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【R18モバマス】本田未央「流星インブリード」
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1 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:40:56.40 ID:ioitnBFko
SRちゃんみおが結局出なかったので書きました(半泣き)
・近親相姦、3P、NTR、アナルファック要素あり
2 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:41:46.93 ID:ioitnBFko
プロデューサーの回想(2016年某月某日)
「あっ一番星!」
未央の指差した方を向くと、確かに青暗い空に小さく輝く宵の明星が在った。
もうそんな時間か、時刻を確認する。
「ふふふ……見えるかいプロデューサー君?」
未央は俺の袖を軽く引いて言った。
「あれが私たちの目指すアイドルの星だよ……」
「あれは宵の明星だ」
そう言うと未央は不機嫌そうな顔をして見せた。
「もー! そこで真面目な返しは困るから!」
「ははは。……でもな未央、アイドルの星っていうのは別にあるんだ」
「……? どこにあるのさ、その星は?」
首をかしげる未央の片手を握り、彼女をそっと指差した。
「……ここにいるよ」
3 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:42:18.95 ID:ioitnBFko
「……! だ、だからぁ! そういうのだって!」
未央は俺に背中を向けた。
「そういうの真面目に言われると本当アクション困るって
言ったばかりなのにさぁ!」
「すまん」と小さく謝った。
努力はしているがどうも未央の年代の娘のノリは慣れない。
学生時代に鍛えなかったユーモア感覚がこんな所で足を引っ張るとは思わなかった。
くるっと振り返った未央は、さっきまでの困った顔から一変して
コロコロと笑って俺の胸に顔を押し付けた。
「もうっ……いいよ。そんな嘘のつけないプロデューサー
……私、本当に大好きなんだから……」
「未央……」
未央の背に腕を回すと、未央は真昼と見紛うほどに輝く笑みを俺だけに向けてきた。
人の目につく所では決してしないと言い聞かせていたが
いとおしい衝動を抑えられない俺は未央の唇を欲しがった。
俺の唇を吸い返す、甘酸っぱい未央のキスはどんな銘酒よりも速効で俺を酔わせてくる。
4 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:42:46.08 ID:ioitnBFko
島村卯月の電話越しでの会話(2017年10月2日)
うんうん、でね、凛ちゃん。
私ね、さっき聞いちゃったんだけど、未央ちゃん
プロデューサーさんと結婚するらしいよ。
えっ、知ってる? LINEでプロデューサーさんが言っていた?
えー私だけ? LINE見てなかったから気づかなかったよ。
でも凛ちゃん、プロデューサーさんはともかく
私たちにも少し話してくれてもいいと思うな。
ん? ……確かに個人情報だけど、何か寂しいよー。
5 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:43:17.71 ID:ioitnBFko
本田弟の告白�T(2017年2月12日)
俺にはアイドルの姉がいる。
未央姉さんはグラビア、歌手ラジオのMCと多方面で活躍しているアイドルだ。
おまけに成績も良くてスポーツも出来て
友人に至っては学年関係なくいるという人気者だ。
そんな完璧な美少女の姉の存在は、自慢の種であると同時に劣等感を刺激してくる。
俺は友達もいないし、大した特技もない。
辛うじて人並み以上に出来るのは勉強だけ。
その勉強も好きでやっている訳じゃない。
姉ばかり可愛がっていた親は、彼女がアイドルになった時から
ますます彼女をちやほやし、俺と兄さんはその割りを食っていた。
そんな存在だが、姉さんがいなくなってほしいと思った事はない。何故なら……。
6 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:43:44.72 ID:ioitnBFko
「ふーさっぱりしたぁ〜♪」
俺がリビングでゲームをしてると姉さんは、湯上がりの姿で俺の前まで歩いてきた。
ソープの薫りに敏感に反応して、鼻が勝手に楽しんでいた。
少し前まで女の体に何の興味もなかったが
友達の家でこっそりアダルトDVDを見てからというもの
姉さんを見る度に異性として意識してしまっていた。
「なぁ、本田。頼むよ、お前の姉ちゃんの下着姿、写真に撮ってオレたちにくれよ」
学校では先輩後輩問わずこんな依頼が俺の所に来る。
「頼むよ。グラビア買ってるんだけどさ
お前の姉ちゃん、メチャクチャエロ可愛いんだ。
もっと盗み撮りのアングルの奴で抜きたいんだよ」
姉さんが学校中の生徒からオナニーのネタとして
使われていると知った時の複雑な気分は忘れられない。
そんな依頼が増えるに従って、俺は自分が選ばれた特別な存在だと思うようになった。
何せ生のアイドルを家族に持つなんてある事じゃない。
7 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:44:11.27 ID:ioitnBFko
「姉さん、そんな格好でうろうろしないで」
「いいじゃん、いいじゃん。風呂上がりは暑いし」
姉さんは俺の葛藤なんか知らない。
くっきりとした谷間に視線が引き寄せられてゲームに集中できない。
あの白いバスタオルの下には、下着も水着も着けていない。
「ええ、この面そんなに難しくないよ?」
姉さんは俺の手元とゲーム画面を交互に見る。
前に屈んで見てきた時、バスタオルの中で窮屈そうに収まっている胸
そしてくっきりとした谷間が俺の血を滾らせた。
間近で見る姉の乳とその甘い薫りに、興奮した俺のは急激にズボンを中から押し上げる。
俺はそれを悟られないように前屈み気味になって耐えた。無防備過ぎる。
自分がどれだけやらしい格好をしているのか、姉さんには分からないらしい。
俺はやりづらい前屈みの姿勢でゲームに集中し、気を紛らわそうとする。
だが姉さんを意識してしまってさっきよりも操作は覚束なくなる。
8 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:44:39.23 ID:ioitnBFko
「こーら。お姉ちゃんをムシすると、椅子にしちゃうからね!」
そんな俺に対して、姉さんは事もあろうに俺の腰の上に乗っかって来た。
限界まで膨らんでいた分身は、姉の柔らかな尻肉の強襲をもろに喰らった。
想像よりも大きい柔尻は湯上がりでホカホカと温かい。
敏感な裏筋を圧迫されて、擬似挿入の快感が視覚と共にダイレクトに脳に刺さってきた。
「えっ、何、この硬いの……?」
さすがに姉さんも尻に当たる勃起に違和感を覚えたらしく立ち上がろうとした。
しかし遅かった。
俺は呻く余裕すらなく姉さんの尻の圧迫感に犯され
ズボンの中でビュウビュウビュウと漏らしてしまった。
立ち上がり、後ろを振り向いた姉さんは口に手を当てて言葉を探していた。
俺は恥ずかしさで真っ赤になりながら姉さんを睨んだ。
出した精液はズボンの外まで滲み出ていて、雨天時のテントのようになっていた。
濃いザーメンの匂いが、徐々に姉さんの匂いに隠れて拡散していく。
「ご、ごめんね……私……」
「姉ちゃんのせいだ! くそっ! バカ野郎!」
俺は姉さんに当たり散らした。
軽率な行動で恥をかかせた罪悪感から、姉さんはさっきまでの元気を畳み、うなだれて謝った。
9 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:45:14.87 ID:ioitnBFko
プロデューサーの告白(2017年10月18日)
最初に子供が出来たと知った時には驚いた。
そりゃあ俺と未央は公にしていないだけで実際には関係を持ってしまっていた。
一線を越えてしまったあの夜の時は、今でも忘れられない。
いつも溌剌としていて元気すぎるほどの未央が
強張った表情で僅かに震えていたあの夜は俺も余裕がなかった。
今思えば、彼女はその時子供が出来ると予感していた気がする。
まあ俺が粗相をして中に漏らさなければ良かったのだが
異性経験のない男に発育良好の女の子があてがわれたら無理というものだ。
俺は勿論、未央だって経験は全くないって言うし
射精のタイミングなんて初めてでは量れない。
しかし、自分がパパになると考えると
産まれてもいないのにふしぎと心が弾む。
勿論、ファンのみんなや彼女の良心そして上司にどう説明するか
という頭の痛い問題もあるが、俺の頭では
愛していた若妻との蜜月に対する期待で相殺されていた。
とりあえず今は母体のためにセックスは我慢しておく事にしよう。
結婚して子供が産まれたらあの若い体を寂しがらせないように努めようと思う。
10 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:45:49.46 ID:ioitnBFko
本田弟の告白�U(2017年2月12日)
「あら未央、もうお風呂に入ったんじゃないの?」
「ごめん、忘れ物!」
母さんにそう言って、姉さんは俺とこっそり脱衣所へと入った。
俺はごねて姉さんに射精の後始末をしてもらう事にした。
トランクスの内側はもうべっとりと精液で汚れていた。
それを脱ぎ捨てるとむっとする濃い精液の臭いが狭い空間一杯に広がる。
「えっ、えっと……」
姉さんは顔を背けながらも、チラチラと横目で俺のを盗み見ている。
「ちゃんと見ないと洗えないだろ!」
「む、無理だよ。だって、こんなになってるし……」
「ふん、別に大した事ないだろ。小さい頃に見てるんだから」
「大した事あるよ! ……だって、あの頃とは全然違う……
こんなになってるの、お姉ちゃん、初めて見るし……」
アイドルになれば公表しないだけで彼氏なんかすぐ出来ると思っている。
姉さんはプロデューサーの話をする時
いつもかっこ良くて素敵だと言いまくっていた。
きっと出来ているに違いない、そう思っていた。
だがこの反応を見る限り、どうやら姉さんとプロデューサーの関係は
深い所までは進展してないらしい。
少なくとも姉さんはプロデューサーのを洗った事は無さそうだった。
11 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:46:15.74 ID:ioitnBFko
「姉さんも、裸になりなよ」
「ええ!? 何でっ!? 嫌だよっ!」
「俺ばかり裸にさせるつもり? 恥ずかしい思いさせたくせにさ!」
姉さんは少し悩んだ後、俺の目の前でバスタオルを脱いだ。
久しぶりに見た姉ちゃんの生裸は、グラビアとは全然違うインパクトを俺に与えてきた。
写真でひた隠しになっていたビキニの下には、綺麗に処理されている毛が生えている。
カラーページでは決して味わえない熱量が視覚と共に刺激を与えてくる。
俺は姉さんの裸身で、へそにめり込むのではないかというくらい硬くなった。
「手で洗わないと綺麗にならないだろ姉さん」
カチカチに勃起したものをシャワーで洗う姉さんに、俺は言う。
姉さんは顔をしかめたが、非は自分にあるため逆らえないのは分かるらしく
その手にボディソープをつけて、まだ精液でぬめっている俺のを擦り始めた。
姉さんの指の感触をチンポで味わうのは、同じ手でも
オナニーの何倍も気持ち良くてゾクゾクする。
姉さんの手の中で俺のチンポはビクビクと膨らみ硬くなるのを繰り返した。
その度に姉さんは驚いて手をこわばらせて怯えた。
その反応すら興奮の種になった。
俺は姉さんの裸をじっくり視姦しながら姉さんの手コキを感じた。
気取られないように注意をしていたが、もう俺のは
限界まで勃起していていつ射精してもおかしくなかった。
12 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:46:41.89 ID:ioitnBFko
「姉さん、撫でているだけじゃぬめりが取れないよ。もっと強く擦って」
姉さんは素直にさっきよりも強く締め付けるようにしてしごき洗う。
ああ、もう限界だ。
俺は泡だらけの姉さんの手を上から握り軽くしごいた。
膨らみきった先からビュルビュルと白い精液のリボンが噴き出て姉さんの顔に飛び散る。
「――いやぁっ!?」
汚い体液を浴びた姉さんは顔を背けたが
勢いのある俺の精液は姉さんの顔を白くまぶした。
湯気で火照った頬に垂れていく濃白の精液が
肌をゆっくりと嬲っていくのを見つつ、俺は射精を終えた。
「うう……酷いよ……」
姉さんは涙目になって少しむせた。
何せ普段考えられないくらい出たから、何滴か口の中に入ったかもしれない。
13 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:47:08.74 ID:ioitnBFko
「姉さん、弟のチンポすら綺麗に後始末出来ないの?
……ほら、まだ終わってないよ」
姉さんの顔を精液で汚した俺は射精の余韻と
ザーメンによるマーキングによる愉悦でハイになっていた。
生臭い匂いの籠る浴室で弟の精液を浴びた姉さんは
明らかに反抗する意欲を失いかけている。
シャワーをかけて泡を流していた姉さんの頬を、俺は親指と人指し指で圧迫した。
縦に開いたその口に荒々しく勃起を挿し入れた。
「んぐっ……! んんっ……! むう……!」
太ももを叩いてくる姉さんの両手首をまとめて片手で握り締め
そのまま彼女の頭より上に持ち上げた。
「さぁ、口で綺麗にしてよ、姉さん」
腰で円を描いて、姉さんの口を犯すと
彼女の口内で唾液がぶつかり合って跳ねる音が聞こえてくる。
ややざらついた味蕾が裏筋に心地よい刺激をもたらしてくれた。
精液を舌肉に存分に擦り付けつつ軽くピストンをして
そのやらしい唇をたっぷりと玩具にした。
14 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:47:35.41 ID:ioitnBFko
「いいの、声なんか出して? 母さんがここに来たら何て思うかな。
弟のザーメンまみれでチンポしゃぶってる姿、見せたい?」
流石に悪乗りが過ぎたかと内心思ったものの
姉さんの抵抗はみるみるうちに弱くなっていった。
勿論親に見られたら彼女どころか俺の人生も終わるが
こうなればとことん怯んだ姉さんを弄びたい。
「んう……んん……」
観念した姉さんは早く終わらせようとしているのか舌を這わせて優しく拭ってきた。
昼の学校でも流れるヒット曲ミツボシを歌うあの口は
今、俺の汚い肉で一杯になっている。
涙を流す彼女を見下ろしながら、俺は感じた事のない快感にうち震えていた。
今まで知らなかった舌の感触……それが射精直後の敏感になった裏筋を何度も嬲った。
俺は堪らず熱い吐息を漏らし、姉さんの温かい口の中で三発目の射精を迎えた。
ビュルッ、ビュッ、ビュプッ、と楽しげに乱れ爆ぜる俺の精液。
血管まで躍り狂ってるかのような射精に姉さんは盛大にむせている。
余程臭くて苦いに違いない、そう思いながらも
俺はわざと彼女の後頭部を押さえつけて逃げられないようにした。
まだ射精は終わってないし、姉さんの蕩けそうなくらい温かい口の中をもっと汚したい。
頬を押さえている指に口を犯された姉の涙が伝ってきた。
そしてこく、こく、とその喉が鳴る音が聞こえた。
ああ、姉さんが俺の出した精液を飲んでくれている。
大人の女が精液を飲む所はAVで何度もリピートして見た。
まさかそれを、アイドルの姉さんがしてくれるなんて……!
15 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:48:01.53 ID:ioitnBFko
「ふぅ……」
最後に一回身を震わせた後、俺は姉さんを解放した。
口に飲みきれなかった精液をべっとりとつけたまま、姉さんはしくしくと泣いた。
こんなふうにしおらしく泣く姉さんは初めて見た。
それから俺はまたあの快感を得るため、盛る度に姉さんを呼んでフェラチオをしてもらった。
姉さんを呼ぶ時の口実は週刊誌や親にリークするというものだ。
今は大事なイベントやライブが続いているらしい。
そんな時にこんなスキャンダルが流れればアイドルとしてやっていく事なんて出来ない。
罪悪感を覚えなかった訳ではない。
だけどそれ以上にこの日の出来事は俺を興奮させた。
俺のを舐めた姉さんの唇、何度も上下してしごいてくれた手――。
一度味わったそれらが頭を一杯にして他の事なんて全く手につかなくなる。
もう一人で寂しく処理するなんて考えられなかった。
16 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:48:49.95 ID:ioitnBFko
高森藍子の話(2017年10月5日)
未央ちゃんですか?
ええ、赤ちゃんが出来たのは知っていますよ。
茜ちゃんにも話してました。……でも、どうしてかな?
あまり喜んでいるように見えなかったんです。
いつもの未央ちゃんだったら積極的に周りの皆に話してもいいかと思うんですけど
スキャンダルには変わりないから遠慮しているんでしょうか。
そんな感じにも見えなかったんですけど。
17 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:49:17.68 ID:ioitnBFko
本田弟の告白�V(2017年4月9日)
「んうう、んっ……」
今日も俺は姉さんを呼び出してガチガチにしたものをしゃぶらせる。
部屋にあるパソコンには去年の大阪公演のステージが映っていた。
ファンの歓声を浴びて元気良く歌うシンデレラガールズ、そのセンターにいる本田未央。
有象無象のファンがサイリウムを向けているそのアイドルは今
俺のを一生懸命しゃぶっている。
ねじくれた優越感に酔いながら、俺は姉さんの頭を持って
がしがしとその柔らかな唇で満足するまで何度もしごかせた。
「くぅぅ……!、いくよ……!」
ビュッ、ビュッ、ビュプッビュプルルッッッ!
小気味良い発射音が姉さんの口内で踊った。
口一杯に広がったザーメンの苦さに、姉さんの可愛い瞳がどんどん涙を流している。
それを見るといつも俺は、もっとこのエロい姉さんを
むちゃくちゃにしたいという欲望が抑えられなくなる。
ヒットソングを歌うアイドルの姉を専属フェラ便器に
しているなんて、世界に俺一人くらいだろう。
射精したザーメンは残さず飲んでもらっている。
胃の中にもご主人様の味を覚えてもらいたいからだ。
無軌道なオナニーライフを送るうち、俺は姉さんと一緒に風呂に入るようになった。
小さい時姉さんと一緒に入る風呂が楽しみだったのを思い出す。
幼稚園の頃は男と女の体の違いなんて
気にするほどのものじゃなかったし、性欲も湧いた事はなかった。
そこで俺は姉さんにまた体を洗わせたり洗ったりして
彼女とのスキンシップを堪能した。最初はそれだけで満足していた。
18 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:49:57.83 ID:ioitnBFko
だが、今は違う――そのうち俺は姉さんと本番をしたいと思うようになった。
童貞を捨てるのは、もう姉さん以外に考えられなかった。
可愛い姉さんと比べればクラスの女子なんてただ五月蝿いだけの貧乳ブスばかりだ。
「あんっ……!」
体を洗うついでに後ろ抱きにして姉さんの大きな胸を輪郭を味わうように丸く揉んだ。
初めて触ったこの時、手の中で融けてしまうんじゃないかってくらい
柔らかかった事に感動すら覚えた。
輪郭のはっきりした綺麗な桜色の乳首を何度も親指と人差し指でつまみ、揉みあげる。
指腹をぐっと押し返すようにそれはつんと硬くなった。
泡を流した後、俺は無我夢中で姉さんの乳首にしゃぶりついた。
音を立てて強く吸うと彼女の口から色っぽい吐息が漏れる。
それをもっと聴きたくて口の中で乳首がふやけるくらい弄んだ。
19 :
◆K1k1KYRick
[saga]:2017/07/12(水) 13:50:24.54 ID:ioitnBFko
「パイズリしてよ、姉さん」
両乳をたっぷり舐めた後、俺は湯船の上に手足を突っ張って横になり命令する。
姉さんの眼前にはビクンとそそり勃った俺のチンポがある。
彼女はオズオズとしながらも、あの大きく柔らかい胸を
下から掬い上げて挟んでくれた。
「あー……いいよー、姉さん、気持ち良いー……」
正直言うとパイズリは思っていたより圧迫感とかなくて
あまり気持ちよくはならなかった。
だけど、大きいのに形の良い姉さんの柔乳を
オナニーの道具に使っている事は、極上の優越感がある。
ファンがズリネタに使っている姉乳を、贅沢に使って性欲処理させていると
選ばれた人間になったかのような特別な高揚感すら覚えてくるのだ。
乳肉を使って一生懸命俺のチンポをしごいてくれたご褒美として
俺はそのまま姉さんの顔に向けてブビュッ、ブビュッ、と濃いザーメンをぶっかけた。
綺麗な頬や鼻先に俺の出した臭い精液が
ベットリついてぶら下がっている光景は何度見ても身震いさせられる。
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