【艦これ】呪われし提督【安価あり】

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69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/06(土) 20:43:27.76 ID:kyIvtpHDO
能代「すっごい、おち○ちん曹キっごいっ!」


周囲を全く気にせず、能代は提督に跨がり、腰を上下に振りたくっていた。


提督「のしろ…のしろおおぉっ!」


提督は縄をほどかれ、口に詰め込まれたパンツを引き抜かれ、ベッドに転がされた。

うっとりした表情で跨がってきた能代を見た瞬間、提督の理性は飛んだ。


能代「てーとくっ、すきです、すきですぅっ!のしろ、いっぱいてーとくをおせわしたいですうぅっ!!」


阿武隈「むー…」


上下にブルンブルンと揺れる能代の巨乳を、阿武隈は渋い表情で眺めていた。


阿武隈「あれだけは勝てないなあ…」

大淀「アハハ…」


さすがに、大淀も苦笑いを浮かべるしかない。


能代「あはあっ、なかでおっきくなってる曹セしてっ曹ネかでだしてえぇっ!!」

獣の唸りに包まれ、能代は子宮を突き破るような射精を受けた。

眉と目尻を垂れ下げ、能代は自分の中から白く染め上げられる快感に浸りきっていた。
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/06(土) 20:47:24.10 ID:kyIvtpHDO
能代編、完了しました。


被害に遭った人物には、今後も仕事を頼む予定です。


では、次の被害者を募集します。


安価下でお願いします。
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/06(土) 20:47:34.88 ID:stiA0lAyo
夕張
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/06(土) 20:52:45.73 ID:FuNj1nMEo
軽巡ループいいゾ〜
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/06(土) 21:00:07.63 ID:bTkrUd2FO
くっ、あの軽巡入れようと思ったのにいい加減くどいと思われてしまうではないか
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/07(日) 11:09:25.98 ID:f3Yp+y/DO
>>71


夕張、了解です。


軽巡続くねえw
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/07(日) 11:12:41.33 ID:U8RDKlMlo
軽巡しかいないのかってくらい軽巡続けたいな
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/08(月) 01:28:21.34 ID:R7w9NyxDO
提督「ムラムラする…」

大淀「はい」


阿武隈と能代は、散々達した後、かすかな寝息を立てている。

提督は、まだ余力がありそうな大淀を抱き寄せ、気になっていたことを尋ねてみた。

なぜ、練度の高い艦娘ほど、自分に目を合わせず、素っ気ない態度なのか…


大淀「私たちの提督に対する想いは…」

大淀「練度の高まりに比例するようです」


艦娘の練度を高めていたのは、深海棲艦を打倒するためであり、艦娘に好かれるためではない。

大淀の、意外な返答に戸惑った提督は、ここから更に驚きを抱くことになる。


大淀「さらに、提督が攻撃を受けて以降」

大淀「提督から、何かこう、匂いが…」

提督「え。俺ってクサい?」

大淀「クサいではなく…匂うんです」

大淀「その…あそこが変な感じになって、胸がドキドキして…」


大淀は、提督の下腹部に手を伸ばした。

提督の亀頭の触手が、大淀の指に伸び、じゃれるように絡み付き始めた。


大淀「みんな、提督をいやらしい目で見てるんですよ…?」


指を触手に愛撫され、大淀はうっとりした表情を浮かべた。

我慢できなくなった大淀は提督の腰に跨がると、提督の肉棒を挿入し、腰を揺すり始めた。


提督(なら、練度の低い艦娘なら安全か…?)


勿論、練度の低い艦娘を放置しておけるはずはない。

大淀の攻めに追い込まれながら、提督は新たな問題に頭を悩ませていた。
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/08(月) 01:51:06.32 ID:R7w9NyxDO
次の朝。

大淀は上機嫌で執務室に向かった。

たが、部屋の中から、ヒステリックに提督を問い詰める声に、眉をひそめた。

扉を開くと、提督に詰めよっていた人物が振り向き、大淀に険しい視線を向けた。


夕張「大淀!今あんたと提督との話をしていたところよ!?」


夕張の口から、ふしだらだ、士気に関わる、軍においてそんな関係があっていいと思っているのか…などの言葉が次々と飛び出す。

なんだ、そんなことか。

大淀は殊勝な表情を作りながら、夕張のわめく顔を眺めた。

夕張は、まだ着任してから日が浅い。練度も低い。


大淀(だからでしょうね)


とりあえず、大淀は、沈痛な表情を浮かべた提督の為、頭をペコペコさせていた。


大淀(妙な行動をされても面倒だし)

大淀(夕張には気を付けておかねば…)
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/08(月) 02:30:34.69 ID:R7w9NyxDO
大淀「…話が早くて助かります」


仮眠室の中で、大淀は夕張に薄笑いを向けた。


大淀「その、変な機器は何ですか?」

大淀「小型カメラですか?」

大淀「提督の仮眠室に仕掛けようとしていたんですか?」

大淀「重大な軍規違反ですね」

夕張「し、仕方ないじゃない!口で言っても意味なかったんだから!」


結果的に、大淀たちは夕張の訴えを無視した。

練度が上昇すれば分かることを、いちいち説明する必要がなかったからである。

直接掛け合っても埒があかないので、証拠を押さえ、本部にたれ込むつもりだったのだろう。


大淀(下手に騒ぎを起こされるより…)


むしろ、騒ぎの張本人を、こちらの世界に引き込みたい…


大淀の企みは、ここから出発している。


大淀「ともあれ、あなたを放って置けません」

夕張「な、なによ、やるっての?」

能代「そうね」

阿武隈「やるつもりですー」


次々に姿を現す敵に、夕張は身を立ちすくませた。


結局、夕張は両手足を縛られ、猿轡を噛まされ、目隠しとイヤーマフまで装着され、仮眠室のベッドの下に押し込まれてしまう。


大淀「うふふ…夜が楽しみですね…」
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/08(月) 02:53:05.33 ID:R7w9NyxDO
そして、夜。

ベッドの下から引きずり出され、目隠しとイヤーマフと猿轡を外され、足のロープをほどかれた夕張は、目の前の光景に愕然とした。

提督は全裸だった。

両手足を縛られ、猿轡をされ、ベッドの上に転がされている。


大淀「では、手っ取り早くいきましょう」


大淀は夕張の背後から、夕張の両膝の裏を抱え、


大淀「ほーら、しーしーの格好ですよー♪」


夕張の股を、ガバッと開き、ベッドの提督の上に運びあげる。


夕張「バカ!変態!鬼畜メガネ!降ろしなさいよ!」

大淀「はい。提督の上に」

夕張「ち、違うわよバカ!」

夕張の股間を、提督の肉棒にペタリと乗せ、


大淀「提督、これが素股ですよー」


夕張の腰を、前後にズリズリ動かしてやる。
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/08(月) 03:23:23.39 ID:R7w9NyxDO
大淀「ストッキング素股って、あまり聞いたことがないですね」

大淀「少し痛いかも…でも、ドMの提督には、ちょうどいいかもしれません」

能代「言い切ったわね」

阿武隈「言い切りましたねー」

能代と阿武隈も、この現場を面白そうに見物している。


夕張「な、何なの!?このち○ちん、モゾモゾ動いてる!?」


夕張は、自分の股間から頭を出した物体を見て、悲鳴を上げた。


大淀「凄いでしょう」

大淀「提督のおち○ちんは特別です」

大淀「今から、夕張さんも、提督のモノになってもらいます」

夕張「や、やめてよ。嘘でしょ、ねえっ!?」


夕張は怯えながら大淀に尋ねた。

大淀の薄笑いが、残忍な色を帯びている。


大淀「あまり濡れていないので、最初は痛いでしょう。…じきに慣れるとおもいますけど」

夕張「ごめ、ごめんなさい、わ、私が悪かったから、ゆる、許して、ねえっ!?」

能代「じゃ、私がおち○ちん支えるから」

大淀「助かります。では場所を合わせて…」

夕張「イヤ、イヤ!ごめんなさいごめんなさい…」


夕張の哀願は却下され、亀頭は夕張の膣口に当てられた。

亀頭から溢れる先走りが、夕張のスパッツとパンツを溶かして…


夕張「あああああぁーーーーー!!!!」
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/08(月) 03:41:50.67 ID:R7w9NyxDO
夕張「いやっ、いやあぁっ、もう…むりぃっ…」


無理矢理の性交だった。

三回射精したところで、提督の理性は飛んだ。

提督の縛りと猿轡を外し、後は提督の本能に任せ、大淀たちは世間話をしていた…


夕張「だめっ、もう…だめぇ…」

能代「艦娘は当たり前として、提督ってタフですよねー」

大淀「人間じゃないみたいです…」



夕張「また、またでてる…にんしんするぅ…」

能代「…提督、何回目だっけ」

阿武隈「数えてない…」



夕張「あは、あはは…わたし…あたま、ばか…」

阿武隈「あー、壊れてきましたね…」

大淀「まだ、人間の言葉がしゃべれます」
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/08(月) 04:14:11.55 ID:R7w9NyxDO
窓の外が明るくなるまで、夕張は犯し尽くされた。


夕張「あはぁ…曹ははぁ…早v

大淀「…凄いですね、鼻水まで垂らして」

夕張「えへ…はへ…♪」

眉と目尻が、快楽に垂れ下がっている。

能代「なんか…この先、人として生きていけるのか心配ね…」

阿武隈「舌が、べろんとはみ出してる…」

夕張「あへ…えへぇ…早v

今の夕張には、人としての存在が、到底感じられなかった。

だらしなく足はM字に開かれ、足の付け根から白濁を吹き出している。

身体は弛緩し切って、ときどきピクリと動くだけ。

涙も鼻水も、涎も垂れ放題で、ただ緩んだ笑顔を浮かべていた。


大淀「せっかくだから、写真を撮っておきましょう」
大淀「足は開いたまま…お○んこが精液まみれですね」

大淀「というか、顔から全身から精液まみれです」

大淀「両手を顔の横に、ピースできます?あぁ、指が伸びきりませんね」

大淀「では撮ります…はい、チーズ♪」


かしゃり。


能代「こんなの初めて見ますね、私も撮っとこ!」

阿武隈「あたしもー!」


これ以後、夕張が騒ぎを起こすことは無かった。


大淀「特に、脅しはかけてないですけどね♪」
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/08(月) 04:23:35.29 ID:R7w9NyxDO
夕張編、完了です。


夕張好きな人には申し訳ない…


一度、アヘ顔ダブルピースをやってみたかった…ッ


では、次の犠牲者は誰でしょう?

安価下でお願いします。
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/08(月) 04:27:40.75 ID:4M3qY/sj0
阿賀野
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/08(月) 09:54:07.14 ID:CZEhtT180
よし
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/08(月) 10:47:14.06 ID:4FVV+8Ivo
姉来たか
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/09(火) 00:45:36.87 ID:ksWuy82Xo
とりまおつ
ハートの機種依存文字が読めないのは俺だけか?
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/09(火) 01:12:51.46 ID:Fv6vmK8DO
>>87


マジですか?

運用ルール通り打ち込んだと思ったけど…


阿賀野、了解です。

逆3Pの予定です。
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/09(火) 02:25:51.94 ID:pH9Lmrh2O
俺も読めないわ
変な四角に文字化けしてる
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/09(火) 08:45:42.42 ID:Fv6vmK8DO
提督「で……だ」


提督は、苦い顔で能代に視線を向ける。


能代「あ、ははは…」


全裸でベッドの上に座り、能代は照れ笑いを浮かべる。


提督「なんで阿賀野がここにいる?」


やはり全裸でベッドに座り、阿賀野はニコニコ笑っている。


能代「阿賀野姉ぇに、どうしても…と頼まれまして…」

提督「いや、あの、お前話したの?」

能代「そ、その、問い詰められて、隠しきれなくて…」

阿賀野「提督さん、最近の能代、怒りかたが優しくなったの!」

阿賀野「すっごく幸せそうにしてるし!」

阿賀野「毎晩、部屋から出てって、フワフワして帰ってくるし!」

阿賀野「訊いてみたら、提督さんと…って言うじゃない!」

阿賀野「だったら阿賀野も連れてって…って!」
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/09(火) 09:12:45.95 ID:Fv6vmK8DO
提督「お前たちも知っているだろう」

提督「今の俺は、普通の人間じゃないんだぞ」

提督「正体不明の敵から攻撃を受けて」

阿賀野「でも能代…提督さん、阿賀野たちを見ても、全然おっきくしてないよ?」

能代「だーいじょーぶ、ほら、こうして提督に抱きついて…」

阿賀野「おお!」

能代「すりすりしながら、いっぱいキスして…」

阿賀野「ほうほう!」

能代「ほら…ズボンがもっこりしてきたでしょ?」

阿賀野「おおー!」

提督「話聞けよ」

ズボンの前を膨らませた提督を見て、阿賀野はパチパチと手を叩く。

提督は心を折られる思いだった。
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/09(火) 09:51:11.97 ID:Fv6vmK8DO
阿賀野「阿賀野も、阿賀野も提督とキスしたい!」

能代「いいよ、二人でいっぱいキスしよ?」


阿賀野と能代の二人がかりで、提督の服を剥ぎ取りにかかる。

提督は、抵抗らしい抵抗をしなかった。どうせ力では艦娘にはかなわない。


阿賀野「んん…ちゅ♥あん♥」

能代「提督、今度はこっち♥んん♥」


二人は、提督を全裸にすると、両側から抱きつき、柔らかい乳房を押し付けあい、提督に激しいキスをし始めた。

既に乳首は固く勃起し、提督の肌をコリコリと刺激する。

二人の足が提督に艶かしくからみつき、更なる興奮を提督に与えた。


阿賀野「わあ!ホントに先っちょウネウネしてるぅ!」

阿賀野は、提督の臍まで届くほど勃起した陰茎の、亀頭の触手を見て、はしゃぎ声を上げた。


能代「でしょ?…それじゃ阿賀野姉ぇ、提督に跨がってみて?」
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/09(火) 09:54:13.18 ID:Fv6vmK8DO
明け方帰宅した俺に、今の時間に15時からの早出を頼みやがってクソが!



寝る
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/09(火) 10:18:09.06 ID:Fv6vmK8DO
阿賀野「あんっ♥あんっ♥阿賀野のおま○こにゅるにゅるしてる♥」


阿賀野は、自分の恥部を触手に舐めつくされ、腰をうねらせ続けていた。


能代「阿賀野姉ぇ、すっごくやらしい…んっ♥」


能代は阿賀野の恥態をうっとりと見つめて、腰を揺すっていた。

能代の陰部から淫液が溢れ、シーツをじっとり湿らせる。


阿賀野「ああん♥てーとくさんのち○ちん、あつくてかたい♥すてきぃ…♥」


阿賀野は、提督の陰茎に、自らの陰部を擦り付け始めた。

提督の肉棒が阿賀野の淫液でぬめり、阿賀野の腰の動きが激しさを増していく。
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/10(水) 04:52:15.85 ID:0pB8bt1DO
やっと家に帰れる

長かった…


ここは愚痴る場所ではない。

流れをぶち壊してすまんかった



では、続けます。
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/10(水) 04:55:48.12 ID:omcBRUeP0
おつ お帰り
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/10(水) 05:11:05.20 ID:0pB8bt1DO
阿賀野「も、もうダメ♥イクッ!てーとくさんといっしょにイクうぅッ!」


阿賀野は全身をガクガクさせ、涎を吹きこぼしながら絶頂した。


提督「ぐ、う、うぅッ!」


歯を食いしばり、提督は射精を堪えた。

これ以上、別の艦娘に恥態を晒したくない…つまらない意地だった。


阿賀野「えぇ…なんでぇ?阿賀野で提督さんがイッてくれない…」


一瞬、阿賀野は顔を曇らせが、やがて淫らな笑顔を浮かべた。


阿賀野「そっか」

阿賀野「阿賀野、勘違いしてた」

阿賀野「提督さん、阿賀野のおま○こでイキたいんだぁ…♥」
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/10(水) 05:52:36.65 ID:0pB8bt1DO
提督「いや、やめろ!待てえぇ!!

阿賀野「待てないよぉ…だって触手さん、阿賀野のおま○こ、ずっとペロペロしてる…♥」


亀頭の触手は阿賀野の愛液を浴びて、阿賀野の膣口を弄りたてている。


阿賀野「えへへ、待っててね、今から阿賀野のおま○こでシコシコしてあげるから♥」

提督「わ、わかった!だからせめて避妊を…おぷっ!?」


能代が、提督の顔の上に座り込み、腰を揺すり始めた。

能代から溢れる汁が、たちまち提督の顔をねっとり濡らしていく。


能代「あんっ♥提督の顔に座っちゃった…♥」

能代「ああ…阿賀野姉ぇも、提督のモノになれるね…♥」

阿賀野「うんっ♥能代…見てぇ、阿賀野が提督さんにズボズボされるとこ見ててぇ…♥」


阿賀野は顔を興奮に染め上げ、提督の陰茎を膣口にあてがう。

全身を細かく振るわせ、腰を沈めていく。


阿賀野「てーとくさん、すっごくあつい♥阿賀野のおま○こ気持ちいい…?」


ついに阿賀野は剛棒の全てを呑み込み、浅い呼吸を繰り返した。
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/10(水) 06:26:57.41 ID:0pB8bt1DO
阿賀野「は…はぁっ…」

能代「阿賀野姉ぇ…ど、どう?痛い?」

阿賀野「痛くは無いけど、いっぱいで、キツいよぉ…」


涙を浮かべ、浅い呼吸を繰り返す阿賀野に、能代は優しく声をかけ続ける。


能代「阿賀野姉ぇ…落ち着いて深呼吸して…出来る?」

阿賀野「う、うん…はー、すぅー、はー…」


能代「焦って動いちゃダメよ…」

能代「ち○ちんが馴染むまで、落ち着いて待つの…」

やがて、阿賀野の呼吸が穏やかになり、固く閉じられていた瞼が静かに開かれた。


能代「阿賀野姉ぇ…私の手を握って…?」

阿賀野「手を…?」


差し出された阿賀野の手を、能代は柔らかく握って、姉に微笑みかける。


能代「阿賀野姉ぇの手、とっても柔らかい…」

阿賀野「能代の手も、あったかくて、柔らかいよ…」
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/10(水) 08:07:01.40 ID:0pB8bt1DO
>>96

ただいま

更新しながら帰ってたら、こんな帰宅時間になった


ついに100レス目か

感慨深い
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/10(水) 09:25:59.30 ID:0pB8bt1DO
阿賀野「あ…」


能代の手の暖かさを感じ、阿賀野の強ばりがほぐれていく。

押し込まれた剛棒の圧迫感にも徐々に慣れ、阿賀野の雌芯に、欲望の熱さが染み込んでいった。


阿賀野「ああ…提督さんのおち○ちん…♥」


阿賀野の唇から、うっとりとした吐息が漏れる。


阿賀野「やぁん…また阿賀野の中、チロチロされてる…♥」


雌芯から、少しずつの歓迎を察し、触手は再び膣内弄りを開始した。


能代「んん♥提督、能代のおま○こ、ペロペロして欲しいです…♥」


繋いだ手から阿賀野の興奮が伝わり、能代の腰が再びうねり始める。
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/10(水) 10:00:49.52 ID:0pB8bt1DO
阿賀野「ああ…能代も提督さんにペロペロされてる♥阿賀野のおま○こもチロチロしてっ♥」


阿賀野は触手に愛憮をねだりながら、腰を揺すり始めた。


阿賀野「あっ、そこぉ♥そこもっとつんつんしてっ♥阿賀野、気持ちよくなってきちゃったぁ♥」


阿賀野の腰の揺れが、だんだん激しくなっていった。
結合部に、白い泡がたちはじめ、ジュプジュプという淫らな音も大きくなっていく。


阿賀野「のしろぉ、すっごくいやらしい顔してる♥」

能代「阿賀野姉ぇも、すごくえっちな顔してる…♥」

103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/11(木) 09:27:48.00 ID:bEHE/mgDO
阿賀野「あっあっ♥てーとくさんっ♥あっおく♥」


腰のうねりが激しさを増し、言葉に脈絡が通らなくなってきた。

肉棒の熱さと、身体の中を擦りあげる快感が、阿賀野の全てを塗り替えていく。


阿賀野「すきっ♥かたいのっ♥おっきいの♥」


阿賀野の感覚の全ては、自分の雌芯に集まった。

だらしなく開いた唇から涎をダラダラ垂らし、瞳は快楽にキラキラと輝いている…


阿賀野「あーっ♥あーっ♥」


突如、阿賀野の中に、大量の熱い粘液が叩きつけられ、目の前の光景が真っ白に染められた。


阿賀野「ああーっ♥ああぁぁ……♥」


阿賀野は射精を全て受け止め、身体をガクガク揺らし、溢れ返る熱い快楽に意識をとろけさせた。
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/11(木) 09:49:55.85 ID:bEHE/mgDO
ふと、阿賀野の意識が現実に戻された。

どこか、頭の中がぼやけたまま、阿賀野は目の前の光景に視線を向けた。


能代「ん…♥ち○ちんおいしい…♥」


能代が提督の股間に顔を埋めて、頭を上下に振っている。

じゅぷじゅぷという音が阿賀野の頭をとろけさせる。


阿賀野「能代…♥」

能代「阿賀野姉ぇ…♥」


能代は、淫らに染まった瞳を阿賀野に向けた。


阿賀野に向けて両足を開き、雌花を指で開いた。


能代「阿賀野姉ぇ、みて?いっぱい射精されたおま○こ、みてぇ♥」
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/11(木) 10:07:46.94 ID:bEHE/mgDO
阿賀野「あ…♥」


阿賀野は、自分の陰部に視線を向けた。


ねっとりと緩んだ自分の陰唇を見て、脳内をとろかせる。


阿賀野「そっか…♥」

阿賀野「阿賀野…おま○こに射精されたんだぁ…♥」


阿賀野は、顔をニタリと緩ませ、能代と共に、提督の股間に顔を埋めていく。


阿賀野「ちゅ、ちゅるぅ…ち○ちんやらしい…♥」

能代「んふ…提督、また出してくれますよね…♥」

二人は、両側から陰茎をしゃぶりたてた。

106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/11(木) 19:26:13.59 ID:bEHE/mgDO
亀頭の触手が、阿賀野と能代の顔を、口内をねっとりと這い回った。

粘液が塗り広げられる感触に、二人は瞳をとろんとさせ、さらに激しく肉棒をしゃぶりあげる。

提督の中に、諦めと、強烈な射精感がこみ上げた。


阿賀野「ああんっ!でてるうぅっ!でてるうぅ♥」

能代「ふああっ!あついっ!あついよおぉ♥」


大量の精液を顔に浴びて、二人は歓喜の声をあげる。

ドロドロした熱い液体の臭いに全身が包まれ、頭の中が真っ白に染まった。


阿賀野「能代…顔じゅう精液まみれだよぉ…れろぉ♥」

能代「やんっ、阿賀野姉ぇ、私の精液とらないでぇ…んちゅ♥」


二人は顔を寄せあい、互いの精液を舐めとり、口づけをしあった。

唇と舌が絡み、いやらしく鳴る粘った水音が、再び提督を勃起させる。
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/11(木) 19:54:36.32 ID:bEHE/mgDO
阿賀野「ぷはぁ…あん♥提督さん、またち○ちんおっきくしてるぅ…♥」

能代「すてきぃ…触手もヌルヌルうごいてるぅ…♥」


天を衝く肉棒、活発にうごめく触手を見て、二人の瞳にくっきりハートマークが浮かんでいる。


阿賀野「さっき、能代が射精されたんだよね…今度は阿賀野だよぉ…♥」

能代「うん…阿賀野姉ぇがハメられるとこ、見ててあげる…♥」


うっとりした能代に見守られながら、阿賀野は提督に跨がり、一気に挿入する。


阿賀野「ああああぁっ♥」

能代「すごい…♥阿賀野姉ぇ、もう大丈夫?キツくない?」

阿賀野「うんっ!うんっ!ち○ちんあついよぉっ♥おっきいよぉっ♥」

能代「あぁん…♥」


二人の歓喜の声は、交互に、あるいは同時に、一晩中仮眠室に響き続けていた…
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/11(木) 19:59:13.86 ID:bEHE/mgDO
阿賀野編、完了です。


ぐちょぐちょ感が足りないな…


では、次の犠牲者を募集します。

安価下でお願いします。
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/11(木) 19:59:27.55 ID:Ucv/v1g+O
舞風
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/11(木) 20:00:51.54 ID:941a0AYY0
ここで駆逐か…!
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/11(木) 22:46:07.05 ID:bEHE/mgDO
舞風、了解したけど…


意外すぎる人選で、正直戸惑っている


犯罪臭がするしww


ちょっと更新に時間かかるかも……
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/11(木) 23:04:45.94 ID:sW3nKx6uO
その犯罪臭がたまらないんだよなあ(ロリコン並感)
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/12(金) 22:36:59.89 ID:NZP7dEmDO
陰鬱な表情で、提督は歩いている。

昨夜の出来事が頭に浮かび上がりかけ、そのたびに、頭を振って妄念を抑えこもうとしていた。


阿武隈「今夜は、お嫁さんと二人っきり…♥」


互いに裸で、阿武隈は提督の首に手を回し、ねっとりとキスをする。

胸を擦り合わせながら互いの口内を舐め尽くし合う…

すでに提督の陰茎は反り返り、亀頭の触手が阿武隈の白い下腹部を、粘液を塗りつけながら這い回り…


舞風「あれー?元気ないぞー?」


すぐ横からの声に、提督は文字通り飛び上がった。
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/12(金) 23:15:03.47 ID:NZP7dEmDO
舞風「だいじょうぶー?えらく深刻な顔してたけど」

提督「ま、舞風か」


飛び上がったあと、舞風の邪気の無い顔を見て、提督は少しほっとした。

駆逐艦なら、自分に巣食った淫獣性を見抜くことは無いだろう…と思ったのである。


舞風「なんか悩みでもあるのかなー?…そんなときは!」


突然、舞風は両手を広げ、くるくると踊り始めた。


舞風「ねっ提督!一緒に踊ろー!」


名前の通り踊り始めた舞風に、提督の顔が思わず綻んだ。


提督「悪いけど、踊りは遠慮しておくよ」

舞風「えぇ〜けちぃ〜」


でもありがとう、と言い残し、提督は執務室に足を向けた。思わず笑みが浮かぶほど足取りが軽くなっている。


舞風は踊るのをやめて、提督の後ろ姿を見送った。

鼻をクンクンと鳴らし、その場の匂いを嗅ぐ。

その顔に、淫靡な笑みが浮かんでいた。
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/12(金) 23:36:54.07 ID:NZP7dEmDO
提督「エアコンが壊れた?」


執務室に駆け込んできた舞風の言葉に、提督は首をかしげた。


提督「見てみよう」


普段は明るい舞風が困り果てた顔をしていたので、すぐに確認をする気になった。


駆逐艦寮、四駆の部屋には、誰もいなかった。

提督はリモコンを拾い、運転ボタンを押す。

ぶうん、と音を立て、エアコンが作動し始めた。


提督「動きはするのか」


がちゃりと鍵のかかる音が鳴り、いひひ、と笑い声がした。


提督「なんだ、なんで鍵を…」


提督は振り向き、舞風を見てドキッとした。
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/13(土) 00:07:53.80 ID:QXLNyLxDO
舞風「ね、提督…舞風と一緒に踊ろ…♥」


顔をうす赤く上気させ、息を弾ませた舞風に、提督は愕然とした。


提督「な、なんだ。何のつもりだ?」

舞風「一緒に踊ろ…?そして、舞風とケッコンしよ…♥」


普段とは全く違う、淫らな笑みを浮かべた舞風に、提督は思わず後退った。

舞風は提督に歩み寄りながら、上着のボタンを外した。

そして、シャツの裾を持ち、ゆっくりと上にめくり上げていく。

舞風の白いお腹と胸が徐々に露になっていく。

最後に、ピンと尖ったピンク色の乳首が飛び出し、提督の股間に重い衝撃が走った。
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 00:09:07.29 ID:bQZOxjECO
ああ^〜
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/13(土) 00:26:40.73 ID:QXLNyLxDO
舞風「ふふっ…提督、ズボンがもっこりしてきたぁ♥」


舞風はニタリと笑い、乳首を見せつけながら、スカートをゆっくりめくり上げていく。


提督「あ、あっ…」


目の前の光景に、提督の呼吸が一気に荒くなった。


舞風は、パンツを履いていなかった。

毛が生えていない、つるつるの陰部と内腿が、ヌラヌラと濡れて光っている。
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/13(土) 00:44:12.99 ID:QXLNyLxDO
舞風に身体を擦り付けられ、提督は抵抗なく床に転がった。

ズボンとパンツをずり下げられ、ヌラヌラした舞風の陰部が提督の陰茎にぺちょりと押し付けられ、提督は身体をビクンと跳ねさせた。


舞風「ふふっ…パンツは、ここだよ♥」


舞風は、上着のポケットから、パンツをずるりと引き出し、提督の顔に載せた。

べちょりと湿った感触と、ツンとした臭いが、提督の脳髄を白く焼いていく。
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/13(土) 00:59:13.22 ID:QXLNyLxDO
舞風「ね、提督…♥」


舞風は、提督の耳元に唇を寄せ、ねっとりと囁いた。


舞風「パンツ、ビチャビチャになったから、脱いじゃったぁ…♥」

舞風「練度が上がってから、ずっとこうなの」

舞風「提督を見ただけで、パンツがダメになっちゃう…♥」

舞風「最近、1日に何度もパンツ履き替えてるんだぁ…♥」


提督は身体をガクガク痙攣させ、大量に射精した。


舞風「あぁんっ!…もー、制服ドロドロになっちゃったぁ…♥」


舞風は淫らな笑みを浮かべ、しゅる、しゅる…と服を脱ぎ始めた。
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/13(土) 01:30:16.16 ID:QXLNyLxDO
舞風「あっあってーとくっ♥踊り上手っ♥ああぁんっ♥」


舞風は服を全て脱ぎ捨て、提督の服を全て剥ぎ取ると、提督の腰に跨がり、一気に挿入を果たした。

それだけで提督は大量に射精し、舞風を欲望で塗り潰した。

舞風は提督を胎内で受け止め、歓喜に絶頂し、それでも腰のうねりを止めなかった。


舞風「もっとぉ♥もっと踊ろ?一緒に踊ろっ♥」

提督「ふむーっ、ふんんー、じゅるるっ」


提督は、顔に被せられた舞風のパンツのクロッチ部を舐めしゃぶり、噛んで、啜りあげ、匂いを胸一杯に吸い込み、腰を突き上げ続けていた。


舞風「やぁん、てーとく舞風のパンツたべてる♥おいしい?ねぇおいしい?」


提督「おいふぃい、おいふぃいよおぉっっ!」

舞風は緩んだ笑みを浮かべ、パンツのゴムを広げ、提督の顔の縁にぴたりと嵌めた。


舞風「いひひっ♥てーとく、ヘンタイになっちゃったぁ♥あっでてるっ♥しゃせーされてるぅぅぅ…♥」



牡の唸りと、雌の歓喜の叫びは、その後も延々と続いていた…
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 01:34:25.94 ID:QXLNyLxDO
もののけチ○ポ提督から変態仮○提督にクラスチェンジしました(白目)


舞風編、完了です。


ロリコンには、なっていない…はず。
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 01:51:41.25 ID:QXLNyLxDO
ゴメン、忘れてた…



次の犠牲者を決めます。


安価下でお願いします。
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 01:52:25.33 ID:Bnk+IA8N0
矢矧  阿賀野能代の4P
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 02:46:47.37 ID:QXLNyLxDO
>>124


あなた、贅沢言いますね…

次は、酒匂入れての5Pなんて言うんじゃないww


アンケート取ってみようかな…

・安価は絶対。4Pだ!

・酒匂がかわいそうだろ!5Pやれや!


4Pか、5Pか。


見てるひと少なそうだし、来週月曜日の22時を締め切りとします。
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 03:08:20.32 ID:FnGUIxR/0
どうせなら5P
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 04:05:37.22 ID:dKJYu/sko
4p
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 06:14:33.37 ID:XQSkOLRMO
5p
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 07:58:24.23 ID:AQHcjuxvO
5Pで
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 08:07:00.76 ID:a5FCSFpzO
4p
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 09:00:29.10 ID:HQGHoZBNO
4P
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 09:39:35.57 ID:247AhXBzo
>>30で同じ艦娘再度選ぶのはNGって書いてあるけどこんな抜け穴ばっかやってるんじゃ形骸化してるよねこのルール
寧ろ姉妹艦が居なかったり少なかったりする艦娘と格差が出来るクソルールと化してるし
いっそ同じ艦娘何回でも選んでおkにするか今までやったことのある艦娘を含めた複数人プレイ無しにしたら?
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 09:43:35.76 ID:a2uXrHkXo
それもそうだな
このままじゃ何回能代とヤるんだよ他の艦娘も大量に残ってんのに
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 10:57:40.11 ID:NQ9NWzIAo
5p
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 12:09:21.07 ID:jyEX5XraO
縛って横に並べとけば解決すんじゃね???
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 12:18:14.14 ID:1un/rtoyO
>>132
作者の好意でたまたま3Pにやっただけなのに>>124みたいな厚かましいのが湧くからなあ
揉める原因になるしそこらへんの前やった艦娘の扱いを画一化させた方がよい
>>124なんて完全に未出の姉妹艦をダシにして間接的に既出艦娘を数回選んでるのと同じだし
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/13(土) 21:21:30.59 ID:O0L5CjjMo
5pで
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/14(日) 16:05:55.12 ID:mJsuvnyzO
>>1の判断に任せる
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/15(月) 19:55:44.39 ID:DfLY2xHDO
アンケートに協力してくれた皆さん、アドバイス、提言してくれた皆さん、本当にありがとうございます。
今夜集計して、さらにルール説明などをするつもりでしたが…


ノドいたい…

体に力が入らない…


申し訳ないですが、上記のは明日行おうと思います。

アンケート自体は22時まで、後ほど確認します。
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/15(月) 20:23:53.97 ID:anXinR6lO
4P
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/15(月) 20:28:39.10 ID:qOoSkTsp0
もう5pでやっちゃって、以降は無効にするとか?
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/15(月) 21:07:26.78 ID:9xE/vIteo
そうしたら阿賀野型の逃げ得だけどな
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/15(月) 21:28:36.04 ID:ZWBjbbdDO
4p
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/15(月) 21:37:51.60 ID:HYA5lWiEO
4Pで
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/15(月) 21:48:03.59 ID:8+SjS8k+o
4p
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/16(火) 21:13:54.02 ID:0t4CFQIDO
皆さん、アンケートにご協力、本当にありがとうございました。



4Pです

汁だく4Pです…


まあ、これで良かったのかも知れない。
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/16(火) 21:21:11.61 ID:0t4CFQIDO
さて、同じ艦娘の再安価は不可のルールですが、

再安価OKに変更しようと思います。

同じ艦娘が連発するリスクがありますが、その時はその時です。

潔くヤりましょう。
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/16(火) 21:25:11.61 ID:0t4CFQIDO
その代わり、複数プレイも有り…とさせて頂きます。


真面目ぶった娘が、悪友に誘われ、快楽漬けになる…

興奮するでしょ?ww
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/16(火) 21:28:29.82 ID:u5XQckp30
する
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/16(火) 21:31:53.24 ID:0t4CFQIDO
単独プレイか、複数プレイかは、申し訳ないですが、こちらで決めさせてもらいます。


艦娘の名前の後に、「○○の○○」などの記入がある場合、再びの艦娘の募集とします。


偉そぶって申し訳ないですが、こうしないと続ける自信がないです…
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/16(火) 22:43:26.42 ID:7lQ7wCSno
続けてくれることが一番です
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/16(火) 23:54:08.22 ID:i+NSIvGLO
あくまで対象の指定であってプレイ内容の指定は無理ということかな
人数の限界は?
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/17(水) 00:08:16.30 ID:ROIAN+hIO
>>152
単独複数も指定駄目で再安価だぞ
つまり安価は好きな艦娘一人の名称をただ書くだけで人数、シチュは作者にお任せって事だ
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/17(水) 00:30:36.00 ID:NtRqVNADO
>>153


補足説明あざっす。


では続きです。
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/17(水) 00:43:50.20 ID:NtRqVNADO
提督「はあ…」


ため息をつきながら、提督は周囲を見回す。


ニヤニヤ顔の阿賀野。

苦笑混じりだが、あまり悪びれていない能代。

期待に上気した矢矧。


能代「いえ、姉さんたちばかりズルい!と言われまして…」

阿賀野「本当は酒匂も連れて来たかったけどぉ…」

矢矧「さすがにね」

提督「まあ、酒匂を連れて来なかったのは正しいけどな」

能代「提督の体力がもたないかもしれませんし」

提督「そういう問題じゃ…いや、それもある」
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/17(水) 00:59:14.23 ID:NtRqVNADO
すでに、三人は全裸である。

目のやり場に困っている提督も、やはり全裸だった。


矢矧「やはり軍人らしく、鍛えられた体つきね」

阿賀野「そうそう、抱き締められただけで、頭の中が飛んじゃうよぉ」

能代「後ろから抱きついて、背中の広さと熱さを味わうのも悪くないわよ」


三人は提督をニヤニヤ見やりながら、遠慮なく肉体の批評をし合う。

提督は、文字通りに頭を抱えた。
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/17(水) 01:18:41.37 ID:NtRqVNADO
提督「あのなぁ!お前たち、少しは自分を…はむ!?」


三人に向き直り、説教をしようとした提督の唇を、矢矧が唇でふさいだ。


矢矧「んふ…ちゅ…」

阿賀野「ふふっ…舌をぺろぺろちゅーちゅーしてあげると、提督さん喜ぶよー」

能代「身体を密着させて、おっぱい押し付けるのもいいわよ?」


ニヤニヤしながらアドバイスを送る姉たちにうなずき、矢矧のキスは激しさを増した。

矢矧の両腕が提督の首に巻き付き、豊かな乳房が押し付けられる。

すでに、固く尖った矢矧の乳首が提督の乳首をくすぐり、提督は唸り声をあげてしまう。
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/17(水) 01:42:57.75 ID:NtRqVNADO
矢矧「ちゅる、ちゅぷ、あん♥」


矢矧の舌の動きが大胆さを増していく。

提督と矢矧の身体が一気に汗ばんで、互いの顎から涎が垂れ落ちていく。


矢矧「あ…♥ふふっ…♥」


矢矧は、提督の亀頭の触手が、自分の下腹部を弄り始めたのに気付き、うっとりと目を細めた。


矢矧「話の通りね。…ネトネトしてる♥」

提督「いやあの、そんなことまで話してたのか?」


慌てて、提督は二人に視線を向けた。


能代「はい、訊かれたので、仕方なく」

阿賀野「矢矧、すっごい興味津々だったよー」


当然じゃないか、といった態度の二人にあきれかけ、しかし提督は思わず身体をひきつらせた。


矢矧「提督、ダメ、今は私…♥」


矢矧は、提督の耳を舐め上げ、首筋を吸い上げた。
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/17(水) 02:16:48.31 ID:NtRqVNADO
矢矧「ふふっ…これがキスマークね…♥」


矢矧は、吸い上げた首筋に赤い斑点が残ったのを見て、満足そうに微笑んだ。

指を触手に絡ませ、指にねっとり付着した透明な粘液を興味深く見つめる。


矢矧「これって何なのかしら」


彼女は粘液の匂いを嗅ぎ、ぺろりと舐め上げた。


矢矧「ちょっとしょっぱい…かな?」

提督「矢矧…いや誰でもだけど、その触手、怖くないのか?」


提督の質問に、三人は不思議そうな表情を浮かべた。
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/17(水) 02:37:45.09 ID:NtRqVNADO
矢矧「提督の、…その、アレは特別だって聞いていたし…」

阿賀野「実際、特別だよねー」

能代「不思議ですよね、ネットで検索しても、そんな触手は見つからないですし」

提督「そんなの、ネットで探すなよ…」


三人の返事にあきれかけ、提督は再び身体をひきつらせた。

矢矧が、粘液を陰茎全体に塗りつけ、扱き始めたからである。


矢矧「ふふっ、聞いた通り、すっごい固くなってきたわ…♥」

提督「ちょっ待て、やめろぉぉ!」


予告なしに、加減もなく扱かれ、提督は腰を引いた。

だが矢矧は手を止めず、さらに陰茎を激しく扱きたてる。


提督「ちょっ、おおっ、ああああぁぁっ…」


提督は我慢できず、大量の精液を噴き上げ、矢矧の胸やお腹をドロドロに汚してしまった。
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/17(水) 02:57:08.62 ID:NtRqVNADO
矢矧「ああ…凄く熱い…♥凄い匂い…♥」


自分の身体をドロドロに汚され、矢矧は興奮の呟きを漏らす。

いとおしそうに、肌を垂れ落ちる精液を指で掬い、口に含む。


矢矧「しょっぱいような…なんかへんな味…♥」

提督「あ、あぁ、あっ…」


予期しなかった射精のショックに、提督は身体をガクガク震わせ、矢矧を見つめた。


矢矧「ふふっ、提督…♥」


矢矧は淫らな笑みを浮かべ、提督の陰茎を指でなぞり上げた。


矢矧「外に出しちゃ、もったいないわよね…♥」
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/17(水) 03:15:44.37 ID:NtRqVNADO
提督は唸り声を上げながら、矢矧をベッドに押し倒し、唇を奪った。

自分の手や身体が精液まみれになるのにも構わず、矢矧に身体を押し付け、乳房を揉みたて、彼女の口内をねぶり尽くす。


矢矧「あっそこダメっ♥動いてるっ♥」


提督の亀頭が矢矧の陰部に押し当てられ、触手が雌花を愛撫している。

たちまち、矢矧の陰部から愛液が溢れ、亀頭と触手に浴びせかけ、粘液と粘液をぐちゃぐちゃに混ぜこんだ。


矢矧「今度は、全てを守るの…みんな一緒なの…♥」


亀頭と触手が、徐々に矢矧に呑み込まれ、茎が姿を消していく。

やがて、提督の全てを自身に収め、矢矧は身体を大きく震わせた。
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/17(水) 03:38:27.59 ID:NtRqVNADO
阿賀野「提督さん、ちょっと我慢して、動かないであげて?」

能代「矢矧、ゆっくり深呼吸して…身体の力を抜いて…」

矢矧「う、うん…」


すー、はー…と矢矧は深呼吸を続けた。

粘液でぬめっていても、強ばりを感じさせていた膣壁がほぐれ、陰茎をゆっくり包みこんでいく。

徐々に矢矧の膣壁が、提督の陰茎にうねりを伝えて、提督に歯を食いしばらせた。


提督「す、すまん矢矧、動いていいか?」


こみ上げる射精欲求に耐えられず、提督は矢矧に許しを乞う。
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/17(水) 03:55:46.69 ID:NtRqVNADO
矢矧「提督…そんなに私、気持ちいい?」


圧迫感に慣れ、少し余裕が出てきたのか、矢矧は視線に熱を込めて、提督に尋ねた。


提督「あ、ああ、すっごく気持ちいい…」


素直に答えた提督に満足の笑みを浮かべ、


矢矧「いいわよ、けどゆっくり、ね?」


極限まで固くなった陰茎にゆっくり膣壁を掻き出され、再び最奥までゆっくり挿入される感覚に、矢矧は胸を高まらせた。


矢矧「んんぅ♥奥がチロチロされてるぅ♥」


最奥に挿入されたとき、亀頭の触手が矢矧を弄る。

矢矧の身体が紅潮し、じっとり汗ばんできた。
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/17(水) 04:16:48.13 ID:NtRqVNADO
矢矧「あっ♥あっ♥あぁん♥あっ♥」


提督の腰の振りが速さを増し、打ち付けられる肌音の間隔が狭まっていく。

硬いカリが雌芯を掻き乱し、触手がはい回る感触に、矢矧は腰を震わせた。

最奥を激しくノックされるたび、力が入らなくなった全身をガクガク震わせる。


矢矧「あ、あ…熱い、あついのきてるうぅっ♥」


突如、自分の中に灼熱の濁流が発生し、溢れかえる感触を味わう。

全身をガクガク震わせ、やがて弛緩した。


矢矧(あ…♥私、射精されたんだぁ…♥)


少し時間を置いて状況を理解し、矢矧は弛んだ微笑を浮かべた。
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/17(水) 20:44:43.29 ID:NtRqVNADO
しばらく、軽い口づけを交わし、身を離す。

ゆっくりと肉棒を矢矧から引き抜く。


矢矧「んっ…♥」


肉棒の形に弛んだままの割れ目からドプリと精液が垂れ落ち、矢矧は身体を震わせた。

提督の肉棒は、まだ硬度を保ち、亀頭の触手が元気そうにざわめいている。

阿賀野と能代が、目を輝かせながら寄ってきた。


阿賀野「提督さん、まだまだ元気ね…♥」

能代「触手もザワザワして…♥」
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/17(水) 21:16:02.73 ID:NtRqVNADO
二人は提督の股間に顔を寄せあい、肉棒に口の奉仕を始める。

阿賀野「れろぉ…♥提督さんと矢矧の味が混ざってるぅ…♥」


阿賀野は、提督の陰茎に舌を這わせ、竿を舐めしゃぶりながら目をとろんとさせる。


能代「あぁん…♥能代の舌、おいしい…?」


能代は亀頭を口内に包み刺激を与え、ときどき口から亀頭を離し、舌を触手に弄られ、目をとろかせた。


肉棒が完全に硬度を取り戻し、天を突くと、二人は腰を淫らに揺すりながら提督を見上げた。
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/05/17(水) 21:44:04.96 ID:NtRqVNADO
阿賀野はベッドの上に仰向けに寝転がり、足を広げた。

能代は阿賀野の上に、覆い被さるように四つん這いになった。

すでに、二人の雌花はだらしなく広がり、愛液を滴らせている。


阿賀野「提督さん…早く、早くぅ…♥」

能代「の、能代も欲しいですぅ…♥」


二人は切なそうに提督に視線を投げ、腰を揺すりながら肉棒に貫かれる瞬間を待っている。
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