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【艦これ】川内「やっぱ夜はいいよね〜」【安価・コンマ】
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620 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/02(木) 01:09:05.34 ID:rwDbEdEDO
川内「みんなキレイになったところでぇ!いよいよマットプレイだよ〜♥」
提督「ふむ…ビニールマットに…これはローションか」
川内「明石さん特製だってさ。『お礼、期待してるからね〜♥』だってさ、おじさん」
提督「あ、おじさんかぁ。むふふ、いいだろう」
川内「さ、みんなマットに乗って乗って!」
川内「ローションを洗面器に入れて…」
川内「お湯を足して…」
ちゃぱちゃぱちゃぱっ!
提督「おぉ〜、なんか手際いいねぇ」
川内「いやハハ、練習したからね」
川内「どれ、蒼龍にローションを垂らして…って大丈夫?なんかホケ〜ってしてるけど」
蒼龍「あ、うん…♥なんか、トロ〜ってしてるなぁって♥」
川内「早くも、ローションでコーフンしてる訳かぁ。じゃ、さっそくおっぱいから♥」
だらあぁ〜
蒼龍「ふあぁ〜♥あったかくてドロドロだぁ♥」
621 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/02(木) 01:37:14.80 ID:rwDbEdEDO
川内「んで、ローションをおっぱいにぬりぬりして広げて…」
蒼龍「こう?んふ…♥」
ぬるう、ぴちゃっ
川内「手を動かしたままで…さらに上からローションを…」
川内「おぉ〜、尖った乳首がプルンプルンしてえっろーい♥」
川内「ほら見て見て、おじさんのおちんちん」
蒼龍「え…わひゃ…」
ギンギン…
川内「ね、おじさん…マットの上に仰向けになってさ」
提督「こう?」
川内「で、蒼龍はうつ伏せで、おじさんのおちんちんをおっぱいで挟んで…」
蒼龍「こ、こう?」
ぬちゃあ、ぱぷっ
提督「くおぉ…やーらかいおっぱい…これだけでイッちゃいそう…」
蒼龍「ふわわ…おちんちん、あつくてかたぁい…♥」
622 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/02(木) 02:05:28.72 ID:rwDbEdEDO
川内「おじさん、多分蒼龍、動きかた分かんないだろうし、おじさんに腰振って欲しいんだ」
川内「蒼龍は、おっぱいを両側から寄せて、おちんちんをサンドして…」
蒼龍「う、うん…あ、おちんちんの先っちょがはみ出てる…♥」
提督「よ、よし…軽く動いてみるよ」
ぬちゃっ、たぱん…
提督「ううむ…悪い、今日はまだ一回もイッてないから、あんまり長く保たないと思う」
川内「しかも、濃ゆいのがいっぱい出るわけだね♥」
川内「蒼龍、目を閉じてた方がいいかもよ?すっごいのが顔にぶちまけられちゃうから♥」
蒼龍「え…それって…」
川内「今挟んでるちんちんから、あっつい精液がびゅるびゅる出て、蒼龍の顔がドロドロになっちゃうんだよね♥」
川内「いっぱいイかせてもらったお返しみたいなもんでさ、蒼龍がおじさんをイかせてあげなよ〜♥」
蒼龍「そ、そっか…そうだよね♥」
623 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/02(木) 02:28:57.79 ID:rwDbEdEDO
川内「さぁて、蒼龍の承諾をもらったことだしぃ…」
川内「おじさんの身体にもローション垂らしてぇ…♥」
川内「あったかいローション、胸板とお腹にぬりぬり〜♥」
提督「うっおっ…川内ちゃんの手が気持ちいい〜」
蒼龍「ふっあっ♥ちんちん動いてるぅ〜♥」
川内「私の身体にもぉ、ローションぬりぬり〜♥」
川内「えへへ〜♥そしてぇ、おじさんに抱きついてぬるぬる〜♥」
ぬちゃあっ、ぬるぬる…
提督「おふぉぉっ、川内ちゃんの身体もプリプリして気持ちいいっ!はぁっはぁっ…」
川内「わたしもぉっ!気持ちいいよぉっ…おじさん、ちゅーして…♥」
ちゅうぅ、れろれろぉ…
624 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/02(木) 04:36:39.77 ID:rwDbEdEDO
提督「ちゅむうぅ、ぷはぁっ!おあぁ〜川内ちゃんもプリプリヌルヌルっ!チンポも溶けそうっ!」
ぬっちゅぬっちゅ!
蒼龍「やぁんっ、かたいのぬるぬるしてぇ、どんどんあっつくなってるぅ♥」
川内「へへ…蒼龍のおっぱいからはみ出した先っちょ、すっごい赤黒い…♥」
川内「蒼龍、先っちょペロペロしてあげなよ♥おじさん喜ぶよ〜?」
蒼龍「うんっ♥れろれろぉ…なんかネトネトしてしょっぱい♥」
提督「おぉぉうっ!もうダメだっ!ぐあぁぁっ!」
がくがくがくがくっ!
びゅるびゅるびゅるぅっ!
びちゃあぁぁっ!
蒼龍「きゃあぁぁんっ!あぁっ、あぁ…♥」
川内「わぁ〜、蒼龍のおでこまで飛んだ…♥」
625 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/02(木) 05:00:20.17 ID:rwDbEdEDO
提督「ふっあっ!はぁっ!あぁっ、すげぇ…」
蒼龍「ふわぁ…ドロドロ垂れてきてるぅ…♥」
川内「すっごい量だね…蒼龍って精液見るの初めて?」
蒼龍「初めてに決まってるじゃない…」
川内「じゃあ、垂れてきたの指ですくってさ、どんなものか見てみなよ?」
蒼龍「うん…うわ、ぷるぷるしてる…」
川内「どれどれ、私も…いやぁ〜濃いなぁ…ぱく♥」
川内「んん…♥ホントにプリプリしてて…歯で噛みきれそう…ごっくん♥」
蒼龍「それ…飲み込んでいいものなの…?」
川内「もちろん!毒じゃないんだから。それどころか…♥」
川内「射精したおちんちん、お掃除しなきゃなんだよ?蒼龍、ちょっと下がって…」
川内「おちんちん、いただきま〜す♥ふもぉ、じゅじゅう…むっぽむっぽ…♥」
蒼龍「わわ…おちんちん、口でくわえて…」
提督「うおっおぅっ、吸い出されてるっ…」
川内「ごくん…ぷはぁ、はい♥ちんちんキレイになりましたぁ♥」
蒼龍「あ…おちんちん、またおっきくなってるぅ…♥」
626 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/02(木) 06:26:40.96 ID:rwDbEdEDO
川内「んん…♥すぐおっきくなっちゃうんだよね、おじさんのおちんちん♥」
川内「で…このおちんちん、最終的にどうするか…知ってるよね…?」
蒼龍「え…えっと…」
川内「ふふ…私たちのおまんこ、さっきの洗いっこでぇ…奥までビッショリでしょ?」
川内「何回もイッちゃったから、お汁が止まんないしぃ…♥」
つつ〜
蒼龍「ひゃうぅんっ♥」
川内「ちょっと身体を撫でられただけで、ジュワ〜ッてきちゃう、ふふ♥」
蒼龍「あんっ♥はぁ、はぁ…♥」
川内「ここで、おじさんのおちんちんでパコパコして、おまんこにせーえきぴゅっぴゅしてもらえばさ…♥」
川内「この先…おじさん、蒼龍を見ただけで、もっこり♥してくれるよぉ?」
川内「蒼龍…ずっとずうっと、おじさんと一緒にいたいよね?おじさんとイチャイチャしたいよね?」
蒼龍「う…うん♥ずっとおじさんと一緒に…イチャイチャしたいよぉ…♥」
627 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/02(木) 07:04:56.64 ID:rwDbEdEDO
川内「じゃあ、おじさん♥お願いねっ♥」
提督「よしよし。さっきのお掃除フェラで、チンポに気持ちいいの集まってたし」
川内「さ・ら・にぃ、ちんちんにローションかけてぇ…♥」
とろぉ〜
川内「まんべんなくローション塗ってぇ…♥」
ぬっちゅぬっちゅ!
提督「くっあっ、これだけでもイキそう」
川内「ダメダメ!これは蒼龍の為なんだから」
川内「なんでも、このローション、催淫作用と鎮痛作用があるんだって」
提督「鎮痛作用か。なるほど、処女にはありがたいかもねぇ」
川内「催淫作用の方がありがたいかも。ぐひひひ」
提督「川内ちゃん、おじさんの笑いかた移ってない?」
提督「ま、いいか。蒼龍ちゃん、マットの上に仰向けになってもらえる?」
蒼龍「う…うん♥」
提督「いいかい?こう、ガバリと蒼龍ちゃんに被さって、足の間に割り込んで…」
提督「おじさんハァハァいってて怖いだろうけど、これがセックスだよ」
蒼龍「うん…♥でも、なんかドキドキしてきた…♥」
628 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/02(木) 14:51:55.00 ID:rwDbEdEDO
提督「亀頭をおまんこに当てて…」
くちゅ…
蒼龍「あぅん…♥」
提督「膣口って快感を感じて開くというけど…」
提督「なんたって初めてだ。そうスポスポ入るはずがないから…」
くちゅくちゅくちゅ
提督「けど、こわばってると、かえって上手くいかないからね」
蒼龍「はぁっんんっ…♥」
ぬちゅぬちゅぬちゅ
提督「深呼吸しながらリラックスしてて欲しいなぁ」
蒼龍「おっおじさっ♥先っちょでかきまわさないでぇ…♥」
提督「いや、入り口にローション混ぜ混ぜしないと」
蒼龍「あっあっあんっ♥」
629 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/02(木) 15:08:20.91 ID:rwDbEdEDO
提督「む…」
ぐぐ…
蒼龍「やっんっ!あっついのっ♥もぐりこんでぇ…♥」
提督「まず、ゆっくりとだよ…痛かったら…」
むぽん…
提督「ありゃ、亀頭が入っちゃった…」
蒼龍「あぁぁっ…ちんちんはいったぁ♥おじさんのちんちん…♥」
提督「あ、あぁ…痛くない?」
蒼龍「だいじょうぶ…♥ふあぁ…おっきくてぇ、かたくってぇ、すてきぃ…♥」
提督「あ、ありがとう。じゃあ、ゆっくり押し込むから…」
ず、ずぷ…ぷ…
蒼龍「あぁーっ♥はいってくるぅ♥はぁっはぁっあんっ♥」
川内(ごくっ…)
ずちゅ…
提督「蒼龍ちゃん…チンポ、全部入ったよ?」
蒼龍「うんっうんっ♥おなかのなかぁっ♥わたしのなかぁ♥おちんちんでいっぱぁい…♥」
630 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/11/02(木) 15:11:17.52 ID:rwDbEdEDO
夜中から出勤なので、更新終わって今から寝ます
読んでくれてる皆さん(いるのかなぁ?)
お疲れさまでした
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/02(木) 18:35:33.83 ID:2wY9Fu0wo
おつ
632 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/02(木) 18:36:01.00 ID:2wY9Fu0wo
おつ
633 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/02(木) 20:38:46.91 ID:MN9YRvtQO
見てるよ
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/02(木) 21:55:19.88 ID:fg/jVGhHo
乙
635 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/11/03(金) 12:43:54.32 ID:KZT+RLwDO
ダブル乙&乙ありがとう
コメントが無くても、見ている人がいる…とは聞いていたが、たまに不安になるのよねww
元気出して、ちょっとだけ更新します
636 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/03(金) 12:56:21.29 ID:KZT+RLwDO
提督「えっと、蒼龍ちゃん…痛みはどう?」
蒼龍「あんっ♥痛くはないけどぉ…かたいのが、おなかいっぱいでっ♥」
蒼龍「はぁっはぁっ♥」
川内(明石さんのローションの効果かな?じゃあ、催淫作用も…)
提督「じゃあ…チンポに慣れるまで、少し動かないでおこう」
提督「むむ…しかし、蒼龍ちゃんのおまんこ、かなりの密着具合だねぇ」
蒼龍「えへへ♥おちんちん、おなかのなかでピクピクしてるぅ♥」
提督「そ、そう…密着した壁がヌチャヌチャ動いてる感じだけど」
提督「はぁはぁ…こりゃ、おじさんが保たないかも…蒼龍ちゃん、動いていい?」
蒼龍「うんっ♥だけど、ゆっくりね?」
637 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 13:00:13.03 ID:gDUHTiLVO
絶対気持ちいい
638 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/11/03(金) 14:00:36.42 ID:KZT+RLwDO
>>637
それを書けるかどうかが問題だね…
639 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/03(金) 14:17:40.70 ID:KZT+RLwDO
提督「まずは、ギリギリまで抜いて…」
じゅぷぷぷ…
提督「ぐうぅ…チンポに、カリに吸いついてくるっ」
蒼龍「あっあっ♥ごりごりしてるうぅっ♥」
提督「う、う…い、入り口まできたぁ…」
提督「今度は、また押し込んでっ…」
じゅぷぷぷ…
提督「うぅおぉ…ま、またいっぱい、包まれてるぅっ」
蒼龍「ひにゃあぁっ♥またっまたきたぁ♥あつぅいっ♥いっぱいぃっ♥」
提督「おっおぅっ…ヤバい、蒼龍ちゃんのおまんこ気持ちいい…」
蒼龍「ほ、ホント?ホントに気持ちいい?」
提督「あ、あぁ…もう、ザーメンが爆発しそう…」
蒼龍「………♥」
くいっくいっ!
にちゅ、にちゅう…
提督「うあっこしふって…あっでるっでるっ!」
びゅるびゅるびゅるっ!
蒼龍「あぁぁっ!せーしぃっ!しゃせーされてるぅっ♥」
提督「おあっあっ…あぁ…」
640 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/03(金) 15:40:49.41 ID:KZT+RLwDO
提督「はぁ、はぁ…ま、まさか本当に暴発するとは…」
川内「すっごーい…あの、いつもニヤニヤ責めまくるおじさんが、あっさりイッちゃった…」
提督「い、いやぁ…参ったなぁ、はは…」
蒼龍「おじさんのせーえき…すっごいしみてるぅ…♥」
提督「あ…なんかゴメン、もうちょっと頑張りたかったんだけど」
蒼龍「いいの…♥ふふ、嬉しいなぁ…おなかたぷたぷになるぐらいイッてくれて…♥」
提督「良かった、喜んでくれ、て…!?」
にゅにゅう…
ちゅぷんちゅぷん
提督「へ、あ…!?」
提督「ちょっ、蒼龍ちゃん?なんか、おまんこうねって…!?」
蒼龍「あー♥おじさんのおちんちん、またおっきくなってきたぁ♥」
提督「や、ヤバい…みっちり締め付けて、うねって、しかも吸い込まれっ…」
提督「ちょっ、チンポいったん抜くからっ…」
蒼龍「だぁめ♥」
ぐいっ…
川内「げ…蒼龍の両足が、おじさんの腰に絡みついて…」
641 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/03(金) 17:35:14.96 ID:KZT+RLwDO
蒼龍「んはぁ…♥ちんちんが、私のなかで反りかえってるう♥」
くいくいっくいっ
提督「むおぉうっ!蒼龍ちゃんの腰がカクカクしてっ…」
蒼龍「もっとぉ♥もっとおちんちんこすこすしよ?ほらぁ…」
提督「ちょっ、ほっ本当にヤバいっ…」
蒼龍「あっあっ♥かたいのこすれてぇ♥きもちー♥」
にゅぷっくぷんっ
川内「わわ…蒼龍のアソコから音がしてる…」
蒼龍「おじさぁんっ♥きてぇ…がばっとかぶさってぇ、きすぅ&heart」
提督「うわっ、ちゅむっんちゅううぅっ!?」
蒼龍「んちゅぅっはぷっ、やんっ♥おっぱいむにむにあたってるぅ♥」
提督「おっあっあっあっ」
がくがくがくがくっ!
どぷどぷどぷどぷっ!
642 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/11/03(金) 17:41:42.97 ID:KZT+RLwDO
俺も機種変換文字ミスやらかした
死にた…
いや生きて、もう一丁!
643 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 17:48:29.91 ID:yO3ioCcyO
なんか蒼龍の中ってちんぽ挿れてたら蒼龍の意識とは関係なくずっとうねってそう
644 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/03(金) 18:02:53.18 ID:KZT+RLwDO
提督「ほぉうっ!おほぉ〜」
がくがくがくがくっ…
蒼龍「あはぁ♥おじさん白目剥いてるぅ♥わたしのおまんこ気に入ったんだぁ♥」
川内(抜かずの三回目か…私の分、残ってるかなぁ…)
提督「おぉ…ふはぁ…」
提督「あ〜、脳神経焼き切れそう…」
提督「蒼龍ちゃんのおまんこに吸い込まれちゃいそうだよ」
蒼龍「んんぅ…♥すいこみたいよぉ♥もっとせーしでいっぱいになりたぁい♥」
くいっくいっ
ぬちゅっぬちゅる
提督「蒼龍ちゃん、また腰をフリフリしちゃって…すっかり、おじさんのチンポが気に入ったみたいだねぇ」
蒼龍「うんっうんっ♥おじさんのちんちんだいすきっ♥あっまたおっきくなったぁ♥」
提督「おじさんも、蒼龍ちゃんのおまんこ気に入っちゃった…今から激しく行くよ?」
蒼龍「はぁはぁっ♥きてぇっ♥ちんちんこすこすしてぇっ♥」
645 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/03(金) 18:52:03.72 ID:KZT+RLwDO
提督「では、チンポをギリギリまで抜いてっ…」
ずっ、ちゅぶぶ…
蒼龍「はあぁぁっ!こすれっこしゅれてっ…♥」
提督「うおぉっ、吸いつき激しくて…抜きづらい」
蒼龍「かたいのっひっかかってるうぅっ!やあぁんっ♥」
ぬぽん…
蒼龍「やぁん…ぬけちゃったぁ…」
提督「いやいや、先っちょが着いてるよ?ほらほら」
ちゅぷちゅぷちゅぷっ!
蒼龍「いりぐちっかきまわされてるぅ♥はやくちんちんいれてよぉ♥」
提督「まあまあ、チンポにローション足すから」
とろぉ、ぬちゃぬちゃ
提督「よっし準備完了!一気にぶちこむよぉ」
ずぷぷぷぷぅぅっ!
蒼龍「ふああぁぁんっ!」
がくがくがくっ!
提督「おぉおっ!さっきよりもキツいっ!チンポ潰されそっ…!」
蒼龍「あっあっあっ!さっきよりもぉっ♥ジンジンしてあつぅいっ♥」
646 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/11/03(金) 18:55:46.83 ID:KZT+RLwDO
>>643
その辺のぬちゃぬちゃうねうね感を書きたかったけど
今日はここで終わります
647 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/04(土) 07:14:53.14 ID:hi30lf1SO
淫乱覚醒っていいよな
648 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/04(土) 07:50:19.57 ID:K6cxFUBjo
淫乱蒼龍ちゃん最高だな
649 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/04(土) 07:56:32.37 ID:im0pm3tro
イキすぎて気絶してもずっと締め付けてうねうねして搾り取るってマジ?
650 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/11/04(土) 12:26:52.36 ID:1CSishODO
淫乱化がハマるコとハマらないコがいるのかな…
蒼龍はハマる側だった…と今さら思っている
多分、気絶しても、蒼龍は搾り取るタイプなんだろう
でも、寝落ち死亡エンドは二度とやらない…と思う
続きます
651 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/04(土) 12:45:06.58 ID:1CSishODO
蒼龍「はぁっはぁっ♥ちんちんのかたちがぁっ♥さっきよりわかるのっ♥んんぅっ!」
提督「ふぅお…おじさんのチンポが飲み込まれてる…」
ごぷぅっぐぷうっ
提督「蒼龍ちゃんのおまんこ、音を立ててうねってるねぇ」
蒼龍「だってぇ♥きもちいいんだもんっ♥はやくぅっ♥ちんちんこすこすしてぇっ♥もっとせーえきぴゅっぴゅしてぇっ♥」
くいくいっぬちゅっ
提督「は、は…じゃあ、お互いに性器を擦り合わせようねぇ…」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
蒼龍「あんっ!あんっ!あんっ!すごぉっ♥かたいのがっ♥ごりごりこすれてるぅっ♥」
提督「か、かなり強く出し入れしたけど…痛くないの?」
蒼龍「どうしてぇ?おじさんのちんちんっ♥すっごくかたくてっ♥おっきいよぉ♥とけちゃいそぉ♥」
ぐいっ
提督「おぉう…また蒼龍ちゃんの足が、おじさんの腰に絡みついて…これだけでもイッちゃいそ…」
652 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/04(土) 13:13:31.68 ID:1CSishODO
提督「身体も、おまんこも、密着具合がハンパないなぁ…ふんふんふんっ!」
ぱんぱんぱんぱんっ!
蒼龍「あっあっ…ふぁっ♥そこっそこっ!」
提督「ん〜?そこ?蒼龍ちゃんの奥の…上辺り?ちょっと擦ってみようか」
ぬちゅぬちゅぬちゅっ!
蒼龍「うあっあっ!あっなんかくるっくるぅっ♥」
びくんっ!びくんっ!
提督「ふへへぇ〜ここがいいん…あっやべっ」
にちゅうぅぅっ!
提督「くおっ締まるっ…」
蒼龍「はぅんっ…やぁん!とまっちゃだめぇ♥」
くいっくいっ
蒼龍「もっとこすってぇ♥おじさんのかたいのでっ♥もっとぉ!」
提督「くくぅ…蒼龍ちゃん腰振りたくって…休んでるヒマが無い…」
蒼龍「やすんじゃだめぇ♥せーしだしてぇっ♥」
川内(やべー、蒼龍の瞳にハートマークが浮かんでるぅ…)
653 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/04(土) 13:55:54.40 ID:1CSishODO
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ!
提督「うぅむ…チンポに精液集まってジンジンしてきたぁ〜、ちょっとペースを…」
蒼龍「やぁん…おじさん、ずぽずぽやめちゃだめぇ…♥んんぅっ♥」
にゅにゅうぅぅっ!
提督「ちょっ締まっ…!」
ぴゅるっ
蒼龍「あっいまぴゅるっとでたぁ♥せーえきぃ♥」
提督「ぐうう…えぇいっ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!
提督「こうなりゃっ!蒼龍ちゃんのおまんこを…卵巣まで精液びたしにしちゃおうっ!おおおぉぉっっっ!」
蒼龍「んあぁぁっ!せーえきぃっ!いっぱいらしてぇぇっっ♥」
びゅるびゅるびゅるっ!
提督「おおぉぉっっ!」
どくんっ!
どくどくどくどくっ!
蒼龍「あぁぁんっ!やっあつぅっ!イクイクイクイクぅっっ♥」
川内(ふわぁ…二人で同時にエビ反りしてるぅ…)
654 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/04(土) 14:54:58.44 ID:1CSishODO
提督「はあっおっ!おほおぉ〜」
蒼龍「はぁっはぁんっ!おなかぁっ♥あついぃ…♥」
びくんっ!びくんっ!
提督「んひぃっ、ほあぁ〜チンポ締められてるぅ〜」
蒼龍「あはぁっ…ちんちん、ぜんぜんちっちゃくならないよぉ…♥」
川内(二人して半笑いで白目剥いて痙攣してる…凄いアクメ…)
提督「すっげぇ…あ、蒼龍ちゃんヨダレ垂れてるぅ」
蒼龍「おじさんもだよぉ♥ね〜おじさん、ちゅーしよぉ♥」
むちゅうぅ…ぬちゅ、ぴちゃり、じゅじゅぷ…
蒼龍「んん〜♥きすしてたらぁ…またせっくすしたくなっちゃったぁ♥」
提督「おじさんもだよぉ…蒼龍ちゃんの腰フリフリ止まんないねぇ」
ぐぷっごぷ
ぷちゅ、とぷ…
川内(おまんことちんちんの合わせ目から、白いドロドロが吹き出してる…)
655 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/04(土) 17:00:06.75 ID:1CSishODO
ぱんぱんぱんぱんっ!
提督「おっおっおほおぉっ!ふぉうっ!」
ばちゅん!ばちゅん!
蒼龍「ふああっ!おくぅっ!おくつかれるのしゅきっ♥あんっんっ♥」
提督「おうっ締まるっ…蒼龍ちゃん、またイッてるっ♥」
ぱんぱんぱんぱんっ!
蒼龍「イクっイクっ♥こすこすされてイクぅっ♥」
提督「はぁっあぁ…蒼龍ちゃん、キスしよ…」
蒼龍「うんっ♥んんん〜♥ちゅむうっふもぉっ♥はむぅちゅぶぶ…」
ぱんぱんぱんぱんっ!
蒼龍「ふはっらめっ♥もぉらめぇ♥」
提督「あぁ〜おじさん、蒼龍ちゃんのまんこ大好きになっちゃったぁ…また、中に出すよぉ?」
蒼龍「らしてぇっ!おじさんらいしゅきぃ♥」
提督「おほぉっ!おじさんも蒼龍ちゃん大好きだよっ…あっでるでるでるでるっっ!!」
がくがくがくがくっ!
びゅるっ!
びゅるびゅるびゅるっ!
どびゅうぅぅっ!
蒼龍「あああぁぁっ!しゅごぉっ!イクぅっあんっ♥はぁっはぁんっ…♥」
蒼龍「はぁ、はぁ…♥おじさん、らいしゅきぃ…♥」
656 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/04(土) 17:21:53.32 ID:1CSishODO
にゅぷうぅ、ちゅうぅ…
提督「ほおぉ…まだ蒼龍ちゃんのおまんこ、おじさんのチンポちゅーちゅーしてるよぉ」
蒼龍「うん…へへ♥おじさんのちんちん、だいすきだもん…♥」
提督「あぁ…おじさん幸せ…でも」
ぐぐぅ…ぬぽん
蒼龍「ふにゃっ!やぁん…なんでぬくのぉ…?」
提督「ゴメンね。でも、川内ちゃんが待ってるからさ。順番だろ?」
蒼龍「あ…そっか…わかったぁ…」
提督「後で、また蒼龍ちゃんに中出しするからさ。ほら、約束のキスだ」
蒼龍「んちゅ…♥約束だよぉ…やぁん、ちんちん抜けたら、せーえき流れちゃう…」
どぷっ、どろぉ…
蒼龍「ふえぇん…おまんこ閉じないよぉ…あぁん…」
川内「わ…蒼龍、ちんちん抜けた後のアソコ、指で弄ってる…」
提督「川内ちゃん、お待たせ。むふふふぅ」
川内「わぁ…♥蒼龍に中出ししまくったのに、まだカチカチ…♥」
657 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/11/04(土) 17:23:53.97 ID:1CSishODO
今日はここで終わります
658 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/04(土) 17:27:16.48 ID:xJbkg0gSo
乙
エロ蒼龍最高だわ、やっぱり。
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/11/05(日) 08:32:02.75 ID:k6m8//z20
蒼龍エロすぎ
660 :
◆DbtGHHDsis
[sage saga]:2017/11/08(水) 02:02:50.85 ID:ZhO3JqgDO
乙ありがとう
蒼龍をエロく書けたみたいでよかった
ちょっと更新します
661 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/08(水) 02:13:15.33 ID:ZhO3JqgDO
提督「ひひ、川内ちゃん、早くも腰がモジモジしてるねぇ」
川内「だってぇ…あんなえっちぃの、ずっと見てたら…♥」
提督「ガマンさせてゴメンね。それじゃ、このガン反りチンポに」
とろぉ〜
川内「あ…あ…はぁんっ♥」
提督「ローション掛けチンポ見て、一気に息が荒くなったね。さ、おいで」
川内「うんっうんっ♥……え、ふにゃあっ!」
ぺちょお…
提督「川内ちゃんのアソコにも、たっぷりローションを塗りつけてだね」
ぬちゅくちゅくちゅ…
川内「あっあっあっあっ!イクっ!イクイクイクうっ♥」
びくんっ!びくんっ!
662 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/08(水) 02:26:17.04 ID:ZhO3JqgDO
川内「はぁっはぁっ…はぁっ、いきなりヒドいよぉ…♥」
提督「いやぁ、ひょっとしたら、川内ちゃんのアソコが乾いちゃってるかもと」
川内「そんなわけないじゃん…ね、おじさん…キスして♥」
提督「よしよし、お詫びのキスだ…ふもぉ…」
川内「はむ…じゅもぉ、れろれろ、ぷちゅ、ちゅう〜♥」
蒼龍(わぁ…おじさんと川内、濃ゆいキスだぁ…♥)
川内「ぷは…えへへ♥じゃあおじさん、仰向けになって…♥」
提督「むふふ、川内ちゃんの騎乗位…いいねぇ」
川内「んしょ…ふうっ♥な、なんか…ちんちんの先っちょ、アソコに当てただけでっ…♥」
提督「いつもより感じちゃうのかな?ローションの効果かな…」
663 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/08(水) 02:50:43.20 ID:ZhO3JqgDO
川内「くふぅ…うあぁ…♥」
むぽん、ずぷ、ずぷぷっ…
川内「はぁっはぁっ…な、なんか、おじさんのちんちん、いつもよりおっきいよぉ…♥」
提督「い、いや、川内ちゃん、いつもより締まってない?」
川内「う…う…しめて、ないよぉ…やんっちんちんゴリゴリしてっ…♥」
提督「え、えっと川内ちゃん…動ける?」
川内「むりぃ…ゴメン、ムリだよぉ…♥」
蒼龍(川内、歯を食いしばって…ホントに動くのムリそう…あ、よだれ垂れてる)
提督「マジでギューギューのネロネロまんこだな…長くは保たないけど、おじさんが下から突き上げるから」
川内「あ…あ…♥」
664 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/08(水) 03:02:24.04 ID:ZhO3JqgDO
提督「行くぞぉ…ふんっ!ふんっ!ふんっ!」
ばちゅっ!ばちゅっ!
ばちゅっ!ばちゅっ!
川内「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!いっイキそっイキそっ…♥」
提督「よぉしっイけっ!ふんっふんっふんっ!」
川内「ダメっダメぇっ♥あっイクっ!イクうっ♥」
にちゅううぅぅ…
提督「ううぅ〜っ!なんでっ吸いついてっ…ぐぅああっ!」
ばちゅばちゅばちゅっ!
提督「ダメだっ…でるっ!でるでるでるっ!」
びゅるぅっ!どくんっ!
どくっどくっどくっ!
川内「あっでてるぅっ!あぁっ!あ、あ…イクっイクっ♥」
提督「うぅああぁっ、締まってるっ…」
665 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/08(水) 03:48:55.99 ID:ZhO3JqgDO
提督「お、おほぉ〜、いっぱいでたぁ…」
川内「はぁっはぁっ…とけちゃう…♥」
提督「くう…うおおっ!?」
ぐぽぉ、にゅにゅうぅ…
提督「ちょっ、川内ちゃんっ!中が動いてっ…!」
川内「し、しらないよぉ…おじさんこそ、ちんちんピクピクしてっ…♥」
提督「く…くふふ…」
がばっ、ぬちゃあっ
提督「こうなったら…気絶するまで川内ちゃんをバコバコするしかないなぁ」
川内「や、あの…あぁぁっ!」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!
川内「ちょっダメダメっ!あっイクイクイクイクうっ♥」
提督「まだまだまだッ…はっあっあっあっ!」
にちゅにちゅにちゅっ!
提督「ぐおおぉぉうっ!」
どくどくどくどくどくっ!
川内「ういいぃっ!あちゅいっあちゅいよおっ♥」
蒼龍(ひゃあ…二人とものけ反ってビクンビクンして…私もあれくらい犯されたいなぁ…♥)
川内「しんじゃうっ!しんじゃうぅっ♥もっとぉもっとしゃせーしてぇっ♥」
提督「いくぞぉっ!ほぉっおおぉぉぉっ…!」
川内「すごぉっ!しゃせーイクっ!イクイクイクイクイクうぅっっ♥」
がくがくがくがくがくっ…
蒼龍(すごぉい…二人とも白目剥いて…気持ちよさそう…♥)
666 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/08(水) 03:56:21.79 ID:ZhO3JqgDO
川内「マジで気絶した…♥」
川内「気がついたら、すぐ横で、蒼龍が後背位であんあん言ってた…♥」
川内「蒼龍、おっぱい揉まれながらの中出しで白目剥いて気絶してたね。幸せそうにニタニタしながら…ぐふふ♥」
川内「さてっ!次のお仲間を探すとしますかぁ!」
次は誰?
安価下2でお願いします。
667 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 04:41:30.63 ID:qD06zyDbo
乙
五十鈴
668 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 05:35:57.35 ID:hOZhiXYlO
乙
翔鶴
669 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/11/08(水) 05:40:46.25 ID:ZhO3JqgDO
乙ありがとう
翔鶴とアヘアヘ提督です
670 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/08(水) 06:00:11.91 ID:ZhO3JqgDO
提督「へはぁ〜しょうかくら〜ふひっふひっ」
かくかくかくかくっ…
翔鶴「あの…これって…」
川内「まー、なんてーかハズレくじ?今夜の提督、勝手にアヘアヘしてるだけみたいだね」
川内「せっかく、エロおじさんにいやらしくパコパコされると期待してたんだろうけど」
翔鶴「べ、別に期待してた訳じゃ…」
川内(ウソつけー、こっそり『なんで私ばっかり…』って呟いてたぞー?)
提督「でる〜もぉでるぅ〜」
かちゃかちゃ…
川内「おろ、ズボン脱いで…」
提督「ふおぉ!きひいぃぃ〜!」
ぼろんっ!どびゅうっ!
びゅるっびゅるぅっ!
びちゃああぁぁっ!
翔鶴「きゃああぁあっ!」
川内「わははは!翔鶴、顔射されちゃった!すんごい飛距離!あっはっは!」
翔鶴「もう!なんで私ばっかり!」
翔鶴「あぅ…口に入って、飲み込ん…」
翔鶴「あ…あ…?はぅんっ!ふうぅんっ!くひいぃぃッ…♥」
がくがくがくがくっ!
ぶしゅっ!ぷしゃあぁ…
翔鶴「ふぁはっ♥ひにゃあぁ…でちゃったぁ…うふふはは…♥」
川内「え…な、なに?翔鶴、大丈夫なの?」
671 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/08(水) 08:16:35.70 ID:ZhO3JqgDO
提督「おひいぃ〜ちんぽぉ〜とけりゅう〜」
翔鶴「へああ〜ちんちんからせーえきぽたぽたたれてるぅ〜♥」
川内「な…何が起きたんだろう…」
提督「でる〜またでるうぅぅ〜」
かくかくかくかくっ!
どくっどくっどくっ!
翔鶴「ふやあっ♥ふくぅどろどろになっひゃったぁ〜♥ぬぎまひゅう〜♥」
ぬぎぬぎ…
翔鶴「やぁん、ぱんつびしゃびしゃれしゅ…」
提督「ほおお〜しょうかくのひもぱんん〜」
翔鶴「うふふぅてーとく、ぱんつにかぶりついてるぅ♥たべてぇ♥いっぱいぱんつもぐもぐして、おっきくなってくらはいねぇ〜♥」
翔鶴「んはぁ♥ぱんついっぱいたべてぇ、りっぱなおちんちんになりまひたぁ♥」
提督「えへぇ、えへぇ、りっぱなちんぽぉ〜」
翔鶴「りっぱなおちんちん、いたらきまぁす♥ふもぉ〜んじゅう、ぐっぽぐっぽ♥」
川内「ど、どうしよう?翔鶴の目が完全にイッちゃってる…提督は元からだけど」
672 :
◆DbtGHHDsis
[sage saga]:2017/11/08(水) 08:21:16.15 ID:ZhO3JqgDO
幼稚園児の俺に、「お前、将来、空母でキメセク書くんだぞ」って言ったらどんな顔しただろう?
「平仮名ばかりじゃ読みづらいよ〜」とか言ってくれるかな?
今日はここで終わります
673 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 09:15:14.59 ID:8rs/jzVSO
空母ってなに?とか言われそう
674 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/11/09(木) 04:15:53.06 ID:2kwdHoEDO
>>673
意味不明ですねww
続けます
675 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/09(木) 04:32:39.71 ID:2kwdHoEDO
提督「うはぁ〜しょうかくのくちまんこぉきもちい〜」
かくかくかくかく…
ぐぽっぐぽっぐぽっ…
翔鶴「んぐぉっんぐぉ…♥」
川内「うわわ…提督、翔鶴の頭を掴んで腰振って…イラマチオだ…」
提督「おぉぉっでるでるでるでるぅ〜」
どくっどくっどくっ!
翔鶴「んぐぉっ!ごぶっ、げほぉっ!ぶふっ!」
翔鶴「けほっ、はぁっ…うぅ〜はなからせーえきでたぁ…つんつんするぅ…」
川内「あぁぁ…翔鶴の鼻から精液が吹き出してる…」
翔鶴「はぁぁ…やぁん♥またちんちんおっきくぅ…♥」
提督「でへへぇ…ちんぽぉ、おっきい〜」
翔鶴「すてきれしゅてーとく♥つぎはぁ♥おまんこにぶちこんれくらしゃい…♥」
くぱぁ…
提督「おほぉ、しょうかく、あしひらいてるぅ!ちんぽぉいれるぅ〜」
ずぷぷぷ…!
676 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/09(木) 04:47:01.96 ID:2kwdHoEDO
翔鶴「くはあぁぁっ♥しゅごいちんちんっ♥あっいくっ♥ふにゅううぅぅっ♥」
提督「おっおっおっおっ!まんこぎぼじ〜」
びゅるびゅるびゅるっ!
翔鶴「でてりゅうぅぅっ!しゃせーっしゃせーっ♥はにゃあぁぁっ♥」
ぶしゅっ!ぶしゅうっ!
川内「ひっ…アソコとちんちんの隙間から、何か吹き出してる…」
提督「まだぁ〜ちんぽぉとけりゅう〜」
ぱんぱんぱんぱんっ!
翔鶴「とまらなひぃぃっ!てーとくしゅごいぃっ♥」
677 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/09(木) 05:11:52.23 ID:2kwdHoEDO
川内「も、もし…このまま、翔鶴が壊れたまんまだったら…」
………
……
翔鶴『おちんぽ♥おちんぽぉ〜♥』
瑞鶴『しっかりして翔鶴姉ぇ!……川内、あんた、なんてことを!』
加賀『未熟とはいえ、翔鶴は大事な仲間…それを…!』
赤城『もはや、許すわけにはいきません…!』
……
………
川内「あわわわわ!どうしようどうしよう!?」
川内「こ…こうなったら…ッ!」
べろぉっ!ごくんっ!
翔鶴「いやぁんっ!せんだいが、かおにかけられたせーしとったぁ〜!」
川内「翔鶴は、アヘアヘ提督の精液を飲み込んでからおかしくなった。なら…」
川内「あ…あれ?何ともない……んうッ!?」
川内「ふぎっ!?んひいっ!いひいぃぃ〜ッ!」
がくがくがくがくっ!
ぷしゃあぁぁ…
川内「んあぁ…しゅごい〜あたまばかになったぁ〜♥」
川内「あ〜なんかぁたのしくなってきたぁ♥せっくす…せっくすぅ〜♥」
678 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/09(木) 05:26:31.82 ID:2kwdHoEDO
翔鶴「ふぁあんっ!あっあっ♥きじょーいきもちい〜れしゅ〜♥」
ばっちゅばっちゅ…
提督「おっおっおほ〜っでるでるぅ〜せーえきぃ〜」
びゅるびゅるびゅるっ!
川内「えへぇ〜てーとくのうでにおまんこぬりぬり〜」
ぬっちゅぬっちゅ…
川内「ねーしょーかくぅ、ちんちんかわってよぉ…」
翔鶴「やだぁ〜!せんだい、てーとくでまんずりしてるからいいれしょお?あっあっあっ♥」
川内「ずるいずるい!でもぉまんずりきもちいいよぉ♥」
提督「あ〜またでるぅ〜しゃせーしゅるぅ〜」
びくんっ!びくんっ!
翔鶴「またきたぁ♥しゃせーいくぅ〜」
川内「てーとくとしょーかく、いってるぅ♥へああ〜わたしもぉ〜いきゅうぅぅ〜♥」
びくんっ!びくんっ!
679 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/09(木) 05:33:12.56 ID:2kwdHoEDO
川内「はぁ〜」
川内「なんていうか…一晩たったら、みんな元に戻れたから良かったけどさぁ…」
川内「アヘアヘ提督であんなことになるなんて…」
川内「あれ以来、翔鶴…目を合わせてくれなくなっちゃったしなぁ」
川内「気持ちは良かったけど…アヘアヘ提督はヤバいかもね」
次は誰?
安価下2でお願いします。
680 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/09(木) 06:17:04.72 ID:K8CCtSWOo
大鯨
681 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/09(木) 06:19:43.75 ID:z3/IAuYQO
浜風
682 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/11/09(木) 06:24:03.60 ID:2kwdHoEDO
今日は安価決定で終わります
683 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/09(木) 15:54:17.70 ID:YfnZmY01o
触手玉の範囲、広げないのん?
684 :
◆DbtGHHDsis
[sage saga]:2017/11/10(金) 03:32:22.51 ID:NVs9CSrDO
>>683
コメントありがとう
触手部屋と触手風呂は考えてるんだけど…コンマ次第です
続けます
685 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/10(金) 04:16:12.77 ID:NVs9CSrDO
提督「最近は冷えてきたけど、今夜は割りと暖かいねぇ」
川内「そうだね…」
浜風「………」
提督「暑くもなく寒くもなく、蚊もいない…露出プレイにぴったりの夜だ、そう思わない?」
川内「あー、まあ…」
川内(私も、ダッフルコートの下、マッパだもんなぁ…)
川内(正直…屋外露出プレイに興味無いんだよなぁ…見せつけて終わりって、意味無いじゃん…)
提督「おじさんの格好、どうかな?革靴にソックス、トレンチコートでキメてみたよ」
提督「クラシックスタイルの露出狂ってヤツだ」
川内(初めて聞いたけど)
川内(浜風は、おじさんのトレンチコートを借りて着てる…)
浜風「んっ…♥」
浜風「おじさまのコート…匂いがいっぱいで…んんっ…♥」
浜風「裸の上におじさまのコート…おじさまに包まれてるみたいです…♥」
川内(あ、それはアリかもなぁ…)
686 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/10(金) 04:51:12.67 ID:NVs9CSrDO
川内「それでさ、おじさん。露出行為ってのは…どうやるの?脱いで見せるだけ?」
提督「ふむ…」
提督「結論としては…見せるだけだね」
川内「ありゃ?それだけ?」
提督「まあね。ただ、相手の反応ってのがあるじゃない?」
提督「バッと見せつけるとさ、相手は悲鳴をあげたりするじゃない」
提督「手で、顔なり口元なりを覆ってるけど…手の隙間とかから、おじさんの勃起チンポを凝視してるわけだ」
川内(勃起してるんだ…)
提督「いやぁ〜たまらんよ実際…ぐへへ」
川内(たまらないんだ…ってか、妙に実感がこもってる…)
提督「試しにさ…川内ちゃん、一回やってごらんよ」
川内「えぇ…しょうがないなぁ…」
川内「………」
川内「……ぷっ、くくっ」
ぷち、ぷち…がばぁ
川内「ほ〜らゾウさんだぞ〜」
提督「………」
浜風「………」
提督「いや〜川内ちゃん、ないわぁ〜」
川内「えぇっ!?」
687 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/10(金) 05:34:46.59 ID:NVs9CSrDO
提督「仮にもさぁ…コートの下は真っ裸なんだよ?もっとこう…なめ回される視線に身体が熱く…とか無かったわけ?」
川内「あれ?何か怒られてる?」
提督「むう…隠密をもって由とするニンジャに、露出の快感は合わないのか?」
川内「そういう問題なのかなぁ…?」
提督「仕方あるまい…浜風ちゃん、露出の真髄を見せてあげてくれ」
川内「駆逐艦なのに真髄かぁ」
浜風「承知しました。あん…♥」
かちゃかちゃ…しゅる…
浜風「んふ…おじさまの視線…私の胸元にぃ…♥」
川内(むむ…コートのベルトとボタンを外したけど…前は微かに開いただけ…)
川内(透き通るような白い肌にうっすらと朱が昇り、浜風の吐息に興奮の色が…)
川内(って、なんで私がナレーション?)
688 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/10(金) 06:55:45.33 ID:NVs9CSrDO
浜風「はぁ…はぁ…♥胸がドキドキしてっ…♥足もガクガクしてきましたぁ…♥」
浜風「あ…あ…見られてる…コートの下、何も着てないヘンタイの私をっ…♥」
川内(だんだん、浜風のコートの前が開いて…おっぱい丸出し…)
浜風「うぁ…すっごいケーベツの目ぇ…♥見ないで、見ないでぇ…♥」
川内(めちゃくちゃ息が荒くなってきた…お股も丸見えだよぉ…)
浜風「あぁんっ♥おじさまっ目がすんごくやらしいですっ♥おっぱいもお股も、いっぱいいろいろ見てるぅ♥」
川内(すっげぇ…白い肌がピンク色になって…全身ガタガタ震えてるぅ…)
浜風「あ…あ…やだぁ…♥恥ずかしいの垂れて来ましたぁ…♥」
川内(げ…浜風の太ももの内側、キラキラ濡れて光ってるぅ…)
689 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/10(金) 07:11:57.93 ID:NVs9CSrDO
提督「ふほほぉ!ヘンタイ浜風ちゃん、ノータッチでビショビショだねぇ」
浜風「うふふ…でもぉ、おじさまのやらしい目付きで、全身レロレロされましたぁ♥」
提督「いひひぃ、どれだけレロレロしても飽きないよ…じゃあ!」
がばぁっ!
提督「ほ〜ら、カメさんだよ〜」
川内「それさっきやったよ!?」
浜風「きゃんっ!おっきなカメさんっ♥あはぁ、真上向いてますぅ…♥」
川内「全然リアクションが違う…当たり前か…」
提督「おいで浜風ちゃん、立ったままパコパコしてあげよう!」
浜風「は、はい…あんっ♥」
ずぶずぶ…ずちゅっ!
浜風「はあぁぁぁんっ♥」
690 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/10(金) 07:18:15.67 ID:NVs9CSrDO
川内「くっそぅ、やられたぁッッ!」
川内「にしても…浜風もおじさんも、何か慣れてたな…」
川内「アレかな…露出…ろしゅトモ?」
川内「聞いたことないけど…なんか深いな」
次は誰?
安価下2でお願いします。
今日はここで終わります。
691 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/10(金) 07:20:26.05 ID:12bSiH4dO
大井
692 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/10(金) 07:26:47.09 ID:/02+0IMAo
那智
693 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/10(金) 13:56:40.63 ID:vvJTkKgkO
秋月
694 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/11(土) 04:53:17.30 ID:wQZgtspDO
川内「というわけで、なっちーと一緒にお邪魔しましたー!」
提督「いや、どういうわけだよ?」
那智「なに、羽黒が世話になった礼に来ただけだ」
提督「ぐ…」
本日最後の仕事を工廠で終えて、執務室横の仮眠室に入ったら。
下着姿の川内と那智がニヤニヤ顔で迎えてくれた。
提督「羽黒の礼か…」
那智「安心しろ。お礼参りなどではないから」
川内「そういうことなら、先に私が血祭りに上げられただろうしね」
確かにな。
しかし、羽黒は口の堅いタイプかと思っていたが…
那智「最近は、羽黒もすっかり明るくなってな。やはり、理由を聞きたくなるじゃないか」
那智「そこで、妙高型全員で会議を開いた結果、羽黒の独演会が開催されたわけだ」
川内「へー、私も傍聴したかったなー」
那智「全艦を講堂に集めて、聞かせてやりたいぐらいだった。そして、川内を捕まえたという訳だ」
川内「そゆこと。今夜はオールナイトでがんばろー!」
那智「ふふん。司令官、覚悟を決めろ」
695 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/11(土) 05:32:42.83 ID:wQZgtspDO
しかし、羽黒か…
夢という形でだが。
これまでの艦娘との関わりは記憶に残っている。
どんな人格がやらかしたことでも…
蕩けきった顔に射精を浴びる羽黒、彼女の整った乳房を垂れ落ちる白い粘液、部屋中に響く嬌声…
川内「ひっひ、早くも盛り上がっちゃってるなぁ…提督のコカン♥」
那智「おおかた、羽黒のことでも思い返してるんだろう」
川内「いいねぇ〜、ではさっそく!」
二人に手を取られて、ベッドの上に連れ込まれる。
軍服の上を、しなやかな指が這い回り、胸の高まりと股間の切迫感が増していく。
提督「む?…那智、今夜は酒の匂いがしないな」
那智「酒は抜いておいた」
川内「気合い入ってるなぁ」
那智「こういうことは、素面のときに真剣にやるものだ」
696 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/11(土) 07:32:38.00 ID:wQZgtspDO
川内「ほらほらぁ〜脱いで脱いで〜♥」
那智「私たちだけこんな格好じゃ、不公平だからな」
川内の指に、あっという間に上着とシャツを剥ぎ取られてしまう。
那智は目を細め、視線と指を俺の身体に這わせていく。
那智「いいな…締まった身体だ。前線指揮官はこうでなければな」
川内「だよねぇ♥私、提督に抱きついて、汗まみれになるの好きなんだ〜♥」
那智「羽黒の奴も言っていたな。汗まみれの筋肉質な身体に、潰れるぐらい抱きしめられるだけで達しそうになると…な」
那智「貴様はどちらがいい?抱きしめられるのと、抱きしめるのと」
川内「私たちにサンドイッチにされるのも入れて?」
那智「ふふ…三択だな」
697 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/11/11(土) 07:36:18.33 ID:wQZgtspDO
ちょっとで申し訳ない
寝ます
698 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/11(土) 11:31:05.66 ID:yyd6FOtNO
わっふるわっふる
699 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/11(土) 12:27:56.62 ID:h6Q3GVULO
那智のテクニックには勝てなかったよ…
700 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 15:58:33.34 ID:2BU9b/Bso
那智の強キャラ感
701 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/11/14(火) 19:43:12.21 ID:iMJMXoTDO
お待たせしました、続けます
那智の武人(?)キャラを上手く出せたら…と思います
702 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/14(火) 19:48:05.67 ID:N+k8sHEwO
性の武人かな?
703 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/14(火) 20:07:51.13 ID:iMJMXoTDO
提督「ふむ…では、こうしよう」
俺は二人の腰に、それぞれ腕を回して抱き寄せた。
二人はニンマリ笑い、那智は俺の首に、川内は俺の胸元に腕を回し、身体を密着させてきた。
川内「三つとも選んじゃったな〜♥やーらしー♥」
那智「やるじゃないか…ふふ」
耳元で囁かれ、熱を帯びた吐息が、バレバレなほど俺の身体を震わせる。
身体に押し当てられたブラジャーの柔らかい感触が心地良い。
川内「へへ…提督の身体、一気にしっとりしてきたなぁ…♥」
那智「体温も上がってきたようだ…本当に、耳元で囁かれるのが好きなんだな」
クスクス笑いながらも、二人の吐息が弾んできたのが感じられる。
腰に回した手で、二人の肌をねっとり撫で上げる。
二人の目が、心地良さそうに細められた。
704 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/11/14(火) 20:49:43.87 ID:iMJMXoTDO
>>702
その発想はなかった…
705 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/14(火) 21:10:47.79 ID:iMJMXoTDO
スレンダーに見えながらも、押し当てられた那智の乳房は、十分なボリュームと柔らかさを俺に伝える。
那智の黒いブラジャーが、彼女の白い肌に良く映える。
乳房が押し当てられたことで、ブラ紐が肩から落ちた。
那智「ふふ…♥」
俺の手が、腰からブラジャーのホックに移動したのを察知して、那智の瞳に潤みが増した。
躊躇なく、ホックを外す。
パチンとホックが弾け、ブラジャーに押し込められた乳房がフワリと膨らんだ。
那智「司令官…♥」
那智は、一旦身体を離し、腕を交差させるように胸元を押さえた。
俺に密着したままの、川内の喉がゴクリと鳴った。
我ながら興奮し過ぎだ。
荒げる呼吸が抑えられない。
706 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/14(火) 21:55:56.36 ID:iMJMXoTDO
那智「凄いな。食いつかんばかりじゃないか」
目元を赤く染めて、那智はくすぐったそうに身体を揺すった。
那智「司令官だけじゃない…川内、貴様もな」
川内「いやぁ、はは…」
指摘に苦笑いしながらも、川内の視線は那智の胸元に釘付けだ。
ごくわずかづつ、交差された那智の両腕が下がっていく。
那智の胸元の領域が、時間をかけながらも確実に広がっていく。
俺と川内の熱気が膨れ上がり、同時に、那智の肌が紅潮していく。
淫らな笑みを浮かべながらも、那智の身体が微かに震えているのに、遅まきながら気がついた。
707 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/14(火) 23:28:36.32 ID:iMJMXoTDO
那智「ふうぅっ…♥」
熱いため息とともに、那智は身体を揺すった。
ベッドの上に座る那智の膝がくずれ、長いサイドポニーが揺れて微かな音が鳴った。
川内「んん…♥」
無意識なのか、川内の手がねっとりと俺の腹や胸元を這い回っている。
陰茎が、ズボンを突き破らんばかりにいきり立っている。
微かな衣ずれが全体を刺激し、俺は慌てて腰の動きを抑えた。
那智「こんなにも…凝視されたこと…今までに無かった…」
那智の濡れた視線が、俺に据えられた。
那智「私の胸を…見たいのか…?」
恥ずかしくなるほどに、俺の心臓が高鳴った。
708 :
◆DbtGHHDsis
[sage saga]:2017/11/14(火) 23:38:09.75 ID:iMJMXoTDO
ここで区切る方がいいか
今夜は終わります
709 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/14(火) 23:48:50.18 ID:N+k8sHEwO
乙
710 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/15(水) 10:17:11.85 ID:+6AqTI3FO
乙
711 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/16(木) 18:46:56.83 ID:pcr+Vf++o
この那智におじさんでも勝てるのかどうか
712 :
◆DbtGHHDsis
[sage saga]:2017/11/17(金) 11:58:47.93 ID:2ItFuT0DO
乙ありがとう
那智とエロおじさん…どっちが勝つかな?勝負の構図が浮かばない
アへアへ提督と翔鶴もだけど、構想という点では、あたりクジ引いたなぁと自分でも思う
713 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/17(金) 12:21:01.50 ID:2ItFuT0DO
提督「見たい…!」
到底我慢できない。息を弾ませながら、俺は那智に懇願した。
那智は、俺から視線を外し、微かにうなずいた。
ゆっくりと那智の腕が、ブラジャーごと下がっていき…
川内「あぁ…♥」
ねっとりと俺の身体を撫で回しながら、川内が熱い息を漏らした。
ちょうど、俺の手のひらで包めるぐらいだろうか。
白く膨らんだ乳房に、桃色の小さな乳首が露になり、俺の鼓動が頭にまで響いた。
714 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/17(金) 12:40:43.20 ID:2ItFuT0DO
那智「や、やっぱり…恥ずかしいものがあるな…♥」
俺から視線を外しながら、那智は微かに震えている。
ちらりと、那智が俺に視線を向けた。だが、すぐに顔を赤らめ視線を外す。
首筋から胸元がうっすらと紅潮し、那智が羞恥と期待を募らせていることを俺に伝えた。
川内「こりゃ、下手に煽らない方がいいかな」
ニヤリと笑い、川内が俺から身体を離した。
川内「まずは、なっちーに集中してあげなよ。私は後でいいや」
川内は、俺と那智にヒラヒラと手を振り、ベッドの端に陣取った。
715 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/17(金) 13:50:22.68 ID:2ItFuT0DO
俺はもどかしく靴下を脱ぎ捨て、ズボンのベルトを外した。
ズボンを脱ぐとき、陰茎に擦れないようにだけ注意する。さすがに、暴発するところだけは見せたくない。
そんな俺を見て、那智は外したブラジャーを置き捨て、おずおずと身を寄せてきた。
那智「司令官…」
俺の肩に手を添え、目を閉じ、そっと唇を突き出す。
出来るだけ呼吸を荒げないよう気をつけて、那智に口付けた。
軽く唇を触れ合わせ、次に、那智の唇を微かに吸う。
最初、唇が触れた瞬間にひそめられた眉が、だんだん緩んでいくのを確認しつつ、唇に愛撫を加えていく。
716 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/17(金) 14:33:17.90 ID:2ItFuT0DO
俺も、那智の肩から背中に手を添え、身体を寄せた。
那智「ん……♥」
那智は鼻を鳴らし、唇を開いた。彼女の舌が俺の唇に軽く触れ、意外な程にぬめる感触が感じられた。
お返しのつもりで、俺も舌を伸ばす。舌と舌を軽く触れ合わせ、少しずつ舌をねぶる範囲を広げていく。
気がつけば、那智の両腕が俺の首に巻きついていた。
俺も、那智の背中に手を回し、身体を抱き寄せた。
互いの身体が密着し、湿った那智の肌の感覚にゾクゾク感が増す。
那智「んん…んふ…♥」
粘った水音が大きくなり、那智がうっとりと声を漏らした。
717 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/17(金) 15:28:26.03 ID:2ItFuT0DO
舌を絡ませながら、俺は那智の白く輝く太ももに指を這わせた。
ぴくりと身体を震わせ、那智の舌の動きが一瞬止まる。だが、那智は再び舌を絡ませ始めた。
太ももを這わせた指を、那智の脇腹に移す。それでも、那智の舌は止まらない。
那智の、俺の首に巻きついた腕の力が強まり、身体の密着度が高まった。
俺の身体から吹き出した汗が、那智の身体を容赦なく汚してしまう。
提督「那智…」
唇を離し、那智を見つめる。
那智「ん…♥」
離れた唇から糸が引かれ、那智が寂しげな表情を浮かべた。
那智「あ…」
那智を抱きしめながら、彼女の身体を丁寧にベッドに押し倒す。
那智の、長い足を割る態勢でのし掛かり、再び那智の唇を奪った。
那智「ふふ…ん♥」
那智の表情に喜色が戻り、押し倒された身体が淫らにうねった。
718 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/17(金) 16:00:43.87 ID:2ItFuT0DO
那智に体重をかけすぎないよう気をつけながら、那智と舌を絡ませ続けた。
那智の、首に巻きついていた腕が解かれ、彼女の両手が俺の頬に添えられた。
那智「ぷは…司令官…♥」
いとおしくてならない、という那智の表情が、俺の腰を震わせる。
那智「ふふ…さっきから当たっているな」
那智は、自分の腰を俺の腰にぐりっと押し付けた。
思いがけない攻撃に、俺の噛みしめられた奥歯がきしむ。
那智「ほら…脱いでくれ」
那智の指が俺のトランクスにかかり、いきり立った陰茎が外気に晒された。
提督「うっ…」
俺は、ずり下がったトランクスを脱ぎ捨て、次いで那智の黒のパンツに指をかけた。
那智の腰が浮き、脱がせるように促している。
乱暴にならないよう、ゆっくりとパンツを脱がせていく。
719 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/11/17(金) 16:25:52.55 ID:2ItFuT0DO
那智の下着を脱がせ、互いに一糸まとわぬ姿で身体を重ねた。
那智「ああ…♥」
那智の熱い吐息が俺の耳をくすぐり、俺は身体の興奮を抑えるのに苦労した。
那智「さあ…司令官」
那智は目を潤ませ、自分の腰を擦り付けてくる。
提督「あ、あの…」
那智「何だ?遠慮なんかいらないぞ」
那智「司令官…酒を交わしたときの、私の顔を思い返してみるがいい」
那智「きっと…今の私と同じ…♥」
俺の顔に当てられた、熱っぽい那智の視線が脳裏に蘇った。
そして、今の那智の顔も、確かに同じだ。
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