P「淫魔?」 アイドル「サキュバス!」 ミリマス

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1 : ◆Euvqii3YkI [sage saga]:2017/04/24(月) 00:56:01.06 ID:7I0Qwq+V0
P「う・・・ぁ」

びゅくくくっ! びゅうううう

海美「んぅ!ぢゅるるるる」

びゅくっ どくっ・・・どくく

海美「んっ・・・ぢゅうう。ごくっ・・ごく」

恵美「あはっ♪プロデューサーったらすごい量射精したね」

翼「うぅ。海美さん、いいな〜」 フリフリ

P「な、なん・・・で?」

海美「ぷぁ!・・だって美味しそうな精気が匂うんだもん♪」

恵美「次はアタシの番だよ♪」

P「ま・・待ってくれ」

翼「え〜。わたしもプロデューサーさんの飲みたいです」

P「こ・・これ以上は」 ガクガク

恵美「大丈夫だって♪じゃあ・・・あ〜」

はぷぅ

P「ぐっ!?」

恵美「んぅ♡ぢゅるるる。ぢゅるっ・・ぢゅぽぢゅぽ」

ぢゅるるっ ぢゅるる れろっ ぢゅぽぽ

P「ぐ・・ぁ」

翼「う〜。じゃあわたしは玉で我慢するもん。・・・あむっ」

P「ひっ!?」

翼「んぷ。ぢゅるる・・ぢゅっ。れろれろ」



2 : ◆Euvqii3YkI [sage saga]:2017/04/24(月) 01:14:14.37 ID:7I0Qwq+V0
ぢゅるるっ ぢゅううう ぢゅぽっ れろ れー

P「た、助け・・・」

海美「大丈夫だって♪ちゃんと加減はしてるから」

P「お・・お前達は?」

海美「見ての通りサキュバスだよ♪」

恵美「ひょうだよ。ぢゅうううううう!れろ・・ちゅるっ」

翼「んむっ♡ぢゅううう・・ちゅっ・・あむ。れろっ」

ぢゅぽ ぢゅるるっ ころころ

P「さ・・サキュバス?」

海美「そうだよ♪この劇場から凄く美味しそうな精気が感じられたから」

恵美「ぷぁ。アタシ達はアイドルになったんだよ」

翼「ひょうでーす♪ぢゅうううううう」

P「さ、最初から・・・狙い・・は」

恵美「うん。プロデューサーの精子だよ」

海美「こんなに美味しい精液があるなんて。今まで我慢してたのがバカみたいだよ♡」

翼「わたしも初めてなんですよ♪」

恵美「だからこれからもよろしく♪あむっ」

ぢゅぽぽぽっ ぢゅうううううう ぢゅるるっ れろれろ ぢゅるるっ

恵美「んぅ♡ぢゅるるるっ!」

翼「あむ♡ぢゅうううう!ちゅ・・・じゅるっ」

海美「私も玉袋しゃぶっちゃお♪」

P「ま・・」

海美「ダーメ♡我慢できないもん。あむぅ」

P「まっ!」

翼「ぢゅうううう!れろれろ・・・パンパンに膨れてみゃふ♡」

海美「ぢゅるるっ。れろっ・・・ぢゅうう。ひゅごい♡」

恵美「プロデューサー・・射精しちゃえ♪ぢゅうううう!ぢゅるっ・・ぢゅぽぢゅぽ!」

P「が・・・も、ぅ」

びゅくっ!

恵美「んぶっ!んぅ♡」

びゅくくっ びゅるるる

恵美「んぐっ・・・ごく、ごく・・・ごくっ」
3 : ◆Euvqii3YkI [sage saga]:2017/04/24(月) 01:19:59.91 ID:7I0Qwq+V0
恵美「ぷあっ。二回目の射精なのに凄くネバネバして濃くて喉に絡んで・・・はぁ///」 ゾクッ

恵美「最高♡」 バサッ

P(は、羽が)

恵美「んふふ♪尻尾と角もあるよ」

P(う、嘘・・だろ)

翼「次はわたしがプロデューサーさんのおちんちん食べちゃいますね♡」

P「た、頼むから・・・も、ぅ」

翼「あ〜ん♡」

ぱくっ

翼「んぅ♡ぢゅうううううう!れろっ・・・ぢゅう。ぢゅぽっ、んぶっ・・・ぢゅぽぢゅぽ」

P「が・・・く、っ」

海美「まだ精子をたっぷり射精してもらわないとね♪」

恵美「もっと気持ちよくしてあげるから♡」

P(や、ヤバイ。意識・・・が)
4 : ◆Euvqii3YkI [sage saga]:2017/04/24(月) 01:28:07.61 ID:7I0Qwq+V0
P「うわぁ!?」

ガバッ

P「はぁ、はぁ・・・ゆ、夢?」

P「な、何て夢を見てるんだ、俺は」

P(担当アイドルが夢で・・・俺は最悪だ)

P(数日前からアイドルが夢に出てきたが。最初はボディタッチから始まり今日は・・・)

P「・・・まだ夜中の3時かよ。ダメだ、もう眠れる自信がない」

P「はぁ」


次の日

765プロ劇場

ガチャ

P「・・・おはようございます」

小鳥「おはよう・・・クマが凄いですよ」

P「いえ・・・少し眠れなくて」

小鳥「ちゃんと寝ないとダメですよ。倒れたりしたら皆が悲しみます」

P「す、すいません」

P(夢の内容なんて話せないし・・・はぁ)

小鳥「もしかして悪い夢でも見たんですか?」

P「!」 ビクッ

小鳥「あー・・たまにありますよね。私もあるんですよ」

P「そ、そうなんですか。あはは」

小鳥「・・でも注意してくださいね」 ボソッ

P「?何か言いましたか?」

小鳥「いえ、別に」

P「?」

5 : ◆Euvqii3YkI [sage saga]:2017/04/24(月) 01:34:40.76 ID:7I0Qwq+V0
ガチャ

翼「おはようございます♪」

P「っ!?」 ビクッ

小鳥「おはよう、翼ちゃん」

翼「おはようございます。小鳥さんにプロデューサーさん」

P「お、おはよう」 プイ

翼「プロデューサーさん、どうかしたんですか?」

P「べ、別になんでもない。大丈夫だ!」

翼「そうですか〜」

P「あっ、ああ」

翼「・・・ふ〜ん」

翼「そうだ。わたし昨日の夜、いい夢見たんですよ」

P「そ、そうか。俺は悪い夢を見てな・・・少し眠い」

翼「・・・へ〜」

P「仕事が一段落ついたら仮眠するつもりだ」

翼「そうですか」

P「それよりも翼はどんな夢を見たんだ?」

翼「えへへ♪内緒です。でももっと味わいたかったです」

P「そうか」

翼「はい」

P(・・・ん?味わう?何をだ?)

P「おっと。営業に行かないと」

翼「いってらっしゃい」

P「おう」

ガチャ バタン

翼「・・・」 クスッ
6 : ◆Euvqii3YkI [sage saga]:2017/04/24(月) 01:35:48.28 ID:7I0Qwq+V0
ここまでです。適当に書いて投下しますので・・では
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/24(月) 08:30:33.75 ID:bFfV4yVSO
よいぞ…
8 : ◆Euvqii3YkI [sage saga]:2017/04/24(月) 18:07:20.71 ID:7I0Qwq+V0
本日の深夜に投下します
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/24(月) 19:14:34.38 ID:c4w+isrUo
おう
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/24(月) 20:15:55.31 ID:rx0bNteIo
はよしろさむい
11 : ◆Euvqii3YkI [sage saga]:2017/04/25(火) 00:40:59.64 ID:KocuyUVK0
小鳥「翼ちゃん。まさか夢で?」

翼「はいっ♪我慢できなくて」

小鳥「も〜。そんなによかったの?」

翼「凄く濃くて美味しくて・・・はぁ♡一回だけじゃ全然足りません」

小鳥「一回?それでけでプロデューサーさんが寝不足に?」

翼「海美さんと恵美さんもいましたよ」

小鳥「なるほど・・・程々にしてね。プロデューサーさんがダウンするわ」

翼「でも精気を吸っただけですけど本物のおちんちんだったら・・・は〜、おしゃぶりしたいです♡」

小鳥「プロデューサーさんにバレたら大変よ」

翼「大丈夫ですよ♪サキュバスからは逃げられません」

小鳥「ふふっ。それもそうね」

翼「もし本当にプロデューサーさんの精子を飲むならそれはもうねっとりと吸い尽くしますよ♡」

ガチャ

恵美「おはよー」

海美「おはよーございます」

小鳥「2人とも聞いたわよ。そんなによかったの?」

海美「うん。正直精気だけじゃ我慢できない♡」

恵美「初めてだったけどもう、プロデューサー以外の精気はいらないしね」

小鳥「じゃあいつも通りお茶に特別な薬を入れて精気を回復させておくわね♪」

「はーい♪」×3
12 : ◆Euvqii3YkI [sage saga]:2017/04/25(火) 00:47:58.78 ID:KocuyUVK0
その頃

P「はー。本当に最近の俺はなんて夢を見てるんだ」

P(アイツラに合わせる顔がない)

P(・・・しかしあんな夢を見たのに夢精しないし体もダルくはない。何なんだ?)

P「ふぅ。さっさと劇場に戻って仮眠しよう」


ガチャ

P「ただいまー」

可憐「お、おかえりなさい」

P「おっ、可憐だけか?」

可憐「は、はい。他の方はレッスンとかに行ったみたいです」

P「そうか。すまんが俺は仮眠室で少し寝るから。何かあったら起こしてくれ」

可憐「ぷ、プロデューサーさん。疲れてるんですか?」

P「少し寝不足なだけだ」

可憐「じゃ、じゃあ。これを使ってください」

P「これはアロマキャンドル?」

可憐「は、はい。私のお気に入りで凄くリラックスできますよ」

P「そうか。ありがとう」

可憐「い、いえ」

P「じゃあ少し寝るから」

可憐「はい♪」


仮眠室

P「お〜・・何かいい匂いが。これなら眠れそうだ。タイマーをセットして・・お休み」

P「・・・zzz」


カチャ ソー

可憐「・・・」

P「zzz」

可憐「・・・」 フフッ
13 : ◆Euvqii3YkI [sage saga]:2017/04/25(火) 00:57:39.18 ID:KocuyUVK0
その頃

とあるLINEグループでのやり取り

そ、それでプロデューサーを?

うん。最高だったよ♪

わたしはもっと濃厚なミルク(意味深)飲みたいです

の、濃厚なんですか///はぅ!?///

口の中で絡んでドロっとして凄く濃ゆいよ

そ、そんなに///

次はまた夢の中だけど・・・正直我慢できそうにないね

そうですねー

はぁ♡思い出したらまた、しゃぶりたくなっちゃった♡

夢の中にしておかないとバレたらヤバイぜ

そんな事言われても一回飲んじゃったら我慢できないよ

う〜。私は水着姿で抱きついて少し精気を吸っただけだもん

わっほーい。私も味わってみたいです♪

でも私達がサキュバスってバレたらプロデューサーくん、いなくなるかもしれないわね

そんな事はさせませんよ

そうだよねー。あんな精気味わったら他の男なんて論外だよ

今日は誰が?

今日はお休みですね

あ〜、早くアタシの番にならないかな

わ、私も飲んでみたくなっちゃいました///
14 : ◆Euvqii3YkI [sage saga]:2017/04/25(火) 01:06:44.32 ID:KocuyUVK0
ここまでサキュバスを虜にするプロデューサーの精気は凄いよね

ワタシたちミンナでプロデューサーをチャームすればいいんじゃないかナ?

・・・それはダメですよ。サキュバスだとバレて世間に広まったら

そうね

す、すいません。遅れました

おっ。プロちゃんは?

は、はい。ぐっすり寝てます

それで例の物は使ったの?

は、はい///

次の夜は・・・

う〜。海美さん達の話を聞いたら我慢できそうにないかもしれません///

ふふっ。思いっきりやっちゃいなよ♪

あ・・杏奈も///

さて。そろそろ撮影だから

はーい

アタシもレッスンに行かないと

じゃあまたね

15 : ◆Euvqii3YkI [sage saga]:2017/04/25(火) 01:25:51.86 ID:KocuyUVK0
ピピピッ ピピッ

P「・・・ぁ」

P「ふぁ〜。昼か。飯食って事務処理しないと」

P「心なしか体が軽いな。可憐には後で何か買っておくか」

ガチャ

育「あっ。プロデューサーさん、起きたんだね」

桃子「お兄ちゃんはお寝坊さんだよ」

環「おやぶん。たまきお腹すいたぞ」

P「そうだな。何か食いに行くか」

環「おー♪」


ファミレス

育「♪」 モグモグ

桃子「・・・」 モグモグ

環「おやぶん。おやぶんの少しちょうだい」

P「んっ?いいぞ、ほら」

環「あーん♪」

桃子「!?」

P「全く」 スッ

環「あ〜」 パクッ

環「えへへ♪」 モグモグ

育「プロデューサーさん。わたしにもちょうだい」

P「おう」

育「あ〜ん」 パク

育「おいしい〜♪」

桃子「お兄ちゃん!育達を甘やかしすぎ」

P「そうか?」

16 : ◆Euvqii3YkI [sage saga]:2017/04/25(火) 01:32:21.09 ID:KocuyUVK0
育「桃子ちゃんもプロデューサーさんにあ〜んしてもらいたいの?」

桃子「な、何を言ってるの///そんな訳ないでしょ///」

P「・・・あ〜。少しキツイな」

環「おやぶん?」

P「すまないが桃子。少し食べてくれないか?寝起きのせいか少しキツくてな」

桃子「しょ、しょうがないなー。勿体無いもんね」

P「ありがとう」

桃子「あ、あ〜ん///」

パクッ

桃子「えへへ///」

ビリッ

桃子「っ!?///」

P「どうした?」

桃子「な、何でもないよ///」

P「?」
17 : ◆Euvqii3YkI [sage saga]:2017/04/25(火) 01:38:14.79 ID:KocuyUVK0
劇場 更衣室

桃子「んっ///はぁ///」 バサッ

桃子「うぅ///羽が出るの我慢できなくなっちゃった」

育「桃子ちゃんも?」 フリフリ

桃子「育もなの?」

育「う、うん///プロデューサーさんがたべてたハンバーグたべたら///」

環「うぅ。なんだかおかしいぞ」

桃子「環、角が生えてるよ」

環「えっ!?なんでだ?」

育「それになんだかムズムズするの」

環「なんだか体があつい」

桃子「ま、まさかサキュバスの性質が」

育「ね、ねえ。どうしよう?」

環「少ししたら角もおさまるのか?」

桃子「そ、そうだね・・・お兄ちゃんのせいだよね」

育「そ、そうなのかな?」

環「よくわからないぞ」

桃子「・・・」

18 : ◆Euvqii3YkI [sage saga]:2017/04/25(火) 01:38:41.21 ID:KocuyUVK0
ここまでです。では
19 : ◆Euvqii3YkI [saga]:2017/04/25(火) 05:40:23.30 ID:KocuyUVK0
桃子達も書いていいですか?
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/25(火) 06:29:54.93 ID:hQcHBpBxO
どんどん書いていただきたい所存
21 : ◆Euvqii3YkI [saga]:2017/04/25(火) 06:44:32.89 ID:KocuyUVK0
本日の夜から続きを・・・桃子、達を投下予定です
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/25(火) 08:47:15.95 ID:UzcZWLbSO
全裸待機
23 : ◆Euvqii3YkI [saga]:2017/04/25(火) 19:16:34.50 ID:KocuyUVK0
深夜頃に投下します
24 : ◆Euvqii3YkI [saga]:2017/04/25(火) 22:11:38.21 ID:KocuyUVK0
小鳥「なるほど。それで私に相談したいのね」

育「うん」

環「ど、どうすればいいんだ?」

桃子「体の熱さは治まったけど」

小鳥「桃子ちゃん達も精気を吸わないといけないのよ♪」

育「せいき?」

小鳥「そうよ。サキュバスの本能が目覚め始めてるの」

環「ほんのう?」

小鳥「そうよ。男の人の精気を本能で」

桃子「そ、それって///」

小鳥「ふふっ♪プロデューサーさんの精気なんてどう?」

桃子「お、お兄ちゃんの///」

小鳥「夢の中には入り込めるのよね?」

育「うん」

環「おやぶんの夢にもぐりこんで遊んでもらったぞ」

小鳥「サキュバスの本能が目覚めるのは年齢もバラバラなの。だからこれで勉強してみて」

スッ

桃子「これって?」

小鳥「大人の階段を登るための勉強よ♪」

桃子「大人の?」

初めての口淫
25 : ◆Euvqii3YkI [saga]:2017/04/25(火) 22:25:47.10 ID:KocuyUVK0
育「わ、わ〜///これって///」

ペラッ

環「うぅ///これをなめるのか?///」

桃子「お、お兄ちゃんのを///」

環「な、なんだか想像したら体があついぞ///」

育「わ、わたしも///」

桃子「ねえ。今日の夜潜り込んで試してみる?///」

環「お、おやぶんのをなめるのか?///」

育「///」 モジモジ

桃子「だって精気を吸わないとお兄ちゃんの前で羽とかが出たら」

育「わ、わたしはいいよ///」

環「う〜///たまきも///」

桃子「じゃあ今日の夜にね。約束だよ」

環「わかったぞ///」

育「はーい」
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