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【モバマス】 舞姫 【安価】
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412 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 21:13:37.99 ID:WdVGqlR10
一時間と少し経過したころ
スマホが震えて何かの通知を教えてくれる
それは待ち望んだ輝子からのLINEだった
『自撮り? 自分で自分を取るやつか』
『ああ、レッスン後の輝子が見てみたくてね』
既読が着くのに少し時間がかかってるな
『こ、こんなのでいいか』
何でか目線を隠した輝子の写メ
短パンとティーシャツから覗く手足がまぶしい
413 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 21:17:00.29 ID:WdVGqlR10
『Tシャツめくってみて』
『は、恥ずかしいけど……』
まるで投稿写真みたいだ
けれど、これを現役アイドルがやってるんだからたまらない
『短パンもめくれる?』
これは流石に無理か
414 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 21:26:48.12 ID:WdVGqlR10
『これ以上は……無理』
ショーツがちらりと覗く写メが送られてきた
『ありがとう、もう良いよ』
『と、友達が喜んでくれるなら……』
輝子の気持ちはとても嬉しい
プロデューサーである俺を友達と呼んで、ここまでしてくれる
けれど、これだけ無防備だと輝子がこの先困ってしまうかもしれない
だから……今のうちに教えてあげなくちゃ
415 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 21:32:54.76 ID:WdVGqlR10
「プ、プロデューサー?」
輝子がひょこりと顔を出した
「ど、どうしたんだ? 休憩室に呼び出して……」
シャワーを浴びたのか、白い肌に朱がさして色っぽい
髪の毛もしっとりと濡れて、良い香りがする
「もっと輝子と仲良くなりたくてさ」
そう、もっと仲良くなって
もっと深い関係になりたいんだ、俺は
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 21:38:42.36 ID:WdVGqlR10
「も、もっと仲良く……」
「そう、でも……輝子が嫌がるならしない」
指をもじもじと絡ませ、輝子が上目使いでこちらを伺う
「私も……プロデューサーと、も、もっと仲良くなりたいから」
大丈夫、と笑う輝子をベッドへと押し倒した
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 21:47:07.77 ID:WdVGqlR10
「フヒっ!? ……ど、どうしたんだプロデューサー?」
目を白黒させて輝子が慌てている
「どうしたって、これから仲良くなるためのおまじないをするんだよ」
痛くて血が出ちゃうかもしれないおまじないを
「ま、待って……さすがに私も、これはおかしいってわかる……」
やっぱり誤魔化せないか
しかし、ここまで来たら俺も止まれない
「輝子は頭が良い子だな、じゃあできるだけ静かにしてようか」
418 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 21:56:33.63 ID:WdVGqlR10
オーバーサイズのシャツに手をかけ、乱暴にボタンをはずす
ぶちぶちと繊維が切れる音がして、輝子の肌が露出する
「ひ……や、まって……」
何が起きているのか理解できていないのか
まったく抵抗してこない
んー……これはこれでつまんねえな
419 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:01:55.59 ID:WdVGqlR10
「ほらほら、笑って笑って」
スマホのカメラを起動してぱしゃりと一枚
「や、やめて……」
慌てて胸をかくす輝子
いいねいいね、その表情
男をぞくぞくさせるような、加虐心をそそる表情だ
「それも一枚頂きますねっと」
これは輝子フォルダが潤うな
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:06:23.40 ID:WdVGqlR10
「ほんとに、まって……プロデューサー」
「俺これから輝子を可愛がらなきゃいけないから」
ショートパンツを脱がしにかかる
「わ……駄目だ、プロデューサー、落ち着け」
きゅっと太腿を閉じて、俺の頭を掴んでどかそうとしている
「友達なんだから、これくらい普通だよ」
ぴたりと輝子の手が止まったので、このまま脱がしてしまおう
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:12:34.03 ID:WdVGqlR10
びりびりになったシャツと無理やり脱がされたショートパンツ
爪が当たってしまったのか、赤い線が何本かできてしまった
けれど、生々しくて、ごくりと唾を飲む
もっと輝子を見ていたいけれど、これ以上おあずけを食らうのは我慢できない
目をぎゅっとつぶったままの輝子のブラをはずし、胸へむしゃぶりついた
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:18:29.62 ID:WdVGqlR10
さっき触った時に思ったけれど、輝子はとても敏感だ
舌が胸に触れただけで可愛らしい反応を見せる
乳首に舌を這わせ、円を描くように舐め上げると体を震わせて嬌声を上げた
「これ……へんだ、びくびく、する……」
乳首をちゅっと吸い上げた後、かりっと甘噛みをすると、シーツを掴み体を震わせた
「か、からだが……あつい、私……へんになっちゃった」
瞳をうるませ、熱い吐息の輝子に、俺はショーツを脱がしにかかる
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:22:26.68 ID:WdVGqlR10
一部分が湿ったように濡れていて、脱がすときにうっすらと糸を引いた
輝子の秘部はうっすらとしか毛が生えていない
指で割れ目を突くと、とろりとした蜜が指についた
上下運動をすると、くちゅくちゅといやらしい音が部屋に響く
「な、なんの音……? 私、漏らした……?」
あわあわとする輝子に、ゆっくりと言葉をかける
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:29:25.55 ID:WdVGqlR10
「大丈夫、女の子としての正常な反応だから」
「で、でも……体が熱くて、なんか、じんじんする……」
今まで感じたことのない感覚に不安を感じているようだ
これからもっと色々なことされるのに大丈夫だろうか?
ま、そんなの俺は気にしないから良いんだけど
割れ目から湧き出る蜜を味わおうと口を近づけて、音を立てて啜る
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:35:12.73 ID:WdVGqlR10
「そ、そこは……きたない、からっ!」
啜っても啜っても止まることのない蜜
まだ皮をかぶっているクリトリスを舌先で責めると、どろりと濃い蜜が垂れてきた
「あたまがっ、ふわふわ、するっ……こわい」
だんだんと甘い声になってきた
クンニを止めて、輝子の顔を覗くと、もう蕩けたような顔をしている
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:39:04.68 ID:WdVGqlR10
もういいか
スラックスを脱ぎ捨てて、俺のモノを輝子の割れ目にあてる
「プロデューサーのキノコが……はいっちゃう、のか?」
いかにも輝子らしい表現だが、いかんせん雰囲気にかける
「力を抜くんだぞ」
腰をゆっくりと押し込んで、輝子の小さな蜜壺へと侵入していく
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:44:32.86 ID:WdVGqlR10
ゆっくりとだが、俺のを飲みこんでいく輝子の蜜壺
「くぅ……い、いたい」
しかし、痛さによる硬直のせいか、押しかえす力が半端ではない
「輝子」
涙をぽろぽろと流す輝子の唇に自分の唇を重ねる
「んーっ!」
今日一番びっくりした顔で、見つめあった
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:50:16.95 ID:WdVGqlR10
ぐっと膣内の収縮があるが、それも束の間
少しずつではあるが、力が抜けているようだ
「んっ……は、ぁ……」
たどたどしいキスではあるが、それが新鮮で、俺のモノが余計に硬くなる
「プロデューサーのキノコ……大きいな」
涙をこぼしながら、お腹をさすり、微笑んで見せる輝子
「お腹いっぱい……それに、温かい」
……やっぱり不思議な奴だ
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:56:30.91 ID:WdVGqlR10
「動くぞ」
こっちまで変な気持ちになりそうなので、さっさとすませてしまおう
輝子の腰を掴んで、ゆっくりとピストンを始める
「お腹、中が……めくれちゃう……」
ひだひだがペニスに絡み、カリに刺激を与えてくる
ただでさえ気持ち良いのにこれは我慢するのが大変だ
430 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 23:00:07.72 ID:WdVGqlR10
「も、もっと……ゆっくり……まだ、いたいんだ」
ゆさゆさと小さい胸を揺らしながら輝子が言う
こっちはもっと輝子を貪りたいのでゆっくりなんてしていられない
「あっ……さっきよりっ、はやいっ……」
腰がぶつかって乾いた音が響く
431 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 23:06:16.86 ID:WdVGqlR10
もっと膣内の感触を味わっていたいが、限界が近い
輝子がにげないように腰を掴みなおす
そして、ストロークを激しく、力いっぱい腰を沈めていく
「わ、もっと大きく……なるの?」
ぶわりとカリが広がり、射精が近いことを教える
「輝子、膣内で出すぞ」
奥へ奥へとペニスを押し付け、最後にごりっと固定する
「あ、なんかびくびくしてる……」
びゅくびゅくと脈打って輝子の中へと子種を吐き出す
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 23:12:18.01 ID:WdVGqlR10
ペニスを引き抜き、割れ目でこすり残っている白濁液を腹へ出す
「あ、あつい……」
不思議そうに見つめている輝子がそれに手を伸ばし
「うぇ……変な味、だな」
口に入れると同時にしかめっ面をした
「だけど、友達の味……悪くないな」
恥ずかしそうに笑う輝子
なんだか毒気が抜かれてしまい、俺もつられて笑ってしまった
おしまい
433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 23:14:55.71 ID:WdVGqlR10
お疲れ様でした、また来てくださいね
まだご案内したいのですが、このお客様で最後とさせて頂きます
今回もたくさん足を運んで頂きありがとうございました
またご縁がありましたらよろしくお願い致します
434 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/27(火) 23:36:35.76 ID:RNeRQCOC0
お疲れ様でした
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クオリティの高いサービスを貴方に
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