【アズレン安価】指揮官「艦船たちをヤリ部屋に誘ってみる」

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

124 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 20:07:34.23 ID:eV4Tl/IZ0
グラーフ「はぁ……あっ……んんん……あぁ……」


グラーフ「んんっ…いいぞ…卿……」


グラーフの顔が蕩けてきている。どうやら遅く動くのが好きなようだ。狙ったわけでは無いのがこちらも早く動かすことはできない。しかしこのままうまく運べば形成は逆転するだろう


グラーフ「あんっ…はっ…あっ…あぁ…ぅん…」

指揮官「どうだ…グラーフ…?」

グラーフ「んっ、んっ……遅いの…好き…好きなのぉ…♡」


トン、トンッとゆったりとしたリズムで膣奥を刺激し続けてやると顔は緩み、ヨダレまで垂らしている。その涎を舌先で舐めると同時に私はグラーフの唇を奪った


グラーフ「ぢゅっ…れる…んぁ…」


こちらが舌を絡めるとグラーフも辛うじて絡め返してくる。しかしここで腰を動かしてやると、ピタリと反応をやめてしまった


グラーフ「お"っ……おぉ…」

グラーフ「…………♡」
125 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 20:27:56.37 ID:eV4Tl/IZ0
反応が無くなってしまったので、グラーフの口内を一人で楽しむことにした。歯茎に沿って舌をなぞってみるとピクリと体が反応する。ならばと次は舌を思いっきり吸ってやるとグラーフの体が跳ねた


グラーフ「お"ほっ!お"…おぉ……!」

指揮官「………!」


突然グラーフの中がキツく締まり始める。小刻みに震え、私を射精に導こうとしているのだ。
このままでは負けてしまう……勝ち負けなど無いのだが、挿れた時点でほぼ限界だった私はなぜかそう思ってしまい、せめて一矢報いろうと口を離し最後のスパートに入った


指揮官「ぷぁ…グラーフ…出す…ぞ……!」

グラーフ「卿ぉ……!」


激しい音がしたほんの数秒後、私は腰の動きは止まりグラーフの奥へと精を放ち始めた。
我慢していたのもあったのか、とても2回目だとは思えない量が出ているのがわかる


グラーフ「お"、お、おぉ…ん…んっ……あぁ……」


私の射精と合わせるようにグラーフも声を上げる。出ているのが感じられるのだろうか?


グラーフ「はぁ……はあっ……」


すぐにもう一度したい所だが、お互いに息が上がっているため繋がったまま呼吸を整える。激しく動いたのは最後だけだというのに、やはりこの行為は興味深い。

私のモノが復活するとすかさず3回目を開始し、結局は4回もすることとなってしまった
126 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 20:30:26.47 ID:eV4Tl/IZ0
事後


指揮官「私との感想はどうだグラーフ?」


グラーフ「悪くは無かった。我の弱点をあんな短時間で見抜かれるとは思っていなかったからな」


指揮官「そうか…お前が下着を着けずに待っていたかいはあったということでいいか?」


グラーフ「安価」


下2 ローンの台詞、行動、反応などを
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 20:43:40.02 ID:L9FRV2myo
ヒエッ……にくすべガチさんが乱入しとる……
安価下
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 20:43:52.40 ID:askTVz2fo
お腹を撫でながら
期待以上の収穫があったようだ。末永くよろしく頼む。
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/05(日) 20:44:04.63 ID:HUYDQSxg0
ローン?
130 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 20:51:15.05 ID:eV4Tl/IZ0
なぜローンと書いた
これはグラーフです


グラーフ「期待以上の収穫があったようだ。卿よ、末永くよろしく頼む」ナデナデ


指揮官「そうだな…私もお前となら関係を続けられそうだ」


グラーフ「その言葉、信用させてもらうぞ?」


指揮官「あぁ…」
131 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 20:53:20.62 ID:eV4Tl/IZ0
後日


指揮官「グラーフは今までの艦船どころか、女として最高だった。あんな奴に再び会える気がしない」


指揮官「しかし、ここにはまだまだ艦船がいるのだ。グラーフ以上の奴が居る可能性がある」


指揮官「さぁ、次に呼び出すのは…」


下2 呼び出すキャラ名を
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/05(日) 20:53:29.74 ID:HUYDQSxg0
赤城
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 20:53:46.40 ID:K6QK77ESo
ハーミーズ
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 20:53:55.93 ID:Dya9Gg+mO
フッド
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 20:55:31.25 ID:okovNKXH0
ローン「ゆ゛る゛せ゛な゛い゛よ゛ね゛ッッッ!!!」
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 20:58:44.89 ID:1DEMbLXQO
結局戻したのか専ブラ使えば連取り解りやすいだけどね
137 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 21:13:26.82 ID:eV4Tl/IZ0
ハーミーズ「なんだ?デュエルのお誘いか?」


指揮官「デッキが無いからデュエルはまた今度だ」


ハーミーズ「頼むぞ指揮官、デッキが無ければデュエリストですらないからな」


指揮官「ハーミーズよ、デュエルもいいがこんな話はどうだ?」


ハーミーズ「私はデュエル以外に興味は無いぞ」


指揮官「じゃあ…私と寮舎の2Fに行かないか?」


ハーミーズ「安価」


下1から3高コンマ ハーミーズの台詞、行動、台詞などを
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/05(日) 21:16:59.30 ID:HUYDQSxg0
あり得ない、世界がひっくり返ったとしてもあり得ない
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 21:17:24.83 ID:Qwu+mMVHo
私に勝ってからにしてもらおう!(明らかにわざと負ける)
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 21:19:51.13 ID:q7Tfkp3ro
それは私にデュエル(意味深)を申し込むという事か!
141 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 21:28:44.03 ID:eV4Tl/IZ0
ハーミーズ「そんな戯れ言!私に勝ってからにしてもらおう!」


指揮官「私のデッキはどうする?」


ハーミーズ「私の2軍を貸そう。指揮官が変なことを言い出したんだから、その条件くらい飲んでもらおう」


指揮官「…いいだろう」


ハーミーズ「ではいきますよ…」


指揮官、ハーミーズ「「デュエル!」」
142 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 21:33:21.31 ID:eV4Tl/IZ0
寮舎2F


ハーミーズ「くっ…この私が負けただと…!指揮官は闇のデュエリストだったということか…」


指揮官「明らかにわざとだろう。モンスターが生け贄召喚の物しか入ってなかったじゃないか」


ハーミーズ「それは……違う!ど、ドローカードが来なかっただけだ!」


指揮官「そうか…しかしここまで来たらもうデュエルは関係無いのはわかっているな?」


ハーミーズ「私は…デュエル以外のことは…」


指揮官「なら後は私に任せておけ」


下1から3高コンマ プレイ内容や起こったことを。地の文少なめや自分におまかせなども書いてくれて大丈夫です
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 21:35:28.92 ID:Dya9Gg+mO
自分好みに男性へのご奉仕を教えこむ
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 21:46:17.73 ID:Qwu+mMVHo
デュエルをする度にヤった事を思い出すよう調教する
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 21:55:07.57 ID:n1YLgQJDO
二階の窓の近くでプレイ(外から見上げると見える)
146 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 22:05:51.17 ID:eV4Tl/IZ0
指揮官「そうだな、お前にはまず奉仕の仕方を教え込む。本番はまた今度だ」


ハーミーズ「私は…どうすればいい?」


指揮官「ズボンの上から私のモノを触ってもらおう」


ハーミーズ「ここに指揮官のが……」


ハーミーズは躊躇いながらズボンに手を近付け、股間部分に触れる。私のモノを確認したようで、形を知ろうとぎこちなく手を動かしている


指揮官「よし、そのままチャックを開けるんだ」

ハーミーズ「よし、それなら…」

指揮官「違う、手は使うな。口で開けるんだ」

ハーミーズ「口で…………」


いきなり飛ばし過ぎたか?指示を言い直そうとしていた所、ハーミーズの方が先に決心が付いたようでチャックに口を近付けてきた
147 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 22:19:14.99 ID:eV4Tl/IZ0
ハーミーズ「んぅぅぅ……」


口でチャックが開かれると勢い余った私のムスコが姿を現す。ハーミーズが下手なせいで下着がズレてしまったようだ

目の前に突然現れた男性器。ハーミーズはどうしていいかわからずに目をキョロキョロさせている


ハーミーズ「指揮官…」

指揮官「それを咥えるんだ」

ハーミーズ「咥える…………」

指揮官「口に含むんだ。意味は分かるな?」

ハーミーズ「はい……」


パクッ…と咥えるが亀頭の半分程を口に含んで止まってしまった。小刻みに震えている所を見ると、想像していたものと大分違ったのだろう

このまま待っていてもハーミーズの震えが増すだけだと判断し、私は口の中に挿入していく


ハーミーズ「んんっぐ!!ぐ!んんんんん!!」


ハーミーズが騒ぐが気にせずどんどんと奥に挿れる。するとすぐに喉奥に当たる感触があった


ハーミーズ「がっ!!あぁぁ!!お、おぉぉっ!!」

ハーミーズ「んぶっ!ぐっ…!がぁっ!ぎゅ……!!うううううう!!」
148 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 22:31:24.38 ID:eV4Tl/IZ0
激しく私の足を叩き限界だと伝えてくる。しかしこれに耐えられなければ奉仕すらできないのだ。体で覚えろと言わんばかりにハーミーズの顔を持ち動かし始める


ハーミーズ「!!?があぁっ!ぶぇっ、ごっ、がっ、ぐ、うぇ…」

指揮官「歯は立てるなよハーミーズ」

ハーミーズ「ぉご…お…おぉ…」


口の使い方を教えたい所だが、そこまでの余裕はなさそうだ。涙を流しながら私にされるがままにされている彼女に、とても話を理解することはできない


ハーミーズ「お、お、ぉ、ぉぉ……」


私にされるがままの状態に慣れたのか、それとも放心状態になってしまったのか。反応がすっかり鈍くなってしまった。口の中が動くことは無いが、これはこれで気持ち良い。まるで人肌のオナホールのようだ

…オナホールということはそれなりの刺激があるということで、私のはもう発射態勢に入っていた。そろそろ限界が近い
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 22:35:32.69 ID:RoAaYI+b0
柚子ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!(無言の腹パン)
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 22:36:59.68 ID:DzvgKK1ao
>>123
描写のレベル上がりすぎワロリン
俺のアドバイスいらんかったのではってくらいだ
151 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 22:45:59.49 ID:eV4Tl/IZ0
指揮官「ハーミーズ…ちゃんと飲むんだぞ…」

ハーミーズ「おご……」


返事をしたのかすらわからないレベルにまで大人しくなってしまったが、私が口の中でイかない限りこれは終わらないのだ

一定のリズムでハーミーズの頭を動かしていたが、射精の為にその動きを少しずつ早めていく。すると息が出来なくなったのか再び暴れ始めた

フェラをしながら呼吸をする方法など教えている暇は無い。1分この状態が続けば危険かもしれないが、あと数秒で私はもう限界を迎える


指揮官「ぐっ……!」

ハーミーズ「がっ……!!んん!んっ!ごっ、おお!かっ……!!」


精子を全て飲ませる為に喉奥に押し付けていたが、ハーミーズの体がそれを拒んだようで飲まれている感触が無い。しかも途中からハーミーズの反応が無くなってしまった

これは危険な状態か……?そう思うが射精は止められない。イチモツを口から引き抜くという選択肢は射精中の私には思い付かず、結局全てをハーミーズの口のに出してしまった
152 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 22:53:39.88 ID:eV4Tl/IZ0
指揮官「ハーミーズ大丈夫か?」

ハーミーズ「お…お"ぇぇぇぇえ……」


長い射精が終わり口から引き抜くと、ワンテンポ遅れてハーミーズは吐き出した。

吐くといっても胃に入っていたものではなく、たった今私が出した精液を吐き出しているのだ

ビチャビチャと汚い音を立てて床に精子をぶちまける。普段の振る舞いからはとても想像できないような光景が目の前にある。


ハーミーズ「げほっ…ごほっ………うぇ……ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ…」


全てを吐き出した後、ハーミーズは泣き出してしまった。いきなり刺激が強すぎたようだ。まだ私は余裕があったが、今日はここまでにしておくべきだろう
153 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 22:58:19.03 ID:eg1pD4TBO
事後


ハーミーズ「ぐす……」


指揮官「すまん、やり過ぎた…」


ハーミーズ「私…デュエル以外したことないって言ったのに…」


指揮官「本当に申し訳ない…この埋め合わせは絶対にしよう」


ハーミーズ「デュエル…して下さい…」


指揮官「それくらいお安い御用だが…こういうことはハーミーズにはもうやめた方がいいか?」


ハーミーズ「安価」


下2 ハーミーズの反応、台詞、行動などを
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2018/08/05(日) 23:00:58.69 ID:3bU0Jv2Oo
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2018/08/05(日) 23:01:47.37 ID:3bU0Jv2Oo
指揮官は強いからまた負けてしまうかもな…♡
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 23:05:49.55 ID:askTVz2fo
これは安価下?
デュエルじゃないけどできるようになりたい
157 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 23:06:23.93 ID:QhmOZs6UO
ハーミーズ「指揮官は強いからまた負けてしまうかもな…♡」


指揮官「…デュエルではお前が強いが、こちらでは私も負けるつもりは無い」


ハーミーズ「ならば負けない為には特訓しかないな!当然付き合ってくれるな?」


指揮官「当たり前だ」
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 23:06:53.11 ID:O/b8NksE0
>>154>>155同じ人だけどありなの
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 23:10:09.49 ID:4uXwfCX5O
>>154>>155
この板の大体のスレではその行為は連取りの一種だぞ
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2018/08/05(日) 23:10:40.55 ID:3bU0Jv2Oo
自分で踏み台になって書いちゃダメなのね…すまん
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 23:10:57.49 ID:I0LHi4fwO
連投とか連取り見落とすなら普段から専ブラ使えば?
エラーになったときに文章消えたりもなくなるし
162 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 23:16:19.59 ID:eV4Tl/IZ0
ごめん見落とした

やっぱり高コンマでいきます


今の安価はあんまり重要じゃないから次から再安価ということで

これがキャラ名とかプレイ内容なら問答無用で再安価します
163 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 23:23:04.52 ID:eV4Tl/IZ0
後日


指揮官「ハーミーズはひょっとするとドMの可能性があるな」


指揮官「今のところあくまで可能性の話だが、これからの調教次第でどうとでもなる」


指揮官「何せハーミーズは経験が無い。いくらでも染められるということだ」


指揮官「ハーミーズみたいなのが続いてもいいが、次は誰を呼び出してやろう」


下1から3高コンマ 呼び出したキャラ名を
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 23:23:21.32 ID:L9FRV2myo
睦月
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2018/08/05(日) 23:23:30.86 ID:EwVdo6BnO
フィーゼ
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 23:23:31.36 ID:Qwu+mMVHo
ユニコーン
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 23:23:33.88 ID:kshPoVsOo
加賀
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 23:28:45.15 ID:osXwenqcO
ロリは初か

……明石のカウントに悩むな
169 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 23:36:28.57 ID:eV4Tl/IZ0
Z46「私を呼ぶのは貴方なの?とうとう私に名前を付けてくれるというの?」


指揮官「私が付けるまでもなくお前はZ46、フィーゼだ」


Z46「違うのだ、貴方だからこそ私に名前を付けて欲しい」


指揮官「ならば名前の件は考えておく。それより今は別の話がある」


Z46「名前より大事な用は無いが…聞いておこう」


指揮官「Z46よ、私と一緒に寮舎の2Fに来てくれないか?」


Z46「安価」


下1から3高コンマ Z46の台詞、行動、反応など
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 23:38:03.41 ID:Qwu+mMVHo
よくはわからないがとても興味がある様子
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2018/08/05(日) 23:41:25.63 ID:oJIQ1Qu8O
両手をとり、初めてだからよろしく頼むと微笑む
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 23:42:18.84 ID:yDqlJ5fxO
>>170+2fの事は他の艦に聞いても曖昧な説明だった事もあったので尚更
173 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/05(日) 23:49:39.79 ID:eV4Tl/IZ0
Z46「よくわからないが、興味はある」


指揮官「Z46は2Fのことを知らないのか?」


Z46「他の艦船に聞いても曖昧な説明をされるだけだった。だから余計に興味がある」


指揮官「そうか…確かにZ46が寮舎に居るタイミングで2Fを使ったことも無いな」


Z46「指揮官、貴方は何を教えてくれるというのだ?」


指揮官「安価」


下1から3高コンマ 指揮官の台詞、行動などを
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2018/08/05(日) 23:52:19.77 ID:n3aIVIN7O
お互いに気持ちが良いことをする部屋でお前にはまだ早いかもなと挑発
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 23:52:47.13 ID:9JU3WOmTO
フィーゼの名前を一緒に考えるために重要な契りを交わす所だと言う
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 23:57:55.97 ID:Qwu+mMVHo
>>175
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 23:58:17.15 ID:1NWvSC+w0
赤ちゃんを呼ぶための儀式をする部屋だとぼかしながらもある意味正しく説明
178 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/06(月) 00:03:37.87 ID:mmTpE69K0
指揮官「そこではお前の名前を考えるんだ」


Z46「私の名を…」


指揮官「寮舎の2Fは名前を一緒に考えるために、重要な契りを交わす場所だ」


Z46「契り。他の艦船はその事を言っていたのか」


指揮官「Z46、私と共に来てくれるか?」


Z46「もちろんだ指揮官よ。貴方はどんな名前を私にくれるのだろう……」


下1から3高コンマ プレイ内容や起こったことなどを
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2018/08/06(月) 00:08:14.45 ID:xjEbsPM9O
がに股で腰振りダンスさせながらオネダリさせるさせてそのまま種付けプレス
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2018/08/06(月) 00:09:38.15 ID:U8BpcreuO
>>179+ディープキスしながらで
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2018/08/06(月) 00:13:20.78 ID:Xkmr+zUPO
勃起んぽを見せると臭いで発情
自分から咥えてごっくんした後に種付けプレスされる
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 00:17:00.82 ID:zj47l1P90
これまさか全部同じ奴がID変えて取ってるのか?[sage ]とか変な空白あるし
183 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/06(月) 00:25:14.15 ID:mmTpE69K0
こんなスレで自演とは考えにくいけど、なんかややこしそうだから再安価で


もし再安価でも変なことになったら自分で考えるので


再安価はこれより下1から3高コンマ
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 00:26:43.86 ID:qx8qcCY10
花子荒らしかもしれん
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 00:29:37.58 ID:qx8qcCY10
性行為自体を知らないみたいなので一から教えながらプレイ
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 00:31:55.38 ID:+DVVgZpDO
まずは体を愛撫して性感を呼び起こす
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 00:37:18.25 ID:y5S+LLdaO
185 186の混ぜ
188 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/06(月) 00:55:37.03 ID:mmTpE69K0
眠い

明日かそれ以降続きやります


あと地の文のバランス悪いとか改善点あれば書いて欲しい

よろしく
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 00:58:15.82 ID:qx8qcCY10
おつんつん
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 01:02:42.85 ID:L9381Mvho
おつ
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 01:02:54.20 ID:/WQaVxL7o
おつ
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 01:06:45.97 ID:Fg6AqEuOo
本当にこのスレには何人いるのか…
おつんぽ
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 02:37:41.48 ID:Pn5NEpU9O
おつつ、一番自分のちんちんに来る書き方をすればいいんだぜ
194 : ◆TeI52JC//6 [sage]:2018/08/06(月) 18:53:46.53 ID:mmTpE69K0
寮舎2F


指揮官「Z46はこの契りに関して何も知らないんだな?」


Z46「知らない。名前すらない私に、そんなことなんて知るはずが無い」


指揮官「ならば私が一から教えてやろう。先ずは軽くスキンシップからだ」


Z46を私の膝に座らせ、服の上から体を触ってやる。後ろから触っているので顔は見えないが、嫌がる様子は無さそうだ

お腹や腰回りを触っていると、やはり彼女は幼いと実感する。こんな小さな子に私のモノが入るのだろうか?
試しにスカートの中から手を滑らせ、Z46の秘部に触れてみる。下着の上からだったが、確かにそこにはZ46の膣穴があった


Z46「ぅん……」


Z46のは濡れているわけでは無いが、しっかりと反応してくれたのはわかった。このまま続けてよさそうだ
195 : ◆TeI52JC//6 [sage]:2018/08/06(月) 19:44:58.54 ID:oMn675VKO
右手はスカートの中、左手はZ46の胸を触る。右手は軽く、ほんの触れるくらいだがしっかりと膣穴を触る。左手は摘めるくらいしか無いZ46の胸を優しく優しく揉んでやる

するとZ46の様子に変化が見られた。たまに声を出しているだけだったのが、息が荒くなってきているのだ


Z46「はぁ……ふぅ……あっ……」


右手に湿り気はまだ感じない。しかしZ46の体は今まで得ることのなかった快楽というものを受け入れようとしている

優しく、優しく……両手を動かし続けているとZ46がこちらを向いた


Z46「指揮官…これは………」


いつのも澄ました顔では無く、顔を赤らめたZ46の顔が目の前にある。そんな状況で我慢などできるはずも無く、私は続けて何かを言おうとしていたZ46の口を塞いだ


Z46「ん…………」


流石のZ46も私が何をしたかわかったようで、目を閉じてキスを受け入れている。だがこれだけでは足りない。私は舌でZ46の口をこじ開け、その口内へと侵入していった
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 20:15:59.11 ID:xc9eYcKKo
俺「はぁ……ふぅ……うっ……」
197 : ◆TeI52JC//6 [sage]:2018/08/06(月) 21:01:09.38 ID:mmTpE69K0
彼女は何が起こっているのか理解できないようで、目を白黒させている。逃げようにもZ46は私の膝の上にいるためどうすることもできず、私を受け入れるしか選択肢は無いのだ


Z46「んぶっ、ん、ご、あ、あぁ」

指揮官「……れる、じゅる…」

Z46「んんっぐ!!!」


舌を吸い上げるとビクッと体が震える。なるほど、これは効果があるようだ。私は子どもの唾液を飲むのは初めてだが中々悪くない。むしろ癖が無くこれは中々……

調子に乗りZ46の唾液を吸い続けていると、彼女の反応が鈍くなっていることに気付く。いかんいかん、飛ばし過ぎは良くないと最近学んだばかりだというのに。Z46の口は名残惜しいが、まだ次のステップがある、ここは離れるのが正解だろう
198 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/06(月) 21:12:21.16 ID:mmTpE69K0
Z46「しきかぁ……?こりぇ…にゃに……」


Z46の口はもう回らなくなってしまったようだ。体の準備ができているなら今すぐにでも本番にいきたい所だが、残念ながら右手はまだ湿り気を感じていない

今日まで性知識が無かったのだ、決して私が下手だということでは無い!それを自分に言い聞かせた所でこれからどうするかを考える

…少し考えたところ、ある事を思い付く。この前明石とした時に彼女は自分の中にローションを注入していた。そのお陰か明石の小さい体でも私は満足することができたのだ

ローションは今この場にある。明石が気を利かせて様々な道具と共にそれも置いてくれている。だがZ46は明石と違って経験が無い。潤滑油があったところで奥まで入るのだろうか?


Z46「しきかぁ…ん…」


目の前にZ46が居て抱かないという選択肢は無い。私は彼女を四つん這いにさて、そのピッタリと閉じた膣穴にローションの入っている容器を当てがった
199 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/06(月) 21:21:54.37 ID:mmTpE69K0
指揮官「入れるぞZ46」

Z46「入れる…?なに……?」

指揮官「これだ。入っているのが感じられないか?」

Z46「んん…?」


容器を握り中身をZ46のナカに注入する。確かに入っているのだが、それが感じられないのかZ46は不思議そうな声を上げている

容器の残量が数センチ減ったところで、Z46から離す。するとナカの容量がいっぱいだったのかとろとろとローションが溢れてくる

実質入ったローションの量から計算するとZ46のナカは相当狭い。これで本当にできるというのか……?


Z46「貴方なら……いい…私に…名前をくれるというなら…」


私が躊躇していることを知ってか、それともZ46の直感なのか。その一言で私は覚悟を決め、最大限まで膨らんだ私のモノをZ46に挿入した
200 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/06(月) 21:29:42.12 ID:mmTpE69K0
メリメリと音を立てて私のモノがZ46のナカに入っていく。しかしすぐに行き止まりに当たり、Z46が大声を上げ初めた

Z46「あぁぁぁ!!あ、あぁ!!ぃぎっ……!!」

指揮官「ぐ……半分も入らないのか…」

Z46「ひぃっ、ひぃ、ひぃ、ひっ、ひ……」

指揮官「力を抜いてくれ、Z46…」

Z46「う"ぅぅう"う"ぅぅ……」


想像していた通りZ46のナカは狭く、やっと半分モノが入る広さだった。血は出ていないようだが、彼女は痛みで震えている。

腰を前後に動かそうにも少しでも動けばZ46が絶叫してしまう。やはり早かったということなのだろうか。今日はここまでにしておくのが一番なのか…

彼女の気遣いゆっくりと引き抜こうとしていた時、彼女は痛みを堪えてながらこちらを向き、私に語りかけてきた

Z46「安価」


下1から3高コンマ Z46の台詞とか
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 21:31:45.14 ID:Fg6AqEuOo
もっと私を愛しておくれ…愛しい人
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 21:39:26.93 ID:xc9eYcKKo
もっと…もっと強くあなたという存在を私に刻んでおくれ
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 21:41:36.76 ID:K3PxyNw5O
っ…またちゅーしておくれッ…
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 21:58:10.58 ID:XwP948OmO
やぁ……やめないで……
205 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/06(月) 22:05:26.23 ID:mmTpE69K0
Z46「もっと…もっと強くあなたという存在を私に刻んでおくれ……」

指揮官「大丈夫なのか?」

Z46「あなたなら…いや…あなただから…いいのだ…」


痛みを我慢しこちらに微笑むZ46。全力で応えるのが私の答えであると言わんばかりに、腰を激しく動かす


Z46「う"ぁ!!あ"っ!あ"!あ"ぁぁぁあっ!!」

Z46「しぎが…!もっどぉ…!づよぐ…!」

Z46「今度こそ…私に…名前をっ!!」

Z46「う"あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」


Z46のそれは喘ぎ声では無くもはや悲鳴であった。しかし彼女は止めるように言う所かもっと強くと言い続ける

彼女が流している涙は痛みからではなく、別の理由の涙なのだろう。私にできることは様々あるが、今できることはこの行為だけだ。

私は彼女の気持ちを受け止めるその覚悟で、一番奥に全てを放った
206 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/06(月) 22:14:06.01 ID:mmTpE69K0
事後


指揮官「体調はどうだ?どこか痛む場所は無いか?」


Z46「しばらく立てそうに無い。だから私をこうやって抱きしめていておくれ」


指揮官「無理をする必要は無かったんだ。それなのに何故…」


Z46「貴方が名前をくれると言ったから。貴方を私に刻んで欲しかったから」


指揮官「…そうか、よく頑張ったなZ46」


Z46「安価」


下1から3高コンマ Z46の台詞、行動、起こったこととか
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 22:15:43.10 ID:RcG1l0N00
今は無理だが、またいつかこうしてくれないか
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 22:20:51.52 ID:Fg6AqEuOo
御褒美にキスをしてくれ
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 22:28:24.57 ID:qx8qcCY1o
指揮官の真似事で先程のキスをしてみる
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 22:28:49.37 ID:Y/FwbBk3O
…抱きしめてくれ
211 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/06(月) 22:41:18.90 ID:mmTpE69K0
Z46「指揮官、こっちを向いてくれ」


指揮官「なん……」チュッ


Z46「んむ……はぁ、指揮官の真似事だが、私の気持ちは伝わっただろうか?」


指揮官「うむ……」


Z46「そうか、やはりこの行為は気持ちを伝える為のものだったんだな」


指揮官「私の気持ちも伝わったというのか?」


Z46「あぁ。愛しい、可愛い、小さい。単語ばかりだったがちゃんと私に伝わっていた」


指揮官「…私もZ46の思いは受け取った」


Z46「愛する人よ、これからも共に行こう」
212 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/06(月) 22:47:21.96 ID:mmTpE69K0
後日

指揮官「Z46との絆は深まり、彼女も以前に比べて表情に豊かさが出てきたように感じる」


指揮官「Z46のことをよく知った私だから、僅かな変化に気付けているだけなのだろうか…」


指揮官「しかし、Z46との行為で心は満足したが体は満足していない。次の可能性にかけて更に艦船を呼び出してみよう」


指揮官「彼女はどんな反応をするのか」


下1から3高コンマ 呼び出したキャラ名
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 22:47:30.66 ID:RcG1l0N00
ライプツィヒ
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 22:47:33.39 ID:+DVVgZpDO
ユニコーン
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 22:47:34.06 ID:xc9eYcKKo
ユニコーン
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 22:49:27.97 ID:qx8qcCY10
あんたらはえーよww
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 23:03:58.58 ID:xc9eYcKKo
返済中だからライプツィヒ楽しみ
218 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/06(月) 23:11:04.53 ID:mmTpE69K0
ライプツィヒ「指揮官さん、そんなに見つめないで下さい…」


指揮官「話をするには相手の目を見るしかないだろう」


ライプツィヒ「さかなきゅん…代わりに話聞いて…」


指揮官「今日ばかりはお前に聞いてもらわなければいけない話なんだ」


ライプツィヒ「うぅ…なんですか…?」


指揮官「ライプツィヒには私と一緒に寮舎の2Fに来て欲しいんだ」


ライプツィヒ「安価」


下1から3高コンマ ライプツィヒの台詞、行動、反応などを
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 23:16:26.78 ID:+DVVgZpDO
怯えながらも2Fに行く
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 23:22:34.04 ID:9vuilMxE0
顔を真っ赤にしながらフリーズ
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/06(月) 23:22:38.60 ID:xdtd1mwk0
脱兎の如く逃げ出す
222 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/06(月) 23:31:06.25 ID:mmTpE69K0
ライプツィヒ「ひぃ…私とですかぁ…?」


指揮官「そうだ。噂は知っているだろう?」


ライプツィヒ「うぅぅ…いいですけどぉ…」


指揮官「なら今すぐに向かうぞ」


ライプツィヒ「今からですかぁ!?」


指揮官「だから呼び出したに決まってるだろう」


ライプツィヒ「上手くできるかなぁ…どう思うさかなきゅん…?」
223 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/06(月) 23:32:59.11 ID:mmTpE69K0
寮舎2F


ライプツィヒ「ここが…寮舎の2F…」


指揮官「そうだ、機能美に溢れているだろう?」


ライプツィヒ「あうぅ…本当にベッドしかないよ…」


指揮官「それでお前は私を楽しませてくれるのか?それとも私の好きにさせてくれるのか?」


ライプツィヒ「え、えぇと…」


下1から3高コンマ ライプツィヒとのプレイ内容とか
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 23:33:55.97 ID:qx8qcCY10
実は2Fに行くまでの間に予め明石に作らせていた偽さかなきゅん艤装を本物とすり替えるような形でライプツィヒに持たせる

指揮官はその中に入って、角で股をこする。勃起で偽艤装から息子が出てきてそれが偶然膣内へ挿入(眼の前にいる指揮官は明石に作らせた偽物
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 23:34:42.11 ID:XkAVTRAeO
腰が抜けるくらいのテクで抜かれまくる
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 23:36:23.05 ID:xc9eYcKKo
騎乗位で下からガン突き
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 23:37:12.93 ID:9vuilMxE0
初めは指揮官がリードしていたが途中でライプツィヒが逆転
228 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/06(月) 23:42:59.11 ID:mmTpE69K0
特殊すぎる

ちょっと考えてみて、思いつかなかったら再安価で
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 23:43:47.20 ID:qx8qcCY10
すみません
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 23:50:57.01 ID:Fg6AqEuOo
なんかワロタ
231 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/06(月) 23:57:11.51 ID:mmTpE69K0
ライプツィヒ「指揮官さん…それでどうすればいいんですか…?」


ライプツィヒ「え…?まずは下着を脱ぐんですか…?上着は……ええ!?下着だけを脱ぐ!?」


ライプツィヒ「うう………凄く変態な気がします…」スルスル


ライプツィヒ「それで次は……」


ライプツィヒ「この状態でさかなきゅんに跨る!?なんでそんなことを……」


ライプツィヒ「いつの間にかさかなきゅんも用意されてますぅ……わかりましたよぉ指揮官さん…」
232 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 00:03:27.54 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「あの、それで………次は…」


ライプツィヒ「えええええ!!?お、お、オナ二ー!?さかなきゅんで自慰をしろって言うんですかぁ!?」


ライプツィヒ「うぅぅぅ…さかなきゅんはそんな道具じゃないのに…」


ライプツィヒ「ごめんねさかなきゅん…指揮官さんがやれって言うから…大人しくしててね?」


ライプツィヒ「ん…………」


ライプツィヒ「はぁ……あぁ…」クニクニ


ライプツィヒ(これ…以外といいかも…このデコボコが…ちょうど良くて…)
233 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 00:14:02.92 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「は…はぁ…はぁぁ……」


ライプツィヒ「え……?もっと後ろですか…?」


ライプツィヒ「わかりました……」


ライプツィヒは指揮官の言う通り艤装に跨ったまま後ろに下がる。すると突然ライプツィヒの体に衝撃が走った


ライプツィヒ「えっ!?えぇぇぇぇ………?」


ライプツィヒは何が起こったのか分からずに自分の股を覗き込む。すると艤装から生えた男性器が自身の股に突き刺さっていた

自分の身に一体何が起こっているのか、それを理解した途端に体は反応を始める。異物が入ってきた違和感では無く、自分を悦ばせる為の快楽を感じ始めたのだ
234 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 00:24:34.26 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「いや…なに…!こんなの、さかなきゅんに…無かった…!」


ライプツィヒ「とにかく抜かなきゃ……あぁんっ!!」


体の反応とは逆に、ライプツィヒはそれから逃れようとした。しかし男性器はそれを許すことは無いとライプツィヒを思いっきり突き上げたのだ。

男性器が動くなどと予想していなかったライプツィヒは思わぬ快感に艤装にヘタリ込む。するとそれを待っていたかの如く、男性器は激しく彼女を突き上げ始めた


ライプツィヒ「あ、あん!んぐ、う、ぐ、ぐ、ぐっ!」

ライプツィヒ「この体勢ダメ…!感じ過ぎ…あぁんっ!」


ダメ、やめてと口にはするが艤装の上から降りる気配は無い。それどころか自分で動かし、より気持ちイイ所に当てようと腰を振っているのだ

その状態がしばらく続くとライプツィヒは喋らなくなり、動く男性器に神経を集中させるようになった
235 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 00:35:39.87 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「あ、は、お、おく…は、はぁ、真ん中…」


ボソボソと独り言を呟きながら腰を動かし続ける。ライプツィヒが自分で動いているのに気付いた男性器は途中から動くのをやめ、今はライプツィヒだけが下品に腰を動かしている

最初はクチュクチュと可愛らしい水音だったが、今はズチュズチュと激しい音が響いている。その音源であるライプツィヒは恥ずかしがることも無く一心不乱に腰を振り続ける


ライプツィヒ「あ……!はっ…!んんっ!!」


やがて限界が来たのか、大きく体が震えると行為を止めて艤装にしがみつく。その様はまるで潜水艦の艦船のようだが、ライプツィヒは軽巡であり艤装も沈まない

しかしこれからライプツィヒはある意味沈むことになる

今まで自慰行為は軽くイッたら終わり。それが彼女のスタンスだった。だから彼女はこれ以上の快感は知らない。快楽という海には簡単に溺れてしまうのだということも知らないのだ
236 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 00:46:15.02 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「ああぁっ!!ちょ…やめ…!!あっ!!」


軽くイッたライプツィヒを男性器が攻め立てる。いつもなら終わりを迎えるはずの所からまた快感の波が襲ってくるのだ。その気持ち良さは計り知れず、抵抗しようにも力が入らない


ライプツィヒ「やぁん!また、イ…く!イくからぁ…!」


ビクン、と体が跳ね再びライプツィヒは軽く絶頂する。しかし男性器は止まる気配が無い


ライプツィヒ「ぁん!お、おぉぉ、ん"!は、あぁ、あん!は、あぁぁん…」


ライプツィヒ「イッてる!イッてるのに!また…イ……ク…!!」


ライプツィヒ「ひ…ひぃ!?ぃぎっ!あ"ぁ!はぁ、ああ、あ、あ、んっ!!」


絶頂中に絶頂を迎える。そんな事を数回繰り返しているとライプツィヒは喋ることすら無くなり、ただ訪れる快楽を全身で楽しんでいる


ライプツィヒ「♡♡♡♡♡♡…」
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 00:53:08.15 ID:FwjjlUSjo
えっちい
238 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 00:57:47.97 ID:oHknHK/A0
男性器は何度目かの射精をライプツィヒのナカで行う。しかし二回前から既に反応は無かった

その様子に流石に心配した男性器の持ち主…コピーされた艤装の中に潜んでいた指揮官が姿を現した


指揮官「おいライプツィヒ、大丈夫か?」


ライプツィヒ「あへぇぁ……♡」


ライプツィヒは膣穴からドロドロとだらし無く精液をこぼし、アヘ顔で艤装に倒れ込んでいる。
揺すっても、軽く叩いても反応が無い。これは戻ってくるまで時間がかかりそうだと判断する


指揮官「…………」


精液を吐き出し続ける膣穴に興奮したのか、指揮官は再びライプツィヒに挿入する


ライプツィヒ「お"ほっ……おぉ……」

指揮官「意識が殆ど無いからこんなに緩いのか。しかしこれはこれで……」

ライプツィヒ「お…ぉぉ………」


結局この後もライプツィヒは犯され続け、意識を取り戻すのは随分と経ってからになるのだった
239 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 01:00:52.19 ID:oHknHK/A0
事後


指揮官「……すまなかった」


ライプツィヒ「なんであんなに用意周到なんですか…!指揮官さんとさかなきゅんの偽物まで用意して…!」


指揮官「お前は私の顔を見ると恥ずかしがるだろう?だからああすればいいと思ったんだ」


ライプツィヒ「だからってぇ…!」


指揮官「お気に召さなかったか?次からは普通にした方がいいか?」


ライプツィヒ「安価」


下1から3高
240 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 01:01:25.27 ID:oHknHK/A0
途中で送った

下1から3高コンマ ライプツィヒの台詞とか
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 01:02:16.04 ID:PcBgMB7DO
ちゃんと指揮官の顔を見てしたい
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 01:02:53.03 ID:AjGuifLM0
普通に愛し合いたい
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 01:06:32.03 ID:WJufazEH0
キスしながら押し倒す
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 01:07:38.97 ID:o0zfIBbA0
なんだこの低コンマバトル、ところでゲーム上では寮舎2Fの収納限界の5人目だけどなんかあったりする?
245 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 01:11:55.13 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「ちゃんと…指揮官さんの顔を見てしたいです…」


指揮官「わかった、なら次回からはちゃんと普通にやってやろう」


ライプツィヒ「もう…次もするのが前提じゃないですか…」


指揮官「嫌なのか?」


ライプツィヒ「嫌じゃ………ないです…けどぉ…」


指揮官「正直でいいぞ、ライプツィヒ」
246 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 01:14:37.04 ID:oHknHK/A0
やっとその日で終われた
Z46は難産すぎた。でも練習目的だからちょうど良かった


あとライプツィヒのプレイ安価した人には申し訳ないけど、自分にはあれ以上は書けない。ごめん


寮舎二階に五人揃ったらやめるつもりだったけど、もっと練習したいからもう少し続ける

また明日かそれ以降で
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 01:19:26.38 ID:o0zfIBbA0
問題ないっす、普通にエロかったですよ
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 01:21:53.62 ID:PcBgMB7DO
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 01:22:35.09 ID:PcBgMB7DO

コンマ取れるとは思わなかった
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 01:23:12.75 ID:PcBgMB7DO
連投すみません
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 01:26:17.48 ID:5yUmA+goo
おつおつ
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 01:27:30.94 ID:o0zfIBbA0
ととと、おつんつん
こちらこそプレイ内容の安価がメチャクチャな文章ですいません
253 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 14:46:48.54 ID:iFhUAHwm0
指揮官「声を掛けたのが7人で、寮舎の2Fへ連れ込んだのは6人。そこから関係を持ったのは4人で、アナルも含めるなら5人になる」


指揮官「Z46が可能であったから、ハーミーズもできないことは無いのだろう。しかし彼女は口専門に調教するのは悪くない」


指揮官「しかし…はっきり言ってこんな結果になるとは思っていなかった。ウィチタの様に逃げるか拒否されるとばかり思っていた」


指揮官「この調子でいけば艦船の半分以上と関係が持てるというのか?」


指揮官「まさか……な。それなれば文句は無いが、あまり期待はしない方がいい」


指揮官「さて、次は誰を呼び出すか……」


下2 呼び出すキャラ名
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 14:48:29.33 ID:ozFToyJ/O
エバラ
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 14:48:32.97 ID:B/lTEK2v0
ユニコーン
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 14:56:47.25 ID:FwjjlUSjo
平海
257 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 15:07:07.22 ID:iFhUAHwm0
ユニコーン 「お兄ちゃん、お疲れ様…」


指揮官「ユニコーンにはいつも助けられているな。お前は素晴らしい軽空母だ」


ユニコーン「ユニコーンは…お兄ちゃんの役に立ちたいの」


指揮官「それは頼もしいな。だが今日呼び出したのは出撃についてのことでは無い」


ユニコーン 「どんなことでもいいよ…ユニコーン…頑張る…!」


指揮官「ユニコーン、私と寮舎の2Fに来てくれないか?」


ユニコーン「安価」


下1から3高コンマ ユニコーンの台詞、行動、反応などを
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 15:19:53.75 ID:q9LKkqCTo
(泣きそうになりながら)凄く嬉しい…!
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 15:21:53.53 ID:PcBgMB7DO
>>258
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 15:23:11.97 ID:B/lTEK2v0
満面の笑顔で抱き着く
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 15:25:06.27 ID:B/lTEK2v0
連取りになってすみません
安価下で
262 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 15:30:42.79 ID:iFhUAHwm0
再安価下1から3高コンマ

自分で考えた安価の方が楽しくていいと思いますぞ。安価取る人がそれでいいならいいですけど
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 15:41:17.58 ID:tXBMTr3Do
皆が言ってたお馬さんごっこやるの…?
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 15:45:07.47 ID:xi+L1jrv0
お兄ちゃんと一緒ならどこでもいいよ(何も知らない)
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 15:52:03.62 ID:tF57n6KQ0
いいよ……
私もお兄ちゃんとえっちなことをしたいとずっと思ってたから……!
266 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 16:02:27.36 ID:iFhUAHwm0
ユニコーン 「いいよ……私もお兄ちゃんと…えっちなことをしたいとずっと思ってたから……!」


指揮官「やれやれ、ユニコーンに至っては意味まで知っているとは」


ユニコーン 「噂は皆んな知ってる…知らない人なんて居るの…?」


指揮官「噂自体は知ってるが、性知識が無い艦船は何人か居た。Z46がその内の一人だ」


ユニコーン 「お兄ちゃん…駆逐艦にもえっちなことしてるの…?」


指揮官「駆逐艦はZ46だけだ」


ユニコーン 「駆逐艦はってことは…それ以外の人ともいっぱいしてるってこと…」


指揮官「……早く2Fへ行こう」
267 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 16:07:20.81 ID:iFhUAHwm0
寮舎2F


ユニコーン「ここが…お兄ちゃんと…」


指揮官「ユニコーン 、手加減をするつもりは無いからな」


ユニコーン 「いいよ…お兄ちゃんなら…」


指揮官「それじゃあまずはどうしてやろうか…」


下1から3高コンマ プレイ内容や起こったこととか
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 16:07:35.52 ID:NYantp0YO
ユニコーンを探しにきたイラストリアスが寮舎一階に
このまま見つかるかやり過ごすかは任せます
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 16:15:08.41 ID:tXBMTr3Do
騎乗位でお馬さんごっこ
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 16:15:20.96 ID:fXmWQUBHO
268で
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 16:17:50.27 ID:tXBMTr3Do
内容出来るなら混ぜ混ぜしてもええんやで…泣
272 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 16:44:45.56 ID:iFhUAHwm0
イラストリアス「ユニコーン?あの子、どこに行ったのかしら…」


イラストリアス「もうすぐロイヤルのお茶会があって、呼んでいる客人が全員来ないと女王様は不機嫌になってしまいます」


イラストリアス「学園の全ては探したはずなのに…いいえ、あそこはまだ探していませんでしたね」


寮舎1F


イラストリアス「ここに居なければ指揮官様にもあの子を探していると伝えなければいけませんね」
273 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 16:53:20.16 ID:iFhUAHwm0
指揮官「どう…だ…ユニコーン…」

ユニコーン 「ん、ん、んっ、お兄、ちゃんの、お馬、さん、気持ち、いっ」


指揮官「俺も、だ……ユニコーンが、こんなに…激しく…動く…とは…」


ユニコーン「ユニ、コーン、きじょう、い、好き…」


イラストリアス「ユニコーン?ここに居るの?」


ユニコーン「イラストリアス姉ちゃんの声…!」


指揮官「まさかこのタイミングで来るとはな」


ユニコーン「ど…どうしようお兄ちゃん…」


指揮官「どうするも何も、こっちは途中で止められないぞ?」


ユニコーン「うぅぅ……」
274 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 16:55:55.02 ID:iFhUAHwm0
イラストリアス「もしかして上に居るのユニコーン ?」ギシギシ


ユニコーン「あ…!二階に来るよ…!」


指揮官「どうする?誤魔化すか隠れるか開き直るか…」


ユニコーン 「早く決めないと…!」


イラストリアス「ユニコーン?居るなら返事して下さい。女王様がお待ちですよ」


下1から3高コンマ この後どうしたか、とか
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 17:00:16.20 ID:tF57n6KQ0
誤魔化しつつ続行
ユニコーンは喘ぎ声を必死に抑える
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/07(火) 17:01:51.47 ID:3JvUMO0h0
ヤッてるのがバレて3Pに
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 17:02:48.24 ID:PcBgMB7DO
>>275+指揮官が調子に乗ってより激しくユニコーンを突き上げる
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 17:03:45.83 ID:tXBMTr3Do
繋がったまま丁度あった試着室に入りユニコーンちゃんがそこから顔を出して対応
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 17:06:57.65 ID:tF57n6KQ0
正直ユニコーン単体で終わらせて欲しかった
280 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 17:26:32.60 ID:iFhUAHwm0
イラストリアス「ユニコーン、ここに居るの?」

ユニコーン「イラストリアス姉ちゃん…まだ…!」

イラストリアス「居るなら返事をして下さい。探したんですよ」


寮舎の二階の扉を開けるとそこには指揮官様に跨がるユニコーンが居ました。ただ跨がっているのであれば可愛いものですが、お二人はベッドの上で、しかも裸なのです。何をしていたのかは一目瞭然です

私が来て慌てて引き抜いたのでしょう、ユニコーンから溢れた精子が指揮官様の体に垂れています。既に2回目だったなんて……


イラストリアス「抜け駆けなんてズルいです指揮官様。それにユニコーンも」

指揮官「そう言うなイラストリアス」

ユニコーン 「そうだよ…私はお兄ちゃんに呼ばれたんだもん…」

イラストリアス「…なんですって?」
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 17:30:58.29 ID:xF9VHok5o
これは悪い子
282 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 17:32:34.22 ID:iFhUAHwm0
ユニコーン「噂…知ってるでしょ…?寮舎の二階の…」


ユニコーン 「ユニコーンは…お兄ちゃんにここに来てって言われたの…」


イラストリアス「本当なんですか指揮官様?」


指揮官「事実に間違い無い。私はユニコーンと…」


イラストリアス「何故私では無かったんですか?」


指揮官「それはだな…」


イラストリアス「指揮官様はこの私の体を見て軟着陸したいとは思わないんですか!?」


指揮官「それはだな…」


ユニコーン「ダメだよイラストリアス姉ちゃん…今はユニコーンがお兄ちゃんとえっちするの…」


ユニコーン 「あと3回はやるんだから…邪魔しないで…」


イラストリアス「安価」


下1から3高コンマ イラストリアスの台詞、行動、反応とか
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 17:34:44.67 ID:xF9VHok5o
…次は私ですからね?
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 17:36:19.33 ID:nyaHiAcMo
引っ叩く
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 17:39:34.31 ID:cf+UBBoRO
ユニコーンを無視してフェラ開始
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 17:41:50.37 ID:PcBgMB7DO
これは「お仕置き」が必要だと思いませんか、指揮官様
287 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 17:50:50.09 ID:iFhUAHwm0
イラストリアス「…次は私ですからね?」


ユニコーン「それは…ユニコーンが決めることじゃないから…」


指揮官「そうだな…次と言わず混ざっていかないか?」


ユニコーン「お兄ちゃん…?」


指揮官「三人でやるのも悪くないだろう?それにユニコーンの性格も多少は変わるかもしれないからな」


ユニコーン「ユニコーンは…悪い子じゃないもん…」


指揮官「悪いとは言ってないだろう?ほらイラストリアスも来い」


イラストリアス「指揮官様……」
288 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 18:51:26.87 ID:oHknHK/A0
指揮官「直ぐにでも挿れたい所だが、残念ながら私のはすっかり萎えてしまった。これを頼めるか?」

イラストリアス「勿論です指揮官様」


さっきまでユニコーンのナカに入っていた私のモノをイラストリアスは躊躇いなく口に含む。半勃ちだった私のモノを嬉しそうに咥えているのだ


イラストリアス「ぐぶっ、じゅぶ、ぶぶ、れる…」

指揮官「くっ……」

ユニコーン 「すごい…もう大っきくなった…」


イラストリアスのあまりのテクに直ぐに臨戦態勢になる。しかし彼女はその勢いを止めるどころか更に激しく私を責める


イラストリアス「じゅぶぶぶ、じゅる、ぐぶぶ……」

イラストリアス「ぢゅぽぢゅっ……れる…れろれろ…」

指揮官「ぅぐ……!出る…ぞ……」

イラストリアス「ぢゅぅぅぅ…」


私の口に出して下さいと言わんばかりに、彼女は亀頭を吸い上げる。既に限界だったというのに、そんなことをされればひとたまりも無い。私はイラストリアスの口内に出してしまった
289 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 21:15:38.87 ID:oHknHK/A0
イラストリアス「んぐ、ぐ……ぐぅ…はぁ…」

イラストリアス「指揮官様…全部飲み干しました…」


舌を出して口を開き、口の中に何も入っていないことを見せつけてくる。私の精子は口を通り間違いなくイラストリアスの体内に入ったのだ。その事実はまた私のモノを大きくする理由には十分すぎた


ユニコーン 「凄い…3回目なのにもう大っきくなった…」

イラストリアス「指揮官様、私も今ので準備ができました。いいですよね?」

指揮官「あぁ、お前がいいなら…!?」


私が言い終わる前にイラストリアスは私を押し倒し、そのまま挿入する。
ユニコーンといいイラストリアスといい、ロイヤルの空母は騎乗位が好きなのだろうか?

初めはそんなことを考えていたのだが、彼女の動きが良すぎてすぐに余裕が無くなってしまった。

ユニコーンがただひたすら早く動かしていたのに対して、イラストリアスは緩急をつけて腰を動かしている


イラストリアス「は、は、は……あぁぁん…んん…」

指揮官「お、おぉ……」

イラストリアス「指揮官様の…イイ…です……はぁっ…」
290 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 21:25:24.54 ID:oHknHK/A0
ユニコーン「ユニコーンがお兄ちゃんとしてたのに……」


私とイラストリアスの情事を目の前にして、ユニコーンは機嫌を損ねてしまったようだ。余裕があればユニコーンもいじってやりたかったが、イラストリアスの腰の動きに合わせるので精一杯だ。どうする…

そう考えていると突然ユニコーンは立ち上がり、ある場所に座った。
その座った場所というのは私の顔の上で、ユニコーンは容赦なく股間を擦り付けてくる


ユニコーン「お兄ちゃんは…これくらいして…」

イラストリアス「あぁん…もう…指揮官様ぁ……そういうのが好きなんですかぁ…?」


ユニコーンに顔面騎乗をされると、私のモノがイラストリアスのナカで大きくなる。興奮したからか、息がし辛いからなのかはわからない。しかし私の目に映る光景は絶景だ。あのユニコーンの膣穴が目の前にある。さっきまで私のモノが入っていたのは気にせず、ユニコーンの膣にむしゃぶりつく
291 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 21:37:31.46 ID:oHknHK/A0
指揮官「じゅる、じゅぷっ、じゅるるる…」

ユニコーン「あ…あ…お兄ちゃん…」

イラストリアス「はぁ、はぁ、あぁ……はぁ…んん…んくっ……」


部屋には二種類の下品な音が響いている。私がユニコーンのを舐める音、イラストリアスが腰を動かす音。周波数はまるで違うが、二つの音はお互いに邪魔すること無く響き合っている

しかしここで音がまた一つ増える。私の目には相変わらずユニコーンのしか見えないが、音の主はどうやらユニコーンとイラストリアスのようだ


ユニコーン「イラストリアス姉ちゃん…」

イラストリアス「れる…んぶぅ……」


私のモノをしごいたテクで、ユニコーンとキスをしているようだ。ユニコーンも相当気持ちいいようで、膣穴から更に粘液が溢れてきた


ユニコーン「いく、いくよぉ…お兄ちゃん…イラストリアス姉ちゃん…」

イラストリアス「私…も……あぁぁん…」

指揮官「うぶぅ……んむ…」


私がイラストリアスのナカに出すと同時に、彼女は大きく震え、ユニコーンも私の顔に愛液を垂らす。
私は大変満足だったが、それ以上に二人も随分良かったようだ。イッた余韻の中、ユニコーンとイラストリアスは濃厚なキスを続けているのだ
292 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 21:41:04.08 ID:oHknHK/A0
イラストリアス「ユニコーン、お掃除の仕方も覚えなければいけませんよ」

ユニコーン「れる…ちゅぱ……こう…?」

イラストリアス「そうです。あとは尿道に残った精子を吸い上げれば…」

ユニコーン「ぢゅっ…ぢゅぅぅ……」

指揮官「くぁっ…!それ……!」

イラストリアス「あら、また元気になってしまったようですね」

ユニコーン「お兄ちゃん…まだ大丈夫…?」

指揮官「任せておけ……」
293 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 21:43:45.90 ID:oHknHK/A0
事後

ユニコーン「凄く…気持ち良かった…」


イラストリアス「私も満足させていただきました」


指揮官「私は少し疲れたな…」


イラストリアス「二人相手ですものね。でも指揮官様も逞しかったですよ」


ユニコーン「お兄ちゃん…かっこよかったよ…」


指揮官「次にやる時はまた三人がいいか?それとも一人ずつにするか?」


ユニコーン、イラストリアス「安価」


下1から3高コンマ どっちかの台詞とか
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 21:44:50.65 ID:+O1kHwzqO
イラストリアス「私はその…」

ユニコーン「一人がいい!お兄ちゃんを独り占めしたい!」
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 21:46:53.08 ID:jp9HuQARO
ユニコーン「今度はゆーちゃんも一緒に」
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 21:51:04.42 ID:Jfn46dvf0
ユニコーン「こんどは一人ずつがいい」
イラストリアス「でもたまには三人でしたいわ」
297 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 23:20:14.58 ID:oHknHK/A0
イラストリアス「私はその…」


ユニコーン「一人がいい!お兄ちゃんを独り占めしたい…!」


指揮官「だ、そうだが?」


イラストリアス「ユニコーンとなら一緒にしてもよかったんですが…本人が嫌がるなら仕方ありませんね」


ユニコーン「お兄ちゃんは…ユニコーンのなの…!」ギュッ


指揮官「やれやれ…」
298 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 23:23:24.69 ID:oHknHK/A0
数日後


指揮官「ユニコーンが本性がまさかあんな風なものだとは思っていなかった」


指揮官「彼女も一人の女だということなのか…」


指揮官「ますます艦船について興味が湧いてきたな」


クイーンエリザベス「ちょっとあなた!よくもやってくれたわね!」


指揮官「なんだいきなり?私は何もした覚えは無いぞ」


クイーンエリザベス「嘘おっしゃい!ユニコーンとイラストリアスのことよ!」


指揮官「……なるほど」
299 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 23:25:37.68 ID:oHknHK/A0
クイーンエリザベス「この前二人はお茶会に招待してたのに!あなたのせいで来られなくなったと聞いたわよ!」


指揮官「それはまぁ、そうだな」


クイーンエリザベス「許せない!一体何をしていたのよ!お茶会より大事なものなんて無いのよ!」


指揮官「いや、そうでも無い。なんなら試してみるか?」


クイーンエリザベス「試すまでも無いわ!これは決定事項なんだから!」


指揮官「そうは言わずに…私と寮舎の2Fに来ないか?」


クイーンエリザベス「安価」


下1から3高コンマ クイーンエリザベスの台詞とか
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 23:28:25.69 ID:Jfn46dvf0
……ふーん、そうやって2人を誑かしたんだ
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 23:29:38.18 ID:FwjjlUSjo
…?なに?そこに行けば私を楽しませてくれるの?
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 23:30:49.33 ID:9HAOOk+zO
ウォースパイトと一緒になら
303 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/07(火) 23:36:48.71 ID:oHknHK/A0
クイーンエリザベス「……ふーん、そうやって2人を誑かしたのね」


指揮官「少し違うな。ユニコーンはこうやって誘ったが、イラストリアスは混ざるかと聞いたんだ」


クイーンエリザベス「呆れた、余計に悪いわ」


指揮官「だが本人達とは了解を取っている。お前が文句を言う筋合いは無いと思うぞ?」


クイーンエリザベス「安価」


下1から3高コンマ クイーンエリザベスの台詞とか
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 23:41:33.79 ID:pObzE4xJo
私の臣下よ。私が口を出す権利はあるわ。
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 23:43:54.64 ID:E71fvhriO
提督の癖に生意気よ!お仕置きしてあげるわ!
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 23:47:32.12 ID:FSiqojYAo
私が悪いって言ったら悪いのよ!生意気な指揮官には立場を解らせてあげるわ!
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 23:47:33.61 ID:PcBgMB7DO
もう二度と私の臣下に手を出さないようにお仕置きしてあげるわ
308 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/08(水) 00:01:51.10 ID:6+1+Loa10
クイーンエリザベス「二人は私の臣下よ。私が口を出す権利はあるわ」


指揮官「だが私はお前の指揮官だ。その臣下である二人は実質私の臣下と言えるのでは無いか?」


クイーンエリザベス「……」ツカツカ


指揮官「なんだ?私に近付いて…」


クイーンエリザベスは私に寄ってきた。が、次の瞬間に私の頬に強烈な平手をお見舞いする


クイーンエリザベス「この下僕!ふざけたことを言わないで!」


クイーンエリザベス「あなたは私の下僕なのよ!何が指揮官よ!何か臣下よ!」


クイーンエリザベス「いい?二度とロイヤルネイビーの臣下には近付かないで!絶対よ!!」


指揮官「安価」


下1から3高コンマ 指揮官の台詞とか
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/08(水) 00:03:20.95 ID:AVsd3ct7O
手荒な真似はしたくなかったんだが…致し方ない
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/08(水) 00:04:03.99 ID:mI3MrK1zO
身体で学んでもらうしかないか…
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/08(水) 00:07:09.51 ID:qPvUK1EZo
ほう…私に手を出したということは覚悟は出来ているんだろうな…?
312 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/08(水) 00:29:55.07 ID:6+1+Loa10
指揮官「身体で学んでもらうしかないか…手荒なことは避けたかったんだが…」


クイーンエリザベス「何言ってるよ!私の話を聞きな…!」


クイーンエリザベスの話を最後まで聞くことは無く、私は彼女の頬を叩く。パシッという彼女の出した音に対して、バシンッと重い音が響く。手加減すること無く叩いた為、彼女はその場にヘタリ込む


クイーンエリザベス「は…あ……え…?」


赤くなった頬を触りながらこちらを見る。彼女は何が起こったのかわかっていないようだ


指揮官「お前に寮舎は勿体ない。こちらに来るんだ」


クイーンエリザベス「や、やめなさ………あっ!!」


また何か喚こうとしていたので頬を叩く。彼女は聞き分けが悪いようで、この後も目的地に着くまで数回頬を張ることになってしまった
313 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/08(水) 00:37:15.75 ID:6+1+Loa10
トイレ


指揮官「お前にはここがお似合いだ」


クイーンエリザベス「……」


指揮官「……」バシッ


クイーンエリザベス「あっ!う……うぅぅぅぅぅ…!」


クイーンエリザベスは私を睨み付ける。しかし力では敵わないと知ったのか、それ以上のことはしようとしない

本当はもっと別の表情がいいのだが贅沢は言っていられない。これからすることをクイーンエリザベスの体に学ばせるのが目的なのだ

しかし……レイプなどしたことが無い。最初はどうするのが正解なのか。私は少し思案を巡らせる



下1から3高コンマ この後の展開とかすることなど
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/08(水) 00:39:29.58 ID:M6PUs0Ipo
目隠しして便器に拘束、整備士にでも犯させるか…といって離れて様子見(放置プレイ)
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/08(水) 00:40:08.22 ID:0hgVBzpvO
がに股で腰振りダンスさせる
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/08(水) 00:41:27.24 ID:tEagQZv3o
膣内放尿する
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/08(水) 00:41:45.90 ID:Zw+LIETmO
全裸にして便器の上にがに股で立たせて漏らすまでいじる
318 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/08(水) 00:47:17.87 ID:6+1+Loa10
指揮官「クイーンエリザベス、目を閉じろ」


クイーンエリザベス「……」


指揮官「……目隠しよし。これでお前は周りが見えなくなったな」


クイーンエリザベス「…何をするの」


指揮官「とりあえずこれはいらないな」


乱暴に彼女の服を破く。クイーンエリザベスは悲鳴をあげるが頬を叩くと大人しくなった

抵抗が無くなると後は楽で、クイーンエリザベスを簡単に便器に縛り付けることができた
319 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/08(水) 00:57:25.64 ID:6+1+Loa10
クイーンエリザベス「なに…を……」


指揮官「お前はこれから好き放題犯されるんだ」


クイーンエリザベス「!!!!」


指揮官「不特定多数の男達に何回も何回も。当然お前は抵抗することができない」


クイーンエリザベス「やめなさい!私は女王様で……あ"っ!!」


手加減無く顔を叩く。今度は彼女が抵抗をやめても何度も叩いてやる。

バシッバシッバシッ……数回にわたり叩いていると、体の力が抜け、今度こそ抵抗する気が無さそうだと判断するとやっと叩くのをやめた


指揮官「いいかクイーンエリザベス。二度と私に逆らうんじゃない」

クイーンエリザベス「……」


頭を乱暴に掴みながら彼女にそう伝えると小刻みに震え出した。これでしばらくは大丈夫だ。


指揮官「どれだけの男に犯されても声は出すな。出せばどうなるか……わかっているな?」


私はそう告げるとトイレから出て行く……フリをする。ドアを開閉し、足音を立てずにクイーンエリザベスの元に戻る。一切抵抗のできない彼女はどんな反応をするのだろうか


下1から3高コンマ この後起こったこととか行動など
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/08(水) 01:05:21.30 ID:qPvUK1EZo
ディープキスしながら無言で激しく突き中出し後ネタばらし
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/08(水) 01:07:24.89 ID:msD81MaaO
目の前の人物(指揮官だとは気付いていない)に対し居丈高に振る舞うが、体を触られると急変
初めては指揮官が良かった、彼のことは嫌いじゃなかったのに、と泣きじゃくりだす
322 : ◆TeI52JC//6 [sage]:2018/08/08(水) 01:47:32.26 ID:6+1+Loa10
寝る

安価はここから下2まで範囲に入れます
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/08(水) 04:33:46.61 ID:NnY698pFo
>>321+何度も絶頂を迎えると今度はもっともっとと身体を求めだす(指揮官だとは気付いていない)
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/08(水) 04:48:21.20 ID:vteZkhOuO
おつんつん

安価は
行為中陛下を探しに来たウォースバイトがトイレ近くの廊下に近付く、それを偽指揮官ロボは応対
二人の声が遠くなり今私を犯しているのは大好きな指揮官である可能性はない事と助けは絶対来ない事で絶望

当然だが彼女を犯しているのは本物の指揮官
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/08(水) 22:54:21.44 ID:NnY698pF0
今日はなしですかい?
326 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/09(木) 17:55:32.63 ID:wEHmbwMiO
お待たせしてて申し訳ない

レイプものは普段読まないから難航中


具体的にいえばクイーンエリザベスが便器に縛られてるっていうのがあんまりイメージできない


でも安価取ってくれたし頑張って書く
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/09(木) 18:00:00.74 ID:dq2/Wguro
がんばえー
途中でネタばらしからのイチャイチャでもいいのよ
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/09(木) 20:21:13.50 ID:Vw5L+0wsO
せめてもうちょっと遠回しに誘導しようか、
それじゃあまんま採用されなかった俺の安価を採用してくださいと言ってるようなもんじゃん
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/09(木) 20:44:45.97 ID:dq2/Wguro
別にそんな意味を込めて書いたわけでは無いのじゃが…
何が気に触れた知らんけどごめんな
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/09(木) 21:12:56.24 ID:NVPRiNsjO
これだから陵辱スキーは度し難い
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/09(木) 21:17:28.21 ID:Lzwkr3nq0
陵辱好き嫌い関係なくあんまり感心できる行為ではないけどな
332 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/10(金) 11:18:43.53 ID:FEpRot0P0
しばらく彼女を観察していたが、声を出すことも無くジッと動かない。騒ぐなと言ったのが効いているのだろうがこれは面白くない。そこで私はトイレに入ってきた第三者を装ってクイーンエリザベスに近付くことにした

クイーンエリザベス「ひっ……」


ドアを乱暴に開けてやると彼女は小さな悲鳴をあげる。しかし直ぐに普段の彼女の様子に戻り、私だと思っていない様子で話しかけてきた


クイーンエリザベス「あなたねぇ、この私が誰だかわかっているの?」

クイーンエリザベス「いいこと?私に手を出したらロイヤルネイビーの臣下達が黙ってないわ!」

クイーンエリザベス「今なら見逃してあげる。だから早くここから立ち去りなさい!」


クイーンエリザベスの言っていることに反応せず、わざとらしく足音を鳴らし彼女の目の前に立つ。するとさっきまで威勢はどこにいったのか彼女は黙り込んでしまった
333 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/10(金) 11:20:22.43 ID:FEpRot0P0
そのまま観察していると破いた服からチラチラと胸が見える。胸といってもほぼ無いに等しいものだが、それでも立派に主張している。試しにその胸に触れようとクイーンエリザベスの体に触れた瞬間、彼女は泣き出してしまった


クイーンエリザベス「はじめては…あの人が…よかった……ぐす…」

クイーンエリザベス「嫌いじゃなかったのに…他の子が羨ましかった…だけなの…」

クイーンエリザベス「指揮官……ごめんなさい……」

クイーンエリザベス「嫌だ……嫌だぁぁぁ〜〜!!」


私が頬を叩いても、便器に縛り付けも泣くことがなかった彼女が泣いている。目隠しから溢れんばかりの大粒の涙を流して泣きじゃくっているのだ。ネタバレをしようにもこうなると私の話を聞いてもらえるか怪しい。どうせ彼女は逃げられないのだからこのまま強引に襲うのもいいだろうか?


下1から3高コンマ この後の指揮官の行動とか
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 11:33:51.47 ID:J/yyTsTVO
お尻から浣腸液入れてお腹を押す
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 11:38:03.88 ID:8qqpeqDf0
耳元で声を聴かせて自分だと気づかせ安心させる
今度は素直におねだり出来るか聞き、完全に心を屈伏させようとする
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 11:45:07.29 ID:sRVS4acvO
しばらくペッティングしたり耳に息を吹き掛けたりして反応を楽しむ
泣き疲れた辺りで挿入
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/10(金) 19:17:00.69 ID:p1DxWXALO
関係ないけど彼女が近くにいればロイヤル艦のセクス性能は15%上がるのかな?
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/14(火) 17:13:43.06 ID:dzpdgAwwO
お盆ぼ盆盆盆
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/16(木) 18:33:23.36 ID:KKuRjxrIO
エタ
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/16(木) 18:45:12.43 ID:bBfcwdAoO
お盆前後ならまだワンチャン
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/16(木) 19:15:47.72 ID:p4SzyuZpo
残念ながらお盆前後と年末前後に始まったスレはかなり早い段階でエタる率が結構高い
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/20(月) 18:21:50.43 ID:Q5yY99vqO
まだか
343 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/22(水) 14:28:36.08 ID:LwfkwZNgO
おまたせ


指揮官「……私が誰だかわかるか?」


クイーンエリザベス「ふぇ……しきかぁ…?」


指揮官「このトイレには最初から私しか居ないんだ」


クイーンエリザベス「あ…………」


指揮官「初めては私がいい、か。いいことを聞かせてもらったぞ」


クイーンエリザベス「う……ぅう……」


指揮官「しかしこのままというのも面白くないな。クイーンエリザベス、腰をあげろ」


クイーンエリザベス「………はい」
344 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/22(水) 14:41:48.73 ID:LwfkwZNgO
指揮官「いいか、動くなよ」


クイーンエリザベス「何を……するの…」


指揮官「お前を縛っている紐が解けなくなった時の為にカッターを持っていたんだ。だからそれを使って……下着を破く」ビリッ


クイーンエリザベス「ん…」


指揮官「さてクイーンエリザベス。これでお前は上も下も丸出しだ。後はどうなるかわかるな?」


クイーンエリザベス「……」


指揮官「このまま襲うのもいいがこれは調教だ。クイーンエリザベス、おねだりしろ」


クイーンエリザベス「え……」


指揮官「もしできないというなら私以外の人間にお前を襲わせる。私はそれでも構わないが…あとはお前次第だ」


指揮官「さぁ聞かせてもらおう。ロイヤルの女王の返答を…」


クイーンエリザベス「安価」


下1から3 クイーンエリザベスの台詞とか
345 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/22(水) 14:45:45.62 ID:LwfkwZNgO
あ、高コンマを書き忘れた

ここから下1から3高コンマで
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/22(水) 15:19:06.71 ID:W98xZe3IO
思い付く限りの淫語でおねだり
しかし照れが抜けきってないので挿入寸前で焦らす
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/22(水) 15:37:23.25 ID:4WKYKa8O0
何も言わずにうめくだけ
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/22(水) 16:01:09.43 ID:S5sd8DdBO
他の男なんて嫌、指揮官がいい、指揮官じゃないと駄目なの!と
泣きじゃくりながら服従を宣言する
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/22(水) 16:50:27.23 ID:NByQLQDvo
待ってたぞぉぉおおお
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/25(土) 20:04:48.79 ID:k7nW9CqEo
まだー?
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 19:10:34.23 ID:KttKisUhO
まあ気長に待とうや
352 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/29(水) 14:17:21.05 ID:iu8ifcWkO
コテ合ってなかったらごめん


クイーンエリザベス「わ……私の…お…ま……こ…を…」


クイーンエリザベス「指揮官の…好きに……して…いい…わよ…」


指揮官「……」ピトッ


クイーンエリザベス「ん………………え…?」


指揮官「そんなのはおねだりと言えないな。ここから入れて欲しいならちゃんとしろ」


クイーンエリザベス「ちゃんとって……」


指揮官「どうした?できないなら私はこれ以上進める気はないぞ?」


クイーンエリザベス「う……」
353 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/29(水) 14:22:43.89 ID:iu8ifcWkO
合ってた


クイーンエリザベス(指揮官の…私のあそこに当たってる…)


クイーンエリザベス(初めてはやっぱり指揮官がいい……でもこの私…女王である私におねだりしろだなんて……!)


指揮官「なんだ?やる気が無いなら私はもう立ち去るぞ」スッ


クイーンエリザベス「あ……やめない…で!」


指揮官「じゃあ早くするんだ」


クイーンエリザベス「私のお……おま…こ…を……」


指揮官「ダメだ。そんな照れの入ったものは認めない」


クイーンエリザベス「おまん……こ…あなたの好きに…」


指揮官「……もういい。お前は私以外の男にでも犯されておけ」


クイーンエリザベス「安価」


下1から3 高コンマ クイーンエリザベスの台詞とかを
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 15:10:54.08 ID:E9Vo1eGMO
私のおまんこを指揮官の逞しいおちんぽ様で、嵌め穴にしてください!
と少々過剰なくらいの言葉を叫んでしまう
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 15:38:23.83 ID:gOLn58QA0
愛してるのよ指揮官!好きで好きでたまらないの!私を全部あげるから一度だけでも愛してると言って!
号泣、錯乱しながら絶叫
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 15:39:46.94 ID:GD2BBJfNO
>>354
357 : ◆TeI52JC//6 [saga]:2018/08/29(水) 15:54:35.97 ID:iu8ifcWkO
クイーンエリザベス「わ……私のおまんこを指揮官の逞しいおちんぽ様で、ハメ穴にしてください!」


指揮官「なんだ、随分と過激な言葉を知ってるじゃないか」


クイーンエリザベス「言いたくなかったのに……貴方が言わせるがら"っ!!」


おねだりができたのなら褒美をやらなくてはいけない。クイーンエリザベスは何か喋っていたようだったが構わず挿入してやった


クイーンエリザベス「??!!」


目隠しされている彼女は何が起こったのかわかっていないようだった。だが私が奥まで入り切ると徐々に事態を飲み込んだようだ


クイーンエリザベス「い……だ…!しきか…いた…!」


指揮官「ハメ穴が喋るんじゃない」


また一発頬を叩いてやると大人しくなったので、腰を動かしてみる。ここはトイレということもあって動かし辛い、ゆっくりとしたペースでしか動けなさそうだ


クイーンエリザベス「ぉっ…ぎ…い!…ひ…ぃぎ…!」


彼女の痛みは相当なものらしく体を震わせながら耐えている。それもそのはずで、Z46でも血は出なかったというのにクイーンエリザベスの膣穴からはダラダラと血が流れ出しているのだ
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 16:50:29.07 ID:95yhVIAuo
更新おつおつ
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 18:52:19.14 ID:oiGkEvPgo
乙!舞ってた
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/16(木) 13:01:37.81 ID:AmRqRU0Jo
まだか
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 08:55:04.81 ID:KJB0YAZtO
109.82 KB Speed:0.1   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)