【ジョジョ4部】もし吉良が誰にでもあるような性癖だったら?

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102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/11(日) 00:52:28.33 ID:QhCoXGV+0
39話

早人「今ここにある正義の心に比べればちっぽけな力なんだ!確実にここにある、今確かにここにある心に比べればな!」

吉良「…………」ガクガク

吉廣も猫草も失い、さらに承太郎、露伴康一も集まる。吉良は完全に窮地に立たされた。

吉良「ゆ…夢だ…これは夢だ。この私が追い詰められてしまうなんて…きっとこれは夢なんだ」

また、仗助との戦いで民家が爆破したことで消防車隊や救急隊が駆けつけていた。

救急隊員の女性が傷だらけの吉良を見て駆け寄る。

女性「大丈夫ですか?今救急車が来ます。もう大丈夫ですからね」

早人「た…大変だ!あの女の人が爆弾に変えられてしまったぞ!」

仗助「爆弾に変えて人質だと…」

早人「違うんだ!人質なんてなまっちょろいものじゃない!」

早人「あいつにはイケヌマ・ダストっていう隠された能力があるんだ!」

一同「!?」
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/11(日) 01:01:16.32 ID:QhCoXGV+0
イケヌマ・ダストの説明をする早人。

「つまり今のようにあいつがとことん絶望した状況に発動できる時間を1時間ほどだけ戻す爆弾なんだ!」

仗助「何!?マジかよ!」

億泰「池沼になるなんざ!御免だぜ!」



吉良「あなた…可愛らしい容姿とエロい体をしていますね」

女性「え?こんな時に何を……」

吉良「とても大きな胸だ。ほおずり…してもいいですか?」すりすり

吉良は女性の胸に頬を擦り付ける。

女性「や、やめてください//!」バッ

吉良「あ、すみません。ほおずり」…するととても落ちつくんです。アフウウウ〜…」

女性(何この人……気持ち悪い……)
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/11(日) 01:02:21.33 ID:QhCoXGV+0
吉良「私は子供の頃……世界的に有名なイラストレーター『エロマンガ先生』って知ってますよね」

吉良「今から21年前……ひょんなことからエロマンガ先生の素性を知って、夜中バレないようにこっそり家に侵入した時ですね……」

---回想
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-21年前の夏休み。当時12歳だった吉良は、夜中「和泉家」に不法侵入していた。

吉良(ここがエロマンガ先……いや紗霧ちゃんの部屋か……まさか僕と同い年だったとは)ゴクリ

吉良(あの男(正宗)はエルフとかいう女の島に合宿中でいないようだ)ボソッ

<ドアの下から鏡で和泉紗霧の部屋覗く吉良>

吉良(さて、彼女は今どうしてい……はっ!)

クチュクチュ

紗霧『兄さん……兄さん……//』

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吉良「あの紗霧ちゃんが一人イケない遊びをしているのを見ちゃいまして……」

吉良「あれ……初めて見た時……その何というか下品なんですが……」


吉良「勃起……しちゃいましてね」


女性「………!?」ゾクッ

吉良「その時に撮った写真……紗霧ちゃんのとこだけ切り取って、しばらく部屋に飾っていました」

吉良「あなたのイケない遊びしてるところも見たい」

女性の白衣に手をかけ、脱がそうとする吉良。

女性「な、何をしてるんですかっ!!」
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/11(日) 09:00:18.96 ID:QhCoXGV+0
女性の両目にキラークイーンが映り出す。

早人「た…大変だ!イケヌマ・ダストが始まるぞ!今奴をやっつけないとあの女の人以外ここにいる全員が池沼化してしまうんだ!」

承太郎「奴を止めてやる……!」ダッ

吉良「来るか承太郎!イケヌマ・ダストはお前を障害者にしたい一心で発現した能力だ!近付いてこい!時を止めてみろ!何秒止められる?もっとこの私を追い詰めるがいい!」

仗助「承太郎さん時を止めろ!キラークイーンのスイッチを押させるな!!」

吉良「いいや限界だ!押すね!」

吉良「今だ!」カチッ

スイッチを押す吉良。
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吉良「や…やったぞ!発動したぞ!」
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106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/11(日) 17:42:30.70 ID:QhCoXGV+0
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吉良「はっ……!」

気がつくと、吉良は一人住宅街の佇んでいた。周囲には誰もおらず、静寂に包まれてた。

吉良「……ふはは……戻れたぞ!作動できたんだ!」

吉良「やつらに勝ったぞここで私は自由になれる!!」

その時、飛んできた数匹の小鳥が吉良の体をすり抜けて通ってきた。

吉良「ん?」

吉良「 なんだ今のは…小鳥が背後から来て…どうなったんだ?そういえばこの道いつもの通勤路じゃないな…」

吉良は胸ポケットに入っている腕時計を取り出す。

吉良「なぜ壊れている!?8:29だ!イケヌマ・ダストは作動したのだ!」


麗美「気付いてないの?」

その時、アーナルドと共に麗美が吉良の前に現れた。
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/11(日) 19:21:45.17 ID:QhCoXGV+0
麗美(とうとう終わったのね。みんなが…吉良吉影…あんたを追いつめたのね)

吉良「貴様新手のスタンド使いか!?」

麗美「気付かせてあげるわ!既に自分が死んでしまっているということを!」

麗美は吉良の肩に触れる。すると、麗美の手は吉良の肩をすり抜けた。

吉良「な!」

麗美「 思い出したかしら?自分がどうやって死んだのかを!」
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仗助「承太郎さん時を止めろ!キラークイーンのスイッチを押させるな!!」

吉良「 いいや限界だ!押すね!今d……」

一同「!!?」

消防隊員「あ、危ない!!」

吉良「え?」

ドシャッ!!!

吉良「グアアアアア!!!!」

その時、アクセルをブレーキと踏み間違えて突っ込んできた救急車が吉良を轢いた。

轢かれて救急車の進行方向へ吹っ飛んでいる吉良。

吉良「このクソカスどもがぁ〜!!」

吹っ飛んでいる状態でありながら、吉良はスイッチを押そうとする。そんな彼の執念深さが承太郎達に伝わっていた。

承太郎「スタープラチナ!ザワールド!!」

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時間停止し、承太郎以外の人間が動きが止まる。

承太郎「やれやれ間に合ったぜ」

承太郎「にしても……」

承太郎「さっき言ってた「子供の頃エロマンガ先生の家に忍び込んで盗撮した」っつーことだが………」

承太郎「テメーはエロマンガ先生信者としてのルールと領域をはみ出した……」

承太郎「だから……」

承太郎「俺が裁く!」

スタプラ「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!!!!!」

吉良をオラオララッシュで殴りまくるスタプラ。

承太郎「裁くのは俺のスタンドだぁぁぁぁぁぁ!!!」

殴り終わると……

承太郎「時は動き出す」
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108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/12(月) 17:49:05.63 ID:boFBl/wPO
メシャンッ!!

時が動き出した瞬間、吉良は鈍い音と共に救急車の走る先から逸れて、再び吹っ飛んでいった。

康一「やった!」

早人「間に合ったぞ!」

消防隊員「え!?」

女性「何が起きたの!?」

承太郎(あ……ついカッとなって必要以上に殴ったかも)

ドサッ

吉良「」
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/14(水) 21:25:57.47 ID:DdWXp2Qq0
ようやく停止した救急車。運転手が慌てて救急車から降りた。

運転手「だ、大丈夫ですか……?」

女性「ちょっとあなた!!何してるんですか!!」

運転手「あ、アクセルとブレーキを踏み間違えて……」

救急隊員「西野!今は怪我人が優先だ!」

女性「は、はい!」

数名の救急隊員が吉良の安否を確認する。

吉良「」

救急隊員「駄目です。死亡してます。即死です」

一同「え!?」

承太郎「なんてこった……」

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--
-

吉良「あ……あ…………」

先程のバイツァダストの発動は吉良自身の妄想である。実際は自分が負けて死んだ。その事実が彼の記憶に甦った。

麗美「思い出したようね吉良吉影。どうやって自分が死んだのか。思い出したようね!」

吉良「何者なんだ貴様は!」

麗美はワンピースの上半身だけを脱ぎ、吉良に自分の背中を見せた。

麗美「この背中の傷に見覚えはない!?それとも初めての殺し(レイプ)だったんで写真撮り損ねたから私の事印象薄いのかしら!?」
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/14(水) 21:27:46.84 ID:DdWXp2Qq0
あ、またうっかりバイツァダストって書いちゃった。

バイツァダスト>イケヌマダスト
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/16(金) 23:22:56.94 ID:PnJqKmoe0
吉良「 お前…か…確か杉本鈴美…」

吉良「 貴様!15年もここで何をして……」

麗美の太ももを凝視している吉良。

吉良「……」ムクッ

吉良「ひょっとしてここは「振り向いてはいけない」とかいう場所じゃあないだろうな」

麗美「!?」

吉良「お前…わざと背中の傷を見せて私を自分より前に出し振り向かせようとしていたんではあるまいな?私をハメようとしていたのではあるまいな?」

麗美「な…何言ってるのかしら…」

動揺する麗美。

吉良「ふっ!」サッ

吉良はその隙に麗美のスカートの裾を掴み、めくりあげようとする。

麗美「な、何するのよ//!!」バッ
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/17(土) 00:06:23.74 ID:UWsjHAz+0
両手でスカートを押さえつけて、吉良を止める麗美。

吉良「そういえば15年前見たときはコバルトブルーだったな……お前のパンツの色は……」

吉良「殺した後、脱がして持って帰ったしな。タンスに入ってたのも全部掻っ払って…………懐かしい」ニヤニヤ

麗美「……!?」ゾクッ

吉良「地縛霊じゃもう犯しようもないだろうし……せめて笑顔でスカートを捲れ……フフフ…どんなのか見てみたい…」


麗美「い、嫌よそんなの//!アーナルド!!」

その時、茂みからアーナルドが飛び出し、吉良の右腕に噛みつく。

しかし……

吉良「キラークイーン!」

キラークイーン「しばっ!」バコッ

キラークイーンを出し、アーナルドを拳で容赦なく殴った。

アーナルド「グハァ!」ドサッ

麗美「アーナルド!」


吉良「そんな駄犬の不意討ちなんかでこの吉良吉影が振り向くと思ったか?ンン?」

麗美「ひゃ!///」ガシッ

麗美を押さえつけるキラークイーン。彼女は身動きを封じられる。

吉良「これでお前は私に抵抗できない……」

吉良「どんなのかな……ワンピースの色と同じピンクか……白も悪くないな」ワクワク


次の瞬間、顔を赤らめて恥ずかしがっていた麗美が突如に冷静になり、吉良にこう言った。

麗美「あんたが私に対しこういう風にするだろうと予想しなかったと思う?」

吉良「ん?」

麗美「私達は15年あんたがここに来るのを待ってたのよ」

吉良「達…?」
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/17(土) 09:17:48.32 ID:UWsjHAz+0
吉良の背後に露伴が佇んでいた。

麗美「露伴ちゃん!」

露伴「ベブンズドア!」

吉良「な!露伴だと!」

ベブンズドアで本になる吉良。露伴は彼のページに書き込む。

『振り向いて地獄に行く』

露伴の記述通り、吉良は後ろに振り向いた。すると、無数の手が吉良を掴んでいく。

吉良「何ィーッ!?」

麗美「裁いてもらうがいいわ吉良吉影」

無数の手は無慈悲に吉良を連れていこうとする。もちろんキラークイーンの攻撃も通用しない。

吉良「わ…私はどこに…」

麗美「さぁ。でも安心なんてない所よ。少なくとも」

吉良「うわぁぁぁぁぁ!!!!!」

どうすることもできず、吉良は連れていかれ、やがて彼の喚き声も聞こえなくなった。



麗美「これでやっと…やっと逝けるわね私達」


こうして、麗美はアーナルドと共に皆に見守られながら成仏した。
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/17(土) 09:51:43.42 ID:UWsjHAz+0
そして杜王町に平和が戻り、1999年の夏はほとんどの人々にとっていつもの夏と同じように当たり前に過ぎて行った。

コンビニオーソン前で座っている仗助、億泰、康一。

康一「最近露伴先生、見かけないな」

仗助「あ、そういや、麗美さんと別れた以来だな……」

億泰「あ、思い出した。SNSの情報だが、今露伴が和泉マサムネが書いたラノベのコミカライズをやってるらしいんだよ」

康一「え!?そうなの!」

億泰「ネットだから、本当か分からないがな」

仗助「絵的に無理がある気がするが……」

仗助「…んじゃ確かめに行くか!」

ジョジョ立ちする仗助。


ジョジョの奇妙な冒険 Part4 完
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/17(土) 09:53:08.23 ID:UWsjHAz+0
あとがき

完結です。

オリキャラの登場や吉良の性癖とは関係ないストーリー改変と、余計な要素が混ざっていますが、もし「吉良が手フェチではなくてただの変態だったら」4部はこんな話になっていたと私は今でも思っています。

最後にあの世に連れていかれた吉良吉影のあの後の話を書いたので、ご覧ください。
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/17(土) 09:54:48.28 ID:UWsjHAz+0
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117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/17(土) 09:55:40.76 ID:UWsjHAz+0
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118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/17(土) 10:07:28.17 ID:UWsjHAz+0
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119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/17(土) 10:13:42.61 ID:UWsjHAz+0
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120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/17(土) 10:23:45.07 ID:UWsjHAz+0
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121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/17(土) 11:24:46.79 ID:XzDnH8ySO
あの世に連れてかれてるな
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/17(土) 11:47:59.01 ID:UWsjHAz+0
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123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/17(土) 12:11:11.06 ID:UWsjHAz+0
おまけ

大川ナレ「ここは黄泉。成仏した死者が行く世界」

吉良「はっ!」

目を覚ます吉良。彼は何故か、全裸姿で風呂場の浴槽の湯に浸かっていた。
風呂場内は風呂専用エアコンの暖気で充満しており、真夏のように蒸し暑かった。

吉良「ここは風呂場?確か私は杉本麗美の小道で振り向いて連れ去られて……」

吉良「ということは、ここはあの世か?」

吉良「しかしなぜ風呂場なのか?」

ガラッ

その時、風呂場のドアが開く。

吉良「だ、誰だ!?」


?「吉良ぁ」

風呂場に入ってきたのは、全裸姿の「同僚」だった。

同僚「お風呂、一緒に入っても……いいかな?吉良」

同僚「同僚と久しぶりに……」

吉良「な、何故貴様がここに!」

同僚はドアを閉め、さりげなく持っていたビデオカメラをエアコンの上に設置した。

吉良「何カメラを置いてるんだ!?誰を撮ってる!」

同僚「そんなことより、吉良……酷いじゃないか。いきなり俺を殺すなんて」

吉良「うるさい黙れ!気持ち悪い! 」

この時、吉良の脳裏に鈴美のあの言葉が浮かびあがった。

鈴美『 さぁ。でも安心なんてない所よ。少なくとも』

吉良は確信した。彼女の言う通りここは安心のない場所だと。
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/17(土) 12:12:15.50 ID:UWsjHAz+0
吉良「わ……私は……何があっても……平穏に……」

吉良「過ごすんだっ!!」ドンッ

同僚「おっと…」

吉良は力任せに同僚を押しのけて、この場から逃げようとドアノブに手をかけ、ドアを開けようとする。

カチャカチャ

吉良「な!?」

しかし、何故かドアが開かない。

吉良「か、鍵がないのに何故開かないんだ!?」ガチャガチャ

同僚「逃げなくてもいいだろ。何故俺をそんなに拒むんだ?」ガシ

吉良の腕を掴む同僚。

吉良「ひっ!は、放せ!放せぇぇぇぇ!」

必死に振りほどこうとする吉良。だががっしり掴まれた同僚の手は腕から離れない。

吉良「キラークイーン!」

身を守るため、キラークイーンを出そうとする吉良だが……

吉良「キラークイーンが出せない!?」

同僚「やめとけやめとけ。お前は既にスタンドを失っているんだ」

同僚「さぁ、無駄な抵抗はやめて2人だけの楽しいバスタイムにしようか……ハァハァ//」

吉良「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!やめてくれぇぇぇ!!!」

このあと、吉良はどうなったのか、同僚に何をされたのかは分からなかった。

一つ分かることは、彼は成仏しても裁きを受け続けるということである。


END
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/19(月) 15:44:38.68 ID:1iGh9w2Y0
この吉良が勝った時のifルートを見てみたいと思った俺は重症か…
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/17(水) 09:00:43.57 ID:SUhj+FqoO
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