【ポケモン安価SS】淫夢を喰らうスリーパー

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/12/07(木) 21:06:53.34 ID:/+4NSMe+O
・遅筆&不定期更新

・ポケモン姦人間姦どちらも書く予定

・ポケモンの生殖についての独自解釈あり


以上のことをご了承下さい

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/12/07(木) 21:19:55.03 ID:/+4NSMe+O
スリーパー
「りぃぱぁ」

スリーパー
(俺は野生のスリーパー。人間の都市に近い森に住み処を構え、時々都市に足を運んで人やポケモンの夢を喰らって生きている)

スリーパー
(今日も夢を食べるため、適当な奴を探して街道沿いをぶらついていたが…)

スリーパー
「ムム…」

スリーパー
(最近はどうにも普通の夢ばかりでマンネリだったから、趣向を変えて淫夢を食べてみようと思う)

スリーパー
(ポケ生には程よい刺激が必要なのだ)

スリーパー
(おや、あそこにいるのは…↓1[ポケモン名]か)
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/07(木) 21:35:17.94 ID:JD2+HnNRo
チラチーノ
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/12/07(木) 22:28:23.20 ID:/+4NSMe+O
チラチーノ
「〜♪」テクテク

スリーパー
「り・り・り…」

スリーパー
(あのチラチーノ…良い夢を喰わせてくれそうだ。若い♂は精力が旺盛だからな…)ジッ

チラチーノ
「ミ?」

スリーパー
(よし、アイツを狙おう。どのように襲ってやろうかな…)ウーム

チラチーノ
「ミミ…ミュウッ!」ダッ

▼あっ! やせいの チラチーノが とびだしてきた!

スリーパー
「りっ!?」

スリーパー
(なんと、向こうから仕掛けてきやがった!)
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/12/07(木) 22:40:50.77 ID:/+4NSMe+O
チラチーノ
「ミューッ!」

▼チラチーノの なきごえ!

スリーパー
(こりゃいいや、手間が省けたぜ)

▼チラチーノの スイープビンタ!

チラチーノ
「ミュッ!ミュッ!」ベシベシ

スリーパー
(効かんなあ…オラッ!)

▼スリーパーの はたきおとす!

チラチーノ
「ギャア!」ゴロゴロ

スリーパー
「リーパー!」

▼スリーパーの さいみんじゅつ! チラチーノは ねむってしまった!

チラチーノ
「みょ!?……zzZZ」

スリーパー
(一丁上がりだ…さて、お前の淫夢を俺に見せてもらうぞ…)

チラチーノ
「Zzz…」
6 :淫夢シーンは地の文ありで行きます [saga]:2017/12/07(木) 23:03:28.19 ID:/+4NSMe+O
薄暗い森の中、茂みに囲まれた狭い空き地。
若い♂のチラチーノの周りには3匹のチラーミィ、いずれも♀である。
「みゅ、みゅ、みゅ〜」
チラーミィたちは、競いあうようにしてチラチーノに身体を擦り付ける。他の2匹に先んじてチラチーノに選んで貰おうと誰も懸命だ。
そんな3匹を、チラチーノはいとおしそうに、白い毛束の内に抱き寄せる。
「ちゅ、ちゅ…」
チラチーノは、小柄なチラーミィの口元に、ついばむようにして繰り返しキスをする。右手では、並行しめもう1匹の身体を優しく撫でてやる。
「み、みぃ〜…」
あぶれた3匹目が、寂しげに鳴きかける。チラチーノはすかさず左手で彼女をしっかと抱き、白いもふもふを絡めた。
「ミィ///」
チラチーノのメロメロボディに密着したチラーミィは、すぐにぽうっと惚けたような表情になる。実にちょろいというか、単純である。
7 :スマホが逝ってました [saga]:2017/12/09(土) 21:49:26.20 ID:DXpfswfsO
「みゅう///」
恥じらうチラーミィに構わず、チラチーノは1対の白毛をチラーミィに絡み付かせる。こうして身体を支えてやることで、交尾をスムーズに行うことが出来るのだ。チラーミィも生娘ながら本能で察しているのか、腰を突き上げて挿入を受け入れる体勢をとる。
「ふーっ、ふーっ」
「みぃ?やっ?」
チラチーノが焦れったく陰茎を雌の部分に擦り付けると、チラーミィは切なげに小さく鳴く。
挿入口を定めるように何度か擦った後、チラチーノはついに…

ずぷり。

「み゛いぃぃっ???」

勢いよく処女の秘部を貫いた。
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/12/09(土) 22:22:38.63 ID:DXpfswfsO
ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅ。
「みっ、あっ、ああ〜っ」
森の中に水っぽい音が響く。そのたび、悦びの呻きが後に続く。雄と雌にとってはそれが聴覚の全てであり、意識は完全に結合行為に集中していた。
「ふん、ふんっ」
「みあ゛あ〜っ、オオッ、アッ!」
可愛らしさを微塵も感じさせないイヤらしい声を上げ、行為に耽る2匹。チラーミィを手持ちする純粋な女児トレーナーが見たら、大泣きするか、あるいはポケニーに目覚めてしまいそうだ。
「みああ〜ん??」
チラチーノのテクニシャンぶりにすっかり骨抜きのチラーミィ。残りの2匹もお預けをくらい、目の前で見せ付けられて堪らなそうだ。ぱたぱた汁をこぼしながら自らの陰部を擦り、チラチーノの与える快感の1割でも得ようと必死だ。繋がっている雄と雌の眼中には無いが。
…いつまでも続くようにも思える前後運動は、しかし終わりを迎えようとしていた。
「みっ!ふっ、ふおお〜!」
チラチーノの呼吸が激しくなり、ピストンのスピードが早まる。射精が近づいているのだ。
「やあぁん?」
イヤイヤとかぶりをふり、身をよじるチラーミィ。しかし、白毛に捕らわれて逃げられない。増し続ける快感を受け入れる他ない。そんなチラーミィの姿が、チラチーノを一層興奮させた。
「みぃっ、みぃ…おああーっ!!!」
「ああん、アっ?アぁ〜?」
一等深く陰茎を挿し込み、ついにチラチーノは射精した。彼の一物はどくどくと脈打ち、雌を完全に堕とすべく、液体を最奥に送り込み続ける。
「ぴぃやああぁ…?」
チラチーノは射精の間もぐりぐりと腰を動かし、愛しいチラーミィの中を隅々までマーキングした。
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/12/09(土) 22:24:38.87 ID:DXpfswfsO
「フンッ…」
「アゥッ?」
チラチーノはゆっくりと腰を引く。引き抜いた怒張からたぱ、たぱと溢れる白濁が、快感の余韻に震えるチラーミィの内腿をまだらに白く染めた。
振り返れば、頬を朱に染めて雄を求める雌が2匹。チラチーノ達による愛の交歓はまだまだ始まったばかりである…
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/12/09(土) 22:36:37.60 ID:DXpfswfsO


チラチーノ
「みへ、みへへ…」スースー

スリーパー
「りぃぱー」モグモグ

スリーパー
(成る程、成る程…こいつ、最近チラチーノに進化して、心も身体もイケイケって訳だ。自らの力に対する自信に溢れているな。一丁前にハーレム願望なんか抱えていやがる)

スリーパー
(フレッシュな味わいの夢だ…青臭いとも言えるが。どうしてなかなかイケるもんだな。)

チラチーノ
「みゅー…」モゾモゾ

スリーパー
「りり。」

スリーパー
(スリーパーたるもの、夢を喰い終えたらエモノが目覚める前にさっさと退散だ。ごちそうさん。)

スリーパー
(ちなみにこのチラチーノの特性は、メロメロボディでもテクニシャンでもなくスキルリンクだった。)

11 :だいたいこんな感じでいきます。 :2017/12/09(土) 22:45:10.83 ID:DXpfswfsO
スリーパー
「とぅいんとぅんとぅん」ノシノシ

ワイワイガヤガヤ

スリーパー
(街に着いたぞ。流石にチラチーノ1匹じゃ満腹にはならないし、今度は飼いポケモンでも狙ってみるか?)

スリーパー
(野生じゃ経験できないようなこともトレーナーが一緒なら経験するから、夢もバリエーション豊富になるのだ)

スリーパー
「り、りーら」

スリーパー
(そうだなあ…そこにいる↓1[ポケモン名]なんかが良さそうだ)
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/09(土) 22:46:16.14 ID:WGaJa7kwO
フーディン
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/12/10(日) 00:29:42.19 ID:o9LaBgcAO
スリーパー
「りりり…」

スリーパー
(あの少年が連れてる♀のフーディン…良い身体してんねえ!瑞々しくしなやか、実戦で鍛えられたボディだ)

フーディン
(連れ歩いてるのを見るに、あの少年とは固い信頼で結ばれてるのだろう…そんな彼女がいかな劣情を内に秘めているのか…気になるねえ!)

フーディン
(しかし…フーディンほどのエスパーとなると、かなり弱らせなければ心の内には入り込めない…それにここは街中、さらにトレーナー付き…かなりリスキーだが…)

フーディン
(いや、構わねえ!1度エモノと定めたからには必ず夢を喰う、それが俺の信条だ!)

14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/12/10(日) 00:35:07.00 ID:o9LaBgcAO
スリーパー
(なるべく人通りの少ない路地で、逃げにくい一本道に入ったところを…)

スリーパー
(今だ!)

▼あっ! やせいの スリーパーが とびだしてきた!

スリーパー
「てぃうんとぅんとぅん!」

少年トレーナー
「!す、スリーパーだ!」

フーディン
「フー…!」
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/10(日) 00:45:56.87 ID:uY3vWxMXO
スキルリンクならこう、絶倫的な。抜か八的な
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/12/10(日) 00:49:11.73 ID:o9LaBgcAO
スリーパー
「リーパー!!」

少年トレーナー
「こいつ、やる気か!フーディン、サイケ光s…」

スリーパー
(先手必勝っ!)

▼スリーパーの さいみんじゅつ! トレーナーは ねむってしまった!

少年トレーナー
「うっ!…zZZ」

フーディン
「フー!?」オロオロ

スリーパー
(トレーナーとの連携は厄介だ、司令塔はさっさと封じるのが一番!それにあくまで狙いはこのフーディン!交換なんぞされたら困るからな!)

フーディン
「…フオォ…!」ゴゴゴゴ

スリーパー
(むっ!こいつ、立ち直りが速い!俺を排除するのが最優先とすぐに気持ちを切り替えてきたな!)

スリーパー
(だが、トレーナーをやられたことに対するこの怒りよう…夢の方は期待できそうだ!)
17 :フーディンの夢は明日以降に書きます :2017/12/10(日) 01:27:48.19 ID:o9LaBgcAO
▼フーディンの サイケこうせん!

フーディン
「ふー!」ウミョミョミョ

スリーパー
「りっ!」ギギギ

スリーパー
(おー、これは強烈…だが俺は、とくぼうにはちょっとばかり自信があるぞ!)

スリーパー
「くく…」ズンズン

フーディン
「!?…ふー!!」ズミミミ

▼フーディンの サイケこうせん!

スリーパー
「む…」ノシ…ノシ…

▼フーディンの サイケこうせん!

▼フーディンの サイケこうせん!

フーディン
「くっ…」ズミミミ…

スリーパー
(フーディンはぼうぎょが低い…本来なら、テレポートなりで敵との距離を保ち遠くから念力を浴びせるのがフーディンの戦いかた)ズン…ズン…

フーディン
「フオォ…!」グォン!

スリーパー
(だが今のこいつは、動けないトレーナーを守らなければならない!近付いてくる俺に対し、トレーナーを置いて後退することは、恐らく性格的に出来ないだろう!)

スリーパー
(また、トレーナーに従って日々闘うポケモンなら、トレーナーごと野良ポケモンから尻尾巻いて逃げ出すよりは、近付かれる前に仕留めることを選ぶはず!)

フーディン
「ぐ、ぐ…」ウミョミョミョ
18 :>>13でスリーパーの台詞がフーディンになってるのを訂正します :2017/12/10(日) 01:44:14.16 ID:o9LaBgcAO
スリーパー
「…」

フーディン
「オォッ…!」ズミミミ

スリーパー
(ゆえに…アイツの攻撃がわずかでも緩んだ隙に…アイツがまだ安全だ、と思っている距離から…一気に…)

フーディン
「ぐっ…」ズミ…

スリーパー
(ここだっ!)ダッ

フーディン
「!?」

スリーパー
「ウオーッ!」ダダダ

▼スリーパーの はたきおとす! こうかは ばつぐんだ!

フーディン
「ウアーッ!」

▼スリーパーは フーディンのもっている オボンのみを はたきおとした! フーディンは たおれた!

スリーパー
(一丁上がり…相手がどうぐを持っていれば、はたきおとす攻撃の威力は高まる)

スリーパー
(では早速『ゆめくい』だ。さあ、このフーディンはどんな夢を見せてくれるのか…)

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