【モバマス】 舞姫 【安価】

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281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 19:49:43.04 ID:vvFaGrd50
お待たせしました、それではご案内します
さぁ、楽しい時間の始まりです
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 19:55:22.95 ID:vvFaGrd50
怪しげなドリンクをちひろさんからもらった

何やらハートドリンクというらしい

飲ませた相手の好感度が上がるなんて馬鹿げた効果があるらしい

おいおい、そんな麻薬みたいなドリンクがあるわけないじゃないか

と、思いながらも、一縷の希望を持って担当アイドルに手を出した

言い訳をするわけではないが、決してヤリ捨てをするとかではない
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 19:59:15.00 ID:vvFaGrd50
「プロデューサー? これはどういうこと?」

声は穏やかだが、アイドルがしていい顔ではないと思うよ、忍

まぁ訳もないか、手を縛られて自由が利かない状態なのだから

「どういうことって言われてもな……こういうことかな?」

舌を出しておどけて見せると、そこら辺の石を見るような眼で見られた

それはそれで良いかもしれないが、お互い同意が良いだろう、なぁ?


284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 20:11:18.20 ID:vvFaGrd50
「そっか、私早く帰りたいからこれ解いてくれないかな」

「それはできないかなぁ」

にやにやと相手が不快に思うような笑顔で言うと、とうとう忍の我慢の限界がやってきたようだ

「キモイから止めて、マジで」

普段ならこんなセリフを吐かれたらへこむし、イラついてしまうだろう

けれど、今は違う

ちひろ印の特製ハートドリンクがあるのだから

285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 20:16:17.23 ID:vvFaGrd50
とりあえず邪魔な衣類を少しずつ脱がしていく

「ほんとに止めて! あなたも捕まっちゃうんだよ!?」

そりゃ未成年の担当アイドルに手を出したら掴まるかもしれないよな

でもさ

「んんっ!? な、なに? なに飲ませたの?」

軽いキスをしながらちひろ印のハートドリンクを流し込んだ
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 20:21:13.38 ID:vvFaGrd50
好感度 0%

「げぇ、こんな気持ち悪い人とキスしちゃった……」

忍は心底嫌そうな顔をしてベロを出している

ちょっとへこんだけど、これからの変化に期待したい

少しだけれど、忍のほっぺが赤くなっているし

何だかもじもじしているのはきっと気のせいではないだろう
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 20:24:27.96 ID:vvFaGrd50
好感度 100%

「うう……ねぇ、ううん、なんでもない」

ハートドリンクが効いてきたのだろうか

眼がとろんとして、何だか潤んでいるように見える

それに、太腿をこすり合わせてもじもじしながら

「んっ……はぁ……」

切なそうな吐息の忍に、俺のモノが徐々に反応していく
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/22(木) 20:25:28.01 ID:bjap/B7Po
効果強っ
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 20:42:19.80 ID:vvFaGrd50
「へぇ、忍は変態さんなのかな? 1人で興奮してて笑えるな」

正直なところ、こっちも痛いくらい勃起しているのだが、忍を煽ることにする

「あんたと違って私は変態じゃないんだから……変態じゃ…」

バキバキに勃起した俺のペニスを見ながら、忍が唾を飲んだ

普段見ることのないその表情に我慢ができなく……いや、もう必要ないか

ここまできたら突っ走るしかないだろう

遠慮なんてもってのほかだ
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/22(木) 20:51:48.21 ID:ldIhJhF4o
0→100のキレイな即落ち2レスシリーズ
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 21:01:48.28 ID:vvFaGrd50
忍のショーツを脱がそうとするが、太腿をぴっちりと絞められて、なかなか脱がせそうにない

「これ以上はだめ! 絶対にだめだからねっ」

顔を赤くしながらそんなことを言われてもまったく説得力がない

「言う事を聞け」

少し強めに言うと、少しではあるが太腿の力が抜けたようだ

「やだぁ……私はじめてなのに……」

期待を含んだような瞳で忍がいやいやをした
292 :好感度じゃなくて親愛度でしたね、ごめんないさい>< [saga]:2017/06/22(木) 21:08:01.75 ID:vvFaGrd50
親愛度 200%

「ねぇ……それ私に入れたいんでしょ?」

そわそわとしながら忍が言う

口のはしから涎を垂らし、吐息が荒い

「どうしようかな、忍が嫌なら入れないよ」

あえて焦らすようなことを言うと、忍の反応は早かった

「へたれ……これだからへっぽこプロデューサーは……」

本当に聞きたくない言葉をきいてしまったが、やる気スイッチが入った
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 21:12:26.11 ID:vvFaGrd50
「力抜けよ」

愛撫も全くなしの本番

少しは濡れているが、男を受け入れたことのない蜜壺は容易に侵入を許してくれない

「いたっ!」

シーツをきゅっと掴み痛みに耐える忍

涙を一筋流し、苦悶の表情をするが、俺は余計に興奮をしていた

無垢な女子高生を無理やり犯し、ましてやハートドリンク(薬)に頼るなんて……

なんてこった、最高じゃないか!
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 21:19:19.25 ID:vvFaGrd50
「早く抜いてよっ! ……ううん、やっぱり……」

最後のほうがよく聞こえなかった

ずずず……

ゆっくりと腰を動かして忍の膣内を楽しむ

ぎゅうぎゅうの膣内はペニスを押し出そうと痛いくらいに締め付ける

「忍の中気持ち良いぞ」

「恥ずかしいこと言わないで!」

膣内をきゅうっと締め付けて忍が返事をした
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 21:28:58.57 ID:vvFaGrd50
親愛度 MAX!

「もっと、もっと頂戴♪」

自ら腰を振って快楽を求める忍

ぱちゅんぱちゅんと粘っこい音が響く

「はぁ……プロデューサーの硬くて気持ちいいよぉ」

ちょっと前まで処女だったとは思えないセリフだ

「あっ、また大きくなった♪ 私で気持ちよくなってくれて嬉しいな♡」

やべ、ちょっと出そうになった
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 21:31:22.96 ID:vvFaGrd50
蕩けたような顔で俺を求め

突かれるたびに嬌声をあげる忍

……ちひろさん、このハートドリンクはやばい領域です

でも、これを使えば他のアイドル達も……

そんなことを考えていると

ふくれっ面をしている忍がこちらをじっと睨んでいた
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/22(木) 21:31:25.85 ID:k26aQ48SO
ヤる気スイッチ君はどこにあるんだろう
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 21:34:02.63 ID:vvFaGrd50
「他の子のことを考えてたの? へぇ……」

きゅっきゅっと膣内を締めて忍が言う

「私のことだけ見ててくれたら中出しさせてあげようと思ったんだけどな」

にぃっと妖しく笑う

「ねぇ、どうする? 外……中出しがいいよねぇ?」

くすくす笑う忍に俺は……
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/22(木) 21:43:34.52 ID:F4HjOC4CO
SSRなら600までいけるのに
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/22(木) 21:46:05.87 ID:ZlNrykdlo
>>299
ヒント:特訓前
301 :>>297 お客さんの数だけあります [saga]:2017/06/22(木) 21:47:31.08 ID:vvFaGrd50
どちゅどちゅと蜜が泡立つくらいペニスを突き立てる

忍が逃げられないように腰を抱え、削岩機みたいに思いっきり腰を振る

「あんっ♪ 素敵だよプロデューサー♡」

焦点が合っていない忍が甘い声で囁く

「あっ……おちんちんが大きくなってきた、そろそろ出そう?」

自分の快楽を貪るために、自分は腰をただ振るだけ
302 :>>299 >>300 良い子は静かにしてましょう、ね? [saga]:2017/06/22(木) 21:51:52.81 ID:vvFaGrd50
「いいよ、担当アイドルに中出し……プロデューサーなら良いよ♡」

俺の腰に足を絡め、逃がさないようにホールドしてきた

膣内の奥をこつこつと責めて、もうこうなりゃやけだ

「たくさん出してやるから、孕めよ」

忍の耳元で囁くと、体をふるふると震わせて忍が答える

「うんっ♪ たくさん出してぇ」

303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 22:03:04.56 ID:vvFaGrd50
出そうになるのを堪えてラストスパートをかける

忍の膣内を限界まで膨らんだペニスで突き進む

処女マンコを孕まそうと、男の本能が大量の精子を出そうと快楽を貪る

「好き……好きぃっ、もっとぎゅってして! もっともっと私を愛してぇ♡」

忍の言葉と締め付けがとどめになって、俺は忍の膣内の最奥へとペニスを固定する

鈴口からどろどろとした白濁液が、忍の子宮めがけて射精される

「おちんちんがびくびくしてる……お腹が熱いよぉ」

体を痙攣させて快楽に溺れる忍を見て、射精がまた続いた
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 22:08:07.75 ID:vvFaGrd50
ようやく射精が終わり、ペニスを引き抜く

「あんっ……お腹にぽっかり穴があいたみたい」

ひくひくと動くおまんこに赤と白が混じった液体がたらりと垂れる

「ううう……鬼畜なプロデューサーに中出しされちゃった」

顔を隠しながらもちらちらとこちらを忍が見てくる

「でも……まだまだ足りないの……ね? プロデューサー」

自らの秘部を広げて忍が甘い声で囁く

「私をプロデューサーでいっぱいにして? 妊娠してもいいからいっぱい頂戴♡」

いつのまにか復活したペニスがびくびくと跳ねる
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 22:13:33.72 ID:vvFaGrd50
「きゃあ♪ これならいっぱいできるね」

そそくさと俺のペニスを掴み、挿入させようとしてくる

駄目だと思っても自分の体と、なにより忍の誘惑に耐えることができない

「ほら、早く♡」

忍が体を擦りつけて、俺におねだりをしてくる

蜜を垂らし、頬を赤くして、男の精が欲しいと媚びを売る

俺はそれに、ごくりと唾を飲んで体を委ねるだけしかできなかった



おしまい
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 22:15:01.02 ID:vvFaGrd50
お疲れ様でした、また来てくださいね
今夜はここまでとさせてもらいます
皆さま良い夜を
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/22(木) 22:18:51.10 ID:odD1k9oxo
おつー
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/22(木) 22:29:06.69 ID:vvFaGrd50
そうそう、静かにってのは別に戒めたわけじゃないですからね?
話の流れ的にそういう言葉を選んだだけですから
また、見てくれれば幸いです
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/22(木) 22:34:13.91 ID:Q7aQ/8d3o
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/23(金) 00:24:29.54 ID:237/DYqRo
シコバンテージがすごいな
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/23(金) 06:52:55.41 ID:HpHSHvtSO
ゆで卵や…
312 :>>1です [saga]:2017/06/23(金) 19:29:53.80 ID:p5ftyy9g0
こんばんは、そこのお兄さん寄って行ってくださいよ!
可愛い姫がいっぱいいますよー
では、>>315のご希望の姫を教えてくださいね
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/23(金) 19:36:47.53 ID:I2z9pLENO
加速下
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/23(金) 19:36:52.05 ID:c0DxPribO
みく
誘拐監禁
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/23(金) 19:36:52.60 ID:ZDWUX/jso
十時のグラビア撮影についていってムラムラしたので帰りの車の中でレイプ
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/23(金) 19:36:54.79 ID:hL5eorT1O
木場さん
自宅に呼んで酔わせて隙を作って種付けックス
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/23(金) 19:36:56.72 ID:SkMatEH6o
>>246
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/23(金) 19:37:11.01 ID:g1dpCbcLO
>>243
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 19:38:42.28 ID:p5ftyy9g0
お待たせしました、それではご案内しますね
さぁ、楽しい時間の始まりです
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 19:44:59.04 ID:p5ftyy9g0
アイドルの仕事に付き添ううえで、どうしても耐えられなくなるものが1つある

「はーい、そのままこっちに笑顔ちょうだいね」

「わかりましたっ」

担当アイドルである愛梨が豊満な体を水着に包み、ポーズを取っている

あまり露出が高くないのに、愛梨が着るとはちきれんばかりにバストを強調して、とてもエロイ

そして、当の本人はそれをまったく感じさせず振る舞うものだから……

「あ、プロデューサーさん♪ どうでしたか?」

ああ、そんな風にしたら胸に目がいっちゃうじゃないか
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 19:47:51.61 ID:p5ftyy9g0
「どうしたんですか? どこか具合でも悪いんですか?」

こちらの顔を覗き込むように、上目使いでこちらを見てくる愛梨

「いや、大丈夫だよ」

「そうですか、それなら良いですけど」

本当は全然大丈夫じゃないんだけど

あー、こいつ抱いたらきっと気持ち良いんだろうなぁ……

カメラマンに呼ばれていなくなった愛梨の体を思い出し

いつの間に呼吸が荒くなっているのに気付かされた
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 19:50:28.11 ID:p5ftyy9g0
「ふぅ、今日のお仕事も無事に終わりましたね♪」

「そうだね、お疲れ様」

まだ脳裏に愛梨の柔らかそうな体が鮮明に残っている

おっと、いけないいけない

首をふるふると振って煩悩を退散させる

これは仕事なんだ、私欲を出しちゃいけない

自分にそう強く言い聞かせて、欲望を抑えようと試みる
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 19:53:04.41 ID:p5ftyy9g0
しかし……愛梨はそんな俺のことを全く気にせず

天然に男を誘惑してくる

「そういえば、今日の水着が少しきつくて」

肩を大胆に出して、水着の痕を見せつけてくる

「やっぱり胸のところがきついんですよね」

自分の胸を抱くようにして、こちらに見せつけて……

こいつ、俺のことを異性として見てないのか? とさえ思った
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 19:57:35.24 ID:p5ftyy9g0
「クーラーが効くまでちょっと暑いですね、脱いでもいいですか?」

とどめにこんなセリフを吐きやがった

そうか、こいつは俺を誘って楽しんでるんだ

俺が手を出せないからって、内心笑っているに違いない

女友達とのガールズトークに材料にされて、笑いを提供しているんだ

最近の若い女なんて、上辺だけ性格が良いように見せて中身なんて真っ黒なんだ

そうだ、笑いものにされているのなら、いっそ何も言えなくしてやろう
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 19:59:55.86 ID:p5ftyy9g0
車を人気のない公園まで走らせる

確かすぐ走ったところにあったはずだ

「プロデューサーさん? まぁいっか、よいしょっと」

隣で衣擦れの音が聞こえて、何だか甘い匂いが立ち込めた

「ふぅ……これで少し涼しくなったかな」

そうかそうか、もう少しでもっと涼しくしてやるから待ってると良いよ

お目当ての人気のない公園に車を止めて、愛梨と向き合う
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 20:12:17.91 ID:p5ftyy9g0
「プロデューサーさん?」

首を傾げる愛梨、体が成熟してはいるが

あどけない少女らしさが残っており、とても可愛らしい

ああ、可愛いよ愛梨……

もう俺は我慢できそうにないけど良いよね?

さっき、あんなに誘惑してきたんだからさ

そして俺は、愛梨の胸を思いっきり鷲掴みした
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 20:19:28.54 ID:p5ftyy9g0
「えっ?」

ぽかんとした愛梨

ああ……柔らかいなぁ、これが愛梨のおっぱいの感触なのか

掌に収まりきらないおっぱいを力いっぱい揉みしだく

形を変えていく豊満なおっぱいに、俺の中の男の部分がむくむくと膨れ上がる

「やっ、プロデューサーさん? あのっ、手を放して、んんっ!」

俺の乱暴な愛撫に愛梨が可愛らしい悲鳴を上げる
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 20:26:20.64 ID:p5ftyy9g0
顔を赤くして、まだ状況がわかっていないようだ

困ったような驚いたような表情をしている

まぁそんなことはいい、まずはおっぱいの感触を堪能しないと

キャミとブラからでも伝わるこの感触

直に触ったら、もっと気持ち良いに違いない

そう思ったら行動は早かった

キャミを強引に脱がし、ブラを上にずらす
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 20:32:04.92 ID:p5ftyy9g0
ぷるんっと胸が上下に揺れる

「きゃあっ! な、何するんですか!?」

ああ、うるさいなぁ

そう思うと同時に平手打ちを一発喰らわしていた

ぱちんと乾いた音とともに、愛梨の瞳からじわりと涙が滲む

女はぴーぴー鳴くから面倒くさい

泣けばいいと思ってる所もあるからなおさらだ
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 20:35:49.73 ID:p5ftyy9g0
静かになった愛梨のおっぱいをまじまじと見る

重力に逆らうようにつんと上を向いていて、傷やシミもひとつもない

乳首も桜色で黒ずんでもいない

ひっくひっくと嗚咽を漏らすたびにふるふるとおっぱいが揺れる

それはまるで極上のスイーツのように柔らかそうで、そして美味しそうだ

プリンのように震えるおっぱいに辛抱たまらずむしゃぶりつく
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 20:40:10.19 ID:p5ftyy9g0
少しのしょっぱさと、そして甘い香り

とてもやらかくて、とても美味しい

これが男子がいやらしい目で見る、アイドル十時愛梨のおっぱいの味なのか

それを今俺が好き放題にしているこの事実

ファンやらご両親に謝りたい気持ちだ

申し訳ございません、愛梨は今日、担当プロデューサーの手によって女になってしまいます
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 20:45:46.37 ID:p5ftyy9g0
「なんでっ、こんなことするんですか?」

びくびくと体を震わせて抗議する愛梨

そりゃもちろん俺がそうしたいからに決まっているだろう

余計な言葉は不要と思って行為を続けることにする

桜色の美味しそうな乳首に舌を這わせる

全体を巻くように舐め、先端をちゅうっと啜る

じゅるるっと下品な音が車内に響き

「ひゃんっ! そ、んなにっ吸わないでぇっ」

そんな可愛い反応されたら、無理ってもんだよ
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 20:57:10.41 ID:p5ftyy9g0
愛梨の言葉とは裏腹に、乳首はぴんっと立っている

舌で先端を突くと、愛梨から甘い吐息が漏れた

こんなけしからんおっぱいのくせに感じやすいのか

口では嫌がっているくせに、体は敏感に反応する愛梨に俺の行為はどんどんエスカレートしていく

乳首を責めながら、空いている手で愛梨の尻を揉む

「ひゃああっ!」

こちらもおっぱいと遜色ない触り心地で俺の手を楽しませてくれる
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 21:03:31.86 ID:p5ftyy9g0
もちもちとした弾力で、とても瑞々しい

女子大生の体をこれでもかと触りまくり、俺の我慢もそろそろ限界だ

「いやぁ……それだけはやめてください」

泣きながら懇願する愛梨を無視して、ショートパンツとショーツをずらす

オレンジ色の可愛らしいショーツの下には、とろとろになった蜜壺があった

とろりと糸を引いて、男を受け入れる準備は整っているようだ
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 21:12:53.20 ID:p5ftyy9g0
俺のほうも痛いくらいに勃起していて、スラックスから解放するとぱちんとへその下を叩いた

「ひっ! そんなの入らないです……お願いですから……」

これから自分がどうなるか予想したのか、愛梨は泣きべそをかいてイヤイヤをする

けれど、男にとってそんな行動は行為を加速するスパイスにしかならない

「ほら、力を抜いてないと痛いぞ」

ペニスを蜜壺にあてがうと、愛梨が俺のシャツの裾を掴む

「やぁ……止めてくださいプロデューサーさん」

そんな愛梨の言葉を無視して、一気に腰を愛梨の膣内へと沈めた
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 21:22:03.59 ID:p5ftyy9g0
ぷちんと何かを突き破る感触と、こつんと何かをノックする感触

そして、蜜と血でぬるぬると生暖かい感触がペニスに伝わる

「ひぐっ! いたいっいたいよぉっ!」

俺にしがみつきながら、ぎゅっと力を込めて、痛みに耐える愛梨

涙をぽろぽろとこぼし、苦しそうな表情をしている

本当に可愛い子はどんな表情でも可愛いいんだな、と間抜けなことを思った
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 21:26:12.21 ID:p5ftyy9g0
愛梨の膣内はペニスを柔らかく断続的に締め付けてくる

我慢できないとまでは言わないが、とろとろとした気持ちよさに腰が抜けそうだ

「愛梨、動くぞ」

ゆっくりと引き抜き、また奥までゆっくり挿入していく

ずずっと膣の肉がめくれ、そしてまた収まる

カリが引っかかり、ぞくぞくとした快楽に頭がビリビリする
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 21:28:27.35 ID:p5ftyy9g0
「抜いてっ くださいっ! 嫌なの……だからぁ」

信頼していた男のペニスにつかれるアイドル

どこかのAVにありそうなシチュエーションだ

腰を沈めれば沈めるほど、愛梨の中が俺のペニスに順応していく

本能なのか女の性なのか、男の精を貪ろうと膣内が締まる
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 21:32:22.17 ID:p5ftyy9g0
ぱちゅぱちゅと粘っこい音と、腰がぶつかる音が耳に響く

愛梨は快楽に耐えるように口を閉じ、目じりを下げている

うっすらと汗が浮かび、それを舌で舐めとった

「ひうっ! やぁ、中でまた大きくなってるぅ……」

俺のペニスが限界に近づき、射精の準備に入ったことを本能的に悟ったようだ

「このまま出すぞ、ちゃんと受け止めろよ」

ピストンのスピードを上げて、愛梨の奥へと射精するため腰を突き進める
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 21:35:01.89 ID:p5ftyy9g0
「やだぁっ! 抜いてっぬいてよぉっ!」

どんどんと俺の胸板を叩くがお構いなしに腰を振る

ぶるぶると体が震え、そろそろ我慢がきかなくなる

「出すぞ」

「いやっ いやあっ!!」

愛梨の悲鳴と共に、最奥へとペニスを固定して射精した

濃い白濁液が愛梨の卵子を受精しようと迸る

びゅくびゅくと音が聞こえるような射精は、長く続いた
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 21:39:31.96 ID:p5ftyy9g0
ようやく射精が終わり、まだ硬さが残るペニスを引き抜く

ちゅぽんっと音を立てた後に、赤と白が混じる液がいやらしく垂れる

蜜壺がぽっかりと穴をあけたまま、ぱくぱくと空気を吐き出している

「赤ちゃんできちゃう……やだ、やだよぉ……」

精子をどろりと垂らせたまま、愛梨が泣き出す

……そんな様子を見ていると、ペニスがむくむくと復活していって

「ひっ! もういやっこれ以上はほんとに無理だからっ」

俺は愛梨のおでこにキスをして、これ以上にないくらい優しく挿入するのだった



おしまい
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/23(金) 21:40:56.84 ID:p5ftyy9g0
お疲れ様でした、また来てくださいね
今日はここまでとさせてもらいます
明日はちょっと未定です、やれたら同じ時間ですかね
それでは皆様良い夜を
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/23(金) 21:42:08.50 ID:WWbqf6g+o
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/23(金) 22:35:05.81 ID:c0DxPribO
乙です
345 :>>1です [saga]:2017/06/24(土) 20:08:09.22 ID:KepqbqEr0
こっそりご案内できますよー
>>347のご希望の姫を教えてくださいね
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/24(土) 20:08:29.28 ID:JFvSu0xLO
>>243
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/24(土) 20:08:31.47 ID:u0VJtdER0
桃華
パーティー中に正体を隠したPに誘拐、首輪をつけられ性の開発される快楽と初めてを奪われる悲しみに抗うお嬢様の矜持
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/24(土) 20:08:48.00 ID:D88956PT0
比奈 漫画の参考にということだけどまんざらでもない
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/24(土) 20:10:51.52 ID:V7KH6Gfm0
荒木先生
自分が書いた、ミニライブ後(ソロかユニットかはお任せします)にプロデューサーに痴漢されてからホテルに連れてかれる同人誌と全く同じことをされる。
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:18:00.33 ID:KepqbqEr0
お待たせしました、それではこちらへどうぞ
さぁ、楽しい時間の始まりです
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:23:17.00 ID:KepqbqEr0
「プロデューサちゃま、今度お家でディナーでもいかが?」

そんな風に桃華に言われ、お呼ばれしたのだが……

聞いてくださいよ、何か人がいっぱいいるんですよ

何か経済の話とかしてて、よーし日本経済回しちゃうぞーとか聞こえてくるんです

もうね、パンピーにはついていけないんですよ

誘ってくれたのは嬉しいだけどさ、これってもうディナーじゃなくて、パーティじゃん
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:26:24.11 ID:KepqbqEr0
どうりでドレスコードがあるわけだよ……

一通りのマナーはわかるけど、こんなん堅苦しくてしょうがないし、何より楽しくない

桃華もどこにいるかわかんねぇし、何だかイライラしてきた

せっかく桃華とゆっくり飯食べれると思ってたのに残念だ

何だかぽつんと取り残されたような感覚と、胸がちくちくと痛みだして

思考がどろどろと溶けだす
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:29:45.92 ID:KepqbqEr0
>>347さん、申し訳ございません! ご案内する姫を間違えてしまいました……
すぐにご案内するので、少々お待ちいただけますか?
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/24(土) 20:34:50.65 ID:u0VJtdER0
OK、待ってる
355 :すみません、書き直し致します [saga]:2017/06/24(土) 20:38:29.56 ID:KepqbqEr0
ここはどこですの?

頭がぼうっとして、考えがまとまらない

首に変な感じがして、手を伸ばすと何か輪のようなものが巻き付いてる

ひきちぎろうとしてもびくともしないし、じゃらじゃらと金属みたいな音もして

ちょっと怖くなって涙が滲んできた

あ、そういえばプロデューサーちゃまはパーティーにきてくれたのかしら?
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:44:03.48 ID:KepqbqEr0
私が勇気をだしてお誘いしたのに、いつになってもお姿が見えなくて

それから、変な男性が……

桃華は初めて見る男の方でしたが、どこかプロデューサーちゃまのようで

お話を聞くうちに私も楽しくなってしまって、それから……

それから、どうしたのでしょう

外に風をあたりに行こうとした先がまったく覚えていません

「ようやくお目覚めかな」

声がした方を見てみると、例の男性が椅子に座っておりました

357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:49:01.25 ID:KepqbqEr0
「ごきげんよう、他の方たちはどうしたんですの?」

おかしい、静かすぎます

まったく人の声がしないし、なにより、こんなお部屋桃華は知りません

「んー、今は俺と君の二人だけのパーティだよ」

さも当たり前のようにさらっと男性が仰いました

2人だけ……この部屋に?
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:52:17.50 ID:KepqbqEr0
「うん、楽しみだねー」

どうしましょう……とりあえず悲鳴でもあげてみましょうか

「そうそう、悲鳴あげても無駄だから」

息を大きく吸い込んだところで、ぴたりと止めた

「随分と用意周到ですわね」

「そりゃね、櫻井のお嬢様を誘拐しようとするなら用意周到にもなるよ」

話が分かりそうな男性ですが、冷静すぎて怖いです
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:56:32.88 ID:KepqbqEr0
「さーて、じゃあレッツパーリィってね」

なにやらビンに入ったものを飲み干して、こちらに近づいてきた

「こないでくださると嬉しいのですが……」

「それは無理な注文だよ、ほらカメラもあるから」

指さした方向をみると三脚が付いたカメラが妖しくレンズを光らせている

何でカメラなんて用意しているのでしょう?
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 21:02:00.04 ID:KepqbqEr0
すっと男性の大きな手が私に伸びて

ひっ! と身をちぢこませると、胸をぎゅうっと掴まれた

「痛いっ! レディの体に触れるなんて不躾ですわ」

強がってみたけど、体がぶるぶると震えてる

きっと相手を睨んで、威嚇するように視線を送る

けれど、私の声なんて聞いていないように、何度も何度も胸を揉まれる

361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 21:14:43.54 ID:KepqbqEr0
悲鳴を上げなかったのは、プライドのせいかもしれない

けれど、やられっぱなしは悔しいので啖呵をきった

「おやめなさい! これ以上は私も黙っていませんよ」

これも無駄なようで、さっきより力が強くなった

くぅ……そんなに強く揉まれるとお胸がとれちゃいます

それに、せっかくプロデューサーちゃまに見せようとしたドレスが……

ところどころが汚れ、乱暴にお胸を触られているのでしわが酷い

ああ、プロデューサーちゃまに会いたいな……
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 21:15:27.26 ID:KepqbqEr0
すみません、ちょっと中座します
22時には再開できるかと思います
363 :再開します [saga]:2017/06/24(土) 22:31:44.97 ID:KepqbqEr0
いつの間にやら力いっぱい触れられるのに慣れてしまって

胸を揉まれながら、考える余裕ができた

この人は、ええと……ロリコン? という人なのかしら

まだ女性とは言えない私の胸の喜んで触っている

そういえば、プロデューサーちゃまにも触れたことも……

いいえ、これは私が一人前のレディになってからの話ですわね
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 22:35:58.13 ID:KepqbqEr0
「うん、もう遠慮しなくていいかな」

あいさつみたいに気軽に言い放って

いきなり、私の反応を置き去りにして、ドレスが引き裂かれた

ぶちぶちと嫌な音がして、私の肌が大きく露出する

思いのほか涼しい風が、肌をひんやりさせた

見ず知らずの男性に、肌を見られたのか、そう思ってから初めて悲鳴を上げた

「きゃあああっ!」

レッスンでも出したことが無いほど大きな声
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 22:41:16.20 ID:KepqbqEr0
「可愛らしいブラしてるんだ」

にやにやと下衆な顔で、覗き込むような視線

肌を隠したいけれど、腕の自由が利かないのでただ暴れるだけ

「これも邪魔だね」

慣れたような手つきで、あっという間にブラジャーを取られる

「離れてください、早く! 私に触れないで!!」

パニックになってしまい、さっきまでの余裕がどこかに行ってしまった
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 22:45:37.11 ID:KepqbqEr0
「うるさいなぁ」

ぱちんと音がなって、自分の頬が痛いのに気付いて

じんわりと涙が出てきた

私……叩かれた?

じんじんと鈍い音がして、とても痛い

滲んだ世界でも、相手の歪んだ笑顔が見えて不快

なんで私がこんな目に……
367 :訂正 [saga]:2017/06/24(土) 22:47:00.69 ID:KepqbqEr0
「うるさいなぁ」

ぱちんと音がなって、自分の頬が痛いのに気付いて

じんわりと涙が出てきた

私……叩かれた?

じんじんと頬が痛む、我慢しようとしても痛みが続いて無理そう

それに、滲んだ世界でも、相手の歪んだ笑顔が見えて不快

なんで私がこんな目に……
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 22:51:32.75 ID:KepqbqEr0
また私の胸に手が伸びて、抵抗しようと体を捩るけれど、体を固定される

また力いっぱい触られるのかと思うと、今度は壊れ物を扱うように優しいタッチ

相手の手の感触が嫌なくらいわかって、けれど、痛みではなく少し……これは気持ち良いの?

頬はまだ痛むけれど、お胸を触られるたびに気にならなくなっている

今まで感じたことのない気持ちよさに、口が勝手に開いて変な声がでちゃう

我慢しようとしても、自分の口から出る声を止めることはできなかった
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 22:55:44.24 ID:KepqbqEr0
包むように優しく触れられて、お胸の形をチェックされているみたい

入念に、お胸を手で包み込んで、硬さと私の反応も

油断していると、びりっとした感覚に声が大きくなる

お胸の先っぽを指でこりこりと刺激されてる

ピンク色の先っぽはいつもより大きくなって、いじられるたびにびりびりと頭がしびれる
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 23:01:06.00 ID:KepqbqEr0
「いやぁっ 先っぽ腫れちゃう びりびりしちゃうのっ」

なあにこれ? とても切ない気持ち

酷いことされてるのに、ちょっと気持ちよくなっている自分に驚く

頭の中がぐるぐるしてきて、考えがおかしくなっちゃいそう

そこでさらに追い打ちがきた

相手の顔がお胸に近づいてきて

何を考えているのか、ぱくりと先っぽを口に含んだ
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 23:07:32.54 ID:KepqbqEr0
ぬるぬるとした舌が先っぽを舐めてるのがわかる

指の刺激より数倍気持ちよくて、お胸の奥が疼く

ちゅ ちゅうっ ちゅるる

赤ちゃんみたいに先っぽを啜られる音

まだおっぱいは出ないのに、懸命に啜っている

あれ? 何だか私おかしな考えをしているような……
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 23:14:09.63 ID:KepqbqEr0
先ほどからおかしい

まるで私の考えと体が別々になってしまったようなそんな感覚

私の考えを無視して体が反応してしまってる

今だって、先っぽを舐めまわされて嫌なはずなのに体が……

「気持ち悪いのでっ……やめてくださらない」

だめです、弱気になってしまっては

私は櫻井の娘、こんなことでくじけません
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 23:15:18.62 ID:KepqbqEr0
ごめんなさい、今日はここまでとさせてもらいます
続きは明日の午後あたりに……
それでは皆様良い夜を
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/24(土) 23:19:42.42 ID:b8GfN4gpo
おつー
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/25(日) 01:13:33.39 ID:oGjJWPqSO
よいぞ
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/25(日) 12:31:48.72 ID:PacMnO3CO
ええな
377 :>>1です [saga]:2017/06/25(日) 12:49:36.31 ID:Lr59LqHn0
すっと片方の手が離れたかと思うと、太腿に手が置かれる

思わずきゅっと足を閉じる

「すべすべだ、気持ち良いなぁ」

手を滑らせるように触れてきて、くすぐったい

先っぽの気持ちよさと合わさって変な気分

少しずつ力が抜けて、足が開いていく
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 12:54:33.16 ID:Lr59LqHn0
体が言う事を聞かないというのはこういうことかしら

ちゅぽんっと音を立てて先っぽから口が離れた

呼吸を少しでも整えようと、軽く深呼吸をする

すぅ……はぁ、すぅ……はぁんっ!

視線がいきなり上を向いた

「やめて! そんなはしたない恰好させないで!」

私の太ももをがっちり掴んで、上に持ち上げられている

379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 12:57:07.94 ID:Lr59LqHn0
これでは下着が丸見えになってしまっている

じたばたと足を動かしてもびくともしなくて

はしたない姿を目の前の男に晒している

恥ずかしさと苛立ちで顔がどんどんと赤くなるのがわかる

「へぇ、こっちも可愛いね」

こちらを煽るようなセリフにかちんときた
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 13:07:24.90 ID:Lr59LqHn0
「身だしなみには気をつけていますので」

本来ならばこれはプロデューサーちゃまの為に誂えたもの

貴方なんかにどうこうできるものではないはずなのに……

「流石は櫻井のお嬢様、感心だ……でも」

言い終わるやいなや、私のお股に顔を埋めて、すんすんと鼻を鳴らす

「や、やめさなさい! 何をしてるの!?」

「ちょっとおしっこ臭いな、ちゃんと拭いてる?」

脚を掴む力が緩んでいたので、顔を思いっきり蹴飛ばした









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