【艦これ】坊ノ岬組エッチな反省会!

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/28(水) 00:59:06.55 ID:L2CaMULxo

大和「ごめんなさい遅くなっちゃって!」

矢矧「大丈夫、皆今来たとこだから」

霞「矢矧さんってホントそういうとこイケメンよね」

初霜「はい、大和さんメニューです」

大和「ありがとう初霜ちゃん。今日はこれで全員?」

霞「そうね。雪風たちは遠征だったから」

矢矧「まぁ急だったもの。仕方ないわ」

初霜「その、すみません……」

大和「気にしないで。初霜ちゃんに声かけてもらえて嬉しかったし……あ、間宮さん、コレとコレとコレもお願いします」

矢矧「大和、この後晩御飯なんだから、抑えておきなさいよ?」

大和「霞ちゃ〜ん、矢矧がいじめますぅ」

霞「至極真っ当な忠告だと思うけど」

大和「分かってますよぅ。私だって、提督のご飯が食べられないのは嫌ですから」

初霜「そういえば今日は提督がお食事当番の日でしたね」

矢矧「駆逐艦のシフトは覚えてないのに、そういうとこだけしっかりしてるんだから」

霞「どっちかというと艦隊司令官が厨房に立ってることに異を唱えるところじゃないかしら」

間宮「おまちどうさま、お先にドリンクです」

矢矧「とりあえず、乾杯しちゃいましょうか」

大和「はい、じゃあ発起人の初霜ちゃん」

初霜「えぇっ!? っと、そのぉ〜……か、乾杯!」

「「「乾杯!」」」
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/28(水) 01:01:26.27 ID:L2CaMULxo

霞「で、今日はどうしたのよ? 初霜が声掛けるなんて珍しいじゃない」

大和「そうですね、何か困りごと?」

初霜「えっ、と、困りごとと言えば困りごとなんですけれど……」

矢矧「ほら二人とも、初霜が困っちゃってるじゃない。いいのよ、初霜のペースで話してくれれば」

霞 大和(イケメン……)

初霜「はい……えっとですね、その……皆さん、ケッコンされてますよね」

大和「え?」Lv125

霞「まぁ」Lv116

矢矧「そうね」Lv109

霞「っていうか初霜もこないだしてたじゃない」

初霜「はい」Lv102

矢矧「それで? ケッコンがどうしたの?」

大和「恥ずかしがらなくて平気ですよ。カッコカリとはいえ、同じ夫を持つ家族なんですから」チュー

霞「改めて言われると倫理的にどうなのかしらね」コクコク

矢矧「戦争に倫理も常識もないものよ」クピッ



初霜「皆さんの初夜ってどうでしたか!?」


大和 矢矧 霞「ブ゙ーーッ!!」


矢矧「ゲホッ、ゲホ……は、初霜?」

霞「ゥゴホッ、ホッ、変なとこ入ったわ……な、何言い出すのよ!?」

大和「エフッ、エフッ……え、あ、な、なんっ、え?」

初霜「この間初めて、その……そういうコトをしたのだけれど、なんだか上手くいかなかったというか……皆さんの時はどうだったのかな、って」

矢矧「あー」

大和「な、なるほどぉ」

霞「ちょ、ま、待ちなさいよ!? なんで私たちがシてる前提なのよ!?」

初霜「えっ、シてないの?」キョトン

矢矧「そうなの?」ジーッ

大和「霞ちゃん?」ジーッ

霞「うっ……あぁそうよ! ヤッてるわよ! 悪い!?」カァーッ

矢矧「霞、二百人近く同僚がいればそれはどうやったってバレるわよ」

大和「でも意外。初霜ちゃんそういうの興味ない方だと思ってたけど」

初霜「最初はそうだったんです。それはケッコンの時に提督にも断ってて、それでケッコンしたんですけど……」

3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/28(水) 01:03:08.99 ID:L2CaMULxo

提督『これでよし、と。初霜、電探直ったぞ』

初霜『ぁ……はい、ありがとうございます』

提督『にしても珍しいな、しっかり者の初霜が、ここの所電探やら魚雷やら曲げたままって』

初霜『やっぱり、良くないですか……?』

提督『まぁ致命的ではないにしろ色々危ないし、ちょっと出撃は見合わせるか?』

初霜『ぁ……ち、違うんです! 提督!』

提督『うん?』

初霜『その……電探とか魚雷管がズレてるのは、その、ワザとなんです!』

提督『? なんでそんなこと?』

初霜『その……最近、提督に触ってもらうと、身体がビクビクしちゃって……でもそれが心地よくて……もっと触って欲しくて。
   でも姉さんたちに聞いたら、それが「好き」ってことだって言われて……』
   
提督『……言ってくれればよかったのに』

初霜『言えないわ……! だって私は提督の好意を「興味がない」って跳ね除けたんですもの。
   今更「気が変わった」なんて……言えない……っ!』グスッ

提督『それで、わざと艤装の不備を装って俺に触らせていた……と』

初霜『ごめんなさい、ごめんなさい! こんなズルい自分が居るなんて思わなかったの!
   嫌われたくなくて、でも提督に触れたくて……それで提督の優しさに付け込むなんて……最低ですよね。
   艤装は問題ないの。体調だって悪くない。だからお願いです……どうか外さないで……せめて艦隊に、提督の近くに居させて……』ポロポロ

提督『……バカだな、初霜』ダキッ

初霜『…………ぇ?』

提督『俺は待つって言ったんだ。お前が「そう」なったなら、俺は何時でも受け入れるってことだ。
   何なら、あの日の内に気が変わったと言われたって俺はOKだったのに』
   
初霜『……怒って、ないの?』

提督『あぁ怒ってない。何なら小躍りしたい気分だね』

初霜『嫌いに……』

提督『なってないし、ならない。もう一度言おうか、初霜。好きだ』

初霜『提督……はい! 私も、すき……です!』ギュー

…………

提督『……さて、満足頂けたかな?』

初霜『抱きしめる、だけ……ですか?』

提督『おぉう……マジか』

初霜『もっと、色々知りたいの……教えて、くれますか?』カァァーッ

提督『分かって言って……るんだよなぁ。うん、じゃあ部屋に行こうか』

初霜『はい……///』
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/28(水) 01:08:15.95 ID:L2CaMULxo

初霜『脱ぎました……』

提督『じゃあこっちにおいで』

初霜『し、失礼します』チョコン

提督『改めて、綺麗な髪だよな』サワサワ

初霜『んっ……お手入れは姉さんたちに、厳しく指導されてぇっ、ますから』ピクッ

提督『肌もスベスベで触り心地最高だな』ナデナデ

初霜『あふっ、そっ、それも姉さんたちに……ぃんっ』ピクピク

提督『ちょっとくすぐったかったか?』

初霜『それもあるけれど……腕やお腹さすられてるだけなのに、すごく温かくて、気持ちいいんです……』

提督『初霜はソフトタッチがお好み……と』

初霜『あと、さっきから胸の先っぽがジンジンして変なんです……』

提督『ほんとだ、ちょっと勃ってるな』

初霜『勃って……?』

提督『触るぞ』クリッ

初霜『ッ!? 〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!』ビクッビクッ

提督『初霜っ!? ちょ、大丈夫か!?』

初霜『い……いまの……なんですか……? からだ、ビリイッって……』ハァハァ

提督『ちょっと摘まんだだけでこれか……初霜は雰囲気でノるタイプなのかもな』

初霜『……ノる……?』クタァ

提督『今のビリイってなるのをイくって言うんだ。気持ち良かっただろ?』

初霜『イく……えぇ、すごかった、わ……』

提督『これから、これを二人で繰り返して、一緒に気持ち良くなるんだ』

初霜『提督も……イくの?』

提督『あぁ。初霜が気持ち良くイッてくれれば、俺も気持ちいい』

初霜『……私、イきたい。もう一回、いいえ、何度だって、提督と一緒に気持ち良くなりたいわ!』

提督『初めてって困惑するかと思ったけど、存外グイグイ来るな』

初霜『これでも武勲艦だもの♪』

提督『そうだったな。それじゃあ初霜、その前に……』ガシッ

初霜『ふぇっ……んむぅ!?』

んむっ……ちゅ……ちゅぱっ……はむぅっ……

提督『本番の前にまずキスから、順序は踏まないとな』

初霜『んはぁ……はぁ……』トローン

提督『……あれ、初霜?』ツンッ

初霜『んひゃッ!!』ビクッ

提督『このまま続けて大丈夫か……?』

初霜『もっ、もひろん! 問題らいわ』ポワーン
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/28(水) 01:09:14.63 ID:L2CaMULxo

提督『(不安だ……)じゃあ、改めて胸からいくぞ』モミュ

初霜『ふあぁっ! (提督の手が、私の胸を鷲掴みにして……あんっ、変な感じするわ……)』ピクピク

提督『やば……初霜の胸、癖になる……小さいけど柔らかくて……手に吸い付く』

初霜『ぅあぁんっ、んんっっ、ふぇう……あふぁ……(提督の手……マッサージみたいで気持ちいいのに……どんどん体が熱くなってきちゃう……)』ゾワゾワッ

クリュッ

初霜『んあぁぁぁぁッ!!』ビクビクッ

提督『っ!(やべっ、乳首触っちゃった)』

初霜『あ……んぁ……ふわぁぁ……』ビクッ

提督『思った以上に乳首弱点だったのか……』

初霜『提督……? わたし、またイけましたよ……? 提督も、気持ちいい、ですか……?』ポーッ

提督『……』ゾクッ

初霜『ていとく……?』

提督(ハッ、いかんいかん。初霜みたいな素直で健気な少女にSっ気を出そうとか許されることじゃないぞ、俺)

提督(許されないけど……)

クリッ

初霜『んひゆぅぅぅぅぅぅ!!』ビクンッ

提督(初霜の気持ちいい所触ってあげるのは親切心だよね☆)

モミュ…モミュ…

初霜『んっ、あ……はぁっ……』ハァハァ

グニッ

初霜『いっひやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッ!!!』ビクンビクン

クリクリッ

初霜『あっくぅぅぅぅぅぅぅぅ!!』ビクゥッ

ギュムッ

初霜『ぃへぇええぇぇぇぇぇぇぇえぇ…………ぁ』パタッ


提督『……あれ、初霜? 初霜? やべぇやりすぎたか』

初霜『ぁ……ぁ……ぇ……』ピクピク
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/28(水) 01:10:36.54 ID:L2CaMULxo

初霜「……その後、気がついたら朝だったんです……」

霞「…………///」

矢矧「それはその……災難だったわね?///」

大和(いいなー私も提督に失神するまでいじめられたい)

初霜「後で調べたのだけど、男の人はおちんちん? を刺激しないと気持ち良くなれないのよね?
   自分だけ気持ち良くなっちゃってたって思うと申し訳なくて……」
   
矢矧「どうかしら。提督Sっぽいとこあるから、必死な初霜見てるだけで満足してたかも知れないけど」

大和「でも、気持ちは分かるわ。私も本番中に自分だけ先にイッちゃうの、なんだか嫌だもの」

矢矧「確かに、どうせなら一緒にイきたい気持ちはあるわね。難しいけど」

霞「……ゑ? うそ、この話ノるの!? まだ日中よ??」

大和「初霜ちゃんが恥を忍んで助けを求めてるんだもの、これをやらないで大戦艦は名乗れません!」

霞「やることは猥談よ!? それでいいの大戦艦!?」

矢矧「水雷戦隊を預かる者として、見過ごせないわね」

霞「阿武隈さんが聞いたら泡吹くわよこんなの!」

初霜「皆さん……! ありがとうございます! このご恩は忘れません!!」

霞「アンタも……! あぁ、もういいわ。好きにして」

大和「さて! 霞ちゃんの許しも出たところで、まずは大和の体験談、推して参ります!」



阿武隈「ふぇっくしょん! ……?」

7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/06/28(水) 01:47:56.41 ID:IuG8Pc2S0
支援
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/28(水) 06:41:41.79 ID:IeVO/9uSO
期待
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/28(水) 09:08:29.28 ID:smX95nzb0
俺の矢矧はベッドでも超かわいいよ
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/28(水) 14:35:34.31 ID:rLqwAj83o
お前、自分のチンコに艦娘の名前つけてんのかよ……
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/28(水) 19:39:34.10 ID:U5O2RJCUo
ほう
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/29(木) 01:29:03.62 ID:I9eWYCuW0
飲み会の人?
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/30(金) 02:22:29.71 ID:1HfEI6bAo

大和『はい、お粗末さまでした』

提督『悪いな、毎度毎度ご飯作らせちゃって』

大和『んもう、提督? そういう時は謝るんじゃなくて〜?』

提督『あぁ、そうだったな。いつもありがとう、大和』

大和『はい、よくできました♪』

提督『優しくて気配りができて料理も上手……ほんと、いいお嫁さんになるってのは大和のための言葉だな』ハハ

大和『それは違います』

提督『ん?』

大和『大和は、貴方のお嫁さんに「なった」んです』ピトッ

提督『……そうだな』

大和『お嫁さんなので、隣に座ります』

提督『うん』

大和『お嫁さんなので、提督に触ります』ペタペタ

提督『お、おぅ』

大和『お嫁さんなので……今日は、徹甲パッド、してないんです……』ムニ

提督『や、大和?』

大和『ケッコンからひと月、提督が私のことを大事にしてくれているのは分かっています。
   でも、私だって女の子なんです。好きな人と繋がりたいって……思う時が、あるんです。
   ……幻滅しました?』

提督『……いや、むしろ惚れ直した』ギュッ

大和『ぁ……♪ つ、続きはベッドで、ね?』

14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/30(金) 02:24:58.00 ID:1HfEI6bAo


提督『早速だけど、脱がしていいか?』

大和『あの、恥ずかしいから、電気は消してもらえますか……?』

提督『あぁ、そうか』パチッ

大和『ありがとうございます……で、では、どうぞ……///』

スル…シュル…パサッ…

大和(あぁ……下着姿、見られちゃってる……こんなの電気消しても顔真っ赤なのバレちゃう……っ!)

提督『大和、綺麗だ』

大和『は、はいぃ……』カァァァ

提督『電気消したのは正解だったな。月明かりで一層綺麗に見える』

大和『そ、そんなこと……』プシュゥゥ

提督『大和、愛してる』

大和『んむっ……あむっ、んちゅ、れみゅぅ……』クチュクチュ

大和(ぁ……キス好きぃ……提督、大和も愛しています……嗚呼好きっ! 好きっ!!)

大和『はむっ、んぅ、ぴちゅっ、れるっ、むちゅっ、んっ、んっ! ふむっ!?』ビクッ

提督『触るぞ……』

大和『……ふぁっ』ピクッ

大和(ブラの上から提督の手が……おっぱい撫で回してるぅ……ぁっ! 握っちゃダメぇ!)ビクビク

提督『パッドで守ってるだけあって弱点なんだな』モミュモミュ

大和『んんっ、ぁっ、は、いいんですっ、ぁんっ、わ、私がバイタルパートを触らせるのはっ、んぅっ、提督だけっですからぁっ』

提督『嬉しい事言ってくれるじゃないの……それじゃ、とことん悦ばせてやるからな』

大和(あぁっ! 手つきが早くなって……そんな揉みしだかれたらっ、おっぱいが提督の手の形覚えちゃうぅぅ!)

大和『はぁんっ! んぁっ、ひう! いぁっ、て、提督っ! そんなにしたら、ブラっ、ズレちゃいますぅぅぅ!』

提督『じゃあ脱がしちゃおう』プチッ

大和『ぇ、ぁ……』スルッ

提督『流石バイタルパート。もう先っぽビンビンだな』

大和『〜〜〜〜〜〜ッ、い、言わないで……///』

大和(見られてるっ! 私のおっぱい、恥ずかしいところまで全部提督にぃ!)

提督『じゃあ言わない』パクッ

大和『ひゃぁぁっ! 提督っ、なにしっ、んぁぁあ!? や、吸っちゃダメぇ!?』ビクゥ

提督『じゃあ舐める』レロレロ

大和『んんんんっっ! ペロペロもぉっ、だっ、あぁっ! やっ、ダメぇぇ……』ビクッビクッ

提督『注文の多いホテルだなぁ、ちゃんとこっちも指で弄るの忘れてないぞ』クリクリ

大和『ふわぁっ! あっ、あっあっ、ダメ、ダメダメダメダメ……』ガクガク

提督『……ガブッ』

大和『っイ……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!!』ビックッ!

提督『うわっと! 大和!?』

大和『………………』ピクッピクッ

大和(ぁ……ぁ……おっぱいだけで……すごいのキちゃった……)

提督『ほんとに弱かったんだな……バイタルパート』

大和『だ……ダメって……言ったの、にぃ…………』ハァハァ
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/30(金) 02:29:21.68 ID:1HfEI6bAo

提督『正直すまんかった。感じてる大和が可愛くてつい』

大和『んもう……そんなこと言ったって、ごまかされませんよ?///』

提督(だいぶ誤魔化せてる感あるな?)

大和『何か言いました?』

提督『いえ何も』

大和『むぅー……提督、仕返しですっ!』ガバッ

カチャカチャ…ジーッ

提督『うわっ! 大和!?』ボロンッ

大和『わぁ……っ、これが、提督の……///』

提督『まぁ、その……なんだ』ギンギン

大和『これ、私を見てこうなっちゃった、んですよね……?』ドキドキ

提督『……はい』

大和『ふふっ、素直で宜しい♪ ご褒美をあげましょう』

提督『褒美?』

大和『ちゅっ』

提督『っ!?』ゾクッ

大和『ぺろっ……れるっ……ど、どうですか提督? 気持ちいいですか?』

提督『っ! あ、あぁ……でもどうして……』

大和『今時の女の子なら、ふぇらちおは基礎教養ですよ? ちゅっ』

提督『今時ってお前ら七十……』

大和『む! そういうこと言うと……こうです!』カプッ

提督『うぁっ!?』ビクッ

大和『あむ、んゅる、じゅるる、じゅぽっ、じゅぶっ、んんんんっ!』グッポグッポ

提督『ちょっ! タンマタンマ! いきなりそんなっされたらっ!』ゾクゾク

大和(感じてる提督の顔、可愛い……これは夢中で責めちゃう気持ちも分かる……ぁぁっ、おまんこムズムズしちゃうっ)クチュッ

大和『ほれれっ(ジュポジュポ)わらひろっ(グチュグチュ)ひもひっ(ボチュボチュ)わわりまひららっ!?』クチュクチュ

提督『分かった! 分かったから! 頼む、ヤバいって……!』

大和『んはぁ……ふぅ、はぁ、はぁ……』タラーッ

提督『はっ……はっ……はぁー、はぁー……』クタァ

大和『提督も、弱点発見♪ ですね』

提督『否定はしない……でも正直、今のはズルいぞ……』

大和『何がですか?』

提督『大和とキスしてから、ずっといつ射精てもおかしくない状態だったのに、いきなりあんなのされたらダメだろそりゃ……』

大和『ぇ……気持ちいいのは、私だけじゃなかったんですね……』

提督『そりゃあな。もうこっちは暴発堪えるので精一杯だってのに……』

大和『別に、出してくれても良かったんですよ? 飲めるかは……ちょっとわかりませんけど』

提督『いきなりそこまでは要求しない……っていうかそうじゃなくて』

大和『?』

提督『その……どうせなら、初めは大和の膣内で射精したいって……』

大和『……いいですよ』

提督『……大和』

大和『お願いします。提督の精子、大和の中に下さい』
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/30(金) 02:31:30.50 ID:1HfEI6bAo

提督『あ、パンツ脱がすからちょっと腰浮かして?』

大和『あっはい。こうですか?』

提督『うん、ありがと』スルッ

大和『ふふっ、さっきまですごくムーディーだったのに、急にいつも通りですね』

提督『俺もこんな「醤油取って」のノリで大和を脱がせるとは思わなかった』

大和『裸はお互い様ですけどね』

提督『着衣がお好みなら次からはそうしようか?』

大和『次もいいですけど……まずは、最初の今、ですよ』

提督『あぁ、勿論だ』

大和『提督……忘れられない夜にしてくださいね?』

提督『約束する』

大和『んっ、ちゅっ、ちゅる……ぴちゃ……くちゅ……』

提督『挿れるぞ……』クチュ…

大和『は、はいっ……んっ……ぅ……はぁっ……ぁうっ……』グググ…

大和(提督のが……お腹かき分けて入ってきて……苦し……)

提督『っ……大和、行くぞっ』ブヂンッ

大和『ぃっ……うんんんッ!? あっ、かはっ……はぁ……はぁ……』ビグンッ

提督『全部入ったぞ……大丈夫か?』ナデナデ

大和『うっ……ひっ……ぃあ……ちょっと、苦しいです……』ガタガタ

提督『そうか。焦ることもないし、慣れるまですこしこうしてよう』ギュッ
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