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QB「宇宙のエネルギーが枯渇しようとしている」ほむら「…それで?」
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2 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/26(月) 23:13:50.83 ID:Kf96BPXk0
ほむら(授業は退屈だわ)
ほむら(まどかはまた絵を描いてるのかしら)
ほむら(早く一日が終わって欲しいわね)
QB(ほむら様、話があるんだ)
ほむら(学校では話しかけないように言ったでしょ)
QB(いや、退屈してそうだったからね。それに大事な話なんだ)
ほむら(はあ…なに?言ってみなさい)
QB(この宇宙のエネルギーが枯渇しようとしている)
3 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/26(月) 23:14:16.90 ID:Kf96BPXk0
ほむら(…)
QB(単刀直入に原因を言っていいかい?)
ほむら(どうぞ)
QB(ほむら様が宇宙を再構築したのに使ったエネルギーが膨大すぎたんだ)
ほむら(それで?)
QB(どうにか手を打たなければ予想よりも早くこの世界は終焉を迎えるかも知れない)
ほむら(…それを何とかするのが貴方たちであり、生かされている理由ではないの?)
QB(だから方策を用意してきたんだ。画期的であり非常に効率がいいよ)
ほむら(なら早く言いなさい)
QB(君が快感を得続ければ全ての問題は解決する)
ほむら(…かいかん?)
4 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/26(月) 23:14:58.09 ID:Kf96BPXk0
QB(快感だよ。エクスタシーともいうね)
ほむら(エク…分からないわ。どういう意味なの?)
QB(君たちに分かりやすくかみ砕いて言えば、エッチなことをして気持ちよくなることだ)
ほむら(え…!)ガタッ
QB(何を動揺しているんだい?)
ほむら「あああたりまえでしょ!この淫獣…あっ」
QB(今は授業ちゅ…)ジュッ
杏子「いきなり叫んでどうしたんだ?」
さやか「あいつ、やっぱり!」ガタッ
まどか「ほむらちゃん…?」
ザワザワ
ほむら(面倒ね、もう)
ほむら「みんな、今の記憶を無くしなさい」
ほむら(これで元通り)
ほむら(インキュベーターは後でお仕置きよ)
5 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/26(月) 23:15:48.06 ID:Kf96BPXk0
ほむらの家
ほむら「それで?釈明するなら一応聞いてあげるわよ」
QB「さっきは酷いなぁ。僕達の身体も今や貴重品なんだ。大事に扱ってくれないと困るよ」
ほむら「あなたが変なことを言うからでしょ!」
QB「変だと捉える方がどうかしているよ。生物として当たり前のことだからね」
ほむら「そ、それはそうかも知れないけれど」
QB「ほむら様は言わずもがな。魔法少女は道理を覆す存在だ。その君たちの感情の極みが、快感の末にある絶頂だ」
ほむら「ぜっ…」
QB「この宇宙を存続させる、最良の方法だよ」
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/26(月) 23:16:01.01 ID:WAcPVdVA0
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1420557570/
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498406201/
↑
既存のスレあんのにわざわざ立てるんだね
7 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/26(月) 23:16:06.40 ID:Kf96BPXk0
ほむら「珍しく断言するのね」
QB「効果は既に検証済みさ。魔獣を倒してグリーフシードを集めてもらうより、よほど効率的だったよ」
ほむら「検証ですって?」
QB「ある魔法少女の協力で、既に相当な数の快感をエネルギーに換えさせてもらったよ」
ほむら「…まさか」
QB「そう。巴マミだよ」
ほむら(やっぱり)
8 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/26(月) 23:16:37.86 ID:Kf96BPXk0
QB「最初こそ抵抗していたけど、回数を重ねた今や非常に積極的だ。まったくマミは魔法少女の鏡だね」
ほむら「そう…」
ほむら(聞きたくなかったわ)
QB「もともと彼女の身体は年齢に比べれば成熟し過ぎている。この『絶頂によるエネルギー回収計画』には、もってこいの逸材だったというわけだよ」
ほむら「なら、もう巴マミだけで充分じゃないの」
QB「全然レベルが違うね。あくまでも推測にしか過ぎないが、ほむら様の絶頂とマミたち魔法少女の絶頂を比べるのは、大リーグとリトルリーグを比べるようなものだ」
ほむら「嫌な大リーグね…」
QB「魔法少女たちの絶頂は補助的なものさ。君の絶頂こそが本命なんだ。君の絶頂はエントロピーを凌駕…」
ほむら「絶頂絶頂うるさいわね!あと、『様』つけるのなら『君』って言うのをやめなさい!」
9 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/26(月) 23:17:34.45 ID:Kf96BPXk0
ほむら「全然気がすすまないけど…とりあえず始めてみるわ」
QB「回収機の作動を確認したよ。いつでもどうぞ」
ほむら(これも仕事と割り切ればいいのよ)
ほむら「まず胸を揉…ちょっと、インキュベーター」
QB「なんだい?」
ほむら「貴方いつまでそこに居るの?」
QB「何を言っているんだ。しっかり観測して検証するためじゃないか」
ほむら「気が散るわ」
QB「宇宙のためだ。それは即ち鹿目まどかを…」
ほむら「分かったから!やるわ、やってみせる…」
10 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/26(月) 23:18:07.48 ID:Kf96BPXk0
ほむら(胸を触ったら気持ちいいかも…?)サワサワ
ほむら「んっ…」
ほむら(変な感じ。これが気持ちいいってことなの?)
ほむら(揉んでみようかしら)
ほむら「うんっ…んっ」モミモミ
ほむら(あ、ちょっと気持ちいい、かも…)
QB「ほむら様の胸は豊満とは言い難いのだから揉むのは無理」ジュッ
ほむら「うるさいっ!少しは成長したのよ!」
QB「悪気があったわけじゃないんだ」ヒョーイ
ほむら「どうだか」
QB「人はそれぞれ感じるところが異なるのだから、ほむら様は乳房全体よりも先端を弄った方がいいかもしれないよ」
ほむら「ふん…」
11 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/26(月) 23:18:34.28 ID:Kf96BPXk0
ほむら(今まで服やブラとすれたりすることはあったけど、意識的に触るのは初めてね)
ほむら(摘んでみようかしら)クッ
ほむら「はぁ…」
ほむら(!…声がっ)
QB「凄いね、マミの時とは比べ物にならない数値だよ」
ほむら「今の、一瞬で…?」
QB「そうだね、でも貴女様の本気はこんなものではないはずだよ」
ほむら「んっ…本気って…あぁ…」クリクリ
QB「それだけでも『気持ちよさ』を感じてるだろうけど」
ほむら「んう…」
QB「まだだね。全然足りない」
ほむら「なにが、足りない…の」
QB「鹿目まどか」
ほむら「…っ!」ビクッ
12 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/26(月) 23:20:37.21 ID:Kf96BPXk0
QB「名前を呼んだだけで凄い反応をするね。予想通りだ」
ほむら「まどかは、関係…ない、でしょ…」
QB「関係は大有りさ。ほら想像してごらん。君の身体を這うその手は鹿目まどかの手だ」
ほむら「なにを…うっ…言って…」
QB「君の勃起しきった乳頭を執拗に弄っているのは鹿目まどかの指だ」
ほむら「え?…あぁっ!」ビクッ
ほむら(まどかが、まどかが触っているの?)
ほむら「ううぅ…気持ちいぃ…」
QB「鹿目まどかが弄りながら見つめているよ。君の痴態を」
ほむら「そん、な…見ないでぇ!まどかぁぁ…っ」ビクビクッ
QB「見ないで?そう言いながらも乳首を捏ね回す君の指は止まらないじゃないか」
ほむら「はぁっ、なんで、なんでぇ…」
ほむら(指が、指が…)
13 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/26(月) 23:21:43.52 ID:Kf96BPXk0
QB「胸だけでそんなになるなんて、君の素質はマミ以上だね」
ほむら「うぅ…ひぃ…まどかぁ…」
QB「ほら、もっと摘んだり捻ったりしてごらん」
ほむら「あああ…あぁっ?」グリグリ
QB「そろそろかな」
ほむら「あぁ…なに?なにか来るぅ!」
QB「ほむら様、それが絶頂というものだよ」
ほむら「これっ?…こ、怖いぃ!」
QB「怖くなんかないさ。快感に身をゆだねるんだ」
ほむら「はあぁぁぁぁ…」
QB「さあ安心してイクんだ。鹿目まどかと一緒に」
ほむら「まどか!まどかあああぁぁぁ…」ビクビクン
ほむら「…」ガク
QB「胸だけで絶頂して失神するなんて、予想以上だね」トトッ
QB「でもこれで大よその算段が付いた」
QB「計画を繰り上げて進めることができるよ」
14 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/26(月) 23:22:48.20 ID:Kf96BPXk0
今日はここまでです。
また明日書き込みに参りますので、宜しくお願い致します。
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/26(月) 23:40:03.20 ID:dAU0oWPyO
くたばれクソ作者
二度とその面見せんじゃねえぞカス
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/27(火) 00:24:37.18 ID:CyOPUyGvO
ゴミ作者やんけ
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/27(火) 00:43:48.61 ID:cB78EPfA0
もう本人ってバレてんだから隠蔽するの辞めたら?
18 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/27(火) 21:45:20.36 ID:Js8u3qEa0
ご指摘ありがとうございます。
そうですね、隠す意味も無いので白状します。当時挙げていた本人です。
では、続きをUPさせていただきます。
19 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/27(火) 21:46:04.35 ID:Js8u3qEa0
チュンチュン
ほむら「…」
ほむら「朝」
ほむら「あの淫獣のおかげで酷い目にあったわ」
QB「その言い草はないよ」
ほむら「あら、居たの」
QB「昨日の貴女様のエネルギー計測値は53万。これは常識では有り得ない数値だよ」
ほむら「そう…少しは宇宙の役に立てたかしら」
QB「少しなんて言い方は謙虚すぎる。地球時間にして約1日ほど宇宙の寿命が延びたよ」
ほむら「少なっ!!」
QB「少ない?ほむら様1人のエクスタシーでこの広大な宇宙の寿命が24時間も延びるんだよ。これは凄いことだ。ちなみに他の魔法少女なら一回で30秒〜1分程度しか測れない」
ほむら「どれだけ繰り返さないといけないの…」
QB「義務だと感じてるから気が重くなるんだ。マミのように楽しめばいいさ」
20 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/27(火) 21:46:35.26 ID:Js8u3qEa0
登校中
ほむら(はあ、なんでこうなってしまったの…)
ほむら(でも未知の感覚だったわ。あんな感覚初めて)
ほむら(これは人間みんながハマるのも分かる…)
まどか「ほむらちゃん、おはよー」
ほむら「あああら、おはようまどか」
ほむら(まどか…昨日私は妄想で貴女をー)
まどか「うん?」
ほむら「どうしたの」
まどか「顔赤いよ、ほむらちゃん。珍しいね」
ほむら「そうかしら…今日は少し体調が悪いからそのせいよ、きっと」
まどか「え?熱があるの?」ピトッ
ほむら「まままど、か」
ほむら(まどかの手…指…)ハア…
まどか「熱は無いみたいだね!良かったぁ」
ほむら「…ええ」
21 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/27(火) 21:48:14.13 ID:Js8u3qEa0
ほむら「私と一緒に居るところを美樹さんに見られたら大変よ。先に行くわね」スッ
まどか「あっ…」
ほむら(これでいいのよ。不必要にあの子に近付かない)
ほむら(そして。まどかは誰にも傷つけられる事無く生涯を全うする)
ほむら(その為なら、私はどんなことだって乗り越えられる)
ほむら「そうよ今更…。堕ちた私が何をためらうというの」ブツブツ
QB「…」
22 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/27(火) 21:49:07.32 ID:Js8u3qEa0
昼休み トイレの個室
ほむら「ん…ん」クリクリ
ほむら(学校でこんなこと…でも)
ほむら「あ…あん…」クリクリ
ほむら(まどかの手…)
ほむら「ふっ…ん!」
ほむら(ダメ、気持ちいい…)
QB「こういう時は、『ずいぶんとおさかんだね』とでも言うのかな?」
ほむら「…消えなさい」ジュッ
QB「今更恥ずかしがることもないじゃないか」ヒョーイ
ほむら「学校では話しかけないでと言ったでしょ」
QB「いやいや。快楽に目覚めたほむら様のために、いいことを教えてあげようと思ってね」
ほむら「いいこと…?」
23 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/27(火) 21:50:13.23 ID:Js8u3qEa0
QB「下腹部…ここを直接いじってみるといい」チョンチョン
ほむら「下着の中?」ヌルッ
ほむら(すごく濡れてる…)
QB「割れ目の上をなぞってごらん」
ほむら「こう…んっ?」ピクッ
QB「そうだね。個体差はあるけれど、そこは最も敏感な性感帯だ」
ほむら「ん…ん…あっ」
ほむら(ここも…気持ちいい、かも)
QB「気持ちいいみたいだね、莫大なエネルギーが流れて込んでくるよ」
ほむら「胸と…ここ…両ほ…う」クリクリ
QB「でもいいのかい?」
ほむら「うぅ、ん…何が?」
QB「そろそろ授業が始まるころだよ」
24 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/27(火) 21:52:03.95 ID:Js8u3qEa0
放課後
ほむら(あのあとも休み時間ごとに個室にこもったけど…)
ほむら(いずれも中途半端でモヤモヤしてるわ)
ほむら「帰ったらすぐに服を脱いで…」
まどか「服を脱いで何するの?」
ほむら「まどか!?…いつから後ろに」
まどか「ほむらちゃんが校門出た頃からかな。考え事してたみたいだから声かけないでついてきちゃった」
ほむら「そう…別に何でもないわ。汗をかいたから服を着替えないといけないってことよ」
ほむら(これは本当…下着が酷いことになってるわ)
まどか「どこか遊びにいくの?」
ほむら「いえ、そういうわけではないわ。ところで今日は美樹さんや佐倉さんと一緒じゃないの?」
まどか「2人とも先に帰っちゃったみたい。ね、ほむらちゃん…」
ほむら「なにかしら」
まどか「手、つないでいい?」
ほむら「へ?」
まどか「あ、へ変なこと言ってごめんね!わたし何言ってんだろ…」
ほむら「え、ええ…それぐらいなら、いいわよ」スッ
まどか「あ…てぃひひ」キュッ
25 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/27(火) 21:53:12.92 ID:Js8u3qEa0
ほむらの家
ほむら「ああ…まどか…」ボフッ
ほむら(まどかの手…柔らかかった)
ほむら「んっ…んっ」モゾモゾ
ほむら(もう下着が用を成してないじゃない)ポイッ
ほむら(股間のここも…指でなぞって…)
ほむら「んん…」
ほむら(乳首も凄い立ってる…ああ気持ちいい)キュッ
ほむら「ああんっ…はぁ…」
〜1時間後〜
ほむら「はぁ…自己嫌悪だわ…」
26 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/27(火) 21:54:14.50 ID:Js8u3qEa0
今日はここまでです。
また明日書き込みに参ります。
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/28(水) 00:45:17.38 ID:br75wd6Yo
乙
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/28(水) 19:50:25.32 ID:hav4/vXmo
乙
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/28(水) 21:32:45.23 ID:XajdRelMO
糞スレ
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/28(水) 21:48:03.84 ID:BoDbx16Zo
宣伝すんなカス
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/28(水) 21:56:46.60 ID:TyYnLaBLo
宣伝すんなゴミ
32 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/28(水) 23:14:12.99 ID:liJxuX650
QB「そんなに落ち込むことかい?思春期の人間にとっては至極当たり前の行動だと思うけど」
ほむら「…人間にはね」
ほむら「ところでインキュベーター」
QB「なんだい?」
ほむら「私は1人でその…え、エッチをしているわけだけど」
QB「うん」
ほむら「これを、その、2人でやる、となると…どうなるのかしら」
ほむら(まど…いえ、考えたらだめよ)
QB「それは、魔法少女2人で性行為をするということだね」
ほむら「ええ」
ほむら(そもそも、魔法少女ですら無いもの)
QB「うん、いいところに眼をつけたね。実は既に実験を始めているんだ」
ほむら「そうなの…誰?」
QB「美樹さやかと佐倉杏子さ」
33 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/28(水) 23:15:44.19 ID:liJxuX650
ほむら「何故あの2人が」
QB「既にある程度深い関係にある二人だから、そういう行為に及ぶのは時間の問題だと判断したのさ」
ほむら「深い…あの娘たちってそうなの!?」
QB「気付いてなかったのかい?貴女様は本当にそういうことには鈍感だね」
ほむら「仕方ないでしょ…ふうん、でもさやかと杏子がねぇ」
QB「どれだけの相乗効果が出るかな。もし期待を上回る様なら、もっと魔法少女同士の恋愛を推奨しなければならないよ」
ほむら「恐ろしい世界になりそうね」
QB「これもほむら様の負担を減らすためさ」
34 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/28(水) 23:16:54.47 ID:liJxuX650
ほむら「話は終わり。さあ、もう寝るわよ」
QB「今日はもうしないのかい?」
ほむら「…貴方が出て行ったらするかも知れないわ」
QB「いいかげん羞恥心をなくした方がいいよ。せっかく良いものを持ってきたのに」
ほむら「良いもの…?」
QB「これだよ」コトッ
ほむら「ピンク色の、タマゴ」
QB「これはローターといってね、スイッチを入れると」カチ
ヴィーンヴィーン
ほむら「動いたわ、小刻みに震えてる」
QB「これを胸や、股間にあててみるといい」
ほむら「ああ、そういう…ちょっと怖いわね…」
QB「指とはまた違った刺激を得られるはずだよ」
ヴィーンヴィーン
ほむら「…」ゴクッ
35 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/28(水) 23:21:14.25 ID:liJxuX650
ヴィーン ピトッ
ほむら「あっ…あんっ」ビクッ
ほむら(振動が…胸の先から伝わってくる)
QB「股間にもあてがうといい」
ほむら「うぅん…でも、思ってたよりは大したことないわね…」ヴィーン
QB「今は一番弱いからね。このツマミが強弱だ」グリン
ほむら「ひぃぁあぁっ!?」ブブブブブ
QB「これが最強だよ。あ、外したらダメじゃないか」グイグイ
ほむら「あぁっ、だって!だって!」
QB「しかたないなあ」グリン ピタ
ほむら「はぁっはぁ…あ、貴方ねえ…」
QB「そう怒らないで欲しいな。新しい経験をしてもらっただけだよ」
ほむら「…凄いのは分かったわ」
QB「いくつか置いていくから、使うも使わないも貴女様の自由だ。じゃあ消えるよ」
ほむら「…」
36 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/28(水) 23:22:48.73 ID:liJxuX650
ほむら「こんなの…使うわけないでしょ」
ほむら「…」
ほむら「ああぁぁっ!胸がぁ、ふるえて!」ブブブブブ
ほむら「あっ、あそこ!ダメ!だめぇ!!」ブブブブ
ほむら「またきちゃうぅ…ひぃんっ!」ビクビクッ
37 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/28(水) 23:24:23.48 ID:liJxuX650
QB「どうやら気に入ってもらえたようだ」
QB「計画は順調に進んでいるね」
QB「そろそろ第三段階に移行しようか」
QB「もう準備は出来ているよ」
38 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/28(水) 23:27:13.36 ID:liJxuX650
朝 登校中
ほむら(昨日は遅くまでハシャギすぎたわ…)
まどか「ほむらちゃん、おはよう」
ほむら「あら、まどかおはよう」
まどか「今日もね、さやかちゃんと杏子ちゃんに待ち合わせすっぽかされたんだよ」
ほむら「あらそうなの、あの二人も酷いわね」
まどか「でも、そのおかげでほむらちゃんと…ゴニョゴニョ」
ほむら「え?何か言ったかしら」
まどか「え!あ、何でもないよ!」
ほむら「そう、あ。あれ、美樹さんと佐…」
ほむら(あらあら2人とも指の先だけ繋いで…テレ隠しでしょうけど逆に恥ずかしいわ)
まどか「どうしたの?」
ほむら「なんでもないわ、こちらから行きましょ」タッ
まどか「あ、うん」タタッ
ほむら(昨日、2人の仲も進展したんでしょうね)
39 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/28(水) 23:30:09.68 ID:liJxuX650
教室
QB(そうだね。察しの通りあの2人は昨日、最後の一線を超えた。そして、僕としては歓迎すべき結果が得られた)
ほむら(そうなの。そんなに凄かったの)
QB(2人の相乗効果で3倍程度の上昇を見積もっていたけど、実に5倍以上のエネルギーゲインだ)
ほむら(これから貴方によって、少女同士の非生産的なカップルがたくさん作られるわね)
QB(そうしたいところだけど、どうやら本人達の感情次第でこの触れ幅は大きくなりそうだ。美樹さやかと佐倉杏子の組み合わせだからこそ、この数値が出たと言える)
ほむら(そう…)
QB(とても激しいものだったよ、2人の行為は。ああ、激しいと言えばほむら様も昨日は)ジュッ
ほむら(それ以上は言わなくてよろしい…)
40 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/28(水) 23:34:55.40 ID:liJxuX650
今日はここまでです。
書き込みしていただいた皆さまありがとうございます。
また明日書き込みに参ります。
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/28(水) 23:45:25.66 ID:2cX57y3HO
くたばれ
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/28(水) 23:46:46.16 ID:qHqsrV6FO
いいゾ〜^
43 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/29(木) 23:18:47.94 ID:C0RsAdTT0
放課後 廊下
QB(帰ったらプレゼントがあるんだ)
ほむら(貴方のことだから、どうせ碌なものではないのでしょうね)
マミ「暁美さん!」
ほむら「あら、巴さん。お久しぶりです」
ほむら(この人が家では野獣に変わるのね…)
QB(ほむら様も人のことを言え…いや何でもないよ)
マミ「…どうしたの?険しい顔して」
ほむら「いえ、何でもないです。ところで、何かご用が?」
マミ「そうそう、今度私の部室に遊びに来ない?」
ほむら「巴さん、部活に入っていたんですね」
マミ「ええ、とても素敵な部活なのよ!もてなす準備が出来たら招待するわね」
ほむら「そうですか、それは是非。楽しみにしています」
マミ「絶対に来てちょうだいねっ」
44 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/29(木) 23:19:31.77 ID:C0RsAdTT0
ほむらの家
ほむら「さあインキュベーター、あなたの言ってた『プレゼント』って何かしら」
QB「さっそくだね。実は楽しみにしてたんじゃないのかい?」ゴトッ
ほむら「DVD?…きん…きんばく?ちょうきょー…なにこれ」
QB「見てみれば分かるさ」ピッ キュイーン
ほむら「これがAVというものなのね…初めてだわ」ドキドキ
QB「始まったよ」
45 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/29(木) 23:20:03.46 ID:C0RsAdTT0
ほむら「このモデルの人…なんだか…」
QB「体型も雰囲気もほむら様に似てるだろう?」
ほむら「うん…」
QB「そういうのを選択して持ってきたんだ」
ほむら「うわ…男の人の…」
ほむら(初めて見た。すごく大きい…)
ほむら「あ、舐めてる?あああんなの美味しいの!?」
QB「味はついてないと思うよ」
ほむら「あ、ちょっと!うわっ指!指がアソコをかき混ぜてる!あんなに激しくて大丈夫なの!?」
QB「大丈夫だよ。気持ちよさそうじゃないか」
ほむら「あ、入るの?あんな大きいのが入っちゃうの!?ああっ入った!はいった!」
QB「そりゃ入るよ。貴女様もそこから産まれてきたんだから」
ほむら「…うわ…すごい…」
ほむら(身体が熱い…)
ほむら「…」クチュ…
QB「やっと静かになったね。食い入る様に見てるよ。まあ本題はこれからだけど」
46 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/29(木) 23:21:10.43 ID:C0RsAdTT0
ほむら「…」ボー
QB「シーンが変わったね」
ほむら「…今度はなに?」
QB「見てれば分かるよ」
ほむら「さっきの女性が…あ、紐で」
ほむら「縛られてる?」
QB「すごい技術だよね」
ほむら「うわ…あんなに…胸が搾り出されて…痛くないの?」
QB「そりゃあ痛くて苦しいだろう。だけど」
ほむら「あぁ、今度は吊るされて…っ!?」
QB「それが気持ちいいという人たちが存在するんだ」
ほむら「ああ…こんなの、おかしいわ…」
ほむら(絶対おかしい、変態よ。変態…)
ほむら「変態よ…こんなの、気持ちいいわけ、ないじゃない…」ハアハア…
QB「そう言いつつ胸と股間を弄っているのは何故だい?」
47 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/29(木) 23:26:04.55 ID:C0RsAdTT0
ほむら「…あ!乳首をクリップで、挟まれて…」ギュッ
ほむら(痛くないのかしら…それとも痛いのがたまらないのかしら…)
ほむら「お尻叩かれて!凄い音…痛そう」サス
ほむら(あんなに赤くなるまで…でも喘いでいるのはそれが気持ちいいから?)
ほむら「あ!あれ…」
QB「今度はお尻の穴を責めだしたね」
ほむら「お尻の…穴?それって…」
QB「人によっては生殖器なみに快感を得れるみたいだよ」
ほむら「でも!でも…汚いでしょ…」ソッ
QB「勿論、綺麗にする必要はあるよ。そもそも、ほむら様の体は排泄行為が必要なのかい?」
ほむら「特に必要としない…老廃物の処理は魔法で勝手にされてるもの…」
QB「なら。快感を得るのにアナルはうってつけとも言えるね」
ほむら「…まだ気持ちいいか分からないわ…」イジイジ
QB「これを使ってみるといい。滑りをよくする潤滑剤だよ」ポイッ
ほむら「…」パシ
48 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/29(木) 23:27:20.07 ID:C0RsAdTT0
ほむら「あああ…いやぁ…うっうん…」ニュル ヌプ
ほむら(気持ちいい…こんな所なのに癖になりそう…)
QB「そのローションには性感を高める効果もある。僕たちの技術で更に高めておいたよ」
ほむら「んっんっ…」
QB「更にこれもどうだい?」ツプ
ほむら「あっ!何を入れたの!?」
QB「これに決まってるじゃないか」グリン
ほむら「あはぁっ!?」ブブブブブ
QB「さあ初めての感覚に悶え狂うといい」
ほむら「あぁあ〜!ゆ…ゆるしてぇ…」
ほむら(だめ…もう何も考えられない…)
49 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/29(木) 23:28:15.06 ID:C0RsAdTT0
QB「絶頂するときには『イク』と言うんだ」
ほむら「いやぁ…あっだめぇっ!くるっ大きいの来るぅっ!」
QB「言ってごらん」
ほむら「…あぁああ…イッ!…いく…ッ!あはぁああ…!」ビクビクッ
QB「失神したようだね」
QB「思ったより容易いようだけど」
QB「彼女は神の力を有している。まだ今の段階では不可能だろうね」
QB「当初の通り計画を進めなくてはならないね」
50 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/06/29(木) 23:30:00.91 ID:C0RsAdTT0
今日はここまでです。
また明日書き込みに来れたら来ます。
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/30(金) 07:13:36.82 ID:KVN+LaXSO
乙
この淫獣はワルプルギスのケツに突っ込むしかないな
52 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/01(土) 22:46:55.46 ID:ugr2SlxJ0
学校 廊下
ほむら(昨日の余韻がまだ残ってるわ…あのことばかり考えてしまう)
マミ「あら暁美さん、捜してたのよ」
ほむら「巴さん…」
マミ「やっと準備ができたの。放課後、視聴覚室まで来てくれる?」
ほむら「分かりました、お邪魔します」
マミ「ふふっ待ってるわね」
ほむら(巴マミ…私は貴女よりも背徳に支配されている…?)
53 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/01(土) 22:50:02.31 ID:ugr2SlxJ0
放課後 視聴覚室
マミ「さあ遠慮なく入って」
ほむら「お邪魔します」
マミ「その辺りに座ってて」
ほむら「はい…でも、巴さんが映画研究部だったとは意外でした」
マミ「あら、入部したのはつい最近よ?スカウトされたの」
ほむら「スカウト?ああ、ヒロイン役でですか」
マミ「そうなのよ〜もう熱烈に勧誘されるものだから…だいたい、中学校で映画研究部って珍しくない?」
ほむら「そうですね、あまり聞かないかも」
マミ「本当に珍しいのよ…はい、新しい葉を手に入れたの。どうぞ」コトッ
ほむら「ありがとうございます…いい匂い…」
マミ「飲みながら、今撮ってる作品を観てくれる?力作なのよ」ピッ
ほむら「はい、是非」
54 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/01(土) 23:24:42.74 ID:ugr2SlxJ0
ほむら(視聴覚室の大きなスクリーンに映し出されたのは、巴マミの痴態だった)
マミ『あぁっんっ!そこ!いいのぉ!』
男1『どうだ!?この変態牝豚が!』
男2『チ○ポ気持ちいいんだろ?いつものように言ってみろよ!』
マミ『あんっあんっチ○ポ!気持ちっイイですっ!あはぁぁん!』
ほむら(マミは、仰向けの男の上に跨り、一心不乱に腰を振っている)
男3『まったく、とんだ淫乱女だな。ほれ咥えな』
マミ『あっ!もう一本チ○ポ!うむっ!うんっ』ジュポッジュポッ
男1『あーあ、こいつもうチ○ポ無しじゃ生きていけないぜ』
男3『とんだビッチだな』
男2『ほら、こっちにも入れてやるからケツ向けろよ』
マミ「うむっ!?ふあぁぁっ!お尻にもきたあぁっ!ぐむっ」
ほむら(前と後ろと口と…3人を一度に相手にしているなんて)
男3『ほら休むなよ』
マミ『うむっ!うぐう!うんんんっ!』
ほむら「あぁ…なんてこと…」
マミ「3人に輪姦された時なんだけど、もう気持ちよくてきもちよくて…」
55 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/01(土) 23:30:40.08 ID:ugr2SlxJ0
ほむら「場面が変わった?これ、学校の廊下…」
マミ「そう、全裸で前と後ろに極太のバイブを入れられたまま散歩したのよ」
ほむら「うぁ…」
マミ「とても興奮して…途中で腰が抜けちゃったわ」
ほむら(一転場所が移って…これは、トイレ?)
マミ「公園の公衆便所で、文字通り『便所』になったわ」スル…
ほむら「マミ!貴女…っ!」
マミ「私の本当の姿、観てくれる?」パラッ
ほむら「な?な…」
ほむら(制服を脱いだ巴マミの身体には…幾重もの縄が巻き付き、その豊満な乳房を搾り出していた)
マミ「どう?すごいでしょ…昼休みからずっと縛られたままよ」
ほむら「そんな…」
マミ「さっきまで犯されていたの。ここも、ここも、何度も」
ほむら「ともえ、さん…」
ほむら(股間から白い液を垂らしながら…巴マミが私に近づいてくる…)
56 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/01(土) 23:31:12.83 ID:ugr2SlxJ0
今日はここまでです。
また後日書き込みに参ります。
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/02(日) 09:17:22.39 ID:cWmBoY4SO
えっろ
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/03(月) 02:12:12.17 ID:7LkhhA/v0
割とガチで期待
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/03(月) 23:04:45.00 ID:RJvMjGW9O
ええやん
ほむほむのエロは貴重
60 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/04(火) 21:39:51.94 ID:b68l/nnx0
マミ「暁美さん…」フウー
ほむら「んっ!耳はやめてぇ…」
ほむら(マミの痴態を見てたせい…?私の股間も熱い…あつい?)
ほむら「マミ!貴女まさかあのお茶に!」
マミ「ごめんなさい…入れてしまったの…責任は取るわ」ペロッ
ほむら「なんて…こと!あ、ダメぇっ!」
マミ「ダメ…こんなに乳首をいやらしく尖らせて。駄目、なの?」クリクリ
ほむら「ああっ!そ、そんなに摘まないでぇ…」
マミ「そう?ここはもっと摘まんでと言っているわよ」キュッギュッ
ほむら「あはぁっ!」ビクビクンッ
マミ「乳首だけじゃないでしょ…ここも、こんなに」クチュ
ほむら「あっ!そこはだめぇ!」
61 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/04(火) 21:40:27.57 ID:b68l/nnx0
マミ「あら…大洪水よ」グチュグチュ
ほむら「あぁっ!だめっダメっ!」
マミ「ほら、全部脱いで…胸とオマ○コ、両方責めてあげる」ペロッ
ほむら「あ!ひいぃっ!」チュブッチュブッ
マミ「んーっ」チュウー
ほむら(胸を吸われて…あそこを弄られて…ああっ)
マミ「ぷはっ…ほら画面を見て、暁美さん」
ほむら「んっ…ふうん…」
ほむら(スクリーンに映るのは先ほどの続き…公衆便所で…)
マミ「大勢の見知らぬ人に犯されるのよ、前も後ろも…」
ほむら「ああ…そんな…んっ」
マミ「しかも全部、生で中出し…いつか妊娠しちゃうわ」
ほむら(画面の中のマミは蕩けたような、白痴のような、顔を…)
マミ「でも、そのスリルも快楽に変わる…もう抜け出せないの」
ほむら「巴、さん…」ハアハア…
ほむら(いいな…)
ほむら(って!私は何を考えてるの!?)
マミ「暁美さん。あなた、今…」ギュウー
ほむら「ああ、そんなに引っ張らないでぇ!」
マミ「『羨ましい』って思ったでしょ?」
62 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/04(火) 21:42:26.34 ID:b68l/nnx0
ほむら「そそんなこと!」
マミ「そうかしら…?」ズプッ
ほむら「ふあぁっ!?」
ほむら(お尻の穴に指が入ってきた!)
マミ「キュゥべえから聞いているわ。あなた、アナルで感じるんでしょ?」ニュプッ
ほむら「あああああ…だめぇぇ…っ!」ビクッ
マミ「とっても物欲しそうに吸いついてるわ…ほら、指二本に増やしてあげる」ニュルッニュプッ
ほむら(お尻、感じすぎちゃう!)
マミ「ふふ…暁美さんのアナル、もう太いのを飲み込みたくてウズウズしてるのね…」ニュッニュッ
ほむら「ああ!だってこれはっ!」
ほむら(薬のせいよ…マミが紅茶に入れた…)
マミ「なら望みどおり…暁美さんのアナルをチ○ポで犯してあげるわ」ピト
ほむら「あ…なに!?…あああっ!」ムリムリッ
ほむら(お尻が拡がる!?何か太いモノが入ってくる…っ)
マミ「魔法で私のクリをペニスに…あはぁ…ほら根元まで、入ったわ」
ほむら「ひいぃぃっ!い、イクぅっ!」ビクビクビク
63 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/04(火) 21:46:39.64 ID:b68l/nnx0
マミ「挿入しただけでイッたの…?」
ほむら「う…うぅ…」ビクビクン
マミ「何度でもイカセてあげるわ…」ヌプー
ほむら「あああ…だめだめ、だめ…」
マミ「淫乱暁美さん!」ズンッ
ほむら「違う!ちがうの!だって私は薬で…っ!」
マミ「薬、なんのことかしら」クスッ
ほむら「紅茶に…あ、また!び、媚薬を!きたぁっ!いくぅ!」
マミ「ああ、紅茶に何か入れたってこと?」パンパン
ほむら「ああ…お尻があついぃ!薬を使われたから私は〜!」
マミ「そう…ごめんなさいね、暁美さん。あの紅茶、実は」
ほむら「ああ〜またくるのぉ!く、くすり、のっ!」
マミ「ただの砂糖しか入れてないの」
ほむら「せい…え?…ええぇっ!えええああああっ!」ビクンビクン
マミ「本当よ。だから暁美さんがよがり狂ってるのは、あなたの本来の姿なの」
ほむら「そんっ!そんな!…ああぁ〜っ」
マミ「安心してイキまくってね」ニコッ
ほむら「いく、うううぅぅぅぅう…」
64 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/04(火) 21:51:19.68 ID:b68l/nnx0
マミ「暁美さん、立てる?」
ほむら「ええ…」
マミ「あんなにイッたんだもの、腰が抜けるのも当然ね」
ほむら「ぅ…」
マミ「じゃあ、明日の放課後ここにきて。もっとすごいことを教えてあげるわ…」
ほむら「すごい…こと…」ゾクゾク
マミ「ふふ…」ペロ
校門
まどか「ほむらちゃん…」
ほむら「まどか!どうしてここに…?」
まどか「ん、一緒に帰ろうと思って待ってたの」
ほむら「そう、ごめんなさいね…巴さんにお茶をご馳走になってて遅くなってしまったわ」
まどか「そうなんだ、もう帰れるの?」
ほむら「ええ、行きましょ」
65 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/04(火) 21:52:24.65 ID:b68l/nnx0
今日はここまでです。
コメントいただいた皆さま誠にありがとうございます。
また後日書き込みに参ります。
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/04(火) 23:55:52.92 ID:qLKSh2dpO
乙
前の続きはよ
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/05(水) 10:41:45.43 ID:Qi1XS3Kq0
乙
楽しみ
68 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/06(木) 23:57:42.12 ID:0FgN/IXH0
まどか「今日ね、さやかちゃんがね…」
ほむら「そう、美樹さんにもそんな一面があるのね」
ほむら(こうしてまどかと話しながら帰ってても…)
まどか「それでね、仁美ちゃんもヒドイんだよ〜」
ほむら「そうなの、それは酷いわね」
ほむら(さっきの感覚が…忘れられない)
まどか「それで、それで…」
ほむら「ええ…」
ほむら(まだお尻に入ってるみたいだわ…)
まどか「…」ジー
ほむら「…はっ…まどか、どうしたの?」
まどか「ほむらちゃん、上の空」
69 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/06(木) 23:58:16.41 ID:0FgN/IXH0
ほむら「ごめんなさい、少し考え事をしてて」
まどか「私の話、聞いてなかったでしょ」
ほむら「いえ、そんなわけでは…」
まどか「…」プイッ
ほむら「まどか、ごめんなさい。私が悪かったわ…」
まどか「許して欲しい?」
ほむら「ええ、まどかの為なら何でもするわ」
まどか「じゃあ〜…今度の休み、2人でどこか遊びに行こ?」
ほむら「え?」
まどか「それで許してあげる!どうかな?」
ほむら「え、ええ…そんなことでいいなら」
まどか「そんなことなんかじゃないよ!大事なことなのっ」
ほむら「そそうなの。分かったわ、是非遊びに行きたいわ、まどかと」
まどか「うんっ楽しみだね!」
70 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/06(木) 23:58:54.97 ID:0FgN/IXH0
ほむらの家
ほむら「…」ボー
ほむら「まどかと、遊びに行く」
ほむら「…」
ほむら「…んっ」
ほむら「あっん…胸の先が痛いほど立って…くぅっ」
ほむら「はぁ…だめ、手が止まらない」
ほむら「…こんな私が、まどかと一緒に…」
ほむら「そんな資格ないわ…」ニュプ
ほむら「あはぁっ…マミ、やめてぇっ…ひぃん」
ほむら「今日渡されたコレ…バイブ?」ヌプ…
ほむら「入った…あんっ」
ほむら「マミに犯されてるぅ…んっ!」
QB「順調だね」
QB「もう一押しかな」
QB「明日の展開次第では、一足飛びに進めることになる」
QB「非常に『楽しみ』だね」
71 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/07(金) 00:01:11.07 ID:InfUDpu40
朝 登校中
ほむら(放課後…マミは、いったい何をしようというの)ドキドキ
QB(期待にあふれた面持ちだね)
ほむら(そんな!…そんな、わけない)
QB(で、行くのかい?帰るのかい?)
ほむら(行くわ。誘われたのだから。でも、昨日のようにはならないわ)
QB(やれやれ…素直じゃないね)
ほむら(どういう…うん?)
QB(あそこに居るのは美樹さやかと佐倉杏子だね)
ほむら(こんな時間に公園の隅で何を…いやだ、ちょっと)
QB(エネルギー収集に余念がないみたいだね)
ほむら(それはいいんだけど…いやよくない。とにかくあそこでは他の人に見つかる恐れがあるわ)
QB(本人達は隠れているつもりのようだけど)
ほむら(全然隠れてない。あ、そんなことまで…まずいわね)ドキドキ
QB(案外、そういうプレイかも知れないよ)
ほむら(そういうプレイってどういう…)
QB(ほむら様もこれから分かると思うよ)
ほむら(とにかく使い魔に妨害させるわ)
72 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/07(金) 00:02:33.45 ID:InfUDpu40
ほむら「何とか事なきを得たわね…」
QB「放っておいても良かったのに」
ほむら「それは…あ」
ほむら(部室まで来てしまった)
QB「入るのかい?」
ほむら「少しここから様子を見ましょう…マミはもう中に居るのかしら」
QB「どうかな…でも中に魔法少女の気配はするね」
ほむら「そうね…でも」
ほむら(でも、この感じは…)
マミ「あら暁美さん!」ポン
ほむら「え…っ!?」
マミ「来てくれたのね!嬉しいわ〜」
ほむら「巴、さん」
ほむら(じゃあ、中に居るのは?)
マミ「さあさあ入って入って」グイグイ
ほむら「え、あ…ちょ…」
73 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/07(金) 00:04:20.27 ID:InfUDpu40
今日はここまでです。
書き込みしていただいた皆さん、ありがとうございました。
ちょっと書き込みができない日が続きますがよろしくお願いします。
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/07(金) 00:27:43.72 ID:p5yqICzN0
乙
この生殺し感よ
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/07(金) 00:31:15.88 ID:nE3Xhy9bo
おつ
ちゃんと続き書ける?
76 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/09(日) 20:53:50.85 ID:FHEoqgd/0
マミ「今日は、暁美さんに見学してもらおうと思って」ガラガラ
ほむら「見学…?」
マミ「隣の暗室よ」
ほむら「ええ…」ドキドキ
マミ「失礼します」
ガチャ
ほむら「え…」
ほむら(狭くて暗い部屋の中、屈強な男たちが何かに群がっている)
「お、来たか」
「その子がほむらって子か」
「えらいべっぴんじゃねえか。こいつは楽しみだな」
ほむら「な…」
マミ「もう、暁美さんは今日は見学の約束でしょ」
「そうだったな」
「楽しみは後にとっておいたほうがいい」
ほむら(…どうやら、今は力を使わずに済んだみたいね)
「今日はこいつの調教で忙しいしな」
ほむら(そう言った男が振り向いた先に、縄で縛られた女が居た)
77 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/09(日) 20:55:37.58 ID:FHEoqgd/0
ほむら(顔が見えない…誰が餌食になっているというの)
「うぐぅ…」
ほむら(口に何か咬まされているのね。顔がもうちょっとで…)
「さっきまで抵抗してたのがウソみたいに従順になっちまったぜ」
「ほんとコイツは縛られるのが好きだよな〜」
「ふぐっ!ぐう〜…」
ほむら(凄い…あの時のビデオみたいに…あなたも悦んでいるのね)
「ほれ、快感に歪んだツラを見せな」グイッ
「んぐっ」
ほむら(あっ…!)
「蕩けたツラしやがって〜お楽しみはこれからだぜ、覚悟しな」
マミ「ほら暁美さん、紹介するわね。AV男優の皆さんと…」
ほむら「…みくに、織莉子」
78 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/09(日) 20:57:05.18 ID:FHEoqgd/0
マミ「あら、知り合いだったの」
ほむら(縄で縛られ、マミ並に豊満な乳房をまるでボールのように絞り出され)
ほむら(身体を赤く染めて快感に悶えるその少女は、紛うことなく美国織莉子だった)
マミ「美国さんは白女なんだけど、この人たちの相手を…」
「じゃあそろそろいくぜ」ヒュッ バシッ
織莉子「むぐぅ〜!」
マミ「始まったわね」
ほむら「む、鞭!?」
マミ「そうよ、美国さんは痛いのが大好きなの」
ほむら「そ、そんな…」
マミ「とても厳格な家で押さえつけられて育って…」
「どうだ?ここがいいのか?」バシッバシッ
織莉子「んっ!んうっ!」
マミ「押し殺した感情は、歪んだ性癖として現れたのかも」
「へっ、マ○コが大洪水だぜ」グチュ
織莉子「んんぅう〜!」
マミ「どう?暁美さん。素敵でしょ」
79 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/09(日) 21:01:26.48 ID:FHEoqgd/0
今日はここまでです。
書き込みいただいた皆さんありがとうございました。
意地でも最後まで書きたいと思いますので、遅くなってもご容赦願います。
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/09(日) 21:17:01.54 ID:QD+/4z0lo
織莉子かよ
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/07/11(火) 00:01:17.31 ID:HJPlev8/0
いいぞもっとやれ
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/14(金) 15:39:49.07 ID:+ya9QJUn0
まだか
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/07/14(金) 23:34:07.62 ID:t/VAKyjp0
続きが見たい
84 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/15(土) 22:59:42.71 ID:+XsBbJ7Z0
ほむら「こんなのってないわ!」
マミ「あら、そういう暁美さんは、何でこんなにモジモジしてるの?」ソッ
ほむら「あっ!」
マミ「こんなに乳首が立ってる…服の上からでも分かるわ」クリッ
ほむら「あんっ!やめて、巴さん…触らないで…」
マミ「だめよ、ちゃんと答えないと」ペロ
ほむら「あぁ、耳は舐めないでぇ…」ビクッ
マミ「美国さんが責められるのを見て、感じたんでしょ?」
ほむら「そんなっ!そんなことないっ」
マミ「身体は正直よ…ほら。こんなに貴女のアソコ、濡れてるわ」
ほむら「ああぁぁ…」
ほむら(このまま、流されて、しまうの…?)
「おいマミ、俺たちの相手をしな」グイッ
マミ「あんっ」
「お前の変態マ〇コを使わせろよ」
マミ「ふふ…いいわ…あっちでしましょ」
ほむら「えっ…」
「そんな残念そうな顔しないで。ほむらちゃんは俺が相手してやるよ」
85 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/15(土) 23:02:46.12 ID:+XsBbJ7Z0
ほむら「う…」タジ
「ほらほら怖くないさ。ほむらちゃんが嫌がることはしないよ」
ほむら「でも私、男の人は…」
「分かってるって。それよりあれを見てごらん?」ギュ
ほむら「ん…あ」
織莉子「うぅん〜うぐっ!」バチン
ほむら(あのAVみたいに…胸を洗濯バサミで挟まれてる…)
「痛い目にあえばあうほど身体は悦んでいる。あさましいもんだな」
ほむら「ぜったい、嫌がってるでしょ…」
「そうか〜?」
ほむら「そうに…決まってる…」
「ふ〜ん。おい、ボールギャグを外しな」
86 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/15(土) 23:04:02.94 ID:+XsBbJ7Z0
「ああ」
ほむら(美国織莉子の口に咬まされていた器具が外された)
織莉子「はぁ…はぁ…」
「どうだい?織莉子ちゃん。そこのお友達が可愛そうだからもうやめてあげてって言ってるけど」
織莉子「はぁ…え?」
「織莉子ちゃんが嫌がってるならやめよっかな〜」
ほむら「…」
織莉子「い、いや…やめないで!」
ほむら「…そんな」
織莉子「お願いしますぅ、ああぁぁ〜もっと!もっとぶってぇ!」
87 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/15(土) 23:18:49.12 ID:+XsBbJ7Z0
今日はここまでです。
コメントをいただいた皆さんに感謝です。
あまり挙げれなくてすみませんが、少しづつでも投下して必ず完走します。
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/07/18(火) 19:04:43.90 ID:8WuxE0Uj0
乙
89 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/18(火) 22:00:14.14 ID:kmKV3TjC0
「だってさ、ほむらちゃん」
ほむら「…」
織莉子「お願い、ここでやめたら…おかしくなる!」
ほむら(涙とヨダレで顔をグチャグチャにした美国織莉子は私にはとても美しく映った)
「おら!なんだこの怪しからん乳は!」ビシッ
織莉子「あぁ〜ごめんなさい!もっと、もっと…」
ほむら(もっと…して欲しいの)
「なに惚けてるんだい」ギュッ
90 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/18(火) 22:00:48.09 ID:kmKV3TjC0
ほむら「ぁ…」
「どうだい?ほむらちゃん」モミ
ほむら「や、やめて…」
「期待してるくせに」ギュッ
ほむら「あぁんっ!そんな…」
「邪魔な服は脱ぎ脱ぎしような」
ほむら(あ…なぜ?抵抗できないの…)
「おお…すっげえ綺麗だな…こりゃやばいわ」グニグニ
ほむら「ああぁ〜」
91 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/18(火) 22:02:15.60 ID:kmKV3TjC0
「乳輪ごと膨らんで…いやらしい乳首だな」
ほむら「言わないでぇ…」
「吸ってほしくてたまらないんだろ」
ほむら「やあっ!?あぅっ!」
ほむら(こんな異常な状況なのに…感じすぎて…頭がおかしくなる…)
「ほら、俺のチ○ポもこんなにバキバキになっちまったぜ」
ほむら「え…あ…」ビクッ
「手でしごいてくれよ」グイ
ほむら(熱い…熱くて固い…これが男の人の…アレなの)サワ
「あー興奮しすぎてやばいわ」
ほむら(やめないとダメ、なのに…手が勝手に…)シュッシュッ
92 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/18(火) 22:07:45.08 ID:kmKV3TjC0
ほむら「はぁっはぁっ…」
「夢中でしごいてんな。そんなに俺の一物が好きかよ」
ほむら「そ、そんなことない!」
「…へっそうかよ」
ほむら「あっ?」
「アナルが感じるんだってな」クチュッ
ほむら「あっ!」
「お、もう指二本も飲み込んだぜ。淫乱なケツ穴だな」
ほむら「はああぁぁ〜」
「もっと固いのを入れて欲しくてたまらないだろ?」
ほむら「そんな…」
「そら、入口に先っぽが当たってるぜ…」
ほむら「ああぁぁ…だめぇ…」
ほむら(このままじゃ…)
「…へっ」スッ
ほむら「…え?」
93 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/18(火) 22:08:14.38 ID:kmKV3TjC0
「今日は見学だけの約束だったからな」
ほむら「あ…」
「さあ今日はもう帰りな。俺たちは今からマミと織莉子の調教で忙しいんだ」
ほむら「…」
94 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/18(火) 22:09:00.07 ID:kmKV3TjC0
今日はここまでです。
また後日書き込みに参ります。
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/18(火) 23:35:34.15 ID:kDb/zS8E0
乙
寸止めが上手いなあんた
だから続きはよ
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/19(水) 03:22:58.52 ID:7vHfqKXU0
わっふるわっふる
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/21(金) 00:02:56.51 ID:zrvwgrL6O
もっと織莉子のエロいシーンが見たいな
織莉子のエロSSって物凄く貴重だし
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/21(金) 15:27:42.47 ID:UlR2C4x30
乙
楽しみ
99 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/23(日) 21:47:36.11 ID:bsqnQU0Y0
トイレ個室
ほむら「んっん…」
ほむら(手が、手が止まらない…)
ほむら「ふぅっ!んんんんっ!」
ほむら(だめ…っイクッ!)ビクンッ
ほむら「はあ…はぁ…はあ…」
ほむら「…」
ほむら(はぁ…)
100 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/23(日) 21:55:15.81 ID:bsqnQU0Y0
帰宅途中
ほむら(…まだ疼きが治まらない…歩き辛いわ)
QB「どうやら寸止めになってしまったようだね」
ほむら「…あれで良かったのよ」
ほむら(マミはまだしも…男に弄ばれたら、まどかに合わす顔がないわ)
QB「でも、あなた様の身体は火がついたままのようだ」
ほむら「…そのうち治まるわ」
QB「そうかい、ならこれは必要なかったかな」
ほむら「これ…?」
QB「ほむら様にとって新しいジャンルのAVさ。露出ものと言うらしいよ」
101 :
◆r7Y88Tobf2
[saga]:2017/07/23(日) 22:03:26.53 ID:bsqnQU0Y0
「さあ脱いでごらん」
女性「こんなところで…」
「さあコートをこっちに」
女性「はい…」
ほむら「え、え、え…」
QB「衆人環視の中、非常に大胆だね」
ほむら「えぇ?これってヤラセでしょ?」
QB「そういう撮影もあるけど、これは本物のようだよ」
ほむら「そんな…でも、なんでこんなことを…」
QB「世の中には人に見られることで興奮する人種が存在するんだ」
ほむら「そんなの!考えられない」
QB「いやいや、ほむら様にはその素質は大いに有るようだけど」
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