【モバマス/R-18安価】P「担当アイドルが変身ヒロインになった」

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636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/12(火) 21:37:36.33 ID:9VXDLnQ5O
ねんまつ
637 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:11:15.64 ID:qjkNaQlA0
卯月たちの凌辱シーンを投下していきます。
638 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:11:51.89 ID:qjkNaQlA0

夕美「うぅ……。ここは……」

夕美が目を覚ますと見知らぬ部屋の天井が目に入った。
壁までは少し距離があり、何かが乗った銀色のトレイも見える。

夕美「知らない部屋……。手術室みたい。……それに、動けない?」

まるで金縛りにでもあったかのように四肢が言うことを聞かない。
どれだけ力を加えても指一本動かすことができず、困惑した。

怪人「ギシャアッ!」

夕美「ひっ!?」

そんな夕美の眼前に怪人が顔をだし、夕美は悲鳴をあげた。
すぐさま戦闘態勢をとろうとするも、指一本動かせないことにすぐ気がつく。

夕美「動かなっ!……やめてっ!!」

無防備な夕美の上半身に向かって怪人の腕が伸び、

ビリリッ!

派手な音を立てて衣服が破られた。
ブラウスもブラも一緒に引きちぎられ、綺麗な柔乳が露出する。

夕美「きゃあああああ!!!」

咄嗟に腕で隠そうとしても、肝心の腕が動かない。
次は何一つ抵抗することができない夕美の下半身に怪人の腕が伸び、

夕美「やめてっ!そっちは!そっちだけはあ!!!」

ビリビリッ!

懇願むなしくあっさりと夕美を隠すものがなくなった。
まだプロデューサーにしか見せたことがない部分まで怪人に見られ、頬が赤く染まる。

夕美「〜〜〜///ぜったい、許さないんだから!」

羞恥心で死にたくなりながらも、怪人に憎悪の目を向ける。
そんなことで怪人は怯まず、夕美の柔乳へと腕を伸ばす。

夕美「やっ!触らないでっ!」

抵抗できない夕美の乳房を揉みしだく。
むにゅむにゅと柔らかい夕美の感触を楽しむように怪人は揉み続ける。
639 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:12:54.78 ID:qjkNaQlA0

夕美「うぅ……。こんなのっ!」

全く気持ちよくはない。むしろ嫌悪感のほうが強く夕美は気丈に保っていられた。
しかし、そんな余裕もすぐさま消え失せる。

夕美「……えっ、何それ!いやっ!近づけないでっ!!」

怪人はトレイから注射器を手に取った。
病院で目にするいたって普通の注射器。ただ、得体の知れない液体が内包されていることが夕美の恐怖心を刺激する。

夕美「いやっ、やめ、やめっ!〜〜〜〜ッ!!!!」

あろうことか怪人は注射器を夕美の乳首に突き立てた。
そして、その中身を夕美の胸へと注ぎこみ引き抜く。

夕美「うぅ……。何をいれっ……うそっ、もういっぽっ……〜〜〜〜ッ!!!!」

注入し終えたことで油断した夕美にさらに注射器が突き刺さった。
今度は先ほどとは逆の胸に、何かを注入される。

怪人「ギシャッ、ギシャッ」

引き抜いた注射器は床に捨て、夕美の胸に手を伸ばす。
まるで注入した液体を馴染ませるように優しく揉みしだく。

ピュッ

すると夕美の胸から白い液体が吹き出した。

夕美「あぁんっ///……えっ、なにこれ」

液体が吹き出した瞬間夕美に快楽が訪れる。
すぐさまその現象に驚き困惑した。

夕美「もしかして……。あぁんっ///……んぅ////」

吹き出したものの正体に気づいた夕美を、嘲笑うかのように怪人は弄りだした。
胸を揉み、ミルクが溢れだすたびに夕美が嬌声をあげた。
640 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:13:37.00 ID:qjkNaQlA0

夕美「どうしてっ。私、おっぱいなんか……あんっ///」

妊娠してもいないのに母乳なんか出るはずもない。それならば考えられる要因は一つ。

夕美(さっきの注射のせい……?うぅ、こんなの……)

突然生じた身体の異変に夕美はどうすることもできない。
揉まれるたびにミルクが出て、そのたびに甘い吐息をこぼす。

怪人「……ギシャァ」

揉むのをやめた怪人がトレイを見つめ、そこから何かを手に取った。
夕美の眼前に掲げられるそれはパッと見、金属のようなもので。

夕美「今度は何。……リング?」

小さなイヤリングほどしかない金色のリングだった。ただし、先端は鋭利に尖っている。

夕美「……っ!?ダメっ!それだけはっ!!!」

リングを乳首に添えられ、何をされるのか理解した。
怪人は夕美の突起を摘まんで引っ張ると、一息に針を突きいれた。

夕美「いっ……!ったあああああ!!!!」

激痛に頬を歪め、歯を食いしばって必死に痛みをこらえる。
極度の痛みは一瞬のものですぐに去ったが、リングを通された部分がじんじんと痛む。

夕美「くぅ……。ふぅふぅ……。っ!!!」

もう片方にもリングを装着されて、また激痛が襲ってくる。
どちらにも通し終わったことで怪人は不気味な笑みを浮かべる。

夕美「こんなことっ……。許さないっ!」

憎悪と侮蔑の目を向けて夕美は気丈に振る舞う。
身体を改造されただけではなく、大切な場所にリングまでつけられた。それが屈服感を強める。
641 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:14:26.78 ID:qjkNaQlA0

怪人「ギシャア?」

自らに逆らう姿が怪人の癪に触る。しっかりと立場をわからせようと二つのリングに指を持っていき、ピンと弾いた。

夕美「〜〜〜〜ッ!!!!」

些細な振動はリングを伝って胸に響き、さらに内部に溜まっている母乳を刺激し、快感となって夕美を襲う。
たったそれだけで夕美はイき、身体が弛緩してしまう。

夕美「……はぁはぁ///こんなぁ///」

あまりの衝撃に頬が緩み、よだれが垂れる。
怪人を睨む目も鋭さが失われる。

怪人「ギシャァ……」

満足気に頷いた怪人はもう一つ装飾品を取り出した。今度はリングよりも遥かに小さいピアスを夕美の下腹部へ持っていく。

夕美「はぁはぁ……。そっちはぁ……」

まだイったばかりの快楽が抜けきっておらず、抵抗する声も弱々しいものになる。
そんな夕美のことは気にせず、陰部をなぞってクリトリスを探しあてる。

夕美「あぁんっ///やぁ///」

突然訪れた刺激に夕美は声をあげる。
そして怪人は夕美のクリトリスにピアスを持っていき、リングと同じように突き刺した。

夕美「〜〜〜〜ッッッッ!!!!」

先ほどよりも強い痛み、それに本の少しの快感が夕美を狂わせる。
一番敏感なところに与えられる快楽は凄まじく、夕美は呆然とする。

その間に怪人はせっせとテレビを用意し、電源をつけて別室の様子を映し出す。

夕美「………あ、あああぁっ」

驚くべき光景に夕美は絶望した。
テレビには体が白く染まった、二人の少女が映しだされていた。

直視できずに顔を背けると、怪人の姿が飛び込んでくる。
性器を露出して、ひたひたと夕美に迫ってきていた。
642 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:15:05.73 ID:qjkNaQlA0

〜〜〜〜〜〜〜〜


桃華「……あぁんっ///……はぁんっ///」

桃華はビクビク痙攣していた。
直前まで入れられていた媚薬風呂のせいで全身が性感帯のように敏感になっている。

桃華(あぁ……このようなことで……挫けませんわ……)

空気が触れることすら快感になっているが、それでも心は折れていなかった。
ほんの少しの理性で抵抗するが、下腹部が疼いてしょうがない。
最後の抵抗すらも折ってしまおうと怪人は桃華に近づき、まだ未発達の全身をくまなく弄ぶ。

桃華「あんっ///……や、やめてくださいましぃ///」

肌を撫で、胸を触り、陰部に指を挿入する。

桃華「んひぃ///やぁんっ///ん〜〜っ///」

桃華(んうぅ〜。これ……自分で触ったときよりも、何倍も……)

原因不明の疼きを自身で慰めたときよりも、怪人の指は遥かに気持ちよく感じる。
メリメリと広げられる感覚は本来なら痛いはずなのに、媚薬が染み込んだ身体には痛みを生み出さない。

桃華「あんっ、そのよっ、うなぁ///おくまでぇ///」

怪人「ギヒッギヒッ」

桃華(私、どうなってしまったんですの……、こんなにも気持ちよくなってしまうなんて……)

自身の変化に戸惑いを隠せない。
憎い怪人のはずなのに、快楽を与えられて、素直にそれを享受してしまう。
少しでも気を緩めればどんないいなりにでもなってしまいそうで、不安になる。
桃華が快楽に飲まれないよう必死に抵抗しているのをよそに、怪人は肉棒を桃華に向けた。

桃華「ひっ!そっ、それはっ!!」

怪人のあまりにも太いモノを見て、桃華は息を飲む。
知識として知っているが実際に関係するのは何年も先の話だと思っていた。
643 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:15:59.05 ID:qjkNaQlA0

桃華(あんな大きなモノが……、私に入りますの……?)

どう見てもサイズが違いすぎる。仮に桃華が大人だったとしてもキツいだろう。
それを桃華の秘裂にあてがい、滴る愛液を先端に塗りつける。

桃華「んぅ///……い、いやですわっ!は、初めては……初めてはっ!」

桃華(プロデューサーちゃま……!)

桃華「〜〜〜〜ッッッッ!!!!」

強い衝撃が桃華に襲いかかった。
初めての相手はプロデューサーどころか人間でもなく、言葉を介さない人型の怪人だった。

桃華「……おおっ!うぐっ!んんっ!!」

桃華(く、くるしい……。私、こわれっ……)

体内に侵入した異物が存在を激しく主張する。
痛みよりも快楽よりも最初に襲ってきたのは圧倒的な大きさ。それが身体の小さい桃華を苦しめる。

パンッ パンッ

桃華「うぐっ!……はぁっ!……あっ///」

締め付けが強い桃華の膣内を怪人はゆっくりと突き上げる。
鮮血が滴り、苦しいだけのはずなのに桃華の吐息には艶が混ざる。

桃華(どう……して。いやですのに……。気持ちよく……///)

感情とは裏腹に身体は悦びを受け入れる。
徐々に膣内がほぐれ、怪人の抽送もスムーズになる。

パンッ! パンッ!

桃華「あぁんっ///んぅ///んひぃ///」

感じたことのない未知の快感に桃華は無意識に嬌声をあげる。
媚薬によって敏感になった身体にはとても強い衝撃。それが桃華に駆けめぐっていた。

桃華(こんなの……我慢できませっ……)

桃華「あんっ///あんっ///あんっ///」

苦しさも抜けきり、完全に快楽のみが与えられる。
抽送も速くなったり、強く打ちつけたりとペースが一定にならない。一突きごとに違った良さがあった。
644 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:16:29.12 ID:qjkNaQlA0

桃華(あぁ……私、悦んで……。気持ち良いですわぁ///)

緩んだ頬を自覚した途端、桃華は抵抗するのをやめてしまった。
むしろ自分から快楽を享受しようと、足をさらに広げて、より奥まで肉棒を届かせる。

桃華「あぁっ///これっ、これですわぁ///」

桃華(怪人のペニスが、赤ちゃんのお部屋をノックしていますわ///)

へその下に響く衝撃に桃華は恍惚な笑みを浮かべる。
子宮口を激しく叩かれ、肉欲に溺れていく。
繰り返されるピストンに、怪人の肉棒が膨張していくのを感じとった。

桃華(このまま中に出されてしまいますのねっ///)

すっかり桃華は受け入れ態勢を取っていた。
ただ純粋に与えられる快楽を貪り、気持ちよくなることだけを考えている。

桃華「あぁんっ///んひぃっ///んぅ///あっあっあっ///」

桃華(もうっ、わたくしっ!あぁ……イっ……)

パンッ!パンッ!パンッ!

怪人のスパートとともに桃華も限界を迎える。敵という立場も関係なく怪人の腕にしがみつき、

桃華「ああっ///イっ、くぅぅ〜〜ッッ!!!」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュルルル!!!

怪人とともに絶頂を迎えた。
濃厚な精液が子宮に注ぎ込まれ、桃華の視界がホワイトアウトする。

桃華「んうっ///……あへぇ///」

口角があがるのを桃華は抑えられない。身体に刻み込まれた快楽に抗うことはできず、無様な姿を晒す。

桃華(このようなことを知ってしまいましたら、わたくし……)

注ぎ込まれた精液の余韻に浸りながら桃華は察した。
その小さな身体でも享受できる快楽に勝てないのだと。

桃華(もう、戻れませんわぁ///)

桃華はすっかりと怪人のペニスの虜になった。
これからたくさん与えてもらえるであろう淫行の数々に、胸を膨らませて怪人に期待の眼差しを注いでいた。
645 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:17:35.70 ID:qjkNaQlA0

〜〜〜〜〜〜〜〜


卯月「あははっ、ふふふふふっ!」

卯月は無数の羽根でくすぐられ続けていた。
機械に拘束された身体では抵抗もできず、アームの羽根が卯月を悶絶させる。

卯月「ふふふっ!も、もうダメっ!……あははっ、し、死ぬぅ!」

バラエティなどでよく目にする光景だとしても、裸体であることがバラエティなどではないと如実に物語っている。
くすぐったいだけだがこの拷問も長時間に及んでいる。それだけで卯月の精神は摩耗していた。

卯月「あははっ!いひひっ……あっ、ふう……」

悶絶を繰り返す地獄は急に終わった。
アームの羽根が機械に収納されると、ようやく卯月は解放された。

ドサッ

脱力しきった身体ではロクに受け身も取れず床に投げ出される。
しばらくピクピクと痙攣していたが、徐々に回復し立ち上がった。

卯月「はあはあ……。っ!」

自身の格好を思い出して慌てて身体を腕で隠す。
これだけで終わるとは到底思えず、警戒を強めて周囲の気配を探る。

卯月(何も、いない?だったら逃げるチャンス……。っ!?)

部屋に敵がいないのを確認しドアから外へ出ようとすると、警戒を解いた卯月にドアが襲い掛かった。

卯月「きゃああああっ!!!」

卯月(えっ、うそ。これって、擬態……?)

ドアから次々と触手が卯月に絡みつき、抵抗できないよう縛り上げていく。
腕を縛ってドアに背を向けるように立たされる。
646 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:18:22.73 ID:qjkNaQlA0

卯月「離して、くださっ!……んっ!」

抵抗しようともがく卯月のお尻を触手が撫で上げた。
濡れてねっちょりした感覚に鳥肌が立つ。
しかし、触手はそのまま卯月のお尻を撫で続け、その粘液でべちょべちょにする。

卯月(うぅ、気持ち悪いよー……。早く逃げないと……)

どうにかこの状況を脱せないか考えるがなにも良い案が浮かばない。
卯月が新しい案を思いつくよりも早く、

卯月「ひっ!!……そこは、お尻ぃ!」

卯月の秘部に向かって触手が伸びる。
ぐにぐにと何度か侵入を試みようとするが、濡れていなくて上手く挿入らない。
そのため粘液を塗りこむように何度も擦りあげる。

卯月「やぁ///そっちは、入りませんっからぁ///」

挿入れさせないように卯月は身をよじり、抵抗する。
しかし、それは逆に粘液を塗りたくる行為にもなってしまい触手の準備が整った。

卯月「あっ///んぐっ///だめ、だめぇ!〜〜〜〜〜ッッッ!!!」

一気に触手は卯月の中を突き進んだ。
あまりにも太い感触に卯月の視界がチカチカ明滅する。

卯月「うぐっ、おごぉ……」

発せられる声も苦しさによって呻き声にしかならない。
そんな状態など気にせず、触手はピストンを繰り返しながら奥深くへ侵入していく。

卯月「あ”あ”あ”っ!んひっ、ぐるじっ!!」

一突きごとに苦悶の声をあげ、暴虐から必死に耐える。
不幸中の幸いかその苦しさも触手が分泌している粘液によって緩和していく。
動きがぬるぬるとスムーズになることで卯月の負担も減り、余裕が戻ってくる。

卯月(大きい……苦しい……気持ち、いい?)

苦しいだけだった触手の抽送が、徐々に変化していく。
擦れるたびに微量の快感があふれ、その身の変化に卯月は戸惑った。
647 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:19:03.77 ID:qjkNaQlA0

卯月「んぐぅ///あぁんっ///おくぅ///」

奥深くまで突き上げられる感覚が心地良い。
感じてはいけないと思っても身体が言うことをきいてくれない。

卯月「あひぃ///んぅ、いいぃ///」

激しさを増す触手の動きに卯月は嬌声をあげる。
身体が内側から熱くなっていき、秘裂からは愛液がとめどなく滴る。

卯月(これっ、これ気持ち良い……。だ、だめ。プロデューサーさんのところに帰らないと……)

快楽に飲まれそうになった心を何とか保つ。
必死にプロデューサーの顔を思い出して触手の責めを堪えるが、身体が疼いてしょうがない。

卯月(あぁ、でも……。もっと、ほしいよぉ///)

秘部の疼きが止まらない。
それが何よりも卯月を責めたて、快楽に縋りそうになってしまう。
触手は抽送をどんどんと早め、卯月を堕とそうとする。

卯月「あぁっ///あんっ///はぁんっ///」

グチュ グポォ ズチュ

触手と秘部が淫靡な音を鳴らす。
触手は欲望を吐き出そうと奥深くまでその身を突き出して、

ドピュ ドビュ ビュルルルルルッ!!

吐き出せる限りの精液を卯月にさらけ出した。

卯月「〜〜〜〜ッッ!!!……あはぁ///」

体内に注がれた大量の精液に卯月は恍惚の表情を浮かべる。
ドクドクといまだに注がれ続ける液体は熱を帯びていて、存在を主張する。

卯月(……うそぉ。おなかがあついよぉ///……それにぃ、おま◯こもぉ)

吐き出された精液は媚薬を含んでいて、卯月を淫乱に改造していく。
愛液があふれる秘裂はパクパクと動き、挿入れてほしそうに触手を誘惑する。
648 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:19:47.05 ID:qjkNaQlA0

グポォ

秘部から触手が抜けると、大量の白濁液も流れ出た。

卯月「んあっ///」

卯月は嬌声をあげて触手を見つめた。
まだ周囲にはたくさんの触手が卯月を犯すために待機している。

卯月「…………ゴクッ」

思わず期待に生唾を飲み込んだ。
それが合図かのように残りの触手も卯月に群がる。

卯月「あぁんっ///んひぃ///……んぐぅ///」

卯月の穴という穴に触手はその身をねじこんだ。
前の穴も後ろの穴も、口でさえ触手が入り、卯月はまともに呼吸ができない。
けれど、その苦しさが嫌ではなく抵抗しないで受け入れる。

卯月(おま◯こっ、おま◯こいい///触手おち◯ぽ気持ちいいぃ///)

卯月は犯されてよがっていた。
瞳から光が薄れて全身が弛緩している。
与えられる快楽だけを一身で受け止め、

卯月(イっくぅぅぅぅ!!!)

無様にも絶頂した。

ドピュッ ドピュッ ドピュルルル!

触手たちも一斉に精液を吐き出した。
口に子宮にお腹に、卯月の身体が破裂しそうになるほどパンパンに膨らむ。
それでも吐き出しきれず、体内だけではなく身体にもその欲望をぶちまける。

卯月「……うへっ///えへへっ///」

白く染まった全身は痙攣し、触手の欲望をその身に蓄える。

グポッ トロォ

触手が抜けた穴からは白濁液が大量にあふれる。
卯月が倒れる一帯は白く染まり、その中央で卯月は意識を手放した。
649 : ◆3hUoG9GkEY [sage]:2017/09/13(水) 22:22:20.73 ID:qjkNaQlA0
エロ安価も終わりましたので更新はここまでです。

設定が整い次第新スレを建てますので、もしお付き合いいただけるのなら恐縮です。
それでは、ありがとうございました。
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/13(水) 22:53:05.12 ID:BFZ6qKUj0
おつ
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/13(水) 23:25:12.26 ID:wIikHA4go
おつおつ
まってるよ
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/14(木) 18:48:32.28 ID:b73gfNdRo
楽しみにしてます
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/14(木) 21:01:18.64 ID:9pQsNW6oo
まあ頑張って
654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/15(金) 00:31:14.02 ID:1mxy93ynO
どうせなら始めからやりたい
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 21:16:24.10 ID:LwmIggz5O
もういいよ
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