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モバP「ちひろガシャ?」
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329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 00:50:12.60 ID:SKrB3oPDO
個室内の温度が上がっているゆうな、熱に浮かされた時間は長く続かず。
場所の利もあってか、たまらず湧き上がった精子が便器へと飛んだ。
「はーい、ぴゅっぴゅっ、残りも出しちゃいましょうね」
しばらく手の動きを止めず、射精が止まるのを確認した後、射精に疲れ息が荒くなったプロデューサーに向けて、ちひろは笑顔で言った。
「お疲れさまでした」
「あともう一回、また後で♪」
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/09(木) 09:33:20.99 ID:xe9QNbNDO
――二度目の快楽は、机の下に潜んでいた。
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/09(木) 13:40:48.82 ID:+piMUDmao
アンダーザデスク…!!
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/10(金) 01:22:28.91 ID:QrN5MV/DO
「プロデューサーちゃま、お疲れさまですわ」
事務所から退出するアイドルの後ろ姿を見送り、自分の席へ再び戻ったとき、それは起きた。
「……ふぅ……とりあえず今日は終わりかな……」
背伸びをし、深く息を吐くと、下半身に妙な感触を覚えた。
「……な……!?」
いつのまにか下ろされたファスナーから、いちもつを取り出さんと舌なめずりをするちひろがそこにいたからだ。
「ふふ……二回戦ですよ」
「……机の下なら、きのこはいっぱいありますし、ばれませんよ♪」
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/10(金) 11:16:27.51 ID:DfCcdrnMO
エッッッッッッッッ
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/10(金) 21:34:17.54 ID:ErsTMXr9O
ッッッッッッノキダケ!
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/10(金) 23:51:35.08 ID:Dk/v36rrO
てるこ〜
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 04:36:19.12 ID:DRd2xubU0
え?これちひろさん?ヒャッハー?
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/14(火) 01:24:41.39 ID:WallLm8DO
「にょきにょき〜♪もう元気ですね」
鼻歌を歌いながら下半身のキノコを撫で回す。
傘の付近を入念に撫でると、みるみる成長していくキノコをみて呟いた。
「……変な気分になるし、ある意味毒キノコかしら」
聞き返す隙を与えず、先端に唇をつけると、ストローのように吸い始める。
上目遣いで見つめるちひろの顔は、淫らに微笑んでいた。
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/15(水) 09:40:50.19 ID:RJaLW4nDO
「プロデューサーさんのおちんちん、いただきます」
口を大きく開け、一気に頬張ろうとした瞬間だった。
「たっだいまだにゃ!」
事務所の扉は開かれ、元気な声が響いた。
「み、みく?」
「はぁ〜、今日は雑誌の撮影だったけど、色んなポーズ撮ったから疲れたにゃ」
事務所のソファーに深く座り、だらしなく四肢を投げ出した前川みく。
対して、行為を中断させられ、行き場を無くした一物は
いたずら好きな事務員の口の中に収まった。
「ぐっ!?」
「Pチャン?」
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/16(木) 02:04:50.50 ID:nspOUXnDO
「どうしたにゃ?」
「……ちゅっ……じゅるっ……」
「か、風邪かな……げほっ」
「もしかして……」
デスクへと近づく前川から隠すように椅子に浅く座ると、責める手を止めないちひろは更に吸いつくようになぶり出す。
「ごめんね、おでこ触るにゃ」
心配そうな瞳で見つめるその少女の下で、淫売な行為を続ける背徳感。
それは、陰茎のリミッターを外すには充分過ぎた。
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/16(木) 20:43:21.33 ID:nspOUXnDO
「確かに熱っぽいにゃ」
前屈みに覗き込む姿勢が、僅かにはだけた制服から覗く慎ましやかではない谷間を見せつける。
「み、みく……」
みてはいけないものを見てしまったように視線を下にそらすと、一心不乱にベニスをしゃぶるちひろが視界に映る。
音を立てず、光の当たらないデスクの下で、唾液とカウパーを混ぜ返した液体を口内に満たしていく。
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/19(日) 00:53:19.71 ID:6VXH7AqDO
熱を帯びた視線に気づいたみくは、今までと表情を一変させ、いたずら猫のように笑うと
「……Pチャン?みくの胸がきになるのかにゃ?」
と言い、指先を服の襟にかけると、谷間を見せつけるように服を下げた。
アイドルのアピールに、男の性は高ぶる
それは下で情事に励むちひろにも伝わった。
口内全てで擦り、潤滑剤が溢れることも気にせず。
ただ射精を促すように口を動かした。
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/19(日) 00:56:34.94 ID:6VXH7AqDO
「Pチャンになら、この先も……んふふ……♪」
上目遣いで見つめるみく。
「んっ、くっ、ぐぅっ、んふっ……」
上目遣いで見つめるちひろ。
無垢なみくと、淫靡なちひろ。
二人に見つめられながら、Pは溜まった性を口の中へ放出した。
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/19(日) 01:01:23.37 ID:6VXH7AqDO
「……みく、冗談は控えなさい」
「わ、わかったにゃ」
突如として雰囲気の変わったPの姿にたじろぐ。
冷静な表情でみくを牽制すると、下で口を抑えるちひろに、携帯電話のメール機能を使い伝える
『みくが帰るまでそのままで』
こくりと頷き、ちひろは下を向く
その後、みくが時計を見て帰るまでの5分間、ちひろの口内には精液の臭いがたまり続けた。
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/19(日) 07:04:08.73 ID:8QP84tJ1o
突如雰囲気が変わった、と
賢者タイムですねこれは…間違いない…
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/21(火) 01:36:41.45 ID:e6us7UJDO
「飲んでください」
机の下から這い出たちひろに言った第一声は、飲精の指示だった。
ごくりと音を立て、ドロドロの臭いカルピスを飲み干すと、ちひろは口を開けた。
「よくできました、ではちひろさん」
乱暴な手付きで肩をつかむ。
長い間嗅がされていた雄の臭いが、ちひろのガードを崩し、期待に満ちた目を向けていた。
そして
「いいですか、あと一歩間違えれば人生が終わっていたわけでそもそも……」
ちひろの理性が戻るまで、Pの説教は続いた。
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/21(火) 01:38:49.42 ID:e6us7UJDO
SR二枚取り記念SSR50%ガチャ
偶数でちひろ逆ギレイプ
奇数でお説教継続
下1
347 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/21(火) 01:41:52.74 ID:COFLrWVno
ほ
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/21(火) 01:45:06.51 ID:GhO/tpdto
やったぜ
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/21(火) 03:14:23.59 ID:JlfGIrBKo
>>347
やるじゃん
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/21(火) 09:20:18.96 ID:3BZGPep6o
>>347
有能
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/21(火) 23:36:56.40 ID:e6us7UJDO
「第一まだ近くに人ホグアッ!?」
唐突にペニスを握られ情けない悲鳴を上げると、Pはその場にうずくまった。
「なに常識人を気取ってるんですか……プロデューサーさん」
「みくちゃんの前で射精したんですよ、あの子がそれを知ったらどんな顔すると思いますか」
「甘受しましたよね、気持ちよさそうでしたもんね」
「挙げ句の果てに飲み込むのを我慢させられて……口の中もおなかの中もプロデューサーさんの精子で染められて」
「こんなの……我慢できる訳ないじゃないですか!」
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/21(火) 23:41:45.06 ID:e6us7UJDO
「口をあけてくださいプロデューサーさん」
「ま、まって、それ一ノ瀬がなんかやばいやつって言ってたビンですよね、口に入れるんですか死にますよ!?」
「あーん」
「ひっ!?あ、あーん、んぐっ」
「っ……………………」
「惚れ薬でしたっけ、これで私を好きになってあまあまなエッチをお願いします」
「いっつもする時になるとサディストになっちゃいますからね」
そう言い終えた瞬間だった。
瞬きの合間に立ち上がると、悪態をつくちひろを強く抱きしめた。
「ちひろさん、好きです」
「はわぁっ!?」
353 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/23(木) 09:13:11.50 ID:Leah1FXDO
「い、いきなりですか……?」
唐突な告白に戸惑いつつも、強く抱きしめられた身体、服越しに伝わる体温の心地よさを味わう。
「あ、あの……二人きりになれるところ……行きませんか」
急に照れ臭くなり、もじもじと問い掛ける。
頬が紅潮しているのを感じる。
「……いや、今はこうしていたいです。あなたを傷つけたくない」
相手を労った言葉。
ただ、それは今のちひろには有効ではなく、笑顔で次の薬を飲まされる羽目になったのだ。
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/23(木) 10:43:57.17 ID:00LvcAnKo
いっき!いっき!
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/24(金) 23:49:18.22 ID:YNyfoI9DO
薄暗い部屋
事務的なベッドが2つ並び、そのうちの一つに裸の男女が乗っている。
残業をしていた人は既に退社しており、ビルの奥にあるこの部屋に寄る人はいない。
「んあっ、あ……ぁっ、ふぅっ、ぁんっ!」
嬌声――
天を貫くように堅く聳える根を根元まで入れ込み、わき目もふらずに腰を振る。
――小さく響く声は、艶めかしく踊っていた。
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/25(土) 23:36:53.32 ID:s6nxFpEDO
「ぅ……騎乗位……気持ちいいですか?」
胸の上についた手が胸を寄せ、谷間には汗が滲む。
「こういうのって練習できないですから……」
カリが奥の壁をずるずると擦り、それに反応するように根本を膣口で締め付ける。
関係を持つ度に増える分泌液で、妊娠をせがむように迎え入れていた。
「切ない顔……気持ちよさそうですね……イクまで動き続けますよ……」
うっとりと笑みを浮かべると、グラインドは再会される。
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/26(日) 10:50:02.90 ID:A5R/Yt0KO
着床!
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/26(日) 13:03:27.21 ID:KRHt4rI70
ちひろさん可愛すぎ
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/28(火) 22:21:37.46 ID:iaDzn78DO
「出したいですか?」
無数のヒダに絡みつかれ、生殖器が種を植え付けようとはちきれそうになっているのを感じたちひろは、余裕に溢れた笑みを見せる。
「おまんこでちんぽ気持ちよくなっちゃいましたか?」
欲求に囁きかけると、返事は選択肢を失っていく。
「出したいですよね……?」
舌なめずりをすると、Pの乳首に口を当て、舌先で細かく弾く。
同時に腰を大きく上下に揺すると、我慢の限界に達したペニスから白濁した種子が飛び出した。
「あー……でちゃいましたね……」
「まだいけそうですか……?いけますよね?」
360 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/28(火) 22:22:24.77 ID:iaDzn78DO
下1
偶数……まだいける
奇数……へぼちん
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/28(火) 22:23:18.40 ID:rfFjgHZHo
よ
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/28(火) 22:31:01.83 ID:IHcHuQ7So
有能
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/29(水) 01:17:28.30 ID:1e49jVMDO
「あ……また硬くなりましたね」
「やっぱりあの薬って……いえ、何でもないです」
ちひろはPのペニスを着飾るゴムを取ると、ペニスを一度口に含み精子を舐めとった。
「……っふぅ……凄い味……」
妖艶な――酷くいやらしい――目つきをPに向ける。
次のセックスを、期待しているような。
「次は……プロデューサーさんの方からお願いします」
新しいゴムをつけちひろはベッドに横たわると、足をM字に広げ、Pに陰部を見せつけた。
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/29(水) 12:35:31.08 ID:j7hEts4G0
ちひろさん誕生日おめでとう!(一日遅れ)
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/02(土) 22:46:03.97 ID:OPvRCg/DO
一度行為をした膣内は、抵抗なく飲み込んでいく。
「っふぅ……ぅぅん……っ」
切なげな息を吐くと、中程まで侵入を許したそれの感触を味わう、
「ぁ……ぃっ……」
「うごいて……いい……ですよ……」
挿入れたまま動かないPを急かす。
体内に熱が伝わり、陰茎の熱が身体に融けていく。
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/03(日) 21:59:00.75 ID:w1rPcXXA0
( ゚∀゚)o彡゜
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/07(木) 08:08:28.89 ID:gG5ilwdDO
「あ、あの……んっ……」
動かない生殖器は、堅く突き刺さる。
じっくりと、膣が形を覚えていく。
「や……やだ……くぅ……動いて……ぅん……ない……っ……のに……」
徐々に高ぶる行為の熱が、ちひろの感情を乱す。
Pは、挿入した腰を動かさず、そのままちひろの胸へ口を運ぶと。
「っぁあん!」
無造作に乳房にかぶりつき、乳首をころころと貪り始めた。
368 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/07(木) 19:12:39.49 ID:cFMlc0lHO
出る!
369 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/07(木) 23:21:07.45 ID:qRiaV0/Mo
また
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/07(木) 23:29:54.95 ID:FuMjh4oV0
うッ
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/11(月) 09:49:13.01 ID:eMlIJSCDO
「っう……ひぅ……あっ……」
舌先の蠱惑な愛撫がひたすらと続き、やがてちひろの判断力が損なわれると、
「っ……んはぁ……」
自ら腰を動かし、刺さった杭から快楽を得ようとする。
「しゅご……ひぃ……」
やがて、Pはこの瞬間を待っていたかのように、荒々しく奥へと挿入した、
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/15(金) 23:26:34.55 ID:TpEPrXXDO
「ッ〜!」
突然刻みつけられた交尾の刺激が、数秒間ちひろの意識を刈り取る。
「あ、あっ……!」
「な、な……にこれ……っ」
暴力的な欲望が身を蝕み、深く沈められたに対応しようと膣がうねる。
「だ、めぇ……っ……」
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/16(土) 12:53:29.10 ID:NfqnRS/RO
出る!
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/16(土) 13:27:43.63 ID:8lKTgd8zO
うっ
ふぅ
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/16(土) 16:58:53.80 ID:kbYE9/KSo
また出る!
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/19(火) 01:15:24.23 ID:Xzti1rGDO
すみません、しばらく更新できません。
次出来るときにまとめて更新する予定です。
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/19(火) 17:39:38.35 ID:wgnH/zuSo
りょーかいです
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/27(水) 02:01:05.61 ID:7iHLPh3l0
引き抜かれるたびにあふれる液体と、汗。
往復運動を繰り返し、その性棒はいきり立つ。
「ふぅっ……んぅ……」
「あっ!……!」
子宮の手前、敏感な部分に攻撃的な返しが引っ掛かると、ちひろの喘ぎは熱を増した。
「うぁ……!そこは……っ……!」
入口をノックする肉棒が、ちひろのカラダに直接問いかけていく。
「あっ!ぁぅっ!……きもちっ……ひっ……!」
「いっ……!!」
ふいに膣に力が入ったことを確認すると、ちひろは目を見開き悶えた。
持続的な絶頂、その衝動が電流のように体に巡り、ちひろの声がくぐもっていく。
しかし、Pはピストン運動を止めなかった。
「っ!っあ!ぁ!…!だめ……!とめぇ……!」
ごりごりと膣壁に擦りつけ、自らの根源を昂らせていくと、ちひろの嘆きが響くその部屋で二度目の絶頂を迎えた。
ゴム越しに伝わる種の熱が、ちひろの背徳感を刺激する。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
徐々に行為の熱は冷めていく。
しかし、お互いは沈黙の中に不思議なつながりを感じていた。
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/27(水) 02:05:28.08 ID:7iHLPh3l0
あの……プロデューサーさん。
……1日、私を好きにできる契約書があるんですけど。
いや、これは無料ですよ。そこまでがめつくないですよ!?
……1日どころか……一生、なんですけどね……。
も、もちろん嫌なら断ってくれてかまわ……んぅ……
プロデューサーさん……
私でいいんですか……?
ただの事務員の私で……
……冗談のようなお願いの仕方でごめんなさい……
あの、できれば……プロデューサーさんから聞きたいといいますか……
私も女の子なんですよ……?
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/27(水) 02:09:05.03 ID:7iHLPh3l0
おはようございます。
朝ごはん、できてますよ。
何寝ぼけてるんですか、ここはプロデューサーさんの家ですよ?
……もう私の家でもあるんですけどね。
今日は二人ともお休みですから、たまにはゆっくりと過ごしましょう♪
……あ、あの……
や、やっぱり朝のそれって……妻が処理したほうがいいんですか……?
……わかりました、不肖、千川ちひろ。
責任をもって処理をし……んんっ!!
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/27(水) 02:09:47.05 ID:7iHLPh3l0
というわけで、これがこのSS最後の1日。
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/27(水) 03:25:46.66 ID:flxDs2CJo
乙!
エロかったわ
383 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/27(水) 08:07:18.41 ID:ToDWVZ3Wo
おつー
384 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/27(水) 16:38:10.61 ID:KxJhf+EHO
次はよ
385 :
書きたくなった
[sage]:2018/01/01(月) 23:23:27.79 ID:kWtaM5hP0
「うぅ……朝からひどい目にあいました……」
「こんなことなら事務員を続けていたほうが……いや、やっぱりプロデューサーの旦那様になったほうがいいですね」
「今日は朝から好きにしていいって約束でしたし、10回くらいは覚悟しておいたほうがいいのでしょうか……」
キッチンに立つちひろのつぶやきはうっすらと響く。
その音をかき消すように、足音が響いた。
「あ、プロデューサーさん、シャワー浴びたんですね。朝から汚してしまいましたもんね……」
「え、どこをって……その……おちんちんを……」
幾度となくふれたその陰茎の名を呼ぶと、ちひろは顔を赤くする。
恥じらいか、不慣れな故か。
そして、そのしぐさは欲情を煽るのに十分だった。
「また大きくなってません……?」
「ベッド行きますか?」
質問に対して首を横に振ると、Pは急にちひろへ抱き着いた。
カラダを離さぬまま唇を押し付けると、わざと音を立てて舌を舐る。
「ん……じゅる……っう……ちゅ……」
386 :
テスト
[saga]:2018/01/01(月) 23:35:25.27 ID:kWtaM5hP0
パジャマを着こんだちひろの襟から腕を入れ、柔らかなふくらみに手を当てる。
「こ、ここでですか……?」
「んんっ……♥」
先端に触れると、可愛く鳴いた。
「っ、はぁ♥……もう……今脱ぎますから……ひぅっ……♥」
襟元から手首を出してもらうと、ちひろはその場で身に纏う布を脱ぎ、一糸まとわぬ姿へと変わった。
「もう見飽きちゃいましたか……?」
冗談交じりにそう告げると、Pはその言葉を否定するかのように乳房を貪り始めた。
「っ!ふ……♥ぅっん♥あっ♥」
ビクリと体を震わせながら受ける快感を甘受していく。
ちひろは行き場のない両手をPの頭にのせると、苦し紛れにその頭を撫でた。
「いっ♥っ……!!♥」
太ももを透明な汁が伝い、すでに準備ができていることを伝えていた。
Pはそれを見、再び強くハグをすると、反り返ったペニスをちひろにあてがった。
「っき、きていいですよ……」
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/01/01(月) 23:46:53.07 ID:kWtaM5hP0
「あ、あれ……?プロデューサーさん、ゴムは……?」
必要ないでしょうと呟き、ちひろの後ろに回ると、亀頭でぐずぐずに濡れた陰唇を撫でた。
「で、でも……子供出来ちゃいますよ……?」
先走りでぬらぬらと照る一物を、ちひろに押し付ける。
「そ、そりゃ欲しくないわけじゃないですけど……」
クリトリスをカリの返しで引っ掻くと、崩れかけていた理性はいとも簡単に壊れた。
「っ……♥♥」
「な、中に出すんですよね……熱々のせーしを……私の中に……」
想像が体を蝕み、やがて答えは一つになった。
「く、ください……プロデューサーさんのせーし、中にいっぱい下さい……」
隔たりのない肉棒は、抵抗することもなく膣へと飲み込まれた。
「はぁぁっ…♥っぁぁ♥」
肺から喜びのため息を出すと、ちひろは今までの抵抗を忘れたように雌の顔へと変わった。
「なかっ♥全部こすれて♥うぅっ♥」
キッチンで、ゴムを付けない背徳感が、襲い来る快楽を増幅させ、とぎれとぎれの言葉を降り積もらせていた。
「うごい、てっ♥プロデューサーさん♥きもちよくっ♥してください……♥」
388 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/02(火) 07:26:49.33 ID:niG2uJ/Jo
続ききてた
389 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/02(火) 22:46:18.71 ID:OyVS4fQy0
( ゚∀゚)o彡゜
390 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/03(水) 09:08:50.52 ID:Jf2w9chGO
出る!
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/05(金) 12:43:59.58 ID:YkPETF7Lo
(だんなさんじゃなくておよめさん?)
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/05(金) 16:06:45.97 ID:Tz/UguzDO
>>391
ほんまや腹切って詫びます
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/05(金) 16:08:15.64 ID:Tz/UguzDO
>>385
プロデューサーの旦那様
↓
プロデューサーのお嫁さん
腹切ってきます
394 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/06(土) 01:22:22.93 ID:GCOWeKhGo
プロデューサーはホモだった?
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/01/08(月) 01:56:00.01 ID:Som4ifEx0
あ
396 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[!桜_res]:2018/01/08(月) 06:51:39.59 ID:XzlnuMlQ0
( ゚∀゚)o彡゜
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/08(月) 09:09:00.36 ID:ER0bzHLE0
n
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/01/08(月) 23:29:44.42 ID:MJ+VyZKL0
「んっ♥んおっ♥おっ♥」
何度も繰り返した行為で覚えさせられた性感帯は、ちひろの快感を煽る。
「おくっ♥ずぽずぽ♥すごい♥ふぁぁ♥」
直に伝わる陰茎の熱が奥に響くと、頭の中が解けていく。
「いっ♥イ♥ク♥イキます♥ごめんなさ♥っい♥おまんこっ♥きもちい♥っ♥」
足をがくがくと震わせながら、下品な言葉を吐く。
Pが奥をぐりぐりとこすると、締め付けが一層強くなった。
「しょれっ♥はぁ♥あうっ♥」
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/10(水) 02:51:12.10 ID:0UlDM+qp0
(;゚∀゚)=3ハァハァ
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/16(火) 17:33:24.47 ID:B0gUrYpDO
溜められた衝動は抑えられない領域へと向かう。
床へ滴る程のリビドーに促され、やがてPは腰を強く打ちつけた。
目の前が真っ白になるような錯覚と共に、奥から種子を注ぎ込む。
二三度身体を硬直させ、膣の奥にまで種を届けた。
ずるりと引き抜くと、肥大したカリにかきだされた精子がちひろの股を伝った。
401 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/16(火) 21:37:38.61 ID:SHbO3maYO
出る!
402 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/17(水) 00:22:56.85 ID:fAEAKZNPo
ちひろ大明神
403 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/17(水) 00:41:36.72 ID:EwU7sPmG0
出ッ
404 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/23(火) 16:18:46.98 ID:4ejYoLbDO
「はぁ……朝からどれだけ飛ばすんですか」
「ちひろさんをみてたら……つい」
「……朝ご飯、どうですか?」
「美味しいですよ、いくらですか?」
「100MCです」
「本当に取るんですか……」
「冗談ですよ」
405 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/23(火) 20:45:33.80 ID:EM1nBSxvO
100manco
406 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/25(木) 22:40:00.87 ID:JFiyqJIDO
「ごちそうさまでした」
「お粗末様です」
「……んんっ」ブルッ
「ちひろさん?どうなさいました?」
「あ、いえ、気にしないでください。ちょっとトイレに……」
407 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/25(木) 22:45:36.61 ID:JFiyqJIDO
「……ふぅ」
「しかし……中に出されてしまいました……」
「……赤ちゃんかぁ……ふふっ」
コンコン
「ちひろさん、大丈夫ですか?」
「大丈夫ですよっ!?ただの小用ですからっ!」
「ならよかった」
ガチャッ
「はっ?」
「あれ、私鍵閉めましたよね……?」
「鍵壊れてるんですよ」
「あの……なんで裸なんですか?」
「それに……なんで準備万端なんでしょうか」
―――To be トイレセックス
408 :
コンマ安価スレだったの忘れてた
[sage]:2018/01/25(木) 22:47:25.81 ID:JFiyqJIDO
下1
コンマ98以下でセックス
409 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/25(木) 22:47:31.42 ID:yqXrwgKQO
ほ
410 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/25(木) 23:32:05.83 ID:qMQIb01iO
やったぜ
411 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/26(金) 01:38:05.10 ID:zpd9+KzLo
よっしゃああああああよくやった!!!!
412 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/26(金) 09:40:47.78 ID:lEhSG9OAo
いやっふぅぅぅぅぅ!
413 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/01/28(日) 14:03:35.10 ID:V/avwxF90
あ
414 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/28(日) 14:08:11.88 ID:kGHQOmqpO
な
415 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/28(日) 15:28:16.37 ID:XtN+pZ/lo
るん
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/28(日) 16:07:56.19 ID:rqdL7fS/O
み
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/02/04(日) 00:01:42.20 ID:86EVPFFy0
( ゚∀゚)o彡゜
418 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/02/05(月) 10:16:27.09 ID:xn+vc1QDO
「あの、私まだ用が足せてないんですよ……」
「どうぞ?」
「どうぞじゃないです!出て行ってください!」
「手伝いましょうか?」
「手伝いって……なにをすっ……んっ!?」
「んんっ……じゅるっ……ちゅっ……」
「んっ!……な、なんでキスするんですか……!」
419 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/02/07(水) 01:39:32.24 ID:pAgpcqDF0
Pの左手が下へと伸びると、便座に座った決壊寸前のちひろの膀胱をマッサージするように下腹部を撫でる。
「んんっ……あっ、だめっ」
そのまま指先で撫でるようにクリトリスに触れると、二本の指で挟みちひろのボルテージを上げていく。
「っ!……んぅ!」
一度致したからか、既にぬるりと湿った陰部を摩ると、クチュクチュと肉の蠢く音ががトイレの壁に反響する。
「んはぁっ!あッ!」
「あ、あぁ、とめ、だめっ……!」
カラダが震えるのと同時に、ちひろの秘境から生暖かい液体が漏れ始めた。
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/02/07(水) 01:50:40.10 ID:pAgpcqDF0
最後の一滴が出終えると、涙目のちひろはPを叩くと
「ばかっ……ばかぁ……」
排泄を見られた恥辱を吐き出す。
「プロデューサーさんも見せてください……」
ぐったりとしていた体を起こし、目のに立つPのペニスを握りしめる。
小さな唇で先端にキスをすると、亀頭を隠すように口の中に含んだ。
口をすぼめ、吸い上げる音を反響させていく。
理性の枷が外れたように自らも弄りつつ、目の前の反り返る陰茎をなめまわしていく。
「んっ、んっ、んんんっ、じゅるっ、じゅぽっ」
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/02/08(木) 17:41:59.91 ID:lR+IrHAA0
(;´Д`)ハァハァ
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/02/13(火) 12:02:52.24 ID:l8hUVtzDO
「んじゅっ、んっ、どう、ですか……?」
上目遣いで様子を伺いながら、すぼめた口は動かし続ける。
「はやく、みせて、んっ、ください」
刺激を与えるペースを加速させると、陰茎の膨張を確認したちひろは、口を離して手コキへと切り替える。
「おしっこ、出しちゃって構いませんからね」
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/02/13(火) 20:42:34.47 ID:JQzYGHYjO
出る!
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/02/14(水) 14:21:23.91 ID:j/AT1Cew0
また出る!
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/02/21(水) 01:01:01.97 ID:9YeRX0po0
(;´Д`)ハァハァハァハァ
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/02/21(水) 12:03:13.16 ID:jzrswdnDO
時間が取れ次第更新します。
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/03/01(木) 12:11:21.19 ID:UWZXcwODO
「っ!」
搾るような手つきに耐えきれなくなった陰茎から、ちひろの顔を汚す白濁した液が飛ぶ。
「きゃっ……!」
顔にかけられたらそれを指で確認すると、
「……おもらし、しちゃいましたね」
蠱惑に笑った彼女は、ペロリと指を舐めた。
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/03/01(木) 17:01:59.59 ID:UWZXcwODO
「……ん」
次第にうっとりとした表情を浮かべ、ちひろは厭らしい目つきで陰茎を見つめると、再び自らの指で扱き始めた。
「悪いおちんちんですね……おもらししちゃうだなんて」
「もうお漏らししてもいいように、ちゃんとしまっておかないと……」
硬さをとりもどしたのを確認すると、便器に手をついて恥部を見せつけた。
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