:28.50 ID:P/JOYSNN0
寮を出て構内を歩く。
……下校時間になり、すれ違う人数はどっと減る。
「……さてと……」
情報収集のため、彼は校内わ歩き続ける。
そうしていると
>>下
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 00:00:20.33 ID:+yrlBNLw0
最初の巨乳少女と話ししている年上と出会う
どうやら姉のようだ
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 00:33:17.73 ID:GhR161Xd0
「……ん」
廊下の向こうに見知った顔があった。
「……巨乳か?」
巨乳が向こうで、顔のよく似た少女と喋っていた。
「姉、か?」
とりあえず彼は
>>下
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 00:34:55.03 ID:pzTaiQMa0
おっぱいを揉む
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/05/04(木) 00:35:02.49 ID:Cprr/EOd0
二人同時に犯して種付け
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/04(木) 00:41:50.91 ID:GhR161Xd0
何気なく近寄り、巨乳の胸を揉む。
「んぴゃぁ!?」
「え、ふぇぇ!?」
ついでに姉の胸にも手を伸ばす。
姉の特徴
>>下
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 00:45:19.32 ID:ri2ZaMr60
キリッとしたしっかり者。
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/04(木) 00:46:09.28 ID:ri2ZaMr60
見た目などが入ってなかったので安価下でお願いいたします
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