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【安価】異世界チートを堪能する、性的に
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1 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 00:46:15.53 ID:ZgJKh2ZU0
俺、高校生の男子!
トラックに轢かれそうな子供を助けたらその子供は死ぬはずはなく、俺は助けたことで死んじまった!
元々想定外の死にあの世も神様も混乱、死体は燃やされるわで帰る場所もない!
霊界探偵にでもなろうかと思えば生き返りはルール違反ということで却下!
ルールがガバガバな癖にルール違反を咎めるのはどういう了見だと詰め寄った結果俺は異世界に行けるように取り計らってくれるらしい!
それに加えてある程度不便しないようにチート気味の能力までくれる!
伊達にあの世は見てねぇぜ!
???「……ということで転生……いや、転移か、若しくは降臨? とにかくここはどこだ……?」
???が転移した場所、下
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 00:48:17.64 ID:jPYPkJjfO
様々な異種族が通う学園
3 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 00:56:29.25 ID:ZgJKh2ZU0
???「……学校、か……?」
てっきり草原とか、郊外のどこかかと思ったが……俺はこの学園のようなところの植木に転移したらしい。
俺の服装は学ランだが、ここはブレザー……の、様なものが制服らしく若い人間……や、それ以外の者達が大きな建物へと入っていく。
多分あれが校舎なんだろう。
???「エルフ耳もケモミミもいたな……魔女っぽいのから爬虫類っぽいのまで……」
どうやら俺がきた異世界は多人種の世界で、そして修学という文化を育むほど成熟しているらしい。
となると、教科書の為に印刷も進んでいる……と考えた方が良いのかもしれない。
???「なんか見えねぇかな……」
一回の窓に顔を覗き込むが……だめだ、黒いカーテンのせいで俺の顔しか写らない……。
???の名前と容姿、下
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 00:57:32.78 ID:7rdnvbXio
松原早耶
5 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 01:00:19.51 ID:ZgJKh2ZU0
読み方は「まつばら そうや」で良いのかな?
容姿の情報も改めて、下
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 01:10:11.51 ID:KCndpvWko
かいわいを荒らしてる早耶Pって荒らしだから安価下しとけ
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 01:13:59.18 ID:Vhin70GhO
松原早耶ってアイマスのキャラじゃないのか? アカンでしょ
一応
柳 北斗(やなぎ ほくと)
平均的な身長、黒の短髪。それなりに鍛えられた体つきをしている
8 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 01:15:03.33 ID:ZgJKh2ZU0
アイマスなんだ、無知ごめん。
仕切り直し
???の名前と容姿、下
9 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 01:16:11.38 ID:ZgJKh2ZU0
おっと、
>>7
が出してくれたのでそれを採用。
10 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 01:21:12.14 ID:ZgJKh2ZU0
北斗「……うん、イケメンだ」
馬鹿なことやってる暇はない!
北斗「見た感じ……人間が蔑まされている感じではないかな……」
植木の茂みから見た感じ、人種……というか種族差別はない様だ。
少なくとも、この学園の登校者には。
???「ちょっとあなた」
北斗「うひょっ!?」
思わず奇声をあげながら素早く声のした方向に顔を向ける。
???「見慣れない服……それに顔……怪しいわね……」
北斗「あ、怪しい者……かも知れないけど怪しい者ではない!」
背後に現れた人物の名前と容姿、下
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/07/13(金) 01:27:44.60 ID:XCdI2lH8O
上里 翼(かみさと つばさ)
黒髪おさげ、すらりとした鍛えられた体つき。
素朴な雰囲気の美少女、胸は大きめ
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 01:28:33.08 ID:J96VC9Oy0
キリュエリー
銀髪の勝ち気そうな貧乳幼女。背ちっちゃい。
13 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 01:43:12.80 ID:ZgJKh2ZU0
北斗「お、俺は柳 北斗っ、め、珍しい名前かも知れないけれど本名で……」
翼「……? そこまで珍しいかしら」
……ん……?
翼「もしかして、私やあなたみたいな名前の人が少ないところから来たの?」
北斗「き……君の名は……?」
翼「上里 翼」
……おさげも相まってか、なんだか同級生にいそうな雰囲気だ。
というよりも、案外日本人の様な名前が……いや、俺の言葉が通じることの方が重要か……?
北斗「そ、そうだ……ここは、どんな学校なんだ……?」
翼「なに、そんなことも知らないの……? 逆に怪しいわね……」
まずい……なにがまずいといえば俺も自分が怪しいだろうと認識しているところだ。
北斗「さ、裁くなら偉い人に話をさせてくれっ、俺にも事情があるんだっ!」
翼「学園長様……いえ、生徒会長……? まあ、その2人なら安心か……付いて来て」
どうやら、不審者を撃退する程度にはその2名は強いらしい。
……ひとまず友好的に話ができるなら話しを聞いて、この学園で過ごしてみるかどうか考えよう……。
翼「……ちょうど学園長様がいるみたい……それじゃあね」
そう言い、彼女は出てきた学園長室から立ち去ってどこかえ行く。
……顔見知りが1人増えた、ここは素直に喜ぼう……なにせ友好的に話が出来た。
???「入りなさい」
北斗「し、失礼、しまーす……」
学園長の名前と容姿、下
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 01:47:15.89 ID:J96VC9Oy0
イグナチオ
パッツンパッツンのスーツを着た身長4mの大男。仮面をつけている。
15 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 01:54:41.56 ID:ZgJKh2ZU0
イグナチオ「……はじめまして、私がこの学園の学園長……イグナチオと言う」
赤みがかった皮膚に巨大な背丈……それだけでも異様なのに仮面にパツパツのスーツまで着ている。
イグナチオ「すまない、顔は酷い傷でね……お陰で、微笑みかけすら出来なくなった」
悲しい声色で何か言ってもこの巨体では何かの冗談かと思う。
北斗「え、ええっと……ここ、は……」
イグナチオ「学園だ、世界最大の……ここには国境も種族の壁もない……代わりに校則はあるけれど」
北斗「具体的に……どう言った学園なんでしょうか……学問を修める場ですか、それとも学者を要請する場でしょうか……それとも、また別の……?」
この学園の目的は、下
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 02:02:49.76 ID:wPj8+F7uO
異種族との交流、学問を共有させる
17 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 02:18:21.50 ID:ZgJKh2ZU0
イグナチオ「文化、教養、風俗、風習……そして学問を交流させ互いを理解し分かち合うための学園だ」
北斗「……なるほど」
イグナチオ「……知っての通り戦争中の国もある、知らぬことを知らぬままにし風習で黙殺する国も、ここは次の若者達に世界を見聞させる学び舎なんだ」
……その言葉は深く響き、そして優しく心を打つ。
イグナチオ「時には学生達が危険な戦地や洞窟、ダンジョンへ行くから自衛の為に戦闘や魔法も教えてる」
一通り説明し終え……ゆっくりとこちらを向く。
イグナチオ「君も、良ければこの学園に入ってみないかい?」
北斗「え、俺が……いいんですか……?」
正直言ってかなり魅力的な場所だ……困難があるからこそ、それをよくするための学園。
イグナチオ「ああ、勿論だ……そして気が向いたらで良いから……君の世界の話もして欲しいな」
北斗「えっ、な、なんで……」
イグナチオ「驕るつもりはないけれど……服や公用語がきちんとしている人がこの学園を知らないとなると……文献程度の知識なんだけれど、思い当たる節は一つしかなくてね」
画面越しに、優しい視線が向けられているのを感じる。
北斗「分かりました……俺、ここに入ります!」
イグナチオ「そうか、よかったよ……生徒会長、彼を案内してあげて欲しい」
その声とともに、背後の扉が開く。
生徒会長の名前と容姿、下
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/07/13(金) 02:37:02.89 ID:eCXCKGaYO
アメリア・アルビノ
140cmの赤髪ポニーテールの童顔細身爆乳
人と妖精っぽい種族のハーフ
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 02:38:45.42 ID:CDYqyssB0
名前 シーラ・グウェント
容姿 ハーフアップ型の金髪、キリッとした目の美人
20 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 02:58:25.90 ID:ZgJKh2ZU0
アメリア「北斗って異世界の人ってほんと?」
北斗「ああ、うん……でも秘密だぞ、説明が面倒だし」
それにしても生徒会長っぽくないなぁ。
……子供に見えるからかな……。
アメリア「ここが訓練場、戦闘訓練の場所だね……あそこに書いてあるのがランキング、切磋琢磨する為に設置されてるんだよ?」
北斗「へぇ……アメリアもなかなか高い位置にあるなぁ」
……あ、そうだ。
俺のチート能力、そろそろ試してみたいな。
北斗「なあ、この一位の奴って今もここにいるのか?」
アメリア「え、うん……呼ぼうか?」
北斗「頼む」
ランキング一位の人物の名前と容姿、下
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 03:02:13.96 ID:CcqI0BctO
アリオン
エルフの男 金髪イケメンだが傲慢さが表情ににじみ出ている
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 03:03:06.78 ID:CDYqyssB0
>>19
23 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 03:11:06.24 ID:ZgJKh2ZU0
アリオン「はは、みたことない顔だねぇーっ」
エルフ耳の金髪イケメンは、挑発するかのような声音で話しかける。
俺が短気なのもあるが、結構イラつく声だ……素ならば謝る。
アリオン「……ふぅん、人間か……つまんないな」
そう言い捨て、訓練場へと戻ろうとする。
北斗「やい金髪、何がつまらないんだ?」
アリオン「当たり前だろ? 人間なんて数が多いだけ、僕の森では数十人は殺したよ」
ここの世界での死生観は知らないが、割と頭にくる。
アリオン「……ふ、そんなことも分からないのかな?」
北斗「ああ、分からせて欲しいね」
アリオン「……はんっ、僕の弓の腕前を見た後に言えるかな?」
そう言ってアリオンは訓練場へ向かう。
アリオン「一番グラウンドだ、そこで待ってる」
北斗「おう、その腹黒ちっとは綺麗に掃除しておけ」
北斗のチート能力、下
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 03:18:54.03 ID:CDYqyssB0
洗脳
25 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 03:27:19.35 ID:ZgJKh2ZU0
念じれば良い、きっと居場所も分からない翼にさえここからでも洗脳できる。
アリオン「このっ、なんでっ、当たらないっ!?」
奴にかけた洗脳は俺に対し正しく認識が出来ない、認識齟齬をかけた。
俺の少し横、高さは頭の位置に正確に矢が飛ぶ。
北斗「まあ、腕だけは認めてやる!」
思い切り拳を振るい、顔面に拳がぶち当たる。
アリオン「うげぇっ!?」
エルフの体質か、ひどく軽いアリオンはグラウンドの淵まで吹き飛ばされる。
北斗「俺が一位だっ! 文句がある奴は出てこい!」
気分が良いのでついそんな言葉を口走る。
……すると、アメリアが袖を掴みグラウンドから俺を引きずる。
アメリア「ダメだよぉ〜、あそこは危険なのっ!」
北斗「……あ、おう……」
なんにせよ心配されるのは悪くない、取り敢えず寮まで案内してもらった。
アメリア「続きはまたの機会ね、それじゃあおやすみ」
……たしかに、すでに日は暮れている。
寝る時間か……そう思っていると寮の扉が開く。
アメリア……いや、もしや同室の学生か?
入ってきた人物の名前と容姿、下
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 03:32:58.31 ID:0pcEe25ZO
シャルロット
おっとりしたお姉さんっぽいエルフ
おっぱいぼいんぼいん
27 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 03:37:51.63 ID:ZgJKh2ZU0
シャルロット「ふんふふーん」
上機嫌な鼻歌を歌い、彼女は制服を脱いでいく。
露出の多いブレザー制服の上でも分かる巨乳。
シャワーでも浴びるのが制服を脱いでいく。
シャルロット「……へ」
鏡に映った見慣れぬ人物に眉を顰め、ゆっくりと振り返る。
シャルロット「ひゃぁぁぁぁっ!?」
北斗「くっ、やっぱり話しが通ってないのか!」
仕方がない、騒がれる前に洗脳だ!
シャルロットへの洗脳内容、下
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 04:59:21.60 ID:zStMkpqRO
北斗のことが大好きで常におっぱいで誘惑してくる
29 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 05:56:24.15 ID:ZgJKh2ZU0
シャルロット「北斗さぁん、一緒にお風呂入りませんかぁ?」
薄く笑いながら、白いブラに包まれたおっぱいを押し付けてくる。
ハッキリ言って理性の限界だ!
北斗「ああ、入ろう!」
洗脳で落とすなんて結構アレだが、もはやどうでもいい。
伊達にあの世は見ていない、ヤれる時にヤろう!
…………と言うわけで寮の風呂に入る。
と言っても湯船は1人用、ほとんど密着状態だ。
おっぱいが背中を押す感覚は天国という感じだ、極楽とはこう言う感じなんだろう。
シャルロット「お体洗いましょうかぁ?」
北斗「んー……そうだなぁ」
北斗のシャルロットへの行動、下
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 06:07:59.92 ID:FWKMa8zf0
パイズリしてもらう
31 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 06:33:55.95 ID:ZgJKh2ZU0
シャルロット「うふふ、人間はすごいですね……射精はこんなに出せるし、濃いんですから」
そう笑いながら、射精したばかりの肉棒は触れないようにすふ。
乳内は三発分の精液でぐちゃぐちゃに汚れている。
シャルロット「あは……すごぉい……」
谷間から現れた鈴口にキスをして、バイズリを続ける。
どうやら人間は他の種族よりも繁殖力に強く、その中でもおそらく俺の方が強い。
生前よりもご立派になっているのは間違いないだろう。
北斗の行動、下
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 06:42:19.90 ID:bS44DdJa0
他の男子も呼んで乱交プレイ
「北斗の仲間になればいろんな女とヤレる」ということを覚えさせて男子生徒たちの心を掌握
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 06:44:10.26 ID:yJDtuSC1o
顔面ぶっかけと精飲してもらう
34 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 16:25:54.19 ID:ZgJKh2ZU0
適当な女生徒、そして男子生徒を部屋に招き乱行させる。
女生徒は発情させ、男子生徒は理性のタガを外させている。
北斗「まあ洗脳の疑似体験でも良いけど、やっぱり実体験のほうがいいよな」
乱行している生徒達を見ながら、北斗の肉棒をしゃぶるシャルロットを見る。
シャルロット「ん、すごぉい……人間って性欲旺盛ねっ」
北斗「ふふふ、まあな!」
褒められるのは悪くない。
シャルロット「そう言えば北斗は、何しに学園に……私は森以外の世界に行きたいから常識くらいは知っておこうかなって」
まあ確かに、大きな目標くらいは抱いておこう。
取り敢えずの目標、下
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 16:34:09.77 ID:ECdSHVdUO
この能力を使って世界中の美女美少女を抱く、一先ずは学園を制覇
36 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 17:12:04.64 ID:ZgJKh2ZU0
……ふ、決まっている。
北斗「美女、美少女……全てを俺の女にする! 俺のハーレムを作る、まずはこの学園からだ!」
できるならやるしかない!
シャルロット「わあ、野心家だねっ!」
北斗「ふ、惚れるなよ……!」
まあ、洗脳で惚れさせてるんだけどな!
北斗「それじゃあシャルロット、障害になりそうな奴はいるか? 女の子で」
シャルロット「ん、そうだなぁ……」
次の標的の人物の名前と容姿、他設定は自由に、下
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 17:15:17.63 ID:xUmnnu/RO
リーゼロッテ
赤紙蒼肌で金色の瞳のスレンダー美女
選民思想の強い魔界貴族で学園の風紀委員
38 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 17:54:25.54 ID:ppdgCFGOO
次の日、乱交を終えた彼等は解散する。
残ったシャルロットと北斗は、彼女について午前中の授業を受ける。
北斗(……大学ってやつに近いのかな、決まった教室じゃなくて、それぞれ受けたい教科を受けるのか)
教科書を見せてもらいながら、しばらく教室で過ごす。
……一先ず授業を終え、昼食を摂るために食堂へ向かう。
リーゼロッテ「貴方ね、昨日アリオンを降したっていうのは」
ふと、後ろから声をかけられる。
まず目を引いたのは薄い青色の肌、鮮血のような紅い髪、そして黒い目に黄色の瞳。
リーゼロッテ「訓練場に巣食っている野蛮な連中には毎度言っているのだけれど、ここは士官学校ではないの……自分が強いから偉い、だなんて考えないことね」
……それだけいい、少し離れた場所でサンドイッチを食し始める。
北斗「アレが、リーゼロッテか?」
シャルロット「うん、風紀委員は訓練場のランカーに当たりが強いの……特に悪魔族のリーゼロッテはね」
気の無い返事をしながらも、悪巧みを企てる。
北斗の行動、下
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/07/13(金) 17:59:30.43 ID:Yr6fs//C0
シャルロットの胸を揉む
40 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 18:11:06.06 ID:ppdgCFGOO
一先ず食道内の常識改変を行う。
チートとはこう言うことだ、俺が認識さえしていれば顔すら見えずとも洗脳できる。
シャルロット「ん、んっ、ひゃぁぁ……だめっ、だよぉっ」
シャツ越しでも大変柔らかい……ご馳走様です!
シャルロット「あっ、北斗っ、んにゃぁっ!?」
北斗「何食ったらこんな胸になるんだエロエルフ!」
けしからん!
リーゼロッテ「………………」
もちろん目の前でサンドイッチをマクマク食ってるリーゼロッテは無反応。
こいつの膨らみかけてる胸をもんでも、問題ないと言うわけだ。
北斗「悪魔族ってなんか弱点はあるか?」
シャルロット「えっ、んひっ、ええっと……悪魔族の創造神の都合で契約は破れないのと……んっ、尻尾が敏感かな?」
どれどれ……一見ないが……お、発見。
パンツの上で丸まってるな……まあ弱点なら隠すか。
北斗のリーゼロッテに対しての行動、下
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/07/13(金) 18:14:54.86 ID:Yr6fs//C0
感度を数倍に高めて尻尾を攻める
42 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 18:24:08.91 ID:ppdgCFGOO
北斗「ほらほらっ、ここかぁ?」
鏃型の尻尾を潰すように刺激を与える。
リーゼロッテ「はうっ、ひっ、んへえ゛え゛ぇっ!?」
パンツ丸出しや汚い喘ぎ声など気にしてられないのか、テーブルにうつ伏せに倒れたまま何度も絶頂する。
チョロいなぁ、悪魔族。
まあ勿論、俺の行動に対しての疑問を抱かないようにしている、リーゼロッテからすれば謎の快感なんだろう。
北斗「こんなのぶら下げてんのか、エルフはエロいは悪魔は変態だわ、ここの世界は凄いなぁ」
リーゼロッテ「ひぎっ、んほっ、うぁぁあ゛あ゛っ!?」
北斗「……シャルロット、あーん」
シャルロット「はぁい」
うん、美少女に食べさせてもらうとさらに美味く感じるな。
リーゼロッテに対して更に行う行動、下
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 18:24:33.23 ID:cnXi/lbTo
洗脳で孕み性奴隷になる様に契約を結ばせる
44 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 18:29:45.00 ID:ppdgCFGOO
聞くところによると悪魔族は契約に人一倍警戒するらしい。
なんでも悪魔の神様は悪魔の祖先にそう言った誓いを結ばせたんだとか、それで魔界の貴族のほとんどは悪魔らしい。
リーゼロッテ「はい……リーゼロッテは、北斗に孕み性奴隷になることを誓います……」
北斗「よし、契約完了!」
貴族の娘らしく格式高い契約書類だなぁ。
シャルロット「やったね北斗! リーゼロッテも手中に収めるなんて!」
北斗「はっはっはっ、能力のおかげだけどそれはそれとして気分が良いなぁ!」
スレンダー美少女をゲットだぜ!
北斗「このまま風紀委員何人か仲間にするかな……それとも、2人を可愛がろうかな」
贅沢な悩みだ。
北斗の行動、下
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/13(金) 18:34:21.49 ID:xUmnnu/RO
風紀委員を集めてリーゼロッテの公開孕ませ
気に入った風紀委員が居たら呼びつけてその場で孕ませ
46 :
◆7zsc4LKTQw
[saga]:2018/07/13(金) 18:42:15.11 ID:ppdgCFGOO
まとめて風紀委員のキャラ
名前と容姿、設定は自由に。それに付随して洗脳内容か行為内容
平委員、下
副委員長、下2
委員長、下3
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