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【艦これ】浜波を調教する(安価とコンマ)
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102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/16(月) 15:00:43.57 ID:bWYs4qMto
かそくした
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/16(月) 15:02:31.39 ID:AttDMc6i0
A
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/16(月) 15:02:53.94 ID:gu5JK9qI0
B
105 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/16(月) 19:28:49.71 ID:shJa/JPiO
選択A
好感度 9 合計93
提督「似合ってますよ、浜波」
提督はあくまでも心に思った本心をそのままいっただけだった。
しかし、それは、
浜波「」ボンッ
いささか恋する乙女には刺激が強すぎたのか、浜波は頬をさらに染める。
提督「さて、では寝ましょうか」
だが、提督はどこ吹く風。あくまでも提督は浜波を調教したいからで、浜波に興味は薄かった。
夜行動終了
朝の行動
A,修練
B、朝食作り
C、自由安価
下2
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/16(月) 19:29:35.57 ID:bWYs4qMto
加速
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/16(月) 19:29:36.27 ID:AttDMc6i0
kskst
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/16(月) 19:30:28.82 ID:y0My5n1Do
B
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/16(月) 19:30:49.12 ID:LGUkKjIK0
B
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/16(月) 21:26:20.25 ID:HTwDHjxs0
保
111 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/16(月) 21:40:48.34 ID:shJa/JPiO
書いてたら、なんか喪女を家事もできて仕事もできるイケメンが養っていくっていう、あれ?なんかこれ調教は調教でも、ダメ提督製造機ならぬ、ダメ艦娘製造機的な話じゃね?って悩む始めたので、ここまで
提督、浜波の喪女度にキレてヒラヒラの服着せたけど、浜波をナチュラルに女子力皆無にしてた
112 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/17(火) 13:56:07.73 ID:hWm9n+ShO
B 朝食作り
浜波は朝に弱い。
養成所では軍の基本行動ーー生活習慣を徹底的に仕込まれるが、同室となった藤浪が浜波を起こさなければいつまでも寝入ってしまう。
そんな浜波の目覚めを呼び起こしたのは、鼻腔をくすぐる香りだった。
浜波(ーーむにゃ?…いい匂い)
ゆっくりと体を起こし、いつも様子が違うことに寝ぼけた頭だから、困惑した。
同室の藤浪が起床時間の前に起こしてくれるし、休日であれば、もう既に起床して慌ただしく外出の準備をする音で目を覚ます。
しかし、どちらでもなく、それどころか今いるのは見知らぬ天井が広がり、浜波自身は見たこともない可愛らしい寝間着を着込んでいた。どうしたのか、はっきりとしない浜波の頭は、やがて自分は養成所を卒業して、昨日自分よりも少し年上の提督の元に着任したことを思い出した。
浜波(…あ、そっか、あれ?提督がいない)
昨晩布団を並べて横になった提督のいた場所には何もなく、よく見渡せば部屋の隅に折りたたまれた布団が置いてある。
浜波(まずいなぁ、そんなに寝ちゃったかな?)
枕元にはデジタル式の目覚し時計が置いてあったが、寝ぼけて目覚し時計を止めてしまい、二度寝したのか、と自己嫌悪が浜波の中に込み上げてきたが、手にとってみればまだ5時前、アラームが5時半だから30分も早く起きたことになる。
浜波(あれ?でも、まだ5時だよね?ーーあたしも早く起きたほうが、いいのかな?)
浜波はまだふらつく身体を起こし、立ち上がった。
113 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/17(火) 13:57:04.84 ID:hWm9n+ShO
ーー食堂ーー
提督「おや、浜波、早いですね。おはようございます」
浜波「あ、う、ーーお、おはようございます、司令」オドオド
提督「まだ5時なのに朝食まで一時間ありますよ」
浜波「う、その、司令だって、食堂で何を、し、してるの?」
提督「何って、料理です」
浜波「りょ、料理?」
提督「ええ、健康な精神と肉体は健康な食事と睡眠、それと運動からです。昨日の昼は店屋物、晩御飯は疲れてたからレーションでしたが、時間があればしっかりとしたものを食べなければ」ウンウン
浜波「そ、そうなんだ」
提督(それだけじゃなく、浜波にももっと健康的になってもらわないといけませんしね。それに料理は薬盛りやすいんですよ)
提督(まぁ、きょうの料理にはーー)
提督は浜波の料理に薬を入れた?
A、入れた(薬の種類選択へ)
B、入れてない(普通の朝食 浜波の好感度プラス1)
下1
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 13:58:44.09 ID:R+EsC2DW0
A
115 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/17(火) 14:08:06.19 ID:hWm9n+ShO
薬の種類
A、豊胸薬兼母乳薬(どっちも調教度合いが少しアップ)
B、豊胸薬(胸がわずかに大きくなる。ブラに違和感を覚えるレベルでアップ)
C、母乳薬(自慰やスケべな行為を受けた時に胸が湿る。搾乳すると一滴二滴ほど母乳が絞れる)
D、媚薬(飲むと一日中ムラムラする。今日に限り、淫乱度10アップ)
E、自由安価(薬の名前を書いてください。おまかせにすると効果を考えておきます。効果を書きたいときは薬の名前と効果を記入してください。)
下3
お昼休み終わりなので余力があればまた夜に
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 14:20:59.85 ID:gO1gGfp6o
B
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 14:23:25.49 ID:R+EsC2DW0
B
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 14:23:38.74 ID:UFA95FIH0
D
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 18:25:06.59 ID:DY3kMMHEO
巨乳にしたい派多すぎぃ!
やたらめったら大きくするんじゃなくて、蕾を蕾のまま楽しむ風情も必要だろう?
120 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/17(火) 19:04:38.87 ID:hWm9n+ShO
その通り!
蕾は蕾のまま愛でるのもまた一興。
だけれども、蕾を膨らませ、大きな花を咲かせるのもまた一興!(要約 ちっぱいもでかぱいも大好きです)
再開前にコンマ判定
浜波の女子力
下1コンマ判定
01-32 喪女
34-65 普通
67-98 良妻系駆逐艦
ゾロ目で…
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 19:05:20.54 ID:NktWIMtz0
えい
122 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/17(火) 20:09:25.17 ID:hWm9n+ShO
判定54 いたって普通。料理はまずいというわけじゃないが、おいしいというわけでもなく、裁縫だったら軽くはできるけど、あまり難しいのはできない。
おしゃれには人並みに興味はあるけど、軍隊暮らしのため、おしゃれの機会に恵まれなかった。
提督(ばっちり入れてますね。経口摂取したら、一日中ムラムラが止まらなくなって、一回や二回なんてオナニーしても収まらないのを)ウンウン
提督「浜波、味噌汁は嫌いですか?」
浜波「え? あ、えっと、嫌いじゃない、かな?」
提督「よかった。コーンポタージュと味噌汁に迷いましたが、和食には味噌汁と思って味噌汁にしましたが」ホッ
浜波「え? し、司令、わざわざ、作ってくれたの? あたしの分も?」
提督「部下にだけ食事を出さないって、パワハラですよ。それと、浜波」ジィー
浜波「え? えと、どうしたの、司令」
提督「一つ宣言しますが、私がこの鎮守府を指揮するに当たって、貴女は痩せません」
浜波「え? そ、そんな!?」ガーン
提督「かといって肥満体型でもあり得ません。しっかりとした適正体重と平均身長を維持してもらいます。生活習慣病などはもってのほか」
浜波「――」ポカーン
提督「私が食事を管理します。間食や甘いものも認めますが、三度の食事は徹底的に気をつけるので、そのつもりで」
浜波「は、はぁ?」
提督「つまり、健康的に過ごしてもらうってことですよ」
浜波「え、えっと、よろしくお願いします」フカブカ
提督(最も、私が食事を管理するってことは、いつでも薬を盛られ続けるってことですけどね。少々、淫靡な娘になってもらいましょうかね)
123 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/17(火) 20:10:37.03 ID:hWm9n+ShO
食堂
提督「お味の方はいかがですか? 浜波」
浜波「え、えっと、おいしいです。けど・・・・・・・」
提督「けど?」
浜波「少し、甘いような?」ウーン
提督「・・・・・・隠し味にいろいろと変えて日々楽しんでますからね、明日も少し変えてみます」
浜波(それと、なんだか、このお味噌汁飲んでから、体がぽかぽかしてきたような?)
提督「今日は暑くなるそうなので、水分はしっかりと取るべきです。味噌汁は塩分も含まれているので、おかわりしますか?」
浜波「え、えっと(提督の善意を無駄にしても、あれだし)いただきます」
提督(自分でやっといてなんですけど、この子、多分今日は使い物にならないでしょうね)ウーン
インフォメーション
浜波の淫乱度が100近くであり、媚薬摂取のため、発情となりました。
好感度が上がりやすく、もしかして隠れて自慰をしているかも?
追加インフォメーション
提督の行動は朝、昼、夜の3回です。
それぞれに応じた項目や、関係を進めたり、執務をこなしたり、浜波の艦娘としてのレベルを上げることでイベントが発生します。いろいろとやってみましょう。
124 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/17(火) 20:11:29.51 ID:hWm9n+ShO
昼
執務室
浜波(――――)モンモンモン
浜波(だめ!すっごく、その、Hな気分になる!////)ハァハァハァ
浜波(提督の秘書艦業務中なのに、今すぐ、お、オナニーがしたい! ああ、だめ!せっかく提督に、提督と、一緒なのに、でも、でもぉ!//)ムラムラ
提督「――――なみ」
浜波「へ?」
提督「大丈夫ですか?浜波、いくら呼んでも返事がなくて、呼吸も荒いし、どこか具合が悪いのですか?」
浜波「ご、ごめんなさい!司令、その、いま、ちょっと」ゴニョゴニョ
提督「具合がわるかったらいってくださいね」フゥ
浜波(ああああ、やっちゃった・・・・・・ばかぁ、あたし、だめな子だよ、エッチなことが頭から離れないなんてぇ、きっと司令に嫌われちゃうよ)ツップシ
提督(ふむ、浜波、薬が効いているようですね)ウンウン
提督(しかし、我が所業ながら、今の浜波は色っぽいというか、なんというか)ムラ
提督(頬は紅葉してますが、いつもの羞恥に染まった色ではなく、健康的な桃色、そして目は少し垂れ目で、髪がすだれのように見え隠れしてるのがまた色っぽいといいますか)ムム
提督(さて、どうしますか?)
行動選択
A.このまま執務を続けて浜波をさらに欲情させる。(オナニーする確率0パーセント。次回、さらに欲情する)
B.浜波に近海警備をさせて、1人にする。(オナニーする確率50パーセント)
C.自由安価
下3
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 20:13:15.93 ID:qz8ShL3/o
A
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 20:14:30.81 ID:8ISSz+Mq0
a
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 20:14:42.00 ID:NktWIMtz0
A
128 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/17(火) 20:31:47.82 ID:hWm9n+ShO
選択A(オナニーはさせない。監視下に)
追加行動安価
1、浜波を休ませつつ、書類業務(浜波の好感度プラス2)
2、浜波と共に陸上訓練(浜波とボディタッチが多くなる。浜波の我慢の限界がくると浜波に襲われる可能性あり)
3、浜波に装備開発(Hな小道具ができるかも)
4、自由安価
下2
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 20:34:14.43 ID:pdQPvbcIo
2
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 20:41:03.35 ID:N3Ab0ssB0
1
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 20:41:08.06 ID:BoGH+bJDO
1
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 20:41:14.27 ID:Xs1LqRHG0
2
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 20:41:14.61 ID:N3Ab0ssB0
1
134 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/17(火) 21:06:41.75 ID:hWm9n+ShO
選択A-1
浜波の好感度が95
提督「浜波、少し待っていなさい」スタスタ
浜波「?」//モンモンムラムラ
ーーー
提督「よっこいしょっと」
浜波「し、司令、どうして布団を」ハァハァ
提督「浜波、すこし横になりなさい。これは命令です」
浜波「で、でもまだ今日の分の書類がーー」
提督「それは私がやっておきます。貴女の仕事は休むことです」ホラっ
浜波「けどーーー」
提督「けどもしかしもないです。それに、これ私の落ち度なんですから」
浜波「いや、司令には関係のないーー」
提督「いいえ、私の責任と怠慢が招いた結果です。どうやら、貴女は熱中症になったようです」
浜波「ね、熱中症?」ハァハァ
提督「はい、艦娘になると身体機能の向上だけでなく、病気にもなりにくいですが、それは艤装を装備した時の話、今の貴女は普通の人間と変わりません」
提督「それを忘れ、こまめな水分補給としっかりと休憩をとらせなかったのは、私の責任です」
提督「だから私の仕事が増えようともそれは自業自得、貴女は身体を休めることが仕事になっただけです」
提督「ですので、ここで休んでいてください」
浜波「な、なら、休憩室でもーー」
提督「熱中症は意識を失うのが一番恐ろしいから、誰かといて急変に気づけるようにしないといけません」
浜波「わ、わかりました。浜波、休憩をいただきます」//ハァハァ
ーーー
提督「どうですか?少しは楽になりましたか?」
浜波「う、うん、少し楽に……」
提督「ならよかった。入渠施設を使うほど重症でもないようですし、しばらくそこにいてください」ニコニコ
浜波「は、はい」
135 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/17(火) 21:07:33.44 ID:hWm9n+ShO
浜波(なんて言ったけど、そんなの嘘だよぉぉーーー!!休むほどHな気分が治らないよぉぉ!!//)モンモンムラムラ
浜波(オナニーしたい!あ、あそこに手を入れていじくって、お、お豆を摘みたい!軽く触ってみたらパンティもビショビショだし、で、でも)チラッ
提督「ーー」カキカキ
浜波(提督のそばにいるからオナニーしたらバレちゃうよ、Hな子だって、変態だって思われちゃうし、嫌われちゃう)毛布 キュウウー
浜波(提督に嫌われたくも幻滅もされたくない、けど、オナニーもしたい)ムラムラモンモン
浜波(だ、誰か助けて、ふーちゃん、なっちゃん、あーちゃん…)
提督(ふむ、意外と耐えますね浜波)ムゥ
提督(軽くでも自慰でも始めたら、それをネタに威そうかと思いましたが、嫌われたくないから我慢しているのですかね?)
提督(好かれているのも考えものですね)ヤレヤレ
インフォメーション
浜波が発情(大)となりました。一人にすればオナニーを始め、提督が迂闊にスキンシップを取ると我慢できずに襲われる可能性が高いです。
136 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/17(火) 21:17:22.22 ID:hWm9n+ShO
浜波(オナニーしたいオナニーしたいオナニーしたいオナニーしたいオナニーしたいオナニーしたいオナニーしたいオナニーしたいオナニーしたいオナニーしたい…)ブツブツブツ
提督(浜波がまずいですね。常時涙目で、頬は真っ赤だし、無意識に服の上からですが、胸や秘所をさすって誤魔化してますが、煽りすぎましたね)
夜の行動安価
A、浜波と入浴(浜波に襲われる可能性大。襲われると浜波の好感度が下がります)
B、浜波と就寝(浜波が我慢する。我慢すると明日行動不可)
C、浜波を一人にさせて残業(浜波がオナニーします。提督の好感度変わらず。ただし母乳に気づく)
D、自由安価
下3
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 21:20:45.51 ID:Xs1LqRHG0
C
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 21:20:46.06 ID:fQ/KAcrw0
a
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 21:21:38.52 ID:N3Ab0ssB0
C
140 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/17(火) 21:26:35.05 ID:hWm9n+ShO
浜波のオナニー方法
下1から下3まで
自由安価
お任せでもいいです。三つを合体させて書きます。
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 21:31:13.97 ID:fQ/KAcrw0
クリをしごきながら中をじゅぽじゅぽ掻き回す
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 21:32:01.56 ID:Wrqa5kf7o
提督の隠し撮り写真を見ながら
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 21:34:07.63 ID:XGqav2vK0
提督のモノを象ったバイブで
144 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/17(火) 23:11:47.17 ID:jHQ7ecyPO
選択C
鎮守府という名の廃墟の廊下を、浜波は提督に肩を貸されながら歩いていた。その足取りはおぼつかなく、まるで誘蛾灯に誘われる蛾のように、夢遊病者のように頼りなく、それ故に優美的ですらあった。
提督「浜波、大丈夫ですか?」
浜波に声をかけるが、返事はない。
ただ、ゆっくりと、いつも以上に伏せ目がちで、髪が顔を覆い隠してしまっている浜波の表情はうかがい知ることができない。
しかし、髪の合間から見える肌は桃色を通り過ぎ、りんご病のように赤く染まり、頭頂から湯気が出そうなほどに、まるで長風呂をしてのぼせたあとのように、茹だっていた。
提督は浜波を一室に連れて行く。
そこは冷房がかかりきりになっており、浜波の肌を幾分か冷ましたが、焼け石に水だ。浜波の内部から、熱は発されているためだ。いくら表面温度を冷ましても、あまり効果がなく、医学的には脇の下をアイスノンや保冷剤を当てることが一番であるが、無駄であろう。すでにそのレベルを超えていた。
ともかく、そこは冷房が効いており、白で統一された部屋だった。
壁には薬瓶が敷き詰められた棚や包帯やガーゼなどが置かれ、一台のベットの周りは部屋を仕切るようにカーテンが取り付けられていた。もっとも、カーテンはボロボロで所々黒くカビが生え、布地はボロボロにほつれ、修復するよりも新しい物を購入した方が手間がかからないのは、一目瞭然であった。
しかし、ベットに敷かれたシーツや枕カバーは新品そのもので、皺一つなく整えられていた。
早い話が、ここは医務室であり、浜波はそのベットの上に横になった。
145 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/17(火) 23:12:27.03 ID:jHQ7ecyPO
浜波は夕雲型駆逐艦制服のままで、このままでは皺になることを気にしてか、提督はゆっくりと浜波の制服に手をかけようとしたが、浜波はその手をつかんで制止した。
浜波「いいよ、提督、あたし、一人でできるから、大丈夫」
息も荒く、呼吸も速い様子で、提督はただ、首に掛かっているリボンのひもを緩めて、あとは頼む、と申し訳なさそうに頭を下げる。
浜波「いいよ、もし、だめだったら、呼ぶから、お願い、一人にして」
浜波はいかにもつらそうな様子だったので、提督はもう一度浜波を見た後、ゆっくりと出て行く。最後に、一人医務室に放置するこを申し訳なさそうに頭を下げて出て行った。
それを見て、靴音が廊下に反射し、ドップラー効果で遠のいていくことをゆっくりと両手を拳にして握りしめ、我慢していた浜波は体感で一分ほど数え、提督が来ないことを確認し終えた途端、目をカッと開き、思いっきり息を吸い込むように、
浜波「はっ、きゅうううう〜〜〜〜だめだめめだめだめぇ!!」
今日一番の絶叫が医務室に響き渡り、びくりびくりと体が二度三度と海老反りになりながら盛大に浜波は絶頂した。
その際、ぶしゅりっと、潮が浜波の膣から漏れ、浜波の纏っていた夕雲型制服の標準装備であるねずみ色のタイツを盛大に濃い黒色へと変色させる。
浜波は息苦しく、ただただ自分を締め付けているだけだった制服の赤紫色の前掛けを外した。提督がすでにリボンを外していたくれたことが幸いし、簡単に外れる。
146 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/17(火) 23:13:22.89 ID:jHQ7ecyPO
防水性である前掛けを外した途端、据えた匂いがあたりに広がった。
前掛けの下にはブラウスを着込み、その下にはブラジャーをしている。浜波は黒の下着を好むため、前掛けは背中側を覆ってはくれないため、無防備な背中が透けてしまわないよう、厚手の生地のブラウスを選んでいたが、そんな努力は無意味になるほどに、汗でぐしゃぐしゃにぬれ、完全に下着は透けてしまっていた。
そして、透けたブラウスを乱暴に、まるで昔のスーパーヒーローが変身するかのように、ブラウスを左右に引っ張り、ボタンがはじけ飛ぶがかまわないといわんばかりに、浜波はブラウスをはだけ、黒のブラジャーを露出させる。
司令官が胸の大きな女性が好みであったなら、なぜ自分は胸が小さい、ちんちくりんなのだろう、とはじめてこの体を憎み、わずか一日でコンプレックスと化してきた浜波だが、それを気にする余裕はなかった。
まるでレイプされるかのように、自分の右手を乱暴にブラジャーにつっこみ、痛いほどに勃起し、提督が昨日、薬を塗ったために母乳が分泌されるようになってしまった乳首を、引きちぎれるような、力任せで一切自分の体をいたわる事のない原始的な愛撫を行った。
もしも普段の浜波であれば、ただただ痛覚を刺激されただけで、一切の性的興奮も、一切の情緒的思考も生み出されることはなかっただろう。
だが、浜波は朝に本人は気づかないとも、媚薬を摂取してしまっていた。
もはや、痛みは快楽と同義であり、この痛みは再び浜波を、
浜波「・・・・・・〜〜〜〜〜 ♡ ♡ ひゃ、あ、あああぁぁ ♡」
絶頂へと導いた。
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/07/17(火) 23:15:00.99 ID:jHQ7ecyPO
防水性である前掛けを外した途端、据えた匂いがあたりに広がった。
前掛けの下にはブラウスを着込み、その下にはブラジャーをしている。浜波は黒の下着を好むため、前掛けは背中側を覆ってはくれないため、無防備な背中が透けてしまわないよう、厚手の生地のブラウスを選んでいたが、そんな努力は無意味になるほどに、汗でぐしゃぐしゃにぬれ、完全に下着は透けてしまっていた。
そして、透けたブラウスを乱暴に、まるで昔のスーパーヒーローが変身するかのように、ブラウスを左右に引っ張り、ボタンがはじけ飛ぶがかまわないといわんばかりに、浜波はブラウスをはだけ、黒のブラジャーを露出させる。
司令官が胸の大きな女性が好みであったなら、なぜ自分は胸が小さい、ちんちくりんなのだろう、とはじめてこの体を憎み、わずか一日でコンプレックスと化してきた浜波だが、それを気にする余裕はなかった。
まるでレイプされるかのように、自分の右手を乱暴にブラジャーにつっこみ、痛いほどに勃起し、提督が昨日、薬を塗ったために母乳が分泌されるようになってしまった乳首を、引きちぎれるような、力任せで一切自分の体をいたわる事のない原始的な愛撫を行った。
もしも普段の浜波であれば、ただただ痛覚を刺激されただけで、一切の性的興奮も、一切の情緒的思考も生み出されることはなかっただろう。
だが、浜波は朝に本人は気づかないとも、媚薬を摂取してしまっていた。
もはや、痛みは快楽と同義であり、この痛みは再び浜波を、
浜波「・・・・・・〜〜〜〜〜 ♡ ♡ ひゃ、あ、あああぁぁ ♡」
絶頂へと導いた。
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/07/17(火) 23:16:13.29 ID:jHQ7ecyPO
防水性である前掛けを外した途端、据えた匂いがあたりに広がった。
前掛けの下にはブラウスを着込み、その下にはブラジャーをしている。浜波は黒の下着を好むため、前掛けは背中側を覆ってはくれないため、無防備な背中が透けてしまわないよう、厚手の生地のブラウスを選んでいたが、そんな努力は無意味になるほどに、汗でぐしゃぐしゃにぬれ、完全に下着は透けてしまっていた。
そして、透けたブラウスを乱暴に、まるで昔のスーパーヒーローが変身するかのように、ブラウスを左右に引っ張り、ボタンがはじけ飛ぶがかまわないといわんばかりに、浜波はブラウスをはだけ、黒のブラジャーを露出させる。
司令官が胸の大きな女性が好みであったなら、なぜ自分は胸が小さい、ちんちくりんなのだろう、とはじめてこの体を憎み、わずか一日でコンプレックスと化してきた浜波だが、それを気にする余裕はなかった。
まるでレイプされるかのように、自分の右手を乱暴にブラジャーにつっこみ、痛いほどに勃起し、提督が昨日、薬を塗ったために母乳が分泌されるようになってしまった乳首を、引きちぎれるような、力任せで一切自分の体をいたわる事のない原始的な愛撫を行った。
もしも普段の浜波であれば、ただただ痛覚を刺激されただけで、一切の性的興奮も、一切の情緒的思考も生み出されることはなかっただろう。
だが、浜波は朝に本人は気づかないとも、媚薬を摂取してしまっていた。
もはや、痛みは快楽と同義であり、この痛みは再び浜波を、
浜波「・・・・・・〜〜〜〜〜 ?ひゃ、あ、あああぁぁ ??」
絶頂へと導いた。
149 :
◆RDBbFtp9GY
[ saga sage]:2018/07/17(火) 23:20:13.73 ID:jHQ7ecyPO
ハートが変換できないので今夜はここまで。
浜波がエロすぎてやばい。
あと、構想練って文字にしてる最中にいくらエロいからって、ヌイちゃダメだね、やる気が九割削がれる。
エロ案は未だに募集中。あと、安価終わってるけど、エロそうな浜波オナニー案があれば採用するかも
安価3つは採用確定だけど
寝ます。おやすみなさい
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 23:35:48.49 ID:2YSobInaO
乙
未だに行為をシてないという事実
じっくり調教してくタイプですねクォレハ...
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 23:39:18.05 ID:a/02/vNCo
ハートが使いたいなら専ブラを使うのじゃ
おそらくChromeとか普通のブラウザから書き込んでるでしょ?
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 23:45:04.55 ID:jHQ7ecyPO
スマホから専ブラできますか?
PC巻き込み規制(二年目)なんで
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 23:46:44.69 ID:ZDumkPb40
おつおつ
両穴[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]させたいンゴねぇ
弄る穴1個だけじゃ足りなーいみたいな
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/17(火) 23:51:09.67 ID:a/02/vNCo
>>152
泥ならchmate
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/18(水) 00:07:21.97 ID:SGv3OavIo
もし泥で板追加しようとしてsslエラーが出るなら
設定→実験的→BBS MENUに下のURL貼れば板追加できるはず
http://kita.jikkyo.org/cbm/cbm.cgi/vs/-all/bbsmenu.html
iPhoneだったらbbc2とかTwinkleなんだろうけどよくわからんから頑張ってくれ
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/18(水) 00:14:13.94 ID:oaOc3DzMO
色々とありがとうございます。
試してみます。
本当に巻き込み規制解除されないかな?
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/18(水) 01:49:51.28 ID:6EQtEd6l0
少女なのに滲み出る母乳に謎の陶酔感、優越感を感じる乳首主体な自慰とか
エロ案は
検尿、検便と称して眼の前で排泄を強制する辱め
好意を利用して○○な女性が好きだ、こんなことして欲しいと自主的にさせるようなことをほのめかす とか
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/18(水) 07:10:30.13 ID:0krS+h7T0
乙
159 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/18(水) 13:09:43.32 ID:B5EriedaO
昼休みですけど、がっつり描きたいので夜から再開予定
それとお知らせが
見直したら、浜波の胸の大きさ判定間違ってました。
でも、最大Cカップになるのですが、もう結構進めてしまいましたね。
ですから、お詫び安価
浜波の胸は、
A、Aカップのままだけど、豊胸薬や母乳薬など胸に関係する薬、マッサージが効きやすい、すぐ効果が現れる体質に
B、選定事象の変更により、世界線が移動してCカップに(気づくのは浜波のみで、提督は最初からCカップだと思い込んでいる)
安価範囲下1から下5で多数決
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/18(水) 13:12:18.18 ID:oXC9tedso
A
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/18(水) 13:19:33.85 ID:k+GTKw+CO
A
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/07/18(水) 13:24:13.04 ID:iTlqwpT70
b
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/18(水) 13:29:05.37 ID:au1NPwYV0
A
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/18(水) 13:42:02.82 ID:Q8FwgIJDO
A
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/18(水) 23:26:39.25 ID:wxVn2xb9O
このスレの提督の声がCV遊佐浩二さんで脳内再生される・・・・
166 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/19(木) 13:09:14.95 ID:TG5PcwzKO
undefined
167 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/19(木) 13:10:15.76 ID:TG5PcwzKO
undefined
168 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/19(木) 13:10:58.96 ID:TG5PcwzKO
ブシュブシュウ!
二度三度、尿道からいきよいよく潮が吐き出される。
その快楽がすさまじく、浜波は腰を浮き上がらせ、ブリッジをするような姿勢でただただ潮を排出した。
淫液は飛散することなく浜波のパンティとタイツに阻まれるが、スカートの中に匂いがたまり、さらに浜波の下半身を湿らせ、熱く塗らした。
ただ、乳首をひねっただけの幼稚な刺激が、浜波にとっては最大の快楽をもたらす。
普段であれば、そのまま意識を飛ばしかねないほどに、浜波を快楽の波が襲ってくるが、なまじ提督自慢の媚薬は肉体と精神の二つに作用し、高ぶったままの状態を強制的に維持された浜波は気絶もできなかった。
それでも、膝を立てたまま、ゆっくりと腰をおろし、ベットの上に立て膝をしたまま、浜波は深く息を吸い、吐く。
無論、こんなもので快楽は収まらない。
現に、子宮はきゅうきゅうと萎縮運動を行い、下腹はもはや笑い転げたようにけいれん状態となって、膣からは止めどなく内分泌液が漏れ、なまじ、数度にわたり絶頂を迎えたために、夕雲型制服の標準装備であるねずみ色のタイツには内股がぐしょぐしょに濡れ、ベットのシーツにも大きなシミを作っていた。
浜波「ハァハァハァ・・・・・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・・」
未だに荒く呼吸を繰り返しているが、浜波の中に湧き上がってくるのは、深く苦しい自己嫌悪であった。
この鎮守府に着任し、まだ二日目。自分以外の艦娘は戦艦空母どころか駆逐艦すらもいない。本来ならば、最初に配属されるのは、駆逐艦の中でも処理能力に優れた者だけだ。しかし、特段に処理能力も事務の資格もない浜波が配属された。
これは、実戦を行わぬまま終戦を迎えた艦娘の処置にこまった上層部が名ばかりの鎮守府と呼ばれる基地に、名目上艦娘もいるということをアピールするためである。実情は必要最小すらも満たせず、襲撃を受けたら逃げ惑うこともできないだろうが。
それでも、浜波の提督は絶望することはなく、ただただ業務に準じていた。
169 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/19(木) 13:11:49.66 ID:TG5PcwzKO
浜波は提督を初めて見たとき、胸が高鳴り、思わず見入ってしまった。
素敵な人だと思った。背筋がしっかりと伸び、かすかに良い香りがした。
元々、引っ込みがちで、男性にも苦手意識が強かった浜波だったが、一目惚れしたのだと自覚した。
提督は真面目で誠実だ。
このときも、浜波が淫らに乱れているときも一心に業務を行っているのだろう。だが、そのとき、浜波は淫欲が止められなく、自慰にふけっていたのだ。
ひどく後悔と自己嫌悪が湧き上がり、知らずに目尻から涙がこぼれた。
だが、それでも、
浜波「――――うう〜・・・・・・・・・・・・」
浜波は、ゆっくりとブラジャーがはずされ、あらわになった乳首とスカートの上から局部に手を伸ばす。
スカートの上から手を沿わしたのは、その下がどうなっているのか――――何度も愛液と潮でドロドロに汚してしまった現実を認めるのが恐ろしいからだろう。
もしも認めてしまったら、余計に自己嫌悪が止まらなくなるのがわかった。
淫らな欲求は止まらない。それどころか、脳内に提督を思い浮かべたら、より欲求が強くなってしまう。
170 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/19(木) 13:12:36.97 ID:TG5PcwzKO
提督から書類を受け取る際に、書類をつかむ手――――ごつごつと、筋肉質で、丁寧な口調とは裏腹に、日に焼けた肌をした、美しさとは離れた手を想像し、今も乳首と局部に手を這わせているのは、自らのか細い手ではなく、提督の手であると想起すると、浜波の膣からは蜜を放出する。
ゆっくりと、何度かスカートの上から局部をなぞり、うちから湧き出る淫欲と、薬品保存のために常に冷房がかかり、常に冷気が当てられたために堅く、ぴんと上を向いて勃起した乳首をつまむ。
浜波「んっ! ・・・・・・・・・くひっ、んんんっ! はぁ・・・・・・」
しかし、刺激が足りない。
乳首をつねった刺激は大きい。
この部屋で淫行にふけった際、はじめて絶頂をもたらした刺激であったし、頭の中が自らを絶頂に導くことしか考えられなかったことが、無思慮な力任せの乳首をいじめる結果となった。また、本人は知らぬ事だが、提督に昨日、マッサージを受けた経験は、浜波の胸の感度を大きく倍加させていた。
だが、今度は自己嫌悪に駆られ、提督が執務に励んでいる際に、一人淫行にふける背徳感が、乳首をつねる力を弱らせていた。
気持ちいい、だけど、刺激が足りない。
それだけではなく、
171 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/19(木) 13:13:30.06 ID:TG5PcwzKO
浜波「んっ! んんっ!・・・・・・・・んあぁ!」
浜波の手が局部を何度か往復するたびに、びくびくと体は震えるが、絶頂には到底届かない弱い快楽がもたらされていた。
浜波はそれなりに自慰の経験がある。
養成所では同室の藤波にわからないように、二段ベットの下で、深夜、賭け布団を噛んで声を殺し、こっそりと手をパンティの中に潜らせ、膣の入り口を指で出し入れするだけの、幼い自慰が浜波のオナニーだった。
それ以上の快楽は声を抑えなれなかったし、浜波の知識では、女性がオーガニズムを迎えた際は必ず尿を漏らしてしまう(潮吹きのこと)と思い込んでいた。
もしも、深いオーガニズムを得られれば気持ちがいいのだろうが、寝間着のジャージだけではなく、もしもシーツまで汚してしまえば、次の日には同室の藤波だけでなく、同じ養成所の同期や、それどころか寮監督から教官にまで知らせがいって淫らな子だと思われてしまう恐怖が、浜波の自慰を押さえ込んでいた。
それ故に、軽い絶頂が浜波のこれまでのオナニーだったが、そのレベルの快楽は浜波は今も、ただスカートの上から局部をこするだけでもたらされている。浜波の知らぬことであるが、浜波のクリトリスは完全包茎であり、分厚いクリトリスキャップがクリトリスを刺激から保護し続けていた。だが、あまりの快楽により、浜波のクリトリスは勃起し、皮から顔を出していて、それにより、クリトリスがこすれる人生初の、クリトリスによる快楽は、今まで膣を刺激していたことに等しい快楽をもたらしていた。普段であれば、これで満足するだろう。だが、今の浜波はこれ以上の快楽を知ったしまった。
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/07/19(木) 13:14:07.53 ID:TG5PcwzKO
現に、乳首をひねった快楽は、今までと比較すれば児戯に等しいほどのものだ。だが、最初に味わった深く、何度も肉体が快楽を処理できず、行き場を失った快楽が体を飛び跳ねさせ、許容容積を凌駕する桃色の肉欲は、頭を何度も真っ白に染め上げた。もしも、浜波が艦娘の処理を受けていれば、とっくに気絶していただろう。無論、恐怖もある。あの快楽を味わってしまえば、常に淫事にふけり、提督に好かれるどころか、軽蔑され、堅い処分されてしまうのではないか、という恐怖が浜波の頭に常につきまとっていた。故に、胸と局部からもたらされる快楽では、到底、この快楽ですら幼稚で、到底満足できる物でも、絶頂に導けるものでもない。。
しかし、それでも、その弱い、到底快楽と呼べない刺激は呼び水となり、一度深い絶頂を受け、理性を取り戻したことにより、浜波の中でくすぶっていた程度の淫らな種火を、次第に大きなかがり火へと発展させ、理性を燃やし始めていた。
浜波「つぅ〜〜〜〜・・・・・・・・・・」
浜波は一息つき、息をするどく吐きながら体をひっくり返し、うつ伏せになった。
いつまでも、弱い刺激でじらされていたことがじれったくなったことと、すでに一日中快楽を享受し続け、体力を消耗しており、腕が疲れ始めた。しかし、腕を止めれば刺激も止まるのはいやだ。だから、うつ伏せになって無理なく刺激が欲しいとの考えからだった。
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/07/19(木) 13:14:47.09 ID:TG5PcwzKO
そのとき、
ズリュ
浜波「っ!!!かはっ! ああ、あ? あああああああああ!?」
ぶしゅっ、と、浜波の尿道から潮がほとばしる。
浜波がうつ伏せになった際、乳首とベットがこすれ、浜波の乳首が潰され、膨大が痛み(刺激)が浜波の頭脳を襲う。さらに、追い打ちのごとく、予期せぬその快楽に浜波が身をよじったため、乳首がベットにすられるような、臼で引きちぎられるような膨大は快楽は再び、脳天を突き抜け、浜波の脳内を真っ白に染め上げた。
浜波「あああああああああああああああああ!!!」
浜波(これこれこれこれ!! これが、これれえええええええ!!)
もはや雄叫びか嬌声か、一匹の快楽に飢えた獣は、ただただ、ベットの上で淫られに上半身をベットに押しつけながら体を前後させる。まるでおろし金で身を粉砕するかのように、一心不乱にこすっていく。すでに羽織っていたブラウスのボタンはあちこちに飛び、黒いレースで編み込まれ、片方の乳だけを露出させていたブラジャーは、背中のホックがはじけ、腹のあたりにずり落ちていたが、浜波にとってはどうでもよかった。
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/07/19(木) 13:15:23.15 ID:TG5PcwzKO
それどころか、片方の胸だけが受けていた刺激が両の乳房が受けることになり、二倍の快楽に脳は破裂寸前だった。
そのたびに潮と尿と、愛液がスカートの中にこもる。それが蒸し暑く感じ、膝を立てて、腰をあげ、熱を逃がそうとするが、なかなか排出されない。
せっかくの快楽を阻害されていると感じた浜波は、スカートをまくしあげ、同時にパンティがぐしょぐしょで気持ち悪く、股間の部分に手をかけて、そのまま乱暴にタイツごと引きちぎろうとするが、局部のところに穴が開いただけで、引きちぎれなかった。
浜波は知らぬ事だが、正式な制服であるスカートは一部ダメージを肩代わりしてくれるため、早々に破けないような頑丈な作りとなっている。
しかし、浜波は纏っていた下着は支給品ではなく、浜波の私物であり、容易に引きちぎれることができた。
だが、それがまずかった。
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/07/19(木) 13:15:53.05 ID:TG5PcwzKO
浜波「――あ、へ?」
呆然とした声が出てきた。
浜波が引きちぎったことにより、布きれの破片と化したパンティーの残骸を取ろうとし、尿道に張り付く破片を引っ張った際、一部露出してたクリトリスが引っ張られたのだ。
すなわち、乳首だけではなく、性のためにもうけられた快楽神経のみであるクリトリスが刺激された。
浜波「ひゃはあああああああああああああああああああああああ!!」
ぐしょぐしょにぬれ、きれいな筋を保っていた浜波の膣はぐしゃぐしゃにふやけ、膣がわずかに開いている。未だに侵入を許したことのない処女であるため、わずかに開いただけであるが、浜波は、そこも普段通りに刺激した。
浜波「あああああ! うわああああ! たすけ、たっすけ」
息も絶え絶えさけぶ、絶叫する。
もはや快楽でおかしくなりそうなほどに浜波は叫んだ。
思い描くのは、提督、提督を頭に思い描き、助けを求めるが、もともとこの自慰は、提督によってもたらされるものを想定していた。
だから、助けを求めながら、助けを求める相手に辱められるといった矛盾を起こしながら、浜波は、自慰にふけるしかなかった。
176 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/19(木) 13:16:35.20 ID:TG5PcwzKO
それを、医務室の扉の前で聞いているものがいた。
今までの経緯をみていた者――――提督は、
A、扉を開いた(浜波を犯す)
B、ゆっくりと執務室に戻った(浜波を犯さない)
下2
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/19(木) 13:21:15.40 ID:O46ZfO0W0
A
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/19(木) 13:22:16.90 ID:nA6MhbvDO
B
179 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/19(木) 13:30:16.35 ID:TG5PcwzKO
その前にもう一つ尋ねたいことが
文体読みづらいですか?
台本形式の方がいい?それとも今のままでいいですか?
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/19(木) 13:35:12.79 ID:O46ZfO0W0
今のままの方がいいかな
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/19(木) 14:05:27.19 ID:N90uLS0A0
乙です
エロパートのクオリティを見る限り現状が良いかと
一方で日常パートの軽い選択結果などは台本形式も悪くないのでは
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/07/19(木) 14:56:20.99 ID:TG5PcwzKO
選択B
医務室の中は、雌のにおいが充満していた。
すえたような、どこか、自然と唾液を分泌させるかのような酸っぱい匂いであった。
もしも、この匂いをかいた者は、男であれば陰茎が勃起する濃密な雌の匂いだった。
その匂いを発している女――――ベットの上で潰された蛙のように仰向けになり、両肩を上下させ、荒く息をしている浜波は、ゆっくりと起き上がった。
浜波の格好はひどいものだ。
ブラウスがかろうじて左腕から外れていないだけで、ちぎれたブラジャーはベットから掛け布団とともに投げ出され、まくり上げたスカートはあれだけの淫行でもフックが外れずにひっかかっていたが、淫液をたっぷりと吸ったためか、この部屋の匂いと同じ匂いがして何度洗っても落ちることはないだろう。
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/07/19(木) 14:56:52.79 ID:TG5PcwzKO
タイツは浜波が引っ張ったためか、所々破けていたが、それでも機能を維持し、局部だけが破れたためか、本来なら一本の縦筋である膣は、浜波が健明に指を出し入れしたからか、両側に広がり、少し穴が開いていた。いまでも、ひくつき、男を求めている様が、淫靡であった。膣も尿道も、わずかにフードから剥がれ、浜波が生まれて初めて外気にふれたクリトリスは、本来なら膣と同じ鮮やかなピンク色なのだろうが、あまりにも強くこすりつけたため、ぐちょぐちょと、白濁した淫液に混じり、白桃色に変色していた。
全身が淫液でまんべんなくコーティングされ、汗で前髪は顔に張り付き、顔面はまだ本来の色白な肌ではなく、薄く桃色に染まっているが、それが一層淫靡であった。
浜波は、まだ体の熱が収まったわけではないことを体感的に知っていた。
この欲情には波がある。
ひどく性行を求め、理性がかけらもないときと、今のように落ち着き、膣や胸を刺激されずとも過ごせる理性が勝っているときを理解した。
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/07/19(木) 14:57:25.81 ID:TG5PcwzKO
だが、それでも、淫行にふけりたい情欲が満ちている。
しかし、いつまでもこうしてはいられない。
もしも提督が浜波を心配し、来てくれたなら目にするのは、この惨状である。
浜波はのろのろと立ち上がる。
頭がくらくらとして、視界がちかちかと白黒に点滅するのは、淫行にふけりすぎた結果と恥じたが、次第にそれが水分不足になったときの症状であることを思いだし、ゆっくりと壁際に置かれた冷蔵庫からスポーツドリンクを取り出し、一口飲んだ。
それからしばらくじっとしていたが、いつ提督が戻るかわかるかわからない恐怖を思い出し、とりあえず、今著ている服に手をかけ、医務室に常備してあったタオルで全身を拭った。
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/07/19(木) 14:57:52.96 ID:TG5PcwzKO
未だに勃起し、ずきずきと切り傷のように痛み、熱を発する乳首をこすったときは淫熱が再発しそうになったが、スポーツドリンクを飲んで淫欲ごと下した。
股間はいまでもクーラーの冷気が当たるだけで快楽が湧き出すため、ゆっくりと、慎重に拭うが、クリトリスは淫欲が下がったためか、クリトリスフードに隠れ、膣もいつもの清らかさ、と記せばいささか淫靡さが勝ったが、それでも気絶しそうなほどの快楽はなく、しっかりと拭った。
ひとまず、なんとか体を清めると、備え付けの支給品であるジャージを着込む。下着類が医務室にないため、ノーパンノーブラで、すこしばかりの爽快感と心許なさが湧き上がりながらも、自業自得として、気持ちを切り替える。
ブラウスとスカート、それと穴が開いたタイツ、それぞれが匂いをしないようにビニール袋にしまい、選択できる衣服は不潔とかかれたポリ袋の中に入れ、破れたタイツは廃棄する。
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/07/19(木) 14:58:27.42 ID:TG5PcwzKO
ベットのシーツも剥がすが、淫液はベットマットにまで浸透しており、それを見た途端、どれだけ淫行にふけったのか、自らの淫欲さに自己嫌悪と羞恥心が湧き上がるが、押さえ込んでこれも処理を行った。
それからと、落ちていた掛け布団がぬれていなかったため、それをたたもうとしたとき、前掛けが落ちてきた。
手に取ってみれば、一日着用していたため、汗はたっぷりと吸っているが、淫らな匂いはしない。
これは普通の洗濯物でいいかと考えてポケットをあさった際、一枚の紙が入っていた。
取り出してみれば、それは、一枚の写真だった。
それをみて、浜波は心臓が高鳴る。恋い焦がれて心音が早まるのではなく、子供がいたずらをして、それを親に見られていたかのような鼓動の高鳴りだった。
その写真には、提督が写っていた。
提督が後ろ手に組み、横を向いている写真――――浜波が擬装に施された、本来は新種の深海棲艦を発見した際、それを記録するために備わっているカメラモードを起動させ、着任時に隠し撮りした写真だった。
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/07/19(木) 14:59:01.16 ID:TG5PcwzKO
事前に提督の顔は知っていたが、実物はもっと男前かつ、浜波のタイプであり、思わず隠し撮りをしてしまった。
上官を隠し撮りした後ろめたさと、今までの淫行を提督に見られていたかのような羞恥心がこみ上げ、再び子宮が脈動した。
浜波(――――あ、まずっ・・・・・・・・)
そう思ったときは遅かった。
ベットフレームに腰掛け、左手で写真を持ちながら、右手は局部に持って行ってしまっていた。無論、ズボンの中にくぐらせ、秘裂に沿わせる。
秘裂は、すでにしっとりと濡れていた。
浜波(だめ、だめっ! やめなきゃ、司令が、くるかもしれないのに、でも、でもぉ!)
くちゅくちゅと、人差し指を出し入れする。膣から、分泌液があふれ始めたが、足りない。
先ほどは、できあがっていた。
だが、今は体を清めた後だ。
もう淫熱はかなり下がってしまっている。けれど、浜波はさきほどの快楽を知ってしまっている。これ以上は、自分の指は入らない。否、入れることはできない。
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/07/19(木) 14:59:30.26 ID:TG5PcwzKO
なぜなら、
浜波(――――どうして、どうしてっ!)
なにか、ひっかかるものがあって、それを邪魔していた。
浜波はそれが処女膜であることを知っていたが、それが今は邪魔となってしまった。
思わず、近くにあった綿棒で、ゆっくりと挿入してみるが、結果は同じだった。
バイブでもあれば、いいのだろうが、そんなものはなかった。
それに、
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/07/19(木) 15:00:09.46 ID:TG5PcwzKO
浜波(い、いきそうなのに、ちからが・・・・・・)
あと一歩でいけるときに、浜波は力が抜けてしまい、どうしても奥まで挿入できない。
水分不足と処女喪失の恐怖が浜波の力を抜けさせていた。
浜波「いけない・・・・・・・司令、いきたいよぉ」
ぐすぐすと涙を浮かべながら、浜波は愛しの男の名を呼んだ。
淫行にふける手を止められず、医務室には淫蜜を掻き出す音と、浜波の司令を呼ぶ涙声が響いていた。
190 :
◆RDBbFtp9GY
[saga sage]:2018/07/19(木) 15:01:03.46 ID:TG5PcwzKO
バイブだと処女膜破るので変更させていただきました。
すみません
191 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/19(木) 15:06:00.63 ID:TG5PcwzKO
一つ忘れ
浜波の淫乱度下1 コンマ一桁分上昇
浜波の好感度下2コンマ一桁分/2上昇
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/19(木) 15:07:47.84 ID:KrJdK6fGo
ほい
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/19(木) 15:30:51.90 ID:oQVOXdhro
あ
194 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/19(木) 15:36:18.70 ID:TG5PcwzKO
好感度100(イベント発生) 淫乱度88
朝・食堂
提督「おはよう御座います。浜波」
浜波「あ、う、え、えと、お、おはようございます、司令」キョドキョド
提督「今日の朝食は、体のバランスを考えて、リゾットにしてみました。それと、スープはコーンポタージュでしたが、嫌いですか?」
浜波「そ、そんにゃこと、ないです!――――んにゃ・・・・・・//」
提督(どうやら、浜波はキスリが効きやすい体質だったみたいですね、今日は何も混ぜれませんでしたよ、体調を考えて)ヤレヤレ
浜波「あ、あの、司令、その、お願いしたいことが・・・・・・」ゴニョゴニョ
提督「お願いしたいこと?」
浜波「今日、その、医務室のお洗濯とか、その、掃除とか、あたしにさせてくれませんか?//」
提督「なにか、問題でもあったのですか?」
浜波「え、えっと、ちょっと、いろいろと」ゴニョゴニョ
提督(においとか、発情した体液とかがあるからなんでしょうね、さて、どうするか)ウーン
下1
A、浜波に掃除してもらう。(指定先のコンマ一桁/2 好感度上昇)
B、浜波と掃除する。( 指定先のコンマ一桁/2 淫乱度上昇)
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/19(木) 15:40:36.95 ID:NCXdhEbg0
B 好感度や淫乱度は100がMAXだっけ?
196 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/19(木) 15:45:53.71 ID:TG5PcwzKO
100がMAXですが、それぞれレベルアップして再び0からスタートします。
100オーバーの場合は持ち越し
そして今日休みだからといって、浜波のオナニーシーンずっと書いてたら疲れたので一旦休憩
浜波のオナニー、どうですかね?もっとこうした方がとかアドバイスありましたら、お願いします。
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/19(木) 15:51:13.75 ID:5pPvMJU60
全然OK
198 :
◆RDBbFtp9GY
[saga]:2018/07/19(木) 15:58:20.91 ID:TG5PcwzKO
そして母乳がわかる件忘れてた。
詫び安価
A、母乳が出ると気付いてるよ(追加シーンあり)
B、オナニーに夢中で気づかなかったよ(これから母乳量が少し多めに)
下1から下3まで
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/19(木) 15:59:18.65 ID:InCg3KgU0
B
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/19(木) 15:59:21.72 ID:Oc06ljbLo
A
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/07/19(木) 16:00:01.69 ID:ZgiGYRJSO
B
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