【モバマス】 舞姫 【安価】

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348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/24(土) 20:08:48.00 ID:D88956PT0
比奈 漫画の参考にということだけどまんざらでもない
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/24(土) 20:10:51.52 ID:V7KH6Gfm0
荒木先生
自分が書いた、ミニライブ後(ソロかユニットかはお任せします)にプロデューサーに痴漢されてからホテルに連れてかれる同人誌と全く同じことをされる。
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:18:00.33 ID:KepqbqEr0
お待たせしました、それではこちらへどうぞ
さぁ、楽しい時間の始まりです
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:23:17.00 ID:KepqbqEr0
「プロデューサちゃま、今度お家でディナーでもいかが?」

そんな風に桃華に言われ、お呼ばれしたのだが……

聞いてくださいよ、何か人がいっぱいいるんですよ

何か経済の話とかしてて、よーし日本経済回しちゃうぞーとか聞こえてくるんです

もうね、パンピーにはついていけないんですよ

誘ってくれたのは嬉しいだけどさ、これってもうディナーじゃなくて、パーティじゃん
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:26:24.11 ID:KepqbqEr0
どうりでドレスコードがあるわけだよ……

一通りのマナーはわかるけど、こんなん堅苦しくてしょうがないし、何より楽しくない

桃華もどこにいるかわかんねぇし、何だかイライラしてきた

せっかく桃華とゆっくり飯食べれると思ってたのに残念だ

何だかぽつんと取り残されたような感覚と、胸がちくちくと痛みだして

思考がどろどろと溶けだす
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:29:45.92 ID:KepqbqEr0
>>347さん、申し訳ございません! ご案内する姫を間違えてしまいました……
すぐにご案内するので、少々お待ちいただけますか?
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/24(土) 20:34:50.65 ID:u0VJtdER0
OK、待ってる
355 :すみません、書き直し致します [saga]:2017/06/24(土) 20:38:29.56 ID:KepqbqEr0
ここはどこですの?

頭がぼうっとして、考えがまとまらない

首に変な感じがして、手を伸ばすと何か輪のようなものが巻き付いてる

ひきちぎろうとしてもびくともしないし、じゃらじゃらと金属みたいな音もして

ちょっと怖くなって涙が滲んできた

あ、そういえばプロデューサーちゃまはパーティーにきてくれたのかしら?
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:44:03.48 ID:KepqbqEr0
私が勇気をだしてお誘いしたのに、いつになってもお姿が見えなくて

それから、変な男性が……

桃華は初めて見る男の方でしたが、どこかプロデューサーちゃまのようで

お話を聞くうちに私も楽しくなってしまって、それから……

それから、どうしたのでしょう

外に風をあたりに行こうとした先がまったく覚えていません

「ようやくお目覚めかな」

声がした方を見てみると、例の男性が椅子に座っておりました

357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:49:01.25 ID:KepqbqEr0
「ごきげんよう、他の方たちはどうしたんですの?」

おかしい、静かすぎます

まったく人の声がしないし、なにより、こんなお部屋桃華は知りません

「んー、今は俺と君の二人だけのパーティだよ」

さも当たり前のようにさらっと男性が仰いました

2人だけ……この部屋に?
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:52:17.50 ID:KepqbqEr0
「うん、楽しみだねー」

どうしましょう……とりあえず悲鳴でもあげてみましょうか

「そうそう、悲鳴あげても無駄だから」

息を大きく吸い込んだところで、ぴたりと止めた

「随分と用意周到ですわね」

「そりゃね、櫻井のお嬢様を誘拐しようとするなら用意周到にもなるよ」

話が分かりそうな男性ですが、冷静すぎて怖いです
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 20:56:32.88 ID:KepqbqEr0
「さーて、じゃあレッツパーリィってね」

なにやらビンに入ったものを飲み干して、こちらに近づいてきた

「こないでくださると嬉しいのですが……」

「それは無理な注文だよ、ほらカメラもあるから」

指さした方向をみると三脚が付いたカメラが妖しくレンズを光らせている

何でカメラなんて用意しているのでしょう?
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 21:02:00.04 ID:KepqbqEr0
すっと男性の大きな手が私に伸びて

ひっ! と身をちぢこませると、胸をぎゅうっと掴まれた

「痛いっ! レディの体に触れるなんて不躾ですわ」

強がってみたけど、体がぶるぶると震えてる

きっと相手を睨んで、威嚇するように視線を送る

けれど、私の声なんて聞いていないように、何度も何度も胸を揉まれる

361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 21:14:43.54 ID:KepqbqEr0
悲鳴を上げなかったのは、プライドのせいかもしれない

けれど、やられっぱなしは悔しいので啖呵をきった

「おやめなさい! これ以上は私も黙っていませんよ」

これも無駄なようで、さっきより力が強くなった

くぅ……そんなに強く揉まれるとお胸がとれちゃいます

それに、せっかくプロデューサーちゃまに見せようとしたドレスが……

ところどころが汚れ、乱暴にお胸を触られているのでしわが酷い

ああ、プロデューサーちゃまに会いたいな……
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 21:15:27.26 ID:KepqbqEr0
すみません、ちょっと中座します
22時には再開できるかと思います
363 :再開します [saga]:2017/06/24(土) 22:31:44.97 ID:KepqbqEr0
いつの間にやら力いっぱい触れられるのに慣れてしまって

胸を揉まれながら、考える余裕ができた

この人は、ええと……ロリコン? という人なのかしら

まだ女性とは言えない私の胸の喜んで触っている

そういえば、プロデューサーちゃまにも触れたことも……

いいえ、これは私が一人前のレディになってからの話ですわね
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 22:35:58.13 ID:KepqbqEr0
「うん、もう遠慮しなくていいかな」

あいさつみたいに気軽に言い放って

いきなり、私の反応を置き去りにして、ドレスが引き裂かれた

ぶちぶちと嫌な音がして、私の肌が大きく露出する

思いのほか涼しい風が、肌をひんやりさせた

見ず知らずの男性に、肌を見られたのか、そう思ってから初めて悲鳴を上げた

「きゃあああっ!」

レッスンでも出したことが無いほど大きな声
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 22:41:16.20 ID:KepqbqEr0
「可愛らしいブラしてるんだ」

にやにやと下衆な顔で、覗き込むような視線

肌を隠したいけれど、腕の自由が利かないのでただ暴れるだけ

「これも邪魔だね」

慣れたような手つきで、あっという間にブラジャーを取られる

「離れてください、早く! 私に触れないで!!」

パニックになってしまい、さっきまでの余裕がどこかに行ってしまった
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 22:45:37.11 ID:KepqbqEr0
「うるさいなぁ」

ぱちんと音がなって、自分の頬が痛いのに気付いて

じんわりと涙が出てきた

私……叩かれた?

じんじんと鈍い音がして、とても痛い

滲んだ世界でも、相手の歪んだ笑顔が見えて不快

なんで私がこんな目に……
367 :訂正 [saga]:2017/06/24(土) 22:47:00.69 ID:KepqbqEr0
「うるさいなぁ」

ぱちんと音がなって、自分の頬が痛いのに気付いて

じんわりと涙が出てきた

私……叩かれた?

じんじんと頬が痛む、我慢しようとしても痛みが続いて無理そう

それに、滲んだ世界でも、相手の歪んだ笑顔が見えて不快

なんで私がこんな目に……
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 22:51:32.75 ID:KepqbqEr0
また私の胸に手が伸びて、抵抗しようと体を捩るけれど、体を固定される

また力いっぱい触られるのかと思うと、今度は壊れ物を扱うように優しいタッチ

相手の手の感触が嫌なくらいわかって、けれど、痛みではなく少し……これは気持ち良いの?

頬はまだ痛むけれど、お胸を触られるたびに気にならなくなっている

今まで感じたことのない気持ちよさに、口が勝手に開いて変な声がでちゃう

我慢しようとしても、自分の口から出る声を止めることはできなかった
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 22:55:44.24 ID:KepqbqEr0
包むように優しく触れられて、お胸の形をチェックされているみたい

入念に、お胸を手で包み込んで、硬さと私の反応も

油断していると、びりっとした感覚に声が大きくなる

お胸の先っぽを指でこりこりと刺激されてる

ピンク色の先っぽはいつもより大きくなって、いじられるたびにびりびりと頭がしびれる
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 23:01:06.00 ID:KepqbqEr0
「いやぁっ 先っぽ腫れちゃう びりびりしちゃうのっ」

なあにこれ? とても切ない気持ち

酷いことされてるのに、ちょっと気持ちよくなっている自分に驚く

頭の中がぐるぐるしてきて、考えがおかしくなっちゃいそう

そこでさらに追い打ちがきた

相手の顔がお胸に近づいてきて

何を考えているのか、ぱくりと先っぽを口に含んだ
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 23:07:32.54 ID:KepqbqEr0
ぬるぬるとした舌が先っぽを舐めてるのがわかる

指の刺激より数倍気持ちよくて、お胸の奥が疼く

ちゅ ちゅうっ ちゅるる

赤ちゃんみたいに先っぽを啜られる音

まだおっぱいは出ないのに、懸命に啜っている

あれ? 何だか私おかしな考えをしているような……
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 23:14:09.63 ID:KepqbqEr0
先ほどからおかしい

まるで私の考えと体が別々になってしまったようなそんな感覚

私の考えを無視して体が反応してしまってる

今だって、先っぽを舐めまわされて嫌なはずなのに体が……

「気持ち悪いのでっ……やめてくださらない」

だめです、弱気になってしまっては

私は櫻井の娘、こんなことでくじけません
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/24(土) 23:15:18.62 ID:KepqbqEr0
ごめんなさい、今日はここまでとさせてもらいます
続きは明日の午後あたりに……
それでは皆様良い夜を
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/24(土) 23:19:42.42 ID:b8GfN4gpo
おつー
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/25(日) 01:13:33.39 ID:oGjJWPqSO
よいぞ
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/25(日) 12:31:48.72 ID:PacMnO3CO
ええな
377 :>>1です [saga]:2017/06/25(日) 12:49:36.31 ID:Lr59LqHn0
すっと片方の手が離れたかと思うと、太腿に手が置かれる

思わずきゅっと足を閉じる

「すべすべだ、気持ち良いなぁ」

手を滑らせるように触れてきて、くすぐったい

先っぽの気持ちよさと合わさって変な気分

少しずつ力が抜けて、足が開いていく
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 12:54:33.16 ID:Lr59LqHn0
体が言う事を聞かないというのはこういうことかしら

ちゅぽんっと音を立てて先っぽから口が離れた

呼吸を少しでも整えようと、軽く深呼吸をする

すぅ……はぁ、すぅ……はぁんっ!

視線がいきなり上を向いた

「やめて! そんなはしたない恰好させないで!」

私の太ももをがっちり掴んで、上に持ち上げられている

379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 12:57:07.94 ID:Lr59LqHn0
これでは下着が丸見えになってしまっている

じたばたと足を動かしてもびくともしなくて

はしたない姿を目の前の男に晒している

恥ずかしさと苛立ちで顔がどんどんと赤くなるのがわかる

「へぇ、こっちも可愛いね」

こちらを煽るようなセリフにかちんときた
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 13:07:24.90 ID:Lr59LqHn0
「身だしなみには気をつけていますので」

本来ならばこれはプロデューサーちゃまの為に誂えたもの

貴方なんかにどうこうできるものではないはずなのに……

「流石は櫻井のお嬢様、感心だ……でも」

言い終わるやいなや、私のお股に顔を埋めて、すんすんと鼻を鳴らす

「や、やめさなさい! 何をしてるの!?」

「ちょっとおしっこ臭いな、ちゃんと拭いてる?」

脚を掴む力が緩んでいたので、顔を思いっきり蹴飛ばした









381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 13:15:57.81 ID:Lr59LqHn0
「子供は元気なくらいがちょうど良いよ」

蹴られた部分をさすりながら、おどけた風に男が言う

「これから痛い思いするけど、良い声聞かせてね」

私の下着に手をかけると乱暴にずり下げる

そして、またさっきと同じように顔を近づけてきて

「やめて……お願いですから、恥ずかしい思いをさせないで……」

ひっ……お股が気持ち悪い
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 13:20:45.53 ID:Lr59LqHn0
べえっと出した舌がお股に触れる

上下に動かされると、お腹の奥がじんじんしてきた

汚い所を舐められるなんて屈辱そうはない

「んーっ! いや! いやぁっ!」

縄が腕に食い込んで痛いけれど、大人しくなんてしていられない

ぺろぺろとキャンディを舐めるような舌は、それでも止まらない

悔しい 気持ち良い 気持ち悪い 気持ち良い
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 13:30:43.98 ID:Lr59LqHn0
……この人のせいだ、私の体を好き勝手にして

私の頭もおかしくなってしまったんだ、うん、きっとそう

だから、私は全然悪くない、そうじゃないとおかしいもの

本当は気持ち良いのに、気持ち悪いって言っちゃうのも仕方ないの

「もういいかな、俺も我慢できそうにないし」

スラックスのジッパーをじじじと下げると、中から何かが飛び出してきた
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 13:38:31.00 ID:Lr59LqHn0
「力抜いてね」

先っぽから透明な液を垂らしてひくひくしているソレを

「今から立派なレディにしてあげるから」

私のお股にあてて

「いたい! 痛い痛い痛い! お父様、お母さま! ばぁや……痛いよぉ!」

私のお腹の中に男の人のが入ってくる

ぶちぶち、ずぶずぶ、お肉が避けるような感覚と痛み
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 13:54:24.97 ID:Lr59LqHn0
「きつきつだね、最後まで入らないや」

いや、抜いて、いたい、帰りたい、お家に帰りたい

プロデューサーちゃまはどこ? 私がこんなに痛い目に合ってるのに

何でどこにもいないの?

「そんなに締め付けると痛いよ」

やだ、動かないで、お腹くるしいの、ずんずんしないで

お腹の中がえぐられて、広がっていく
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 14:06:16.36 ID:Lr59LqHn0
いやって言ってるのに、私が痛いって言ってるのに、ずんずんするのを止めてくれいない

そんな大きいの無理って、子供の私には無理なのに……

ああ、やっぱり血が出てる、だってとっても痛いもの

お腹の中がどうなってるのか、怖くて想像できない

男の人は私の中にずんずんして気持ち良いのかしら?

口のはしから涎を垂らして、だらしない顔をしている

とても気持ち悪くて、吐きそう
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 14:10:31.80 ID:Lr59LqHn0
あっいや……そんなに早く動かないで

ぱんぱんって音がして、私の体がゆさゆさ揺れる

私の視線に気づいたのか、にこりと笑って

脚を持たれてひっくり返されて、上から思いっきりぱんぱんされる

さっきより奥まで入ってきてる気がする、お腹の中身が出ちゃわないか怖い

男の人のって硬くて、熱いというのを今更感じる
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 14:23:23.48 ID:Lr59LqHn0
「膣内で出すよ」

「やだぁ……プロデューサーちゃま助けて……助けてよぉ」

ぱんぱんするのがどんどん早くなっていく

お胸もぎゅうって摘ままれて、後がのこっちゃう

「桃華……出すぞっ」

ぱんぱんが止まって奥でごりごりされて

お腹の中に熱いのがいっぱい出てるのがわかる
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 14:27:04.54 ID:Lr59LqHn0
びゅーびゅーって水鉄砲みたいに

出てるものは焼けどしそうなくらいに熱いけれど

私をぎゅっと抱きしめたまま男の人はぶるぶる震えてる

はぁはぁって息が荒くて、耳元がぞくぞくする

ようやく終わったのかな、おうちに帰れるのかな

なにより、プロデューサーちゃまに早く会いたい
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 14:29:17.05 ID:Lr59LqHn0
ずるずるって熱いモノがお腹から出ていって

それを私の目の前に持ってきて、見せている

白く泡立ったものと赤いのが混じって、変な匂い

それをうれしそうにほっぺにこすりつけてる、気持ち悪い

「早く、これを解いてくださる」

変な匂いに我慢しながら、きっとにらみつけて言う
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 14:33:48.25 ID:Lr59LqHn0
「いや、これをプロデューサーさんに見られたら困っちゃうだろ」

カメラから先ほどまでの一部始終が再生される

私みたいな誰かが私に似た声でだらしない表情で涎を垂らして

男の人をぎゅって抱きしめて、気持ちよがってる

これは誰なのかしら?

「もう少ししたら無事に家に帰してあげるから」

レンズ越しに赤い顔をして、瞳を潤ませた誰かがうなずく

貴女はだあれ? 私はだあれ?



おしまい

392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/25(日) 14:36:56.08 ID:Lr59LqHn0
お疲れ様でした、また来てくださいね
今日は予定があるのでクローズします

あ、夜に酔っぱらってご案内する可能性が少しあります
その時は適当にあしらってくださいね
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/25(日) 15:47:28.31 ID:+3B9j3xSO
ちゃま発狂ENDか・・・
394 :>>1です [saga]:2017/06/26(月) 21:19:03.18 ID:v20VODmI0
今日はクローズさせてもらいます
明日の夜には店を開けますので、どうぞ寄って行ってください
それでは皆様良い夜を
395 :>>1です [saga]:2017/06/27(火) 19:32:12.09 ID:WdVGqlR10
こんばんは、酒は飲んでも飲まれるな
おっと、そこのお兄さん見ていってください
>>397好みの姫がいますよー
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/27(火) 19:32:18.66 ID:PxMakHzHO
PC作業中の泉の後ろから胸を触る
手が離せないのかされるがままなので悪戯心でねちっこく乳首責めする
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/27(火) 19:32:29.45 ID:g5HGFJ4fo
輝子 親友の立場を盾に体を触ったりエロ写メを送らせたりして最終的に犯す
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/27(火) 19:32:34.03 ID:mUMeyTqUo
聖 眠らせて連れ出して全裸にして起こして散歩したあとセックス
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 19:43:09.65 ID:WdVGqlR10
お待たせしました、それではこちらへどうぞ
さぁ、楽しい時間の始まりです
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 19:48:51.47 ID:WdVGqlR10
机の下に最近アイドルが住み着いた

それに気づいたのはいつだったか

脚をぶらぶらとした時に、何かに当たった感触と小さな悲鳴

恐る恐る下を覗くと……

「や、やぁ、プロデューサー……」

俺の担当アイドルである星輝子がいた
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 19:56:33.74 ID:WdVGqlR10
こいつは何とも不思議なやつで

キノコをだれよりも愛し、トモダチとか言っちゃうぶっ飛んだ奴だ

ボッチと自分で言っているが、つるんでいるアイドルも割といる

こっちが気を使わなくていいので、気軽に話しかけることができるのも良い

そりゃもちろんアイドルとしての魅力がないわけではない

ちっこくて可愛らしいし、ステージでのギャップも
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 20:01:31.90 ID:WdVGqlR10
「プロデューサー……どうしたんだ? そ、そうか……私とは話せないか……」

勝手にへこみはじめた輝子に慌てて返事をする

「悪い悪い、ちょっと考え事しててね」

「な、なら……いいんだ」

割と俺のことを慕ってくれているんだが

……そうだ、ちょっと悪戯してみるか

好奇心に負けて、少しからかってみることにした
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 20:04:12.26 ID:WdVGqlR10
「輝子、ほら」

手を広げて、おいでおいでと誘ってみる

「お、おお? なんだ……リア充アピールかなにかか?」

わけがわからないような顔をして、焦っている

「そんな訳ないだろ、ほら、俺ら友達だからスキンシップ?」

うーん、これじゃ苦しいかな
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 20:19:51.10 ID:WdVGqlR10
「と、友達とスキンシップ……照れるけど……良いな」

おや、どうやら成功したようだ

ぺたぺたと手をついて机の下から輝子が出てきた

そして、おずおずと俺の手の中にすっぽりと収まる

「これがスキンシップ……あ、温かいな」

嬉しそうに頬を赤くして輝子が囁く

空調が効いていて丁度いい気温だが、じんわり温かい

405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 20:26:37.72 ID:WdVGqlR10
「輝子は細いな、ちゃんと食べてるか?」

肩をゆっくりと撫でながら、脇腹のほうへ滑らせる

「わっ! プ、プロデューサー? く、くすぐったいよ……」

「悪い悪い、輝子はもっと食べたほうがいいぞ」

脇腹から、へそあたりを通過して、胸を優しく揉んでいく

「た、食べてるから! こ、これはスキンシップというよりかは……」

ごにょごにょと言葉を濁す輝子

やばい、楽しくなってきた
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 20:34:36.71 ID:WdVGqlR10
「どうした輝子?」

下から胸を揉みほぐしながら、輝子の顔を覗き込む

「な、なんでもないぞ……フヒ……」

とは言いながらも、いつもより女の子っぽくて

今まで見たことがない輝子に、俺も興奮してきてしまった

「友達だから、これも良いよな」

Tシャツの裾から手を入れ、輝子の胸を鷲掴みする
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 20:38:12.79 ID:WdVGqlR10
「これはマズイ気がする、けど……プロデューサーがしたいなら……」

恐怖と困惑だろうか

体をぷるぷると震わせながら、何ともいじらしいことを言いやがる

「ありがとな、輝子」

ブラを外し、輝子の乳首をこりっと抓る

「んん!? ……いきなりは、び、びっくりするぞ」

体をきゅっと小さくして、可愛らしい反応だ
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 20:42:43.53 ID:WdVGqlR10
ぷっくりとした乳首の弾力が嬉しくて、手が止まらない

小さいけれど、可愛らしい声で鳴いてくれるので、俺の耳を楽しませてくれる

「輝子はどうされるのが良い?」

「恥ずかし……照れる……」

切なそうな吐息に、これからどうしようとした時

こんこんと、ドアがノックされる音

慌てて輝子を下に降ろし、わあっ! と輝子が悲鳴を上げた
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 20:46:11.03 ID:WdVGqlR10
「どうぞ」

「失礼しますね」

入ってきたのは事務員の千川さん

「プロデューサーさん1人ですか?」

「ええ、私だけです」

ぎくりとしたが、平然を装って返事をした

「ならいいんです、打ち合わせの資料を持ってきましたよ」

「ありがとうございます」

変なところで邪魔をされて不完全燃焼だ……
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 20:54:50.51 ID:WdVGqlR10
千川さんと話をしていたら、結構時間が経っていた

時間を確認すると、もう輝子のレッスンの時間が近づいていた

「おーい、輝子」

空気を読んでくれたのか、静かにしてくれてたんだな

「ひ、ひどいぞ……私をおっことすなんて……」

どうやらご機嫌ななめになってしまったらしい

「ごめんごめん、今度またキノコ探しの散歩に連れていくからさ」

「な、なら許してあげる……約束だ」

ちょっとチョロすぎないですかね……
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 21:02:13.30 ID:WdVGqlR10
レッスンに向かう輝子を見送った俺はスマホを取り出しLINEを起動させる

何だかよくわからないキノコのアイコンをタップし

『輝子、レッスンが終わった後、自撮りしてくれないか?』

書類を片付けている間に、返事が来るのを待つとしよう

さて、輝子はどんな反応をしてくれるかな

俺だった友達からこんな内容のラインが来ても自撮りなんかしないけどね
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 21:13:37.99 ID:WdVGqlR10
一時間と少し経過したころ

スマホが震えて何かの通知を教えてくれる

それは待ち望んだ輝子からのLINEだった

『自撮り? 自分で自分を取るやつか』

『ああ、レッスン後の輝子が見てみたくてね』

既読が着くのに少し時間がかかってるな

『こ、こんなのでいいか』

何でか目線を隠した輝子の写メ

短パンとティーシャツから覗く手足がまぶしい
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 21:17:00.29 ID:WdVGqlR10
『Tシャツめくってみて』

『は、恥ずかしいけど……』

まるで投稿写真みたいだ

けれど、これを現役アイドルがやってるんだからたまらない

『短パンもめくれる?』

これは流石に無理か
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 21:26:48.12 ID:WdVGqlR10
『これ以上は……無理』

ショーツがちらりと覗く写メが送られてきた

『ありがとう、もう良いよ』

『と、友達が喜んでくれるなら……』

輝子の気持ちはとても嬉しい

プロデューサーである俺を友達と呼んで、ここまでしてくれる

けれど、これだけ無防備だと輝子がこの先困ってしまうかもしれない

だから……今のうちに教えてあげなくちゃ
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 21:32:54.76 ID:WdVGqlR10
「プ、プロデューサー?」

輝子がひょこりと顔を出した

「ど、どうしたんだ? 休憩室に呼び出して……」

シャワーを浴びたのか、白い肌に朱がさして色っぽい

髪の毛もしっとりと濡れて、良い香りがする

「もっと輝子と仲良くなりたくてさ」

そう、もっと仲良くなって

もっと深い関係になりたいんだ、俺は
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 21:38:42.36 ID:WdVGqlR10
「も、もっと仲良く……」

「そう、でも……輝子が嫌がるならしない」

指をもじもじと絡ませ、輝子が上目使いでこちらを伺う

「私も……プロデューサーと、も、もっと仲良くなりたいから」

大丈夫、と笑う輝子をベッドへと押し倒した
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 21:47:07.77 ID:WdVGqlR10
「フヒっ!? ……ど、どうしたんだプロデューサー?」

目を白黒させて輝子が慌てている

「どうしたって、これから仲良くなるためのおまじないをするんだよ」

痛くて血が出ちゃうかもしれないおまじないを

「ま、待って……さすがに私も、これはおかしいってわかる……」

やっぱり誤魔化せないか

しかし、ここまで来たら俺も止まれない

「輝子は頭が良い子だな、じゃあできるだけ静かにしてようか」
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 21:56:33.63 ID:WdVGqlR10
オーバーサイズのシャツに手をかけ、乱暴にボタンをはずす

ぶちぶちと繊維が切れる音がして、輝子の肌が露出する

「ひ……や、まって……」

何が起きているのか理解できていないのか

まったく抵抗してこない

んー……これはこれでつまんねえな
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 22:01:55.59 ID:WdVGqlR10
「ほらほら、笑って笑って」

スマホのカメラを起動してぱしゃりと一枚

「や、やめて……」

慌てて胸をかくす輝子

いいねいいね、その表情

男をぞくぞくさせるような、加虐心をそそる表情だ

「それも一枚頂きますねっと」

これは輝子フォルダが潤うな
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 22:06:23.40 ID:WdVGqlR10
「ほんとに、まって……プロデューサー」

「俺これから輝子を可愛がらなきゃいけないから」

ショートパンツを脱がしにかかる

「わ……駄目だ、プロデューサー、落ち着け」

きゅっと太腿を閉じて、俺の頭を掴んでどかそうとしている

「友達なんだから、これくらい普通だよ」

ぴたりと輝子の手が止まったので、このまま脱がしてしまおう
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 22:12:34.03 ID:WdVGqlR10
びりびりになったシャツと無理やり脱がされたショートパンツ

爪が当たってしまったのか、赤い線が何本かできてしまった

けれど、生々しくて、ごくりと唾を飲む

もっと輝子を見ていたいけれど、これ以上おあずけを食らうのは我慢できない

目をぎゅっとつぶったままの輝子のブラをはずし、胸へむしゃぶりついた
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 22:18:29.62 ID:WdVGqlR10
さっき触った時に思ったけれど、輝子はとても敏感だ

舌が胸に触れただけで可愛らしい反応を見せる

乳首に舌を這わせ、円を描くように舐め上げると体を震わせて嬌声を上げた

「これ……へんだ、びくびく、する……」

乳首をちゅっと吸い上げた後、かりっと甘噛みをすると、シーツを掴み体を震わせた

「か、からだが……あつい、私……へんになっちゃった」

瞳をうるませ、熱い吐息の輝子に、俺はショーツを脱がしにかかる
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 22:22:26.68 ID:WdVGqlR10
一部分が湿ったように濡れていて、脱がすときにうっすらと糸を引いた

輝子の秘部はうっすらとしか毛が生えていない

指で割れ目を突くと、とろりとした蜜が指についた

上下運動をすると、くちゅくちゅといやらしい音が部屋に響く

「な、なんの音……? 私、漏らした……?」

あわあわとする輝子に、ゆっくりと言葉をかける
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 22:29:25.55 ID:WdVGqlR10
「大丈夫、女の子としての正常な反応だから」

「で、でも……体が熱くて、なんか、じんじんする……」

今まで感じたことのない感覚に不安を感じているようだ

これからもっと色々なことされるのに大丈夫だろうか?

ま、そんなの俺は気にしないから良いんだけど

割れ目から湧き出る蜜を味わおうと口を近づけて、音を立てて啜る
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 22:35:12.73 ID:WdVGqlR10
「そ、そこは……きたない、からっ!」

啜っても啜っても止まることのない蜜

まだ皮をかぶっているクリトリスを舌先で責めると、どろりと濃い蜜が垂れてきた

「あたまがっ、ふわふわ、するっ……こわい」

だんだんと甘い声になってきた

クンニを止めて、輝子の顔を覗くと、もう蕩けたような顔をしている
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 22:39:04.68 ID:WdVGqlR10
もういいか

スラックスを脱ぎ捨てて、俺のモノを輝子の割れ目にあてる

「プロデューサーのキノコが……はいっちゃう、のか?」

いかにも輝子らしい表現だが、いかんせん雰囲気にかける

「力を抜くんだぞ」

腰をゆっくりと押し込んで、輝子の小さな蜜壺へと侵入していく

427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 22:44:32.86 ID:WdVGqlR10
ゆっくりとだが、俺のを飲みこんでいく輝子の蜜壺

「くぅ……い、いたい」

しかし、痛さによる硬直のせいか、押しかえす力が半端ではない

「輝子」

涙をぽろぽろと流す輝子の唇に自分の唇を重ねる

「んーっ!」

今日一番びっくりした顔で、見つめあった
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 22:50:16.95 ID:WdVGqlR10
ぐっと膣内の収縮があるが、それも束の間

少しずつではあるが、力が抜けているようだ

「んっ……は、ぁ……」

たどたどしいキスではあるが、それが新鮮で、俺のモノが余計に硬くなる

「プロデューサーのキノコ……大きいな」

涙をこぼしながら、お腹をさすり、微笑んで見せる輝子

「お腹いっぱい……それに、温かい」

……やっぱり不思議な奴だ
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 22:56:30.91 ID:WdVGqlR10
「動くぞ」

こっちまで変な気持ちになりそうなので、さっさとすませてしまおう

輝子の腰を掴んで、ゆっくりとピストンを始める

「お腹、中が……めくれちゃう……」

ひだひだがペニスに絡み、カリに刺激を与えてくる

ただでさえ気持ち良いのにこれは我慢するのが大変だ
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 23:00:07.72 ID:WdVGqlR10
「も、もっと……ゆっくり……まだ、いたいんだ」

ゆさゆさと小さい胸を揺らしながら輝子が言う

こっちはもっと輝子を貪りたいのでゆっくりなんてしていられない

「あっ……さっきよりっ、はやいっ……」

腰がぶつかって乾いた音が響く
431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 23:06:16.86 ID:WdVGqlR10
もっと膣内の感触を味わっていたいが、限界が近い

輝子がにげないように腰を掴みなおす

そして、ストロークを激しく、力いっぱい腰を沈めていく

「わ、もっと大きく……なるの?」

ぶわりとカリが広がり、射精が近いことを教える

「輝子、膣内で出すぞ」

奥へ奥へとペニスを押し付け、最後にごりっと固定する

「あ、なんかびくびくしてる……」

びゅくびゅくと脈打って輝子の中へと子種を吐き出す
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 23:12:18.01 ID:WdVGqlR10
ペニスを引き抜き、割れ目でこすり残っている白濁液を腹へ出す

「あ、あつい……」

不思議そうに見つめている輝子がそれに手を伸ばし

「うぇ……変な味、だな」

口に入れると同時にしかめっ面をした

「だけど、友達の味……悪くないな」

恥ずかしそうに笑う輝子

なんだか毒気が抜かれてしまい、俺もつられて笑ってしまった



おしまい
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/27(火) 23:14:55.71 ID:WdVGqlR10
お疲れ様でした、また来てくださいね

まだご案内したいのですが、このお客様で最後とさせて頂きます
今回もたくさん足を運んで頂きありがとうございました
またご縁がありましたらよろしくお願い致します
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/27(火) 23:36:35.76 ID:RNeRQCOC0
お疲れ様でした
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