勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 鬼「その12だぜ」

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496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/05(火) 19:10:37.27 ID:522zfSiM0
2
497 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/01/05(火) 20:21:23.04 ID:mJqzAr+v0
>>496
途中からキューレになってるわアホか。すみません訂正します




ドラゴノア「くそっ、この邪魔な人間どもさえいなければっ」


足にしがみついてくる狂信者たちを何とか振りほどこうとしている内にキューレは逃げてしまい、もう見えなくなってしまってからようやく解放された


ドラゴノア「…全く、魔王様の命令さえなければあなたなんか無視して無理にでも追いかけられたのに」


丸みを帯びた腰に手を当て、ため息をつくと再び翼を広げる


ドラゴノア「では私は行きます。奴にはしっかりとお仕置きしないといけないようですからね」


その鋭い目つきと冷めた口調でお仕置きなんて聞くとすごくゾクゾクする…じゃなかった、そんな場合じゃないわな
498 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/01/05(火) 21:15:41.59 ID:mJqzAr+v0
>>496じゃなくて>>495だった…OTL


勇者「待て、情報交換しないか?こっちからも提供できる物があるはずだ」

ドラゴノア「人間と組めと?冗談じゃないです。敵の敵は味方今の私たちの関係はそれ以上でもそれ以下でもない。何なら」


キューレの洗脳が溶け、地面に転がっている人間の頭を軽く踏みつけるドラゴノア


ドラゴノア「ここであなたと完全に敵対したって私は構わないんですよ。これを簡単に踏みつぶしてね」

勇者「なに、お前は俺と完全に敵対することは出来ないさ。だろ?」

ドラゴノア「何を根拠にっ…」


おーこわ、強く睨みつけられた。どうやら人間と手を組むのは本心から嫌らしいな


�@勇者「お前、魔王から俺に協力するように言われてるんじゃないか?少なくともあいつを倒すのを優先しなきゃいけないはずだろ?」
�A勇者「だってさっき俺の言うこと聞いてくれただろ?それだけで十分だよ」
�B勇者「自由安価」

>>499
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/05(火) 21:48:58.02 ID:DyPEGTjDO
2
500 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/01/05(火) 22:50:15.92 ID:mJqzAr+v0
勇者「だってさっき俺の言うこと聞いてくれただろ?それだけで十分だよ」

ドラゴノア「…はぁ、まったく。はいはい負けましたよ。そうです、魔王様の命令が最優先。貴方に敵対心を持たれては台無しになりかねない」

勇者「だろ?さっきも俺があいつを女体化させちゃまずいって言ってたしな。ちょっと残念だが代わりに君がとても美人になってくれたからOKだ」

ドラゴノア「ふん、言っておきますが私は人間が嫌いですよ。魔王様に生かされている分際で生意気な。魔王様がその気になれば簡単に滅ぼせるんですよあなた方は」

�@勇者「だが魔王は滅ぼす気無いんだろ?それだけが事実だ」
�A勇者「ま、俺はその魔王を口説き落とすつもりだけどな」
�B勇者「俺は好きだぞ。魔王もお前も」
�C勇者「自由安価」

>>501
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/06(水) 00:26:47.51 ID:AMbdw0gs0
1
502 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/01(月) 22:32:17.87 ID:bmOlWzNK0
勇者「だが魔王は滅ぼす気無いんだろ?それだけが事実だ」

ドラゴノア「ふん…ですがそれは魔王様が貴方と戦うのを楽しみにしているからです。貴方を倒した後魔王様は本格的に人類支配に乗り出しますよ」

勇者「ああ、だったら安心しろよ。残る四天王はキューレただ一人、奴さえ倒せば魔王はすぐそこだ」


四天王を全員落とせば魔王城への道は開かれる、らしいからな


勇者「ゴールは見えているぜ」ニッ

ドラゴノア「…まったく、おめでたいですね」


やれやれといった感じで肩をすくめるドラゴノア




勇者「ん…戻ったか」


シュタッっと後ろに降り立った気配を感じて振り返ると龍華が戻ってきていた


龍華「うむ。任務は完了した」

ドラゴノア「…では情報交換でしたか?場所を移しましょう」


�@ドラゴノアに着いていく
�A勇者「どうせだから俺たちの泊まっているところに来いよ」
�B勇者「どうせなら邪魔が入らないところがいいだろ」と別の旅館に部屋を取る
�C自由安価

>>503
503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 22:56:51.81 ID:an6Etkxd0
1
504 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/01(月) 23:13:34.80 ID:bmOlWzNK0
勇者「ああ」


とドラゴノアに着いていく


龍華「勇者、あ奴は」

勇者「大丈夫、味方だ。今のところはな」

ドラゴノア「ええ、今だけですよ」


唾棄するように憎々しげに吐き捨てるドラゴノア。その後無駄話は一切することなく歩き、一応の目的地にたどり着く


�@ただの路地裏
�A寂れたバーのような場所
�B一応は寝泊まりできる宿屋
�C何かの建物の地下室
�D自由安価

>>505
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 23:17:32.15 ID:kjbZGL+DO
2
506 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/01(月) 23:40:48.58 ID:bmOlWzNK0
そこは寂れたバーのような場所だった

路地裏の更に隠れた場所にあり、看板は出ていても埃を被り、所々壊れ、ただのゴミとして捨て置かれているようにしか見えない

それでも扉にはOPENの札がかけられ、未だ経営しているという事が辛うじて確認できた

中に入ると一瞬廃墟かと思ってしまったほどにボロく、椅子もテーブルも埃だらけで天井には蜘蛛の巣すら張っている

もちろんそんなところに客なんか一人も入っているわけが無く、がらんどうとしていた


勇者「なるほど、ここなら秘密の会合にもぴったりってか」

龍華「しかし流石に店主はいるだろ?」

�@ドラゴノア「安心しろ。簡単な洗脳はかけてある」
�A店主も魔物
�B店主も魔物♀(どんな魔物娘か自由安価可)

>>507
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/02(火) 15:41:40.90 ID:oUPhmCUDO
2
508 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/25(木) 21:17:13.72 ID:XC+EagzQ0
「いらっしゃいませ。お代はそのお命にて…」


龍華「ぅひゃぁ!?」


「ひぇっひぇっひぇ、良い反応で」


勇者「龍華の背後を取るとはやるな…」

龍華「感心するなっ」


これでもくノ一だというのに背後から話しかけられて思いっきりビビッてしまった龍華

その人物は人間の老人の姿をした魔物だった。不気味な気配を隠そうともせず、ひぇっひぇっひぇと笑い続けている


ドラゴノア「安心してください。味方ですよ、私のね」


その言葉は暗に今自分たちの間に協力関係があることの確認、そしてそれが一時的な物である確認も含まれていた


勇者「分かってるよ。で、本題に入ろうか。情報をくれるんだろ?」

ドラゴノア「ええ、あげますとも。リシェド、結界は?」

リシェド「虫の仔一匹、音の一片たりとも漏れ出せませぬとも」


リシェドと呼ばれた老人風の魔物が自慢げに答える


ドラゴノア「よろしい」


では。と一呼吸入れる


ドラゴノア「先ほど述べたように私は魔王様の命を受け、この町にやってまいりました。キューレ、四天王としての力を与えられた恩を忘れ、魔王様に背く裏切り者を始末するためです」

ドラゴノア「魔王様が言うには今あれがこの町でやろうとしている儀式は人間どころか魔物をも破滅させかねない危険なものだそうです。絶対に発動させるな、必要があれば」


ドラゴノア「勇者との協力もするように…と」


最期の言葉は苦々しげに吐き捨てた


リシェド「ヒェッヒェ、いくらあなたであっても魔王様の命令であっては勇者と手を組むのも拒めませんものねえ」
509 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2021/03/26(金) 03:47:16.27 ID:DsopwsC60
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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510 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/04/20(火) 22:51:10.85 ID:KJx6Urd40
勇者「人間どころか魔物も…って、とんでもねえ話だな」

リシェド「さぞや見ものでしょうねぇ。いったい何が起こるやら、ひぇっひぇっひぇ」

ドラゴノア「それを起こさないのが今回の仕事ですよ」


ドラゴノアからキツい目つきを向けられるとリシェドはひぇっひぇっと笑いはしながらも身を竦ませた


龍華「勇者、今の話」

勇者「ああ…」


宿屋でアイリーンたちと話していたことを思い出す

感情のエネルギーをどこかに転送していたこと、あの像に祈りを捧げたら何かの"存在"が垣間見えたこと。それらをドラゴノアに伝えた


ドラゴノア「…ふざけてる」

勇者「え?」

ドラゴノア「魔王様から頂いた力を使って溜めたエネルギーをどこの誰とも知らぬやつに注いでいると、全く持ってふざけた奴です」

勇者「そこかよ」

ドラゴノア「ま、それだけ分かれば十分です。もう帰っていいですよ」


と言って店を出ようとする


勇者「いや待てよ!もう十分って何がだよ」

ドラゴノア「…今までの話を合算するにあちこちの教会にあるその"像"とやらを通じて一定のエネルギーを送っている事が儀式に直結しているのでしょう?全部ぶち壊してやりますよ」

リシェド「ひぇっひぇ、そううまく行きますかね」

ドラゴノア「一番手っ取り早い手ですよ。ついでにあの裏切り者が守りに出てきたらその場で倒してしまいます。それに、貴方と手を組むのなんて御免こうむりますからね」

勇者「魔王から手を組むように言われててもか?」

ドラゴノア「"最悪の時は"です。あの程度の小物、取るに値しませんよ」


�@勇者「あいつがまた人間を盾に使ったらどうするつもりだ?纏めて皆殺しか?」
�A止めない
�B勇者「自由安価」

>>511
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/21(水) 07:22:11.77 ID:wzlhaZUN0
1
512 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/05/05(水) 13:33:43.54 ID:7Z9qeBEt0
勇者「あいつがまた人間を盾に使ったらどうするつもりだ?纏めて皆殺しか?」

ドラゴノア「…あなたには関係の無いことです」

勇者「いいや、あるね。一応俺は勇者だからな、一応」

ドラゴノア「一応とは笑わせますね、人間より魔物の方が好きなくせに」

勇者「その通り。いや、だからこそだよ。俺は魔物と人間の橋渡しになる。だからお前にも人間の虐殺なんてさせられないしここでお前を倒すなんてこともできない」


ドラゴノア「ではどうします?私を倒さない、なんて甘いことを言っているようでは力ずくで止めるのも難しいんじゃないですか?」


�@勇者「そうだな、だからこうするのさ」と言って土下座
�A勇者「お前今自分が女体化しているのを分かってるか?」ニヤリ
�Bリシェド「旦那方、ちょっち時間が足りないようですぜ」
�C勇者「いいのか?魔王に会ったら言っちゃうぞ?魔王の命令無視して勇者と敵対しようとしてたって言っちゃうぞ?」
�D勇者「自由安価」

>>513
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/05(水) 15:46:50.19 ID:j+ac/fXDO
1
514 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/07/15(木) 23:53:12.87 ID:fLCDWgvM0
勇者「そうだな、だからこうするのさ」


そう言ってドラゴノアの前に膝を折り、地面に手をつく


ドラゴノア「あ、あなた何を…」

龍華「勇者!そこまでするのはっ!」

勇者「俺は本気ってことだよ。頼む、この通りだっっ!」


そう、土下座である。相手より低く低く、地面まで頭を下げ、自分の地位が相手より遥かに下であることを表して頼み事をする古式ゆかしい最大級の作法だ


ドラゴノア「…プライドとかそういうものは無いんですかあなた」


爬虫類娘にものすごい冷めた眼差しで見つめられるのはゾクゾクするね!…じゃなかった、ここはまだ真面目モードでもう一押しだ


勇者「プライドより大事なものだってあるんだよ、今まさにな」

ドラゴノア「………〜〜っ、ああもう好きにしてください。それで?これからいったいどうするつもりで?            」

勇者「助かるよ。といっても特別なことじゃないさ」

�@勇者「ただ、人間は傷つけない。そう誓ってくれればいい」
�A勇者「俺たちと一緒に一斉襲撃しようじゃないか」
�B勇者「自由安価」

>>515
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/17(土) 18:54:59.99 ID:0QzsHQNB0
1
516 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/08/10(火) 21:06:53.21 ID:aEJkBg1A0
勇者「ただ、人間は傷つけない。そう誓ってくれればいい」

ドラゴノア「……はいはい、誓いますよ。これでいいんですか?」


不機嫌そうに爬虫類尻尾が左右に揺れ動く


勇者「ああ、それでいい。『信用する』よ」

ドラゴノア「…本当に今ので信じると?口だけの約束なんて守る確証もないというのに」

勇者「どうせ"絶対の約束"なんて人間同士ですら成立しないんだ。無駄に疑うぐらいなら最初から約束なんて持ちかけないさ」

ドラゴノア「…とことんあなたは変わった人間だ」

勇者「人外娘ハーレムを作ろうってんだから今更だ。もちろん女体化した今のお前も候補に入ってるぜ!」

ドラゴノア「絶対にお断りです。それより何の段取りも決めて無いのですがよろしいので?」

勇者「ああ、明日適当な時間から好き勝手に暴れりゃいい。例の"像"を片っ端から壊して儀式とやらを出来なくする。その途中にあいつ自ら止めに来たらその場で仕留めてもいい」

ドラゴノア「いいでしょう。大体わかりました」

勇者「よし、じゃあ帰るわ。な、龍華」

龍華「うむ」
―――――
―――
―

〜バタン

扉が閉じ、再び静かになった店の中


リシェド「ひぇっひぇっ。旦那、いえお嬢が人間の言いなりになるなんて珍しいこともあるもんで」

ドラゴノア「誰がお嬢ですか。…きっとこれも魔王様の筋書き通りでしょう。ならば私は従うまでですよ」
517 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/08/10(火) 21:48:48.47 ID:aEJkBg1A0
勇者「…という感じだ」


宿屋に戻って皆に明日のことを説明する


勇者「ってことで暴れたい奴は明日思いっきり遊べるぞ。戦えない奴は危ないからここで待機な」

鬼「おいおい、いきなり楽しそうなこと言うじゃねえか。思いっきり暴れていいんだな?」

ワイバーン「がうぅ!いいんだな!」


特に血の気の多い二人が速攻で目を輝かせる


勇者「おう、人間は殺さないように気をつけろよ」

クロガネ「しかし一方的な襲撃だろ?私は強敵との戦いを望んでいるんだがな」

勇者「分からないぞ?もしかしたら強力な用心棒がいるかもだし」


ドギルガ「俺たちはパスだ。四天王同士だからな」

ラクミィ「にゃあはキューレの奴をからかいに行ってやるかにゃー」

アイリーン「あらそれは良いわね。せっかくの作戦を潰されたらどんな哀しい顔を見せてくれるかしら」クスクス


勇者「ま、明日はそんな感じで今日は各々好きにしてくれ」


さーて俺も誰かとイチャイチャしながら明日に備えて寝るかなー

誰と
>>518

スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ
鬼
ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
メイド
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン
エアル
アイリーン
ラクミィ
ルミナ
サナ
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/10(火) 21:50:51.65 ID:kM7G2Tnn0
単眼娘
519 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/08/11(水) 00:04:20.53 ID:7QTyIzfi0
勇者「じゃ、今日は単眼娘おいで」

単眼娘「ひゃっ、ひゃい!」


単眼娘を連れて個室に行く

部屋に入って無言の単眼娘に振り向くと何もしてないのに既に真っ赤になっていた


単眼娘「…///」モジモジ

勇者「どうしたんだ?もう真っ赤じゃないか」

単眼娘「だ、だって…その…ぁぅ///」→


単眼娘の大きな瞳を覗き込むと黒目がスーっと右に逸れる


勇者「目を逸らすなこっちを向け」ニヤニヤ

単眼娘「む、むりぃ///」←


目を逸らした方向に顔を動かして単眼娘の黒目に映ろうとするとまた左に目を逸らすのでまたそっちに回り込む

ぐるぐるグルグルとしばし単眼娘の黒目と追いかけっこをして遊んだ


�@布団に押し倒して「俺の顔をちゃんと見ろ」
�Aそのまま遊んでたら単眼娘が目を回してしまった
�B自由安価

>>520
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/11(水) 00:39:37.48 ID:YcatwTI90
1
521 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/08/26(木) 23:36:42.03 ID:Uj8b4/HY0
バフッ


単眼娘「っひゃぁ///」

勇者「俺の顔をちゃんと見ろ」


布団に押し倒して言う


単眼娘「その…ぁぅ、ぁぅぅ…///」


逸らさなくなった眼に自分が一杯に映っている。単眼娘の視界を独り占めしているようで気分がいい

当の単眼娘は目を逸らせない代わりにぁゎぁゎと声にならない声を上げて口を動かしている

�@少しずつ服を脱がす
�Aキスをしながら愛撫
�B自由安価

>>522
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/26(木) 23:46:25.08 ID:nZ4yidUo0
2
523 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/09/24(金) 23:03:34.29 ID:oyhBiWTp0
勇者「単眼娘可愛いよ」チュ

単眼娘「ん…んちゅ、ちゅ…ん…ん、ちゅ///」


キスをする。小さな舌を俺の舌で包むように絡ませる

抱きしめるために背中に回した腕を服の中に滑らし、ブラのホックを外す

小ぶりの柔らかいおっぱいは手の中にぴったり収まり、手の平全体でその感触を楽しめる

そうしていると手の平にちょっぴり小さな硬い感覚


勇者「お?乳首立ってきたな」

単眼娘「ゃぁぁ…///」

勇者「感じやすい娘は可愛いぞ」クリクリ


�@一度乳首でイかせる
�A勇者「さてさてこっちはどうなっているかな?」とパンツに手を滑り込ませる
�B自由安価

>>524
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/24(金) 23:04:09.57 ID:GjreKbiu0
1
525 :ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/11/30(火) 21:28:06.23 ID:VeJkvrz60
単眼娘「んっ、ゃ…///」

勇者「だから逃げるなって」


身をよじって快感から退避しようとする単眼娘を強く抱きしめて硬くなった乳首を摘まむ


単眼娘「なん、でそこばっかりぃっ…///」

勇者「いやあたまには乳首でよがる姿も見たいかなって」

単眼娘「えぇ…っ、んん…///」


困惑しながらも快感から出る甘い声を押さえられない様子がまた可愛い


単眼娘「んっ、んぅ、舐めちゃ…だめぇ///」

勇者「気持ちいいか?」


小さな乳首を舐め、わざと水音を立てて吸い、もう片方の胸は手で揉み続ける


単眼娘「それより、恥ずかしい…よ…///」

勇者「ああもう可愛いなあ!だったらとことん辱めてやる!」

単眼娘「ふぇぇ!?///」
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/21(火) 01:34:51.16 ID:QKFKiQIao
     ___
    /     \      _____________
   /   / \ \   /
  |    (゚) (゚)   | < エタスレにうんこしていきますね
  |     )●(  |   \_____________
  \     ▽   ノ
    \__∪ /
  /     ̄ ̄ \
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| \ (       ) / |
|  |\___人____/|   |
|  |   ヾ;;;;|    |   |
        ,lノl|
      人i ブバチュウ!!
     ノ:;;,ヒ=-;、
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