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【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part43
- 853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/14(水) 11:21:02.85 ID:DEZi4Cl+O
- 世界三大神豚に小町の元からの追放言い渡された続きでもやるか?
- 854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/14(水) 15:27:54.83 ID:lC4w/h340
- しかし○1日書き込みないとはほんとに過疎ったな
- 855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/14(水) 21:01:30.96 ID:JDMhV6DC0
- 親豚鎮守府では大焼き肉大会が開催されようとしていた。親豚「ぶー(長らくお世話になりました、金色の豚が現れたのでは私は焼き肉としてみなに食べて貰うしかありません、オーガさん、龍田さん、雷ちゃん、みなさんおいしく食べてくださいね)」
- 856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/15(木) 01:03:59.18 ID:vLJRIZ+m0
- オーガ日向「悲観的になっているが、確か、親豚さん達は食べられてもすぐ再生されるのでなかったか。」冷静な意見を述べるオーガ日向。
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/15(木) 07:29:08.69 ID:XTJG+BoQ0
- 親豚「ぶー(いえ、望んで食べられた場合はその特典は無しですので復活はありません、みなさん美味しく食べてくださいね)」
- 858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/15(木) 11:11:41.31 ID:HeCMrzFm0
- オーガ日向「小町殿に食べてもらうという悲願はどうするのだ?君たち親子は彼女に食べてもらうのが願いだった筈だが」
- 859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/15(木) 11:33:51.43 ID:uQCD0nIS0
- 親豚「ぶー(夢は叶うとは限らない諦めることも、諦めざるえないこともあるのです…さあみなさんどんな料理がいいですか?丸焼きあたりがおおすめですよ、三大豚さんや八戒さま、三匹の子豚様たちの調理もおわってますのでよかったらどうぞ)」テーブルには多種多様な豚料理が並べられていた。
- 860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/15(木) 16:39:50.49 ID:JvyNGSkkO
- オーガ日向「しかし、一生の別れとなるなら最後はお前たち自身のケジメをつけろ。」そういって何処かに電話するオーガ日向。
- 861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/15(木) 16:55:31.43 ID:TjGcIwVD0
- 五月雨「三大豚の丸焼きウマウマ」はるか「三匹の子豚のカツカレーウマウマ」僻地に飛ばされ貧困に喘ぐはるか達が旨そうに食べていた。他にも吹月一家など主なスレメンバーが呼ばれ豚料理に舌鼓をうっていた、ただ小町団のメンバーは誰一人いなかった。
- 862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/15(木) 16:58:33.51 ID:HeCMrzFm0
- 深町「まあ、心配するなよ豚君たち。小町のことは私に任せておけ。」
- 863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/15(木) 18:27:39.67 ID:VSyQNiht0
- 親豚「ぶー(小町様には赤鳳ちゃん、皇ちゃん、さみだれくん、ゆうさめくんなど多くのお仲間がいます、みんながあなたから小町様を守ってくれると私は信じています…というか最後の日になぜきさまがいる、消えろ!)」
- 864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/15(木) 21:08:23.83 ID:I/OFgtwH0
- 子豚A「ぶー(食べられるのは嫌じゃない、でも小町様に食べて貰えないなんていやだよ〜)」子豚E「ぶー(オーガ日向さんの筋肉の一部になれるなら本望です、高たんぱく質低カロリー低脂質のヒレを塩ゆでで食べて貰おう)」子豚D「ぶー(身体に仕込んだ転移装置で調理されるまえに逃げよう…)」
- 865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/15(木) 22:11:21.16 ID:vLJRIZ+m0
- 小町達は何をしていたのかというと、
- 866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/15(木) 22:52:04.66 ID:mrGYEydc0
- 親豚に頼まれた月詠らによって天岩戸に閉じ込められていた。月詠「みなは天界風疹にかかってるでありんす、妊婦さんにうつったら大変なので治るまでここに隔離でありんすよ(嘘)」
- 867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/16(金) 04:15:43.08 ID:6Kk1sf/v0
- 小町「何故ですか?つっきー。親豚さんの病気なんて銀水晶の力を使えば一発完治なのです。」
- 868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/16(金) 09:38:11.11 ID:G0B9LgiX0
- 月詠「えーとそれは…」霞命「なんでも水晶で解決するのはダメですよ、今日一日の我慢だから天岩戸でじっとしてなさい、ほらそれよりも課題をしっかりやる、」いいきかいだからと大量の問題集をやらせる霞命先生
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/16(金) 19:11:26.11 ID:TaoqJpx/0
- くま「ハンバーガー出来上がりくま!」子豚G「ぶひー!(Hぃぃぃぃ!)」子豚C「ぶー(兄さん、HがHがハンバーガーがになっちゃったよおう)」子豚A「ぶー(落ち着け食べられさえしなきゃ復活はできる、ここにいるのはみんな顔見知りだたべないでくれ…)」五月雨「もぐもぐもぐ、久しぶりの動物性たんぱく質です、にしても豚肉100%だと柔過ぎるし、油っぽくて微妙ですね」ためらいなくたべさらに文句までいう五月雨であった。
- 870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/16(金) 21:58:58.68 ID:2ZaZaA/z0
- そして、子豚D、A、Cもとんかつ、豚骨ラーメン、丸焼きになって五月雨に食べられた。
- 871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/16(金) 23:16:11.10 ID:TaoqJpx/0
- 子豚D「ぶー(仕込んでおいた転移装置で調理されるまえに逃げれたけど兄さんたちが…兄さんたちの無念を胸に小町様と楽しく暮らすから見事に成仏してくれよ、とりあえず母さんの調理が終わって食べられるまでどっかに隠れてよ)」
- 872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/17(土) 08:48:21.84 ID:IzQa18da0
- しかし、子豚Dが逃げ延びることはできなかった。転移装置が誤作動して、とんかつを揚げる油風呂に転送されたのだ。子豚D「ぶぎーーー(やだばーーーーー。)」子豚Dも五月雨の胃の中へ送られたのであった。
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/17(土) 11:41:47.29 ID:TFi3i5ZcO
- イベリコ神豚「ぶひひ。」(くくく、上手くいったぞ。あの馬鹿な親子さえ居なくなればもう我らの計画を邪魔する奴は居なくなる。)パルマ神豚「ぶぶぶう」(あの馬鹿親子まんまと我らの言葉に騙されてやがる。)神豚親子が食べられる様を天界から見る三大豚たち。
- 874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/17(土) 15:22:20.68 ID:6APfINR4O
- 神豚たちは気付いていなかった。三大神豚が何者かによって三大魔界豚にすり替えられていたことを。
- 875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/17(土) 23:09:14.80 ID:BGG3Kj4+0
- というか>>861にあるように三大豚も五月雨たちに食べられ帰らぬ豚になっているので魔界豚にとって変わられていても仕方ないのであった。そして会場ではついにメインデッシュである親豚の調理が行われることに、それを行うのには意外な人物、坂本でも深町でも小町たちでもなく誰かというと
- 876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/18(日) 17:51:14.26 ID:0DMsERNxO
- イベリコ魔界豚「ブヒー!(小町を守っていた親子豚たちはもういない。ふふふ、これから憎き小町に復讐を行う時が来た。)」魔界豚たち「ぶひー!」(オー!!)
- 877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/18(日) 17:54:10.94 ID:iM7UaPOU0
- オーガ日向「豚が豚を調理するとは面白い余興だな」
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/18(日) 18:55:53.90 ID:igYLjnLt0
- 吹月「豚肉、豚肉!」夕雨「早く食べたいっぽい、子豚たちは味も微妙で食べ足りなかったっぽい」はるか「こんなに肉が食べれるなんて転属してから初めてだよ」ちなみに親豚鎮守府のメンバー以外食べると復活できなくなることは知らなかった。
- 879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/19(月) 01:02:20.56 ID:yxa/4+420
- そして、親豚も五月雨の胃の中に納まってしまった。
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/19(月) 08:42:42.16 ID:DNGYIRX20
- はるか「いやぁ旨かった、さすが親豚さんたべごたえがあった」夕雨「ぽい、うまかったぽい、復活したらまた食べさせて貰うっぽい!」吹月(あれ?いつもならすぐに復活するのに全然復活しない?そういえばぶたさんたちって調理されて食べられるのってこれが初めてだったような気が?)嫌な予感が吹月の脳裏をめぐるのであった。
- 881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/19(月) 08:56:41.10 ID:YQlO6SZfO
- その予感が見事的中することになった。
- 882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/19(月) 10:11:15.14 ID:SERnelnnO
- 五月雨「これでさみかにもお乳があげられます。それにしても復活遅すぎませんかね?」さみだれの妹さみかに授乳させながら言う五月雨。
- 883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/19(月) 10:24:29.42 ID:DNGYIRX20
- 夕雨「早くおかわり食べたいっぽいのに、月雨たまには夕雨のおっぱいものむっぽい、きっと豚肉たくさん食べて美味しくなってるっぽい!」
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/19(月) 10:57:19.74 ID:K4TTBeG30
- そこへ課題を終えた小町がやって来た。月詠も一緒である。小町「これは一体どういう状況なのですか?親豚たちは何処にいますか?」
- 885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/19(月) 11:18:06.14 ID:A+c6Nn500
- 全員が自分たちのお腹を指差した。
- 886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/19(月) 18:25:00.05 ID:giRJndWXO
- 小町「アイエー!!」ショックで泡吹いて倒れる小町。
- 887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/19(月) 19:53:42.51 ID:tNTDqgfS0
- 五月雨「ど、どうしたの小町ちゃん?」はるか「親豚さんたちならいつもみたいにすぐ復活するからさ、まあ知り合い食べるのには抵抗あったけどここ何週間かまともに食事してなくて背に腹は変えれなくてごめんね」
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/19(月) 22:29:13.64 ID:yxa/4+420
- そこへ、神豚鎮守府のオーガ日向・ゴールデン神威・龍田・雷・蒼龍・飛龍姉妹がやってきて事情を説明した。
- 889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/20(火) 11:07:27.77 ID:VH8JOwgH0
- はるか「つまり」吹月「調理して食べたら」吹雪ママ「親豚さんたちは」夕雨「復活しないっぽい?」五月雨「……吐いたらダメですかね?」当然ダメである
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/20(火) 13:57:46.23 ID:ZUpI2gq8O
- 五月雨達が、小町達が絶望の悲鳴をあげた。
- 891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/20(火) 16:24:19.13 ID:VH8JOwgH0
- 赤鳳「おばしゃんたちお友達食べるなんてさいてえなの」皇「ヒック親ぶ…こぶ…わぁぁぁぁん」ゆうさめ「ばぶ(母さんと父さんならともかくおばあちゃんがそんなことするなんて)」むつゆき「うがぁぁぁぁぁ」むつゆき?「うっほほほ」
- 892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/20(火) 21:25:32.29 ID:vneUGZM90
- 小町「親豚さん、どうして、どうして小町になにも言わずこんなことを、家族だと思っていたのにどうしてなにも…小町を捨てたのですか、親豚さぁぁぁぁぁぁん」両親がろくでもない小町は親豚を親のように慕っていたのだ
- 893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/20(火) 22:44:16.63 ID:mrgVs69F0
- そこへ、魔界豚達がやって来た。魔界豚「ぶーー。(小町。我らが味わった絶望がわかったか。)」
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/20(火) 22:54:31.96 ID:vneUGZM90
- 小町「……どちら様ですか?小町はもう全てがどうでもいいのです、両親はあんなだし家族とおもっていた親豚さんは小町になにも言わず消えた、小町はもう全てがいやなのです」
- 895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/21(水) 01:36:56.19 ID:sCCVNNwb0
- 魔界豚A「ぶひ。」(お前はあの神豚親子を匿っていた。奴等は我らの法を犯した犯罪者だ。だからお前は犯罪者を匿ったという蔵匿の罪で魔界豚界に連行する。)
- 896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/21(水) 07:23:38.68 ID:eowkk0C80
- 赤鳳「なにいってるの?はんざいしゃ?赤鳳のお友達の豚さんたちをを悪い子っていってるの?こんなに悲しんでる小町ちゃんをさらにかなしませよとしてるの?赤鳳怒ってるよ!!!」絶対的な捕食者のオーラが魔界豚たちをつつみこみ、豚たちの心は喰われる恐怖と絶望でくだけちった。
- 897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/22(木) 14:02:44.22 ID:J5pG1WcpO
- 其処へ、赤鳳よりも強い補食者のオーラを持つものが訪れていた。赤鳳「なに。((( ;゚Д゚)))よ。」漏らす赤鳳。
- 898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/22(木) 16:22:34.98 ID:xq12yvSS0
- 卯月「うっぴょんぴょん、うーちゃんだよー!」(性的な意味での)絶対捕食者卯月だった。
- 899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/22(木) 19:34:59.74 ID:kMYcEsaRO
- ゆうさめ「ばああ!!」(野郎!ぶっ殺してやる!!)怒りのオーラをまとって卯月に飛び掛かるゆうさめ。
- 900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/22(木) 21:06:30.07 ID:UO/SLJl20
- 卯月「忘れたぴょん?卯月への攻撃は決して真実には到達しないぴょん」ゆうさめの攻撃は卯月をすり抜けだけであった。卯月「そしてうーちゃんの行為は全てが真実へと到達するぴょん」卯月の体がもやがかったかとおもうと、くま、いいず、睦月らが絶頂しあへ顔になっていた。
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/23(金) 08:13:59.18 ID:il4C2n+E0
- 卯月「おまえが無駄な攻撃をしている隙に楽しませて貰ったぴょん、さて次はとうーちゃんは子供や男には興味がないので…」五月雨に狙いを付ける卯月
- 902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/23(金) 09:22:47.66 ID:OZnPoS4jo
- はるか「五月雨に手を出すなぁ!」卯月「だから無駄だって言って…なんとおぉぉぉ!?」卯月レクイエムを超えて卯月を組み敷くはるか提督。何を隠そう卯月にこの力を与えたのは故意でないにしろはるか提督のせいであった。そして押し倒された感覚に懐かしさと子宮が疼く感覚を覚える卯月。
- 903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/23(金) 11:39:22.60 ID:il4C2n+E0
- そんなときさみだれの脳内に声が響いた。金色豚「さみだれ聞こえますか?今あなたの心に直接話しかけています、卯月とはるかを止めるのです、もしはるかが卯月と交えば卯月に封印されていた性力がはるかに戻ってしまいます、今卯月が使っている性力は封印から漏れだした木漏れ日のようなもの、もしはるかにうつればはるかは性欲の化身と化し世界の全てを孕ませる存在に……」
- 904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/23(金) 14:08:19.69 ID:MsAi+GCz0
- ゆうさめ「ばぶっ(卯月めいい気味だ犯されれば吹雪おばあちゃんや今まで被害にあった人の気持ちがわかるだろ、どうしたのさみだれ兄ちゃん、顔が青くなってるけど?なんで止めようとしてるのさ!あいつはひどい目にあうべきなんだよ!!!!)」
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/23(金) 17:23:44.25 ID:qPILIrUYO
- 一方、小町は残った豚たちの骨や内臓を集めていた。小町「...」
- 906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/23(金) 18:55:27.00 ID:MsAi+GCz0
- 小町「小町が、小町が食べると言っていたらこんなことにならなかったのですか?親豚さん…」残骸を握りしめどこかへ向かう小町
- 907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/23(金) 21:43:32.25 ID:K4LVBl0j0
- ???「クックッ小町の心は折れたようだな」???「ああ三匹の子豚、三大豚、親豚は消え神豚の時代は終わりをつげた」???「そして卯月とはるかの接触、これにより目覚めの時はまた近づく」???「金色の豚の出現には驚かされたがそれ以外は全て我らの計画通りだ」
- 908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/24(土) 02:17:54.70 ID:D9EmvKaiO
- 月詠たちは気づいていなかった。小町の銀水晶の輝きが濁り始めているのを。ゆうさめ「ばぶう。」(さみだれ兄ちゃん何でアイツを庇うんだよ!)
- 909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 18:03:41.62 ID:dTCdFJbIo
- 五月雨「いたずらっ子にはお仕置きしなくちゃですよね。提督、どうぞ召し上がれ♪」吹雪ママ「卯月さんもきっとおちんちんに夢中になれますよぉ♪」卯月「うーちゃんは、うーちゃんはぁ……」両方の乳首を五月雨と吹雪になめられながら、幼い秘所を二人の指で拡げられる卯月。桜色のそれからは透明な蜜がしとどに溢れていた。
- 910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/24(土) 19:01:37.61 ID:owHJ9XRF0
- 卯月「いやぁダメぴょん…はぅぅぅぅん」ゆうさめ「ばぶ?(なんだこいついつもと様子が違う?それに五月雨さんはともかくおばあちゃんまでこんなことするなんて?)」しおらしい卯月とおかしな吹雪ママに疑問を抱くゆうさめ、卯月から性力がもれ吹雪ママなど周りに影響を与えているのだ。また性力が減ったために卯月も本来の状態になりかけていた。
- 911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 19:19:49.28 ID:MdO1PU2eo
- さみだれ「と、父さん、母様、お仕置きなら僕にまかせてよ(何とかして卯月と父さんとを離さないと)」無理矢理卯月を奪うわけにも行かず提案してみるさみだれ
- 912 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/25(日) 19:51:37.68 ID:eVqaXjuH0
- はるか「さみだれ、こいつはお前好みの巨乳でないがいいのか?まあいいお前も乳に拘らずやりたい年頃なのだろう、にしても単装砲が収まらん…吹雪ママか中々旨そうだな」単装砲をとてつもなく大きくさせ吹雪ママに近づいていくはるか提督、明らかにいつもと様子が違った
- 913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 21:11:38.07 ID:g/ClDxX6O
- 五月雨「じゃあさみだれは私が見てますね。ほら、さみだれ、ここにあなたの単装砲を入れるんですよ」クパァ 卯月「いやぁぁ…だめっぴょん、広げないでぇ」
- 914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/25(日) 21:23:34.42 ID:eVqaXjuH0
- さみだれ「ちょっ母さん、お仕置きって性的なことじゃなくても、引っ張らないでっ、うっ入ってくぅ、な、なにこれ気持ちいい、ムニエルや19ちゃん、春雨さんたちとも違うよぉ」
- 915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 22:30:17.28 ID:MdO1PU2eo
- 卯月「うびゃぁぁぁぁ、大きいのが入って、奥までぇ!」女としての性経験が少ない卯月にとって、しぐれ、ニムエル、19、潮命や白露達と経験を重ねたさみだれの単装砲は快感が強すぎるものだった。下手をすればしぐれよりも小さい格納庫がぎゅうぎゅうと単装砲を締めつける。
- 916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 07:27:08.32 ID:7SQgLAeEO
- さみだれ「卯月さんやめ…!そんな締めつけたら出ちゃぁああああ!」卯月「やぁぁぁ、うーちゃんのお腹でビクビクってぇ!お腹が、焼かれてりゅよぉ…」抜こうとするも五月雨の力にかなわず、卯月の奥深くで種付けするさみだれ。卯月の小さな子宮はすぐに満杯になり、外から見ても分かるほどに腹が膨らんでいく。
- 917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/26(月) 09:19:53.91 ID:tKveIF670
- 卯月「だ、ダメびょんこのままだと精力の封印が解けちゃうぴょん、もう出したらダメぴょん…」さみだれが卯月の中に出す度にはるかの単砲はどんどん大きくなっていっていた。はるか「うぉぉぉもうたまらん、おい吹月尻を出しやがれ」吹月「ちょっなにを!?やめ、やぁぁぁぁぁぁん」
- 918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/26(月) 15:22:13.74 ID:1Tjeb4tC0
- 吹月「太すぎるぅ裂けちゃう、はるか提督お願いだから抜いて、うひぃ出てる、凄い沢山出てるよぉ、だ、誰かたすけっ…」はるか「いいアスだ、前から一度お前にはぶちこみたかったんだよ、いつもいつもいい尻をみせて誘惑しやがって、孕むまで出してやるからな」
- 919 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/26(月) 21:54:10.00 ID:w0ws0LA/0
- 卯月「は、はやくやめるぴょんさみだれくん、こんなことしてる場合じゃないぴょん、覚醒したはるかの精液は男女問わず16才以上のものは絶対に妊娠させてしまうぴょん…」
- 920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/26(月) 22:12:33.18 ID:s1r7+GMlo
- さみだれ「で、でも卯月さんがはなしてくれないから…あっ、またでるぅ!」さみだれの単装砲に発情しきった卯月の格納庫が絡みつく。そして子宮口に砲口を押しつけながら熱い白濁を注ぎ込むさみだれ。これまでしぐれにしかしたことがない孕ませるための射精だった。
- 921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/26(月) 22:40:37.06 ID:ujQUJS5x0
- 卯月「暖かいのまた来たぴょん、これ以上されたら封印したはるかの性力が解放されちゃうぴょん、でも気持ちいい、暖かいの膣に出されるの気持ちいぴょん」自分からさみだれを抱き締める卯月、封印はさらに弱まりはるかの性力はどんどん増していっていた。はるか「おう、だすぞ吹月、しっかり孕めよ」大量の精子が吹月の尻へと放たれた
- 922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/26(月) 22:56:52.91 ID:s1r7+GMlo
- 吹月「誰か助け…熱いいいいいいい!」 五月雨「ふふっ、どうですか提督のおちんちんミルク。身体中に広がっていくようでとっても幸せな気分になれるんですよ」逃げようと身をよじるが根元まで挿入され中出しされる吹月。卯月と同じように膨らんでいくその腹を、中に出された液体を広げるように五月雨が優しくさすっていた。
- 923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/26(月) 23:20:49.14 ID:wvlzwb6z0
- そして、遂に封印が解かれ、ゆうさめが真実を知るときがやって来た。
- 924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/27(火) 00:08:10.45 ID:d/aOLWeBo
- さみだれと卯月が互いに口付けをした。卯月が身体を弛緩させさみだれの全てを受け入れる。それを知ったさみだれが卯月の最奥に一際強く白い情欲を注ぎ込む。こうして封は破られ、卯月とそして吹月は新しい命を宿したことを感じ取った。
- 925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/27(火) 07:16:57.10 ID:v28OpnfB0
- そして、ゆうさめが真実を知ったことによって、さみだれのペナルティーが復活。さみだれのお腹が膨らみ、さみだれも新たな命を宿すことになった。
- 926 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 09:31:45.57 ID:F1fMlhn6O
- そして性力のバランスが崩壊し、天界に預けられたしぐれ、ニムエル、潮命、19とさみだれの間にできた子供たちも母親の胎に還ってきた。卯月「もう世界は終わりぴょん。これからは人気のないところで、彼女たちとも一緒にこの子達を育てていこうぴょん」未だに射精の脈動を下腹に感じつつ、さみだれを抱きしめる卯月。
- 927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/27(火) 11:44:38.77 ID:PfB7Rb1r0
- 金豚「愚かものどもが、だがまだ終わりを望まぬのであればチャンスをやるはるかを止めろ!」ぐぉぉぉぉぉぉ金豚が大きく呼吸をするとさみだれ、潮命、19、ニムエル、卯月の腹から赤ん坊たちが抜け出て金豚に吸い込まれ消えた。
- 928 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/27(火) 17:11:16.80 ID:T8aW2613O
- はるかが金豚に襲いかかろうとしたとき、ゆうさめが止めに入った。
- 929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/27(火) 19:20:01.90 ID:VYuadQ150
- ゆうさめ「ばぶ(はるか提督やめて、もとの優しいおっさんに戻ってよ、はるか提督がこんなになったのも卯月のせいに違いない、許さないぞあのくそ兎!!」
- 930 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/27(火) 22:48:35.92 ID:v28OpnfB0
- はるか「うるせえ!」ズブリメリメリ。ゆうさめ「あばーーーー。」はるかの拳がゆうさめの尻にめり込む。泡を吹き気絶するゆうさめ。
- 931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/27(火) 23:10:35.50 ID:6OGGyEri0
- 金豚「ぶー!」(愚か者め!!)金豚が叫ぶと突然上空から稲妻が走りはるか提督を直撃。黒焦げで気絶するはるか提督。金
- 932 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/27(火) 23:41:50.86 ID:d/aOLWeBo
- 金豚「ぶー(完全な復活のため力を節約したかったが仕方がない、はるかの性力はここで持って行き、皆の記憶を無かったことにする)」金豚が激しく光り、粒子となって消えていった。
- 933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 23:59:54.72 ID:4CZFgZiZO
- ゆうさめ「あぶ(ひどい目にあった…ような?)」ゆうさめが目を覚ますと他の人たちは全員気絶していた。ゆうさめ「うう(なんで皆気絶して…そこのクソうさぎめ!やりやがった…な?)」忘れようもない茜色の髪を見つけて近づくとそこには穏やかな顔で抱き合ったまま眠る卯月とさみだれがいた。その下半身はしっかりと根本まで繋がったたままで、結合部からは時々二人の小さな身じろぎともに濃厚な白濁が零れ落ちていた。
- 934 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/28(水) 06:14:33.59 ID:wEJpX+pE0
- ゆうさめ「ばぶ(このやろうついにさみだれ兄ちゃんにまで手をだしやがったな、ん?なんだ父さんのお腹がなんか凄く大きいんだけど、どわぁぁはるか提督のがでかくなってる脚が一本増えたみたいになってる!?)」
- 935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/28(水) 07:29:40.24 ID:xvg/M6bu0
- そして、皆が目を覚まし始めた。
- 936 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/28(水) 07:45:43.46 ID:ZIMofvxjo
- はるか「なんじゃこりゃああああ!?」五月雨「提督のおちんちんが素敵な事に!今すぐシましょう!」卯月「な、なんで、うーちゃん男には興味なかったはずじゃ、ひぃ!?出てる、お腹に熱いのが出てるっぴょん!?」さみだれ「うわああああ、何でこんな事!?あ、ダメ、締めつけが強すぎて抜けな、ふぁぁあぁん!」ドプッドクッドクッ 吹月「また犯されてたよねこれ…お尻からこんなに白いのが…」グスッ
- 937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 08:15:59.00 ID:OjyNk0gkO
- その後、その場で裸になりだす五月雨は吹雪ママたち他十数人がかりで止められた。卯月はさみだれの単装砲の快楽で膣痙攣を引き起こしており、ツ級病院に送られてから3日間もさみだれと繋がったままで、さみだれは親譲りの無限の性力で30分おきに中出ししていたという。吹月は引きこもりになり自室から出なくなった。そして、小町の行方は誰も知らない
。区切りかな。
- 938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/28(水) 08:46:30.81 ID:wEJpX+pE0
- ちなみに吹月はみごと妊娠、卯月は巨乳力とぴょんぴょんパワーのおかげで妊娠は免れていた。ゆうさめ「ばぶ(父さんが妊娠!?これも卯月のせいに違いない)」さみだれ(男を妊娠ってこれって前に聞いたひいおじいさんの…まさか父さんが?)勘違いするゆうさめとなにかに勘づくさみだれであった。
(区切りでつぎはなにするかね?)
- 939 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 09:11:00.22 ID:dNdeDRfbO
- 学園の白さみだれ関連とか?
- 940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/28(水) 19:58:44.03 ID:34It0V/I0
- 白さみだれってなんかあったっけ?
- 941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 22:16:58.56 ID:ZIMofvxjo
- 前回までのあらすじ。小百合提督の養成校を調査していたさみだれは小百合提督の側近で魔界艦娘の鹿島の胸を吸った所、性的な攻めを受け白さみだれへと自動的に交代した。そして白さみだれに待っていたのは規格外の単装砲によるお尻調教だった。果たして白さみだれは堕ちずにいられるのか。
- 942 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/28(水) 23:32:19.69 ID:34It0V/I0
- ちなみにさみだれは現在ツ級病院に入院中である。白さみだれ「負けない、僕絶対に落ちたりしない…あぅん太いの気持ちいいよぉぉぉ」
- 943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/29(木) 00:11:09.01 ID:ya9HKJMR0
- さみだれと白さみだれの病室は同室であった。そこへ、はるか達も入院していたため、魔界艦娘の浜風とミニ鳥海が見舞いに来ていた。
- 944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/29(木) 00:13:36.81 ID:ya9HKJMR0
- (943は無しで。)魔界艦娘鹿島「ほんとに気持ちいいですわ。小百合大元帥も混ざりませんこと。」
- 945 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/29(木) 06:55:57.68 ID:aKy2XYSmo
- 小百合「遠慮しておくわ。お楽しみは五月雨さんを抱ける日までとっておきたいもの」鹿島「分かりました。じゃあこの子は養成校にいるふたなり艦娘達の性処理係にしますね♪」こうしてこの日から白さみだれの大輪姦会が始まる。
- 946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/29(木) 07:27:08.81 ID:JlvUIdbFO
- 白さみだれの尻には入れ替わりたちかわり何十本もの単装砲が挿入され、体内に精を吐き出されていった。中出しは尻に留まらず、口にもくわえさせられ、身体中に白濁をかけられた。一日の内単装砲が入っていない時間の方が少なく、かつて白露達が受けた性奴隷調教に匹敵していた。
- 947 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/29(木) 08:33:54.34 ID:/qEQrvSE0
- ただ白露たちと違うのは本人が内心喜んでることであった、で内心喜んでるので精神的に追い詰められたり消耗することもないので堕ちる気配が一向に無かった。鹿島「こ、これだけの責めを受けても心が折れないなんてこの子どんなに精神力が強いの!?」勘違いする鹿島さんであった。
- 948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/29(木) 12:57:51.01 ID:kB9ZZB1lO
- 一方、入院していたさみだれが白さみだれのことを思い出した。さみだれ「白さみだれの様子を見て見るか。」入れ替わるさみだれ。ズブズブ。さみだれ「んほー。気持ち良いのー。」入れ替わったとたん白さみだれの中に入っていた単層砲がさみだれの尻の中に入っていた。あえぐさみだれ。そして、白さみだれが病院のベッドに横たわっていた。
- 949 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/29(木) 14:29:25.61 ID:GFOLs13v0
- (入れ替わりなんてできていたっけ?さみだれひどい目に合わすために能力追加とかはちょっとどうかとおもうが?)
- 950 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/29(木) 14:49:22.92 ID:sHZoOmGqO
- (さみだれが性的な攻めを受けてもいいように分けられたのが白さみだれだから、さみだれが受けると分けた意味が消失するね)
- 951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/29(木) 16:35:10.38 ID:b/teupco0
- (だよね)
さみだれ「いってぇぇぇぇぇぇぇ!?さっさとぬけ尻にそんなことされて気持ちいいわけないだろ、さっきは白の残留思念であんなこといっちゃっただけだよ!あいつはなにやってるんだよ!」白さみだれと完全分離したので尻などへの行為は単なる痛みにしか感じなくなったさみだれ、単装砲をぬき巨乳力で回復し部屋を出て白さみだれを戻しておいた。
- 952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/29(木) 17:18:58.67 ID:NlRRoaej0
- しぐれ「うきゃ?さみだれくんじゃないこんなところでどうしたのウッキー!」さみだれ「ちょっと白とって、あれしぐれちゃんの尻尾ってそんな茶色くて細長かったっけ?それにウッキー?」猿化してるしぐれに会うが違和感を感じるが気づかないにぶいさみだれであった。
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