【モバマス/R-18安価】P「担当アイドルが変身ヒロインになった」

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645 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:17:35.70 ID:qjkNaQlA0

〜〜〜〜〜〜〜〜


卯月「あははっ、ふふふふふっ!」

卯月は無数の羽根でくすぐられ続けていた。
機械に拘束された身体では抵抗もできず、アームの羽根が卯月を悶絶させる。

卯月「ふふふっ!も、もうダメっ!……あははっ、し、死ぬぅ!」

バラエティなどでよく目にする光景だとしても、裸体であることがバラエティなどではないと如実に物語っている。
くすぐったいだけだがこの拷問も長時間に及んでいる。それだけで卯月の精神は摩耗していた。

卯月「あははっ!いひひっ……あっ、ふう……」

悶絶を繰り返す地獄は急に終わった。
アームの羽根が機械に収納されると、ようやく卯月は解放された。

ドサッ

脱力しきった身体ではロクに受け身も取れず床に投げ出される。
しばらくピクピクと痙攣していたが、徐々に回復し立ち上がった。

卯月「はあはあ……。っ!」

自身の格好を思い出して慌てて身体を腕で隠す。
これだけで終わるとは到底思えず、警戒を強めて周囲の気配を探る。

卯月(何も、いない?だったら逃げるチャンス……。っ!?)

部屋に敵がいないのを確認しドアから外へ出ようとすると、警戒を解いた卯月にドアが襲い掛かった。

卯月「きゃああああっ!!!」

卯月(えっ、うそ。これって、擬態……?)

ドアから次々と触手が卯月に絡みつき、抵抗できないよう縛り上げていく。
腕を縛ってドアに背を向けるように立たされる。
646 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:18:22.73 ID:qjkNaQlA0

卯月「離して、くださっ!……んっ!」

抵抗しようともがく卯月のお尻を触手が撫で上げた。
濡れてねっちょりした感覚に鳥肌が立つ。
しかし、触手はそのまま卯月のお尻を撫で続け、その粘液でべちょべちょにする。

卯月(うぅ、気持ち悪いよー……。早く逃げないと……)

どうにかこの状況を脱せないか考えるがなにも良い案が浮かばない。
卯月が新しい案を思いつくよりも早く、

卯月「ひっ!!……そこは、お尻ぃ!」

卯月の秘部に向かって触手が伸びる。
ぐにぐにと何度か侵入を試みようとするが、濡れていなくて上手く挿入らない。
そのため粘液を塗りこむように何度も擦りあげる。

卯月「やぁ///そっちは、入りませんっからぁ///」

挿入れさせないように卯月は身をよじり、抵抗する。
しかし、それは逆に粘液を塗りたくる行為にもなってしまい触手の準備が整った。

卯月「あっ///んぐっ///だめ、だめぇ!〜〜〜〜〜ッッッ!!!」

一気に触手は卯月の中を突き進んだ。
あまりにも太い感触に卯月の視界がチカチカ明滅する。

卯月「うぐっ、おごぉ……」

発せられる声も苦しさによって呻き声にしかならない。
そんな状態など気にせず、触手はピストンを繰り返しながら奥深くへ侵入していく。

卯月「あ”あ”あ”っ!んひっ、ぐるじっ!!」

一突きごとに苦悶の声をあげ、暴虐から必死に耐える。
不幸中の幸いかその苦しさも触手が分泌している粘液によって緩和していく。
動きがぬるぬるとスムーズになることで卯月の負担も減り、余裕が戻ってくる。

卯月(大きい……苦しい……気持ち、いい?)

苦しいだけだった触手の抽送が、徐々に変化していく。
擦れるたびに微量の快感があふれ、その身の変化に卯月は戸惑った。
647 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:19:03.77 ID:qjkNaQlA0

卯月「んぐぅ///あぁんっ///おくぅ///」

奥深くまで突き上げられる感覚が心地良い。
感じてはいけないと思っても身体が言うことをきいてくれない。

卯月「あひぃ///んぅ、いいぃ///」

激しさを増す触手の動きに卯月は嬌声をあげる。
身体が内側から熱くなっていき、秘裂からは愛液がとめどなく滴る。

卯月(これっ、これ気持ち良い……。だ、だめ。プロデューサーさんのところに帰らないと……)

快楽に飲まれそうになった心を何とか保つ。
必死にプロデューサーの顔を思い出して触手の責めを堪えるが、身体が疼いてしょうがない。

卯月(あぁ、でも……。もっと、ほしいよぉ///)

秘部の疼きが止まらない。
それが何よりも卯月を責めたて、快楽に縋りそうになってしまう。
触手は抽送をどんどんと早め、卯月を堕とそうとする。

卯月「あぁっ///あんっ///はぁんっ///」

グチュ グポォ ズチュ

触手と秘部が淫靡な音を鳴らす。
触手は欲望を吐き出そうと奥深くまでその身を突き出して、

ドピュ ドビュ ビュルルルルルッ!!

吐き出せる限りの精液を卯月にさらけ出した。

卯月「〜〜〜〜ッッ!!!……あはぁ///」

体内に注がれた大量の精液に卯月は恍惚の表情を浮かべる。
ドクドクといまだに注がれ続ける液体は熱を帯びていて、存在を主張する。

卯月(……うそぉ。おなかがあついよぉ///……それにぃ、おま◯こもぉ)

吐き出された精液は媚薬を含んでいて、卯月を淫乱に改造していく。
愛液があふれる秘裂はパクパクと動き、挿入れてほしそうに触手を誘惑する。
648 : ◆3hUoG9GkEY [saga]:2017/09/13(水) 22:19:47.05 ID:qjkNaQlA0

グポォ

秘部から触手が抜けると、大量の白濁液も流れ出た。

卯月「んあっ///」

卯月は嬌声をあげて触手を見つめた。
まだ周囲にはたくさんの触手が卯月を犯すために待機している。

卯月「…………ゴクッ」

思わず期待に生唾を飲み込んだ。
それが合図かのように残りの触手も卯月に群がる。

卯月「あぁんっ///んひぃ///……んぐぅ///」

卯月の穴という穴に触手はその身をねじこんだ。
前の穴も後ろの穴も、口でさえ触手が入り、卯月はまともに呼吸ができない。
けれど、その苦しさが嫌ではなく抵抗しないで受け入れる。

卯月(おま◯こっ、おま◯こいい///触手おち◯ぽ気持ちいいぃ///)

卯月は犯されてよがっていた。
瞳から光が薄れて全身が弛緩している。
与えられる快楽だけを一身で受け止め、

卯月(イっくぅぅぅぅ!!!)

無様にも絶頂した。

ドピュッ ドピュッ ドピュルルル!

触手たちも一斉に精液を吐き出した。
口に子宮にお腹に、卯月の身体が破裂しそうになるほどパンパンに膨らむ。
それでも吐き出しきれず、体内だけではなく身体にもその欲望をぶちまける。

卯月「……うへっ///えへへっ///」

白く染まった全身は痙攣し、触手の欲望をその身に蓄える。

グポッ トロォ

触手が抜けた穴からは白濁液が大量にあふれる。
卯月が倒れる一帯は白く染まり、その中央で卯月は意識を手放した。
649 : ◆3hUoG9GkEY [sage]:2017/09/13(水) 22:22:20.73 ID:qjkNaQlA0
エロ安価も終わりましたので更新はここまでです。

設定が整い次第新スレを建てますので、もしお付き合いいただけるのなら恐縮です。
それでは、ありがとうございました。
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/13(水) 22:53:05.12 ID:BFZ6qKUj0
おつ
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/13(水) 23:25:12.26 ID:wIikHA4go
おつおつ
まってるよ
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/14(木) 18:48:32.28 ID:b73gfNdRo
楽しみにしてます
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/14(木) 21:01:18.64 ID:9pQsNW6oo
まあ頑張って
654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/15(金) 00:31:14.02 ID:1mxy93ynO
どうせなら始めからやりたい
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 21:16:24.10 ID:LwmIggz5O
もういいよ
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