三船美優「母性の暴走」(おっぱいネタ)

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/15(木) 21:21:47.98 ID:i/ciMpdG0
二回目の投稿

おっぱいネタ(アイドルのおっぱいが大きくなったり、小さくなったり)

キャラ崩壊

本番シーン(挿入とか)ないかも...

文章表現とか需要があるか分かりませんがテッシュの消費量が一枚でも多くなるように頑張ります。

前作

【モバマスR−18】拓海「唐突な試練」(おっぱいネタ)

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1518008161/
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/15(木) 21:23:01.25 ID:i/ciMpdG0


楓「Pさんって胸の大きい女性が好きなようですよ」
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/15(木) 21:38:12.39 ID:i/ciMpdG0
都内にある芸能人御用達の居酒屋、乾杯の音頭から僅か20分でビール大ジョッキ2杯と日本酒1合を空にした事務所の稼ぎ頭、高垣楓は突然言い放った。

この酒の席は年に数回開かれるアダルティアイドルの集いだ

瑞樹「楓ちゃん?どうしたの突然」

早苗「ほーぅ...Pくんのことをそんな風に言うには何か根拠があるわよね?」

2人は彼女の発言に興味を持った。厳密にいえばこの宴会に参加している成人女性全員が気にしていないそぶりをしているが、楓の返答に耳を傾けている。

4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/15(木) 22:09:24.60 ID:i/ciMpdG0
楓「この前ロケ先でPさんとお昼休憩をとっていたんですよ。Pさんが携帯を見ているときにスタッフさんが打ち合わせで彼を連れて行ったんです。」

早苗「それでそれで〜?」

楓「テーブルに携帯を置いたままだったんです。まだ画面が開いている状態だったんで...興味本位で見ちゃいました♪」

瑞樹「何してるのよ楓ちゃん...」

楓「リーディングリストや検索履歴を見ていたら、それはもうバインバインがいっぱいでしたね。やっぱりPさんも男の人ですね〜♪」

ジェスチャーで胸が揺れる動きをした楓、その言動を見て周りは様々な目論見を立て始めた。

沙理奈(ふ〜ん...これはイイ情報ね。)

留美(くっ、私の胸では不利ね...こうなれば禁断の「た○ごクラブひ○こクラブ作戦」を...!)

礼(うふふ、久しぶりの「サクランボ狩り」は腕が鳴るわね♪)

若葉(私は大人ですよ!)

レナ(この中で一番のプロポーションなのは私...この強力な手札は有効に使わないとね...♪)

Pとの既成事実を目論む成人アイドル達...そのなかで最初のビールでほとんど泥酔状態のアイドルがいた。

美優(Pさんは...大きな胸が...好き?)

未婚の未亡人で有名(?)な三船美優だ。
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/15(木) 22:28:43.57 ID:i/ciMpdG0
楓「すみません美優さん、またお世話になっちゃいます♪」

美優「もぉ〜...慣れましたから...ひっく」

楓「あら、まだお酒が抜けてないようですね。はいお水」

美優「あなたのせいですからね...んくっんくっ...」

楓「美優さんのかわいい反応を見るとつい...先に軽くシャワーを浴びてきてください。」

言われるがままに浴室前で衣服を脱ぎだす美優、おぼつかない手がふと止まる。

美優「私の胸は...Pさんの好みになれるのかしら...」

彼女は洗面台の鏡に映るブラジャーに包まれたDカップの胸を見つめ、そう呟いた。
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/15(木) 23:13:37.35 ID:i/ciMpdG0
(訂正)

表面上は穏やかに終わった女子会、美優は半同居人に連れられて自宅に戻ってきた。

楓「すみません美優さん、またお世話になっちゃいます♪」

美優「もぉ〜...慣れましたから...ひっく」

楓「あら、まだお酒が抜けてないようですね。はいお水」

美優「あなたのせいですからね...んくっんくっ...」

楓「美優さんのかわいい反応を見るとつい...先に軽くシャワーを浴びてきてください。」

言われるがまま浴室前で衣服を脱ぎだす美優、おぼつかない手がふと止まる。

美優「私の胸は...Pさんの好みになれるのかしら...」

彼女は洗面台の鏡に映るブラジャーに包まれたDカップの胸を見つめ、そう呟いた。
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/15(木) 23:34:37.28 ID:i/ciMpdG0
ブラジャーを外し、その全貌を見てみると美優のバストはお椀型といわれる綺麗な形だった。その中心で5円玉ほどの乳輪と小さな乳首がピンク色で鮮やかだ。この美しさを目にした男は黙ってはいられないような美乳だが、巨乳を性的対象にする者にとっては若干物足りないボリュームである。

楓「隙あり!」

美優「きゃあ!楓さん!?」

いつの間にか背後に忍び寄っていた楓に思い切りその美乳を揉みしだいた。

楓「鏡の前でじっとおっぱい見つめちゃって...宴会で言ったこと気にしてます?それともちっちゃいおっぱいの私にあてつけですか?」

美優「ちょっと楓さん!何しにきたんですか!」

楓「気が変わりまして...一緒にシャワーを浴びようかと♪」

こうして彼女が寝静まるまで振り回される美優だった。
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/15(木) 23:38:16.88 ID:i/ciMpdG0
訂正

ブラジャーを外し、その全貌を見てみると美優のバストはお椀型といわれる綺麗な形だった。その中心で5円玉ほどの乳輪と小さな乳首がピンク色で鮮やかだ。この美しさを目にした男は黙ってはいられないような美乳だが、巨乳を性的対象にする者にとっては若干物足りないボリュームである。

楓「隙あり!」

美優「きゃあ!楓さん!?」

いつの間にか背後に忍び寄っていた楓に思い切りその美乳を揉みしだかれた。

楓「鏡の前でじっとおっぱい見つめちゃって...宴会で言ったこと気にしてます?それともちっちゃいおっぱいの私にあてつけですか?」

美優「ちょっと楓さん!何しにきたんですか!」

楓「気が変わりまして...一緒にシャワーを浴びようかと♪」

こうして彼女が寝静まるまで振り回される美優だった。
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/15(木) 23:57:13.04 ID:i/ciMpdG0
美優「今日は特に予定はありませんが...Pさんに会いに行きましょう。」

翌朝、いつの間にかいなくなった半同居人をいつものように気にせず身支度を整え、事務所に訪れた美優。Pとちひろのデスク、脚が低いテーブルにソファと広い一室、隣には給湯室がある。ソファには見慣れないカメラのようなものを持った少女がいた。

晶葉「ふっふっふ...ついに完成したぞ...!」

美優「晶葉ちゃん、何をしているの?」

晶葉「おぉ!美優さんじゃないか、ちょうどいいところに!」

ソファから立ち上がり、美優に実験体のお願いをした。



晶葉「突然だが、将来の自分がどんな姿か興味はありませんかな?」

10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/16(金) 00:03:37.39 ID:vSne1gD70
とりあえずここまで。

あきえもんはモバマスSSの恒例ですね。

某シュミレーターで美優さんのスリーサイズを入力するとDカップですが体重も入力するとFカップになる謎現象が起こります。
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/16(金) 23:36:55.40 ID:vSne1gD70
美優「将来の自分…ですか?」


晶葉「あぁ!今私が手にしているものは対象者の容姿と血液からどのような身体の変化があるか本人でシュミレーションされる機械なのだ!」


美優「えぇ!?体型が変わるんですか?それに血液採取なんて…」


晶葉「血液採取といっても血豆ぐらいの量です。体型が変わるのも持続効果はたったの3分!この機会に如何かな?」


美優は考えた。確かに今の仕事を考えると結婚はなかなか難しいものとされる。もし行き遅れになったとき、その姿はまだ異性としての魅力が残っているのか…


美優「…せっかくなので試してみてもいいかしら?」


晶葉「ありがとうございます!では早速準備しましょう!」
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/16(金) 23:39:23.37 ID:vSne1gD70
指先から血豆を採取し、機械の中に入れる。そしてレンズに似たものが美優に向けられると眩しい光を浴びせられた。


美優「きゃっ!」


晶葉「すまない美優さん、眩しいと思うが我慢してくれ。まず手始めに30歳時の体型がいいですかな?」


美優「えぇ、お願いします。」


ボタン操作で設定しているであろう晶葉は表情を曇らせた。


晶葉「あれ?さっきまで正常だったのに…おわっ!?」
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/16(金) 23:39:54.35 ID:vSne1gD70
美優「何?!この眩しさ…!?」


突然機械が目を眩ますほどの光をレンズから発し、正面にいた美優は浴びてしまった。


晶葉「大丈夫か美優さん!身体に異変はないか調べる!」


美優「は…はい!」


光が消えたと同時に違和感がないか確認する2人。手足の肌艶、顔の張り、どこも異変がないようだ。


晶葉「こっこれは予想外だ…」


美優「こんなに大きくなるなんて…」


美優が着ていた服をV字に裂いた豊乳だけを除いて…
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/16(金) 23:41:24.91 ID:vSne1gD70
晶葉「どうやらその胸は妊娠…あるいは授乳期の状態のようだな…」


美優「それにしても大きくなりすぎじゃ…」


晶葉「聞いたことがあるが子供を授かる時、稀に大幅なサイズアップをする人がいるんだ」


通常妊娠した女性は2カップほどバストアップをする。だが中には4カップ以上肥大するものが少数いると言われる。どうやら晶葉の開発品は血液のDNAから美優はその稀有な存在だと判断したようだ。


美優「妊娠したら私の胸がこんなに…」


改めて自身の胸を見下ろす。形が崩れずに肥大した乳房はうっすらと血管がみえており乳首と乳輪もそれに合わせて大きくなっている。だが、その色はグロテスクな黒茶色ではなく、ピンクに赤茶色を少し足したようなサーモンピンクで熟してながらもどこか瑞々しさを感じさせる。バストサイズはIカップはあるだろう。


美優「でも3分で戻るんですよね?服が破けてちゃいましたがなんとか…」


晶葉「美優さん…申し訳ないが3分はとっくに過ぎている…」


美優「えっ…それってつまり…」


晶葉「いつその胸が元に戻るか私にも分からない」
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/17(土) 00:44:07.51 ID:H4NTeeM60
「何とかして元に戻るようにする。しばらく待ってくれ」という言葉を最後に事務所の一室を改造したラボに行った晶葉。その場でぽつんといる美優は彼女から借りた白衣で大きくなりすぎた乳房を隠した。

美優「今日は予定がなくて良かったです…あら?Pさんのデスクに…」

綺麗に整理整頓されたPのデスクに無造作に置かれた雑誌「ゼ○シィ」、留美の仕業だろう。ふと彼との思い出がフラッシュバックする。歩道橋で声をかけられ、何度も励まされ、アイドルとしての自分がいる。今ではPに会うだけで胸が高鳴るほど彼に好意を寄せているのだ。

美優「ちゃんと恩返しをしたいです。一生を賭けてでも...」

彼女にとってPへの恩返しはこれからの人生ずっと傍にいることになっている。重い女だ。結婚はおろか子供のことも常日頃から考えるようになった。

美優「いたっ!胸が張って...苦しい...」

突然その爆乳に張りを感じた。乳腺の母乳がパンパンに溜まったらしい。
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/17(土) 01:11:16.98 ID:H4NTeeM60
晶葉は妊娠か授乳期のどちらかと言っていたが、この感覚から明らかに授乳期の状態の胸だと美優は理解した。何とかして楽になりたいと給湯室の流し台へと向かう。

だが、その途中であるものが目に入った。テーブルに置かれたステンレス製のマグカップである。晶葉の忘れ物だろうか。

美優「晶葉ちゃんには後で伝えればいいでしょう...」

そう自分に言い聞かせてアダルティアイドルで一番のサイズになったおっぱいを出す。空のマグカップに乳首を向けて乳房を搾ってみる。

大きくなった乳首から勢いよく噴射する母乳。特につっかえるような感覚は無く、楽に搾り出せた。ただIカップに相当する大きな乳房は母乳の蓄えが多いようで、片方だけで300mlのマグカップに半分近く入った。まだ張っているもう片方も数分かけて搾り、マグカップの中がほぼ満タンとなった。

P「すみません!事務所の中に誰かいませんか!」

搾乳が終わったと同時にドア越しからPの声が聞こえた。
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/17(土) 01:25:55.33 ID:H4NTeeM60
慌てて爆乳を白衣に隠した美優はドアを開ける。そこには大量の紙袋を両手で抱えたPがいた。

P「美優さん?今日はオフだったはずでは?」

美優「えっと、なんとなくです。それよりお手伝いしますよ。」

全て成人アイドル達の仕事関係の書類だと言ったP、ただでさえクセのある大人が多いのに1人で担当するとは偉業である。ちなみに年齢は20代後半だ。

美優「いつも私たちのために頑張っていただいて...感謝しきれません...」

P「どうってことないですよ!あっついでにこのポスター、ちひろさんのデスクに置いてもらえますか?」

まかせてくださいと返答し、丸めたポスターを事務員の机に置く。

不意にPから感謝の言葉を言われた。
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/17(土) 01:28:14.64 ID:H4NTeeM60



P「おっ?美優さん牛乳入れてくれたんですか。ありがとうございます!」


19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/02/17(土) 01:33:24.33 ID:H4NTeeM60
...はて?私は給湯室の冷蔵庫から牛乳を取り出した記憶はない、そもそも給湯室にはまだ入っていないのだから。

Pの声がした方向を見る...

そこには先ほど母乳を出したマグカップを持つPが...

美優「ッ!?!」
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