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【アイドルタイムプリパラ】もしアイドルが俺の彼女だったら
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16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/13(水) 14:03:27.54 ID:LdgcMDFY0
>>15
みーちる編としゅうかちゃん編が終わったらな
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/12/14(木) 09:39:36.30 ID:HDZmNB8o0
みちる編
みちる「うぅ……と、図書室でパンツ見せるなんてむりです! ムリ〜っ!」
俺とみちるは図書室の本棚の影に隠れていた。
みちるちゃんにパンツを見せてくれと頼んだが、当然のように断られてしまった。
俺「みちるちゃん! 大丈夫だよ! プリパラであんなに輝いていたみちるちゃんならできる!」
みちる「あ、あれは私じゃなくてミーチル、い、いや……ミーチルも私なんだけど……ま、まだちょっとプリパラの外じゃ自信がないというか……!」モジモジ
俺「大丈夫! みちるちゃんならできる! これで現実世界で自信もつくはずだ!」
みちる「ほ、本当ですか……?」
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 09:41:15.90 ID:HDZmNB8o0
俺「大丈夫! 俺が保証するよ! みちるちゃんなら可愛いし! できる! できるできるできるできるできるできるできるできる!」
みちる「そ、そんなこと言って、私のパンツが見たいだけなんじゃないですか……?」
俺「ギクリ!」
みちる「やっぱり……私のパンツなんて見ても面白くないですよ……?」
俺「そ、そんなことはない! 俺はみちるちゃんのパンツだけをオカズに一生オナニーしていくことができる!」
みちる「え、えぇ〜……!」
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 09:42:13.40 ID:HDZmNB8o0
俺「男子ならみんな思うはずだ! みちるちゃんみたいな守ってあげたくなる薄幸美少女はどんなパンツ履いてるのかって!
スカートの下のパンツを見たくなると思うもんなんだよーッ!」
みちる「男子みんなって……お、俺さん以外にパンツ見せたりなんかしません!」
俺「じゃ、じゃあ俺ならパンツ見せてくれるの!?」
みちる「あっ……」
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 09:42:54.53 ID:HDZmNB8o0
みちるちゃんは結局俺の勢いに負けたのか、パンツを見せてくれることになった。
みちる「うぅ……はずかしい……」
俺「さぁ、みちるちゃん、スカートをあげて? みちるちゃんならできるできる!」
みちるちゃんはちょっとだけ僕のほうを恨めしそうに見る。
そして観念したように中学制服スカートの端をつまんで持ち上げていく。
それはだんだんと中世貴族の挨拶のようなポーズになっていく。
なんだか、その姿はプリパラTVの中で輝くミーチルの姿を思い出させた。
しかし、それでは止まらず、どんどんとスカートが持ち上がり、細くて白い足が露わになっていく。
スカートの中の薄暗闇のなかから、ピンク色の女児パンツが現れた。
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 09:43:26.10 ID:HDZmNB8o0
俺「おぉ……こ、これがみーちるちゃんの女児パンツ……。本命の純白、大穴の黒でもなく、ピンク色パンツとは……え、エロかわいい……!」
みちる「え、エロくないですぅ……お、お母さんに買ってもらったパンツだから……ひゃっ?」
俺はみちるちゃんの言葉を遮るように、パンツの前面部分を舐め始めた。
みちる「や、やっ!? な、何して、ひゃうっ!?」
俺「みちるちゃん、スカートは持ち上げてなきゃダメだよ」
みちる「で、でもこんなのぉっ、ひっ、いぃ」
パンツの上から未発達の女性器を舐め回し、クリトリスを咥えてあげていると、みちるちゃんの足がブルブルと震え始めた。僕は両手で背中と足を押さえてサポートしてあげた。
みちるちゃんのパンツは、だんだんと僕の唾液以外の液体で濡れはじめ、舌先にちょっとした酸味が広がった。
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 09:44:12.55 ID:HDZmNB8o0
俺「みちるちゃん、感じてるの?」
みちる「か、感じて何てないです……わ、わたし、エッチな子じゃあない……」
俺「しっ!」
耳を澄ますと、入口のほうから誰かの足音が聞こえてくる。
あろま「小悪魔よー、おらんのか?」
みかん「じぇる〜っ」
みちる(あろま様にみかん様!?)
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 09:44:48.72 ID:HDZmNB8o0
図書室に入ってきたのは、みちるの後輩の女子小学生であり、先輩のアイドルでもある悪魔アイドルのあろまと天使アイドルのみかんだった。
図書室なのに、あろまは「小悪魔よー!どこだー?」と騒ぎまくっているし、みかんは飲食禁止なのに肉まんを食っている。さすがアボカド学園の問題児コンビだ。
みちる(だ、ダメ……図書室でこんなエッチなことしてるの、あろま様にバレたら……ひゃっ!?)
俺はみちるのパンツに指をかけ、ゆっくり脱がし始めた。
みちる(だ、ダメダメ! 何やってるんですかぁ!?)
みちるは必死で下がり行くパンツをつかんで押しとどめた。
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 09:46:14.36 ID:HDZmNB8o0
俺(何って絶好のチャンスだろう? こんな状況で恥ずかしいエッチなことをしたら、もう自信がつくなんてもんじゃないぞ。道の真ん中で素っ裸になっても平気になれるだろう)
みちる(お、俺さん以外の男の人に全裸なんて見せたくありません! ひゃっ!?)
みちるちゃんの一言でチンコが限界勃起状態だった。もうこれはパンツを脱がさなくてはならない。
俺は使命感にも似た意志に突き動かされながら、みちるのおまんこをくにくにした。
みちる(ひ、ぃっ!)
力が抜けたすきにパンツをずり降ろす。
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 09:47:49.62 ID:HDZmNB8o0
俺(か、かわいい……みちるちゃんの未発達ロリ中学生まんこかわいいよ……)
俺はみちるちゃんのおまんこをじっくり観察するために鼻息があたるほど顔を近づけた
みちる(あぁ……あ、や、やっぱりダメェーッ!)
みちるは下半身を隠そうとスカートを下ろした。
が、俺はあまりにもパンツに近づきすぎていたせいで、みちるのスカートのなかに取り込まれるような形になった。
俺「うひゃーっ!?」
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 09:48:54.91 ID:HDZmNB8o0
みちる(あっ、あっ、ご、ごめんなさい! わたし、ついっ、ひゃっ!?)
俺(コラーッ! 人をスカートの中に取り込もうとするなんてこのドスケベ中学生が! お仕置きしてやるぜーッ!)
といいながら、みちるちゃんのお尻を揉みしだく。
お尻のロリ柔肉だけじゃなく、いろんな恥ずかしいところもいじってみる。太ももの内側、パンツなしでむき出しのオマンコ。そして……
みちる「!? だ、ダメダメダメ―ッ! そっちは絶対だめー!」
みちるちゃんが小声で叫んだ(矛盾)
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 09:49:49.86 ID:HDZmNB8o0
みちる「そ、『そっち』は、きたないからぜったいだめ!」
俺「えぇ〜、みちるちゃんの身体にきたないところなんてないよ」
みちる「ダメなものはダメなんですぅ……うぅ……むりぃ〜っ」
みちるちゃんが泣きだしそうだったのでしぶしぶやめておいた。代わりに前の穴を重点的に……。
みちる「ひゃっ、あっ、だ、ダメっ!」
俺(みちるちゃん、声、おさえないと)
みちる「あっ……!」
みちるは両手で口元を押さえた。あろまたちに声を聞かれないためだ。
しかし、それによって、下半身の防御ががら空きになったわけで。
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 09:53:48.74 ID:HDZmNB8o0
俺はその隙を逃さず、オマンコの中に指を突っ込んで弄り始めた。
みちる「!?!??! あ、あぁぁっ!」
たまらず悲鳴のような声が漏れる。
俺(ほら、あろまたちに聞こえちゃうぞ)
みちるは声を漏らさないように両手で口を押さえるが、それでも完全に押しとどめることはできない。
股の間からは愛液が流れ続け、白い太ももを濡らしていた。
足は力なくガクガクして、もはや、俺が支えていないと立っていることもできないようで、
みちる(む、無理! むりむりむりぃ! こ、こんなのむりぃっ!)
俺はあえて今まで避けていた、みちるの弱点(いちばんきもちいいところ)を指の腹でなぞった。
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 09:55:14.85 ID:HDZmNB8o0
みちる「あっ!」
瞬間、みちるの身体がエビ反りになる。
みちる「あ、う〜〜〜〜〜〜―――ッ!」
なんとか叫び声は抑えることはできたが、イッていることは明らかで、
30秒ほどたったまま足をビクビクさせながら、絶頂の余韻に耐えていた。
そして、ヘナヘナとその場に座り込む。
俺「いっちゃったねみちるちゃん。あろまちゃんたちがいて興奮しちゃったのかな?」
みちる「う、うぅ……わ、私、エッチな子じゃないですぅ……!」
羞恥心を抑えきれなかったのか、その場にうずくまるような姿勢になってしまった。
スカートはめくれたままで、白くて小さな中学生お尻がこちらに向けられていることも気づいていないようだった。
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 09:57:06.26 ID:HDZmNB8o0
みちるちゃんの尻を見ていると、おちんちんに血流が集まるのを感じた。
俺「ご、ごめん! 俺もうっ!」
うずくまっているみちるちゃんの白いお尻をつかむ。
みちる「えっ? ひっ……」
みちるは俺の向きだしのチンコを見た。暴力的なまでに勃起したそれを見て、にのちゃんはこれから自分が何をされるのか理解したようだった。
みちる「だ、ダメですよ! と、図書室の中でエッチなんてムリーッ!」
みちるちゃんは地面を四つん這いになりながら、本棚の影から出ようとしたのであわてて引き戻す。
みちる「むーっ!」
みちるちゃんの口を押えて声を出させないようにする。
あろま「むっ? 今、何か聞こえたような……」
ま、まずい!? アロマちゃんに気付かれた!?
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 09:58:08.82 ID:HDZmNB8o0
俺「め、メェ〜↑」
あろま「なんだヒツジか」
俺(ほっ! ひとまず助かったーッ!)
みちる(も、もうバレちゃう……! エッチやめてーッ!)
みちるちゃんが涙声で懇願する。しかし、もう欲望を抑えることができない。
俺「うぅ……ご、ごめん! もう我慢できないんだ! ウオーッ!」
にゅぷぅっ! みちるちゃんの中学生おまんこに後ろから突き入れる
みちる「ひゃあっ!」
俺「み、みちるちゃん! みちるちゃん! すきっすきッ!」
パンパンッ!
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 09:59:19.07 ID:HDZmNB8o0
みちる(だ、ダメェ―ッ! は、激しすぎるぅッ! こ、声が……抑えられない……むりむりむり〜ッ!)
みちる「ひゃ、あっ、ひぃ、んっ!」
あろま「むっ? なんだ? やはり声が聞こえるぞ? こっちのほうか?」
あろまの足音がだんだんと近づいてくる。
みちる(だ、ダメっ! こっち来ないでっ! え、エッチしてるとこ見られるぅーッ!)
俺(みちるちゃん! 中で出すよっ!)
みちる(! い、今中で出されたら……あ、あぁぁ〜ッ!)ビクンビクンビクンッ
ドピュドピュドピューッ!
みちる「あぁ〜〜〜〜〜〜〜ッ!」
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 10:00:48.95 ID:HDZmNB8o0
あろま「!!」ビクゥ
あろま「な、なんだぁ!? ほ、本棚の後ろに誰かいるのか?」
あろまが俺たちのいる本棚に近寄ろうとしたそのとき図書室の扉が開く音がした。
先生「コラーッ! あろまさん! また廊下に魔法陣をかきましたねーッ!」
あろま「し、しまった! みかんよ! 逃げるぞ!」がしっ!
みかん「じぇる〜っ」
先生「あっ、ま、待ちなさーいッ!!」
……
俺「ふぅ……行ったか。いやぁ危なかったな」
みちる「うぅ……俺さん、ひどいですぅ……」
みちるちゃんはすっかり涙目になってしまっていた
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 10:03:01.83 ID:HDZmNB8o0
〜みちるの部屋〜
俺「みちるちゃん、ごめん! やりすぎた! 謝るから機嫌を直してくれよ〜ッ!」ドゲザーッ!
みちる「もう少しであろまさまに見つかるところだった……もし、見つかってたら……む、むり〜っ!」ブンブンッ
みちるはすっかり落ち込んでしまっていた。
俺「そ、そうだ! 今日はみちるちゃんにプレゼントがあったんだ! じゃーん! これあげるから機嫌直してよ!」
俺はカバンの中から一着の服を取り出した。
みちる「こ、これは……ミーチルの服……?」
俺「そう! 実はこっそり特注で作ってもらったんだ! もちろんプリパラの外のミチルちゃん用だからちょっとサイズは小さいけど、似合うと思うよ! ねっ! 着てみてよ!」
みちる「そ、そんな……プリパラの中ならともかく、外の私なんかが着ても……は、恥ずかしいですーっ!」赤面!
俺「え〜 絶対似合うと思うのになー! みたいなーッ!」
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 10:03:49.51 ID:HDZmNB8o0
みちる「うぅ……そ、そんなに私がミーチルの恰好してるの見たいんですか〜?」
俺「うん! みちるちゃんならできる! できるできるできるできるできる!」
みちる「うぅ……わ、分かりました……変でも笑わないでくださいね……?」
俺「おぉっ……!」
着替え―ッ
みちる「ど、どうですか?」
俺「おぉ〜ッ! か、可愛い……ッ プリパラ内では見られない眼鏡チビミーチル様……」
みちる「なんだか、不思議な気分……プリパラの外なのに、ミーチルになった気分……。
いえ……ミーチルは私……だから、できる。できるできるできるできるッ!」
俺「み、みちるちゃん!? ど、どうしたの!?」
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/12/14(木) 10:04:40.82 ID:HDZmNB8o0
ミーチル「みちるではない! わらわはミーチルじゃ!」
みちるちゃん、いや、ミーチルが眼鏡を外した。
俺「え、えぇ〜ッ!? ま、まさかミーチルの服を着たことでミーチルスイッチが入っちゃった!?」
ミーチル「そなた、これまではよくも散々にわらわをいじめてくれたな!」
俺「ははぁーッ! す、すいませーんッ! 許してくださーい!」土下座ーッ!
ミーチル「いいや許さぬ! ここからはわらわがおぬしを責める番じゃ! 服を脱げーッ!」
俺「や、やぁーッ!? ミーチル様はげしすぎーッ!」
その後、一晩中ミーチルの相手をさせられてすっかりオチンチンからっからのグロッキー状態になった俺は、
翌日、素に戻ったみちるちゃんに謝られながら看病を受けることになるのだが……
それはまた……別のお話……
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/14(木) 17:39:21.91 ID:lR51g3pIo
こんなんで勃起しちゃう悔しい
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/15(金) 13:36:59.87 ID:KvehI/KV0
>>4
「にのちゃんのおちんちん」は
「にのちゃんのおっぱい」の間違いです
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