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【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7

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898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/20(火) 23:37:29.38 ID:k3miDORW0
千早視点の地の分は特に最高だね。
エロ衣装を着たマジシャン五人の後に、本命の千早(スケスケコスチューム&マイクロビキニ装備)がどれだけ乱れるのか。
映像で見られる側だった春香と伊織、亜美が今度は彼女の活躍を見るのかな。
899 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/11/26(月) 23:25:52.05 ID:vCse2N8g0
目隠しをされたままの美希と、犬耳としっぽをひくひくさせている、萩原さん………♥♥
イソギンチャク様の、触手♥♥♥で宙吊りにされた二人が、また身を震わせた。

美希「はぁ、はぁ、っ…♥♥♥ ……ぁ、あっ♥♥や、ぁん♥♥♥♥」

雪歩「ぁあぁ、ま、待って、ぇ…♥♥いま、抜いたら…♥♥ふぁぁ、ぁあぁっ♥♥♥♥」

二人の、後ろと前…♥♥お尻とおま○こ♥♥♥に、最後までハメられていた触手♥♥♥♥が、ゆっくりと抜け出た。
でもその立派な触手おち○ぽ♥♥♥♥は、どれも、まだ射精を続けていて♥♥二人に、熱い媚薬粘液を浴びせかける。
そして二人の両穴からは…♥♥♥白くて、ゼリーみたいに濃い触手ザーメンが、どろどろと流れ落ちて……♥♥♥

美希「いやぁ♥♥♥こんな、あつくてくさいの、かけられて…♥♥♥ミキ♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥またイかされちゃうのぉ♥♥♥♥」

雪歩「まだ、あふれてきて、ますぅ…♥♥♥♥ぁんっ♥♥♥触手せーえきぃ♥♥♥♥こんなに、出されて…♥♥種付け♥♥♥♥されちゃいまひたぁ♥♥♥」

二人とも全身を、媚薬粘液で♥♥♥真っ白に、染め上げられて……とても嬉しそうで、………気持ち、よさそう♥♥♥
言葉も、表情もすべて、使命を果たした後の、達成感と……余韻、に♥♥浸ってるように、私には見える………♥♥

貴音「ふふ…♥♥しゃいにんぐ・雪歩もしゃいにんぐ・美希も、いそ助殿たちの触手で♥♥♥すっかり、虜にされたようですね…♥♥」

貴音「ずいぶんと勇ましく乗り込んできたというのに……『この短い時間で』、いったい何があったのでしょう?♥」

「幹部」のからかうような声が耳に届いて、私はゆっくりとそちらを向いた。
彼女が私を相手にすぐ襲い掛かってくるつもりがないのは、ここまでの態度でだいたい察しがついている。
………それにしても、彼女の言うとおりだった。

千早(萩原さん、それに美希……♥♥二人とも、私が気がついたときには、もう、完全に……っ♥♥)

ここへ来てから1時間どころか、30分、いや、へたをしたら10分も経っていないはず、なのに。
萩原さんも、美希も……シャイニング・ユキホもシャイニング・ミキも♥♥完全な奴隷マジシャン……に♥♥
いくら使命だからって…♥♥こんなに一瞬のうちに、堕とされる♥♥♥なんて……♥

そして、お○んこ♥♥♥やお尻から、イソギンチャク様♥♥に注いでいただいた、媚薬ザーメン♥♥♥を垂れ流す、萩原さんと美希…♥♥
荒い息をついている二人は、まだ気づいてない……次の、触手おち○ぽ♥♥♥♥もう、近づいきてることに…♥♥

千早(そう、イソギンチャク様の♥♥♥触手種付け交尾…っ♥♥♥♥あの程度で、終わるわけない……♥私が、一番よく知ってる、っ♥♥♥)

雪歩「ぁ、っ……あはぁ♥♥♥いい、れすよぉ、またっ♥♥来てぇ♥♥♥触手ぅ♥♥♥♥イソギンチャクさ、ぁはあぁぁっ♥♥♥♥♥」

美希「え……雪歩、っはひぃいぃぃ♥♥♥♥♥ひぁぁ♥♥♥♥触手ち○ぽらめぇぇっ♥♥♥♥ミキ、イったばっかり♥♥♥♥なのにぃぃ♥♥♥♥」

まったく抵抗をみせず、受け入れる気まんまんの萩原さんと、見えていないから、気づいていなかった、美希……
二人とも、また♥♥前から後ろから、触手♥♥♥♥挿入されて…っ♥♥♥それだけで、もう♥♥イかされてるっ♥♥♥

雪歩「ぁあぁぁんっ♥♥♥♥♥そんな♥♥いきなり、種付けっ♥♥♥♥なんてぇ♥♥前も、うしろも♥♥射精♥♥♥♥されてますぅぅ♥♥♥」

美希「も、もう♥♥触手レイプいやぁ♥♥♥♥ヤ、なの、ぁはぁぁっ!?♥♥♥♥おくっ♥♥♥ミキの、子宮♥♥♥♥触手いれちゃらめぇえ♥♥♥♥」

さすがはイソギンチャク様…♥♥♥というべきか、萩原さんと美希への対応にも、変化がつけられていた。
かなり従順になっているシャイニング・ユキホにはそのまま、苗床マジシャン♥♥♥にするための、射精責めで♥♥♥
そして、あくまで表面的に…だけど、反抗心の残っているシャイニング・ミキには……♥♥子宮を埋め尽くす、細触手を……♥♥♥
900 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/11/26(月) 23:26:21.13 ID:vCse2N8g0
雪歩「ほんとに赤ちゃん♥♥♥♥できちゃうよぉ♥♥♥やんっ♥♥♥♥イソギンチャクさんの触手で♥♥♥♥お嫁さんにされちゃうぅ♥♥♥♥♥」

美希「そ、そこは、ハニー専用♥♥♥なのに…♥♥にゅるにゅるきてるぅ♥♥♥♥なかっ♥♥♥ぬちゅぬちゅって♥♥♥♥されてりゅ♥♥♥」

二人のされていることは違っていても、あっという間に声が切羽詰まってきてるのは、同じで♥♥
その様子に、イソギンチャク様も♥♥♥さっそく、応えようとしてるのがわかる…♥♥

美希「ミキ、触手でまたっ♥♥♥イカされちゃう♥♥♥♥子宮でアクメ♥♥♥♥しちゃうのぉ♥♥♥あひぃぃんっ♥♥♥♥」

雪歩「ひあぁっ♥♥♥媚薬粘液ぃ♥♥♥♥いっぱい、出されて、っ♥♥♥わたひもぉ♥♥♥ち○ぽ触手でイキまひゅぅうぅ♥♥♥♥♥」

それぞれに一声叫んだあと、美希と萩原さんの全身がまるで波打つように大きく震えた。
シャイニング・ユキホは、終わらない媚薬ザーメン射精♥♥♥を受け止めさせられながら…♥♥
そしてシャイニング・ミキは、見えないけれど……子宮の、奥まで♥♥細くうねる触手♥♥♥を、いっぱいに、つめこまれて♥♥

雪歩「イク♥♥♥♥イクッイっちゃうっ♥♥♥♥♥中出しアクメきたぁ♥♥♥♥♥触手せーえきでイクぅぅう〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥♥♥」

美希「らめぇ♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥中でうごいちゃ、あぁ♥♥♥♥またキちゃうぅ♥♥♥♥♥いやぁ、あぁあぁぁあ♥♥♥♥♥♥♥」

あっという間に上りつめさせられて♥♥二人の身体が、宙で激しく跳ねまわるように動いた。
もちろんイソギンチャク様たち♥♥♥は、それでも二人をしっかりと、捕まえたままで…♥♥
これで終わらせるつもりなんて毛頭ない、と言わんばかりに、次の、そのまた次の触手おち○ぽ♥♥♥♥、蠢かせている…♥♥♥

美希「も…無理、ぃ♥♥♥触手すごいのっ♥♥♥♥わかったからぁ♥♥ミキのお○んこいじめないで♥♥♥♥イカせるの、やめへぇ…っ♥♥♥♥」

雪歩「あぁ…♥♥これぇ、ぜったい受精♥♥♥♥してるよぉ♥♥わたしの、卵子まで♥♥♥触手ち○ぽに♥♥♥♥♥屈服♥♥♥しちゃうぅ♥♥♥」

萩原さんも、美希も、全身どろどろにされて♥♥さっきよりさらにぐったりと脱力していて……♥♥
その姿はまさに………使命♥♥♥を果たしたあとの達成感と、満足感に満ち溢れ

貴音「…… さて………♥ それで、残されたしゃいにんぐ・千早としては、どうするおつもりですか?♥♥」

急に「幹部」に割り込まれて、思考をかき乱された感じがした…が、すぐに立て直す。
そう、私が……私たちがここに来たのは春香や亜美、それに水瀬さんを、助け出すため………
決して使命♥♥♥だけを果たしに来たわけじゃ、ないんだから……!

千早「……♥♥ ………っ、決まって、います!まずは二人を救出するために…」

そう言いながら強く念じた。一瞬ののちには両手の中に、使い慣れた音符型の鎌の重みが戻ってくる。

千早(そうよ、楽しむ…♥♥ことは後でもできる。美希と萩原さんを取り戻して、合流してから………)

使命♥♥に身を捧げている二人を邪魔するのは申し訳ない……けれど、さすがに私一人ではいろいろと無理がある。
一度、萩原さんも美希も今の状況から解放して、それから…………

貴音「ほう、さすがは魔法戦士・しゃいんまじしゃん………実に立派なことです」

私の返答が予想外だったのか、銀髪の「幹部」が片方の眉をおおげさに上げてみせながらつぶやいた。
しかしすぐに、その彼女の顔にはからかうような笑みが浮かぶ。

貴音「しかし衣装まで、犯されている仲間のものに似せるとは…♥♥見上げた同胞意識、ですね♥」
901 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/11/26(月) 23:27:08.78 ID:vCse2N8g0
千早(っ!?♥♥)

言われて、敵が目の前にいることも忘れ、反射的に自分の身体に目をやってしまう。

千早「こ、これって………♥♥」

……自分が身に着けているものなのに、指摘された今までまったく気が付かなかった。
元は上下がつながっていたはずのマジシャン衣装、その上衣の丈が短くなって
セパレートみたいになり、お腹、おへそ周りが完全に露出してしまっている。
さらに…スカートがいつのまにか、かなり短くなっていて……ただ立ってるだけでも、下着が、丸見えに……♥

千早(こんな……本当に、しじょ、………「幹部」のいうとおり……♥♥)

美希も萩原さんも、もともとそう長くなかったスカートがかなりきわどいミニになっている。
萩原さんは鼠蹊部まで見えてしまうようなローライズで、下着の紐まで丸見えになっているし…♥♥
美希は、シンプルに丈が短くなり……♥♥それに加えて、触手を♥♥♥歓迎するみたいに、ショーツのクロッチに穴、まで…♥♥

千早(でも、私は……違う、これは私の意志じゃない…!だって、私の、………正装、は♥♥♥)

前の時に着ていたものと今のこれは明らかに、ちがう……♥♥♥ その考えが頭に浮かぶ。
でも、前の時っていったい…私のマジシャンとしての正装、って……♥

貴音「柳のような細腰とすらりとした脚を、惜しげもなくさらすとは……♥さぞ、殿方の受けもよいことでしょう」

貴音「あぁもちろん、相手が人ではなかろうとも、です♥証拠にほら、ごらんなさい……♥♥」

細い指ですい、と指さされた方へ、私はつい釣られるようにして目を向けてしまう。
………そちらに何があるか、言われなくてもわかりきっているのに…♥♥

千早「…………♥♥♥」

美希と、萩原さんを相手にしている集団以外にも、まだイソギンチャク様♥♥♥はたくさんいて……♥
そのうち最前に出てきている、イソギンチャク様…♥♥♥大量の、触手おち○ぽ♥♥♥♥うねうねって躍らせて、る♥♥♥

貴音「扇情的なしゃいにんぐ・千早の姿で、いそ助殿たちも、さっそく興奮している様子…♥♥ふふ、楽しませてくれそうですね♥♥」

「幹部」の声もいちおう聞こえてはいるけれど、ほとんど頭には入ってこなくなっていく。
ときどき、媚薬粘液♥♥♥をびゅるっって無駄打ちしている、おち○ぽ触手♥♥♥♥あんなに、たくさん……♥♥♥
あれで私も、すぐに……♥♥シャイニング・ミキやシャイニング・ユキホみたいに♥♥♥いっぱい、「使命」果たさせられて……♥♥

「あぁ………頼みのシャインマジシャンたちまで、あんなにされちゃう、なんて………いや、いやぁ!」
「も、もう、終わりよ………わたしたちもまた、……今までみたいに、あのバケモノたちに………」
「………っち、違う!!だって、私、知ってる………!」

そのとき、部屋の隅の方から何人かのつぶやくような声がして、すぐ後に、少し震えているけれど力強い叫び声が上がった。
私と同じくらいか、少し年上にも見える女性が、同じく捕らえられたほかの女性たちに懸命に話しかける。

「私……思い出した、いつだったかわからないけどあの、青髪のマジシャンに助けてもらったことがあるの!!」

「そのときの相手もあの、イソギンチャクみたいなモンスターだった………だから、今度もきっと!」

貴音「………おやおや。かつての恩人との再会ということのようですよ、しゃいにんぐ・千早?」

すぐには何も言えない私を眺めまわして、銀髪の「幹部」が嗤った。
902 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/11/26(月) 23:27:57.59 ID:vCse2N8g0
千早(以前に……私が、助けた人? イソギンチャク様♥♥♥に、襲われていたところを……)

彼女の顔や声に見覚えはなかった。それに、私のことを忘れるように処置もしていたはず。
その記憶がどうして急に蘇ってしまったのかはわからない、でも………

千早(彼女は、私に期待している………シャインマジシャンとしての、私に…っ)

そう……「使命」♥♥♥はもちろん重要だけど、仮にも人質状態の人からの期待を、完全に無視するわけにもいかない。
たとえ、彼女が見て、知っているかつての私が……♥♥ 身の程知らずにも、イソギンチャク様♥♥♥を相手に、戦って…♥
イソギンチャク様♥♥♥の別個体や、大事な触手おち○ぽ…♥♥♥♥無駄に、消失させてしまっていた、愚か者にすぎないとしても……

千早「くっ…… ……………♥♥」

じりじりと、イソギンチャク様たちの群れが♥♥♥私のほうへ、近づいてきていた。
あまり迷っている時間はない。私は覚悟を決めて、鎌の柄を強く握り直す。そして、一気に加速した。

千早「っ、はぁぁあっ!!」

叫びながら、急激に近づいてくる先頭のイソギンチャク様♥♥♥の全体を見回し、慎重に狙いを定める。
身体ごとぶつけるように鎌の刃を当てて、手近な、細くて、まだ成長しきっていないように見える触手おち○ぽ♥♥♥を切り飛ばした。

貴音「! おぉ、おみごとです♪」

少し遠くから、「幹部」の感嘆の声が聞こえた。
でも、その中に小馬鹿にしたような調子が混じっているのは、たぶん私の気のせいじゃない………
対して小さく固まっている女性たちの方からは、哀願じみた声援らしきものが聞こえてくる。

「ねっ、言ったでしょう?!あのマジシャンはすっごくスピードがあって、強くて………」
「お、お願い、貴女だけが頼りなの!がんばってぇ!」
「はやくそこの……ほかの二人も助けてあげて!もう、あんなの見てられない……」

以前の、夜毎にパトロールと称して徘徊していた私なら、こんな言葉をかけられれば、さぞ喜んだに違いない。
でも今はもう……♥イソギンチャク様の、こと♥♥♥知ってしまった、私には、もう……♥♥

千早(…っ、駄目、今は集中しないと。「役」に、もっとしっかり入り込まないと……!)

結局、思いついたのは、これも演技のひとつだと自分に信じ込ませることだった。
今の私は、あの女性たちが望むような、愛と正義の戦士、シャインマジシャン、…だから………
こんな雑魚の…イソギンチャク♥♥♥ こんなのの、触手おち○ぽ♥♥♥♥なんかには、負けたり、しな……ぃ♥♥♥

千早「っ、そこ………!」

反撃として繰り出されてくる次の触手♥♥♥を、身をひねってかわし、そのうちの一本、
さっきのと同じく貧弱そうな………イソギンチャク様♥♥♥に影響のなさそうなものを、狙い、切る。
その断面からどろどろした白濁液♥♥♥がぶしゅぅ、って飛び散って…♥♥わかっては、いるけど、もったいない……♥♥

千早(あぁ、イソギンチャク様♥♥♥♥ごめんなさいっ…♥♥♥でも、これは演技なんです、だから……)

伝わっているかどうかは分からないけど、心のなかで唱えながら、私はふたたびイソギンチャク様たち♥♥♥に向き直る。
903 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/11/26(月) 23:28:35.24 ID:vCse2N8g0
千早「くっ………私は、シャイニング・チハヤは、っはぁあぁんんっっ♥♥♥♥」

その瞬間、両胸に電撃のような感触が走り、私はつい叫び声を上げてしまった。
たちまち人質の女性たちの間で、私の異変を感じ取って動揺が広がる。

「え……!?な、なに、今の………」
「あのモンスターになにかされたようには見えなかったけど……大丈夫、なのよね!?」
「が、がんばって、シャインマジシャン……!シャイニング・チハヤ、さん!」

その声ももはやノイズのようにしか感じられない。私の頭は、ただひとつの単語で埋め尽くされていた。

千早(あぁぁ、これ…♥♥寄生触手っ♥♥♥♥この、タイミングで………♥♥)

私の乳首にまとわりついた、小さなイソギンチャク様そっくりの触手っ♥♥♥くちゅくちゅ、こりこりって♥♥♥
薄いマジシャン衣装のすぐ下で動いてるっ♥♥♥乳首♥♥♥いじくりまわされてるぅ♥♥♥

千早(さっきの声は、演技じゃない……♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥見抜かれて、る…♥♥)

そして、悲鳴を上げて棒立ちになり、絶大な隙をさらした私を捕まえるのは、イソギンチャク様♥♥♥には造作もないことだった。
鎌が両手から滑り落ち、私は左右の腕をそれぞれ背中の方へひっぱられ、立ったまま拘束されて、しまう……♥♥
手にも、足にも…♥♥一本ずつ、別々の触手♥♥♥♥からみついて、きて♥♥

千早(これから、また私……♥♥♥イソギンチャク様に使命♥♥♥♥させられ………させて、頂け…♥♥♥♥…………)

「う、うそ、うそでしょ!?しっかりして!」
「だめっ逃げてぇ!は、はやく、その……触手、から………!」

千早(…………っっ!)

あっという間に演技のことが頭から飛びかけていたのを、女性たちの声に引き戻される。
そう、私はシャインマジシャン、このイソギンチャク様♥♥♥ ……イソギンチャク、たち、を相手に、
触手おち○ぽに♥♥♥♥ご奉仕♥♥♥……、じゃ、ない…っ、戦うために、ここに…………

千早「は、放して………!放しなさい!私は…… ……触手っ♥♥♥♥ ……に、なんて、ひぁあぁぁぁ♥♥♥♥」

一瞬で頭が真っ白になって、しまった、だって……♥♥吸引触手♥♥♥寄生触手の上からっ♥♥♥
それに、両方の乳首♥♥だけじゃなくて♥♥クリトリスにまでぇ♥♥♥

千早「やめっ…んぁあぁっ♥♥♥♥そんな、ところ…♥♥♥吸わないでっ♥♥♥んひぃ、っこりこりしちゃ♥♥♥らめぇ♥♥♥」

千早(こ、これも、演技、そう演技っ♥♥捕まえられて、いやらしく責められてる♥♥♥ところ、の…)

寄生触手…♥♥♥イソギンチャク様の本体の、吸引触手と♥♥♥いっしょにっ♥♥私の乳首、弄んでる…♥♥♥
布地の中と外から、同時に♥♥♥つままれて♥♥転がされて♥♥♥敏感にさせられて、しまって♥♥♥
クリトリス、も…♥♥♥ショーツの上から、甘噛みされるみたいに♥♥じゅるじゅる吸いついて、触手♥♥♥巻きついて、っ♥♥
904 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/11/26(月) 23:29:09.86 ID:vCse2N8g0
千早(……♥♥♥………あ、…ぇ?)

反射的に、身体に力が入って、そこで偶然、気が付いた。
私の両手と両足にからみついてきてる、イソギンチャク様の触手…♥♥♥♥あまり、締めつけが強くない。
このまま私が力を入れて、全力で暴れたら………抜け出せ、る?

千早(イソギンチャク様……♥♥♥きっと、私が演技をしてるってことまで、見抜いて……♥♥)

その気遣いに応えて力をふりしぼろうとして、ふと、別の考えがよぎる。

千早(そんなにすぐ拘束から、脱出できたら、それこそ演技臭いんじゃ……見ている彼女たちにも、気づかれて、しまう…?)

千早(……もう少し、だけ♥♥捕まって、触手で♥♥♥♥責められてるふりを♥♥演技を、続けてから…♥♥♥)

そう、イソギンチャク様♥♥♥♥への「使命」が一番なのは揺るがないけれど、
助けを求める人の期待に応えるのもやっぱり、シャインマジシャンの「使命」…だから♥♥
彼女たちの前では、いくら責められても♥♥♥折れない、正義の魔法戦士のふりを、してあげるべき…♥♥

千早「こ、こんな、触手で♥♥♥♥なんて♥♥気持ちよく♥♥♥♥…っ、なったり、しな、ぁあぁぁん♥♥♥♥♥♥」

生意気なことを言う私を、こらしめるみたいに…♥♥♥吸い付きが♥♥♥ぜんぶ、一気に強く、っ♥♥♥
イソギンチャク様に♥♥♥♥また、私っ、お仕置きされてる♥♥♥こんな、まだ挿入も♥♥♥していただいてないのにっ♥♥♥

千早(だめ、だめぇっもう♥♥イクッ♥♥♥♥♥乳首と、クリトリスだけで♥♥♥♥イっちゃう♥♥♥♥触手で吸われてイクぅぅうぅ!♥♥♥♥♥)

千早「ぅあぁっ♥♥♥♥やめ、なしゃぃい、いぃいんっ!?♥♥♥♥♥ぁひっ♥♥♥はひぃいぃいぃ♥♥♥♥♥」

吸引責めだけで♥♥♥♥イカされて、っ♥♥♥情けない声が出て、しまうの、おさえられない♥♥♥♥
で、でも、イク♥♥♥♥って、言ってない、から♥♥♥ただの、悲鳴として♥♥ごまかせてる、……はず、…♥♥♥

「い………今の声、って……まさか、イっ…」
「あの子も………あっちの、ほかのマジシャンたちと一緒……って、こと………?」
「そ、そんなこと絶対ない!!ただの………悲鳴、そう悲鳴でしょ!?」

千早(……よか、った♥♥ばれて、なさそ、ぅ……♥♥)

頭を、真っ白にされて…♥♥息がすごく上がっているのが、自分でもよくわかった。
心臓がまだどきどきしてるのも、よく聞こえるのに………もっと、別の音が、耳にはいってくる…♥♥♥

千早(…………♥♥♥♥)

しゅるしゅる、にゅるにゅるという感じの、よく聞き覚えのある音…♥♥
首をひねって後ろのイソギンチャク様♥♥♥のほうをうかがうと、その立派な本体から、私のほうへ…♥♥♥
たくさんの、触手おち○ぽ♥♥♥♥少しずつ、私の下半身…♥♥短いスカートと、その中を♥♥狙って動いてきてるぅ♥♥

千早「ぁあ…♥♥♥ ………っ、や、やめて、ぇ!♥♥♥そんな、…いやらしい、モノ♥♥♥私に、近づけないでぇ……♥♥♥」

………そう、だった、忘れてはだめ…♥今の私は、悪の触手生物♥♥♥♥と戦う、シャインマジシャン、なんだから…
期待してる♥♥♥なんて、絶対ばれたらいけない…♥♥♥ちゃんと、いやがる演技をして♥♥
必死でイソギンチャク様に♥♥♥抵抗、するけど、あえなく触手レイプされる♥♥♥♥…という、筋書きは、守らなきゃ……♥♥
905 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/11/26(月) 23:29:59.57 ID:vCse2N8g0
「あぁ、このままじゃ………シャイニング・チハヤまで、あのバケモノに……レイプ、されちゃう…!」
「し、しっかりしなさいよぉ!そんなやつ、簡単にやっつけられるんでしょ!!」

人質の人たちの、声が聞こえてくる……まだ彼女たちは、私を、魔法戦士…シャインマジシャンだって、信じて…
…… ………本当は、私たち、マジシャンはみんな……♥♥ブラックジャンボの♥♥触手おち○ぽの、奴隷♥♥♥なのにっ♥♥
でも、信じてもらっている以上……せめて、そのふりは続けなくちゃだめ……♥♥

千早「くっ…そ、そんな触手おち○ぽ♥♥♥♥なんか、に…♥♥私は、絶対に屈服♥♥♥♥ ……っ、したり、……しない、ゎ…♥♥♥」

雑魚の、触手生物…♥♥♥イソギンチャク様♥♥♥♥に捕らえられ、今にも犯されそうに…♥♥♥なっていても、
強気に抗ってみせる、正義の魔法戦士……それを、どうにかイメージして、それらしい言葉を並べ立ててみる。
もちろんイソギンチャク様♥♥♥には通用しなくて、少しずつ、ぬるぬるの液にまみれた触手♥♥♥♥近づいてきてる、けど………

千早(ぁ、あ…♥♥なに、このゾクゾクする感じ……っ♥♥♥まるで本当に、これから触手レイプ♥♥♥♥されちゃう、みたい…♥♥♥)

私自身、少しずつ、私が自分で選んだはずの演技に侵食されているような感覚に襲われる。
これは「使命」で、正しいことなのに…♥♥なにも間違っていないはずなのに♥
……正義の魔法戦士が、一般人の前で、触手に犯されて♥♥♥♥快楽に堕ちるのは、なにもおかしいことじゃ…♥♥♥

千早「! ……っ♥♥♥」

熱い肉のかたまりが当たる感触♥♥♥と、ぬちゅりと粘つくような音♥♥が、前と後ろで同時に発生した。
あぁ…おち○ぽ♥♥♥来てる♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥私のおま○こにもお尻にも押しつけられてるっ♥♥♥

千早「……い、いや、ぁ♥♥♥イソギンチャクさ…♥♥♥♥ っ、……イソギンチャクの、触手っ♥♥♥♥前にも、後ろにもなんて……♥♥♥♥」

千早「でも、私は……そんな…、太くて♥♥♥ぬるぬるの、おち○ぽ触手♥♥♥♥…なんかに♥負けたりしない、っ♥♥♥」

できるだけ目にも力をこめたような演技をしつつ、背後の、私を縛っているイソギンチャク様♥♥♥のほうを振り返る。
ついでに、もがくような動きに見せかけて……こっそりとお尻を振り、アピールも…♥♥♥

千早(それに、これ…♥やっぱり、拘束する力はあまり強くない、いざとなったら抜け出して、もう少し、戦うふりも、でき………)

ぬちゅちゅっ、ずぷぅうぅっっ!!

音が、耳に届くより先に、私の身体の中を伝って、聞こえ、っ♥♥♥
これっ♥♥♥同時に一気に奥までっ♥♥♥♥イソギンチャク様の触手おち○ぽ♥♥♥♥♥はいってっ♥♥♥♥きた♥♥♥ぁ♥♥♥

千早「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥♥♥♥……っ、ぁ♥♥♥♥♥♥」

声なんて、ぜんぜん、出せない♥♥♥♥イってる、私♥♥♥♥イカされた♥♥♥♥二穴挿入で触手アクメ♥♥♥♥♥きてるっ♥♥♥
待ち望んでた、イソギンチャク様のおち○ぽ♥♥♥♥♥ハメられて全身びくびくしちゃうぅっ♥♥♥♥♥

千早(あぁ、ぁ♥♥♥触手♥♥♥♥すごいぃ♥♥♥イソギンチャク様のお○んぽ♥♥♥♥触手交尾されるの♥♥♥♥気持ちいいっっ♥♥♥♥)

そのまま、身も心もぐじゅぐじゅに蕩けそうに♥♥♥なって、しまうところで……どうにか、ぎりぎり踏みとどまる。

千早(………でもぉ、いまの私は違う…って、設定♥♥♥だから♥♥ちゃんと、抵抗する、ふり♥♥♥しな、いとぉ……♥♥)
906 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/11/26(月) 23:30:56.62 ID:vCse2N8g0
千早「んぁぁあっ♥♥♥♥ぬ、抜いて、ぇ♥♥触手なんて……♥♥♥♥イソギンチャク触手おち○ぽっ♥♥♥♥♥らめぇぇ♥♥♥♥」

千早「わ、私はシャインマジシャンんんっ♥♥♥♥だから♥♥こんな、触手レイプ♥♥♥♥♥くらいで、堕ち…♥♥♥……たり、しな、ぁああぁぁ♥♥♥♥♥」

なんだか本当に、触手の快楽でっ♥♥♥♥堕とされつつある、みたいな気が、して♥♥♥自分の言葉なのに背徳感が、募ってしまう……♥♥♥
私は魔法戦士……シャインマジシャン、で♥…使命に忠実で♥♥♥だから、もう、触手の奴隷に♥♥♥♥なってるのにっ♥♥♥

「ま、負けないで!そんなモンスターなんかに………」
「そうよ…わたしたちみんな、応援してるからっ、ここで見てるからぁ!」

女性たちの声を聞いてる限り、私のことをまだ、信じているらしい……♥
でも、ごめんなさい、私はそもそも、最初から……♥♥

千早(ぁ………?♥♥♥)

と、そこで、私の手足に巻きついていた触手♥♥♥に、今までより強く力がこめられるのを感じた。
そしてそれと同時に、お尻でも♥♥おま○こ、でも…♥♥♥♥イソギンチャク様のピストンが、一気に、っ♥♥♥

千早「……ぅあっ!?♥♥♥そ、そんな奥、までぇ♥♥♥触手♥♥♥♥激しいのっ♥♥♥んひぃ♥♥かきまわさないれぇ♥♥♥♥」

私の一番深いところまで♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥ごちゅごちゅって、きて、る♥♥♥中で、ぶつかってるみたいにっ♥♥♥♥
同時に、身体の自由を完全に奪われて…♥♥♥これじゃまるで♥♥♥本当に、触手レイプ♥♥♥♥♥されてる気分に、なるぅ…♥♥♥

千早「こんこんって♥♥♥突かれてるっ♥♥♥♥ぁあんっ♥♥♥♥マジシャンなのに、私♥♥♥イソギンチャクに犯されて…♥♥♥♥」

千早「ひぁぁぁ♥♥♥♥だめ♥♥♥♥りゃめぇ♥♥♥♥触手なんかで、きもちよく♥♥♥♥♥されちゃ、いけないのにっ♥♥♥♥」

千早(ごめんなさいっ♥♥♥イソギンチャク様っ♥♥演技、これ全部♥演技なんですっ♥♥本当は気持ちいいですぅぅっ♥♥♥)

千早(生意気言った罰♥くださいぃ♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥もっと奥までっ♥♥♥いっぱいずぽずぽしてぇえっ♥♥♥♥)

思ってもいないことを言いながら、心の中で、お詫びをして…♥♥喘ぎ声をあげるときだけ、本心から声が出て、しまう♥♥♥
そしてイソギンチャク様も…♥♥私の状況を察してくださっていて、乳首と、クリトリスにも♥♥♥また、っ♥♥♥

千早「きゃうぅう♥♥♥♥乳首…♥♥く、クリトリスもっ♥♥♥♥吸っちゃいやぁっ♥♥♥同時、なんて♥♥♥ひきょう…ぅあぁんっ♥♥♥♥」

寄生触手♥♥♥と、吸引触手がいっしょに♥♥♥すっかり敏感になった三箇所の突起を、責めてきて…♥♥♥♥
こんなのもう無理っ♥♥♥抗うふり、なんて続けてられない♥♥♥絶対すぐにイかされるっ♥♥♥♥

千早(そ、そうよ、でも…♥♥それが、むしろ当然♥♥一度はイカされる♥♥♥♥ほうが、自然に決まってる……っ♥♥♥)

これもきっと、イソギンチャク様の気遣い…♥♥♥必死に抵抗するけど、クリトリスと乳首♥♥♥吸われながら♥♥
お尻も♥♥♥おま○こも♥♥♥触手でぬちゅぬちゅに、犯されて♥♥♥イク♥♥♥♥…ならぜんぜん、不自然じゃない……♥♥
それに、この、びくびくする感じ♥♥♥これ、って、もう………♥♥♥♥

千早「ぁっ♥♥♥触手、びくびくって♥♥♥♥……う、嘘…♥♥♥♥そんな、これ、中に♥♥♥♥出すつもりで…っ♥♥♥」

千早「や、やめ、て♥♥♥中だけは許してっ♥♥♥♥イソギンチャクの触手ザーメンで♥♥♥♥孕むなんて♥♥♥♥いやぁぁっ♥♥♥♥」

これも…全部、演技♥私はただ、普通の人が想像しそうなマジシャンの反応を、演じてるだけ………、なのに♥♥♥
また改めて、イソギンチャク様に♥♥♥触手の虜にされる♥♥♥♥みたいで、すごく、ぞくぞくして♥♥しまうっ♥♥♥
907 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/11/26(月) 23:31:26.98 ID:vCse2N8g0
まだ女性たちはなにか言ってるようだけれど、それもほとんど聞き取れないくらい、遠くに感じる。
それより…♥♥イソギンチャク様のスパート♥♥♥♥どんどん、激しくなってきて♥♥
私の中をにゅるにゅるって♥♥♥行き来してる、触手おち○ぽもっ♥♥♥♥もう、破裂しそうになってるっ♥♥♥

千早(い、一度くらい、イっても♥♥♥♥大丈夫っ♥♥ちゃんと、マジシャンらしくすることだけ♥♥忘れなければ、っ♥♥)

前と後ろで、イソギンチャク様に♥♥♥♥濃厚な媚薬粘液♥♥♥♥なみなみと、注がれ……注いで、いただいて♥♥♥♥
頭も心も真っ白に塗りつぶされるあの瞬間♥♥♥が、もう、すぐ来るっ♥♥♥♥
どくん、とひときわ大きくお○んこで、おち○ぽ触手が震えて♥♥♥♥直後に、お尻でも、そして……♥♥♥♥

千早「あぁあぁぁ〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥いい……♥♥♥♥……ぃ、いやぁぁっ♥♥♥♥触手にっ♥♥♥♥射精♥♥♥♥されてっ♥♥♥♥♥」

千早「中にっ♥♥♥♥媚薬ザーメンきてるっ♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥らめ、っなのにっイクっ♥♥♥♥♥触手にイカされちゃうぅぅう♥♥♥♥♥♥」

何度も、何度も味わわされた♥♥♥♥イソギンチャク様の、触手おち○ぽ♥♥♥♥♥二穴同時中出しアクメっ♥♥♥♥♥
乳首とクリトリスの吸引責めまで、追加♥♥されて♥♥♥イクのなんて、当たり前…♥♥♥やっぱりきもちよすぎるぅぅ♥♥♥♥

千早「あはぁあっ♥♥♥♥やぁんっ♥♥♥♥ま、まだ出ひてるっ♥♥♥♥もうやめてぇ♥♥♥触手種付けらめぇ〜〜〜っ♥♥♥♥♥」

注がれた媚薬ザーメン♥♥♥♥逆流してるのも、感じちゃう♥♥♥ぶびゅっ、びゅるって♥♥♥飛び散って、る…♥♥♥
こんなの……♥♥♥演技とか、関係なく♥♥♥孕まされるっ♥♥♥♥触手で受精♥♥♥♥させられちゃう♥♥♥

千早(…………ま、まだ、気を抜いたらだめ…♥♥♥抵抗するマジシャンを♥♥ちゃんと、演じ続けなきゃ…♥♥)

気持ち、よすぎて…♥♥♥つい忘れそうになって、しまう♥♥今の私は、いつもと違うんだから……♥♥♥

千早「触手っ♥♥♥♥触手おち〇ぽいやぁ♥♥♥♥中出しもう許してっ♥♥♥触手で妊娠♥♥♥♥なんてっ♥♥♥いやぁあ♥♥♥♥」

イソギンチャク様に♥♥♥触手で、交尾♥♥♥♥されてるところ♥♥♥普通の女性たちにまで、見られて、恥ずかしいはずなのに♥♥
自分でも驚くほど、言葉がすらすらと出てきて、しまう♥♥こうなることが、前からわかってたみたい、に…♥♥♥

千早(それに…もっと、気持ちよく♥♥♥なって、きてる…っ♥♥触手レイプされてる♥♥♥♥ふりを、してるだけで……♥♥)

さっき、種付けされて♥♥♥♥イったばっかりなのに…♥♥♥もう、次のアクメ♥♥♥♥きそうに、なってる…っ♥♥♥
こんなペースで何度も、イってたら♥♥♥♥ばれて、しまう…♥♥♥私が、本当はっ♥♥イソギンチャク様の奴隷マジシャンだ、って…♥♥♥♥

千早(また、またイクッ♥♥♥♥…でも、っ♥♥使命だからっ♥♥♥触手でイクの♥♥♥♥使命だから、しかた、ないのぉ…♥♥♥♥)

揺り返しみたいに、また快感の波がきて♥♥♥あっという間に、目の前♥♥頭のなかも♥♥♥真っ白に、なる……っ♥♥♥
ち○ぽの♥♥♥♥触手おち○ぽのこと以外、なにも♥♥♥考えられなくなっちゃうっ♥♥♥♥

千早「あひぃいぃ♥♥♥♥触手アクメまた、っ♥♥♥♥来るぅ♥♥♥マジシャンなのにっ♥♥♥♥触手レイプでイカされるっ♥♥♥♥♥」

千早「おま○こも、お尻も触手交尾♥♥♥♥されて♥♥♥このままじゃ…♥♥イソギンチャクの……苗床、っ♥♥♥♥孕ませ奴隷にされるぅ♥♥♥♥」

千早「そんなの、だめなのに♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥♥きもち♥♥♥いいのぉ♥♥♥イク♥♥♥♥媚薬粘液♥♥♥♥出されてイクぅうぅぅっ♥♥♥♥♥」

…………ぁ、あぁ…♥♥♥演技、してないとイケないのに…♥♥だんだん、素が出てきちゃって…る♥♥♥
これじゃ、人質の人たちに♥♥♥私が……触手おち○ぽ♥♥♥♥大好きな♥♥♥淫乱奴隷マジシャンだって、ばれちゃう…♥♥♥♥
908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 23:46:36.50 ID:HtnMAPUIO
このタイミングで大活躍する寄生触手さんに感無量である
909 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/11/26(月) 23:56:19.31 ID:vCse2N8g0
※このレス以降本文ではありません





………………
…………
……

自分で書いたばかりかコール&レスポンス要求までしといてアレですけど
ゆきみき触手孕ませ交尾はやっぱり最高!

清純派筆頭みたいなゆきぴょんがはしたなく触手をおねだりして淫らに喘ぐのも
強気なミキミキが目隠しと絶え間ない触手レイプに屈して懇願するのもどっちも最高!!
そう思いませんかみなさん!!!!

そして、そしてついに!満を持してちーちゃんが登板!!
変化球一切抜きの触手、最愛のイソギンチャク様とのプレイですよ!!!滾ってきた……というところで


>>897
そういうピンポイント予言とかやめてもらえますか(憤怒)


本来なら余裕で勝てる相手の汚らわしい触手で犯されてることに自分で興奮して
どんどん屈服しちゃう生粋のマゾ触手奴隷マジシャンことちーちゃんですが、
ほかの人がいるしとかいう理由でめんどくさい回り道をわざわざしちゃうみたいな感じ、あると思います

本来の敗北ヒロインを演じて役に入り込んで二重に自分を昂ぶらせ、より触手陵辱を愉しむ
なんてふくざつなぷれいなんだ(棒読み)

Q. ここまで徹底して触手に穢され貶められるなんて……ちーちゃんに何か恨みとかあるんですか

A. 強キャラっぽく出てきたのがすべての間違いの元でしたね
  いおりんにせよミキミキにせよちーちゃんにせよ、強気系クール系が快楽でドロドロになってる、
  というか触手で(物理的に)ドロドロぐちゅぐちゅになっているのが最高に好きなんです



さてもちろんこんな程度でイソ助たち(およびイッチ)がシャイニング・チハヤを解放するわけがありませんね?
※あんまり関係ないですけど「いやぁっ♥♥♥許してぇっ♥♥♥♥」系の懇願喘ぎも大変好きです
やっとまた巡ってきた機会、ちーちゃんに関してはどれだけ「触手おち○ぽ♥♥♥♥もう許してぇ…♥♥♥♥」とうわごとのように呟こうが
徹底的に触手陵辱しつくして今度こそ完堕ちしちゃうまで………行けたらいいな(他人事)
その際には幹部貴音がまたなにか暗躍(※隠れてるとは言ってない)してくれることでしょう



いやもうほんと、なぜシャイニング・チハヤは触手に犯されイカされて喘いでいるのがこんなにも似合うのでしょうか
いつも以上に頭の悪い♥の乱舞具合ですがイッチがとてもハッスルしているせいですのでご理解ください

雪歩と美希もこのままでは本命登場前にイソギンチャクの触手ち○ぽ奴隷として完全に目覚めてしまいそうな勢い
まあそれはそれで好みなのですが、魔犬さまやワームご一家的にはそうもいかないでしょう
近々出番があるといいね!



ということで感想とか提案とかもくださりやがれ……ください(定期)
おまちしていますね、おやすみなさい
910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 00:26:08.07 ID:t8aV2AGTO
必死に抗う演技をしてイソギンチャクだけでなく周りの女性達も惹き付ける千早はまさにアイドルだ
先に触手レイプされている雪歩と美希にもぜひ頑張ってもらおう

乙です
911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 01:31:04.85 ID:G7wErlWf0
助けを待って自分を信じてくれている人に向けてポーズだけはしながら内心でイソギンチャク様に必死で謝ってるのめちゃめちゃエロい…
912 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 11:15:55.51 ID:xJ8oVv1U0
マジシャンとしての「使命」も『使命』も満たすシャイニング・チハヤはマジシャンの鏡
913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 13:25:17.72 ID:PCgsUa+n0
実は捕えられている一般女性たちの中にすでに堕とされた人がさくらとして紛れている、的な要素が実はあったりなんて妄想。

以前千早に助けられたといった女性がそれで、触手に犯されている千早を応援しつつ皆にしっかり見るように仕向けたり。
914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 01:16:49.62 ID:Rd16LyKE0
乙
本命だけあってなかなか手の込んだやり方(意味深)
衣装の方も前とは別だし、春香のトラスティ・フォームみたいなものかな?(このフォームに関してのネタバレも控えているし)
雪歩と美希の魔犬やワーム相手の時も、千早を見習って魔法戦士らしく演技して、最後は揃ってボテ腹姿で奴隷堕ち宣言か
915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 07:16:42.12 ID:Y9qUUe1T0
>>913
そういえば女戦闘員みたいなのはまだでてないし
そのさくらを女戦闘員(というか職員?)ということにしよう(提案
916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 21:54:45.60 ID:FdTajkMNO
ぷちます11巻の表紙がはるちはだったので、こちらでも新たなはるちはを!
あっちの響も触手生やした生き物持ってるし
917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/01(土) 18:11:58.65 ID:mR7DARzJO
正義の魔法戦士として触手と戦うチハヤから、
一般人の女性達に被害が行かないようエロ誘惑して惹き付けるチハヤになるわけですね
918 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/02(日) 19:16:39.17 ID:td18mD0r0
千早「………♥♥♥♥ ……っ、ふぁ、あ♥♥♥ぁあん……っ♥♥♥♥」

おま○こ♥♥♥♥とお尻の一番、奥まで入り込んでいた、イソギンチャク様の♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥、が…♥♥
ずるずるぅって、引き抜かれて♥♥♥♥栓がなくなった両方の穴から…♥♥♥♥媚薬粘液♥♥♥♥あふれてきて、る…♥♥♥♥

千早(お腹の、中…♥♥♥子宮までっ♥♥♥♥イソギンチャク様の、触手ザーメンで♥♥♥♥どろどろに、されてる…っ♥♥♥♥)

いっぱい、犯して♥♥♥♥いただいて♥♥たくさん注ぎ込まれて…♥♥♥♥使命♥♥♥を果たせた満足感………、と、いっしょに…♥
正義の魔法戦士なのに、敗北して…♥♥♥♥触手レイプで中出しされて♥♥♥♥屈服♥♥♥♥させられたかのような、錯覚にとらわれる。
…その状況だけなら、屈辱的なはずなのに♥♥♥私、っ♥♥♥ぞくぞくするほど、気持ちよくなって……♥♥♥♥

千早「んぅ…、っ!?♥♥あひぃぃいっ♥♥♥♥い、いやぁっ、今♥♥♥乳首いじらないでぇ♥♥♥」

ぼーっとしてしまっている私を咎めるように、寄生触手♥♥♥♥いきなり蠢いて、きてる♥♥♥
まだ敏感なままの、乳首…♥♥♥こりこりって♥♥♥いじめられて♥♥♥もう、それだけでイキそうに…♥♥♥♥

千早(……っ、し、しっかりしない、と…♥私は魔法戦士、シャイニング・チハヤなんだから……っ♥♥♥)

千早(使命♥♥♥として、触手おち○ぽの♥♥♥♥♥奴隷♥♥♥♥………っ、そ、そうじゃない、まだ、今は……♥♥♥)

私のことを、マジシャンとして見てる…何も知らない人たちがまだ、いるんだから…♥演技♥♥続け、ないと……♥♥

千早「…ぁあ、こ、こんなに♥♥媚薬粘液♥♥♥♥注がれ、て…♥♥♥触手なんかに♥♥♥♥イソギンチャクさ…… に♥♥♥♥イカされ、て…♥♥♥♥」

千早「で……も、負け、な、ぃ…♥♥♥いくら、身体を穢されて♥♥大量中出しで、触手アクメ♥♥♥♥♥させられても♥♥心、までは…♥♥」

千早「にゅるにゅるの…♥♥♥太くてたくましくて♥♥♥いやらしい♥♥♥イソギンチャク触手お○んぽ♥♥♥♥♥なんかに、屈しない…っ♥♥♥」

……我ながら、よくこれだけ恥知らずな嘘をつけるものだと、思う…………♥♥
私のお○んこ♥♥♥♥はもちろん、ケツま○こも♥♥♥この奴隷マジシャンの身体は、ぜんぶ…♥♥♥♥それに、心♥♥だって♥♥
すべてイソギンチャク様のもの…♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥にご奉仕するためだけの、存在なのに……♥♥♥

貴音「ふふふ……♥ずいぶんと涙ぐましい努力を続けるのですね、しゃいにんぐ・千早?♥♥」

貴音「いそ助殿に、れいぷ♥♥♥されるふりなどして……♥♥本当は、触手の快楽で♥♥♥おかしくなってしまいそうだというのに♥♥」

千早(……………♥♥♥)

演技がそれほど上手くないということは、自覚していたつもりだけど……やっぱり、見抜かれてしまって、いた♥♥
「幹部」の含み笑い交じりの声にも、へたに返事をすると、すぐにぼろを出してしまいそうで………
私はただ、荒い息をつきながら黙って聞くことしかできない。

貴音「自身の本能に、欲求に♥♥素直になってしまえばよいものを……♥いったい、誰に対して遠慮をしているのですか?」

千早「それ、は……♥♥私を、信じて、マジシャンを頼ってくれている、人たちに……♥♥」

不用意にしゃべるべきではないとわかっていたはずなのに、つい、あまり考えずに答えてしまう。
案の定、「幹部」はねっとりと絡みつくような妖しい笑みを浮かべた。
919 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/02(日) 19:17:39.88 ID:td18mD0r0
貴音「はて。千早が触手♥♥♥に抗う演技だけをすることで、まじしゃんを信頼する者たちに………なんの益があるのでしょう?」

千早(……………っっ)

こんな風になることはいやでも予想できていたから、返事なんて、するべきではなかったのに………
私が黙ってしまったのを見て、「幹部」の笑いがさらに凄みを増したように感じた。

貴音「そもそも、しゃいにんぐ・千早? 貴女は口先でだけ、いやいやと拒むふりをして……自分の悦楽を、より高めようとしていますね?♥♥」

…………甘、かった…♥♥そこまで全部、見透かされていたなんて………♥♥♥
今度は、すぐに否定しなくちゃいけないのに♥♥……こうやって、詰られるだけで♥♥♥また、快感を覚えてしまう…♥♥♥

貴音「捕らえられ、汚らわしい触手で犯される魔法戦士…♥♥♥抵抗も空しく、肉悦で堕とされ、屈服させられてゆく……♥♥♥」

貴音「わざわざそのような役どころに自分を置き、愉しんでいるとは……♥♥なんとはしたない。まさに、奴隷まじしゃんそのもの…♥♥♥」

千早(あぁ、ぁ、い、言わないでぇ……♥♥♥……… でも…っ、だって♥♥それがマジシャンの、使命なんだから…♥♥♥)

反論しようにも言葉が、考えがまとまらない、でも一方で、身体の奥がどんどん♥♥♥燃えるみたいに、熱くなってきてる…♥♥

貴音「………しかしながら、魔法戦士たろうとしたそのぷらいど。それ自体は、敵ながら賞賛に値するものです。ですから…」

四条さん…… ………「幹部」の声を聞きながら、私は周囲の状況に少しずつ違和感を覚え始めていた。
まだ、イソギンチャク様は…♥♥♥たくさん、私を囲んでいて、触手も♥♥♥宙に踊っているのが見える。
でもそれ以外、特に、さっきまで途切れ途切れに聞こえていたはずの女性たちの声…気配も、ほとんど、感じない………?

貴音「……… 〜〜〜〜〜〜、 ………、〜〜〜♥ ………〜〜〜〜」

何か言っている「幹部」の言葉を聞き流しながら、ようやく女性たちの姿が視界に入る。でも、様子がおかしかった。
誰一人声を出していない、どころの話ではなくて、全員、凍りついたみたいに動きを止めている……?
………………ただ、「幹部」のもの以外に聞こえてくる音や声がまったくないわけじゃ、なくて……♥♥♥♥

美希「はひぃいっっ♥♥♥♥触手らめぇぇ♥♥♥ミキのお○んこ♥♥♥♥またっ♥♥♥負けちゃう♥♥♥♥触手ち○ぽに負けちゃうぅっ♥♥♥♥♥」

美希「お尻♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥おま○こもイクっ♥♥♥♥イソギンチャクしゃんの触手セックスっ♥♥♥♥♥きもち、いいよぉ♥♥♥♥♥」

雪歩「あはぁ♥♥♥♥もっと、らひて♥♥♥♥くらしゃいぃ♥♥♥♥触手ち○ぽミルク♥♥♥♥もっとぉ、いっぱい…♥♥♥♥ぁ、あぁんっ♥♥♥♥♥」

雪歩「触手レイプっ♥♥♥♥♥いいれすぅ♥♥♥♥種付け交尾♥♥♥♥♥されるの、しゅきぃ♥♥♥♥ぁ♥♥またぁ♥♥♥中出し触手アクメしちゃいまひゅぅぅう♥♥♥♥♥」

千早(ぁあ………♥♥美希♥♥♥、それに、萩原さんも………♥♥♥)

私が、自分の演技♥♥♥のために集中している間もずっと、二人はイソギンチャク様に♥♥♥レイプ♥♥♥♥され続けていたようだった。
白くて柔らかそうな、萩原さんのお腹も、いつもはくびれが目立っている美希のお腹、も………♥♥♥
丸くふくらまされているのが、一目でわかってしまうくらい…♥♥♥媚薬粘液♥♥♥♥たっぷり、触手おち○ぽで♥♥♥♥注がれて、る♥♥♥

千早(あんなに射精♥♥♥されて…♥♥二人とも、触手で♥♥♥♥孕まされてる♥♥♥………… 前のときと、同じ……♥♥♥)

………っ、また…♥♥シャイニング・ミキとシャイニング・ユキホが、こんな状態♥♥♥になってるのを見るのは、初めてのはず…
なのに、私は前に、二人が…♥♥イソギンチャク様たちに触手輪姦されて♥♥♥♥屈服♥♥♥♥するのを、見たように錯覚して、しまう………♥♥
920 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/02(日) 19:18:12.57 ID:td18mD0r0
貴音「千早……千早?聞いていますか? ………ははぁ、仲間の、しゃいにんぐ・美希と雪歩の様子が気になるのですね♥♥」

またあっさりと考えを見抜かれて、びくりとする拍子に現実に引き戻される。
だ、……って♥♥いくら、使命♥♥♥だからって萩原さんも、美希も…………♥♥♥

千早(触手おち○ぽ♥♥♥♥気持ちいいからって、あんなに、素直によがらされて…♥♥♥あれは演技では、ありえない……♥♥♥)

私が、必死に敗北して犯される♥♥♥♥マジシャンの、ふりをしている間……二人は♥♥
イソギンチャク様に♥♥♥全身、かわいがられて♥♥♥触手アクメをっ♥♥♥♥ずっと、堪能してたなんて……ずる、い♥♥♥

貴音「仕方ありませんよ、千早。なにせ、美希と雪歩は、貴女よりも長いこと、触手れいぷ♥♥♥♥され続けているのですから…♥♥」

「幹部」の言葉に、私はただ軽い軽蔑と疑問をこめた視線を送った。
今現役のマジシャンの中で触手おち○ぽ♥♥♥♥の相手をしている時間が一番長いのは、ほぼ間違いなく、私……♥♥♥
真美や、……あるいは、捕らわれてからの水瀬さんなら…♥♥いい勝負かも、しれないけれど……♥♥

貴音「………ふふ、いえ、失敬。そんな目をしないでください………今日、この場に限った話では、です♥」

少し失笑交じりの調子で、「幹部」は私の目をのぞきこむようにして、微笑んだ。
私がまだ疑いの目を向けていると知っても、彼女は笑みを消すどころか、よけい楽しげに表情を変える。

貴音「そうですね、雪歩が、ざっと半日ほど…♥♥美希のほうはおおよそですが、合計で、三日三晩くらいにはなるでしょうか…♥♥♥」

千早(…………!?)

彼女が、何を言っているのかわからない………私たちがここへ来て、まだ1時間も過ぎていないのに…
半日…?まして、3日なんて、そんなに連続して…イソギンチャク様に♥♥♥♥触手でかわいがられたり、したら…♥♥♥♥

千早(…♥♥♥ 絶対に、おかしくされる…♥♥♥完全に、屈服…っ♥♥♥♥してしまうに、決まって…♥♥)

でも思い返してみると、ほんの一瞬のうちに堕とされた♥♥♥ように見えた、萩原さんも、それに美希も♥♥♥
いくら使命♥♥♥♥だからって…それに、相手がイソギンチャク様♥♥♥♥だから、って♥♥♥完全に、快楽の虜に…♥♥♥♥

貴音「まだ合点がいかない、という顔ですね、しゃいにんぐ・千早?実はわたくしが、ほんの少々、細工をしましたもので……♥♥」

貴音「たいしたことではございません。ただ少しばかり、時の流れを遅く………ほぼ止まった状態にしただけです♥」

千早(なっ…………!?)

相変わらずいたずらっぽく、くすくすと笑いながら、「幹部」はとんでもないことを口にした。
つまり、今のこの状態………美希と萩原さん、私だけが、イソギンチャク様に犯されていて♥♥♥♥
女性たちが凍りついたようになっている状況も、彼女の手によるものと、いうこと………

貴音「雪歩は、最初のうちは、必死に抵抗を試みていたようでしたよ。……いやがるふりではなく、本気で……♥♥」

貴音「とはいえ所詮、まじしゃんの性には逆らえぬようで…♥♥♥結果はあのとおり、いそ助殿に…触手に、夢中になっております♥♥♥」

自身のことを引き合いに出されつつ、シャイニング・ユキホのことを意地悪く、語って聞かされる………
……それなのに、私…♥♥その責めの様を想像してしまって♥♥♥♥それだけでまた、淫らな熱が燃え上がって、る…♥♥♥
921 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/02(日) 19:18:46.74 ID:td18mD0r0
貴音「そこへ行くと美希は、千早や、伊織と似たところがありますね。端的に言えば………『まぞ』、でしょうか…♥♥♥」

千早(………♥♥♥)

狙い済ましたかのように言葉だけで追い討ちをかけられ、鼓動が大きくなったように、感じる。
そう、美希も……捕らえられたままの水瀬さん、も♥♥♥それに………私も♥♥みんな………♥♥♥

貴音「口では嫌、いやと言いながら、次々に触手おち○ぽを受け入れて…♥♥♥傍目には、誘っているようにしか見えません♥♥」

貴音「目隠しもてきめんに効いているようですし…♥♥♥しゃいにんぐ・美希もいまや、立派な触手の虜ですね♥♥♥」

まだイソギンチャク様♥♥♥のお相手をしている最中のふたりはもちろん、私も、なにひとつ反論できない…♥♥
注ぎ込まれた媚薬粘液♥♥♥♥で、お腹…♥♥♥大きくされて♥♥♥奴隷マジシャン…♥♥どころか、もう♥♥苗床、に……♥♥♥♥


雪歩「あぁぁ♥♥♥♥ち○ぽいいよぉ♥♥♥触手でイクぅ♥♥♥♥触手ち○ぽれぇ♥♥♥♥ずぽずぽしゃれてイキましゅぅ♥♥♥♥♥」

雪歩「イソギンチャクしゃん♥♥♥♥好きぃ♥♥♥ち〇ぽ触手っらいしゅきぃ♥♥♥♥触手アクメ♥♥♥♥♥もっと、させてぇえ♥♥♥♥♥」

美希「や、んんんっ♥♥♥こんな、触手…♥♥♥♥ハニーじゃ♥♥ないのにぃ♥♥♥ち〇ぽ触手なんかにっ♥♥♥♥♥気持ちよくされちゃうっ♥♥♥♥」

美希「ミキも、ミキもイクッ♥♥♥♥イソギンチャク…っ、さん♥♥♥に♥♥イカされて♥♥♥♥触手の♥♥♥♥ドレイにされちゃうのぉぉ♥♥♥♥♥」


千早(ぁ、あ……♥♥二人とも、また…………♥♥♥)

最、悪の……ある意味では最高の♥♥タイミングで、美希と萩原さんが♥♥そろって、身体をびくびくと震わせて叫んだ。
丸くなったお腹も、揺れて…♥♥そして、二人に使命…♥♥♥をさせてくださっている♥♥イソギンチャク様、たちも♥♥♥

美希「あひぃぃいぃいっ♥♥♥目隠し触手レイプでっ♥♥♥♥♥種付け♥♥♥♥されて、ミキ♥♥♥イっちゃう♥♥♥♥またイクぅぅうーーーっっっ♥♥♥♥♥♥♥」

雪歩「ひぁぁあぁんんっ♥♥♥イクっ♥♥♥♥イクぅう♥♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥孕ませ射精でイクッ♥♥♥♥♥イっちゃいまひゅぅうぅ〜〜〜っ♥♥♥♥♥♥♥」

びゅるびゅると媚薬粘液♥♥♥を発射する、音…♥♥♥それに合わせて、たくさんの触手♥♥♥♥が脈打つのも、見える♥♥♥
すでに妊娠♥♥♥したみたいになってるおなかにまた、萩原さんも、美希も…♥♥♥イソギンチャク様のザーメン♥♥♥♥注がれて…♥♥♥

美希「もぉ触手♥♥♥♥やめへぇ…♥♥♥おかひく、なっひゃうのぉ♥♥♥♥もう、ミキのこと♥♥♥レイプ♥♥♥♥しないれぇ…♥♥♥」

雪歩「えへ、へ……♥♥♥♥イソギンチャクしゃん♥♥♥イイ♥♥♥ですかぁ、わたしのえっちな穴…っ♥♥♥♥まだまだ、使って♥♥ほしいれすぅ♥♥♥」

さっき「幹部」が言った、とおり…♥シャイニング・ユキホとシャイニング・ミキの反応はまるで反対だった。
でも、もちろん、反応がどうであっても♥♥使命…♥♥♥果たさないといけないのは、同じで……♥♥♥

雪歩「あ♥♥♥ぁはぁあん♥♥♥♥触手ぅ♥♥♥♥またっ、奥までぇ♥♥♥♥ち〇ぽ♥♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥しゅきぃっ♥♥♥♥触手交尾しゅごいぃっ♥♥♥♥♥」

美希「いやぁあぁ♥♥♥♥またっ♥♥♥触手でイっひゃう♥♥♥♥ぁあん♥♥♥♥イソギンチャクさんにっ♥♥♥♥触手レイプで♥♥♥♥イカされてりゅぅ♥♥♥♥♥」

前の触手♥♥♥♥が引き抜かれるのとほとんど同時に、次の触手おち〇ぽ……♥♥♥♥二人ともずっぽり奥まで♥♥♥ハメられ…て♥♥♥♥
イソギンチャク様たちを相手に…♥♥♥♥使命♥♥♥果たして、また♥♥♥♥あんなにイって♥♥♥♥気持ちよくして、いただいてる…♥♥♥♥
922 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/02(日) 19:19:15.60 ID:td18mD0r0
雪歩「触手でお〇んこ♥♥♥♥イっちゃいますぅ♥♥♥♥男の、人より♥♥♥触手ち〇ぽがいいっ♥♥♥♥♥イソギンチャクち〇ぽいいれしゅぅ♥♥♥♥♥」

美希「も、無理…ぃ♥♥♥触手♥♥♥♥ミキに、いれちゃヤぁ…♥♥♥らめ、ぇっイクぅ♥♥♥♥触手でイクっ♥♥♥♥触手ち○ぽに負けちゃうぅぅ〜っ♥♥♥♥♥」

千早(………あ、あれほど一心に、使命♥♥♥に…ふたりとも、魔法戦士…マジシャン、として♥♥♥)

いっぱい犯されて♥♥♥どろどろにされて、イキまくって…♥♥♥♥美希も、萩原さんも、……きもち、よさそう♥♥♥♥

千早(…… え…………っ?)

意識が自分の身体にあまり向いていなかったから、それに気づくのに、少し時間がかかった。
イソギンチャク様♥♥♥の、触手の締め付けが、ゆるくなって………手も足も、解放………され、た……?

貴音「もちろん十中八九は、演技だと思いますが……♥ …万にひとつ、わたくしの勘違い、という可能性もございます」

また、「幹部」が厭らしい笑いを浮かべて私を見ていた。イソギンチャク様♥♥♥には、おそらく、彼女が命令をして……

貴音「ですので、千早? さきほどまで貴女の見せていた抵抗が、本心からのものかどうか……確かめるといたしましょう♥♥」

彼女の言葉に合わせて、イソギンチャク様たちが…♥♥♥私を遠巻きにして、離れていって、しまう♥♥

千早(そ、そんな…っ♥♥♥美希と萩原さんには、あんなに♥♥♥シて、あげているのに、どうして……♥♥♥)

貴音「さぁ、しゃいにんぐ・千早…♥♥いまや貴女は自由の身です。その、魔法戦士・まじしゃんの、の貴女が…♥♥」

貴音「………ぶらっくじゃんぼの、汚らわしい♥♥下等な触手生物♥♥♥と出会ったら、為すべきことはなんでしょう……?♥♥♥」

たくさんの、イソギンチャク様…♥♥♥触手だけゆらめかせて、じっと、している…♥♥
これなら……戦えばきっと、勝てる、私は魔法戦士…♥♥シャイニング・チハヤ、なんだから、マジシャンだから……♥♥♥
…………そう、マジシャンだから♥♥♥私がいま、しないといけないことは……♥♥♥

どきどきする心臓の音を自分でも聞きながら、私はいちばん近くのイソギンチャク様♥♥♥のところへ歩み寄った。
近づくでも、離れるでもなくじっとしている…♥♥もちろん、揺れている触手♥♥♥♥も、すぐ、手に取れる、すぐそこに…♥♥♥
それに…指で軽く触れても、ぐっと握ってみても♥♥♥まだ、逃げたりしない、これなら……♥♥♥

千早「……♥♥♥ …………ん、ふぁ……んちゅっ♥♥♥ふぅ、っ、じゅる……♥♥♥」

左手でも、しっかりと触手おち○ぽ♥♥♥♥つかんだまま、右手で握ったほうを、口元に引き寄せて、そのまま……♥♥
口の中…っ♥♥♥鼻孔まで一気に……♥♥♥濃厚な、雄のにおい♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥潮臭い香りで、いっぱいに…♥♥♥

千早(まずは、私からご奉仕♥♥♥しないと……♥♥♥さっき、もう♥♥♥イカせていただいたんだから♥♥♥)

口でお相手するの、久しぶりだから、少し不安だったけど…♥♥ちゃんと私の身体が♥♥♥覚えてるっ♥♥
イソギンチャク様のたくましい、触手おち○ぽ…♥♥♥♥どうすれば喜んで、いただけるか♥♥♥全部、わかる…♥♥

千早(……♥♥あぁ、びくびくって、して♥♥♥私の口で♥♥♥イソギンチャク様…♥♥♥気持ちよくなってくださってるっ♥♥♥)
923 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/02(日) 19:19:42.20 ID:td18mD0r0
そして私の……「宿主」の興奮に、反応するみたいに♥♥寄生触手、も…♥♥♥♥また、活発になって♥♥
乳首に、たくさんっ♥♥細い触手♥♥♥まとわりついてきてる♥♥♥乳首っ♥♥両方とも♥♥♥弄り回されてるぅ♥♥♥

千早「ん、んっ、んん♥♥♥〜〜〜〜っ♥♥♥♥ふぅんっ、ずじゅ……♥♥♥ふぁ、んむぅ…♥♥♥」

丁寧に舐めて、しゃぶりながら♥♥♥私のほうも♥♥衣装の下の乳首…♥♥♥責められて……♥♥
情けない声、出て、しまう…♥♥♥……でも♥♥仕方、ない…♥♥使命だから♥♥♥
イソギンチャク様の♥♥♥にゅるにゅるの触手♥♥♥♥気持ちいいから仕方ないっ♥♥♥♥

貴音「おやおや、どうしました、そんなに腰を振って…♥♥ただでさえ丸見えの下着が、余計に見えてしまいますよ♥♥♥」

………無意識のうちに、お尻♥♥♥動いてしまっていた、みたい…♥♥
でも、どうせスカート、短くなってるのだし…♥♥♥「幹部」のいうとおり、そのままでも、見えてるらしいから…かまわ、ない♥♥♥
これだって、使命の♥♥♥うち…♥♥イソギンチャク様をっ♥♥♥喜ばせて、差し上げるため…♥♥♥

千早(………こうしていられるのも、「幹部」の、おかげ…♥♥♥彼女の仕業で、時が止まっているから♥♥♥)

人質の人たちの前だったら、さすがに、ここまで露骨にはできなかった…♥♥だけど、この状況なら大丈夫♥♥
むしろ、今は…♥♥美希や萩原さんにっ♥♥後れをとらないように、頑張らないと……♥♥♥

千早(…! ぁ、あ♥♥♥もう、すぐ……っ♥♥♥)

手の中でも、それに口の中でも♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥ぶるっって、大きく震えて…っ♥♥♥
イソギンチャク様♥♥♥もう、イキそうに♥♥♥……私の、お口で気持ちよく、なって♥♥♥くださってる♥♥♥

千早(早くぅ…♥♥♥たっぷり♥♥♥出してくださいぃっ♥♥♥触手おち○ぽの♥♥♥媚薬粘液っ♥♥♥♥いっぱい飲ませてぇっ♥♥♥)

声が出せないかわりに、思い切り吸い付いて♥♥♥心から、強く念じた瞬間…♥♥♥
口の中で、破裂するみたいに♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥射精、始め、て♥♥♥♥

千早(来た、ぁ♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥射精してるっ♥♥♥この、味…♥♥♥♥においも♥♥♥たまらない…っ♥♥♥)

どろどろの、熱い媚薬粘液♥♥♥♥一瞬で、口のなか満たされて…♥♥♥頭が、まっしろに♥♥♥なるっ♥♥
のどにねっとり♥♥絡みついて♥♥♥お腹に落ちていくのが、見える、みたい…♥♥♥

千早「ん♥♥♥ん、んん〜〜〜っ♥♥♥♥んくっ、ふぅ、っ、ごく…っ♥♥♥んぅ、……♥♥♥♥」

千早(美味しい…♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥触手おち○ぽ汁っ♥♥♥♥美味し、すぎる…ぅ♥♥♥)

千早(………っ♥♥♥また、寄生触手も♥♥♥活発に、なって、ぁあだめ…っ♥♥♥も、もう……♥♥)

吐き出していただいた、媚薬ザーメン♥♥♥♥全部飲み干しながら、胸…乳首もまた、責められて♥♥♥
そして、ほかの触手おち○ぽからも♥♥♥♥顔や、胸元を目がけてっ♥♥♥イソギンチャク様の媚薬精液♥♥♥♥かけられて♥♥♥♥っ♥♥

千早(イク♥♥♥♥っ♥♥♥ご奉仕しながらっ♥♥♥使命っ♥♥♥♥果たしながらイクッ♥♥♥♥イっちゃうぅっ!♥♥♥♥)

まだ挿入も♥♥♥していただいて、ないのに…♥♥♥♥全身に、電流走ったみたいに♥♥♥アクメの波が来て、しまってるっ♥♥♥♥

千早「〜〜〜〜 ……♥♥♥♥ ふ……ぅっ、ん、はぁ…♥♥♥♥ はぁ、はぁ… …………♥♥♥♥ ぁ、んんんっ!♥♥♥♥」

たっぷりごちそうをしてくださった、触手おち○ぽ♥♥♥♥ゆっくり、口から引き抜かれて…
最後に、残っていた媚薬粘液♥♥♥♥私の顔に、ぶちまけてくださって♥♥♥♥る♥♥
イソギンチャク様♥♥♥…ご主人様の触手ザーメン♥♥♥♥浴びた衝撃だけでまた、私…♥♥軽く、イって…♥♥♥♥
924 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/02(日) 19:20:13.96 ID:td18mD0r0
千早(……ぁっ♥♥♥き、た、またぁ♥♥♥♥おち○ぽ触手ぅっ♥♥♥♥今度は、お○んこと♥♥♥♥ケツま○こにっ♥♥♥♥)

すっかり短くなってしまったスカートの中…♥♥まだ、さっき犯していただいた♥♥♥ばかりの両方の穴、に♥♥♥♥
にゅるん、ってした感触が当たって♥♥♥イソギンチャク様にっ♥♥♥♥また、使っていただける…♥♥♥

千早(は、早くください…っ♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥にゅるにゅる触手おち○ぽっ♥♥♥♥前にも、後ろにも、ぉ♥♥♥)

はしたない…♥♥♥と思っても、身体がほぼ、無意識に、動いて…♥♥♥腰をくねらせて、しまう♥♥♥
触手欲しさに、こんな淫らな……♥♥♥でも♥♥これも使命の♥♥♥ため、だから……♥♥

千早(………ぁ、れ?♥♥どう、して………?触手……♥♥♥♥まだ、来てくれないぃ…っ♥♥♥)

でもなぜか、イソギンチャク様は…♥♥♥すっかり準備の整っている、私の肉穴を♥♥♥♥
撫でるみたいに♥♥触れたり、軽く突いたりするだけで…♥♥♥挿入♥♥♥して、くださらない……♥♥♥

千早(そんな…♥♥おち○ぽ♥♥♥♥焦らすなんてひどいっ♥♥♥だって美希や、萩原さんには♥♥♥あんなに……♥♥♥)


美希「ぁっ、あ〜〜〜っ♥♥♥♥もぉ触手らめぇっ♥♥♥♥らめぇ♥♥♥なのにっ♥♥♥いいのぉ♥♥♥♥触手ち○ぽきもち、いぃぃっ♥♥♥♥♥」

雪歩「ち○ぽ♥♥♥♥ち○ぽ触手っ♥♥♥♥しゅきぃ、ぁあん♥♥おま○こ♥♥♥♥またイキましゅぅ♥♥♥触手屈服アクメ♥♥♥♥しましゅぅ♥♥♥♥」


ふたりが、使命♥♥♥してる最中の様子も、声もわかる…♥♥♥なのに、どうして私だけ…♥♥♥
私も、シャインマジシャン♥♥♥使命っ♥♥♥しなくちゃいけないのに………!♥♥♥

貴音「ふふふ…♥♥ずいぶんと辛そうですね、しゃいにんぐ・千早♥ おま○こから…♥♥♥涎でも、垂れているかのようで…♥♥」

「幹部」がまた声を、かけてくる、やたら嬉しそうに… 一人だけ、使命♥♥♥♥果たせていない私を、嘲笑ってる…っ!

千早(敵の前で、こんな無様な……♥♥イソギンチャク様に♥♥♥放置されてしまってる、姿を…♥♥)

貴音「わたくしはいそ助殿ではないので、よくわかりませんが………千早自身に、なにか不興を買うような心当たりは?」

続く彼女の言葉を聞いて、目を開かされた気分になる。
イソギンチャク様が…♥♥♥奴隷マジシャン♥♥♥の私を、不愉快に思うようなこと、ちょうど直前に…………

千早「………… ご、ごめんなさい……♥♥イソギンチャク様っ♥♥♥申し訳、ありませんでした…っ♥♥♥」

そんなのもう、ひとつしか考えられない……♥♥いくら演技とはいえ、嫌がるふり♥♥♥気持ちよくないふりなんて、して♥♥
今度は、あまり演技くさくなってしまわないように…できるだけ哀れな調子で、でも、誠心誠意……♥♥

千早「ほかの人がいた手前、仕方なかったんです……♥♥あれは、あくまで演技で♥♥私の本心じゃないですっ♥♥♥」

千早「演技と、いえど…触手おち○ぽ♥♥♥♥に、抵抗して……使命を♥♥♥拒んだり、して、申し訳ありません……っ♥♥♥」

やりすぎない程度で、身体もくねらせて…♥♥イソギンチャク様のご機嫌を、損ねないように♥♥♥
あぁ…♥♥自分で動くだけでも、触手おち○ぽ♥♥♥♥こすれて、気持ちいぃ……♥♥♥
925 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/02(日) 19:20:46.11 ID:td18mD0r0
貴音「本当に、それだけですか、千早?役に入り込んで………ひとりよがりに愉しんでいた♥♥♥のも、問題では?」

指摘されて、思い出す、そう、たぶんそれも…イソギンチャク様は♥♥♥きっとそこまで、見抜いている…♥♥

千早「い、いま…言われたとおり…、です、っ♥♥♥私は…シャイニング・チハヤは♥♥演技の必要があるのを、いいことに…っ」

千早「………正義の、魔法戦士♥♥マジシャンになりきって、っ♥♥♥触手レイプ♥♥♥♥される設定で、勝手に興奮♥♥♥♥していました…♥♥」

千早「イソギンチャク様♥♥♥ごめんなさいっ♥♥♥淫乱でごめんなさい♥♥♥こんなマゾ奴隷マジシャンに、は♥♥♥どうか、お仕置きを……♥♥♥♥」

全部、事実とはいえ…♥♥顔から、火が出てしまいそう♥♥……でも♥♥これでやっと、私も、使命…♥♥♥♥触手おち○ぽのお相手を♥♥♥♥

千早(…… …………ま、まだ………!?そんな…♥♥これ以上、何を言えば………)

寄生触手がまた、ちょっと元気になって♥♥♥それに股間に何度か、こすりつけるような刺激♥♥♥はあったけど……
一番してほしい、こと…♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥触手で、交尾していただけない、ぃ♥♥♥
必死で荒いざらい白状したのに、イソギンチャク様…♥♥♥♥まだ、触手♥♥♥♥挿入れてくださらない…♥♥
ま、まさか本当に、見限られて……♥♥シャイニング・ミキとシャイニング・ユキホにだけ、使命を♥♥♥♥任せるつもり、なんじゃ……!?

貴音「あれほど懸命にしゃべっていたところ酷ですが、あまり関係なかったようですね? しゃいにんぐ・千早…♥♥」

にやにや笑いの「幹部」がまた話しかけてくる、でも…♥♥私の心当たりは、それくらいしか……♥♥

貴音「原因が別にあるのでしょう。そうですね、たとえば………他のおち○ぽ♥♥♥を受け入れたこと、などでは?」

千早「え……っ…………♥♥♥ ………で、でもそれも、マジシャンの♥♥使命…♥♥♥だか、ら………」

言われた瞬間、思わず、ひゅっ、と小さく息を飲み込んでしまった。
それは…でもそれこそ仕方のなくて…♥♥私がマジシャンである以上、逃れられない、こと……♥♥♥

貴音「勿論そうでしょうとも。ただ、逆に考えると……… 千早は、美希や、雪歩が今、羨ましくて妬ましい♥♥♥ …のでは?」

千早(………っ♥♥♥♥)

うすうす感じていたはずのことでも、言葉にされ、他人から自覚させられることの衝撃は予想以上だった。
私、は、確かに………♥♥ イソギンチャク様に♥♥♥あんなにかわいがっていただいている、二人のことを………♥♥♥

貴音「いそ助殿も、同じ心持ちかもしれません。自身の奴隷まじしゃんが、ほかのおち○ぽに♥♥♥夢中と、知ったら……♥♥」

千早「そ、そんなことはっ♥♥私が一番好きなのは………♥♥♥」

貴音「釈明の相手が違いますよ、千早♥♥何があったか、何を、されたのか…♥♥しっかり説明して、許しを乞うてみては?♥♥♥」

………確かに私は、今日までに…♥♥イソギンチャク様♥♥♥♥以外の相手にも、使命♥♥♥を……♥
それをイソギンチャク様は♥♥♥私の、お○んこ♥♥♥♥の具合で、気づいてしまったのかも…♥♥
926 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/02(日) 19:21:15.30 ID:td18mD0r0
貴音「あずさから聞きました♥いつぞやは、しゃいにんぐ・千早は、すらいむ殿を相手に……♥♥」

千早(………♥♥♥ そ、そう、あれは…あのときは♥♥真にも、危うく見られかけた…♥♥♥)

以前、パトロールの際、倉庫みたいな場所で…♥♥赤みがかった、春香に擬態したスライム♥♥♥♥見つけて、それで…♥♥♥

千早「…す、スライム相手にも♥♥♥使命♥♥♥して、しまいましたっ…♥♥♥春香に、魔力も良く似てて、それで…♥♥♥♥」

もう言い始めてしまったからには、やめるわけに、いかない……♥♥全部白状、しないと♥♥
私は必死になって、記憶を手繰り寄せる、あのときスライムに♥♥♥捕まって、それから………… ……♥♥♥

千早「媚薬スライムの…♥♥♥粘液おち○ぽで♥♥♥♥お尻も、お○んこも犯されて♥♥♥♥何度も、イかされ、ました…♥♥♥♥」

千早(ぁあぁ、は、恥ずかしい…♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥別の相手にした、使命のこと♥♥♥自分で説明するなんてっ…♥♥♥♥)

こんな辱め♥♥♥普通なら耐えられるわけがない、のに……私♥♥また喋りながら、興奮してしまってる…♥♥♥♥

千早「それで……前に、春香と一緒にスタジオで♥♥♥苗床にっ♥♥♥♥されたとき、みたいに、何度も粘液レイプ♥♥♥♥されて…♥♥♥」

千早「子スライム、孕まされて♥♥♥♥魔力、奪われながら…♥♥♥そのあとは、出産アクメ♥♥♥♥♥も、して…っ♥♥♥」

話していると、だんだん、記憶が鮮明になってきて、しまう………♥♥♥♥
真には幸い気づかれなかったけど…♥♥結界のすぐこちら側で、私♥♥何度もスライム産まされて♥♥♥♥しかも……

千早「……産んだ子スライムにもっ♥♥♥♥粘液ち○ぽで♥♥♥♥種付けレイプ、されて…♥♥♥♥アクメ♥♥♥♥させられて、まひたっ♥♥♥」

千早「最後は、あずさの前で…♥♥♥苗床宣言♥♥♥♥♥して…♥♥孕ませ射精っ♥♥♥♥おねだりして、しまい……♥♥♥♥」

こんな、全部♥♥思い出しちゃう…♥♥♥スライムと何度も、子作り交尾♥♥♥♥して♥♥♥産んで、また犯されて…♥♥♥♥
出産と♥♥♥♥粘液レイプとっ♥♥♥♥アクメ♥♥♥♥ずーっとループして、終わらなかった、こと……♥♥♥

貴音「おお、ちゃんと覚えていましたか♥あのときの千早のおかげで、我々の戦力はさらに増強されたのですよ…♥♥」

貴音「… その子供たちのおかげで、美希を捕らえ、さらにその美希を餌に千早を釣りもしましたが♥……そちらは、覚えていますか?♥♥」

「幹部」の妖しい笑いが、ますます大きくなってる…♥♥ ………美希が、私のせいでそんな、ことに…♥♥♥
あぁ、でも♥♥この「幹部」が知っていて……つまりその場に一緒にいた……、美希と私が使命♥♥♥した機会、と、いえば……♥♥

千早「は……はぃ、っ…♥♥スライム、だけじゃなくて…♥♥♥あの、大きな芋虫のっ♥♥♥蟲ち○ぽ♥♥♥♥にも……」

美希と二人そろって、まるで中世の処刑道具のような、首輪みたいな拘束具にかけられて♥♥
私が気づいたときにはもう♥♥シャイニング・ミキは、芋虫に、堕とされ…て♥♥♥蟲ち○ぽの、虜に…♥♥♥♥

千早「美希をおとりに……罠とも知らず、おびき寄せられて…♥♥目が覚めたときには、がっちりと拘束されていて♥」

千早「そして…身長くらいある、巨大な…♥♥♥シャイニング・ミキを、屈服させた♥♥♥♥気持ちの悪い芋虫にっ♥♥♥♥」

千早「いぼいぼの♥♥♥♥いぼまみれの蟲ち○ぽでっ♥♥♥♥お尻も、おま○こもレイプ♥♥♥♥されて、しまい…まし、た……♥♥♥♥」

いつもの、イソギンチャク様たちの♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥とまるで違う、太くて、ごつごつした芋虫のち○ぽ…♥♥♥
これも話をしてるだけで♥♥私の、身体が思い出して、しまう♥♥♥ごりゅごりゅ犯されたの♥♥♥♥まだ、お○んこが覚えてるぅ♥♥♥
927 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/02(日) 19:21:57.66 ID:td18mD0r0
貴音「そのとおりです…♥♥しかし、千早は美希と違い、わむ造殿の息子たちのおち○ぽ♥♥♥に割と、耐えておりましたね?」

千早「ぁあ……そ、そうです…っ♥♥蟲ち○ぽは、所詮蟲ち○ぽ…♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥とは、根本的に……」

貴音「ええ、ええ、そうでしょうとも…♥♥でしたらなぜしゃいにんぐ・千早は、わむ造一家にも屈服♥♥♥したのでしたか?♥」

そんなこと、していない、と言い返そうとして、思い出して、しま……った♥♥♥
そう、いぼいぼの蟲ち○ぽ♥♥♥だけだったらきっと、もう少し、耐えられた、でも……♥♥♥

千早「それは……♥♥い、芋虫の口のなかに…っ♥♥………触手♥♥♥♥おち○ぽ触手も♥♥♥♥いっぱい…♥♥♥」

お尻…ケツ○んこ♥♥♥♥にも、もちろん前のおま○こにもっ♥♥♥♥蟲のうねうね触手♥♥♥♥挿入されて♥♥♥♥
ぬちゅぬちゅずぽずぽって♥♥♥♥♥いっぱい、奥まで♥♥♥♥陵辱されて♥♥♥♥イカされた、から…♥♥♥♥

千早「だって、ずるい…っ♥♥♥触手でイクの♥♥♥♥♥我慢する…なんて♥♥できるわけないっ…♥♥♥のに♥♥」

千早「イった直後の♥♥♥敏感おま○こにっ♥♥♥♥蟲ち○ぽ♥♥♥♥入れられて、二穴交尾♥♥♥♥なんて、されたら……っ♥♥♥」

そもそも使命♥♥♥だから、仕方ないとはいえ…♥♥触手と、蟲ち○ぽ♥♥♥♥二段構えなんて、抗える、わけが…♥♥♥

貴音「ふむ、一理あります。ですが、そうすると今度は、いそ助殿の触手おち○ぽ♥♥♥でなくても良い、ということになってしまいませんか?♥♥」

言われてから、誤解を招く、とんでもなく失礼な物言いをしてしまっていたことに気がつく。
イソギンチャク様に♥♥♥♥使命♥♥♥させていただくために、お願いしてるのに♥♥また、怒らせたら意味がない…♥♥

千早「ち、違い、ますっ……♥♥そんな、触手おち○ぽ♥♥♥♥なら、なんでもいいなんて…♥♥♥」

芋虫の、口にたくさん生えてる触手も♥♥♥♥それに、擬似的な触手♥♥♥♥みたいなスライム粘液おち○ぽ♥♥♥♥も、嫌いじゃない…
むしろ好き、だけど♥♥♥でも、私が一番好きなのはあくまでも……♥♥♥

千早「私は、触手奴隷マジシャンの♥♥♥シャイニング・チハヤは…っ♥♥イソギンチャク様の触手おち○ぽが♥♥♥♥最高に好きですっ♥♥♥」

千早「イソギンチャク様の♥♥♥にゅるにゅる触手おち○ぽ♥♥♥♥気持ちよすぎるから…♥♥♥他のでも、感じてしまうんです…♥♥♥♥」

もともとは、春香のおち○ぽ♥♥♥だったから、というのもある、かも知れない……♥♥ …でも、今はもうどうでもいい♥♥
触手♥♥♥♥だから、それに……イソギンチャク様だから♥♥♥好きぃ♥♥♥

千早「たっぷり調教♥♥♥♥して、いただいたおかげで…♥♥♥私の奴隷おま○こ♥♥♥♥こんな淫乱に♥♥♥♥なって、しまい、ました…♥♥♥」

今までに、数え切れないくらい犯されて♥♥♥♥媚薬粘液っ♥♥♥♥お腹がふくれてしまうくらい、注がれて…♥♥♥♥
ついさっきも♥♥中出し♥♥♥♥して、いただいたのに…♥♥♥お○んこ、期待しすぎて♥♥♥ひくひく震えてしまってるっ♥♥♥

千早「また、教えてくださいっ…♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥ご主人様の、触手おち○ぽで♥♥♥♥いっぱい…っ♥♥♥」

千早「スライムや♥♥♥芋虫相手にっ♥♥♥レイプアクメ♥♥♥♥♥決めてしまう、マゾで♥♥♥淫乱な♥♥♥魔法戦士…♥♥シャイニング・チハヤに♥♥♥」

千早「たっぷり、媚薬粘液♥♥♥♥♥敗北マジシャンおま○こに♥♥♥♥注ぎ込んで…♥♥♥使命♥♥♥♥♥させてっ♥♥♥」

千早「お願いぃ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥くださいぃっ♥♥♥♥奴隷マジシャンの、使命っ♥♥♥♥触手アクメくだしゃいぃ♥♥♥♥♥」

我慢できなくなって、大声で叫んだとき……♥♥「よくできました」とでも言いたげに微笑む、「幹部」の顔が、見えた……♥♥♥♥
928 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/02(日) 19:37:21.73 ID:td18mD0r0
※このレス以降本文ではありません



………………
…………
……



唐突ですが、みなさんは説明口調喘ぎはお好きでしょうか?
実は……今まで黙っていたんですけど、イッチは説明口調喘ぎが大好きなんです!!!

はい。ご存知でしたね。見てればわかりますね。むしろ説明口調しかない。



ところで、魔法戦士系エロゲに多大なる影響を及ぼしたであろう某三角形社の作品においては
陵辱を指揮する悪の総統的存在が身分を偽って魔法戦士(学生)と同じ学校に転入生として潜入し、
サポートするふりをしつつ夜に襲撃し、翌日は何食わぬ顔で「昨晩は敵にやられてしまったのか?」とか尋ねて
陵辱模様を回想実況させ、内心ゲス顔で聴いて愉しむという手がよく用いられますね。
もうお気づきかと思いますがイッチはこれも好きです。

それを受け、今回は陵辱役のイソギンチャクを相手にシャイニング・チハヤが陵辱回想を行うという変化球になりました。
いかがでしたでしょうか。なお書いていた本人はすごく興奮していたとのことです。

ちーちゃんは地の文が似合う……かどうかはともかく、クールっぽく、性的知識もそんなないであろうちーちゃんが
触手ち○ぽのことしか考えられなくなっていく様に大層すごく興奮するのでこういう形が続いています。

ちーちゃん触手陵辱は前にもやたらめったら長くなった覚えがありますが、
今回もこのスレだけで収まるのかどうか不安になってきたことですね。でも自重はしないです。

あと、地味にゆきみきも好き、というか前回からちはゆきみきトリオ触手堕ちがとてもツボったので
今回もゆきみきは折に触れて陵辱されているところがでてきます。一粒で三倍美味しい(かもしれない)



よくわからなくなってきましたが感想とかね!アイディアとかね!いっぱいくるとうれしいですね!!
みんなもいっしょに、イソギンチャクに完堕ちし、魔法戦士としても短すぎるスカート&
スレンダーなお尻を懸命にふりふりして触手を誘うシャイニング・チハヤを妄想して興奮しようぜ!


感想とかね!!アイディアとかね!!いっぱいくるとうれしいですね!!!(二回目)
おやすみ〜
929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/02(日) 20:03:11.00 ID:tfBi9WH2O
乙です
>>1の正義感の溢れる千早が、触手に敗れてグチュグチュにされて躾られ、
淫欲に従順になっていく姿のなんと似合うこと(千早だけに限ったことじゃないけど)

いそ助への宣言を果たした次は、愛しのマジシャンリーダー春香さんと総帥の旦那(予定)のプロデューサーへの報告だ
930 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/02(日) 21:39:27.01 ID:s3mWpQlsO
今回の説明口調喘ぎ最高ですね。回想実況→主人への謝罪と服従宣言の流れだいすき
イソギンチャクさんに浮気中のユキホとミキにもチハヤと同じように魔犬さん芋虫さんへの謝罪とラブコールが必要かな
貴音さんの面接もいいですね
931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/02(日) 22:17:54.24 ID:GxfOdLK20
自ら過去の痴態を告解して封じられた記憶を思い出しながらさらに堕ちていくちーちゃんはエッチぃなあ
せっかくだから美希と雪歩も合わせて録画されたそれぞれの秘蔵映像を流しつつ目隠し触手凌辱して傍白させよう(提案)
・ワームの巣となったスポーツジムのプールで捕らわれた女性たちと一緒に凌辱される美希
・みんなに内緒で外出して犬耳と尻尾を生やしながら獣姦される雪歩
・ボテ腹になりながら仲良く犯される三人
932 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 00:33:31.57 ID:t+Mqyvku0
>>人質の人たちの前だったら、さすがに、ここまで露骨にはできなかった…♥♥だけど、この状況なら大丈夫♥♥
これ大丈夫なようでいて大丈夫じゃなかったパターンですね、わかります
逆に、シャイニング・チハヤのエロエロな状況を見せられて、女性たちがエロエロにさせられちゃう展開も

幹部のセリフにもハートマークが入っていると、さらにエロエロさが増しますね
*一見圧倒的優位に立っている幹部たちだけど、実はマジシャンたちの凌辱されている姿に当てられて内面はもう発情し始めちゃってるとか
933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/03(月) 10:38:31.07 ID:H+l+cbGj0
なんて素晴らしく尻軽でドスケベで欲望に忠実な奴隷マジシャンの鑑なんだ…(感嘆

まったく少しは表も黒もスライム様一筋なはるるんを見習ったらどうなんだ!!(棒読み
934 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/04(火) 17:00:18.88 ID:/LRtgqQL0
いい事思いついた
マジシャンが本命との絆でパワーアップしたんだから
本命の皆さんも進化的な感じで行こう

例えばいもむしハニーは蛹を経て
ゴ○ラのモ○ラや○ケモンのバ○フリーやス○アーみたいになって
空中遊泳セックスしたりしなかったりしようぜ!
935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/05(水) 22:58:16.73 ID:TlhFCOW40
苗床マジシャンとしてスライム孕むのが使命だって春香が言っていたから
他のマジシャン達もスライムを孕まされるのは必要なことだぞ(暴論)
だからまだ孕まされていない雪歩や亜美や伊織も
春香達と一緒にスライム妊娠させよう(クズ)

触手で再調教された千早達三人には
春香や伊織のように淫紋もプレゼントしてお揃いにしてあげよう
936 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 20:40:34.26 ID:gEfeVNZ/O
>>サポートするふりをしつつ夜に襲撃し
これってもしかしてP(サポート)と響(襲撃)に当てはまる?
やっぱり二人はそういう仲だったんだな!(歓喜)

そういえば亜美はまだイソギンチャク触手にやられてないのか
仲間はずれは良くないしここは奴隷マジシャン仲間である千早と一緒に、
以前の真美の時の様にイソギンチャクの巣に放り込むか、
はたまた真実と仲良く姉妹触手交尾だな
937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/18(火) 12:14:38.98 ID:pAdfqLn90
「マジシャンたるものブラックジャンボの将来に貢献するのも義務さー」

ブラックジャンボの将来の幹部候補生で構成された『少年ブラックジャンボ隊』
幹部マミ主導による『少年ブラックジャンボ隊』の筆卸業務を
マジシャンにも貢献させてあげようという総裁の配慮である

はじめはマジシャンやマミが主導権を持っていたが
時間が経つにつれ経験を積んだ『少年ブラックジャンボ隊』に主導権が移る

おねショタからのショタおねという一粒で二度おいしい業務内容になっている

ほんま我那覇総裁の聡明さは天井知らずやで…
938 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/24(月) 18:54:04.90 ID:O5Sa0Gbd0
貴音「ふふ…♥♥お見事です、しゃいにんぐ・千早♥♥とても正直で、素直な、お手本のようなおねだりですね…♥♥」

「幹部」がふわりとした微笑を浮かべ、私を見ている。その言葉と裏腹に、目には、あざけるような色が見えるような気も…

貴音「いやらしく、はしたなく♥♥無様で…♥♥仮にも、正義の味方であるはずの魔法戦士の言葉とは…とうてい思えません♥」

貴音「千早のことを信じ、声援を送っていた者たちが聞いたら…♥♥はたして、どう思うでしょうね?」

千早(あ、ぁ……♥♥言わないで、っ♥♥だってあの人たちは、何も………♥♥♥)

わかっていても……こんな風に言葉で詰られるだけで、身体が……♥♥また、熱くなって……しま、ぅ♥♥♥
何も知らない人たちは、私のことを、愛と正義の魔法戦士…♥♥♥マジシャンだと、思って、信じているけれど♥♥
本当の私は、もう…♥♥♥ ……イソギンチャク様の♥♥♥♥触手おち○ぽの虜♥♥♥♥なのに…♥♥

千早(……でも、ちゃんと、お願いできた…♥♥だ…から、早く触手っ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥私、にも、ぉ♥♥♥)


美希「これっ♥♥♥らめぇぇ♥♥♥♥見えないのに触手♥♥♥♥わかっちゃうのぉ♥♥♥♥はひぃい♥♥♥♥ぁ、あぁーーっ♥♥♥♥」

美希「ミキの、おくまでっ♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥きてるぅ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥やぁん♥♥♥♥ぬちゅぬちゅしちゃ♥♥♥ヤぁ♥♥♥♥」

雪歩「あぁぁっそれぇ♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥メス犬シャイニング・ユキホの♥♥♥♥耳、っ、しっぽもっ♥♥♥♥きもちいいれしゅぅうっ♥♥♥♥♥」

雪歩「そこぉ♥♥♥いじられ、ながら、ぁあんっ♥♥♥♥イソギンチャクち○ぽ♥♥♥♥触手ち○ぽでレイプ♥♥♥♥しゅごいよぉ♥♥♥♥」


まだたっぷり可愛がっていただいて♥♥♥いる、美希と、萩原さん…♥♥♥シャイニング・ミキとシャイニング・ユキホの様子や、声が、
私の耳と目をずっと刺激し続けていた。二人とも…♥♥あんなにいっぱいのイソギンチャク様たち♥♥♥♥に、囲まれて♥♥
前にも、後ろにも…♥♥♥にゅるにゅる触手おち○ぽ♥♥♥♥たくさん、挿入♥♥♥してもらって…♥♥♥


雪歩「ぁ、あ♥♥♥♥またきたぁ♥♥♥触手せーえきぃ♥♥♥♥ひゃんっ♥♥♥♥メス犬ま○こにどぷどぷってぇ♥♥♥♥♥きてましゅぅ♥♥♥♥」

雪歩「おしり、にもぉ♥♥♥♥種付け♥♥♥♥♥されてるぅ♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥触手ち○ぽきもちいぃっ♥♥♥♥♥」

雪歩「あっ、ぁぁんん♥♥♥♥媚薬粘液っ♥♥♥♥浴びせられてぇ♥♥♥♥イク♥♥♥♥っ♥♥♥♥どろどろで、くさくて♥♥♥♥いい、れすぅ…♥♥♥♥」

美希「ひぁぁぁあぁっ♥♥♥♥♥またっ♥♥♥ミキのお○んこ♥♥♥♥♥イっひゃぅ♥♥♥♥触手で中出し♥♥♥♥♥されてっ♥♥♥イクのぉ♥♥♥♥♥」

美希「こんな♥♥♥触手ち○ぽで♥♥♥♥イカされてっ♥♥♥♥赤ちゃん♥♥♥♥できちゃう♥♥♥♥イソギンチャクさんにっ♥♥♥♥ママにされちゃうぅ♥♥♥♥♥」

美希「ぁひぃ、いやっ♥♥♥♥えっちな触手のっ♥♥♥♥ザーメン♥♥♥♥かけないでぇ…♥♥♥♥また、またミキっ♥♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥イっちゃうぅ〜〜っ♥♥♥♥♥」


また二人が…イカされてる♥♥♥♥媚薬粘液♥♥♥♥おま○こや、お尻からあふれるくらい♥♥♥たっぷり、注ぎ込んで♥♥♥いただいてっ♥♥
そのうえ、顔や、髪…♥♥♥全身どろどろになるまで、ぶっかけられてる♥♥♥♥っ♥♥あぁ、あんな… 羨ましい…♥♥♥

貴音「なんとまぁ、だらしない表情なのでしょう…♥♥どう見ても、仲間を案じている顔ではありませんね♥♥」

… 言われなくても、わかってる……♥♥私はきっと、今の、萩原さんや美希より……♥♥♥もっと蕩けた顔……、を…♥♥♥
939 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/24(月) 18:54:43.02 ID:O5Sa0Gbd0
千早(……そ、そんなのもう、どうでもいい…♥♥♥早く、私にも♥♥おち○ぽ♥♥♥♥イソギンチャク様の触手っ♥♥♥♥触手おち○ぽぉ♥♥♥♥)

意識しているつもりはない……のに、腰も、お尻も♥♥勝手にくねくね動いてしまう…♥♥♥
あれだけ、しっかりおねだり♥♥したんだから…♥♥♥もうそろそろ、使命…♥♥♥♥させていただいても、いいはず♥♥♥

貴音「しかし、しゃいにんぐ・千早……♥♥先ほどの分だけでは、懺悔がいささか足りないかもしれませんよ?」

千早(え、っ…………?♥)

「幹部」が、にやりと笑って言う、でも…これ以上、私はイソギンチャク様に♥♥♥何を、お詫びすれば…♥♥
確かに、私にも…いくら奴隷マジシャンでも♥♥♥よくないところは、あったと思う…けれど……

春香の魔力を吸った、媚薬スライムに♥♥♥粘液レイプ♥♥♥♥されて、産まされながらアクメして♥♥♥♥
産んだ子スライムにまで…♥♥♥親子で、輪姦種付けされて♥♥♥♥イキまくって♥♥♥♥しまった、のも……

それに、シャイニング・ミキと一緒に♥♥拘束されて、巨大芋虫の交尾相手♥♥♥♥させられて♥♥♥
いくら触手♥♥♥♥だからって、イソギンチャク様♥♥♥♥の、じゃ、ない…蟲の口に生えてる、……触手おち○ぽ♥♥♥♥で♥♥
おま○こもお尻も調教されて♥♥♥イボまみれの、蟲おち○ぽ♥♥♥相手に……♥♥奴隷宣言、なんか…♥♥♥♥

千早(…で、でも……♥♥それも、マジシャンの使命♥♥♥なんだから、♥♥♥……少しくらいは、仕方、ない…♥♥♥)

貴音「すらいむ達との交尾と、連続での出産♥♥♥…それに、拘束されての、わむ造一家による二穴れいぷ…♥♥♥」

貴音「確かに、触手の虜♥♥♥♥で、まぞのしゃいにんぐ・千早には、さぞや印象が強かったのでしょうね。ふふふ…♥♥」

貴音「………… ですが、まさか、それで全部だと思っているわけではないでしょう?」

千早(……!?)

私が呆気にとられ、返事もできないでいるうちに、会場の様子を映していた映像が切り替わった。
まるで複数の監視カメラを同時に確認しているときのように、モニターがいくつにも区切られ、それぞれの小さな画面に、

千早(わ………私、っ……!?)

ほとんどの映像は薄暗いけれど、映されているのが私であると分かる程度には鮮明だった。
その、小さく、大量に展開された映像の中で、たくさんの、別々の私が………

千早「そ、そん、な…… …………♥♥♥」

……媚薬スライム…♥♥♥や、人間大の、芋虫♥♥♥ ……それに、もちろんイソギンチャク様♥♥♥♥にも♥♥
触手おち○ぽ…♥♥♥♥ は、もちろん、蟲のおち○ぽ♥♥♥♥、 ……粘液お○んぽ、にも♥♥♥♥
いっぱい、犯されて♥♥♥♥媚薬粘液♥♥♥ぶっかけられて…♥♥♥種付けも♥♥♥♥されて♥♥使命、果たしてるところ、が……♥♥♥
なのに………どの映像を見ても、私…♥♥全然、記憶にない、なんて………!

『またスライム♥♥♥♥孕ませてぇ♥♥♥粘液おち○ぽ射精してぇ♥♥♥♥んひぃっ♥♥♥♥イク♥♥♥♥またイクぅぅっ♥♥♥♥』

『苗床マジシャンにぃ♥♥♥♥なりまひゅ♥♥♥♥いっぱい、産むからぁ♥♥♥♥いっぱい種付けアクメっ♥♥♥♥♥させてぇ♥♥♥♥』

産んだ直後らしく、まだあまり大きくないスライムとのぬるぬる粘液セックス♥♥♥で、嬌声を上げている、私…♥♥
その映像のすぐ隣では、二匹の芋虫が…♥♥♥身体を起こして、間に挟まれるみたいに浮かされた、別の私が…♥♥♥

『んぁあぁっ♥♥♥♥こんな♥♥芋虫に、私♥♥♥交尾されてっ♥♥♥イカされてる♥♥♥♥お尻もお○んこもっ♥♥♥♥イっちゃうぅぅ♥♥♥♥♥』

『蟲おち○ぽなんて♥♥♥♥だめ…なのに、っ♥♥♥♥はぁあぁん♥♥♥♥ま、また、イクぅ♥♥♥♥芋虫にレイプ♥♥♥♥♥されて♥♥イクッ♥♥♥♥♥』
940 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/24(月) 18:55:15.60 ID:O5Sa0Gbd0
千早(こんな…♥♥い、いったい、いつの間に……♥♥♥)

貴音「その様子ですと、やはり、すべては覚えていなかった…というところのようで♥♥しゃいにんぐ・千早…」

貴音「どうです?自身で思っていたよりもはるかに多く、大好きな、『使命』を果たしていた…♥♥♥と知った、感想は♥♥」

「幹部」の声を聞きつつも、目が、映像からどうしても離せない…♥♥♥
……特に、やっぱり♥♥イソギンチャク様♥♥♥♥の、お相手をしてる分から……♥♥♥♥

貴音「…もともと、まじしゃんがぱとろーるをする際、できるだけ分散しよう、と言い出したのは千早だった…と聞いております」

貴音「この映像を見る限り、真意は、ぱとろーる以外のところにあった、と思わざるを得ませんね……♥♥」

確かに、効率化を図るためにパトロールを各個分散して行うように提案したのは私だった、ように思う……
でもそれで特に、問題はなかったし………時にはちゃんと、敵や、拠点を発見することだって…

貴音「こちらの記録でも、ぱとろーると言いつつ愉しみに耽っていたのは…♥♥ やはり、千早が群を抜いて多かったようですよ」

貴音「まったく…♥正義の味方がこんな体たらくでは、信用などしてもらえなくなってしまうのでは?♥♥」

……こんな映像♥♥を大量に持っているだけじゃなくて、相手は、データも蓄積しているようだった。
でも、さっきの発言からすれば…… …こういうことになってるのは、私だけじゃない♥♥って、こと………♥♥

千早(そ…そうよ、当然だわ………私たち、マジシャンの使命は……♥♥♥)

貴音「さておき、こんな調子だからこそ、いそ助殿たちも呆れているのかもしれません。……まじしゃんの、あまりの淫乱ぶりに♥♥♥」

そう言われて私は、下唇をぎゅっと噛むくらいのことしかできない。
いくらイソギンチャク様でも…♥♥♥それは、確かに、看過していただけない、かも……♥♥

貴音「そこで不肖ながら、提案ですが……♥ せっかく、千早に加え、雪歩と美希がこの場にいることですし」

貴音「雪歩も覚えていたらしい、あの夜のことを…♥♥三人で魔法陣を破壊せんと乗り込んできたときの再現を、してみては?♥♥」

彼女が言い終わる前に、今までずっと私を囲んでいるだけだったイソギンチャク様たち、が…♥♥♥
ずりずりと、少しずつ近づいてきて、くださって♥♥♥ ……ぁあ、触手おち○ぽ♥♥♥♥あんなにいきり立たせてっ♥♥

貴音「心から媚び、懇願して、身も心も捧げれば……♥♥もしかすると、また可愛がってもらえるやもしれませんよ♥♥♥」

そう言うと、「幹部」は口をつぐみ、にこやかに笑みを浮かべるだけになった。
すぐには返事ができないでいる私の後ろから、気配が近づき……どちゃ、と湿った音を立てて、左右に何かが転がされる。

雪歩「あは、ぁ♥♥♥♥ぁん…っ♥♥♥やめないれぇ♥♥♥ち○ぽ♥♥♥♥♥触手ち○ぽっ♥♥♥♥♥もっとぉ、ほしいれすぅ♥♥♥」

美希「ぁ 〜〜……♥♥♥♥ハニ…ぃ♥♥♥ごめん、なひゃぃ♥♥♥♥らってぇ♥♥イソギンチャク♥♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥しゅごい、のぉ…♥♥♥」

私を挟むように、シャイニング・ミキと、シャイニング・ユキホが…♥♥♥全身、真っ白で、べとべとにされて♥♥♥
お尻とおま○こ♥♥♥♥から、半分固体みたいになった…♥♥イソギンチャク様の媚薬粘液♥♥♥♥たくさん、溢れ出してる…♥♥♥♥

千早(私も…… ………こう、なりたい♥♥♥こんな風にされたいっ♥♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥♥ご奉仕♥♥♥♥させていただきたいぃっ!♥♥♥♥)

二人だけがこんな…♥♥♥気持ちよくしていただくなんて♥♥♥♥ずるいっ、それにどうせ、誰にも聞かれていないんだし♥♥♥
なにより私は、魔法戦士…♥♥♥シャイニング・チハヤ、なんだからっ♥♥♥♥触手おち○ぽの♥♥♥♥♥奴隷マジシャン、なんだから♥♥♥

痛いくらいに立ち上がってしまっている乳首♥♥に、寄生触手♥♥♥♥にゅるにゅるって、まとわりついてきてる…♥♥♥
目を落とすだけで、それが見えることに、気づいた♥♥ ……これ、前の♥♥私の、私だけの♥♥♥正装、に♥♥
941 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/24(月) 18:55:45.48 ID:O5Sa0Gbd0
美希や、萩原さんを見ていたせいか、スカートが超ミニ♥♥になっているからあんまり、関係ないかもしれないけれど……♥♥♥
布地がほとんど、透けて…♥♥♥下着も♥♥すごく、際どいものになってるっ♥♥♥♥
前に、美希と一緒にレイプされて♥♥♥♥芋虫のおち○ぽ♥♥♥♥相手に、奴隷宣言を、した…♥♥♥そのときの衣装♥♥

千早(あぁ…♥♥これをはじめて見せた相手が、イソギンチャク様♥♥♥♥じゃ、なかったのは、残念だけれど……♥♥)

千早(………そう、よ、こういう細かいところこそ♥♥ちゃんと、しないと、私♥♥♥触手奴隷マジシャンとしてっ♥♥♥♥)

でもたぶんイソギンチャク様も♥♥♥わかって、くださる、だって使命♥♥♥♥だから…♥♥
そう、使命っ♥♥♥大事なのは、そこ、だから…♥♥♥早く♥♥♥イソギンチャク様にも使命っ♥♥♥♥させて、ほしぃ♥♥♥

千早「……イソギンチャク様♥♥♥♥どうか、ご覧ください…♥♥これが、奴隷マジシャン♥♥♥、シャイニング・チハヤの正装ですっ♥♥♥」

千早「少しでもイソギンチャク様に…♥♥♥♥興奮して、いただけるように♥♥♥犯して♥♥♥♥いただきやすいように♥♥♥して、みました…♥♥」

あれこれ考えなくても、用意された原稿を読んでいるみたいに言葉が、すらすらと口から出てくる……♥♥
身体が、熱い♥♥♥特におなかの下のあたり♥♥♥が、やけどしそうに熱を持ってるっ♥♥

千早「今まで…イソギンチャク様♥♥♥♥以外の相手にも、何度も身体を許して…♥♥♥そのたびにアクメ♥♥♥♥させられて♥♥♥」

千早「いくら使命♥♥♥とはいえ、申し訳ありません…っ♥♥♥すぐに、イカされてしまう…♥♥♥♥淫乱マジシャンでごめんなさいっ♥♥♥♥」

これから触手おち○ぽ♥♥♥♥♥でたっぷり、可愛がっていただける♥♥♥という期待と、自分の言葉で強まる、被虐感…♥♥♥♥
それに煽られて、どんどん…♥♥身体の熱が増していってる♥♥♥これだけでもう、イって♥♥♥しまい、そう♥♥

千早「だから…また、思い出させてくださいぃ♥♥♥♥シャイニング・ミキも、シャイニング・ユキホも♥♥♥一緒にっ♥♥♥」

千早「誰がご主人様で♥♥♥♥マジシャンの使命が、なんなのか♥♥♥私の…♥♥♥私たちの、身体に♥♥♥♥教えて♥♥刻み込んでくださいっ♥♥♥」

次に何を言うか……言うべきか、わかっているけど………いるからこそ、私は少し間をとった。
そして、思い切り息を吸い込んでから、ひときわ声を大きくする。

千早「前の、あのときみたいに♥♥イソギンチャク様♥♥♥♥皆様で♥♥種付け触手輪姦♥♥♥♥♥して、ほしいですっ♥♥♥」

千早「にゅるにゅる触手おち○ぽで♥♥♥♥♥三人とも、ボテ腹になるまで♥♥♥♥媚薬ザーメン♥♥♥♥♥注ぎ込んでぇ♥♥♥♥」

千早「私… 私たち、は♥♥奴隷マジシャン♥♥♥♥だからっ♥♥触手おち○ぽに♥♥♥♥ご奉仕♥♥♥しないとイケないのぉ♥♥♥♥」

私の必死の叫びを聞いた「幹部」が、笑いを深めたのと、ほぼ、同時……
しゅるしゅる、にゅるにゅると、素敵な音が♥♥♥少しずつ近づいて、きて………♥♥♥♥

千早(……♥♥♥ ようやく…♥♥私も、またっ♥♥イソギンチャク様に……♥♥♥♥)

両側でぐったりと倒れこんでいた萩原さんと美希の身体に、触手♥♥♥♥巻きついて、吊り上げられていく。
そして、そのまま、私にも…♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥たくさん、からみついて♥♥きた…ぁ♥♥♥
942 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/24(月) 18:56:16.07 ID:O5Sa0Gbd0
雪歩「あぁ♥♥♥いま、持ち上げられたらぁ…♥♥♥出ちゃいましゅ♥♥♥触手のザーメンっ♥♥♥♥こぼれちゃうよぉ♥♥♥♥」

美希「ま、また、目隠し…♥♥♥やぁん♥♥♥らめ…ぇ♥♥♥♥これでまた、触手ち○ぽ♥♥♥♥ずぽずぽされたらっ♥♥♥ミキ、もう…♥♥♥♥」

犬耳としっぽをひくひく震わせ、両穴からは媚薬粘液♥♥♥を垂らしながら、歓喜の表情を浮かべている萩原さんと、
目元に触手♥♥♥を巻き付けられ、色っぽく、言葉でだけは抗うふりをしている、美希……
二人とも♥♥もう、イソギンチャク様に…♥♥♥♥触手おち○ぽの♥♥♥♥虜に、されてる…♥♥♥

千早(触手♥♥♥触手おち○ぽっ♥♥♥♥あんなに、びくびく脈打って…♥♥♥)

私を間に挟む形で、美希と萩原さんと、三人…足を、はしたなく大股開きにさせられて♥♥♥
そのまま、もう早速…♥♥イソギンチャク様が♥♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥近づけて、きてくださってるっ♥♥♥

雪歩「あはぁっ、また、ぁ♥♥触手ち○ぽ…♥♥♥♥くださいぃ♥♥♥♥シャイニング・ユキホの、穴にぃ♥♥♥いっぱい触手♥♥♥♥いれてぇ♥♥♥」

目ざとく気づいた萩原さんは、犬耳をひくつかせながら、しっぽもぱたぱたと振って、喜びを表しているようだった。
そして、いやらしく、腰と、お尻をゆすって♥♥♥イソギンチャク様に、あけすけなおねだりを…♥♥♥

美希「ヤ、ぁ…♥♥このままじゃ♥♥ミキまた、イソギンチャクさんに…♥♥♥触手レイプ♥♥♥♥されて♥♥種付け♥♥♥♥されちゃうのぉ…♥♥♥」

美希もさすがなもので、イソギンチャク様♥♥♥がどうすれば喜んでくださるか、既にしっかり理解している…♥♥
声では、嫌がっているようだけれど…♥♥身体をくねらせて、待ち望んでるのがわかる♥♥レイプ♥♥♥♥だなんて、思ってない…♥♥

千早(魔法戦士…♥マジシャンとして形だけでも、抵抗、したほうが、イソギンチャク様に♥♥♥♥喜んで、いただける…♥♥)

千早(たぶん、触手で♥♥♥屈服♥♥♥させる、感じがするから…♥♥♥それは、わかっている、でも、っ♥♥)

……私は、二人以上にイソギンチャク様の♥♥♥♥奴隷、だから……♥♥♥そんな、形だけでも抵抗なんて♥♥もう…… …無理…♥♥♥
そ、それに萩原さん、だって…♥♥♥いつの間にか、触手に♥♥♥♥あんなに、夢中になっているし…♥♥♥
だから…仕方、ない♥♥………私が♥♥♥イソギンチャク様に…♥♥♥♥はしたなく、おねだりをしてしまっても♥♥♥

千早「お、おち○ぽ♥♥♥触手おち○ぽっ♥♥♥♥お願い、します…♥♥♥好きなだけ、私の身体♥♥♥お使いくださいっ♥♥♥イソギンチャク様ぁ♥♥♥♥」

自分で思っていた以上に、いやらしく♥♥蕩けた声になって、しまってる…♥♥♥
でも私は、触手おち○ぽの♥♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥奴隷マジシャン♥♥♥♥なんだから、これくらい、当然…♥♥♥

千早「お尻も♥♥♥お○んこもっ♥♥♥♥たくましい、おち○ぽ触手で♥♥♥♥いっぱい♥♥突いて、種付け♥♥♥♥してくださいぃ♥♥♥」

私の……私たち三人の声で、イソギンチャク様たちも…♥♥♥♥はっきり興奮してくださってる♥♥♥
触手の♥♥♥♥動き、激しくなってきて、そして…♥♥美希にも、萩原さんにも、私にも♥♥♥
ぱんぱんに膨らんだ、立派過ぎる♥♥♥イソギンチャク触手おち○ぽ♥♥♥♥♥おま○こと、お尻に、……♥♥♥

美希「ひゃうぅうぅうぅんっ♥♥♥♥♥また、触手♥♥♥♥きたぁ♥♥♥♥見えないのにっ♥♥♥♥わかっちゃうぅ♥♥♥♥」

雪歩「はひっ♥♥♥♥いいっ♥♥♥♥イソギンチャクしゃんのち○ぽ♥♥♥♥入って、きてましゅっ♥♥♥♥触手ち○ぽしゅごいよぉ♥♥♥♥♥」

二人の♥♥♥悲鳴みたいな、喘ぎ声♥♥耳に、響いてくる、っ♥♥♥でも、私は声なんて……♥♥♥

千早(あ、ぁあっもう♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥♥お○んこ♥♥♥♥お尻もっイクッ♥♥♥♥♥触手で♥♥♥♥使命♥♥♥♥しながらイクぅうぅぅっ♥♥♥♥♥)

挿入、っ♥♥♥♥していただいた瞬間にもう、触手アクメ♥♥♥♥♥来て♥♥♥しまうっ♥♥♥♥目の前も、頭も♥♥♥真っ白に…♥♥♥♥
943 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/24(月) 18:56:45.67 ID:O5Sa0Gbd0
太くてうねってる、イソギンチャク様の♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥奥まで届いてるっ♥♥♥ぬちゅぬちゅって♥♥♥♥突いて、きてる♥♥♥
私の、弱いところ♥♥♥♥中から♥♥責めてくださって♥♥♥♥奴隷マジシャンとしての、躾…♥♥♥♥して、いただいてる♥♥♥♥

雪歩「おま○こ♥♥♥♥おしり、もぉ♥♥♥♥どっちも触手っ♥♥♥♥♥きてるぅ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥メス犬ま○こ♥♥♥♥イっちゃいましゅぅう♥♥♥♥♥」

美希「ごめんなしゃいっ♥♥♥♥ハニぃい♥♥♥♥ミキまた♥♥触手ち○ぽに負けちゃうぅ♥♥♥♥♥触手でイクッ♥♥♥♥♥イクぅうぅぅ〜っ♥♥♥♥♥」

私♥♥はもちろん、すでに屈服♥♥♥させられてる二人も、あっという間にイソギンチャク様に♥♥♥♥イカされて…♥♥♥
さっそく息が上がってしまった私たちに、また…♥♥違う種類の触手♥♥♥♥じわじわと、寄ってきてる♥♥♥

千早(……♥♥♥♥ 次は、吸引責めまで♥♥♥イソギンチャク様♥♥♥♥私たちのこと……♥♥♥完全に、堕とすつもり、で♥♥♥)

先端に、小型のイソギンチャク様♥♥♥がそのままくっついたような、専用の触手…♥♥♥♥
見せ付けるみたいに♥♥♥近づいてくるそれが、狙ってるのは、私たちの…♥♥胸と、それから……♥♥♥

千早(乳首と♥♥クリトリス♥♥♥♥…だけじゃ、ない、こんな数…♥♥♥もう、吸い付けるところには全部…♥♥)

それらから目が離せないのは、私も♥♥それに美希も萩原さんも、同じ…♥♥むしろ、今か今かと、心待ちにして…る♥♥♥

千早「あはぁぁん♥♥♥♥そんな、同時にっ♥♥♥♥吸いながら♥♥前も後ろもっ♥♥♥♥触手交尾♥♥♥♥なんてっ♥♥♥♥」

何度もされて、知ってるけど…♥♥♥知ってるから♥♥♥頭、また真っ白にっ♥♥♥なるぅ♥♥♥
クリと乳首♥♥♥♥じゅるじゅる吸われ、ながら♥♥♥♥お尻もおま○こも♥♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥ずぽずぽされてるぅ♥♥♥♥

千早(いいっ♥♥♥♥きもち、よすぎる♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥すごいぃ♥♥♥♥イソギンチャク様の触手おち○ぽ♥♥♥♥♥最高ぅ♥♥♥♥)

シャイニング・ユキホ…♥♥♥シャイニング・ミキも、もう♥♥♥言葉にならない声ばっかり、上げて…♥♥♥
私たち、イソギンチャク様の♥♥♥♥触手奴隷マジシャン…っ♥♥♥♥オナホール魔法戦士に♥♥♥されてるっ♥♥♥
このまま♥♥♥また、濃厚媚薬粘液♥♥♥♥注がれて♥♥♥触手で種付けアクメ♥♥♥♥させられ…♥♥

貴音「お楽しみ中のところ相すみません、しゃいにんぐ・千早。わたくし、少々疲れて参りました」

………「幹部」が、また何か…♥♥ ……私たちのことを嘲笑いたいなら、笑えばいい、っ♥♥♥
でも、これは♥♥使命っ♥♥♥♥私たちは、マジシャンとして…♥♥♥正しいことを…

貴音「時を止め続けるのはこれで、存外に体力を使うものでして……ですので、一時的に術を解くことにいたしますね♥」

千早(……………、ぇ?)

術を、解く………時間がまた、動き、はじめる?
でも今そんなこと、したら…♥♥人質の人たちも、元通りに、

「………ぁ、あれ…?なんだか、意識が……」
「わたしもなんか…ぼーっと…… …って、今はそんな場合じゃないでしょ!?」
「そ、そう…よ!他の二人はともかく、シャイニング・チハヤは、まだ……!」

ほんのわずかの間をおいて、女性達が口々に叫び始めた。
最後に、声を上げた人……… 私に助けられた、って言ってた、女性も……
944 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/24(月) 18:57:16.24 ID:O5Sa0Gbd0
千早(……ぼーっとしていては、駄目…♥♥ぇ、演技を、またさっきみたいに………!♥♥)

ぎりぎり残っていた奴隷……♥♥♥では、ない、魔法戦士♥♥としての矜持が、私の理性を呼び覚ました。
人質の人たちの前では、彼女たちが思っているであろうマジシャン♥らしく、振舞わないと…♥♥

千早「ぁひぃぃっ♥♥♥♥……や、やめなしゃ、ぁあぁ…♥♥♥♥こんな、触手おち…♥♥♥♥♥……触手♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥」

千早「私、っ♥♥♥シャインマジシャン♥♥♥んんんっ♥♥♥だからぁ♥♥♥イソギンチャク様♥♥♥♥っ♥♥なんかにぃ♥♥♥♥」

で、でも♥♥♥私の身体♥♥♥もうイソギンチャク様のもの♥♥♥♥なのに♥♥♥
それに心もっ♥♥♥一度、受け入れる気持ちに♥♥♥なったところで♥♥♥急にまた、逆♥♥♥なんて♥♥♥

千早(………そ、それ、でも♥♥せめて、人質の彼女たちの、前……では…♥♥♥)

私、もう…♥♥……見られている、という事実だけで♥♥興奮、してしまってる…♥♥♥♥
だけど、………だからこそ、今は耐え…………

千早「も、もぅ、やめ……んひぃいぃ!?♥♥♥♥♥そん♥♥♥なっ♥♥♥♥はげし、すぎぃ♥♥♥♥んはぁあっ♥♥♥♥♥」

触手おち○ぽ♥♥♥♥♥前と後ろで♥♥♥♥奥まで♥♥♥♥ずんずんって♥♥♥♥ストローク深いっ♥♥♥♥これっ♥♥♥力強すぎるぅ♥♥♥♥♥
しかも♥♥♥吸引触手もっ♥♥♥♥♥寄生触手と♥♥♥♥一緒に♥♥♥じゅるじゅるって♥♥♥思いっきり♥♥♥♥っ♥♥♥

千早(イソギンチャク様っ♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥今だけは許してっ♥♥♥♥こんな…こんなの♥♥♥♥演技できなくなっちゃうぅぅ!♥♥♥♥)

内心でだけ叫びながら、でも♥♥私も本心では……わかってる♥♥
つまり、それこそが…♥♥演技できなくすること♥♥♥奴隷マジシャンの、本性を暴くこと♥♥♥が♥♥イソギンチャク様の、目的…♥♥♥

雪歩「またっ♥♥♥♥イっひゃうぅ♥♥♥♥触手いいれすっ♥♥♥♥イソギンチャクさんのち○ぽ♥♥♥♥触手ち○ぽでイキましゅぅぅ♥♥♥♥♥」

美希「ハニーじゃ、ないのに♥♥♥♥イソギンチャク♥♥♥♥なのにっ♥♥♥イクぅ♥♥♥♥ミキまた触手でイかされちゃうっ♥♥♥♥」

………美希と萩原さんは、もう、暴かれて♥♥♥♥堕とされて…♥♥♥あんなによがってるのに♥♥♥
私だけ…♥♥♥我慢して、演技なんて♥♥♥そんなの…イソギンチャク様相手に♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥相手に、できるわけが……

千早「んきゅぅうぅうっ♥♥♥♥♥……っ、ぁ 〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」

ぐりゅぅうぅ、って♥♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥私の、一番、奥…♥♥♥♥子宮の入り口にっ♥♥♥♥♥押し付け、られて♥♥♥♥
同時に、乳首♥♥♥♥♥クリトリスもぉ♥♥♥♥♥吸い上げながら、こりこりって♥♥♥♥触手♥♥♥♥いっぱ、ぃ…♥♥♥♥♥
こんなのっ♥♥♥♥耐え、られ、る………わけ♥♥♥にゃいっ♥♥♥♥勝手に、からだ♥♥♥のけぞって♥♥♥♥っ♥♥♥

千早(♥♥♥♥ ………、ぁ♥♥♥♥ この、感じ……♥♥♥♥)

私の奥に、みっちり♥♥嵌めこまれたおち○ぽ触手…♥♥♥♥♥ぐにゅぐにゅ蠢いてる♥♥♥♥これ、覚えて…♥♥♥
このあとどんなこと、されるのか♥♥♥♥私の身体♥♥♥♥子宮がぜんぶ覚えてて♥♥♥♥期待♥♥♥♥しちゃ、って、

千早「んあぁあぁっっ♥♥♥♥♥♥触手、子宮に♥♥♥♥までぇ♥♥♥♥♥にゅるにゅるって♥♥♥♥♥触手の、中からぁ♥♥♥♥♥♥」

全部♥♥♥見えてるみたいに♥♥♥わかるっ♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥ぐぱぁって、開いて♥♥♥♥♥
中から細い触手♥♥♥♥♥いっぱい、出てきて♥♥♥♥♥お腹♥♥♥♥奥にっ♥♥♥♥♥子宮の、なか♥♥♥♥♥ぬちゅぬちゅかき回されてるぅ♥♥♥♥♥
945 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/24(月) 18:57:46.55 ID:O5Sa0Gbd0
雪歩「ひゃぁあぁんっ♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥これ好きぃ♥♥♥♥わたしのナカで♥♥♥♥細い触手ち○ぽ♥♥♥♥♥うねうねしてましゅぅぅう♥♥♥♥♥」

美希「りゃめぇ♥♥♥♥♥それズルいのぉ♥♥♥♥ち○ぽ触手から、また♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥♥出てくる、なんて…あぁあん♥♥♥♥♥」

美希と、萩原さんの反応もまた♥♥激しくなって♥♥♥二人とも、私と同じこと♥♥♥して♥♥いただいてるっ♥♥♥♥
細くてよく動き回る、触手おち○ぽで♥♥♥♥子宮と♥♥♥♥お尻♥♥♥♥全部、ねちょねちょに♥♥♥♥混ぜられてるぅう♥♥♥♥♥

千早(イク…っ♥♥♥♥♥あ、ぁまた♥♥♥イった♥♥♥♥っ♥♥♥♥も、もう、止められない♥♥♥♥♥触手アクメっ♥♥♥♥止まらないのっ♥♥♥♥)

私の、身体、もう…♥♥♥私のものじゃなくなって、る♥♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥いいように♥♥イカされまくってるっ♥♥♥♥♥
お尻…♥♥ケツマ○コも♥♥♥♥子宮も♥♥♥全部、支配されて♥♥♥♥触手おち○ぽに屈服♥♥♥♥♥してる♥♥♥♥

「あぁ…三人とも、あんな………もう、もうダメよ、おしまいだわ……」
「…………それに、あれ…抵抗する気なんてもう無いでしょ?私たちと、一緒………」
「………はっきり言いなさいよ!あの子達、抵抗どころか気持ちよくなって……触手レイプされてるのに、悦んでるでしょ!?」
「しかも………あの青い子、…シャイニング・チハヤが、いちばん、よがってない……?」
「何が魔法戦士よ、シャインマジシャンよ!一般市民を助けるのがあんたたちの『使命』でしょ!?」

千早(………〜〜〜っっ♥♥♥♥♥)

女性たちの言葉は、私はもちろん、そばの二人にもちゃんと聞こえたと思う。
犬耳としっぽのついた萩原さんも、目隠しをされたままの美希も、身体をびくりと震わせたのが見えた。
なにか伝えようにも言葉が出てこない、何も、言えない……… ……だって♥♥

千早(全部、合ってる…♥♥私たち♥♥♥気持ちよく、されて♥♥♥♥触手レイプ♥♥♥♥…触手交尾、で♥♥♥♥イカされてるっ♥♥♥♥)

千早(救助もたぶん、使命のうち………でも♥♥♥それより♥♥ブラックジャンボに♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥♥ご奉仕しないと♥♥♥)

千早(優先順位の問題、だから…♥♥♥どっちも『使命』♥♥♥♥だから♥♥申し訳ない、けれど♥♥♥私たち、今は…♥♥♥)

それに…♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥動き回るの激しくなって♥♥♥イソギンチャク様も、イキそうに♥♥♥♥なって、る♥♥♥
私の、お尻と♥♥♥♥奴隷マジシャンおま○こで♥♥♥♥♥気持ちよくなってくださってるっ♥♥♥♥

千早(あの触手♥♥♥♥♥全部で、射精♥♥♥♥されるっ♥♥♥媚薬粘液♥♥♥♥たっぷり、注ぎ込まれて♥♥♥♥種付け…♥♥♥♥♥)

千早(……見てる人、たち、ごめんなさい…♥♥♥♥せめて、少しだけは♥♥♥彼女たちの望んでる、マジシャンらしい、ところを…♥♥♥)

萩原さんも、美希もあんなだから♥♥たぶん、気休めにもならないし…♥♥♥
それ以上に私っ♥♥♥♥こんなに、イソギンチャク様に♥♥♥♥可愛がっていただいて♥♥♥っ♥♥もう演技なんて、ほとんど…♥♥♥

千早「……私たちは、シャインマジシャン…っ♥♥♥♥イソギンチャク様♥♥♥♥… …怪物、の♥♥♥おち○ぽ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥なんかで…♥♥♥♥」

千早「きもちよくっ♥♥♥♥して、いただ……され、て♥♥♥種付け♥♥♥♥♥されてっ♥♥屈服アクメ♥♥♥♥♥♥ ……なん、て、しな……いぃ♥♥♥♥」

千早「こんな♥♥触手っ♥♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥なんかに♥♥♥負けないぃ♥♥♥マジシャンお○んこ♥♥♥♥負けちゃ、だめ♥♥♥♥なのにっ♥♥♥」

………ぁあ、ぁ♥♥♥ぞくぞくしてしま、ぅぅ♥♥♥こんな嘘、ついて、私…♥♥♥完全に、お○んこ♥♥♥♥負けてるのにっ♥♥♥
イソギンチャク様に♥♥♥♥おち○ぽ触手にっ♥♥♥♥今から、また♥♥♥♥屈服♥♥♥♥♥させていただけるのにっ♥♥♥♥
946 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/24(月) 18:58:15.52 ID:O5Sa0Gbd0
千早(………♥♥♥♥ イソギンチャク様…♥♥♥♥ナカ、だけじゃなくて、外まで……♥♥♥)

私の前と、後ろの穴の中でうごめく触手おち○ぽ♥♥♥♥とは、別に…反り返ったりっぱな触手♥♥♥♥何本も、寄ってきてる♥♥♥
どれもびくびくして…♥♥♥先端から、媚薬粘液あふれさせて♥♥♥♥すぐにも、射精してしまいそう♥♥♥♥
萩原さんはもちろん、美希も♥♥♥目隠しされてても気配で、きっと♥♥気づいてる♥♥♥これから、何をされるか…♥♥♥♥

実際には十秒もないくらいの時間が、やけに、長く感じて………♥♥♥……そこ、から♥♥♥
一斉に、炸裂するみたいに♥♥♥♥私たちの、奥♥♥♥♥中で、そして外でもっ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥一気に、震えて…♥♥♥♥♥♥

雪歩「ひあぁぁあんっ♥♥♥♥♥中にっ♥♥♥♥♥触手のせーえきぃ♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥♥あついの、入ってきて♥♥♥♥まひゅう♥♥♥♥」

美希「ヤぁ、あ♥♥♥♥あぁ♥♥♥♥♥また、ミキに中出し♥♥♥♥♥してるぅ♥♥♥♥おしりとおま○こ♥♥♥♥♥種付け♥♥♥♥♥されてりゅのぉ♥♥♥♥♥」

二人が、嬉しそうに…♥♥♥叫んでるのが、聞こえる♥♥もちろん私にもっ♥♥♥♥射精♥♥♥♥きてるっ♥♥♥♥
子宮♥♥♥♥いっぱいの、触手おち○ぽ♥♥♥♥♥それぞれ全部♥♥媚薬粘液♥♥♥♥♥吐き出し続けて……♥♥♥♥♥
お尻の、なか♥♥♥♥子宮も♥♥♥♥♥ぐちゅぐちゅに♥♥♥♥♥かきまぜられて……♥♥♥♥♥♥も、もう、こんな、の♥♥♥♥♥

千早「ぁひぃぃ♥♥♥♥♥そ、そんなに♥♥♥♥射精♥♥♥♥♥しちゃらめぇっ♥♥♥♥触手にっ♥♥♥♥♥お○んこイカされちゃうぅ♥♥♥♥♥」

千早「お、お尻もぉ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥いっぱいぃ♥♥♥♥♥なかで、絡まりあって♥♥♥♥♥はひっ♥♥♥♥♥触手しゅごいぃぃっ♥♥♥♥♥」

千早「………み、みんな♥♥♥見てるのにっ♥♥♥イソギンチャク様にっ♥♥♥♥堕とされて♥♥♥♥♥しまうぅ♥♥♥♥中出し触手アクメきちゃうぅうぅっ♥♥♥♥♥」

また、たっぷり注ぎ込まれて…♥♥♥♥♥お腹の奥がたぷたぷって♥♥♥♥言ってる、みたい…♥♥♥♥♥
その媚薬ザーメンの中で♥♥♥♥たくさんの、触手おち○ぽ♥♥♥♥♥まだ、元気にうねうねって♥♥♥動き回ってるっ♥♥♥♥♥

千早「ん、んっ♥♥♥♥ふぁあ♥♥♥♥♥ぁ、っ、ひゃうぅ…♥♥♥♥♥りゃめぇ♥♥♥♥♥そんな、中でも、外でも♥♥♥♥射精♥♥♥♥♥なんてぇ♥♥♥」

さらに周囲の、おち○ぽ触手たちも♥♥♥♥♥♥次々に、大きく震えて…♥♥♥
白くて、熱くて♥♥♥ねっとり濃厚♥♥♥♥な、媚薬粘液♥♥♥♥♥顔といわず、肌といわず…♥♥吐きかけて、きて♥♥♥♥くださってる♥♥♥♥

雪歩「あはぁ……♥♥♥♥♥触手ち○ぽミルク♥♥♥♥♥メス犬マジシャンの♥♥♥♥わたひにぃ♥♥♥♥ありがとうごじゃいましゅぅ♥♥♥♥♥」

美希「はぁん…♥♥♥♥ミキ、どろどろに、されて…♥♥♥♥♥あ、ぁまたっ♥♥イク♥♥♥♥♥触手ザーメンで♥♥♥♥♥イっひゃうのぉ♥♥♥♥♥♥」

あの、二人の様子……♥♥♥♥美希も、萩原さんもとても、演技どころじゃない……っ♥♥♥♥
ならせめて、私だけでも……♥♥♥

貴音「なんともけなげで涙ぐましいですね、しゃいにんぐ・千早…♥♥♥言葉だけでも抗おうというその気概、見上げたものです」

千早(…ま、また、幹部………♥♥そんな、他人事みたいに、貴女のせいで私は……♥♥♥)

そう、この「幹部」、……四条、さんが♥♥ちゃんと時間を、止めてくれていさえすれば…♥♥♥
私はこんな、イソギンチャク様に♥♥♥♥嘘を、つく必要なんてなかったのに…♥♥

貴音「ただ惜しむらくは、いらぬ骨折りだったということでしょうか」

千早(え………?)

彼女の言葉に、ぱっとは理解が追いつかなかったけれど……やがて、すぐに把握する。
女性たちの言葉は聞こえないし、動きも、止まってる、つまりまた「幹部」… 四条さんが、時間を…♥♥♥
947 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/24(月) 18:59:10.12 ID:O5Sa0Gbd0
貴音「あまり連続して止めていると、どうにもお腹が空くのです。いま小休止をはさんだおかげで、しばし―――」

彼女の言葉はあまり耳にも、頭にも入ってこなかった、だって今なら♥♥♥
イソギンチャク様に♥♥♥♥ちゃんと、「使命」♥♥♥♥しても大丈夫、聞かれたり、しない…♥♥♥
他人から見て魔法戦士らしいかどうか、なんて…♥♥♥もうどうでもいい♥♥♥そんなことより使命♥♥♥♥
ブラックジャンボに…♥♥♥♥……おち○ぽ、に♥♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥♥触手にっ♥♥♥♥ご奉仕♥♥♥♥♥しないとっ♥♥♥♥

千早「…イソギンチャク様ぁ♥♥♥♥♥これっ♥♥♥♥好きれしゅぅ♥♥♥♥♥直接おち○ぽ触手♥♥♥♥♥入れられるのっ♥♥♥♥何回されてもイっちゃいますっ♥♥♥♥♥」

千早「ケツま○こ♥♥♥♥子宮にもっ♥♥♥♥♥もっと、いっぱい触手♥♥♥♥♥挿入れてぇ♥♥♥♥♥媚薬粘液♥♥♥♥♥射精してぇ♥♥♥♥♥」

今まで、ずっと♥♥我慢していたこと、ようやく…言える♥♥♥もう、自分にも♥♥♥イソギンチャク様にも♥♥♥嘘なんてつかなくて、いい♥♥♥

千早(あぁ♥♥♥♥♥ま、また激しく♥♥♥なって♥♥♥♥使っていただけてる♥♥♥私の奴隷マジシャンお○んこ♥♥♥♥触手オナホにして♥♥♥♥くださ、って♥♥♥)

まるで、聞き届けた、と言わんばかりに、私の中で♥♥♥細い触手おち○ぽ♥♥♥♥♥にゅるにゅる♥♥♥♥してるっ♥♥♥♥
イソギンチャク様♥♥♥♥今までの、私の不義理を不問にして…♥♥♥♥いっぱい♥♥♥可愛がってくださってるぅ♥♥♥♥

美希「いや、ぁまた♥♥イクッ♥♥♥♥♥触手で♥♥♥♥♥お○んこイっちゃうぅ♥♥♥♥♥イクの止まらないよぉぉっ♥♥♥♥♥」

雪歩「ち○ぽぉ♥♥♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥♥いいれしゅ♥♥♥♥もっと♥♥♥♥イカせて♥♥♥♥♥メス犬ま○こ孕ませて♥♥♥♥♥くらしゃいぃ♥♥♥」

美希…♥♥♥♥萩原さんも、ずっと♥♥♥連続アクメしてるっ♥♥♥♥♥イソギンチャク様の、奴隷に♥♥♥♥♥されて♥♥♥
私も、私、だって♥♥♥♥同じ♥♥♥ケツ穴も♥♥♥♥敗北マジシャンお○んこも♥♥♥♥♥……心、も、もう全部……♥♥♥♥♥
948 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/24(月) 18:59:45.45 ID:O5Sa0Gbd0
千早「イソギンチャクしゃまぁ…♥♥♥♥♥また♥♥イキたいれすっ♥♥♥♥♥淫乱奴隷マジシャンに♥♥♥♥触手アクメ♥♥♥♥♥お恵みくだしゃぃ♥♥♥♥♥」

千早「この、いやらしいマゾ魔法戦士に♥♥♥♥♥シャイニング・チハヤの雌穴にっ♥♥♥♥♥どろどろ媚薬粘液っ♥♥♥♥♥ほしいれすぅ♥♥♥♥♥」

千早「触手おち○ぽで♥♥♥♥♥子宮に♥♥♥♥ケツ穴にも♥♥♥♥♥種付け♥♥♥♥してっ♥♥♥マジシャンの使命♥♥♥♥♥いたしましゅ♥♥♥♥♥」

貴音「―――――― よいのですか。先ほど申しましたとおり、そろそろ、また」

「幹部」がなにか、言ってる、もうどうでもいい♥♥♥♥早くっ♥♥♥イソギンチャク様に、射精♥♥♥♥していただきたいのぉ♥♥♥
大好きな、イソギンチャク様の触手♥♥♥♥♥触手おち○ぽで♥♥♥♥♥種付けされて…♥♥♥♥♥

千早「いいっ♥♥♥♥触手いいのぉ♥♥♥♥♥♥イソギンチャク様の触手しゅきぃ♥♥♥♥♥♥孕ませアクメ♥♥♥♥させてぇえ♥♥♥♥♥」

叫んだ瞬間に、全部のおち○ぽ触手♥♥♥♥♥どぴゅどぴゅって♥♥♥♥♥媚薬粘液吐き出して、っ♥♥♥♥♥
これっ♥♥♥♥飛んじゃう♥♥♥♥♥中出しされて触手アクメ♥♥♥♥♥すごいの、きちゃ♥♥♥♥う♥♥♥♥

千早「んぁあぁぁ〜っ♥♥♥♥♥♥イクぅうぅっ♥♥♥♥♥♥イソギンチャク様っ♥♥♥♥♥♥しゅごいぃ♥♥♥♥♥触手おち○ぽしゅごいぃぃ♥♥♥♥♥♥」

千早「屈服アクメ♥♥♥♥♥きもひいぃ♥♥♥♥♥奴隷マジシャンお○んこイクッ♥♥♥♥♥触手でまたイク♥♥♥♥♥♥イっひゃうぅぅう♥♥♥♥♥」

……何人かの、悲鳴みたいな叫びと、勝ち誇ったような、含み笑いをしたような声が聞こえる気が、する……♥♥♥
でもそんなのも関係ない♥♥♥♥今はただ、イソギンチャク様に♥♥♥♥触手に使命っ♥♥♥♥もっと、もっと♥♥♥♥するのぉ…♥♥♥♥
949 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/24(月) 19:00:17.39 ID:O5Sa0Gbd0
………………
…………
……

貴音「さて、三人とも。あの声が聞こえませんか?」

音源の数が三からさらに増えたことで、室内に響く嬌声は合唱のような様相を呈し始めていた。
それを心地よさげに聞きつつ、銀髪の幹部は目の前の光景に視線を落とす。

美希「ふぁ♥♥♥♥ん、じゅる、ずじゅ……♥♥♥♥」
雪歩「んっ、ふ、…おいひぃ♥♥♥♥れす、わんっ♥♥♥♥ちゅっ、んちゅ……」
千早「もっと、使命ぃ♥♥♥♥…むふぅ、う♥♥♥んくっ、じゅる、っ♥♥♥♥」

いったんイソギンチャクから解放され、敗北マジシャンたちはそろって四つんばいになっていた。
三人の誰一人として、貴音が言及した、人質の女性達が部屋のあちこちで犯されて上げる声には興味すら示さない。
そして、眼前に突き出された一本の触手ペニスへと、争うようにむしゃぶりつく。

貴音「おやおや…♥♥まじしゃんどころか、これではただの雌犬のようで♥」

雪歩「ぁむ…♥♥♥そう、れす、わたひメス犬れしゅう…♥♥♥♥だからぁ♥♥ち○ぽ♥♥♥触手ち○ぽ、もっとぉ…♥♥♥♥」

美希「むぅ、雪歩だけなんてずるいの♥♥イソギンチャクさん♥♥♥この、触手さん…♥♥♥♥ミキのお○んこに♥♥♥ちょうだいぃ♥♥♥」

千早「……だ、駄目…♥♥♥これも、他のも、触手おち○ぽは♥♥♥♥全部♥♥♥本当は、私のものなんだから…♥♥♥♥はむ、ぅ♥♥」

イソギンチャクたちに何度も犯され、たっぷりと射精された三人の股間や太ももが白濁液でどろどろに汚れていた。
雪歩も、美希も、千早も、四足獣のポーズのまま、尻穴からも秘裂からも粘ついた媚薬ザーメンをこぼす。
それでも三人は献身的なフェラを続けつつ、短すぎるほど短くなったスカートと尻肉を淫らに揺らし、我先にと触手挿入をねだる。

貴音「ふふふ………ところで、美希と、千早のその見た目♥♥雪歩のものが伝染しましたか?」

貴音の言うとおり、いまや雪歩だけでなく、美希と千早にも犬のような耳と尻尾が生えていた。
美希のそれは髪色に影響されたのか金に近い明るい色で、毛もふさふさとしており、犬というより狐を思わせる。
一方で、千早のものは黒がかった青系色で、毛はさほど多くはなく、いかにも犬らしかった。

貴音(………千早の、この装束。直前に見たせいもあるでしょうが、おそらくは、それ以上に……♥♥♥)

雌犬と化した三人のマジシャンが奉仕を続けるさまを眺めつつ、貴音は目を細める。
美希と雪歩の身につけた魔法戦士の衣装が露出度の高いものに変化しているのは相変わらずで、
千早のものも同様に変化はしている。ただ、シャイニング・チハヤに関しては、全体のデザインがまた様変わりしていた。

大量に浴びせかけられた白濁液のせいでわかりづらくなってはいるものの、ベースとなっている色は白だった。
袖のない肩口にはシャイニング・チハヤのイメージカラーである青色の飾りがあしらわれ、
胸元は大きめに開いており、腰周りにまとうスカートも同様に青色であり、一見すると下着のような、
レオタード風のボディスーツがそのスカートの前部分からあからさまにのぞいている………
一時的に覚醒した亜美と真美が身に着けていたのと、色をのぞけばほぼ同じデザインの衣装が、今の千早の身を包んでいる。
950 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/24(月) 19:00:45.99 ID:O5Sa0Gbd0
千早「あぁ♥♥イソギンチャク様…♥♥♥♥早く、次の使命♥♥♥♥させてくださいっ♥♥♥♥お○んこでも、お尻でも♥♥♥♥お好きな方で…♥♥♥」
千早「触手奴隷マジシャン♥♥♥♥シャイニング・チハヤが、お相手♥♥♥♥いたしましゅ♥♥♥おち○ぽ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥くらしゃいぃ♥♥♥♥」

貴音が笑いを含んだ目でじっと見ていることにもまるで気づかない様子で、千早は熱心におねだりを繰り返していた。
もちろん、四つんばいで並んでいる雪歩や美希と同様、目の前の触手ペニスへのご奉仕も忘れない。

貴音(…… 完全に堕ちたように見えてからが、長かったように思いますが、ついに、千早も…♥♥♥)

姿勢の関係で、今この瞬間に貴音から直接見えてこそいなかったが、
千早の下腹部に刻みつけられた青く発光する淫紋から感じる魔力の波動は消えていない。
シャイニング・チハヤの衣装の変化と、イメージカラーに妖しく輝く淫らな紋様の存在は、
千早が完全に触手の快楽に堕したことをうかがわせる。

貴音「そんなにも、触手…♥♥♥いそ助殿が好きなら、いっそ、まじしゃんも辞めてしまえばよいのではありませんか?」

千早「…っ♥♥♥ば、馬鹿に、しないでください…!私は……ふぅ、んっ♥♥♥ぷぁ…♥♥♥」

幹部から声をかけられた千早は一瞬気色ばみ、視線を上げて貴音を睨み返した。
しかし、目の前に屹立しているイソギンチャクの肉棒の誘惑には抗いきれず、すぐに奉仕作業へと戻っていく。

千早「れろ……♥♥♥ ……だって、マジシャンでなくなったら…♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥♥使命、できなくなって、しまう…♥♥♥」

千早「それでは駄目…♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥お尻にも、おま○こ♥♥♥♥にも入れていただけない、なんて、私…♥♥♥♥」

完全に目的と手段が混同され、理解しがたいことを口にしている千早の様子に、貴音は満足げな笑みを浮かべた。
軽く目配せをすると同時に、三匹の雌犬奴隷が奉仕するのを取り巻いていたイソギンチャクたちがずりずりと包囲の輪を狭める。

貴音「さぁ………小休止のおかげでわたくし、だいぶ回復いたしました。とりあえず、七日七晩ほど『止めて』みるとしましょうか…♥♥♥」

絶望的なはずのその宣告を聞いて、美希も雪歩も、そして千早も、隠しきれない喜びの色をその目に浮かべた。
そして、雪歩は四つんばいの雌犬そのものの姿勢のままで、
美希と千早は仰向けに寝転がり、あたかも犬が完全服従を姿勢で表すかのような体勢になると、
三人それぞれに両手を自分の股間へと迷いなく伸ばす。
細くしなやかな指が女陰と尻穴にそっと添えられ、ぬちゃぁ、と粘着質な音を立てながら開かれた。

雪歩「えへへ…♥♥♥ほらぁ、見えますかぁ♥♥♥メス犬マジシャン、シャイニング・ユキホの♥♥♥♥いやらしい、おま○こと♥♥♥♥お尻ですぅ♥♥♥」

雪歩「わたし♥♥♥ダメダメ魔法戦士、だから…♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥入れてもらうこと、くらいしか♥♥♥♥できません♥♥♥♥」

雪歩「……また、あのとき♥♥♥みたいに♥♥みなさんの触手で♥♥♥♥たくさん種付け♥♥♥♥してくらしゃいぃ♥♥♥♥」

尻尾と耳をひくつかせながらシャイニング・ユキホは尻を揺らし、イソギンチャクたちを挑発した。
シャイニング・チハヤを間に挟んで逆の隣にいるシャイニング・ミキも、それに続く。

美希「そぉ…だよね、あのとき…♥♥♥と、おなじ♥♥ミキたち、マジシャンだから…♥♥♥使命、しなきゃだもん……♥♥♥♥」

美希「ミキ…♥♥♥イソギンチャクさんに♥♥♥触手で♥♥♥♥♥おしりも♥♥♥お○んこも♥♥♥♥いっぱいつかって、もらわなきゃ♥♥♥♥」

美希「ハニーには、ナイショだよ…♥♥♥だから♥♥♥そのち○ぽ触手で♥♥♥♥♥ミキを、きもちよくしてぇ…♥♥♥♥♥」
951 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/24(月) 19:01:16.46 ID:O5Sa0Gbd0
自身の左右でシャイニング・ユキホとシャイニング・ミキがあられもなく陵辱を懇願するのを聞いているだけで、
シャイニング・チハヤは自身の下腹部に浮かぶ淫紋の青い輝きがさらに増すのを自覚した。
かつての廃倉庫での夜と同じメンバーで、また同じように、そのときよりも遥かに長い時間にわたって犯される………
その淫靡な想像が、千早の脳と口を駆り立てた。

千早「イソギンチャク様…♥♥♥♥私にも♥♥♥シャイニング・チハヤにも、また♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥お恵みください♥♥♥」

千早「私たちは、以前にも…♥♥♥立場を、教えていただいたにもかかわらず…♥♥♥反抗しようとした、愚かな奴隷マジシャン、です…♥♥」

千早「どうか、その触手おち○ぽと♥♥♥♥濃厚媚薬粘液で♥♥♥♥躾を、しなおしてくださいっ♥♥♥♥♥」

千早「おま○こも♥♥♥♥お尻も♥♥♥♥触手で、いっぱいイカせて♥♥♥♥♥お仕置きを♥♥♥♥おねがいしますっ♥♥♥♥♥」

それでは仕置きにならないのでは、という貴音の苦笑交じりのつぶやきには誰も注意を払わなかった。
三人を取り囲むイソギンチャクの輪はますます狭くなるなかで、シャイニング・チハヤはまた声を上げる。

千早「前、みたいに…♥♥♥お腹がふくらむくらい、まで♥♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥注ぎ込んでぇ♥♥♥♥」

千早「触手奴隷に、なりますっ♥♥♥♥♥触手おち○ぽで♥♥♥♥孕みますっ♥♥♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥苗床にしてくださいぃっ♥♥♥♥♥」

二穴をひくつかせ、期待に満ちた目でイソギンチャクたちを見つめる三人の奴隷魔法戦士たちに、大量の触手が伸びていった。
952 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/24(月) 19:24:28.19 ID:O5Sa0Gbd0
※このレス以降本文ではありません



………………
…………
……



♪くーりすますがこっとしーもやーってくるー



「どれどれ、このスレは去年のこの時期、どんな話をしてたんだったかな?」

「ふむ…… ミキミキとちーちゃんがギロチン拘束にかけられてワーム輪姦されるシーンか」

「えっ? 1年経ってこの進みとかやばない? レス数に比して進捗の無さやばない?」



A.それ以上にクリスマスイブに2年連続こんなんで更新しているほうが遥かにやばい(確信)



ということでね!まずはゆきぴょん!おめでとうございます!!
地域によってホワイトクリスマスではないかもしれないからせめてスレの中ではホワイトクリスマス(意味深)だよ!
プレゼントもあるよ!受け取ってね!いつもの触手陵辱だよ!!

そしてちーちゃんにもプレゼントがあるよ!!
ほーら!イメージカラーのお腹に貼るシールタトゥー(ただし剥がせない)と新しい衣装だ!!

仮にもコンシューマ最新作のプロモーション衣装であるところのトップ!ク口ー八"ーを
快楽堕ちしたマジシャンの証として使うこの外道っぷり
※描写が似ている可能性がありますが、本SSでちーちゃんが着ている新衣装と
某社の某アイドルゲームに登場する衣装である「トップ!ク■ーバー」は一切(ry (棒読み)



レスだけ増えて前回からなにも話は進んでいませんがまあそういうスレですからここ(開き直り)

たまたま安価で成立したトリオとはいえ、ちはゆきみきが雑魚イソギンチャクに触手輪姦っていうのほんとツボでしてね
描写が十分とは言いませんがひとしきり劣情とハートマークを叩きつけたのでけっこう満足できました

まあ実際のところ、はるまみヒル触手陵辱とかちはみきワーム輪姦とかゆきいおTV局スタッフ輪姦とかどれもツボなんですけど
(触手もしくは輪姦ならなんでもいいんじゃないのか説)



あとこれぜんぜん関係ないんですけどエピローグというか、響完勝&12人奴隷化状態成立後には
・マジシャンもしくは幹部が戦って負けたほうが陵辱されるコロシアム的なもの
・マジシャンもしくは幹部が観客の希望するシチュエーションで陵辱されるショー
とかあって然るべきだと思うんですよね、響はカンペキだからそういうので民衆のハートをがっちりキャッチしちゃうんです
その際当然、出演者のみんなは精神状態を陵辱前に戻されたりとかそういうオプションも込みで

最近ふと思い浮かんで離れないイメージとしては

・あずさ&貴音にブルマ+体操服を着せ、触手を生やした体育教師となって二人を陵辱するデブオヤジ
 (マジシャンだが正体を掴まれている上に、なんかで二人の能力は封じられている設定(投げやり))
・以前のナメクジ戦闘員に敵わず、増殖したナメクジに輪姦されるいおみき
・巨大イソギンチャクに呑まれて中でお互いの姿を見せ付けられながら触手陵辱されるちはゆきみき
・上のあずたかにも繋がるところで、正体バレ&能力封じのせいで学生生活とか日常生活とかアイドル生活の中で陵辱され尽くす12人

あたりです

なぜ唐突にこんなことを言い出すか? それはスレの残りレス数が微妙なところだからです
ので、みなさんの妄想がバカスカ来るようなら新スレを検討するもよし、
そんなに来ないようならもうちょいこっちで投げようかな、みたいな?そんなかんじ?



今年はこれが最後かなと思います
おかしいな、今年のうちには終わらないとと思ってたはずなのにな!

というわけでありがたがっていただけるかどうかは度外視でクリスマスプレゼントだ食らえ!!
でもどうせみんな今夜は別のところで性夜過ごしてるからこれを読みに来るやつはいないんだ俺は詳しいんだ
違うというのなら感想とか妄想を書いてみろ!!



とりみだしました おつかれさまです
らいねんも どうぞよろしく
953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/24(月) 22:39:20.29 ID:FlrtKOIR0
>>1からのクリスマスプレゼントだー!
千早もついにここまで来て、あとはエロウェディング衣装を着て触手との結婚式だな
まあ千早に限らず、マジシャン達ややよい達幹部も全員Pと響の前で触手生物との披露宴は開くのだろうけど(むしろ開いて)
次は雪歩と美希に淫紋をプレゼントする番だな

お疲れ〜
954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/24(月) 23:26:18.69 ID:5d4Jd0j5O
ゆきワンコに加えて、ちはワンコにみきワンコ(またはミキツネ)、だと?
画像はよ(無茶ぶり
ペットならペットらしく、ちゃんと(触手による)首輪とリードを着けないと(提案

エピローグ妄想で立場逆転ものとか
春香を除く現マジシャン六人が幹部化して、マジシャンになった現幹部五人+春香を凌辱
955 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/24(月) 23:54:42.70 ID:13zrWm1t0
乙です
ここまでほぼ完全に堕ちてるとは言っても言葉や表面上ではわずかに理性を残してたりって状態が続いてましたが、ここで満を持して気持ちいいぐらいの完堕ち!それも×3人!
いやークリスマスプレゼント最高でした…!
956 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/25(火) 01:32:01.26 ID:56JKrLqUO
お疲れ様&ありがとうございます
触手に対して人前では魔法戦士として凛々しく振るまい
そうでなくなったら恋人のように凌辱をねだる奴隷マジシャン
いいものですねえ

本筋とずれますが
スレの最初で>書く>1による前回のあらすじや魔法戦士達の紹介が
密かに楽しみだったりしています
957 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/25(火) 13:51:18.39 ID:SW8+EfQ9O
ちょっとした部分だけど
“見捨てられた人質の女性達が背景のあちこちで合唱の様に嬌声を響かせてる” “マジシャン達はもはやそれに興味も示さない”
って描写がある事でエロさ3倍くらい跳ね上がってると思います。
大好物のシチュです。
958 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/25(火) 15:39:00.52 ID:I1nHTll00
個別ルート千早編ほぼ完了って感じかな(まだ続けられそうだけど)
あとは三人そろってボテ腹披露かワーム+魔犬の参戦と
雪歩や美希視点での字の文も楽しみ


>学生生活とか日常生活とかアイドル生活の中で陵辱され尽くす12人
この点で考えた妄想ストーリー
・とある校舎内で目が覚めた12人(服装はスクールガールウェアやラフタイムスクール、サマーデイズスクールで)。
・突然の事態に訝しみながら周囲を探ると、イソギンチャクなどのいつもの触手生物達が他の女性達を凌辱しているのを目撃(12人はその存在についての記憶を失っている)
・逃げ惑う内にばらばらになり、それぞれで敷地内からの脱出を図る(ただし出口は一か所だけでそれ以外は不思議な力で外に出れない)
・次第に一人、また一人と捕らわれ凌辱されていくなか、果たして彼女たちは無事に脱出できるのか?

といった感じの脱出系触手凌辱体感エロゲーを奴隷マジシャンとなった12人にやらせてあげる
959 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/25(火) 21:42:31.98 ID:b6wC/SEZO
マジシャンやめない宣言したちーちゃん、つまりどれだけやられても幹部化しないということだな(極論)

今回の千早の様子を見た春香や伊織、亜美についても気になるし、触手に徹底的に犯された三人が、真を触手快楽の虜にしようと迫る展開なんてのも
960 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/26(水) 18:10:19.35 ID:26ky5Pmr0
陵辱された記憶がない状態(自身がマジシャンということは覚えている(変身はできるけど戦闘力は皆無))の上
大切な『なにか』も忘れた状態で見知らぬ迷宮で目覚めたマジシャンズ

その名も『真実の迷宮』

迷宮の最奥に行けば大切な『なにか』を思い出せるとわかり最奥を目指すが
道中にはイソ助やスラ美らブラックジャンボの精鋭が待ち構えている
それらに戦闘的に対処するか性的に対処するかで
得られる『なにか』は変わる

魂レベルで奴隷マジシャン根性が染み付いてる者は
その気がなくても性的に対処する上に
相手の希望通りに対応しようとする

例(バニースーツやメイド服のようなコスプレを
 マジシャン衣装と思いこんでガチ戦闘からの敗北奉仕や
 変身したにも拘らず力も変わらなければ技もでないという状況で
 恐怖に打ち震えながらの敗北奉仕など)

果たして最奥で得られる大切な『なにか』とは何なのか?

テーマは『真実の愛』
961 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/26(水) 20:49:51.92 ID:karksApa0
全身真っ白に汚されながら触手に凌辱されているさまがエロいね、でもここまできたら三人には触手輪姦というよりも触手和姦?
触手の餌食になっちゃった人達だけどいっそ自分達もマジシャンと同じようにしてくれて感謝の言葉を述べたりして、奴隷マジシャンとしての在り方を肯定させちゃうなんてのも

七日間も触手三昧なんて大変だな〜、折角だから慣れ親しんだライブステージや事務所そっくりの部屋に移して続きをするとか?
何にしろはるるんやいおりんが羨ましがりそうだ
962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/28(金) 22:25:08.65 ID:vP+ii1Hy0
マジシャンを追い詰めれば追い詰めるほど、幹部たちがマジシャンに戻った時に受ける凌辱が濃密になりそうな予感
その場合はたっぷりと可愛がってもらって誰が誰だか分からなくなるほどドロドロのヌルヌルにしてあげよう

以下妄想
エピローグにて奴隷マジシャン12人が様々なエロコーナーに挑戦する生っすか!?ジャンボーという番組をブラックジャンボ専用のチャンネルで配信
・生物の体内を思わせる不気味な巣に潜入し、大量の白濁粘液を浴び触手に凌辱されながらもさし深部を目指すあずさ・律子・貴音
・いくつものエロトラップやセクハラ攻撃、触手責めにあいつつ制限時間内にダンジョンからの脱出をする春香・千早・雪歩・真
・イソギンチャクやヒル、ワームに魔犬、ナメクジなどの多彩な触手生物の混成軍相手に耐久凌辱に挑戦する美希・伊織・やよい・亜美・真美
963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/29(土) 21:01:50.02 ID:7igckRzQ0
響完勝の暁には響の触手エロを希望
悪堕ちしたPが響の魔法で触手生物に変化してマジシャンたちの前でラブラブ触手輪姦
964 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/31(月) 21:18:48.04 ID:XrBe1OeL0
………………
…………
……

ええっと……、わたし、魔法戦士・シャインマジシャンのひとり、シャイニング・ユキホ…ですぅ!
ひそかに世界征服をたくらむ悪の秘密結社、ブラックジャンボと戦うのが、わたしたち、マジシャンの……『使命』… ……♥♥
……だ、だから、今、わたしは、同じマジシャン仲間の美希ちゃん、千早ちゃんと一緒に…

雪歩「ぁっ♥♥♥あぁん♥♥♥♥イソギンチャクしゃん♥♥♥♥いっぱい突いてぇっ♥♥♥♥触手♥♥♥♥♥きもちいいれしゅぅ♥♥♥♥」

……… ブラックジャンボでも一番弱い、戦闘要員………イソギンチャクさん♥♥♥♥の♥♥お相手…♥♥♥させていただいて、ますぅ♥♥

雪歩「ひぁあん♥♥♥♥ち〇ぽぉ♥♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥もっとぉ♥♥♥お〇んこ♥♥♥♥♥じゅぽじゅぽしてくらひゃぃい♥♥♥♥」

イソギンチャクさんたち…♥♥♥♥の、いやらしくて、ぬめぬめした♥♥♥♥極太のち〇ぽ触手♥♥♥♥わたしの、ナカにはいって♥♥♥♥るぅ♥♥♥
何度も種付け♥♥♥♥してるのに、満足してない…♥♥♥♥わたしのえっちな穴っ♥♥♥♥埋めたがってますぅぅっ♥♥♥♥

雪歩「触手せーえきっ♥♥♥♥♥びゅるびゅるって♥♥♥♥らひてぇ♥♥♥♥イソギンチャクさんの♥♥♥♥赤ちゃん♥♥♥♥♥孕んじゃってもいいれすからぁ♥♥♥♥♥」

美希ちゃん、千早ちゃん、わたし、って順番であおむけに、転がされて…♥♥♥種付け触手交尾で♥♥♥♥♥いっぱい、アクメ♥♥♥♥♥させられて♥♥♥
965 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/31(月) 21:19:14.71 ID:XrBe1OeL0
おなか、イソギンチャクさんたちの♥♥♥♥媚薬ザーメンでっ♥♥♥♥もうぱんぱんに、なって♥♥♥ましゅ♥♥♥これ、前のときとほとんど全部、おなじ…♥♥♥
でもちょっとだけ、前と、違うとこもあります………ぅ♥♥♥♥

雪歩「ぁ♥♥♥♥あぁぁ、そこ♥♥♥しゅきれしゅ♥♥♥♥メス犬マジシャンのっ♥♥♥♥♥しっぽ、も、耳もぉ♥♥♥♥にゅるにゅる触手でいじめてぇ♥♥♥♥」

わたしの頭にできた、わんちゃんみたいな耳と…♥♥♥おしりのすぐ上に生えちゃった、ふさふさの、しっぽ♥♥♥♥
どっちも、すごく感じちゃう♥♥♥♥こと♥♥イソギンチャクさんたち♥♥♥♥にはもう、バレバレで…♥♥♥♥
お尻の穴に♥♥♥♥お〇んこ…♥♥♥♥♥それに、おっぱい♥♥♥♥なんかも使われながら♥♥♥耳もしっぽも♥♥♥♥いっぱい♥♥触手でいじられちゃうっ♥♥♥♥
そして当然……♥♥♥しっぽや耳がはえてるマジシャンは、もう♥♥わたしだけじゃないから………♥♥♥♥

美希「きゃうぅうんっ!?♥♥♥♥にゃに、っこれぇ♥♥♥♥そこ♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥ミキっ♥♥♥♥おかひくなっひゃうぅぅ♥♥♥♥」

美希ちゃん…シャイニング・ミキも♥♥♥♥わたしと同じように、触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥前でも後でも♥♥ずっぽり、奥までハメられて♥♥♥♥♥犯されながら♥♥♥♥
……金色で、毛がふさふさの、さわり心地のよさそうな耳としっぽにも…♥♥♥いっぱい、触手さん♥♥♥♥からみついて、ますっ…♥♥♥

美希「いじっちゃ、ヤぁ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ぁあん♥♥♥♥触手ぅ♥♥♥♥感じすぎちゃうのっ♥♥♥♥ひあぁあぁぁ♥♥♥♥♥」

雪歩(えへへ♥♥♥♥すごいでしょぉ、美希ちゃん…♥♥♥メス犬マジシャン♥♥♥♥♥に、されて♥♥♥耳としっぽで♥♥イカされちゃうの♥♥♥♥♥いいでしょ……♥♥♥♥)

このキモチいいの♥♥♥♥わたしの、ほうがよく、知ってるから…♥♥♥美希ちゃんと千早ちゃんにも、教えてあげたいなぁ、って…♥♥♥♥
そう思ってただけ、なのに…♥♥♥二人とも、いつのまにか、ワンちゃんみたいな耳としっぽ♥♥♥両方とも生えて、お揃いに、なってまひたぁ♥♥♥♥

雪歩(わたしみたいなダメダメなマジシャンでも、二人と♥♥おそろい…♥♥♥♥メス犬雪歩の、えっちな身体っ♥♥♥♥使って、いただいてるよぉ…♥♥♥)

雪歩(触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥ずぽずぽっ♥♥♥♥きもひいぃ♥♥♥♥ち〇ぽ好きぃっ♥♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥♥しゃいこうぅぅ…♥♥♥♥♥)

イソギンチャクさんには、わたし♥♥♥♥初めて、チャレンジのときに「使命」♥♥♥♥させてもらってから…♥♥♥
ち〇ぽ触手…♥♥♥♥♥そんなに、何度もお相手させていただけたわけじゃない、ですけど…♥♥♥♥やっぱり気持ちいいれすぅう♥♥♥♥
966 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/31(月) 21:20:24.15 ID:XrBe1OeL0
お尻もお〇んこも♥♥♥♥いっぱい、犯されて♥♥♥♥喘いでいる、美希ちゃんとわたしの間で…♥♥♥♥
イソギンチャクさんたち♥♥♥♥が特に好きな、千早ちゃん…♥♥シャイニング・チハヤは♥♥もう、完全にトンじゃってる♥♥♥♥みたいですっ♥♥♥

千早「あっ♥♥♥♥ぁあ♥♥♥♥っ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥また♥♥イキますっ♥♥♥♥♥奴隷おま〇こ♥♥♥♥♥触手でイクッ♥♥♥♥♥イクの♥♥♥♥止まらないぃっ♥♥♥♥♥」

千早「イソギンチャクしゃまの♥♥♥♥おち〇ぽ♥♥♥♥♥触手おち〇ぽ♥♥♥♥♥いいのぉ♥♥♥っイクぅ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥またっ♥♥触手アクメ♥♥♥♥♥しまひゅぅうぅ♥♥♥♥♥♥」

耳としっぽは一緒でも、千早ちゃん…♥♥ひとりだけ衣装が違うものに、なってるし、それに♥♥お腹に、ぼんやり光る変わった模様が…♥♥♥♥
だからか、明らかにイソギンチャクさんたちも♥♥♥♥千早ちゃんに対してひいきしてる気が、しますぅ…♥♥♥

群がる触手ち〇ぽ♥♥♥♥数が、明らかに多いし…♥♥♥♥それに、ぶっかけて♥♥くれる媚薬ザーメンもっ♥♥♥♥
千早ちゃんだけ量も、濃さも上みたいで…♥♥♥♥ずるい、よぉ……♥♥♥♥

美希「も、もう、らめ♥♥♥♥ハニー♥♥♥♥ごめんなしゃいぃ♥♥♥♥ミキも♥♥イクッ♥♥♥♥イソギンチャクさんにイカされりゅぅ♥♥♥♥♥触手ち〇ぽで♥♥♥♥イクのぉ♥♥♥♥♥」

耳にも、しっぽにも♥♥ぶるんぶるん揺れてる、りっぱなおっぱいにも…♥♥♥いっぱい、触手♥♥♥♥が巻き付いた美希ちゃんが、悲鳴を上げていました。
真ん中に寝かされている千早ちゃんの手を握る、美希ちゃんの指に、ぎゅっと力が入るのが、見えて………
ほぼ、同時に…わたしにも♥♥♥イソギンチャクさんの触手ち〇ぽ♥♥♥♥ナカでっ♥♥♥♥ふくらんだ、みたいになって一気に♥♥♥びゅるびゅるって♥♥♥♥♥

雪歩「あぁっナカにぃ♥♥♥♥イソギンチャクさんのせーえきぃ♥♥♥♥♥入って♥♥♥きてましゅぅ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥わたしもっ♥♥♥♥♥孕まされてイっちゃうよぉ♥♥♥♥♥」

美希「あへぇえ♥♥♥♥♥またぁ♥♥♥♥中らひぃ♥♥♥♥♥こんな、ミキ♥♥♥赤ちゃん♥♥♥できひゃうぅ♥♥♥触手でっ♥♥♥♥♥種付け♥♥♥♥♥されて♥♥♥イクぅうぅぅ♥♥♥♥♥」

たっぷり、注ぎ込まれて♥♥♥♥しっぽと耳、いじめられて…♥♥♥♥こんなの♥♥イカないなんて無理れしゅぅ♥♥♥♥♥
美希ちゃんと、いっしょに、わたしも♥♥♥イカされちゃう♥♥♥♥♥触手ち〇ぽに『使命』♥♥♥♥♥して♥♥♥交尾されて♥♥♥♥こんなの、もう……♥♥♥♥
967 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/31(月) 21:20:55.45 ID:XrBe1OeL0
そして、それは千早ちゃん……♥♥シャイニング・チハヤ、も♥♥♥♥

千早「はひぃいぃっ♥♥♥♥♥奴隷メス犬お〇んこ♥♥♥♥♥イキますっ♥♥♥♥♥イソギンチャクさまの触手おち〇ぽで♥♥♥♥♥イカせて♥♥♥♥いただきましゅぅうぅ♥♥♥♥♥」

千早「中出し♥♥♥♥♥きもちよすぎてっ♥♥♥♥ぁはあぁ♥♥♥イク♥♥♥♥♥また♥♥イクぅっ♥♥♥♥♥触手アクメ♥♥♥♥♥♥させてくだしゃぃいぃっ♥♥♥♥♥」

真ん中の千早ちゃんが、両側の美希ちゃんと、わたしの手を、ぎゅーっと♥♥握り返してきて♥♥♥
その、瞬間に…♥♥♥♥まわりの触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥全部……っ♥♥♥一気に、媚薬粘液♥♥♥♥出し始めちゃい、まひたぁ♥♥♥
わたしたち、もう、ナカでも♥♥♥♥びゅるびゅる射精されてるのにっ♥♥♥♥びゅーっ、びゅーって♥♥♥♥♥身体じゅう、に……♥♥♥♥
こんなの♥♥♥♥絶対イっちゃいますっ♥♥♥♥もうイクっ♥♥♥♥美希ちゃんと♥♥♥♥千早ちゃんと一緒に♥♥♥♥♥っ♥♥♥

雪歩「はひぃ♥♥♥♥♥メス犬おま〇こ♥♥♥♥♥イっちゃいましゅ♥♥♥♥触手ち〇ぽで♥♥♥♥♥しつけ♥♥♥♥られてっ♥♥♥イキましゅぅうぅぅっ♥♥♥♥♥」

美希「いやぁ…また♥♥♥♥触手のザーメン♥♥♥♥♥ぶっかけられてるのぉ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥イっひゃぅ♥♥♥♥ナカも、外もぉ♥♥♥イカされちゃうぅ〜〜っ♥♥♥♥♥」

千早「イクッ♥♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥♥イソギンチャクさま、ぁ♥♥♥♥ありがとうございましゅ♥♥♥♥♥おち〇ぽ♥♥♥触手おち〇ぽで♥♥♥♥♥屈服アクメっ♥♥♥♥♥させていただきましゅぅぅ!♥♥♥♥♥」

千早ちゃんと、美希ちゃん、それにわたしの声♥♥♥ちょうどのタイミングで♥♥ユニゾン、して…♥♥♥
握りあった手から♥♥お互いの身体が、びくびくしてるの♥♥♥伝わってきますっ♥♥♥♥みんな♥♥♥触手で♥♥♥♥♥触手ち〇ぽでイってますぅぅう♥♥♥♥♥
968 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/31(月) 21:21:33.23 ID:XrBe1OeL0
雪歩「ひぅぅ…♥♥♥♥は、ぁ…、んんっ!♥♥♥♥ ………♥♥♥♥」

まだ、まわりの触手さん♥♥♥♥媚薬粘液、びゅくびゅく吐きかけてくる中で……♥♥♥♥
お〇んこ♥♥♥♥♥に深々と、入ってきて、ナカで♥♥♥たっぷり射精♥♥♥♥してくれた、触手ち〇ぽ♥♥♥♥引き抜かれて、ましゅ♥♥♥♥

美希「ぁー ………っ♥♥♥♥ ぁ、〜〜〜〜 ♥♥♥♥ ……ふぁ、あぁん♥♥♥♥」

千早「やぁん♥♥♥♥ぁあ、そんな…♥♥♥イソギンチャク様ぁ♥♥♥♥ま、まだ、おち〇ぽ触手♥♥♥♥抜いちゃ…♥♥♥♥」

千早ちゃんも、美希ちゃんも…♥♥ぐったりしてるけど、反応からして、わたしと、おんなじようにされて…♥♥♥
そして、イソギンチャクさんたちは…♥♥♥抜いたばっかりの触手♥♥♥♥を、ゆっくり動かしてきて♥♥

千早「……ふ、ぁ♥♥♥んちゅぅ…♥♥♥♥れろ、ぺろっ…♥♥♥♥」

美希「ん……む、ぅっ♥♥♥ふぐぅう♥♥んじゅるっ、むぅ……んんん♥♥♥♥」

雪歩「♥♥♥♥ …ぇろぉ、ちゅ♥♥♥ずじゅっ♥♥♥んはっ、はぁ、ふぅっ、んふぅ♥♥♥♥」

まだ湯気が立ちそうに熱い、びくびくしてる触手ち〇ぽ♥♥♥♥お口に、突き付けられるから…♥♥♥♥
しっかり、媚薬粘液♥♥♥♥舐めて♥♥♥お掃除して♥♥♥♥イソギンチャクさんにご奉仕♥♥♥♥しますぅ♥♥♥
だってわたしたち♥♥♥三人とも、みんな…♥♥♥メス犬マジシャン♥♥♥♥ブラックジャンボの…触手の♥♥♥♥奴隷、だから…♥♥♥♥

貴音「ふふふ、美希、千早、雪歩…♥♥♥皆、雌犬としての礼儀はもう完璧なようですね♥♥」

………ぁあ、四条さん♥♥♥♥四条さんが、見てる♥♥♥わたしが♥♥♥♥メス犬アクメして、ご奉仕したとこ♥♥♥♥見られて…る♥♥♥♥

貴音「…三人で、いそ助殿たちに輪姦されて♥♥♥♥全身を、触手のざーめんで…♥♥♥真っ白になるまで、汚されて♥♥」

貴音「穴という穴を犯され…♥♥♥♥お腹が臨月のように、なるまで♥♥どろどろの、熱い媚薬粘液を注がれて…♥♥♥♥」

貴音「自分を屈服させた、触手おち〇ぽ♥♥♥♥を熱心に舐める、その姿…♥♥♥♥まこと、無様で、淫ら極まりないですよ……♥♥♥」

全部、四条さん♥♥♥の声で、言葉にされるだけで…わたし♥♥♥ ………ぞくぞくして、きちゃいますぅ♥♥♥♥
これ…わたしたち、まるで♥♥♥前に同じ三人で、イソギンチャクさんたち♥♥♥♥お相手、したときの………♥♥♥

貴音「千早の衣装こそ違っておりますが、これではまるで………ああ、それに、その耳と、尻尾も違いましたね♥♥」

貴音「『前回』のときよりさらに、弱くて無様で淫乱な…♥♥雌犬まじしゃんたちに♥♥♥ふさわしい、調教風景です…♥♥♥」

雪歩(ぁあ♥♥♥そ、そうれしゅ♥♥♥わたしたち、メス犬だから…♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥もっと、ぺろぺろ、しないと…♥♥)

雪歩(また使命♥♥♥♥する前、に…♥♥触手♥♥♥♥きれいにしなくちゃ♥♥♥イソギンチャクさんの、ためにぃ♥♥♥)

べっとりと媚薬粘液♥♥♥♥がへばりついている触手ち〇ぽ♥♥♥に舌を添わせながら、四条さんの言葉を思い返します。
千早ちゃんも、美希ちゃんも…♥♥舐めるのに一生懸命で、たぶん、そこまで聞いてません♥♥♥

貴音「わたくしとしては、このまま三匹…♥♥♥ ……失敬、三人の痴態を♥♥ただ、眺めていてもよいのですが…」

貴音「それでは少々盛り上がりに欠けますので、助っ人を呼ぶことにいたしますね」

四条さん♥♥♥、また、何か言ってるみたいだけど……♥♥よく、わかりません、それより♥♥♥
イソギンチャクさんに♥♥♥次の触手ち〇ぽ♥♥♥♥おねだり、しなくちゃ……♥♥♥
969 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/31(月) 21:22:06.79 ID:XrBe1OeL0
………………
…………
……

………… 何人かで、しゃべってる、声が聞こえる…… ような………

「……… とりあえず、これで完了したはず。うまくいってるといいけど…」
「大丈夫ですよ〜、律子さんの魔法なら完璧です!伊織ちゃんだって、簡単に…」
「でもシャイニング・イオリの場合、下ごしらえの時間がたっぷりありましたから。それに今度は、相手が……」
「とはいえ、堕ちてから、実時間で四十八時間程度は過ぎております。それなりに効果は………」

美希(聞き覚え、ある声……いったい、なんのハナシして……?)

少しずつ意識がはっきりしてきて、身体にも、力が入れられるようになってた。
なんとなくだるくて、全身、重たいカンジがしてたけど……ちょっと気合を入れて、ミキはゆっくり起き上がる。
動きで気が付いたみたいで、ミキの近くにいた何人かが、いっせいにこっちを向いた。

貴音「おや。お目覚めですか、美希」

あずさ「おひさしぶり〜、シャイニング・ミキちゃん♪ いい夢みてた?」

………貴音、と、あずさ……二人とも、今はブラックジャンボの幹部に、なって…
そしてもう一人が横に立ってて、眼鏡のレンズを光らせて、黙ったままミキのこと、じっと見てる………

美希「………律子、…さん…!」

律子「しばらくねシャイニング・ミキ。 ……少なくとも、あんたのほうには会った覚え、ないでしょ」

美希「な、なに言って…………!」

さっき聞こえた気がする言葉も、いま、目の前の律子…さん、モドキが言ってることも、よくわからない。
でも、そのことを深く考えてる時間もないうちにまた、律子さ………「幹部」、が……

律子「そんなことより。アレ、放っといていいわけ?」

指さされたほうを、つい、つられて見ちゃう。そっち……「幹部」たちが、見てるほうに…………

千早「ぁあぁ、また♥♥♥♥触手ぅ♥♥♥♥触手おち〇ぽっ♥♥♥♥♥奥まで♥♥♥入ってきてるっ♥♥♥♥はひっ、いぃぃっ♥♥♥♥♥」

美希(っ、あぁ……あん、な……♥♥)

千早さん……大きなイソギンチャク……さん♥♥♥♥に、触手で…♥♥♥♥手首のところ、縛られて……♥♥♥
すらっとした両足♥♥♥がばーって、開かされた、いやらしいポーズで…♥♥♥吊るされてる♥♥♥
腰とか、胸とかにも、…触手ち〇ぽ♥♥♥♥身体じゅうにいっぱい、からみついてて、…目隠しまで、されて…♥♥♥♥

美希(しかも…、シャイニング・チハヤの……衣装、ミキが見たことない、………すごくエッチなやつ♥♥♥に、なって…♥♥)
970 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/31(月) 21:22:37.86 ID:XrBe1OeL0
千早「ひぁあぁ♥♥♥♥♥イクッイっひゃぅう♥♥♥♥イソギンチャクしゃまぁ♥♥♥♥♥目隠し触手セックス♥♥♥♥♥最高れしゅ♥♥♥♥んぁあぁぁっ♥♥♥♥」

ミキが、ぼーっと考えてる間にも♥♥千早さん…♥♥♥♥おしりにも♥♥おま〇こにも♥♥♥♥触手…♥♥♥♥ずぽずぽされてるっ♥♥♥♥
ち〇ぽ触手で♥♥♥♥♥ピストン、されるたびに…中出し♥♥♥♥された、媚薬ザーメン♥♥♥♥どろどろって、千早さんのナカから♥♥♥♥あふれて、きて…♥♥♥♥

千早「も、もう♥♥らめぇっ♥♥♥♥触手おち〇ぽでまたイクぅ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥奴隷お〇んこ♥♥♥♥♥イカせていただきましゅぅぅっ♥♥♥♥♥」

……千早さん…シャイニング・チハヤ♥♥♥びくびくって全身、ふるわせて…♥♥♥目隠しの下の顔、すっごく…♥♥♥だらしなく、うれしそうに笑ってる♥♥♥
触手で♥♥♥♥たっぷり、かわいがられてイキまくって…♥♥♥♥イソギンチャクさんの♥♥♥♥とりこ、に、

律子「ずいぶん羨ましそうな顔して眺めるわねシャイニング・ミキ。特に止める気ない、ってことでいい?」

美希(っ!?)

すごく冷たい視線で、律子さ………「幹部」が、ミキのことを見下ろしてるのと目が合った。
それに、千早さんのすぐ近くに、ぐったりしてるように見える雪歩が、イソギンチャクさん♥♥♥に運ばれて、連れてこられてる………

律子「次はあんたとシャイニング・ユキホのどっちにしようかと思ってたのよ。気失ってるほうが手間がないし、雪歩で……」

美希「だ、ダメっ!!」

考える前に声が出てた、だって……千早さん…あんなの、続けられてたらっ♥♥♥雪歩も、きっと………
二人の分まで、ミキがちゃんとお相手、しなくちゃ…………

律子「へえ…じゃあ何?あんたがあっちの二人のかわりにやるの?」

軽く笑ってバカにしてるカンジで、「幹部」が話しかけてきてた。

律子「例の、『1回射精させたら1ポイント、100ポイント取れれば勝ち。ただし1回イクごとに2ポイントマイナス』ってルールよ。マジシャンなら常識よね?」

そう……マジシャンと、ブラックジャンボが戦うときの、『いつもの』ルール…♥♥
……ミキたち、マジシャンの「使命」、を♥♥♥逆手に取って利用、してて、ずるい…♥♥♥でも…

美希「も…、もちろん、それでいいよ。だから千早さんと、雪歩には……!」

律子「ハイハイ。とりあえず、あんたがやってる間は、シャイニング・ユキホは放置しといてあげるわ」

まだ雪歩は目を覚ますようすがなかった。ミキたちが話してる間も、頭をがくっと落としてて、犬耳もぜんぜん動かなくて……

美希(……犬、耳…? ………あぁ、そうだった、雪歩が千早さんと、ミキにも…立派な、■■■マジシャン♥♥♥の証として、わけてくれたやつ…♥♥)

律子「………こんな、我ながら頭の痛くなるバカの極みみたいなルールでOKしちゃうなんてね。仮にも美希だし、効かないんじゃないかと思ってたけど」

あずさ「それだけ律子さんの能力がすごい、ってことですよ〜♪もっと自信もってください、律子さんっ」

ミキの頭とおしりに生えてる、毛がふさふさの耳と、しっぽの感覚がじわじわ戻ってくる。
あずさと律子さん ……… …じゃなくて「幹部」たちが小声で、なにか話してるのは聞こえた気がしたけど、よくわからなかった。
971 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/31(月) 21:23:12.62 ID:XrBe1OeL0
美希「う、っ………♥♥♥」

千早さんや、雪歩を縛り上げてるのとは別のイソギンチャクさん♥♥♥が、すぐに、ミキのそばに寄ってきた。
びんびんになった、触手ち〇ぽ♥♥♥♥いっぱい、ゆらゆらってしてて…♥♥♥オスのにおいが、むわぁ、って、くる♥♥♥

律子「確認するけど、本当に大丈夫なの?シャイニング・ミキ。…… あんた『触手は大嫌い』なんじゃなかったっけ?」

美希(…………っ♥♥♥ そ、そう、だけど……でも♥今は、仕方ないの……♥♥♥)

こんなこと、敵の「幹部」に言われるまで思い出せないなんて、ミキ、ちょっと調子悪いのかも………
…………でも、千早さんがへばっちゃってて、雪歩もあんな状態のいま、ミキしかできないこと、だから♥♥♥

美希「…そんなのカンケーない!だってミキ…、マジシャンだから♥♥♥ちゃんと、できるもん!」

ミキがはっきり言うのを聞いて、「幹部」は、へえ、って言いたそうなカンジで目を見開いてた。
だいじょうぶ……ミキはたしかに触手♥♥♥♥ …っ、だいっきらいだけど♥♥♥
触手ち〇ぽ♥♥♥♥好きぃ♥♥♥♥ ……じゃ、ないからこそ、どうすればすぐイカせられるか、知ってるし……♥♥♥

貴音「おお、お見事です律子嬢♥美希のあの様子では、今まさに認識が書き換えられた自覚すらないのでは?」

律子「でしょーね、伊織のときと手応えが似てたわ。強気な方がやりやすいのかも」

ミキのほう見て、また、貴音と律子………「幹部」たちがなにかしゃべってた。
でもそれよりミキが、しなきゃいけないのは…♥♥目の前に突き出された、触手ち〇ぽ♥♥♥♥の、相手…♥♥
見てて、ハニー…♥♥♥こんなのすぐにミキが、イカせちゃうんだから♥♥♥

美希「ん、っ………♥♥」

力を入れすぎないように注意しながら、左右の手で一本ずつ、だいきらいな、ち〇ぽ触手♥♥♥♥をにぎってみる。
びくびくって♥♥♥震えるのが、ダイレクトに伝わってくる…♥♥♥これ、もうほんとに……サイ、…アク♥♥♥
こんな…太くて、にゅるにゅるの♥♥♥キモい、…イソギンチャク触手ち〇ぽ♥♥♥♥なんて♥♥
ぜったい、ミキのおま〇こ♥♥♥♥は、もちろん、お尻にだって♥♥♥挿入させてあげたり、しないんだから…♥♥♥

美希「…ほ、ほら、射精♥♥♥したいんでしょ……♥♥さっさと出しちゃえ♥♥♥……っ、ひゃぁあんっ!?♥♥♥」

最初の触手たち♥♥♥♥ミキがちょっと、手でしこしこしてあげただけで…♥♥♥ほんとに射精♥♥♥♥しちゃったっ♥♥
そんないきなりって、思ってなかったから…♥♥♥思いっきり♥♥お顔とか、おっぱいに、かけられて…♥♥♥♥

美希(でも……こんなにあっさり射精♥♥♥しちゃうなら、楽勝かもっ!手だけでも、じゅうぶん…♥♥)

まだ、触手♥♥♥数はたくさん残ってるけど……これならきっと…♥♥
いつもミキたち、『あのルール』だと勝てなかったけど、今回こそは♥♥♥
いっぱい、ぶっかけられて…♥♥♥♥ちょっと熱いのは、ガマンすればいい、だけ…♥♥

美希「じゃぁ、次の…ひぁっ!?♥♥♥ちょ、っと…ヤぁ♥♥♥ミキのおっぱい、そんな、勝手にっ…♥♥♥」

両手でまた1本ずつ、ち〇ぽ触手♥♥♥♥にぎったとこで、別の、1本が♥♥
下からミキのおっぱい♥♥の間に、むりやり割り込んできて…♥♥
そのまま、自分で勝手にっ♥♥上下にぬちゅぬちゅって、動いて…♥♥ミキのおっぱい♥♥♥使われてるぅ♥♥
972 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/31(月) 21:23:56.51 ID:XrBe1OeL0
美希(これ…たしか、ぱいずり、とかって…♥♥♥まだハニーにも♥♥♥したこと、ないのに…♥♥)

ほんとは最初に、ハニーに…♥♥♥ハニーのいぼいぼイモムシち〇ぽに♥♥♥して、あげたかったけど…♥♥♥
でも、今は真剣勝負だから♥♥しかたない、の、ミキの使えるとこ…♥♥♥ぜんぶ、使わなくちゃ……♥♥♥♥

美希「はうぅん♥♥♥♥ま、またっ…♥♥ ………ふふ、ちょっと、早すぎじゃないの?…♥♥♥」

手の中の触手ち〇ぽたち♥♥♥も、それに、おっぱいにはさまってきた触手さんも♥♥♥
ぜんぶ、いっぺんに射精っ♥♥♥♥して、る♥♥びゅるびゅるって♥♥♥触手のザーメン♥♥♥吐き出してる♥♥♥
こんなあっさり出しちゃうなんて…♥♥ミキの手とか、…おっぱいとか♥♥♥♥刺激、強すぎたのかも…♥♥♥

美希(あぁぁ、手も、お顔もどろどろ…♥♥♥熱くて、くさいぃ♥♥♥これだから、…触手♥♥♥♥ だい…… きら、ぃ♥♥♥なのぉ♥♥)

これで…右手と左手で、2本ずつ♥♥それにおっぱい♥♥♥でも1本、触手ち〇ぽ♥♥♥♥イカせたから、もう5ポイント。
このハイペースなら、ぜったい、勝てる…♥♥♥100ポイントぶん、100本の、イソギンチャク触手♥♥♥♥イカせられるっ♥♥♥

美希「あふ…♥♥さぁ、どんどん来ていいよっ♥♥ミキの、だいきらいな、いやらしいち〇ぽ触手…♥♥♥♥ぜんぶ、射精させちゃうから♥♥♥」

ミキが軽くちょーはつしただけで、イソギンチャクさん♥♥♥たくさん、触手♥♥♥♥伸ばしてきてる…♥♥わかりやすいの♥♥♥




美希「ふぁあぁぁんっ……♥♥♥♥ ……っはぁ、はぁ♥♥♥…、これで、50ポイントだよ…っ♥♥♥」

また、両手の中で、それからおっぱいの間で…♥♥♥♥触手ち〇ぽ射精っ♥♥♥♥きたぁ……♥♥♥♥
これで1回に、3ポイントずつ取れる…♥♥♥もう全体の、半分まで稼げた、っ♥♥♥
お顔…髪まで、べとついてるし♥♥♥手もおっぱいも、真っ白でどろどろだけど…♥♥♥もうちょっとの、ガマン……♥♥

美希(触手ザーメンの♥♥♥♥におい、とれなくなっちゃいそう…♥♥こんな、いやらしいにおい♥♥♥♥いや、なのに…♥♥♥)

ずーっとしごいて、ぱいずり♥♥♥もしてるから、ミキもさすがに、からだ、すごく熱くなってきてるけど…♥♥♥
ここが折り返しなの…♥♥♥あとは、同じだけイカせれば♥♥♥100ポイントに………

美希「っ♥♥♥♥きゃうぅぅぅんんっ!?♥♥♥♥」

………な、に、いまのっ♥♥♥全身に、ぞくぞくってするカンジが♥♥♥♥電気みたいにぃ♥♥♥♥
ほんの一瞬、さわられた、だけで…♥♥♥♥ ……さわられた、って…、いったい♥♥どこ、を……♥♥♥

ぐちゅぐちゅぐちゅ、にゅちゅちゅぅぅっ

美希「ぁ♥♥♥♥ぁひいぃいん♥♥♥♥♥ひぁあ、らめ♥♥♥♥♥ぇ♥♥♥」

すっごい、音が、して…♥♥♥♥また♥♥さっきとおんなじ…♥♥♥か、あれより、もっとすごいのが…♥♥♥♥
ミキ…♥♥♥イカされ、ちゃ…た♥♥♥♥バレないように、しなきゃ…♥♥♥♥

美希(み、耳、ぃ…♥♥♥いじられてる♥♥♥うそ、ぉ、…触手♥♥♥♥つっこまれて♥♥ぬちゃぬちゃって♥♥♥♥)
973 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/31(月) 21:24:35.10 ID:XrBe1OeL0
律子「どうしたの急に、発情した犬みたいな叫び声あげて。まさかイったの?」

このままじゃ律子さ……、「幹部」に気づかれちゃう…♥♥なんでもない、って返事、しなきゃ……♥♥

美希「……そんな、わけ、なぃ…♥♥ミキは、こんな、ち〇ぽ触手♥♥♥♥なんかで……っはひぃいぃ!?♥♥♥♥」

耳、っ♥♥♥♥中ぁ♥♥まだ、ぐちょぐちょに♥♥♥触手に♥♥♥かきまわされてるのにぃ♥♥♥
こ、こんどは……♥♥♥♥しっぽ♥♥♥♥までっ♥♥♥にゅるにゅるって、触手♥♥♥♥♥まきついて♥♥きたぁ♥♥♥
背中のほう、だから♥♥♥ミキ、見えないのにっ♥♥♥わかっちゃう♥♥♥見えてるみたいに感じ取れちゃうっ♥♥♥

律子「……まぁ本当は、さっきイったのもバレバレなんだけどね。ハンデで、今のと合わせて1回のカウントにしてあげるわ」

美希「……………っっ♥♥♥♥」

……やっぱり、もう気づかれて…♥♥♥ で、でもっ♥♥まだ、マイナス2ポイントだけ、だから………
まだ48ポイント残ってるっ♥♥♥50回、射精させるのも♥♥♥52回も♥♥たいしてかわんない、の…♥♥♥

律子「ほら、休んでる場合じゃないわよ?まだ順番待ちいっぱいなんだから、気合入れたらどう?」

美希(そ、そう、だよ…♥♥耳と、しっぽ♥♥♥いじられるくらい…♥♥♥ミキのほうがまだ、だんぜん、有利なんだから…♥♥♥)

目の前で、何本もふらふらしてる触手ち〇ぽ♥♥♥♥てきとうに選んで、握って…♥♥♥
そしたらすぐ、別のが♥♥♥また勝手に、ミキのおっぱいに割り込んで…♥♥♥ずるずるって、動きはじめて、

美希「んんっ!?♥♥♥♥♥ふぐぅっ♥♥♥♥んん♥♥♥んむぅうぅっ♥♥♥♥」

今度の触手さん♥♥♥♥今までのと、違って…♥♥♥一気に上まで、伸びてきて、ミキの、おくちに…♥♥♥♥

美希(と、とにかく手の中の…♥♥♥射精っ♥♥♥させなきゃ、イソギンチャクさんに♥♥♥♥ペース、とられたら…♥♥♥)

ち〇ぽ触手で♥♥♥♥おくち、いっぱいにされながら…♥♥♥両手で、しこしこして♥♥♥早くイカせないと…イケないのに♥♥♥♥
ミキの、お耳に…♥♥♥♥たくさん、触手♥♥♥♥あつまってきて♥♥♥ぬちゅぬちゅいやらしい音、たてて♥♥♥♥いじられまくってりゅぅ♥♥♥

美希「〜〜〜〜っ♥♥♥♥んむ、ぅ、ふぅ……んん♥♥♥♥ぐむぅ♥♥♥……っ、〜〜♥♥♥♥♥」

美希(イっちゃだめ♥♥♥♥せっかく♥♥リード、してるんだから…♥♥♥イカされたら♥♥♥♥らめ、なのぉ♥♥♥♥)

でも…がんばってたら、手と、おくちの触手♥♥♥♥ふくらんだみたいになって♥♥♥イキそうになって、る♥♥♥
だいじょ、うぶ、もうちょっと♥♥♥ガマンして♥♥♥先に、こいつらイカせちゃえば…♥♥♥♥射精♥♥♥させれば、…♥♥♥

美希「んっ♥♥んっ♥♥♥んん… ん、ん〜〜〜〜っっっ?!♥♥♥♥♥♥ ……んぐ、ふぐぅうぅぅうぅ♥♥♥♥♥♥♥♥」

………そん、な、しっぽ♥♥♥♥吸い付くタイプの、イソギンチャク触手♥♥♥♥で♥♥丸のみ、されて…♥♥♥♥
中にいっぱい生えてる、細い触手で♥♥♥♥にゅるにゅるって♥♥♥♥いじくりまわされて♥♥♥♥
同時に、お耳♥♥♥両方ともっ♥♥♥♥射精♥♥♥♥耳にぃ♥♥♥♥触手ザーメンっ♥♥♥♥出すなんてぇ♥♥♥♥
そして、トドメに♥♥♥♥おくちでも♥♥♥♥熱くてくさいの、出されて♥♥♥♥飲まされたらっ♥♥♥♥♥ミキ、もぉ………♥♥♥♥♥

美希(イク、ぅ♥♥♥♥♥イッちゃうぅ♥♥♥♥♥今まで、ガマンしてたぶん♥♥♥♥♥イクの♥♥♥♥とまらないぃ♥♥♥♥♥っイク♥♥♥♥♥またイクぅうぅぅっ♥♥♥♥♥)

しっぽと、耳♥♥♥♥♥だいきらいな触手に♥♥♥♥♥いじめられて♥♥♥触手ザーメンかけられて♥♥♥♥♥連続で♥♥イカされちゃってるのぉ♥♥♥♥♥♥
974 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/31(月) 21:25:03.27 ID:XrBe1OeL0
あずさ「うふふ…♥あらあら、ミキわんこちゃん……それともミキツネちゃん、かしら?いっぱい、イっちゃったみたいねぇ…♥♥♥」

貴音「全身たっぷりと、淫猥な、触手のみるくを塗されて………♥♥♥毛色に生えて、とても可愛らしいですよ、美希♥♥」

「幹部」が、笑ってる………触手の♥♥♥♥媚薬ザーメンで…♥♥♥♥身体、すごく、エッチにされて…♥♥♥♥
ミキが何度も、イカされたの♥♥♥♥全部、バレてる……♥♥♥

律子「あー、射精もさせてはいるから、その分のポイント加算は勿論あるわよ?差し引きでいけば………射精3本のアクメ5回で、差し引きマイナス7ってとこ?」

律子「初回ボーナス……ってことで、マイナス5にまけといてあげましょうか。持ち点43よ、シャイニング・ミキ」

……… ま、まだ、だいじょうぶ…♥♥あと…、57回………♥♥…… ミキが、このあと、1回もイカなかったら……♥♥♥♥
……1回も、イカされ、ない………なんて♥♥♥♥そんなの………♥♥♥

美希「……ず、ずるい、のぉ…♥♥♥いきなり、耳と♥♥しっぽ♥♥♥いじめて、くるなんて…♥♥♥」

律子「あのねぇ、これ勝負なのよ?責められるだけで負けを待つ方が不自然でしょうが。さ、わかったら続行」

「幹部」がそういうと……また♥♥しっぽと、耳のとこの触手♥♥♥♥一気に、動きだして……っ♥♥♥♥






美希「はぁっ♥♥♥♥はぁ♥♥♥は、早く、イってぇ…♥♥♥♥ぁ、ぁっ♥♥♥♥あぁぁんん♥♥♥♥♥………はー、はーっ♥♥♥♥♥」

や、やっ、た……♥♥♥また、両手で射精っ♥♥♥♥させてあげたの♥♥
ついさっき、お口で♥♥♥♥イカせた、触手ち〇ぽ♥♥♥♥と、あわせて、これで3ポイン……

美希「や、ぁあぁ♥♥♥♥♥しっぽ♥♥♥らめぇ♥♥♥♥い、いやぁイクっ♥♥♥♥♥触手で、吸われてっ♥♥♥♥♥イっちゃうぅうぅぅ♥♥♥♥♥♥」

………ま、た♥♥♥イカ、されたぁ…♥♥♥♥ミキの、……だいっきらいな♥♥♥♥いやらしい♥♥♥触手♥♥♥♥なんかに…ぃ♥♥♥
でも…♥♥♥♥まだ、1ポイントは、残ってるからいちおう、プラス……♥♥♥

律子「今のであんたの持ち点、10ジャストよ。1桁直前で踏みとどまるなんて、やるじゃない、シャイニング・ミキ」

そう、ミキは……っ♥♥触手ち〇ぽなんかに♥♥♥♥負けない、ぃ…♥♥♥
あと90点くらい、すぐ、取り返して…♥♥♥そのあとで、ちゃんと「使命」♥♥♥♥するのぉ……♥♥♥

律子「ただね、あんた今、加点が基本3ポイントずつなのよ。それだと効率悪いし、勝ちの目は相当薄いと言わざるを得ないわ」

律子…さんが話しかけて、きてる、でもミキだって♥そのくらい、わかってるの……♥♥
だけど、マジシャンは…♥♥♥ブラックジャンボと戦って♥♥♥「使命」しないと、イケないんだから……♥♥♥

律子「そこで提案だけど、ケツま〇こ…♥♥♥それにお〇んこ♥♥♥も、解禁したら?『触手嫌いの』シャイニング・ミキには、苦渋の決断でしょうけどね」

律子「基本獲得ポイントが5に増えるし、ペナルティにしても、イカなければ関係ないわ。悪い話じゃないんじゃない?」

……そう♥♥♥ここから、ミキが勝つにはそれしかない……♥♥♥
ほんとは、触手ち〇ぽなんて♥♥♥♥ ……きら、ぃ♥♥♥♥だけど♥♥♥仕方ないのっ♥♥♥♥これは、勝負、だから…♥♥♥
975 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/31(月) 21:26:02.67 ID:XrBe1OeL0
律子「この際、もうちょっとルールに追加しましょ。『ナカで触手をイカせた場合は5ポイント』ってことにしようかしらね」

………とれるポイントが、一気に、5倍に……!♥♥♥
これなら、どうにかなりそう♥♥♥ミキのこと、甘くみたの……後悔、させてあげる、っ♥♥♥

律子「あぁ…ついでに、あんたがイカされた場合についてもサービスで、『それまでにイった回数-1を2倍したぶんポイントマイナス』でどう?」

律子「カウント開始は当然、このルール変更後からでOKよ。1回目はなんと実質ノーペナルティ、2回目でようやくマイナス2、今と一緒になるわ」

1回までは、イっちゃってもだいじょうぶ…♥♥♥♥なんて、律子…さん♥♥油断、しすぎなの♥♥♥
ミキのお〇んこ♥♥♥♥おしりも♥♥♥すっごいきもちよくて、触手さんなんか♥♥♥すぐ、イっちゃうんだから…♥♥♥♥

律子「……その顔、決心ついたみたいね。今までイソ助たち遠慮してたんだから、あんた自身で解禁のこと、伝えなさいよ」

美希(言われ、なくても………っ♥♥)

ミキは、触手さん♥♥♥♥なんて♥♥……きらい、だけど♥♥♥千早さんと、雪歩のために…♥♥
この勝負、勝たなきゃ、だめ♥♥♥イソギンチャクさんの、触手なんかに♥♥♥♥ぜったい、負けない…っ♥♥♥

美希「……イソギンチャクさん、っ♥♥♥使いたかったら…ミキの、おしりと♥♥♥♥おま〇こ♥♥♥♥使っても、いいよ……♥♥」

美希「にゅるにゅるの、えっちな触手ち〇ぽ♥♥♥♥なんか♥♥あっという間に、イカせちゃうんだから…♥♥♥♥」

少し、マイナスになっちゃってたけど♥♥これでぜったい、逆転してみせる…♥♥♥
お尻とおま〇こで♥♥♥♥触手さん、たくさんイカせて…♥♥♥♥ミキが、イカなければ♥♥♥♥いいだけっ♥♥♥
それに…1回っ♥♥♥1回だけなら、マイナスないし、2回目でも…♥♥今までとおなじ……♥♥♥

律子「あの美希が、あんなザルなルールあっさり呑むレベルになっちゃいましたか。いやまあ、私がしたんですけど」

あずさ「難しいことは、よくわかりませんけど……お尻上げたポーズでおねだりしてる、美希ちゃん♥♥本当にわんちゃんか、キツネさんみたいですね〜♥♥」

「幹部」たちが、なんか言ってる…けど、そんなの♥どうでもいいの♥♥♥
早く、触手さんたち♥♥♥♥……イヤだけど♥♥♥ミキのナカで…♥♥♥イカせて、あげなきゃ♥♥♥♥

美希「ほらぁ…♥♥♥♥ミキの、お〇んこ♥♥♥♥ぜったいきもちいいよっ♥♥♥♥お尻も、どっちでも…♥♥♥使わせてあげるっ♥♥」

美希「触手さんに♥♥♥♥どぴゅどぴゅって♥♥♥♥射精♥♥♥♥♥させちゃう、からっ…♥♥♥だから……ぁあぁぁん♥♥♥♥♥きた♥♥♥♥ぁ♥♥♥♥♥」

ち〇ぽ♥♥♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥お尻♥♥♥♥っ♥♥♥♥お〇んこにも♥♥♥♥♥同時に、入って♥♥♥♥♥きてるぅ♥♥♥♥
ミキもイクっ♥♥♥♥♥イカされてるっ♥♥♥♥♥でも♥♥♥1回っ♥♥♥♥1回だけなら♥♥♥♥だいじょう、ぶ…♥♥♥
これから♥♥♥♥いっぱい、ミキのナカで♥♥♥♥触手ザーメンっ♥♥♥♥吐き出させて♥♥♥♥イカせまくって、やるのぉ♥♥♥♥

美希「ミキは…♥♥♥シャイニング・ミキはっ♥♥♥負けない、っひゃうぅっ♥♥♥♥……ち〇ぽ♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥なんかにぃ♥♥♥」
976 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/31(月) 21:28:20.75 ID:XrBe1OeL0
………………
…………
……

また♥♥♥♥っ♥♥♥膣内射精ぃ♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥♥触手ち〇ぽっ♥♥♥♥♥ザーメン、びゅーびゅーって♥♥♥♥♥らひてるぅ♥♥♥
ミキのなかで♥♥♥♥触手♥♥♥♥♥ぬちゅぬちゅって♥♥♥♥おま〇こと、おしり♥♥♥♥♥かきまぜてりゅのぉ♥♥♥♥♥

美希「あーーっ♥♥♥♥♥♥ぁ♥♥♥イグぅ♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥また♥♥触手にっ♥♥♥♥♥イカされひゃぅぅ♥♥♥♥いやぁぁぁっ♥♥♥♥♥」

おしりっ♥♥♥♥おま〇こも♥♥♥♥ミキの、おなか♥♥♥♥イソギンチャクさんの♥♥♥♥♥触手まみれに♥♥♥♥♥されてっ♥♥♥イカされてる♥♥♥♥
こんなはず、じゃ♥♥♥♥なかったのにぃ♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥なんかにっ♥♥負けちゃ、らめっ♥♥♥♥♥なのにぃぃ♥♥♥♥

美希「そんにゃ、奥っ♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥触手ち〇ぽっ♥♥♥♥♥深いのぉ♥♥♥♥♥あひっ♥♥♥♥中っ、ごりごりしゃれたらぁ♥♥♥♥またイっちゃうぅう♥♥♥♥♥♥」

貴音「わたくしの記憶が正しければ、今の絶頂♥♥♥で、八十六回目になります。ですから……… ……… ふむ……」

律子「マイナス170ポイント追加で、差し引き合計がマイナス7120ね。あと1400発くらい中出し…♥♥♥されて、その間イカなきゃ挽回可能よ」

美希(そ……そん、な♥♥♥無理ぃっ……♥♥♥♥♥ここから、逆転なんてぇっ!♥♥♥♥)

美希「ぁっ♥♥♥♥ひあぁぁん♥♥♥♥♥イクっイクイクイクぅぅう♥♥♥♥♥♥ヤぁっ♥♥♥♥イっちゃ、♥♥♥♥イケ、ないのにイクッ♥♥♥♥♥触手ち〇ぽでイクのぉ♥♥♥♥♥♥」

耳と、しっぽ♥♥♥触手に♥♥♥♥♥いじられ、ながら♥♥♥身体じゅうに♥♥♥♥触手ザーメンっ♥♥♥♥ぶっかけられて、ぇ♥♥♥♥
おしりとお〇んこ♥♥♥♥♥連続で、レイプ♥♥♥♥されて♥♥♥♥♥イカないように、ガマン…♥♥♥なんてぜったい無理なのっ♥♥♥♥

律子「はぁ………『大嫌いな』触手に犯されて、70回も80回も連続でアクメさせられたりして。魔法戦士として、恥ずかしくないわけ?」

美希「…う、うる、しゃ…… …いぃいっ♥♥♥♥♥も、もう♥♥やめへぇっ♥♥♥♥触手いやぁ♥♥♥♥♥ミキもう♥♥♥♥触手でイキたくないぃ♥♥♥♥♥」

美希「イキたくにゃい♥♥♥♥のにぃ♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥触手アクメ♥♥♥♥♥きひゃぅう♥♥♥♥♥触手ち〇ぽでイカされちゃうぅううぅ!♥♥♥♥♥♥♥」

律子、しゃん♥♥貴音も♥♥あずさもっ♥♥♥みんな見てるのに、ミキ…♥♥♥イってるぅ♥♥♥またイっちゃう♥♥♥♥
触手ち〇ぽなんて♥♥♥♥♥きら……ぃ…♥♥♥いや……な、はず♥♥♥なのにっ♥♥♥触手レイプで♥♥♥♥イくなんて♥♥♥♥らめ♥♥♥♥なのにっ♥♥♥

美希「触手…♥♥♥♥♥イカせ、なきゃ♥♥♥♥イケないのにっ♥♥♥ミキのほうが、イカされる♥♥♥♥なんてぇ♥♥♥」

美希「この、ままじゃ…♥♥♥ミキぃ♥♥♥触手ち〇ぽっ♥♥♥♥らいしゅきに、なっひゃぅ♥♥♥♥触手の♥♥♥♥とりこにされちゃうのぉ♥♥♥♥♥」

美希「ぁっ♥♥♥♥また射精っ♥♥♥♥してりゅぅ♥♥♥♥♥触手ち〇ぽに種付け♥♥♥♥♥されて♥♥♥♥♥イッひゃうぅぅ〜〜〜っ♥♥♥♥♥」


………………
…………
……
977 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/31(月) 21:31:32.06 ID:XrBe1OeL0







美希「ぁ"〜〜……っ♥♥♥♥♥ひぁ、んっ♥♥♥♥♥ ………はひ、ぃ…♥♥♥♥♥」

律子「………余興としちゃ、まあまあだったかしら。美希相手で効くなら残りもだいたい大丈夫そうね」

獣耳としっぽを時折ひくつかせる程度で、あおむけに倒れたまま荒い息をつく美希を見下ろし、律子は冷ややかにつぶやいた。
あずさは少し離れたところで、にこにこと笑ったままその様子を静かに眺めている。

美希「あへぇ……♥♥♥♥イソギンチャクしゃん♥♥♥♥もぉらめ♥♥♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥もう、ゆるひてぇ……♥♥♥♥♥」

美希「ち〇ぽ♥♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥♥に、ミキ…♥♥♥勝てなかったよぉ♥♥♥♥触手の♥♥♥♥どれい、に♥♥♥♥されちゃったの…ぉ♥♥♥」

貴音「終わってみれば、二十四時間もかかりませんでしたね。わたくしまだ、だいぶ余裕がございます………そこで、あずさ?」

あずさ「えっ? わたし?」

うわごとのようにつぶやく美希をよそに、貴音があずさに声をかける。

貴音「美希と、それに雪歩も、千早と同じ装いにして差し上げたいのです。そのためにはやはり、『婿殿』が必要かと」

律子「貴音あんた、お優しいわねえ………ま、でも確かに、三人ともアレ着るようになったら壮観かも?」

律子が苦笑めいて吹き出し、貴音と、貴音の意図を察したあずさが、それぞれににやりとした笑みを浮かべた。
978 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2018/12/31(月) 21:53:28.05 ID:XrBe1OeL0
※このレス以降本文ではありません



………………
…………
……

よい子のみんなー!みんなに… ……いやこんなスレにおる時点でよい子やないな……
…………とりあえずお年玉やで!!!!!(フライング)




>>954
>ゆきワンコに加えて、ちはワンコにみきワンコ(またはミキツネ)、だと?
>画像はよ(無茶ぶり

呼び方がとても気に入ったので無断で拝借しました(どんっ)
なお画像は書いた本人ともども求めております、触手ペットになったケモ耳マジシャン三人組みたい……みたくない……?

>>956
>本筋とずれますが
>スレの最初で書く>>1による前回のあらすじや魔法戦士達の紹介が
>密かに楽しみだったりしています

奇遇ですね、実は>>1もあのあらすじとか魔法戦士のダイジェストエロ説明とか書くのだいすきなんですよマジで
なお書くためにその7スレのやつ読み返してたらストーリー進展ほぼなしで愕然としてます




ゆきぴょんとミキミキ視点がないのは不公平な気がしたので急遽追加したでござる
ゆきぴょん部分は正直、前回の三人並んで輪姦の焼き直し的なアレですので(新しさは)ないです
そのぶんミキミキパートについては「やっぱりミキミキやいおりんには『触手らめぇ♥♥♥♥もうイクのいやぁっ♥♥♥♥』的なこと言わせてぇなあ……」
というイッチの趣味100%に従い律子さんが本気出した結果のアレですので客観的評価はさておき主観的には気に入っています
「相手を倒すためにセックスが必要」みたいな認識改竄系エロ最高ですよね………(ただし相手は触手とする)

もう今年の更新はないと思います(当たり前)
次回はスレ立ててそっちで更新を続ける感じになろうかと思います
あるいは年明けちょっとくらいで先にスレだけ立てて、続きは出来次第、とか

ミキミキとゆきぴょんがワーム/魔犬に堕とされてト〇プ!ク口ー八"ーを着るようになっちゃうあたりについては
ざっくり省いてしまって話を先に進めた方がいいかなーとも思っております
余裕があれば後で補完するとかね、そういう



ま、とりあえず、おたのしみください、感想もください
あ? 紅白? うるせえこっちはいつだって白濁なんだよ!

よいおとしを
979 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/31(月) 22:45:12.97 ID:5z6oJUmc0
乙です
なんとなく来る予感がしていました、去年もそうでしたし

美希はいっそのこと、はるちは加えた信号機トリオで仲良く堕とされるまで強気な姿勢を頑張ってもらいましょう
雪歩と美希が堕とされてト〇プ!ク口ーバーにチェンジする経緯は、彼女たちの口から直々に説明してもらう手も有りかなと

来年もぜひよろしくお願いします
980 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/31(月) 23:28:03.47 ID:SJjwvZvnO
今年も乙でした〜
衣装チェンジする瞬間だけでもいいのでミキミキと雪歩が婿様に屈服する描写を...
ちーちゃんがなんでもしますので
981 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/01(火) 00:25:19.70 ID:SYySSM9e0
常識改変ものっていいですねえ
ああ〜ゆきぴょんもミキミキもエロすぎるんじゃ〜
そんな二人には婿殿との婚前凌辱で淫紋の付与と婚姻誓約を

あとマジシャンに戻ったあずりつたかの三人での今回のミキミキのような認識改竄によるエロルールゲームも見てみたいかも
982 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/01(火) 12:15:39.05 ID:3bgiUGj/O
冬コミになかったアイマス×触手ものを無事摂取。
触手と白濁の海に沈んでいく美希はエロ可愛いなあ。

>>ざっくり省いてしまって話を先に進めた方がいいかなーと
魔犬とワーム合流→場目転換で春香達や真にスポット切り換え→ストーリーを進めるなか時折三人の様子が流れる
こんな感じかな?楽しみに待ってます。
983 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/01(火) 13:24:35.04 ID:ScTaGloC0
認識改変系はほんとに無様で素晴らしいわ

あっ、そうだ(唐突
メス犬マジシャンの品評会を開いてさ
勝ったらご褒美として総裁がなんでも願いを叶えてくれて
負けたらおしおきってのをやったらいいんじゃない?

勝ったメス犬がどんな願い(総帥とのタイマンかそれとも…)をいうか楽しみじゃない
984 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/01/01(火) 18:06:44.89 ID:hv3chHDfO
美希がリタイアしちゃったから次は雪歩が『いつもの』ルールで戦う番か
厳しい戦いだろうけど「使命」のためにがんばれ〜(棒)
春香と伊織、亜美を加えてマジシャン総掛かりでルールにチャレンジする勇姿も来るだろうか


追加ルール後に美希がいくつ加点できたのか計算しようと思ったけど、エロエロな美希の姿に勝てなかったよ
985 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2019/01/02(水) 14:52:44.85 ID:VD9jwWoy0
悪い子のみんな!! お年玉だよ!!(でおくれ)

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1546407860/



ロックがかかったのどうので再投稿してね、っていう初見のエラーが出たので
素直に再投稿したら連投になってたでござる…これは訴訟やろなぁ……






ついでに、ボツにしたあらすじ置いておきますね(ちょっと長すぎる気がしたバージョン)↓





Pが事務所でカバンの中身をぶちまけた際、魔法少女ゲームを目にした春香。
それが陵辱系エロゲだとは知らずに、「あんなヒロインになれたらいいな…」と、たまたま見かけた流れ星に願ってしまった。

奇しくも願いが叶って魔法少女になるも、自分はそのゲーム内では「ヤられる側の正義の魔法少女=シャインマジシャンズ」の一員で、
「世の女性を触手で犯していく悪の組織『ブラックジャンボ』がこのエロゲの主人公である」とPに知らされてしまう。
絶望に打ちひしがれるも、運命を変え、世界を元に戻すため、春香は立ち上がった、のだが……


ブラックジャンボに囚われたままのシャイニング・イオリに対する快楽調教はさらに苛烈になっていた。
その伊織を見つけられないどころか、捜索過程でたびたび凌辱され、しかもそのことに気づけないマジシャンたちとプロデューサー。
不甲斐なさに同情した敵の総帥・響から、伊織の凌辱と「結婚」を生中継するという触れ込みの番組収録へと招待される。

以前と違うメンバーで、再び総力戦を挑んだマジシャンたちを待っていたのは、最大6戦からなる団体戦だった。
初戦、美希が不運な敗北を喫するも、二戦目では真が気を吐いて星を五分とし、迎えた三戦目。
春香・亜美に加え、マジシャンとしての記憶を取り戻した真美がブラックジャンボを離反して参戦する。
真美と共鳴した亜美は新たな衣装と力に目覚め、さらに春香も同様にコスチュームを変化させ、覚醒した…… かに思われた。

だが、三人は巨大なヒルとイソギンチャクを相手に良いところのないまま敗北。
亜美・真美の身代わりを買って出た春香はイソギンチャクたちによる輪姦触手凌辱の快楽に堕とされ、
妹を庇おうとした真美も、かつて処女を散らされた相手である巨大ヒルの生殖触手に犯され、亜美の目の前で再び屈服させられた。
そして二人が守ろうとした亜美もまた、姉を堕とした触手生物に捕らえられ、純潔を奪われ、幼い身体を触手に汚し尽くされて肉悦に呑まれる。

窮地に陥った春香の別人格が目覚めるが、その「ハルカ」の力ですらもはや歯が立たず、伊織とともに見せしめにされてしまう。
二人はそろって触手で目隠しされ、巨大なイソギンチャクに凌辱を受けて啼かされる痴態をステージで晒したのち、
シャイニング・イオリはナメクジと融合した戦闘員たちに、ハルカはかつて一蹴した半人半豚の怪人たちに、衆人環視の中で輪姦される。

その二人を救うべく千早・雪歩・美希の三人が向かうが、待ち構えていたのは幹部のひとり貴音と、淫靡で狡猾な策略だった。
時間の流れが停止した結界の中で、雪歩、美希、千早は一人ずつイソギンチャクたちの慰みものにされ、触手アクメに嬌声を上げさせられる。

何時間にも及ぶ触手調教を受けて、全身を白濁まみれにし、獣耳と尻尾を生やして名実ともにメス犬マジシャンと化した三人。
シャイニング・チハヤの下腹部には淫紋が浮かび、奴隷にふさわしいエロ衣装を身にまとい、ついに身も心も完全に触手に屈服してしまう。
さらに、快楽に溺れ切った美希と雪歩を完全な奴隷へと堕とすべく、貴音によって新たな凌辱者が呼び寄せられ…………
986 : ◆8K4B/3Nlpc [saga]:2019/01/02(水) 15:13:48.14 ID:VD9jwWoy0
ということで新スレでもまたどうぞよろしくお願いいたします

残りはなんかこういうのみたいとか書いてくださるとウレシイ……ウレシイ……

今後のノルマ…もとい予定としては

・ミキミキワーム堕ち、ゆきぴょん魔犬堕ち
・ちはゆきみき奴隷お目見え異種姦(もうこの子ら幹部じゃなくてペット化でええんちゃう(適当))
・はるるん&亜美スライム姦
・いおりん結婚初夜子作り触手和輪姦
・幹部やよいお待ちかねのはるちは凌辱
・幹部(あずりつたかまみ)マジシャン復帰凌辱
・響完勝祝い12人触手&異種レイプ祭

あたりかと思いますが、ご提案ご希望次第です
お好きに書いてね(ただし拾うとは言っていない)
987 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/02(水) 20:43:04.53 ID:1PdKFhr00
真の凌辱案として
春香と一緒にスライム凌辱→イソギンチャクの巣に転送されて千早と一緒に触手調教→巨大ワームに飲み込まれ体内で美希とセットで触手+仔ワームにレイプ
→白濁粘液で満たされた密室で伊織&亜美も加わって大小のヒルに犯される→雪歩と並んで魔犬の群れに輪姦

といった感じで各マジシャン達とそれぞれユニットを組んで触手生物達にオールスターで凌辱祭りを
988 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/02(水) 21:32:00.86 ID:zbG10CyaO
真
黒春香と一緒に巨大イソギンチャクに呑み込まれ、
二人揃って大量の媚薬粘液漬けと触手レイプされ、
さらに淫乱堕ちした黒春香のふたなりぺニスでも犯される

やよい
千早にはふたなりぺニスを逆レイプされ、
イソギンチャク集団に纏めて触手調教される

あずさ
伊織とセットでスライムレイプされ、
母乳を伊織やスライムに吸われながら仔スライムを妊娠・出産する
989 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/02(水) 21:32:46.26 ID:zbG10CyaO
上の続き
律子
美希と一緒にワーム達に犯され、
美希の前でふたなりぺニスを弄ばれて大量射精したり、
二人でエロルール満載のゲームに挑戦する

貴音
雪歩と共に犬耳と尻尾を生やして魔犬や犬人間に奉仕レイプや、
触手の群れに犯されている姿を見せつけ合う

真美
亜美と姉妹でヒルの集団に触手レイプされたり、
ロリコンな触手人間戦闘員にエロエロなサービスをしてあげる
990 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/03(木) 00:38:44.79 ID:rTTZy1Oq0
全マジシャンを快楽堕ちさせてペットにした響総帥の大勝利…と思わせて、
実は響はカモフラージュとして仕立て上げられた仮初の総帥であり、本物の総帥である詩花に既に徹底的に調教されてしまっていた。

正体を現した詩花は、そのままP及び響も加えた奴隷マジシャン13人と一緒に仲良く暮らしました。


…って言う妄想は有りですかね!?(これまでの物語を思いっきりひっくり返す提案)
991 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/03(木) 03:02:06.80 ID:Gkc7YG1j0
お疲れさまです。

あずりつたかがマジシャン復帰した暁には、これまでとは逆に、ちはゆきみきにイニシアティブを取ってもらおう。
メス犬奴隷マジシャンの先輩として、身体を差し出しながら奉仕の何たるかを、じっくりたっぷりねっとり教えてあげないと。それぞれのご主人様と一緒に、ね。
992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/03(木) 08:15:18.62 ID:otpxlQUFO
残りのマジシャンやマジシャン化した幹部達にも淫紋を
特に一度堕ちた幹部達は、マジシャンになるのと同時に淫紋が浮かび上がる

雪歩から千早と美希に感染したみたいに、他のマジシャン(幹部組も含む)にも犬耳・尻尾を生やさせて雌犬化

春香の「中に射精された触手ザーメンがスライム化して出産する」おまじないを、他のマジシャン達にも与えて苗床マジシャンにする
993 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/03(木) 17:15:37.18 ID:1qmIx2r6O
以前に雪歩と亜美の前に出てきた蛸型や烏賊型、海月型の再登場の他、
魚型や鰻型などの新しい淫辱生物(全身または頭部が男性器になっている)が登場
後者に関しては特製の水中ステージ(白濁粘液プール)も用意
既存のマジシャンにはお相手が既にいるから、真や幹部達の相手をさせる
994 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/03(木) 19:40:34.88 ID:PmAq6/cfO
快楽堕ちした千早、雪歩、美希を連れて春香達の前に現れた幹部一同。
(千早達は犬耳と尻尾を生やし、全身粘液まめれのボテ腹姿で四つん這いになり、側にいるイソギンチャク達の触手が首に巻き付き目隠しされている)

千早達の口から触手を恋しがっている春香と伊織、さらにイソギンチャク触手が未体験の亜美を誘う言葉を言わせ、かつてのテレビ局でのマジシャン全員同時凌辱の再演をする。
995 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/04(金) 03:11:00.89 ID:DsuUSZYZ0
一人のマジシャンにつき、スライム・いそぎんちゃく・ワーム・魔犬・戦闘員・ヒルの全てが同時に相手するフルコース陵辱。

旦那様を一番に考える者、喧嘩にならないように全員に均等に奉仕しようとする者、初めての感覚に悦ぶ者……マジシャンそれぞれに思いはあるけれど、過程はどうあれ最後にはぐっちゃんぐっちゃんのドロドロになることだけは全員に共通している結果である。

尚その模様は、響総帥のご好意により全世界に中継され、奴隷マジシャン兼アイドルとしての新たな一歩の始まりとなるであろう。
996 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/04(金) 20:17:45.25 ID:X6hvC15I0
洗脳が解除されてマジシャンに変身する元幹部たちだが、すでに調教されきった淫猥な肉体と精神は、春香達お凌辱風景を間近で見続けてきた結果、
ドエロ衣装で着飾った彼女たちは碌な抵抗をする間もなく触手の餌食となり、抵抗の意思を見せながらも自ら積極的に奉仕していく。


春香・やよい・律子のふたなりトリオとあずさ・貴音・美希の母乳トリオが、女性を犯したことはおろか触れたこともない生まれたばかりのイソギンチャクたちを淫靡に誘惑する。
瞬く間に主導権を得たイソギンチャクたちは、疑似男根搾精責め、搾乳責め、全身白濁粘液漬け、大量中出しによるボテ腹化と数日に渡ってマジシャンをむしゃぶりつくす。


千早・雪歩・伊織・真美・亜美・真による迷宮探検ツアー。
次々と立ちふさがるトラップや試練、触手生物たちを相手にしながら出口を目指して不気味な迷宮をさまよう。
997 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/05(土) 00:09:26.87 ID:EM2i0k6T0
幹部含むマジシャン全員に過去のイベントやチャレンジの追体験をさせる
・シャインマジシャン・チャレンジの各イベント(寄生生物による触手服責め、粘液通路でのヒルたちによるレイプ、巨大ワームに捕食されて内部で触手や小ワームに犯される
)
・夜の街をパトロールしていた時のエロイベント(大量のイソギンチャクへの使命奉仕、・スライム凌辱+出産と苗床宣言、イソギンチャクに飲み込まれて体内で大量粘液漬けと触手責め、ワームの巣による集団蟲レイプ、犬耳+尻尾付きで魔犬に犯される)

・コロシアムのイオリ・チャレンジ及びその後の触手調教イベント(ナメクジ戦闘員レイプ、春香・やよい・律子のふたなり男根をコピーした触手を生やしたイソギンチャクの凌辱、白濁粘液が溜まった狭い部屋にてヒルに犯される)
998 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/06(日) 00:18:11.53 ID:GJvH5EzF0
とある一室に集められたマジシャン達12人。
凌辱の跡など全て綺麗にされた彼女たちの前にプロデューサーが現れるが、光に包まれた次の瞬間プロデューサーがイソギンチャク型怪物へと変化する。
他のイソギンチャク達よりもはるかに大きく、数百本もの触手を携えたイソギンチャクを目にした彼女達に響から、
「マジシャン達のエロエロな姿を見続けて、プロデューサーもついに我慢ができなくなっちゃったぞ」
「このままだと一生イソギンチャクの姿で過ごすことになっちゃうから、マジシャン達が体でご奉仕して元に戻してほしいさー」
とアナウンスされる。(もちろん、イソギンチャクのなったプロデューサーは響による偽物であり、本物は別の場所で見ている)
“プロデューサーを助ける”“触手にご奉仕する”という使命を果たすべく、マジシャン達は自ら触手凌辱へと赴く。
途切れることのない大量の触手に犯され、全身髪の毛一本一本に至るまで白濁液で染め上げられ、中にはふたなりペニスを弄られたり母乳を搾り取られながらも、大切なプロデューサーにして愛しのご主人様の名を呼びながらマジシャン達は肉悦に堕ちていく。
999 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/07(月) 22:14:24.70 ID:pZ6v6lJ60
種付け中出しよりも全身ザーメンパックぶっかけが好きというニッチな趣向の触手生物に犯されるマジシャン
どれだけ懇願してもその方針は変わらず白濁粘液で余すことろなく化粧される

尻穴凌辱が好きな変態触手生物にひたすらアナル調教されるマジシャン
お腹が膨れるほど大量射精され触手を引き抜かれる度にたっぷりと出された精液を噴き出してはまた新たな触手を挿入される

白春香と黒春香に分離させ両者ともふたなり状態になっている二人に
『触手を射精させたら1点追加し逆に射精させられたら4点減少し二人合わせて合計100点になったら勝ち』
というエロルールチャレンジを認識改竄されながら挑戦させる
・射精させられたらマイナスだがイクこと自体にはペナルティはないため二人とも最初から全身を使う
・二人が射精する疑似精液は魔翌力から変換されたものでさらに二人とも触手が出す精液を吸収して魔翌力に変えているためどれだけ射精しても萎えることはない

美希のハニー呼びに影響されて
律子はダーリンと呼び貴音はあなた様と触手生物に呼びかける
1000 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/08(火) 14:09:54.18 ID:EchLOrqPO
マジシャン12人で挑戦する、不気味な肉塊で造られ壁や天井から粘液が滴り落ち溢れ出るダンジョンを進み、一人でも出口に辿り着けたら成功となる シャインマジシャンチャレンジ・最終ステージ。
彼女達の後を追い、時には立ち塞がる怪物達に一人、また一人と残っては相手となる。
最後の一人となった春香が出口付近に着くと、響総帥が現れて仲間達が凌辱されている映像を見せ、素直にゴールを目指すか仲間達の元に引き返すかを尋ね、完全に近いされはきった春香は、皆と同じく触手淫辱へと堕ちていった。

エピローグ
会場にて楽しくライブをしている765アイドル達とそれを見守るP。
しかし彼女達は響総帥が造り出した偽物で、本物の765アイドル=マジシャン達は、今日も触手凌辱され続けていた。
1001 :1001 :Over 1000 Thread
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モバP「アイドルのために肛門科を作りました!」 @ 2019/01/07(月) 12:43:08.42 ID:QU8HbBgg0
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