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【モバマス】 舞姫 【安価】
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423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:22:26.68 ID:WdVGqlR10
一部分が湿ったように濡れていて、脱がすときにうっすらと糸を引いた
輝子の秘部はうっすらとしか毛が生えていない
指で割れ目を突くと、とろりとした蜜が指についた
上下運動をすると、くちゅくちゅといやらしい音が部屋に響く
「な、なんの音……? 私、漏らした……?」
あわあわとする輝子に、ゆっくりと言葉をかける
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:29:25.55 ID:WdVGqlR10
「大丈夫、女の子としての正常な反応だから」
「で、でも……体が熱くて、なんか、じんじんする……」
今まで感じたことのない感覚に不安を感じているようだ
これからもっと色々なことされるのに大丈夫だろうか?
ま、そんなの俺は気にしないから良いんだけど
割れ目から湧き出る蜜を味わおうと口を近づけて、音を立てて啜る
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:35:12.73 ID:WdVGqlR10
「そ、そこは……きたない、からっ!」
啜っても啜っても止まることのない蜜
まだ皮をかぶっているクリトリスを舌先で責めると、どろりと濃い蜜が垂れてきた
「あたまがっ、ふわふわ、するっ……こわい」
だんだんと甘い声になってきた
クンニを止めて、輝子の顔を覗くと、もう蕩けたような顔をしている
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:39:04.68 ID:WdVGqlR10
もういいか
スラックスを脱ぎ捨てて、俺のモノを輝子の割れ目にあてる
「プロデューサーのキノコが……はいっちゃう、のか?」
いかにも輝子らしい表現だが、いかんせん雰囲気にかける
「力を抜くんだぞ」
腰をゆっくりと押し込んで、輝子の小さな蜜壺へと侵入していく
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:44:32.86 ID:WdVGqlR10
ゆっくりとだが、俺のを飲みこんでいく輝子の蜜壺
「くぅ……い、いたい」
しかし、痛さによる硬直のせいか、押しかえす力が半端ではない
「輝子」
涙をぽろぽろと流す輝子の唇に自分の唇を重ねる
「んーっ!」
今日一番びっくりした顔で、見つめあった
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:50:16.95 ID:WdVGqlR10
ぐっと膣内の収縮があるが、それも束の間
少しずつではあるが、力が抜けているようだ
「んっ……は、ぁ……」
たどたどしいキスではあるが、それが新鮮で、俺のモノが余計に硬くなる
「プロデューサーのキノコ……大きいな」
涙をこぼしながら、お腹をさすり、微笑んで見せる輝子
「お腹いっぱい……それに、温かい」
……やっぱり不思議な奴だ
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 22:56:30.91 ID:WdVGqlR10
「動くぞ」
こっちまで変な気持ちになりそうなので、さっさとすませてしまおう
輝子の腰を掴んで、ゆっくりとピストンを始める
「お腹、中が……めくれちゃう……」
ひだひだがペニスに絡み、カリに刺激を与えてくる
ただでさえ気持ち良いのにこれは我慢するのが大変だ
430 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 23:00:07.72 ID:WdVGqlR10
「も、もっと……ゆっくり……まだ、いたいんだ」
ゆさゆさと小さい胸を揺らしながら輝子が言う
こっちはもっと輝子を貪りたいのでゆっくりなんてしていられない
「あっ……さっきよりっ、はやいっ……」
腰がぶつかって乾いた音が響く
431 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 23:06:16.86 ID:WdVGqlR10
もっと膣内の感触を味わっていたいが、限界が近い
輝子がにげないように腰を掴みなおす
そして、ストロークを激しく、力いっぱい腰を沈めていく
「わ、もっと大きく……なるの?」
ぶわりとカリが広がり、射精が近いことを教える
「輝子、膣内で出すぞ」
奥へ奥へとペニスを押し付け、最後にごりっと固定する
「あ、なんかびくびくしてる……」
びゅくびゅくと脈打って輝子の中へと子種を吐き出す
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 23:12:18.01 ID:WdVGqlR10
ペニスを引き抜き、割れ目でこすり残っている白濁液を腹へ出す
「あ、あつい……」
不思議そうに見つめている輝子がそれに手を伸ばし
「うぇ……変な味、だな」
口に入れると同時にしかめっ面をした
「だけど、友達の味……悪くないな」
恥ずかしそうに笑う輝子
なんだか毒気が抜かれてしまい、俺もつられて笑ってしまった
おしまい
433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/27(火) 23:14:55.71 ID:WdVGqlR10
お疲れ様でした、また来てくださいね
まだご案内したいのですが、このお客様で最後とさせて頂きます
今回もたくさん足を運んで頂きありがとうございました
またご縁がありましたらよろしくお願い致します
434 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/27(火) 23:36:35.76 ID:RNeRQCOC0
お疲れ様でした
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