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姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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27 :
◆3pCIhha3Cw
[saga]:2017/12/11(月) 20:05:57.81 ID:AtPEyczH0
三浦も呆然とした表情をしてたので宥めるが語気を強めて言い返す。俺としては今回は口でしてくれるという期待と欲望もあるが無理はさせたくない。
「それじゃ、するよ。結衣?」
「うん」
俺はベットに腰を掛け、足を半開きにする。その間に二人は顔を近づけて肉棒に舌先を這わす。
今までされたことのない感触でしかもそれが二人がかりだ。思わず歯を食いしばる。もちろん苦痛に耐えるのではない。その逆だ。
「あ、優美子。これって」
「うん、我慢汁ってやつじゃない?」
二人が舌で俺の肉竿をペロペロと愛撫していると鈴口から透明な液体が溢れ出す。
「あむっ、じゅる、じゅ......じゅるるるっ」
「あっ、それならあたしはこっち......はむっ」
三浦は我慢汁が溢れる先端から口でぱっくりと咥え込む。同時に由比ヶ浜は陰嚢を口に含む。
この前はそれぞれの部分を手してくれてそれでも十分すぎる程に気持ちよかったが今回は口内による愛撫だ。あまりの快感で腰が浮いてしまう。
「ちゅぷ、れりゅ、れろ、んっ、んっ、ちゅ、んちゅ......」
「んにゅ、んっ......んぐっ、んっ、んっ、んっ......」
二人は息を合わせるかのようにそれぞれ、肉棒と陰嚢を攻め立ててくる。今回の為に練習してきたのだろうか、単に口に含んで動くだけでなく舌全体で嘗め回したりもするので非常に手際がいい。
既に男性器本体は唾液か我慢汁か判別できないくらいに透明な粘液で染まりきっている。
「うっ......くっ......」
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