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提督「大和とスローセックス」
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22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/08(月) 19:52:15.93 ID:LfHCU+PA0
>>21
初心者でも何でもいいから前スレ依頼出せよ
23 :
ましろ
◆mEqFnLgvEQ
:2018/01/08(月) 20:26:34.15 ID:hyUJbc290
前スレ依頼とはなんぞや
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/08(月) 20:31:04.04 ID:P/uRkehAO
使わなくなったスレをHTML化する依頼
ここ(ss速報のHTML化依頼スレ)↓で
HTML化依頼スレッド Part52
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513864978/
これ(ss速報で立てたスレ)↓をコピペしてHTML化お願いしますってレスすればいい
提督「大和とスローセックス」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515081510/
25 :
ましろ
◆6uMbaiUCWg
:2018/01/08(月) 22:01:50.44 ID:hyUJbc290
さんくす 依頼してきた
続きはもうちょっとだけ待ってくだされ
26 :
ましろ
◆6uMbaiUCWg
:2018/01/08(月) 23:51:26.68 ID:hyUJbc290
【鎮守府 執務室 二日目】
大和「提督…昨日の続きを、いたしましょう♡」
提督「(そう言って大和は自らのスカートをたくしあげ秘部を俺に見せつけた)」
提督「(見てわかるほど、彼女の秘部は愛液が蔓延っていた)」
提督「大和、下着は?」
大和「…先ほど、脱いでまいりました」
大和「この時間が近づくほど、想像してしまい…」
大和「溢れかえるのが…止まりませんでした♡」
提督「(自分ら曝け出すスタイルが俺をこの上なく興奮させる)」
提督「ああ^〜そうか。さっきまで真面目にやっていたのに」
提督「頭の中は気持ちよくなることだけ考えていたのかぁ」
大和「み、みなまでいわないで下さい♡」
大和「はやく、はやく大和を…」
提督「(そう言いながら大和は俺の手を取り脚の間に滑り込ませ)」
大和「んっ♡ 見てください、触ってください♡ もう、こんなに…」
大和「切ないんです…♡」
27 :
ましろ
◆6uMbaiUCWg
:2018/01/08(月) 23:51:54.91 ID:hyUJbc290
提督「(ベッドに全裸で横になっている大和を見下ろし)」
提督「今日は…これを使う。覚悟はできているかな?」
提督「(大和にみせつけるように道具を出した)」
大和「手錠が4つに目隠し、です♡」
提督「そう、今からこれで、大和をいじめる」
提督「(言い終わった後の大和の表情は印象的で)」
提督「(目には涙をうかべ、息は上がり、頬は紅潮していた)」
大和「…おねがい…します♡」
大和「(あっ♡ もう3つ、つけられて…)」
提督「(最後の1つをつけようとしたときに、俺は追い打ちをかけた)」
提督「大和、わかっているね?」
提督「最後のひとつ、これをつけたら、つけたら、裸で大の字になって」
提督「手足は、もう動かせないんだよ?」
大和「はいっ♡」ハァハァ
提督「いくら大和が懇願しても、体をよがらせても…」
提督「なんにも、できない」
大和「っ♡ は、はいぃ…」
提督「(暗い中でも体が震えているのがわかる)」
提督「最後の、ひとつだ」ガチャン
大和「こ、これでっ♡ 大和は…なんにも…♡」
大和「できないのですね…♡」
提督「そう、気持ちよくなるのを、受け入れるしか…耐えるしかないんだ」
大和「はいっ♡」
提督「目隠し、つけるぞ?」
提督「(ゆっくり、大和の端正な顔に近づけ、目隠しをつけた)」
大和「て、ていとく♡ こ、これっ♡」
提督「これからなにをされるんだろうね」
提督「(そう言って俺は指を体に沿わす)」
大和「んあぁぁっ♡ あっ♡」
28 :
ましろ
◆6uMbaiUCWg
:2018/01/08(月) 23:52:38.07 ID:hyUJbc290
提督「(面白いように大和の体は反応し、小刻みに震えた)」
提督「(そして秘密兵器、刷毛をとりだし、乳房の周りを撫でるように添わせた)」
大和「んんっ♡ んあ、ああぁっ♡」
提督「(体をくねらせ快感から逃げようとする大和)」
提督「(しかしいくらあがこうと手足を手錠で拘束されているためどうすることもできない)」
提督「(もうひとつの刷毛で足の付け根を責める)」
大和「だめっ♡ だめですっ♡ 提督っ♡ それ、だめぇっ♡」
提督「(よほど感度がいいのか、すぐに絶頂してしまいそうだった)」
大和「(だめだめだめだめ……なにか…お腹の中が、締め付けられてっ♡)」
大和「(なにかきちゃうっ♡」」
大和「あっ♡ ああっ♡ あぁっぁああっ♡」
提督「(もう1秒続けていたら頂に達しそうなところで、刷毛を離す)」
大和「あっ…はぁ、はぁ…ど、どうしてぇ…♡」
大和「(も、もうちょっとなのにぃ…♡)」
提督「まだまだ、お楽しみはこれからだ」
提督「(そういって2つの刷毛を乳房の周りをくるくると、敏感な場所を避けながら責めた)」
大和「んあぁぁあっ♡ そこっ♡ そこぉっ♡ もっと上、上ですっ♡」
提督「(懇願も聞き入れず、およそ1分、くるくると刷毛を添わせ続けた)」
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/09(火) 10:58:26.11 ID:EQ0fb0yz0
LfHCU+PA0みたいな荒らしは気にせず頑張って
30 :
ましろ
◆6uMbaiUCWg
:2018/01/10(水) 01:42:57.67 ID:7yj4y+gT0
大和「はぁ…はぁ…はぁん…♡」
大和「(乳首のまわりがっ、くすぐったくってっ♡)」
大和「(あ、あたまがっ♡ おかしくなっちゃうぅぅぅ…♡)」
提督「(体を幾度もくねらせ、もどかしさに苦しみながら涎を垂らす)」
提督「(ほんの数時間前まで凛とした表情で仕事をしていた彼女が)」
提督「(今では快楽を貪る雌となってしまっている)」
提督「(喘ぎ声の中には懇願も漏れ、普段の彼女からは想像もできないほど狂っていた)」
大和「乳首のまわりがっ♡ もうだめぇっ♡」
提督「じゃ少し休憩、な?」
大和「いやっ♡ いやぁぁぁぁぁ♡」
大和「もうっ♡ もう無理ぃっ、撫でてっ♡ 触ってぇっ♡」
提督「(腰を浮かせ、わずかに蠢く秘部のからは絶え間なく愛液が漏れ出し)」
31 :
ましろ
◆6uMbaiUCWg
:2018/01/10(水) 01:43:30.63 ID:7yj4y+gT0
提督「(少しでも撫れば即絶頂しそうなほど敏感そうなクリトリスが勃起していた)」
提督「(ここで優しく愛撫したらどうなるだろう)」
提督「(叫びながら悶絶し、壊れてしまうのではないだろうか)」
大和「て、ていとくぅ…♡」
提督「(戦場を力強く駆ける彼女、今は抵抗もできず俺の与える快楽に身をゆだねる彼女)」
提督「(戦場では勇者でも一度海から出れば少女)」
提督「(あふれ出る愛蜜の出どころとその突出した豆を同時に、優しく愛撫してしまったら)」
提督「(彼女は確実に、壊れてしまう)」
大和「…てい…とく?」
提督「……ここで、大和のここ」
大和「ひゃぁぁぁぁん♡」
提督「(指がわずかに触れただけで、この情欲)」
32 :
ましろ
◆6uMbaiUCWg
:2018/01/10(水) 01:44:00.69 ID:7yj4y+gT0
提督「この指、動かしたらどうなるんだろうね」
大和「あっっっぁあっ♡ ひゃめっ♡ ああぁぁっ♡ うごかしてぇっ♡」
提督「(イキたいのか、もっと焦らされたいのか、もう大和の頭は壊れかけていた)」
提督「(敏感な豆に指の先をそっと触れながら大和に問うもう一度問う)」
提督「どうする? やめようか?」
33 :
ましろ
◆6uMbaiUCWg
:2018/01/10(水) 01:44:29.82 ID:7yj4y+gT0
大和「やだやだっ♡ やめちゃやだっ♡ そのままっ♡ そのまま撫でてっ♡」
大和「はやく、はやく撫でてぇっ♡」
提督「……」
提督「(快楽の前には大和の清く美しい心をも歪められてしまう)」
提督「(そう、これは体だけのつながりではない)
提督「(これは心を愛撫する、スローセックスだ)」
提督「……だめ」
大和「っっっっ♡ やっ♡ やぁっ♡ やだやだっ♡ もういっかい♡ もういっかいしてぇっ♡」
大和「も、もういっかい…もういっかいぃぃぃ♡」
提督「(手錠が軋み、俺の心に語りかけてくる)」
提督「(もっと…もっと焦らせ)」
提督「(大和の心が満ち溢れる寸まで)」
提督「(溢れそうになったら止め、また注ぎ、また止める)」
提督「(感度という感度をいけるところまでもっていく!)」
大和「んっ♡ ふぅっ♡」
提督「(今日はこのキスで終いだ、明日もまた、新しい扉を開けよう)」
提督「(俺が…開けてやる。だから、共にいこう…大和)」
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/10(水) 10:08:47.22 ID:UMV7ahNRO
終わり?
35 :
ましろ
◆6uMbaiUCWg
:2018/01/11(木) 00:57:55.31 ID:gXAh+AmB0
まだまだ続く
36 :
ましろ
◆6uMbaiUCWg
:2018/01/14(日) 02:06:00.60 ID:0cGChKXD0
【鎮守府 最終日】
大和「んっ♡ ふぅっ♡」
提督「執務が終わった途端にキスですか大和さん」
大和「今日はっ♡ 今日はぁっ♡」
提督「そんなに鼻息荒くしなくても大丈夫だよ」
大和「っ♡ は、はいぃ♡」
【鎮守府 最終日】
大和「んっ♡ ふぅっ♡」
提督「執務が終わった途端にキスですか大和さん」
大和「今日はっ♡ 今日はぁっ♡」
提督「そんなに鼻息荒くしなくても大丈夫だよ」
大和「っ♡ は、はいぃ♡」
37 :
ましろ
◆6uMbaiUCWg
:2018/01/14(日) 02:06:33.86 ID:0cGChKXD0
大和「も、もっと強く…撫でて…♡」
大和「(そこっ♡ ふとももっ♡ くすぐったいのぉ♡)」
大和「て、提督…♡」
提督「(…もう、だめだな)」
提督「大和、脚開いて、見せて?」
大和「はい♡」
提督「…挿れるよ」
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/14(日) 06:04:07.60 ID:dh+uKtmFo
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