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【安価】力こそ正義の魔人学園 豪「3スレ目だ」【コンマ】
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175 :
◆73T..bN9kk
:2018/04/02(月) 16:22:06.83 ID:RRWHuzUz0
7月第4週、休日。
ヤマト「………………」
震える携帯を覗くと、黒音からのメールが来ていた。
黒音『乱交パーティーのお知らせ〜、お友達も誘って乱れに来てね?』
ヤマト「…………そうだったな……」
少しだけ大き目のため息を吐き、彼女は乱れた髪を整える。
ヤマトの行動
1乱交パーティーへ行く
2安価の行動を実行
下1〜3までで一番高いコンマ
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/02(月) 16:23:28.05 ID:45++IJ1H0
1
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/02(月) 16:29:57.04 ID:5GAUVG7PO
龍を連れていく
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/02(月) 16:31:02.60 ID:NnasFDOLO
1で
179 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/02(月) 16:39:42.93 ID:RRWHuzUz0
……指定されていた部屋に向かうと、扉が勢いよく開き中に引きずり込まれる。
黒音「おひさぁ、ヤマトちゃぁん!」
彼女は薄いチャイナ服のため、抱き着くと胸の柔らかさがダイレクトに感じられた。
白音「やっほー、来てくれたんだぁ?」
シスター服の白音も奥から現れ、嬉しそうに近寄る。
沙々「えっと、これで全員かな?」
海「ああ……そうだ」
着物を着た海と、ヤマト同様制服を着た沙々もその後に続く。
……猛獣の群れを想起させられたが、あの時とは違うのだと思い返し彼女は部屋の奥へ進む。
ヤマト「かかってこい……返り討ちにしてやる」
沙々「どういうテンション……?」
その反応を示したのは沙々のみで、他の三人は不敵に笑みを浮かべた。
プレイの内容
下1〜3
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/02(月) 16:50:58.65 ID:kvZ2M/3A0
ヤマトって今女の子だよね?
安価↓
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/02(月) 17:06:14.36 ID:vPx5LbtxO
buzamaiにおねだりするまで白音の触手異空間で凌辱されるヤマト
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/02(月) 17:09:42.00 ID:NnasFDOLO
沙々に媚薬&母乳薬を打たれて交代交代に皆に母乳を吸われながら男ヤマトに変身した海に犯される
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/02(月) 17:10:02.00 ID:WVLD9tFj0
ぺニバンつけたトライスター姉妹に気絶するまで二穴挿入ぜめされる
沙々と海は隣でレズシックスナイン
一連の様子を複数の固定カメラで動画撮影
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/02(月) 17:13:04.79 ID:vPx5LbtxO
buzamai→不様 です
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/02(月) 19:59:47.21 ID:mE7tsHXmO
沙々「ほい、楽しんでね?」
かすかな痛みとともに、何かを投与されたと確信する。
ヤマト「はっ、はぁっ……な、にお……ふあっ!?」
沙々「一番やばい効果の媚薬だよぉ〜」
白音「んふっ、楽しみねぇ?」
気がつくと、白音がヤマトの耳元まで顔を近づけていた。
ヤマト「まず……」
振り返る寸前、彼女は暗闇に飲み込まれていた。
……その次の瞬間には、肉色の触手が彼女の肢体をねぶり始めていた。
ヤマト「あっ、ひぁぁぁああ!?」
ブラシのような触手が激しく秘所を擦ると、彼女は抵抗もできず潮を噴き出す。
白音『あははぁ! ドロドロになるまで犯してあげる! その後私たちが遊んであげる!』
周囲の触手が一斉に白音の声を発し、そのままヤマトを犯し始める。
ヤマト「ひ、ぐぁぁっ!?」
制止もなにも聞き入れず、触手は彼女の体を楽しみ始める。
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 12:52:20.08 ID:QlcQ4ndU0
……半日ほどの陵辱で、ヤマトは消耗しきっていた。
白音「やぁん、かーわーいーいー」
前回と決定的に違うのは、沙々の能力の有無だろう……体力は絶頂するごとに奪われ続けていた。
白音「あははぁ……そろそろ、出ましょうか、外ではもう30分も経ってるわ」
そう言うと視界が暗闇に包まれ、一瞬のちに光が戻る。
海「戻ったか……遅かったな……」
沙々「まっ、まっひぇ……やひゅまへ……んひゃぁぁっ!?」
黒音「沙々ちゃん雑魚ぉ、情けないんだぁ」
……その場には、沙々を犯していたヤマトの姿があった。
海「この身体借りるぞ」
そう言い、男のヤマトが女のヤマトを押し倒す。
黒音「あはは、兄妹で、レイプしてるみたい」
ヤマト「うぁっ、く、ひぁぁっ!?」
海「ほらっ、もっと鳴いてみろっ!」
子宮口まで抉って来る自分の肉棒を受け入れながら、なんども意識を手放しかける。
海「……っ、出すぞ……!」
ヤマト「あっ、んあっ、んんんっ!?」
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 16:01:18.34 ID:QlcQ4ndU0
黒音「お姉ちゃんっ、ほんとヤマトちゃんって可愛いね!」
白音「んふふ、そうねぇ……っ!」
ペニパンでヤマトを前後に挟むように犯しながら、楽しそうに談笑する。
ヤマト「あ、くぁっ、ひぁっ!?」
白音が抱えるように膣をえぐり、黒音が背後から持ち上げるように肛門を犯す。
二人は別々に動いたり同時に動く事で、ヤマトは短い悲鳴をあげる。
その横では海が自分の秘所を沙々に舐めさせ、逆に沙々の膣を指でいじりつつ撮影をしていた。
黒音「ペットにしたいなぁ、一日中イジメたいなぁ!」
白音「首輪つけておさんぽしたいよねぇ?」
ヤマト「ぁっ、ひっ、んぁぁっ!?」
嬌声をあげている彼女に歪んだ愛情を向けながら、二人はクスクスと笑う。
188 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/03(火) 16:27:09.89 ID:QlcQ4ndU0
……湯船に浸かり、五人はゆっくりと疲れを抜く。
はぼ一日中の乱交は、みな疲れを見せていた。
沙々「……うぁー……最悪……次私攻めだかんね……」
海「まあ、その時の流れだろ……それよりも……」
チラリ、とシャワーを浴びている三人を眺める。
ヤマト「あ、ぁッ……ん、ぁ……」
白音「肌モチモチですねぇ? んふふっ」
黒音「チューしよぉ? えへへぇ」
背後から胸を揉み母乳を吹き出させている白音と、秘所を弄りながら舌で口内を犯す黒音に挟まれヤマトは絶頂し続けていた。
黒音「あ、思い出した……反四条院派閥、情報だっけ? 集めたよぉ?」
黒音達が集めた情報
下1〜3
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/03(火) 16:32:39.82 ID:vh27F3MMO
最近は女の魔人を集めてその卵子からクローンを作って兵隊にしようとしているらしい
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/03(火) 16:43:16.93 ID:tJCh5JbU0
四条院派閥が実験に必要な派閥崩れや弱い能力者などのその辺の連中を保護してしまうため宮原派閥は気に食わない。
そのため反四条院派閥に協力した(五木オルガは宮原派閥の改造能力者…つまり一応は宮原派閥による被害者)
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/03(火) 16:43:50.47 ID:ubq+z8lW0
能力開発に能力の優秀な精子や母乳を使うため
強い能力者を捕まえてに搾乳、搾乳するんだって
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/03(火) 16:44:47.71 ID:ubq+z8lW0
↑搾精、搾乳で
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/03(火) 16:44:58.74 ID:wBpM6J35O
宮原は四条院姉とオウカを異常に敵視している
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/03(火) 16:50:42.48 ID:wBpM6J35O
あ、宮原派閥の情報と勘違いしてたわ
195 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/03(火) 17:24:03.81 ID:QlcQ4ndU0
ヤマト「……なるほど……」
髪を黒音に梳かれながら彼女は静かに頷く。
沙々「色々危険だとおもうよ……まあ危険派閥と言えば鳥羽派閥も危険だけどさ」
白音「次は鳥羽さんも呼びましょうよぉ、ヤマトちゃんを餌にすれば来てくれますってぇ」
黒音「あー、いいねぇ……アヘアヘにしちゃおうか」
邪悪な思惑を巡らせている二人を省きながら、着付けを終えた海が牛乳を運びながら現れる。
海「四条院 大と宮原は互いを利用して戦力増強と打倒四条院を為そうとしている……気を付けろよ」
ヤマト「…………ああ……」
196 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/03(火) 17:34:30.22 ID:QlcQ4ndU0
8月第1週、前半。
……ユーリの部屋で目を覚ました彼女は、次の行動を考える。
宮原派閥、反四条院陣営、排斥派。
ヤマト「……少なくとも生徒会の排斥派の潜原に佐倉……この二人を倒さないとな」
8月中に倒すのは、その二人。
……どう行動するか、彼女は迫れていた。
ヤマトの行動
1生徒会役員を探す
2学内を見学する
3知り合いとあそぶ
4学外の街に繰り出す
5安価の行動を実行
下1〜3までで一番高いコンマ
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/03(火) 17:44:58.08 ID:wBpM6J35O
ユーリに頼んでオウカに協力を頼みに行く
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/03(火) 18:14:55.32 ID:5/HFrcK+O
↑+瑠璃に龍の時の様にオルガの調教をさせておく
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/03(火) 18:16:50.57 ID:Ivooc6OT0
上
200 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/03(火) 18:46:53.16 ID:QlcQ4ndU0
ヤマト「……ああ、頼んだ」
通話を切り、深く息を吐く。
……苦手とする相手とは言え、利用する相手だ……。
ならば、堂々とするべきだろう。
ユーリ「ひ……んん、ヤマト? 入るよ?」
その言葉と共に、ユーリと……オウカが入ってくる。
……髪は肩口で切りそろえられ、ツリ目のヤマトと反対に優し気な印象を覚えるタレ目。
仏頂面のヤマトと対照的な、柔和な笑顔……オウカは以前と同じような女性だった。
オウカ「久しぶりね、ヤマト……お姉ちゃん、この学園島に来ているなんて初耳だったわ」
ヤマト「……私もだ……分かっていたら……来るはずないだろう」
オウカ「……そうね、私……ひどいことをしてしまったものね……? まだ、お姉ちゃんを許せない……?」
潤んだ瞳で、彼女は大きな胸を押し付けてくる。
オウカ「…………まだ、お姉ちゃんが怖いの?」
耳元にゾッとするような冷たい声音で呟き、もう逃がさぬようにとヤマトを抱きしめる。
ユーリ「そこまでだよオウカちゃん、彼女は君と協力したいんだ」
その言葉を聞き、いつもの笑顔の仮面をかぶる。
オウカ「そうね! そうだったわ! ふふふ、一緒に頑張りましょっ!」
……激しくなった鼓動をしずめるため、ヤマトは何度も深呼吸する。
オウカ「えっと、潜原さんと佐倉さんを目標にしているのよね? ふふふふ、楽しみ楽しみ」
ヤマトの行動
下1〜3までで一番高いコンマ
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/03(火) 19:12:09.10 ID:UR4D3xz0O
宮原派閥と闘う際も協力して欲しいとお願いする。必要なら報酬として何でも用意するとも。
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/03(火) 19:36:48.95 ID:5/HFrcK+O
銭湯に誘ってから
>>201
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/03(火) 21:28:30.24 ID:NoKIwxaJO
>>201
204 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/04(水) 10:27:14.94 ID:iei+SInM0
三人で銭湯に足を運び、ゆっくりと湯船に浸かる。
ユーリ「うーん……ヤマトが一番小さいかな?」
そんな下らない事を話し、二人の空気を和らげようとする。
オウカ「それで、他にも話したいことがあるんじゃないの?」
ヤマト「…………」
少しだけ息を吐き、彼女はオウカに向き直る。
ヤマト「宮原派閥と私は戦う気だ……その時に、手伝ってくれ……」
その言葉に、オウカは優しげに笑いながら頷く。
ヤマト「必要なら、報酬としてなんでも用意する……」
オウカ「ふぅん? じゃあ、どうしようかな……?」
オウカの要求
下1〜3までで一番高いコンマ
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 11:29:22.05 ID:/Mqzjg1DO
1週間オウカの玩具
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 11:36:58.98 ID:4gd8AL/C0
>>205
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 11:40:07.31 ID:AK+4Eyb+O
↑
208 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/04(水) 12:21:20.52 ID:iei+SInM0
オウカ「一週間私のおもちゃになって?」
囁くように、彼女はヤマトにしな垂れる。
オウカ「そう言えばユーリちゃんも今は奴隷なんだっけ? じゃあ私のおもちゃの奴隷ってことよね?」
ユーリ「えぇ!?」
ヤマト「構わない」
オウカ「んふ……こーしょーせーりつ」
以前の様に、ヤマトの頬に口づけする。
オウカ「お風呂あがったら早速行動しましょ? 一人ずつね……まずは潜原ちゃんからかな?」
意気揚々と、彼女は立ち上がる。
ヤマトの行動
下1〜3までで一番高いコンマ
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 13:26:27.98 ID:xcSftK2hO
戦いに向かいながら最近見かけない父親が何をしているか聞いてみる
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 14:22:32.26 ID:mlrpxUXt0
↑
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 15:32:06.67 ID:yFf7/sgTO
↑
212 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/04(水) 16:49:16.83 ID:iei+SInM0
ロングスカートに改造した制服を着て、嬉しそうにヤマトの腕を胸に抱く。
オウカ「……そう言えばユーリちゃんはヤマトちゃんのこと姫って呼んでるんだよね? 私もお姫様扱いしてくれる?」
その言葉に、ユーリは優しげに笑う。
ユーリ「承ったよ、お姫様」
オウカ「やーん! ドキドキしちゃう! ふふふ、女の子に人気なのが分かるわねぇ」
そんな二人の会話をしり目に、ふとヤマトは尋ねる。
ヤマト「……父さんは、今何をしている……」
オウカ「え? ああ、パパ?」
ヤマトの父親の現在
下1〜3までで一番高いコンマ
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 17:03:58.08 ID:aMT9YwQRO
昔と変わらず彼氏持ちや人妻を落としてはセフレにして楽しく生きてる。ただ、最近学園の子に無理やり手を出していてる。
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 17:16:01.97 ID:4gd8AL/C0
最近オウカの母、ヤマトの母、ヤマトの知らない(オウカは知っている)妹の母と弟の母に女性への手出しがひどくなっていると制裁されて大怪我を負って監禁されている
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 17:27:53.30 ID:s7aZxWIKO
学園の子に手を出そうと計画してそのため邪魔になるヤマトを排除しようとしたが、生徒会長に気付かれて返り討ちにあった
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 17:37:43.00 ID:4gd8AL/C0
ちょっと言葉が足りなかったので補足
こどもの母親達4人とは普通にラブラブでそれ以外の女性には(4人目のこどもができてからは)手を出していなかったが、最近なぜか突然に女性への手出しがひどくなってしまったということです
217 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/04(水) 17:51:55.42 ID:iei+SInM0
オウカ「女の人に手を出して四人のお母さんに半殺しにされて監禁されてるよ」
……その言葉にユーリは耳を疑う。
ヤマト「おい、オウカと私……他の二人の母親ってどういうことだ」
ユーリ「あ、そこはやっぱりおかしいよね……」
オウカ「弟と妹だよ? ……ああ、男の子だから中等学園島に送られたんだっけ」
合点がいったように、少しだけ笑う。
ヤマト「……ち……まあ、それ以外は良い……刺されるタイプだとは思ってたからな」
オウカ「そう? ならヤマトちゃんも気を付けてね? パパ似だしさ」
……酷くショックを受けた顔をヤマトは浮かべる。
218 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/04(水) 18:00:29.45 ID:iei+SInM0
オウカ「やっほ、潜原さん」
にこやかに笑いながら、彼女は忍び装束の生徒……潜原 忍に挨拶をする。
忍「……あなたか」
オウカ「ドングリくん知らない?」
忍「いえ、おそらく会長補佐は会長の傍にいるかと……」
そんな談笑しながら、オウカは潜原の後をついていく。
忍「…………用件はそれだけですか……?」
オウカ「ほら、同じ二年生として交友を深めようかとね?」
……警戒を解かぬ忍は、隙を見せぬまま校内を歩く。
オウカ(……困ったなぁ……どうにかして人目のないところにおびき寄せないと……)
オウカの行動
下1〜3までで一番高いコンマ
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 18:17:28.96 ID:s7aZxWIKO
救援の電話がかかってきたふりをして適応な廃ビルへ行く。忍にオウカを始末させるチャンスだと思わせて誘い出す。
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 18:59:12.37 ID:X3N5cxFb0
上
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 20:28:34.97 ID:aMT9YwQRO
↑
222 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/04(水) 23:41:24.42 ID:iei+SInM0
オウカ「おっと、電話だ」
その言葉とともに、少し離れて彼女はヤマトと連絡する。
ヤマト『何の用だ?』
オウカ「えっ!? 愚連隊に襲われてる!?」
思わず声が出たと言う演技のまま、一層声をひそめる。
ヤマト『潜原だけなら郊外の立体駐車場に連れてこい』
オウカ「立体駐車場に? なんでそんな、逃げ場が……わかった! 持ちこたえてね!」
通話を切り潜原に向かう。
オウカ「副会長に応援お願い! 今すぐ行かなきゃ!」
忍「…………ええ、分かりました……」
罠の結果
下1〜3までで一番高いコンマ
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 23:47:05.53 ID:Yspils8EO
ノコノコと駐車場に来たのでヤマトがお出迎え
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 23:52:52.57 ID:aMT9YwQRO
駐車場に来るが罠だということはバレていた
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/04(水) 23:54:22.54 ID:X3N5cxFb0
疑いもせずに意気揚々とやってきた
226 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/05(木) 00:57:20.13 ID:DNqDllD40
忍「……オウカ、私を誘い出したいのだろう」
静かな立体駐車場に、彼女の声が響く。
忍「ここでの出来事は、勝者全てに委ねよう……来い、ここで殺してやる」
その言葉とともに、忍は短刀を抜く。
オウカ「バレてたかぁ……なんでかな?」
忍「耳は良い方だ」
薄く笑い、手裏剣を投げつける。
ヤマトの行動
下1〜3までで一番高いコンマ
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 01:02:14.13 ID:YOz4XwNqO
オウカに気をとられているところを不意討ちしようとする
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 05:31:16.49 ID:+bb+BI/YO
↑
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 07:10:08.53 ID:hZThoAyB0
すべて自分の計画だと話して1体1で戦う
230 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/05(木) 09:16:00.15 ID:DNqDllD40
ヤマト「待て」
その言葉とともに、二人は戦闘を一時止める。
忍「……妹か……?」
ヤマト「ああ、今回の下手人は私だ」
その言葉とともに、察したオウカは後ろに下がる。
ヤマト「なぜ、騙し討ちだと知りながらここに来た」
忍「……佐倉に指示を仰いだ、返答はこうだ……排斥主義の顔を汚さず、真っ向から潰せとな」
ヤマト「なら、私も応えてやる」
その言葉とともに、二人の間の空気は非常に重くなる。
事前に知り得ていること、忍の『刀狩り(テンカタイヘイ)』は周囲の能力の発動を無効化する。
……言ってしまえば、ここから先は純粋なセンスとスペックの戦い……原始的な殴り合いが始まる。
起きた出来事
下1〜3までで一番高いコンマ
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 09:24:00.41 ID:Hex4YSNmO
普通に戦いが始まった
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 09:47:17.49 ID:reimQv0L0
↑
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 09:58:40.86 ID:Cw91Zx6y0
上
234 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/05(木) 10:21:03.57 ID:DNqDllD40
瞬発力、筋力、動体視力の一点はヤマトが上回る。
だが、総合力では忍は独自の戦闘方法で優位に立つ。
増強系の魔人並みに、単純な接近戦と暗器を駆使して戦う。
武器の有無と、対応が追い付いていない無能力戦闘。
忍「……っ!」
ヤマト「はぁぁ!」
放たれた苦無を掴み、一時的な武器として振るう。
戦闘 1/3
00〜51、完全に適応し相応の戦い方を行う
50〜01、慣れ切らせず忍は自分優位の戦い方を徹底する
>>下コンマ
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 10:32:29.21 ID:reimQv0L0
はい
236 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/05(木) 11:51:31.62 ID:DNqDllD40
……この戦闘、特殊な戦闘状況は忍が一日の長がある。
そして、獲物の有無。
能力の頼り切った戦闘をしてきた覚えはないが、ヤマトは己の経験の無さを呪う。
咄嗟に能力を発動しようとし腕に深い切り傷を負うなど、屈辱以外の何物でもない。
忍「…………その程度か?」
ヤマト「武器を持ってまだ倒せないお前に言いたいけどな」
戦闘 2/3
00〜61、白刃取りを行い武器を奪う
60〜31、徹底的に武器の投擲などでヤマトの体力を奪う
30〜01、脚を突き刺され機動力を奪われる
>>下コンマ
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 11:52:44.78 ID:6epUC7IW0
あ
238 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/05(木) 12:08:03.40 ID:DNqDllD40
ヤマト「―――ッ!!」
忍「なっ!?」
真剣白刃取り……と言っても手の平は深く斬られ、骨で受け止める結果になったが。
だが……刀を奪い武器を手に入れた。
ヤマト「……ふぅ……もう、手加減はしなくていいぞ」
忍「減らず口を……」
怒りを表情に表すが、すぐさま別の短刀を二本取り出す。
戦闘 3/3
00〜76、刀を使いこなし忍を圧倒する
75〜51、即座に刀を使い潰し忍を押し倒す
50〜26、短刀で受け首に反対の刃で首に添える
25〜01、胸に深々と忍の刃が突き刺さる
>>下
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 12:09:20.75 ID:8zzh4BUHO
い
240 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/05(木) 12:46:38.87 ID:DNqDllD40
ヤマト「っはぁぁぁぁ!」
忍「ッ!?」
膂力に任せた上段からの振り下ろしは、受けようとした短刀が二本とも叩き折られる。
代わりに刀も折れるが……ヤマトは攻撃を止めない。
ヤマト「おおお!!」
折れていても短刀程度には長い刀を脇腹に峰打ちしを食らわせる。
忍「ぐ、あ……」
ヤマト「……終わりだ……」
馬乗りになり、あがった息を少し整える。
オウカ「おめでとー! 勝っちゃったねぇ!」
ニコニコとした様子で、オウカが傍に駆け寄る。
ヤマトの行動
下1〜3までで一番高いコンマ
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 12:47:28.40 ID:AEr8KUuNO
強さを見込み自分の味方に勧誘
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 12:55:59.81 ID:reimQv0L0
↑
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 13:01:53.36 ID:5Ua0JeQNO
オウカに任せて穏健派になるように調教してもらう
244 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/05(木) 14:10:11.09 ID:DNqDllD40
ヤマト「潜原……お前、こっちに来い」
馬乗りになったまま、彼女はそう語りかける。
……一瞬目を丸くさせるが、すぐさま無表情に戻る。
忍「正気か……いや、お前の判断力はどうでもいい……私は、佐倉と共に歩むと決めた」
今迄に向けた事のない、明確な殺意を向けてくる。
オウカ「……関係ないよねぇ、それ……ヤマトちゃんは、お願いじゃなくて命令してるんだけど……?」
横から顔を出してきたオウカの口をヤマトは塞ぐ。
ヤマト「そうか、なら仕方ないな……それなら、今回は下手に騒げないからな」
そう言い、ユーリにロープを持ってこさせ縛る。
……オウカはジッと忍を見つめる。
ヤマト「さて、監禁しても良いが……監視が必要なのは痛いな……」
ヤマトの行動
下1〜3までで一番高いコンマ
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 14:14:17.61 ID:6epUC7IW0
男に戻ってセックスして調教しちゃおう
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 14:15:29.98 ID:5Ua0JeQNO
>>243
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 14:41:46.06 ID:AEr8KUuNO
>>245
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 14:49:41.95 ID:6epUC7IW0
出来たら男にも調教を手伝わせてほしかった……
249 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/05(木) 15:32:27.02 ID:DNqDllD40
ヤマト「オウカ、監視と説得……任せた」
そう言い、忍の服から携帯を抜き出す。
ヤマト「私はこれで佐倉をおびき寄せる」
オウカ「うん、頑張ってね?」
その言葉と共に、縛った忍を背負い去っていく。
ヤマト「……さて……呼び出し場所はここでいいか」
ヤマトの行動
>>下1〜3までで一番高いコンマ
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 15:55:36.32 ID:Cw91Zx6y0
挑発してみる
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 16:37:01.60 ID:AEr8KUuNO
上
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/05(木) 18:18:24.36 ID:6epUC7IW0
↑
253 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/06(金) 08:25:58.48 ID:3Gw6TMlO0
携帯が震え、彼女は発信者の名前を確認する。
時雨「もしもし、忍かな?」
ヤマト『ハズレだ』
声音を変えぬまま、彼女は少し目を細める。
時雨「そうか……要件は何かな?」
ヤマト『潜原は預かった、商店街側の立体駐車場に来い』
……小さく喉を鳴らす。
時雨「分かった、今から向かおう」
……安い挑発だ、無視……どころか、生徒会に報告すべき案件だ。
だが何よりもまず……激しくなるであろう戦闘を時雨は楽しみにしていた。
254 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/06(金) 08:37:15.16 ID:3Gw6TMlO0
時雨「待たせたね」
ヤマト「いや……恐ろしく早い」
和弓を背負った彼女は、自然に足を止める。
……聞いた通りだ、と彼女は笑う。
ヤマト「罠かもしれないのに、よく来たな」
時雨「排斥なんてしたら一年中戦闘中みたいなものだからね……なら早いほうがいい」
そうして、時雨は弓を構える。
戦闘 1/3
00〜61即座に接近する
60〜31二人は同時に地面を蹴る
30〜01目の前が光に包まれる
下コンマ
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/06(金) 08:43:48.52 ID:wcwZtGVk0
ほい
256 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/06(金) 08:51:19.05 ID:3Gw6TMlO0
……時雨とヤマトは同時に地面を蹴る。
接近しても戦える能力と、接近せねば戦えない能力。
ヤマト(乗ってくれたようでありがたいが……っ!)
胸を狙った光の矢が、躱した彼女の肩を掠める。
ヤマト(衝撃波では対処できないが……向こうも同じ……!)
天井や置かれた車を利用しながら戦闘は続く。
戦闘 2/3
00〜76凄まじい爆発が起こる
75〜51極至近距離まで接近する
50〜26弓を叩き折る
25〜01目の前が白く塗りつぶされる
下コンマ
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/06(金) 08:55:30.29 ID:92CJLcANO
えいっ
258 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/06(金) 10:23:01.91 ID:3Gw6TMlO0
彼女の手が弓を掴み、振動で破壊する。
ヤマト「よし……!」
時雨「甘い、ね」
その言葉と共に、弓を引くように腕を引く。
時雨「―――『雷上動(ライトニング)』―――!」
高熱の光条が、彼女の肩を射貫く。
ヤマト「が、ぐぁ……!?」
時雨「必要なのは弓じゃなくて、射る動作だけだ……ま、型は少し崩れるけど」
戦闘 3/3
00〜81射線を見切り攻撃を躱す
80〜61お互いの必殺の間合いにたどり着く
60〜41オウカが乱入する
40〜21体中に穴をあけられ倒れる
20〜01高威力の光の矢が眼前で輝く
下コンマ
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/06(金) 10:34:33.82 ID:92CJLcANO
あい
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/06(金) 10:42:04.48 ID:hdSagjuZO
連続で下コンマとるのは有りなん?
261 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/06(金) 11:06:20.51 ID:3Gw6TMlO0
嗜虐的に口の端を吊り上げ、時雨は容赦なく光の矢を放ち続ける。
接近戦、防御不可避の攻撃をどの角度でも放ってくる。
時雨「終わり……」
だが、ヤマトの指先が微かに時雨の腕に触れる。
超精密で成り立っていた戦闘方法が崩され、弱い光の矢は床に突き刺さる。
そのまま、時雨の胸に手を添える。
時雨「……不覚……」
心臓を揺らし、心臓震盪を起こさせる。
……そのまま時雨は力なく倒れ、ヤマトは苦しそうに膝をつく。
ヤマトの行動
下1〜3までで一番高いコンマ
262 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/06(金) 11:09:50.25 ID:wcwZtGVk0
拘束した後に仲間を呼んで連れていく
出来たら男に戻って犯して屈服させる
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/06(金) 11:12:22.34 ID:hdSagjuZO
有りって事ねオッケー
討伐の証拠として四条院派閥に引き渡す
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/06(金) 11:15:36.01 ID:O6PyIT6/O
レズレイプしてから
>>263
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/06(金) 11:17:30.65 ID:wcwZtGVk0
エロしないのか(´・ω・`)
266 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/06(金) 11:30:53.28 ID:6GV8kj3eO
二回連続だけどコンマだしね
三回以上は控えてもらいたい
267 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/06(金) 12:16:47.20 ID:6GV8kj3eO
打倒の証拠として、彼女は写真を送る。
縛られた忍と、気絶している時雨の写真。
本来ならばじかに見てもらうほうがいいのだろうが、今回の下手人が四条院派閥だと露見するのは避けたい。
いずれ引き渡すための人員などが派遣されるだろうと考えながら、手近なホテルに入る。
手を紐で縛り、到着を待つ。
時雨「…………忍は、無事かな」
目を覚ましたのか、彼女は天井を見上げながら問う。
ヤマト「ああ、殺す気は無い……できれば、排斥主義をやめてほしいだけだ」
時雨「……ふ……一年に負けるくらいじゃあ、大層なお題目だったと認めざるおえない、か」
ヤマトの行動
下1〜3までで一番高いコンマ
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/06(金) 12:36:43.41 ID:x8m1AM0z0
四条院派閥が来るまで監視
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/04/06(金) 13:25:15.08 ID:9jsQKbxS0
流に電話して男に戻してもらって引渡しまでに犯して楽しむ
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/06(金) 13:44:21.45 ID:O6PyIT6/O
音九とデートの約束をする電話をかける
271 :
◆73T..bN9kk
[saga]:2018/04/06(金) 14:42:18.50 ID:6GV8kj3eO
……覆面を被った派閥の者たちが部屋に入る。
ヤマト「これ、あいつの弓だ……壊れてるが変装じゃないってことの証明になるか?」
小さく頷き、弓の残骸を回収する。
しばらく席を外すと言い、彼女は携帯を取り出す。
ヤマト「寝九、今度暇か?」
寝九『え、ひ、な、何言ってるのよ……』
ヤマト「一仕事終えてな、ちょっと気分転換に付き合って欲しい」
寝九『わ、分かったわよ……』
デートの約束を取り付けている間に、派閥の者達は部屋から去る。
ヤマト「空いてる日程を明日教えてくれ、俺が合わせる」
そう言い、通話を切り部屋に戻る。
ヤマト「さてと……私の要求は二つ、排斥主義の撤回と私個人に協力することだ」
時雨「……分かった、こんな状態じゃあさっきの覆面にも抵抗できないしね」
お手上げ、と言ったように肩をすくめる。
ヤマトの行動
下1〜3までで一番高いコンマ
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/04/06(金) 14:56:48.69 ID:2vVaKKpcO
時雨とレズセックス
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/06(金) 15:07:45.94 ID:x8m1AM0z0
時雨の監視をゆーりに任せて自宅に帰る
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/06(金) 17:59:44.53 ID:XWMH566CO
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