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【安価・コンマ】もう一つの魔法少女U【外伝】

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111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/11/30(木) 01:44:12.48 ID:qfx5f3pbO
来た!
112 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2017/11/30(木) 01:45:32.49 ID:3C0hVAj00

……

ホムラ「タカちゃん、お待たせ」

約束の時間の5分前にインタビュー対象のホムラが笑顔を見せながらこちらの方に来ていた

隆「よろしくな、日之出」

そう言ってホムラの方を向きながら椅子から立ち上がった

ホムラ「もうタカちゃん硬いよ、ボクの事はホムラでいいっていつも言っているのに」

ガンッ

その時、足に衝撃が走る

ホムラの練習光景を取るために準備していたカメラが足に思いっきりぶつかったのだ

隆「つつつつ…」

隆はぶつけた方の足を抑える

ホムラ「大丈夫?」

ホムラは屈みながらその足の様子を見る

隆「ああ…………………そっそんなことよりあちらの方テーブルでインタビューするぜ」

ホムラ「それじゃあ、よろしくね」

隆(………)

隆(…日之出は…もう少し警戒心が会ったほうがいいと思うな…)

………
……


隆(…どう考えてもあの足を当てたときだよな)

足に衝撃が走った時に偶然シャッターボタンが押す形になってしまったようだ

シャッターが大きくないタイプのフィルム式を使っていたため、その場では気づかず

隆の部屋で現像している最中に気付いたのである


コンコンコン

ふと玄関の扉がノックされる

健太「たかし、そろそろ行かないと隣の銭湯、混雑の時間帯になるぞ」

男子寮は風呂がないため隣の銭湯を利用している形を取っているのである

光が通っている学校の生徒達はその銭湯に学生証を見せると無料で利用ができるのである

隆「ああ、ありがとう健太でも俺はこれから現像の作業を終わらせないといけないから」

健太「ああ、そうか日之出の特集お前張り切っていたからな、じゃあ先に俺は行ってひとっ風呂あびてくるぞ」

健太はそのまま隣の銭湯へ向かうのであった

隆(これどうしよう?まさか…この写真を記事に載せるわけにも行かないし)

これを乗せた瞬間ジェシカと部長から冷ややかな目で見られるという未来を容易に想像が出来る

隆(やっぱり処分するべきかな…)

↓1〜3 隆がこの写真をどうするかを安価で決定 このレスのコンマに最も近いものを採用


※ちなみに現在自分用の小規模ですが行動次第では売買用に変わったり規模が上がったりします(どちらも低確率)
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/11/30(木) 01:51:00.30 ID:qfx5f3pbO
見てる内にボッキしてしまい取り合えず自分で保管する
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/11/30(木) 02:04:11.42 ID:3C0hVAj00

その早く泳げるようになる為に性能を上げるために競泳水着は彼女の身体のラインを教えており、


その早く泳げるようになる為に性能を上げるため形状に仕上がった競泳水着は彼女の身体のラインを教えており、


寝ます
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/11/30(木) 02:08:11.37 ID:q4kMZupA0
やはりおかず用に保管しておこう
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/11/30(木) 08:34:16.57 ID:qTxySxBm0
スマホにデータ化して保管する
117 :>>1 [sage]:2017/11/30(木) 12:35:39.12 ID:PyRihJ4YO
似たり寄ったりなのでまとめます

あと前の2レスは後で修正します
118 : ◆g446MdnZpZQ3 [sage]:2017/12/03(日) 22:45:33.16 ID:Jiz2wsZn0
隆(うーむ…)

隆はふとある感触に気付き自分のズボンを見る

自身のクラスメイトに劣情を催していた

隆「………俺のバカヤロー…」

隆は立ち上がってトイレの方へ歩いた


……
………

-15分後-

トイレから戻った隆は早速フィルムと写真をどうするか決めたので

隆(…とりあえずこの写真は処分しておかないと…ついでにフィルムも)

隆は一度このフィルムで撮った写真が全て現像しているかどうかを確認し

その写真のネガが入ったフィルムを指定のゴミ袋に入れた

隆(そう言えば…これ明日だったな、もうすぐで溜まるし今から出しに行くか)

この寮の対応したゴミ置き場は地下にある為、害獣による被害の心配はない

隆(しかし…この写真うまく写っているよな)

これからゴミ箱に移そうとしたホムラの写真を見た

とても偶然シャッターボタンが押されて撮れたとは思えない出来栄えである

隆(…勿体無いよな…よく撮れているのに)

隆(………………)


……
………

隆はバラバラにした写真とフィルムを入れたゴミ袋をゴミ置き場においた後

隆はベッドで横になり自分のスマートフォンを取り出しロックフォルダのボタンを押す

そのフォルダを開くためのパスワードを入力し開いた

隆「これでよし」

そのフォルダの中には先程のホムラの盗撮写真が写っていた

隆(……………やっぱり消しておこうかな…バレてしまったら…さすがの日之出も軽蔑するだろうからな…)

しばらく隆は良心と本心の間に立たされるのであった

↓1 コンマゾロ 偶然誰かがゴミとして捨てられたフィルムを見つける
   それ以外 隣の銭湯を通りがかった光と秋子が健太と会う
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/03(日) 22:50:20.61 ID:p0e3utCKO
ぞろ目だから見とけよ見とけよ〜
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/03(日) 23:00:11.35 ID:Ty720Oej0
ちっ
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/03(日) 23:07:11.66 ID:Jiz2wsZn0
報告です

とりあえず3週間後の日曜日に出来ている範囲で本編エロを投稿します
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/03(日) 23:18:44.22 ID:p0e3utCKO
1が偶数ぞろ目で草

来週の日曜日ってことですか?滅茶期待してます
123 : ◆g446MdnZpZQ3 [sage]:2017/12/03(日) 23:21:10.14 ID:Jiz2wsZn0
今月の24日です

今月は繁忙期なんです、すいません
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/03(日) 23:31:55.96 ID:p0e3utCKO
クリスマスイヴで草

因みに今ってどのくらい本編進んでるんです?



125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/03(日) 23:51:38.88 ID:Jiz2wsZn0
5項目は進みました、但し気に入らないところがあったので少し戻る予定です
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/03(日) 23:59:04.55 ID:p0e3utCKO
おつ
楽しみにしてますんで気長に待ちます
お仕事頑張ってください
127 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2017/12/11(月) 00:13:41.76 ID:Zdrozfd00
隆「………」

隆は黙ってスマホの電源を落とした

どうやら本心のほうが勝ってしまったようである

隆(あんなことを無自覚で行うところがなかったらいいんだけどな)

隆はプールでカメラを足にぶつけた時の事を思い出す

その日の昼に見た時よりも近い位置かつ競泳水着という制服より大きく見える条件でそれが見えたのである

隆(小さく見ても…Gくらいはあるよな…あれ)

隆(いやいやいやいや、煩悩退散!煩悩退散!!)

ちなみにホムラは誰に対しても無自覚でこのような行動をしている為、

クラスメイトや一部生徒からはそういう娘だという認識は一応あるが…

隆(わかってはいるけど!わかってはいるんだけど!)

ちなみにこの無自覚行動のせいで「日之出ホムラ被害者」の会というのが学校であるとかないとか
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/11(月) 00:22:38.03 ID:a110Dr/S0
男子が一番の被害者
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/11(月) 04:17:56.17 ID:YAdDRy3VO
見たいな…画像
130 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2017/12/13(水) 00:16:15.77 ID:3NpytP9q0
ーコンビニー

店員「ありがとうございました」

光(とりあえず…ランランパック[ハム&エッグ]とプリンパンでいいわよね?)

定食屋を後にした二人は一度光の家に戻った後朝食の材料が無いことに気付き

光は一人コンビニで明日の朝ごはんを購入し、そのまま帰り道を歩いていた

ちなみに秋子は光の家で遊ぶための準備をしている最中だ

光「ここからだとこっちが近いわね」

光は男子寮の近くを通るルートで家に戻ることにした

その途中の銭湯の前を通ろうとした所

ふとある人物が男の暖簾から外へ出てきたことに気付き光は声をかけることにした

光「佐藤君」

健太「えっ?あっ冴島さん」

光「こんな所で会うとは奇遇ね」

健太「そうだね、冴島さんも銭湯?」

光「いや私はコンビニ帰り、こっちの方が近いのよ」

健太「そう言えば冴島さんはあちらの住宅街の人だっけ?」

光「そうなのよ、だからちょっと学校から遠くてね…」

二人は軽く世間話をすることになった

コンマ判定

健太がどれくらいジェシカの調べている事を知っているか判定

1〜70   …そこまでは詳しくない
71〜98  新聞部としてのジェシカの活動に詳しい(安全なライン)
奇数ゾロ 結構街の危ない噂を調べることを知っている(新聞部としてのライン)
偶数ゾロ ジェシカ「ナンデソンナ事ヲ調ベテイルノヲ知ッテイルノデスカ!?」(何故か魔法少女の時に調べていることも知っている)

↓1
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/13(水) 00:28:19.98 ID:GEL9bl3L0
ほい
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/13(水) 00:48:07.62 ID:jXSdvijV0
ギリギリで草
133 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2017/12/18(月) 01:11:52.18 ID:HyII/KHT0

……
………

光「あら?佐藤君、靴紐が解けてわよ?」

ふと足元を見た光は健太の靴紐の状態を指摘する

健太「えっ?あっ本当だ」

健太はそう言って靴紐を直そうとしゃがむ


その靴紐に手を伸ばしたタイミングで健太の胸ポケットから赤いボールペンとメモ帳が出てきた

健太「ああ!もう!」

光はそれを拾い健太に差し出す

光「昼間はこんなもの胸ポケットに入れてはいなかったわよね?」

健太「ああ、ジェシー先輩に数合わせで入ったとはいえお前も新聞部部員だからいつでもメモを出来る様にしておくように言われてね」

光「…」

光(ジェシーねえ)

光「そう言えば佐藤君は今日ジェシーの後ろで調査をしていたみたいだけど…」

光は梓とホムラを見送った後ジェシカの後ろに健太がついてきて調査をしていた時のことを思い出していた

光「ジェシーって何を調べているの?」

健太「う〜ん………まあいいか、今話さくてもジェシーが話すだろうし」

健太は少し考えて話すことにした

↓1〜3(10分経過後) ジェシーが調べることを募集 コンマ最大のみ採用
(どこにでもいるような新聞部が調べることが出来る範囲で募集します)
>>1の判断でこれは危ないやこの調べごとは魔法少女状態じゃないと無理じゃないかと思った場合は安価内容に少し修正をくわえます)

※1:26までに三つ埋まると…?
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/18(月) 01:48:59.39 ID:jh/J3R3Y0
最近学校の近くに出来たスィーツの店について
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/18(月) 01:54:17.24 ID:nwxzqOZXO
学校のプールで起きた事件の経過
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/12/18(月) 02:19:03.18 ID:jh/J3R3Y0
この時間帯で1:26までは無理だろ

街で起こっている怪事件についてのウワサ
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/18(月) 04:05:55.72 ID:nZMciCiTO
今はやりのあの子
男子が選ぶ女子人気ランキング
138 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2017/12/20(水) 23:41:58.61 ID:GDarD6eF0
健太「と言っても俺もいつもは隆と一緒に調査をしていてジェシー先輩と組んだのは始めてだからなあ…」

健太「…そう言えば今日の調査中最近男子が選ぶ女子人気ランキングってのをやっていたよ」

光「そう言えば、私達も女子が選ぶ男子人気ランキングという投票をやっていたわね」

光「あれってジェシーの企画だったのね」

光(多分、魔法少女活動とは関係は無いわね…)

光「そういえば提出明日までだったわね。ねえあなたの名前を使っていい?」

健太「それでいいのかい?」

光「突然好みのタイプを聞かれても答えられないわよ。一人ならまだしも三人もなんて」

健太「適当だね…ちなみに残りの二人は誰と誰?」

光「鈴木くんと……後は………涼香にしようかなと」

健太「一人は女子じゃないか」

光「じゃあ佐藤君は、どうなのよ?」

健太「俺?俺は…」

1.誰に入れたかを正直に話す(これに決定した場合は直後に誰に入れたか安価に発生する)
2.光と同じく適当に入れた
3.自由台詞安価(言わせたい台詞かどういうニュアンスの台詞を言わせたいか書く必要あり)

10分経過後 ↓1〜3
139 : ◆g446MdnZpZQ3 [sage]:2017/12/20(水) 23:49:30.07 ID:GDarD6eF0
書き忘れていた

健太の選択安価です

1が採用された場合はすぐに投票した人の安価へ発生します

23:51以降↓1〜3のコンマ最大を採用
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/21(木) 00:24:08.83 ID:fpRaD1/h0
1 ジェシカ
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/21(木) 00:33:48.19 ID:JaHGoP/QO
2
142 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2017/12/21(木) 02:15:20.93 ID:PG6pDs3Z0
締切

次の安価に行きます

健太「俺は、真面目に考えてもう既に提出しているよ」

光「えっ?本当に?」

健太「…東城さんや神山さんとはそういう話題しないの?」

健太「結構男の話題をしているよ?」

光「えっ…そうなの?」

光はこの街の魔法少女の中で誰よりも魔法少女としての活動に

精一杯取り組んでいるお陰で魔法少女達のメンバーの中で一番色恋系統は遅れているのである

魔法少女としては合格だがこの街の魔法少女の中で誰よりも行き遅れをしそうである

実際に彼女は現在も未婚である

あっ!やべ!現時代の光さんが鬼のような形相でこちらを見てる

健太「ちょっとくらい異性を研究していないと置いていかれるかもよ?余計なお世話かもしれないけど」

光「今はそれどころじゃないからいいの!で、結局誰に投票したの?1位から3位まで」

光は流れを断ち切るかのように改めて訪ねた

ちなみに1位に選ばれた人は3票 2位は2票 3位は1票入る仕組みである

健太「↓」

安価↓1〜3健太が誰に投票したかを決めます(今後のバアルの行動方針が決まります)
※ちなみに女キャラであれば魔法少女でなくてもOKです

コンマ最小→1位 コンマ最大→2位 真ん中のやつが3位投票となります

今日はここまで
…エロシーン 詩織→静香→二人という流れで24日に静香まで終わらせる予定だったけど…
詩織までになりそう
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/21(木) 02:33:59.55 ID:fpRaD1/h0
ジェシカ
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/21(木) 02:46:34.35 ID:JaHGoP/QO
おつです

ホムラ
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/21(木) 18:46:59.51 ID:J8FU8QwsO
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/22(金) 05:19:37.06 ID:C2xlpkwaO
147 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2017/12/23(土) 12:04:42.22 ID:XCDmUEtd0
健太「………1位に…」

光「うんうん」

健太「いや、やっぱりやめておく」

光「どうしてなのよ」ズコッ

光は軽くずっこける

健太(………)

投票した3人の内の一人は目の前にいる小柄体型に似合わぬ物を持っている少女だった

健太(言えるわけないよな…)

言ってしまったら少し気まずい雰囲気になるのは明らかだった

3位なったとはいえ1位のホムラ2位のジェシカそして次点となった梓と4人のうちどのように投票するか最後まで悩んでしまったからである

光「教えてよ〜試験の勉強の時とか世話になっているから少しお礼がしたいの〜」

健太のそんな心を知らず光は聞き出そうとしている


自身の恋愛の話題には興味はないが他人の恋愛話は興味津々であるそうだ

健太「勉強のお礼だったら…↓」

選択or台詞安価募集
1.週末ちょっと付き合ってくれないか?投票した女子にアプローチをかける方法を思いついたんだ
(※4日目の光が確定します)
2.別にいいよ
3.自由台詞安価(こういうニュアンスの台詞を言わせたいでも可)

↓1〜3 コンマ最大採用(台詞安価の場合は1.5倍補正)
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/23(土) 13:18:31.74 ID:XCDmUEtd0
修正

健太「………1位に…」

光「うんうん」

健太「いや、やっぱりやめておく」

光「どうしてなのよ」ズコッ

光は軽くずっこける

健太(………)

3位に投票したのは目の前にいる小柄体型に似合わぬ物を持っている少女だった

彼女には3位に入れたとはいえ

1位のホムラ2位のジェシカそして次点の梓をどのように投票するか悩んでしまった

彼にとってはこの4人は甲乙つけ難いのだ

健太(言えるわけないよな…)

言ってしまったら少し気まずい雰囲気になるのは明らかだった

光「教えてよ〜試験の勉強の時とか世話になっているから少しお礼がしたいの〜」

健太のそんな心を知らず光は聞き出そうとしている


自身の恋愛の話題には興味はないが他人の恋愛話は興味津々であるそうだ

健太「勉強のお礼だったら…↓」

選択or台詞安価募集
1.週末ちょっと付き合ってくれないか?投票した女子にアプローチをかける方法を思いついたんだ
(※4日目の光が確定します)
2.別にいいよ
3.自由台詞安価(こういうニュアンスの台詞を言わせたいでも可)

↓1〜3 コンマ最大採用(台詞安価の場合は1.5倍補正)
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/23(土) 13:49:39.39 ID:kiS4sFep0
1
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/23(土) 16:27:58.86 ID:BfbhlwfwO
1
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/23(土) 17:26:31.61 ID:+9wiODoBO
1
152 :>>1 [sage saga]:2017/12/24(日) 03:03:51.50 ID:R855hhmgO
健太「勉強のお礼だったら…週末ちょっと付き合ってくれないか?」

光「んっ?何をするの?」

健太「投票した女子にアプローチしようと思ってね」

光「そういう事?でも私でいいの?」

健太「同じ女子の感性が欲しいんだ、頼むよ」

そう言って健太は頼み込む

光「まあ、あなたがそれでいいなら、それでいいわ」

光「……わかったわ、ちょっと予定をみるわ」

少し光は考える仕草をしてスマートフォンを取り出した

光(確か今週の休みのパトロールは↓3と↓4だったと思うけど)

一応光は予定表を確認するのだった

光「大丈夫、何も予定はないわ」

光は片手の親指と人差し指で小さな丸を作る

健太「ありがとう冴島さん」

光「但し、昼ご飯は奢ってね」

健太「あっあはは…ワクドでいいなら」

そう言って健太と光は今週の休みに一緒におでかけする事になった

光「それじゃあ、佐藤君また明日ね」

光は健太に向けて手を横に振る

健太「また明日」

それに答えるように健太も手を振った

そうして二人はそれぞれの方向へ歩いていった
153 :>>1 [sage saga]:2017/12/24(日) 03:06:56.26 ID:R855hhmgO
ー男子寮〜光の家ー

光「…」

光「…………?」

光「……………!!」

光はある事に気付く

光(こっこれってもしかしてデートの約束じゃない?)

ようやく彼女は自分がとんでもない安請け合いをしてしまった事に気付いたのである

光「まっまあ、大丈夫よね」

少し顔が赤くなっているような気がするけど…彼女は気のせいということにした

そんな思案をしていると光が歩いていると

光(…!この気配は)

一瞬ノイズの気配を感じた光はいつでも戦う事が出来る態勢をとりその方向を向く

しかしそちらの方は健太の後ろ姿だけだった

↓1コンマ
奇数ゾロ 健太、光が一瞬こちらを見たことに気付く
偶数ゾロ バアル、光が一瞬こちらを見たことに気付く(似ているかもしれないけど違いあり)
それ以外 光(…気のせい?)

↓2と↓3 四日目に街のパトロールをする魔法少女を決定(光、詩織以外)
※ちなみに今回のエロイベントで捕らわれ状態になることはないので静香も選択可です
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/24(日) 03:36:13.86 ID:wM7Fn6AGO
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/24(日) 05:09:20.23 ID:jLZHksE00
ホムラ
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/24(日) 05:46:31.73 ID:CzAHYcINO
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/24(日) 05:52:10.77 ID:MmaTytnnO
静香が大丈夫ってことは詩織に何かあるんすね
158 :>>1 [sage saga]:2017/12/24(日) 19:40:05.18 ID:R855hhmgO
光「…あれ?」

そこにはノイズの姿らしきものは見えなかった

光(…気のせいだったのかな?)

光はそう言って再び家の方へ歩き始めた

予定表を確認しようとして取り出したスマートフォンを鞄の中に戻そうとした時

スマートフォンが着信音を鳴らし始めた

光(…梓?何かしら?)

コンビニに行く前に一度巫女さんについての報告を受けたはずだ

光は画面の電話から受話器を取るマークをタッチをして

スマートフォンを耳に近付けた
159 :>>1 [sage saga]:2017/12/24(日) 19:46:06.01 ID:R855hhmgO
光「もしもし、どうしたの?」

梓「ひっ光!大変よ!」

電話越しの梓の声は明らかに冷静さが無かった

光「落ち着いて梓、何があったの?」

梓「詩織が電話に出ないの!」

光「それだけじゃあわからないわ、一回深呼吸して梓」

光(とりあえず…とてつもなく厄介なことになりそうという事はわかったけど…)

電話に出ない事は当たり前の事だ、既に眠っているや既に風呂に入っているなどがあって電話には出られない状況があるからだ

しかし、梓がこの慌てているのは詩織が起きていて更にすぐに電話が出られる状況であるという確信があったのだろう

とりあえず光は2度か3度か掛け直してみた?と聞いたら

既に10分おきに3回試してみたと答えた

光「でもどうして?」

一番気になっていた理由を尋ねていた

梓「詩織はもう既に最終バスに乗っていて帰っていないといけない時間よ」

光「…なるほどね」

光はすぐに理解した

詩織と静香が二つ隣の温泉施設に行っていることは知っている。

他の交通機関が無い山中だ、乗り遅れるともうタクシーを利用するしかない

そういう所がしっかりしている詩織がそういうドジをするとは思えなかった

バスに乗っていたからでなかったという可能性を考えられるかもしれないが

詩織の場合は一度電話に出た後、今の状態を説明して「こちらからかけ直します」と説明をするのだ

光は嫌な予感がした

光「…梓、隣の眠り姫を起こして今すぐ施設の方に行きなさい。ジェシカの方は私の方から連絡を入れるわ」

時間帯を見てホムラが眠りかけている事を想像しながら梓に最悪のケースだった時を想定した指示を出す

光「私も後で行くわ、それじゃあ行きなさい」

光はそう言って電話を切った

光(秋子に謝らないと行けないわね)

遊びの準備をニコニコ顔でしている妹分を想像すると光の足取りは少し重くなるのであった。
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/24(日) 19:58:36.95 ID:62k4FCC40
きた
161 :>>1 [sage saga]:2017/12/24(日) 20:05:50.85 ID:R855hhmgO
一つ謝らないと行けない事が
ちょっと今は入力すると中途半端な状態なのでエロシーンは明日にします

それとこの時は一度上げるのでバアルの詳細を決める安価を取ろうと思います

・どのような能力を持っているか
・どのようにして部下ノイズを従えているか(力か?自身の能力か?人望か?)
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/24(日) 20:15:19.96 ID:62k4FCC40
今の時間からあげても挙げきれないとは

安価は力で
163 :>>1 [sage saga]:2017/12/24(日) 20:24:31.61 ID:R855hhmgO
沢山書いたわけではなく…書き足りずいや途中で終わるので
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/24(日) 20:25:56.41 ID:jLZHksE00
催眠洗脳
165 :>>1 [sage saga]:2017/12/24(日) 20:34:04.86 ID:R855hhmgO
すまぬ 募集はまだです
次にあげた時です
166 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2017/12/25(月) 22:49:38.48 ID:bE1xpUez0
まだ出来ていないけど始まる前のところまで投稿します

流石に宣言していて何もなしはまずいと思いますので
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/25(月) 22:50:15.15 ID:gj5WuQs70
OK!期待してます
168 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2017/12/25(月) 22:51:54.30 ID:bE1xpUez0
コンコンコン

扉をノックする音が響き渡る

おじさん「もうよろしいでしょうか?」

詩織「はい、大丈夫です」

詩織の返事を聞き、二人の担当が部屋に入ってきた

おじさんはうつ伏せになっている静香のベッドに

リッパーは詩織がうつ伏せになっているベッドへと向かった

詩織(ほっ本当に男の方がやるのですね)

おじさん「それでは位置調整をしますのでベッドの穴が開いているところがあると思います、そちらに顔を突っ込むような形になるように移動してください」

詩織「こうですか?」

おじさん「はい、その通りです」

おじさん「それではクリームを塗っていきますね」ヌルヌル

そう言って二人の偽担当は本来のクリームにリッパーの催淫粘液を混ぜた物をそれぞれの背中に塗り始める

詩織「ひゃあ!」

詩織は突然ぬるっとしたので驚く

静香「詩織……驚きすぎ……」

詩織「しっしょうがないじゃないですか」

ちなみにこのヌルッとした感じクリームのせいではなくノイズが詩織を触ったためである

一時的に触手を集めてリッパーの手足自体は人間の手に見せかけているが人間の肌のさわり心地までは再現できない

マッサージ慣れしている静香だったら一発でこの違和感に気付いたであろう

リッパー「それでは続けますね」ヌルヌル
169 :いきなり細かいミスに気づいたので修正 ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2017/12/25(月) 22:54:49.41 ID:bE1xpUez0
コンコンコン

扉をノックする音が響き渡る

おじさん「もうよろしいでしょうか?」

詩織「はい、大丈夫です」

詩織の返事を聞き、二人の担当が部屋に入ってきた

おじさんはうつ伏せになっている静香のベッドに

リッパーは詩織がうつ伏せになっているベッドへと向かった

詩織(ほっ本当に男の方がやるのですね)

おじさん「それでは位置調整をしますのでベッドの穴が開いているところがあると思います、そちらに顔を突っ込むような形になるように移動してください」

詩織「こうですか?」

おじさん「はい、その通りです」

おじさん「それではクリームを塗っていきますね」ヌルヌル

そう言って二人の偽担当は本来のクリームにリッパーの催淫粘液を混ぜた物をそれぞれの背中に塗り始める

詩織「ひゃあ!」

詩織は突然ぬるっとしたので驚く

静香「詩織……驚きすぎ……」

詩織「しょしょうがないじゃないですか」

ちなみにこのヌルッとした感じクリームのせいではなくノイズが詩織を触ったためである

一時的に触手を集めてリッパーの手足自体は人間の手に見せかけているが人間の肌のさわり心地までは再現できない

マッサージ慣れしている静香だったら一発でこの違和感に気付いたであろう

リッパー「それでは続けますね」ヌルヌル
170 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga]:2017/12/25(月) 22:55:47.54 ID:bE1xpUez0

二人の偽担当は二人の魔法少女の背面に粘液クリームを塗っていく

腕・手・首・ふともも・足・お尻と漏れなく塗っていく

一通り塗り終わった後は次の段階へ行く

リッパー「それでは始めますね」

そう言ってリッパーは両手に見せかけた部分を左肩に当てて電気を流す

それと同時におじさんの方も静香の右肩に対して両手で同じことをしていた

詩織の左肩からお腹に向けて電気が流れた

詩織(あああ…これはいいですね)


静香の担当のおじさんは詩織の担当のリッパーを見る

リッパーは首を横に振る

リッパー(…まだまだ回るのには時間がかかりそうだし、このまま見よう見まねでマッサージをするのも…きついな…)

リッパー(回るまでの間に少しいたずらしてみるか)

そう思いリッパーは音を立てないように自分の細めの触手を伸ばしていく

リッパー(大体ここあたりか)

リッパーは身体のラインなどから大体の詩織の肛門の位置に目星を立て

そこから少し離れた位置に先程わけた触手を一旦止める

リッパー(…)

リッパーはそのまま触手を伸ばし詩織のアナルに紙パンツ越しで軽く触る

詩織「ひゃあ!」

リッパー「どうされました?」

すぐに細めの触手をアナルから離れた位置に移動し、声をかける

詩織「いっいえ、なんでもありません」

詩織(今お尻を触られたような…?)

詩織(でも…私の担当の人の両手はしっかり私の方を触っていますし…)

ちなみに静香の担当のおじさんは静香の相手をしているため、彼でもない

静香と詩織のベッドは手を伸ばしても届かないくらいの距離はある

静香は気のせいかなと思いそれ以上考えないことにした
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/25(月) 22:59:26.69 ID:bE1xpUez0
書き溜めはあるのですが書くと中途半端になるので一先ずここまで

年末年始が12連休もあるのでそこが勝負になると思います(数日間はPCの前には座れない日があるけど)

この後募集を行います
172 : ◆g446MdnZpZQ3 [sage]:2017/12/25(月) 23:15:40.23 ID:bE1xpUez0
ここから募集です

バアルの設定をします

【名前】佐藤 健太
【変身時の名前】バアル
【変身時の容姿】銀髪オールバックになり悪魔の羽と尻尾が生える
【備考】光のクラスメイト。
人間とノイズのハーフで二重人格。
もう一人の自分(ノイズ)に薄々気づいていてその影に怯えている。
バアルは度々健太の体を乗っ取りノイズ達を指揮している。

バアルはノイズを従えているという設定がありますがその従えているノイズは何故バアルに従えているのかをまず設定します

1.純粋な力
2.洗脳・催眠系の能力(個人毎にかける必要があり時間はかかるが効きはすごい)
3.支配系能力(一気に不特定多数にかけることが出来るが魔法少女や意志が強い人にはかからない場合がある)
4.バアル形態は人望持ち
5.その他(安価)

投票者のコンマ合計最高を採用
但し5のその他が出て>>1が理由としてそれも有りだなと思ってしまった場合はそれも加えて暫定1位と決選投票となります

↓投票は0時から9時まで
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/25(月) 23:17:10.14 ID:bE1xpUez0
…すいません
5のその他はやっぱり今から0時までに募集します
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/25(月) 23:21:56.63 ID:gj5WuQs70
3で
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/25(月) 23:27:24.80 ID:gj5WuQs70
>>173
間違えた2
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/25(月) 23:28:05.13 ID:bE1xpUez0
5のその他を募集中ですよ
まだ能力投票はしてません
177 : ◆g446MdnZpZQ3 [sage]:2017/12/26(火) 00:08:27.69 ID:JvWgj4dm0
というわけで募集開始です
その他は無いので1〜4のコンマ合計が最も高いものを採用します

1.純粋な力
2.洗脳・催眠系の能力(個人毎にかける必要があり時間はかかるが効きはすごい)
3.支配系能力(一気に不特定多数にかけることが出来るが魔法少女や意志が強い人にはかからない場合がある)
4.バアル形態は人望持ち

↓9時まで
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/26(火) 00:08:56.75 ID:efL2tYBJ0
2
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/26(火) 00:28:03.30 ID:3JOh4BGb0
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/26(火) 00:45:49.26 ID:HWIHmQ4eO
2
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/26(火) 01:15:20.11 ID:LiYx0rPL0
2
182 :>>1 [sage saga]:2017/12/26(火) 12:21:16.37 ID:JKHlztIoO
結果
洗脳・催眠系の能力になりました

詳細な能力を募集します
・どういう風な洗脳or催眠をするか
・他に記載したい事があれば何でも
>>1が気に入ったのをまとめます

今日が終わるまで募集
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/26(火) 15:21:35.00 ID:3nlxlsOlO
指鳴らしで洗脳が可能、正し相手にハッキリと聞こえる距離で指鳴らしを見てもらう必要がありその後に指示を出す

・意識朦朧としてる半睡眠状態が可能
・意識が覚醒してるが相手の体の主導権を握り命令通り行動させることが可能
・幻覚を見せることが可能
・催眠相手の五感をかえる
・体験したことを忘れさせられる
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/26(火) 18:58:22.11 ID:uOkK6hKZO
健太とバアルは好きなものが同じ、健太が気に入ったらバアルはその全て催眠堕ちで手に入れる。
185 : ◆g446MdnZpZQ3 [sage saga]:2017/12/26(火) 23:41:20.79 ID:JvWgj4dm0
>>183がほとんど全て書いて誰も書かなかったということですかね…

ただ>>183の能力だと結構チートじみているので若干弱くします

一回目のみバアルが持っているCDをヘッドホンで聞かせる必要がある

それは催眠音声でそのCDが終わるまで30分はかかる

これを全て聞かせれば>>183の方法でいつでも洗脳が可能とする
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/26(火) 23:57:11.07 ID:efL2tYBJ0
なかなかハードル高いね
187 : ◆g446MdnZpZQ3 [sage]:2017/12/27(水) 00:06:48.05 ID:nDFItYq60
むぅ…

ただ一回目から指パッチンで洗脳だとすると
バアルがその気になれば

指パッチンである国の偉い人を全員一発で洗脳

世界終末時計「0:00をお知らせします」

世界の人々「のおおおおお!」

という感じの事をあっさり出来ちゃうんですよね

一回目の条件で他に案があったらいつでも受け付けます

当分健太及びバアル出せそうにないので
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/27(水) 11:45:12.73 ID:QH8HfxJX0
>>185
CDでなくDVDでみる
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/27(水) 23:06:01.97 ID:9EHQn+D6O
…見てる人は一人だけか…
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/27(水) 23:31:35.04 ID:MLhTPgG4O
本編上げないことにはどうしようもない
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/29(金) 15:55:40.63 ID:IazBOvG30
年内にあがるのかなあ
192 : ◆g446MdnZpZQ3 [sage]:2017/12/31(日) 14:52:04.18 ID:tCvF5jLH0
何で年末とはこう忙しいのか…
このまま年超えます…

今の現状を正直に言うと
少し書く→気に入らず戻る→少し書く→気に入らず戻るを繰り返しています
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/31(日) 15:15:47.65 ID:4qydF2xsO
もっと気楽に書けばいい

来年よろしく
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/31(日) 16:37:26.85 ID:UXNJw2xqO
サキュバスの人おるしエロエロはそっちに任せればいいんじゃね?
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/01/03(水) 00:55:37.57 ID:vlE3YpNZO
またしばらくは来ないのか
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/01/06(土) 01:32:46.90 ID:0PQQlsff0
年末年始で連休らしいけどそれすぎても終わんないなら途中でもいいから出したほうがいいとおもうよ
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/01/10(水) 23:24:50.50 ID:k2f9NMsg0
もしかして年末年始に更新ないしエタッた?
198 : ◆g446MdnZpZQ3 [sage]:2018/01/10(水) 23:45:41.63 ID:hpBW8lu30
まだ2週間も経過していないのに…
それなりにPCの書き込みが出来ましたので3日おきに投稿します

この更新の間はレスを控えてくれればありがたいです
199 : ◆g446MdnZpZQ3 [sage]:2018/01/10(水) 23:46:38.10 ID:hpBW8lu30
ちなみに一レス更新です

今年入ってからずっと体の調子が悪いとです
200 : ◆g446MdnZpZQ3 [sage saga]:2018/01/10(水) 23:48:04.29 ID:hpBW8lu30

……
………

静香(…さっきから……体が……熱い…)ハァハァ

その数分後二人の魔法少女は息を荒げてきた

ふと静香はあることに気付いた。

静香(………もしかして……この感覚……濡れ……てる?)

自分の秘所が明らかに汗ではない物で濡れている事に気づいた

静香(……どう…しよう……)

おじさん「お客様、少し熱いですね…クーラーの温度を下げましょうか?」

静香「はい……」ハァハァ

おじさん「わかりました、おい君クーラーの下げてくれ」

リッパー「りょかっす」ピッピッ

言ってリッパーは冷房のリモコンを取り出し温度を2℃下げた

リッパーはおじさんの方を見る

おじさんはゆっくりと頷いた

リッパー(始めるか)
201 :間違って下書きの方を投稿してしまった  ◆g446MdnZpZQ3 [sage saga]:2018/01/10(水) 23:54:32.38 ID:hpBW8lu30

……
………

静香(…さっきから……体が……熱い…)ハァハァ

その数分後二人の魔法少女は息を荒げてきた

ふと静香はあることに気付いた。

静香(………もしかして……この感覚……濡れ……てる?)ハァハァ

自分の秘所が明らかに汗ではない物で濡れている事に気づいた

静香(……どう…して……)ハァハァ

静香(……まだ…長い………お願い……どうか気づかないで……)ハァハァ

静香はマッサージ屋のベッドがうつ伏せで顔が見えない状態になるのがこれほど有り難いと思いつつ顔に少し重心をかけるのであった。



おじさん「お客様、少し熱いですね…クーラーの温度を下げましょうか?」

静香「はい……」ハァハァ

おじさん「わかりました、おい君クーラーの下げてくれ」

リッパー「りょかっす」ピッピッ

言ってリッパーは冷房のリモコンを取り出し温度を2℃下げた

リッパーはおじさんの方を見る

おじさんはゆっくりと頷いた

リッパー(始めるか)
202 :ちなみに最後まで書ききったら一気に最後の文まで投稿して次行きます ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2018/01/13(土) 22:13:31.39 ID:rg/Y0hgM0
詩織(……それにしても本当、急に…熱くなりましたね、それに…どうしてか体がうずく…)ハァハァ

このうずきを彼女はどうにかしたいがどうすればいいのか彼女にはわからなかった

詩織「…ひゃあ!?」

また詩織はお尻に何かが触れた

その触れたものはそのまま詩織のアナルの縁をなぞるように動き始めた

詩織「んんっ♡」

詩織(まっまた!?)

詩織(さっ触られている!?)

詩織は紙パンツ越しに自分のアナルの縁をなぞられていることに気付いた

詩織「ひゃああっ♡」

しかし先程の状況と同じく両手は担当の者は両手を確かに自分の背中をマッサージしている

更にそのなぞる動きが早くなった

詩織(なっ何が起きているのですか?)
203 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2018/01/16(火) 22:28:25.49 ID:0qCa3Pl/0
この部屋はマッサージ師の二人と詩織と静香しかいない

扉もマッサージ師である二人が入った後から開いたような音はしていない

それではこの今お尻を触っているのは何だろう…

詩織はそれを確認しなければならなかった

詩織(…えっ?)

自分のお尻を紙パンツ越しで細長い真っ赤なウネウネとした何かが触っていた

詩織(なっ…何でしょう、これ)

あまりにも突然のことだったため彼女はまだ理解できない、理解できるわけがない

詩織(あっ!?)

それがノイズのものだと気付くのに少し時間がかかる、これが致命的であった

リッパー「…チッ」

詩織「んぐっ!!」グポォ

ノイズであることに気付き叫ぼうとした段階で小さな舌打ちが聞こえると同時に

自分の口の中に自分が見た物とは別のウネウネが突っ込んできた

詩織は自分の口の中に入ったウネウネの根元のほうを見る

リッパー「ふう…危なかった」

詩織(ひっ!?)

そこには自分の担当の足元に続いていた

詩織は担当の方を見るとそこには更に別のウネウネで自身の汗を拭っていた

リッパー「ちょいと効きが悪いな、もうちょっと粘液の配合分を多くするべきだったか?」

詩織の担当は凄く小さな声でそうつぶやいた

リッパー「っと暴れられても困るから両手両足も塞ぐか」

そう言った後詩織の両手両足に向けてウネウネを伸ばし両手両足をぐるぐると包帯を巻く要領で拘束する

彼 女 は も う 逃 げ ら れ な い
204 :エロシーン入りつつあるのにエロさがない… ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2018/01/19(金) 00:18:15.04 ID:1MC/ui/60
詩織「んんんっ!?」

詩織(なっ…何をしているのですか!?)

詩織(へっ変身しないと!!)

詩織は先程のウネウネがこのノイズの触手であることに気付く

突然のことで驚いてどうすればいいか戸惑っていたが自分が拘束になった段階で我に返り
我に返って変身を試みようとするが…



詩織(…!?)

その変身が出来ない

詩織(どっ…どうして!?)

変身には集中力が必要なのである

現在の彼女は目の前のノイズの催淫粘液によって集中が出来ていない状態となっている

魔法少女では常識レベルではある為そういう事態に陥りそうと直感すれば予め変身しておくなどの予防策をとるが

戦闘の経験があまりにも少なすぎる彼女には知らなかった事である

ちなみに元々魔法少女として活動する気が無かった彼女には教官がついたことも無い

詩織(こんなの……こんなの!!)

詩織は両手両足を縛った触手をなんとかしようともがく


リッパー「諦めろ!!」

詩織「あぐっ!?」

リッパーは絡まった触手をそれぞれ外側に引っ張り彼女の両手両足を限界まで伸ばす

詩織(やめて!!ちぎれる!!ちぎれちゃいます)

その状態からリッパーは引っ張る力を込めた

そうしてリッパーは彼女の顔に自身の顔を近付けた
205 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2018/01/23(火) 00:06:49.37 ID:huvdWlXw0
リッパー「おい」

いったん詩織の両手両足を引っ張る力を弱めてから囁く

リッパー「もしまだ暴れる気だったら、本当にその両手と両足を引きちぎるぞ?」

その声はドスが利いていた

リッパー「……痛いだろうなあ…もしかすると死んでしまうかもなあ?」

リッパー「最も、俺はそっちも行ける口だけどな?」

詩織(…まっ…まさか…)

ふと詩織の脳裏にある事が浮かぶ

連続強姦殺人事件…最近街を騒がせている事件だ
206 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2018/01/27(土) 03:45:31.83 ID:qDSO9sfd0
リッパー「この力を四肢切断した少女の死体を犯すって事もやってみてもいいかもな…」

詩織「んんぐっ!?んんっ!!」

必死にやめてと訴えるように顔を横に振る、その瞳には先程引っ張られた時の痛みと恐怖によって滴を貯めていた

リッパー「…………」ペロリ

詩織(ひっ!?)

その滴を拭き取るようにリッパーはその長い舌で詩織の眼球を舐める

リッパー「なかなかいい味してるよ、お前」


詩織(あっああああ…)

じょわあああああああ…

リッパー「おいおい汚ねえな」

リッパーはそう言いながらそれを狙っていたかのように用意していたタオルを取り出し詩織が恐怖のあまりに出してしまった

その不始末を拭き取っていった

リッパー「…っとそうだった喋られるわけないよな?」

まだ彼女の口の中には触手が入ったままである
207 :訂正  ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2018/01/27(土) 03:55:05.56 ID:qDSO9sfd0
リッパー「この力を四肢切断した少女の死体を犯すって事もやってみてもいいかもな…」

詩織「んんぐっ!?んんっ!!」

必死にやめてと訴えるように顔を横に振る、その瞳には先程引っ張られた時の痛みと恐怖によって滴を貯めていた

リッパー「…………」ペロリ

詩織(ひっ!?)

その滴を拭き取るようにリッパーはその長い舌で詩織の眼球を舐める

リッパー「うむ…上の中なかなかだ」


詩織(あっああああ…)

じょわあああああああ…


リッパー「おいおい汚ねえな、トイレに行きたいのなら言えよ」スッ

そう言うとこうなることを予想していたかのように用意していたタオルを取り出し詩織が恐怖のあまりに出してしまった

その不始末を拭き取っていった

リッパー「…っと喋られるわけがなかったな。」

わざとらしくそう言った

まだ彼女の口の中には触手が入ったままだった
208 :やっちまった直す必要のないところまで戻しちまった ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2018/01/27(土) 04:00:22.61 ID:qDSO9sfd0
リッパー「この力を四肢切断した少女の死体を犯すって事もやってみてもいいかもな…」

詩織「んんぐっ!?んんっ!!」

必死にやめてと訴えるように顔を横に振る、その瞳には先程引っ張られた時の痛みと恐怖によって滴を貯めていた

リッパー「…………」ペロリ

詩織(ひっ!?)

その滴を拭き取るようにリッパーはその長い舌で詩織の眼球を舐める

リッパー「なかなかいい味だよ、お前」

詩織(あっああああ…)

じょわあああああああ…


リッパー「おいおい汚ねえな、トイレに行きたいのなら言えよ」スッ

そう言うとこうなることを予想していたかのように用意していたタオルを取り出し詩織が恐怖のあまりに出してしまった

その不始末を拭き取っていった

リッパー「…っと喋られるわけがなかったな。」

わざとらしくそう言った

まだ彼女の口の中には触手が入ったままだった
209 : ◆g446MdnZpZQ3 [saga sage]:2018/01/30(火) 23:56:26.12 ID:ym4LSFgo0
詩織(…間違い…ない…です……ジェシカさんが……話していた情報と……同じ…です)

その強姦魔は趣味のひとつとして死姦趣味と襲った女性の涙を舐めるという趣味を持ち合わせていた

先程の言動からして少し冷静になった詩織は

今、この目の前にいる

このノイズがその犯人という確信を得た

詩織(どっ…どう……すれば…)

この触手はどうやっても解けそうにない

変身も出来ない

詩織は必死に考えるこの状況から脱出する方法を考える

詩織(あっ…そっ……そうです静香さん、静香さんは!?)

最初はあまりに突然の事で考える事が出来なかったが周りの事を考える事が出来るようになった



となりのベッドで横になっている静香の方がいるベッドの方を見る

詩織は何とかして静香にこの状況を伝え彼女を逃げさせなければと考えた

どうして自分が変身出来ない理由を知らなかったが…この状況で彼女も変身出来るとは思えなかった



しかし

どうしてここまで考えが至れたというのに、

どうしてこのノイズが静香の方にはまだ手を出していないと考えてしまったのだろう
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/05(月) 23:25:06.55 ID:QDtqssZyO
ストックきれたか?
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