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【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part43

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702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/25(木) 19:57:39.99 ID:hBizKvAU0
ぶつかり合ったことで深く結び付く友情が産まれていた。
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/25(木) 21:21:46.36 ID:Na3h2HW10
そして、幼児鳥海と魔界浜風を加え、新鎮守府で最初の任務を行うことになった。
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/25(木) 21:33:14.38 ID:B4WSxK3X0
秋刀魚漁である、捕れないと今日のご飯もないはるか鎮守府
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/25(木) 21:58:06.50 ID:Na3h2HW10
漁船に乗って指示を出すはるか。さみだれ「かあさま。こっちに追い込むよ。」網で囲いサンマを捕獲するさみだれ達。魔界浜風「ふん。」銛でサンマを串刺しにしてとらえる魔界浜風。はるか「大漁だな。どれくらいとれたかな。」幼児鳥海に計測してもらう。
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/25(木) 22:49:50.46 ID:GTmVWVfv0
鳥海「…一匹ですね」はるか「へっ?」さみだれ「なにいってるの鳥海さんこんなにいっぱいいるじゃない?」鳥海「食べられるのが一匹だけということです、このあたりの海は汚染されていて殆どの魚は毒化してます、食べられるのはほんの一部、たまたま他所から流れてきたのだけです」今夜のご飯は四人で秋刀魚一匹になった。
707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/25(木) 23:10:01.90 ID:7NP1A14PO
さみだれ「なんて不便なんだ。こんなところは深海側も攻める価値がないから、深海側が攻めてくることなんてないんじゃないの。」文句を言うさみだれ。
708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/26(金) 08:04:16.62 ID:Dw+XK51Q0
鳥海「ええ、ここ数年たまにはぐれたのが来るくらいです、なので与えられる予算も世界中の鎮守府の中でも最低です」
709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/26(金) 08:19:32.41 ID:VzYuKjtg0
はるか「このままでは。黄金豚の捜索で一発逆転を狙うしかないのか。」思い悩むはるか。五月雨も小百合の所へ行かなくては思い悩み始める。
710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/26(金) 09:29:30.50 ID:Q0yrfs5+O
そして、一方のさみだれは魔界浜風の胸を吸おうと企んでいた。
711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/26(金) 21:40:50.37 ID:VzYuKjtg0
こうして、前途波乱の新鎮守府生活が始まるのであった。区切りかな?
712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/27(土) 09:25:38.22 ID:t0Jiv+N+O
次はどうしようかな。学校とかかな?
713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/27(土) 21:23:01.89 ID:6z9hRi4n0
小百合大元帥の改革の一環により養成学校にも大きな変化が起きていた
714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/27(土) 21:32:12.21 ID:VBGvpXu60
久々に学校に登校したさみだれ。さみだれ「おはよう。みんな元気にしてる。」
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/28(日) 08:31:04.70 ID:wpK/eGJi0
みてみると、皆、元気がない様だ。どういうことかというと、
716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/28(日) 08:49:23.56 ID:ewgGkPlD0
小町「日本天界以外の学校が統廃合されることがきまったのです」ゆうさめ「ばぶ(しかもめっちゃ厳しい実力重視の学校だって)」ふぶつき「ばぶ(さらに僕らも入学年齢にたっしたら日本天界からそっちに転校しなきゃだめだって…」赤鳳「今日の給食はなんですか?」
717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/28(日) 14:49:56.30 ID:R30gV1/pO
小町「そんなわけで、さみだれ君。大本営の学校に移る準備をしてください。」大本営から、さみだれの転勤指令書を預かっていた小町がさみだれに手渡す。
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/28(日) 16:10:25.92 ID:QzVsk4Q10
さみだれ「どれどれ?」 と転勤指令書を早速読んでみると
719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/28(日) 16:15:05.27 ID:ewgGkPlD0
大本営直轄養成学校への特待生としての転校せよ、乳吸いその他は特典として認めるなどかなりの高待遇であった。ただし寮に入り数年帰れないとちっさく書いてあった。
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/28(日) 19:16:58.25 ID:R30gV1/pO
小さい文字を読まずに、乳吸い放題と聞いて喜ぶさみだれ。どうやら母乳のことで頭が一杯のようだ。大本営の学校へ向かうさみだれ。
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/28(日) 22:28:48.26 ID:wpK/eGJi0
そして、大本営の学校につくと、校長が出迎えてくれた。大本営の学校の校長は誰かというと、
722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/29(月) 21:42:57.23 ID:9pQCL2Qz0
香取であった。
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/29(月) 22:11:49.58 ID:X5v6Boul0
さみだれ「挨拶がわりに吸ってもいいですか?」
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/29(月) 22:20:25.45 ID:9pQCL2Qz0
香取「小百合大元帥様から聞いていますわ。どうぞ。」胸を出す香取。見事な巨乳であった。
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 03:10:26.48 ID:NYUFEV8Y0
(落ちてから久しぶりに来たけど再開できてて嬉しい。)さみだれ「いっただきまーす。いやまてよ。これは僕を陥れるための罠かもしれない。」
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 07:40:50.47 ID:Vvf1odn50
疑うさみだれ。しかし、巨乳好きの本能、煩悩が理性を上回ってしまった。さみだれ「だめだ。こんな見事な巨乳我慢できない。」胸に吸い付いたさみだれ。
727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/30(火) 10:18:20.89 ID:/ZMUmUqUo
香取「ふふふ……」特に罠もなく、普通だった
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 10:37:54.45 ID:6bDRwjsC0
香取「で、では吸いながらでいいですので聞いてくださいね、わ、我が校は新たに作られた養成学校で実力が全てです、実力があればあなたのようにいくつもの特権が認められますがなければぁくひぃ」さみだれ「はぁ、ん?あれは演習かな?あの動き、対深海にしては妙な?対人、対艦むすを想定してるように見える、…にしても香取さんのおっぱい美味しいなあ」
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 13:27:49.47 ID:TAnNUm2I0
よくみるとこんごうや吹姫、やまとなど卒業したはずの者の姿もあった。香取「さいきぃん艦むすの能力がぁ低下してりゅって言われてるので、卒業みゃもない艦むすを鍛えなぁすというのもおこなって、くぅぅぅまたイク、おっぱいだけでまたイクの凄いのぉぉぉぉ」
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 14:44:47.81 ID:vCOmI9TrO
其所へ、小百合大元帥が学校の見学にやって来た。小百合「こんにちは。皆さん。」
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/30(火) 16:46:15.32 ID:2gd27uHtO
ここ数年ですっかり平和ボケしてる艦娘達、だが最近では艦娘以外にもさまざまな対抗手段が中◯により生まれつつあり、下手すると艦娘がリストラされる可能性があるのだ
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 17:30:56.47 ID:sh0lpEFL0
こんごう「ようこそおいでくださいました小百合閣下!」吹姫「我ら小百合親衛隊『サユリスト』閣下の到着を心待にしておりました」白い制服を着た生徒たちが最敬礼で小百合を迎えた。
733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 20:35:14.54 ID:vCOmI9TrO
小百合「皆、御苦労様。さみだれ君も特権に自惚れず、はるか提督や五月雨さんを助けるために勉学に励んでね。奨学金も出ているのだから。もし、やめたりしたらはるか提督達に全負担になってしまいますから。」
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 21:09:37.21 ID:NYUFEV8Y0
さみだれ「あのう、僕は普通にここで勉強や訓練に励んでいればいいのでしょうか?」
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 21:10:54.80 ID:sh0lpEFL0
さみだれ「はぁ(なんかこの人あんまり好きじゃないんだよな、いい人に見えるし母様や他の大人たちの評判もいいんだけどなんでだろ?……おっぱいがあまり大きくないからかな?)」
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 21:38:39.97 ID:NYUFEV8Y0
さみだれ(この人が何かを企んでいるのか秘密裏に調べた方がいいかな?)
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 21:50:01.67 ID:g7Z4W6Yj0
小百合「はい、それとあなたの能力はすでに現役の艦むすに近いものがありますさすが五月雨さんの息子で皇提督の指導を受けているだけはありますね、なので艦むす候補生及び訓練に来ている若手艦むすの指導なども手伝って貰います、……好みの者がいたら好きに吸っていいですよ」さみだれ「わっかりました!」今までで一番の笑顔で答えるさみだれ
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 22:08:45.30 ID:vCOmI9TrO
小百合「それと、学生ですから寮に入って生活してもらいます。休みやその他諸々の事情以外は親元に行くことはできませんから。」
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 22:12:06.75 ID:Vvf1odn50
鹿島教頭がさみだれの部屋を案内する。
740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 22:17:04.13 ID:Rr8AyBZZO
さみだれ(鹿島先生も大きいな、吸ってもいいのかな?)ここ最近母乳が吸えてなかったため母乳欲が有り余っているさみだれ
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 22:19:53.00 ID:g7Z4W6Yj0
さみだれ「鹿島教頭、小百合さんは親元に帰るのも普通は出来ないみたいなことをいってましたけど、日本天界学校とかに行くのもだめなんですか?あと19ちゃんとか彼女とあったりとかは?」鹿島のおっぱいに吸い付きながら聞くさみだれ
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 22:34:07.52 ID:Vvf1odn50
鹿島教頭「さみだれ君は、大本営の学校に特待生として転校していますから。彼女に会う場合は許可を申請すれば会えますよ。」
743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 22:37:49.25 ID:g7Z4W6Yj0
さみだれ(ぼくに吸われてるのに全然平気で変わらないなんてこの人はいったい?)などと思いながら乳首を甘噛みし舌で転がしながら吸い続けるさみだれくん
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 23:09:39.91 ID:NYUFEV8Y0
鹿島「ふう...その程度の乳首攻めですか?...少し期待したのに残念ですね。では私がお手本というのをみせて上げましょう。」さみだれの上着をまくり上げて乳首にキスをする鹿島教頭。
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 23:17:21.57 ID:Vvf1odn50
さみだれ「にうydsdfvん。すごい感じちゃうーーーーー。いぐーーー。」余りの気持ちよさに、さみだれの乳首からため込んだ巨乳力を含んだ母乳を噴出し絶頂するさみだれ。さみだれは知らなかった。鹿島教頭もまた魔界浜風同様魔界艦娘であったのだ。
746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/30(火) 23:23:24.06 ID:vCOmI9TrO
さみだれ「しゅごい。吸われるのがこんなに気持ち良いなんて。」余りの気持ちよさに、母乳を吹き出し、下もお漏らしして腰がガクガクのさみだれ。鹿島教頭「大丈夫?さみだれ君。軽く吸っただけなのに。お着替えを用意するわね。」格の違いを見せつける鹿島教頭。
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/31(水) 00:09:55.43 ID:BeY3ww6MO
鹿島「はい、お着替えしましょうねー♪ そういえばこっちのミルクはどうなのですかね?」さみだれの服を脱がし全裸にする鹿島先生。さみだれの少女のような身体に似合わない雄々しい単装砲が先ほどの快楽の余韻に屹立し、脈打っていた。
748 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/31(水) 00:20:20.79 ID:fLuXa39A0
さみだれの単装砲を優しく舐める鹿島教頭。さみだれ「んひーー。でちゃうーー。」鹿島教頭の口の中にミルクを放出する。
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/31(水) 00:50:09.24 ID:BeY3ww6MO
鹿島「んー、濃さも量も一級品♪ 再装填も早いけど砲撃も早すぎちゃダメですよ。女の子を満足させるために、今からお○んちんの訓練です!」さみだれ「ふにゃあああああ!?」鹿島教頭に両のタマを優しく揉まれるさみだれ。単装砲が再び砲撃態勢を取り始め、タマの中で弾薬が先ほど発射した量以上に再生産されるのをさみだれは感じ取った。
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/31(水) 08:00:20.21 ID:zGBO7GWYO
鹿島教頭「先ずは、後ろの格納庫で楽しませてもらうわね。」鹿島教頭が後ろの格納庫をほぐし、さみだれの単相砲を挿入した。さみだれ「しゅごい。気持ち良いー。」余りの気持ちよさに激しく腰を打ち付けるさみだれ。
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/31(水) 08:06:32.77 ID:fLuXa39A0
尚、お尻戦士のゆうさめ達は乱入してこなかった。
752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/31(水) 08:15:30.63 ID:r+4/cuV60
さみだれ?「しゅごく気持ちいい、赤ちゃんたちやしぐれちゃんよりしゅごいぃぃ」さみだれ「さてと教頭の相手は白に任せて学校のことを少し調べてみるか」鹿島のおっぱいを吸っていた時点で入れ替わっていた二人、お尻戦士は白さみだれは管轄外なのでこないのは当然だった。
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/31(水) 08:51:43.87 ID:mFW88AMW0
鹿島「さみだれくんあなたがこんな変態だったとは予想外です、予定とは違いますがここで完全に落として我らの下僕にしてしまえば小百合閣下も喜ばれるでしょう」鹿島の股間には白雪をこえる超ビッグキャノンがそそりたっていた。
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/31(水) 14:40:29.24 ID:A68yLsgEO
鹿島教頭「もしや、この子は白さみだれかしら?」違和感に気がついた鹿島教頭。一方、さみだれの方は、調査をしようとしたとき思わぬアクシデントによって調査を断念しなければならなかった。何が起きたかと言うと、
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/31(水) 15:41:17.01 ID:TAwl3Bvz0
たまたま入った教室の艦むすがみな巨乳で全員のを刷っていたら日がくれてしまった。鹿島「まあ白のほうでもいいです、もう我慢できないので入れますね♪」史上最大のビッグキャノンが白さみだれの尻へと挿入された。
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/31(水) 19:59:31.58 ID:4zTJCg6s0
白さみだれ「凄いのきたぁぁぁ、こんなのこんなの初めてぇぇぇぇ、お尻さけりゅゅゅゅ、壊れちゃう僕のお尻壊れちゃうぅぅぅ」鹿島「私のものを全部加えれたのは貴方が初めてですよ白さみだれくん、吹月の血族の吹雪姫さんでさえ受け入れきれずに「止めて」と泣いて懇願し私たちに忠誠を誓ったというのに、くぅぅぅぅにしてもこの尻穴良すぎますよぉ」
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/31(水) 21:26:08.87 ID:A68yLsgEO
激しく腰を打ち付ける鹿島教頭。喘ぐ白さみだれ。一方、小百合は、さみだれが入れ替わって調査をしていたことに気がついていた。
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/10/31(水) 22:28:42.50 ID:4zTJCg6s0
小百合「さすがはるかと五月雨の息子にして皇の師事を受けたものですね、こちらに取り込むべきか排除するべきか…そして白さみだれ、吹月に匹敵する変態力をもつものこちらもどうするか」
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/01(木) 00:25:32.28 ID:VCVslKyMO
思考にふける小百合。一方で、白さみだれは、鹿島教頭に中だしされて悶絶絶叫していた。
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/01(木) 10:46:59.04 ID:xQx+J9D10
鹿島「しゅごいこの尻穴すごすぎるぅ何回出しても止まらない、全部絞りとられちゃう。白さみだれくんもいいでしょ?毎日してあげるから小百合様のものに、いえ私のものになりなさい、うぅまたでるぅ」白さみだれ「いやらぁぼ、ぼくはしぐれちゃんのものらのぉ、もうおっきいのでつかないで出さないで壊れちゃう頭のなかおっきいので突かれることしかかんがえれなくなりゅ、た、助けてしぐ…」白さみだれが墜ちそうになっているときしぐれはというと
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/01(木) 12:26:47.57 ID:UqKuaqg0O
魔界艦娘の鹿島教頭に叩きのめされていた。鹿島教頭「魔界艦娘の私に挑むなんて。おろかね。」敵対者より絶対的に強くなる魔界艦娘。その攻略法は未だ発見されていない。
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/01(木) 13:41:08.92 ID:ybVBXN120
そんな魔界艦むすの天敵は敵対せずご奉仕と快楽を与え戦闘不能にさせる舞鶴のメカ吹月と野口娘である
(鹿島教頭って白さみだれとしてるんでないの?)
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/01(木) 15:21:05.83 ID:8MkxMhbbO
鹿島「ほほほ、首輪をつけて私のペットにしましょうかね」
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/01(木) 16:13:15.14 ID:UqKuaqg0O
(行為に至る前と言うことで良いんじゃない。)
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/01(木) 18:41:11.80 ID:aanUIsF/0
鹿島「伝説の無乳力の持ち主と聞いていたけどまだその力は使いこなせていないようね、小百合様のために働く犬となりなさい」鹿島教頭が手にした黒い首輪をつけられその効果により洗脳されたしぐれだった。
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/01(木) 20:59:02.54 ID:5U/VnDLHO
犬と言うより猿になってしまったしぐれ
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/01(木) 21:14:40.79 ID:aanUIsF/0
しぐれ「ウキーッ!ハイル小百合!」犬耳は変わらなかったが尻尾が猿みたいな長いものになっていた。小百合「……なんか嫌な予感がするのでこの子に満月は絶対にみせないように、あと無駄に怒らせるのも厳禁よ、巨大化したり金髪になったら怖いから」
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/01(木) 22:57:49.52 ID:9fSWpBGa0
小百合「さて次はどうしようかしら。はるか達も魔界艦娘を手に入れたようだし。この世界に魔界艦娘が跋扈する下地は整いつつあるわね。」
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/02(金) 07:14:51.34 ID:NiIEbw6lO
だが小百合提督には誤算があった。それは、てっきり母乳に夢中になってたと思っていたさみだれが母乳を通じて艦娘の調査を終了させていたこと、そして白さみだれが体内に出された体液から鹿島のデータを送っていたことだった
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/02(金) 10:59:32.30 ID:qwJmxHrcO
そのデータを誰に送っていたかと言うと、
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/02(金) 11:04:04.39 ID:6YKJjPNq0
両親は生活で大変そうだから師匠の皇提督である。だが 皇「さみだれおにしゃんからメールだあ………なんか漢字ばっかりでわかんない」皇ちゃん状態なので意味がなかった。
772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/02(金) 11:35:41.26 ID:YRdaXVHc0
こうして、さみだれの大本営の学校潜入調査がつづくのであった。一旦区切る?
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/02(金) 11:55:21.41 ID:6Y3lFpRN0
その方がいいかもね。となれば次は何をする?
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/02(金) 12:11:53.57 ID:i3MhrvW30
吹月一家あたりとか?
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/02(金) 15:24:04.72 ID:qwJmxHrcO
今回、吹月一家の皆さんは紅葉を見に行きます。
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/02(金) 16:14:56.81 ID:e0NpkIFwO
吹月「突然だけどみんなで旅行に行くことにしたよ。温泉入ったり紅葉をみたり美味しいものを食べたり楽しもう。」
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/02(金) 16:29:40.62 ID:i3MhrvW30
吹月(来週から1ヶ月ぼくは如月さんたちのところにいかなきゃいけない、それまでにしっかり家族サービスをしないと)大悪魔五月雨との戦いのときに如月の協力を得るために自分を一月すきにしていいと約束した吹月であった。
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/02(金) 19:17:43.23 ID:c2Gl+lKNO
ゆうさめ「ばぶう。」(父さん、一つ質問していいかい?その真面目な話してる時なんだけど耳に着けている猫耳と尻尾は何?)吹月「これは如月さんに四六時中着けておけって言われたものなんだ。」
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/02(金) 21:48:08.03 ID:BXZhOEid0
ゆうさめ「ばぶ(あいつが着けろと言ったというのが凄い気になるなあ)」ふぶつき「ばふ(それよりも早く行こうよおばあちゃんに母さんたちもまってるよ、あと父さん、むつゆきちゃんも連れていっていい?)」
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/02(金) 22:38:14.13 ID:+2Pmjvbs0
如月の作った猫耳と尻尾の理由は後でわかることとなる。吹月「それなんだけどもう睦雪とむつゆきちゃんは現地で合流するらしいんだ。なんでもサプライズを用意してるって。」
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/02(金) 22:45:15.21 ID:YRdaXVHc0
そして、紅葉の場所へ向かう吹月達。滝が流れていて風情がある場所であった。
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/02(金) 22:59:04.08 ID:+2Pmjvbs0
現地まで車で向かうことにした一行。運転は誰かというと...
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/02(金) 23:07:05.32 ID:O1mcNy0T0
吹月である、一家の長、父親らしいところをみせたいのだ。ふぶつき「ばふ(むつゆき?ちゃん来てるのか楽しみだなぁ)」ゆうさめ「ばふぅ(睦雪おばさん、むつゆき?のことを偽物、ゴリラとか言って嫌ってたけどほんとに連れてきてるのかな?)」
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/03(土) 04:58:24.90 ID:w7UTPA8Y0
現地で待っていた睦雪一家。睦雪とむつゆきと何故かいるのはゴリラのぬいぐるみであった。吹月「やあ、睦雪久しぶり。」睦雪「兄さん久しぶりね。」
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/03(土) 08:26:10.75 ID:eV4KUwe40
ふぶつき「ばぶ(むつゆき?ちゃんはどうしたんだ。)」尋ねるふぶつき。
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/03(土) 08:45:53.89 ID:/EaKE2i20
睦雪「むつゆきちゃんならここにいるでしょ?」むつゆき「うがー」悲しそうにゴリラのぬいぐるみを抱き締めてるむつゆき、ゆうさめ「ばぶ(むつゆき?になにかあったのか?にしてもこのぬいぐるみデカイなおい、どうしたのこれ?)」ぬいぐるみはむつゆきとほぼ同じ10m越えのビックサイズであった。
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/03(土) 14:31:53.70 ID:JaSGuQ16O
すると突然、縫いぐるみが動き膨らみ出した。ゆうさめ「あばー(なんだ。何が起きたんだ!」
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/03(土) 14:37:31.08 ID:/EaKE2i20
睦雪「煩い!静かにしてなさいこのゴリラ!!!」ズ┣¨┣¨┣¨┣¨ドン!61cm三連装(酸素)魚雷を何十と投げつける睦雪 ぬいぐるみからは小さく「うっほ…」という声が聞こえてきた。
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/03(土) 18:46:40.82 ID:Ft2ukgbi0
ふぶつき「ばふ!(なんだこのゴリグルミ「うっほ」だなんてむつゆき?ちゃんの真似して、ねえむつゆきちゃん、睦雪おばさん、むつゆき?ちゃんはどこにいるの?」どう考えてもこのぬいぐるみの中身がむつゆき?だろと自分とは違う方向に鈍いふぶつきに呆れるとともに、睦雪の態度が気になりそのことを教えれないゆうさめ
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/04(日) 01:11:30.51 ID:vA6AVwWh0
だが、らちがあかいのでゆうさめは決意をしてぬいぐるみを引き裂いた。すると、中にいたむつゆき?がでてきた。
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/04(日) 08:29:24.21 ID:WvhM7ocx0
ゆうさめ「ばぶ!?(むつゆき?ちゃん!?どうしてこんなとこにそれにそんな傷だらけで…睦雪おばさんどういうことなんだよ!」睦雪を問い詰めようとしたがその姿はなかった、あと吹月の姿もなかった。
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/04(日) 12:37:04.61 ID:sgaF+8CwO
その時、吹月の悲鳴が上がった。駆けつける一同。
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/04(日) 13:09:35.99 ID:He+C2pIi0
睦雪「お兄ちゃんそんな格好するなんて私のこと誘ってたんでしょ?ごめんね気づかなくて、んっ、美味しい、お兄ちゃんの単砲美味しいよ」吹月を押し倒しその単砲を口に含む睦雪がいた。
794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/04(日) 13:52:07.96 ID:Vn/SsO0iO
夕雨「ぽいーー。」睦雪の顔面に真空飛び膝蹴りが炸裂した。睦雪「ぐぼあー。」吹っ飛び、紅葉の名所の滝底に吸い込まれた。
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/04(日) 17:00:00.49 ID:7WsXiXYe0
夕雨「大丈夫っぽい?ふぶっきゅぁ!?」吹月を助け起こそうとした夕雨を水の龍が吹き飛ばした。睦雪「ドラゴン最大の奥義廬山昇龍覇の味はいかが夕雨さん?」滝壺から立ち上る水柱にたつ睦雪
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/04(日) 22:58:48.65 ID:j6cIXZGE0
夕雨「この程度で倒れるか!!ダークナイト!」重力波で水龍と睦雪を滝壺に押しつぶす夕雨。
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/05(月) 07:30:21.30 ID:AQfz4UhT0
激闘に驚く一同。ゆうさめ「あばーーーー。」ゆうさめが両者を止めるため飛び込んだ。
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/05(月) 07:48:36.46 ID:l0bGXpqA0
吹き飛ばされ滝壺に落ちるゆうさめ そんなこともきづかず戦う二人 睦雪「前からあんたのことは気に入らなかったのよ、おまえやくまとかさえいなければお兄ちゃんは私のものだったのに!消えろ泥棒猫、ロシア直輸入の魚雷ポセイドン発射!!!」
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/05(月) 10:29:14.01 ID:7UATzYFQ0
夕雨「お前こそ兄妹で結婚出来るわけねーだろっぽい。この変態ブラコン小姑!!五連装酸素魚雷発射!」
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/05(月) 11:16:06.66 ID:GZV/N8+70
ふぶつき「ばぶう(睦雪おばさん、なんでむつゆき?ちゃんがぬいぐるみの中にいたのっ!?)」睦雪に事情を聞きにきたふぶつきにポセイドン魚雷と大量の魚雷が直撃しふぶつきが滝壺へと飛ばされた。
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/05(月) 11:35:28.91 ID:zGSoFQqk0
ふぶつき「あばぁぁ(むつゆきちゃんたちにまたお尻を舐めて貰いたかったぁぁぁって、母さん?おばさん?どうして?)」夕雨「大丈夫っぽいふぶつき?いくら争っていても息子の危機にはすぐ気づくっぽい、だって夕雨はお母さんだからっぽい!」睦雪「君は私の大事な甥で娘の彼氏だからね、ほっておけるわけないでしょ」ふぶつきを受け止めていた二人、これをきっかけにとりあえず仲直りしたのであった。
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