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【安価】ボクっ娘の後輩にイタズラする
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187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/05(火) 02:36:39.43 ID:eITl/gjqO
がっつきたい衝動を堪えてまずキスされたいか触ってほしいか聞く
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/03/05(火) 10:02:56.03 ID:KVu3g36fo
一瞬、頭が獣に支配された。
がっと後輩の肩を掴み引き寄せる。
「……っ!!」
後輩が息を呑む息遣いさえ聞こえる距離。
そこで俺はなんとか自分の衝動を抑え込む。
……後輩ちゃんは、どうして欲しい?
「……え?」
その、キスからとか……いきなり触ってもいいか……とか、さ
自分でも良くわからない質問。
しかし何故だか、聞いておきたくなったのだ。
「……」
質問が奇妙過ぎたのか、固まる後輩。
「……ボクにここまでさせておいて」
固まる後輩、は大嘘だった。
急接近してきた唇が、俺の唇と重なる。
二回目で少し感覚を掴めたのか、お互いに少し舌を撫で合うような長めのキス。
ゆっくりと余韻を感じながら引き抜かれた後輩の舌に、目を凝らさねば見えぬほど細い糸が引く。
「これでもまだ……足りませんか?」
↓1―2
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/05(火) 10:16:06.35 ID:QKoiAJsCo
>>186
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/05(火) 10:52:30.67 ID:C3OsYj4/O
後輩が自分にしたい事をして欲しいと言ってみる
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/27(土) 12:19:30.70 ID:GoeEUfaHO
そろそろ続き読みたいっす待ってます
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/05/14(火) 00:23:04.76 ID:10fk4UMMO
「……して、下さい」
まっすぐとこちらを捉えて離さない後輩の瞳。
不安そうに揺れながら、それでも確固たる意思がそこに感じられる。
「先輩がボクにしたいこと……好きにして下さい」
そこまで言ってから伏し目がちに視線を落とす後輩。
後輩は最初から、そう言ってくれていた。
はぐらかし、あとのばしにいているのは俺だけで。
ここまで言われて俺は……
下1-2
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/14(火) 00:54:20.57 ID:xqiC/ORgO
押し倒したあと服を脱がせる
こっちも脱ぐ
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/14(火) 00:59:13.18 ID:WwZtxt4Eo
自分で服を脱がせる
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/05/14(火) 01:55:53.88 ID:10fk4UMMO
もう我慢する必要もない。
俺は少し乱暴気味に、しかし怪我はさせないように後輩を押し倒す。
「ん……っ」
これといった抵抗もなく、後輩の上にのしかかる形になった。
俺はそのままの勢いで、Yシャツのボタンへ手を掛ける。
「そのくらいは自分で……」
などという後輩の声でも俺の手は止まらず、そのまま後輩の裸体が露わになる。
小振りだが自己主張を忘れない胸。
男の劣情を煽る細い体。
それらが目の前で、呼吸に合わせてゆっくりと上下する。
「……ぁぅ」
覚悟はしても羞恥心は拭いきれないのか、恥ずかしげに顔を背ける後輩。
そんな後輩を前にして、俺は自分の服も脱ぎ捨て……
下1-2
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/14(火) 05:59:20.38 ID:AciMLVqRO
もちつけ、まずは前戯からが相場だと古事記にもそう書いてある
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/14(火) 07:19:57.28 ID:0dCh1RAD0
後輩の秘所に顔を埋めて啜っていく
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/05/14(火) 19:19:27.19 ID:hZHPUhShO
もちつけ、まずは前戯からが相場だと古事記にもそう書いてある……
俺は後輩の体に片手を這わせ、優しく秘部へと手を伸ばす。
「──っ」
穢れも毛もないその場所に指先が触れた直後、後輩の体がびくりと跳ねた。
俺は咄嗟の事に驚きながらなんとか手だけは離そうとする。
そんな俺の動きが、後輩の両腕に阻止された。
「……大丈夫、です。少し驚いただけ、ですから」
照れたようにはにかみながらそう言葉を紡ぐ後輩。
ああ、一挙一動が愛おしい。
無理そうなときは、言ってくれ
「……はい」
後輩の小さな息遣い。
徐々に湿り気を帯びてくる秘部。
しかしその入り口は見事なまでに閉じられている。
本当に、出来るのだろうか……
下1―2
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/14(火) 19:29:01.79 ID:EPJCWUKTO
指を一本だけ入れて優しくかき混ぜる
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/14(火) 19:44:30.29 ID:4IeCQFfFo
キスしながら↑
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/05/14(火) 21:20:43.81 ID:EFmduQ50O
どこかで見たおぼろげな知識を頼りに、俺は後輩の中へ指を入れる。
試しに指一本、と思っていたが指一本でもキツいくらいだ。
「んく……っ」
少し動かすたびに漏れる後輩の堪えるような嬌声。
その一挙一動に愛おしさを感じずにはいられない。
「先輩……せん、ぱいっ」
後輩が俺の首に腕を回し、何かに耐えるように抱きついてくる。
そこで俺は……
下1―2
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/14(火) 21:35:29.66 ID:Mi+0rbcLO
こっちも空いた手で抱きしめる
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/14(火) 21:36:27.27 ID:IfHaDIyxO
ちょうどいい所に耳が来たので不意打ちの耳フー
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/05/15(水) 00:50:37.90 ID:7/gdgvJgO
空いている方の手で、優しく抱きしめ返す。
手の動きはもちろん止めずに。
「……なに、か……きま、す……っ」
息も絶え絶えに耳元で囁くように声を出す後輩。
その後輩の声で背筋がぞくりと震える。
そこから湧き上がってきた加虐心。
そのまま指の動きを激しくして後輩の反応を見る。
「だめ、せんぱ……いっ……んっ」
後輩の声が弱々しくなると同時に、後輩の体がびくりと揺れたかと思うと
首元に回された腕に強く引かれ俺は体ごと倒れ込まされる。
「はぁ…………はぁ……」
下1―2
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/15(水) 01:28:45.38 ID:1fNp7qKBo
自分のモノを肌に押し当て興奮を伝えて、触ってほしいと促す
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/15(水) 01:35:52.54 ID:PMgTyeMgO
落ち着くのを待ってから首から胸の方へ舐めていく
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/05/26(日) 19:34:06.91 ID:mq7ffVEMo
どちらから言うでもなく、お互いに息が整うまでの小休止。
ぴたりと合わせた身体から伝わる後輩の鼓動が自分の鼓動と混ざり合い、そのどちらも忙しなく自己主張を繰り返す。
そろそろ、いいか?
少し落ち着きを取り戻したタイミングを見計らい、俺は声を掛ける。
「……はい、大丈夫です」
か細くもはっきりとした意思を持った後輩の返答。
それを合図に俺は後輩の身体への侵攻を再開した。
まずは首、そこからゆっくりと下へと進む。
俺の舌が這う度に後輩が小さいながら反応を返してくる。
「……すいません。ボクの、胸……弄っても楽しくない、ですよね」
恥ずかしさからなのか顔を隠しながら、後輩がそんなことを言う。
確かに大きさで言うなれば、後輩の胸は大きい方ではないが……
下1―2
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/26(日) 20:29:29.00 ID:xN6nMvcxo
そんなに気になるなら楽しめるサイズになるまで色々してやるから安心しろ
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/05/26(日) 21:12:17.43 ID:M0ncCw8B0
↑
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/05/30(木) 20:40:58.38 ID:1YrAgLLnO
胸の先を摘んで引き伸ばしてから、ぴんと弾くように離す。
「あ、んっ……」
その動作に反応するように漏れた後輩の嬌声。
大きさとか関係ない。後輩だからいいのだ。
などとキザな台詞は言えるわけもなく。
そんなに気になるなら、楽しめるサイズになるまで色々してやるから安心しろ
なんて言いながら、乳首を舌で転がすように弄る。
「ばか……ばかっ」
少しだけいつもの調子を取り戻し、俺の頭をぽかぽかと叩く後輩。
しかし本気の抵抗は感じられない。
これはもう、そういうことと捉えていいのだろうか。
下1―2
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/30(木) 21:16:48.17 ID:cgTmLmbgO
ゆっくり下降してクリ中心にクンニ
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/30(木) 22:55:34.33 ID:4UdCVj5Ho
秘所を自分で開いて中を見せるようにうながす
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/07/16(火) 21:49:00.78 ID:O16Yru/ZO
自分で開いて見せてくれないか?
後輩を弄ぶ手を一旦止め、俺は後輩にそう告げる。
昂ぶっていたところに唐突に投げ込まれた言葉で、後輩の目が丸く見開かれた。
「……どうしても、ですか?」
しばしの逡巡の後、後輩が重々しく口を開く。
本当は答えるのも嫌、という感情がありありと出ている。
流石に無茶な注文過ぎただろうか……?
1 どうしても、だ
2 嫌なら俺がしてやっても
3 その他
↓1ー2
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/16(火) 21:50:26.42 ID:OLOGFNaDo
2
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/16(火) 21:51:11.61 ID:JgpRRSSuo
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