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【アズレン安価】指揮官「艦船たちをヤリ部屋に誘ってみる」
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176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/05(日) 23:57:55.97 ID:Qwu+mMVHo
>>175
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/05(日) 23:58:17.15 ID:1NWvSC+w0
赤ちゃんを呼ぶための儀式をする部屋だとぼかしながらもある意味正しく説明
178 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 00:03:37.87 ID:mmTpE69K0
指揮官「そこではお前の名前を考えるんだ」
Z46「私の名を…」
指揮官「寮舎の2Fは名前を一緒に考えるために、重要な契りを交わす場所だ」
Z46「契り。他の艦船はその事を言っていたのか」
指揮官「Z46、私と共に来てくれるか?」
Z46「もちろんだ指揮官よ。貴方はどんな名前を私にくれるのだろう……」
下1から3高コンマ プレイ内容や起こったことなどを
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2018/08/06(月) 00:08:14.45 ID:xjEbsPM9O
がに股で腰振りダンスさせながらオネダリさせるさせてそのまま種付けプレス
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2018/08/06(月) 00:09:38.15 ID:U8BpcreuO
>>179
+ディープキスしながらで
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2018/08/06(月) 00:13:20.78 ID:Xkmr+zUPO
勃起んぽを見せると臭いで発情
自分から咥えてごっくんした後に種付けプレスされる
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 00:17:00.82 ID:zj47l1P90
これまさか全部同じ奴がID変えて取ってるのか?[sage ]とか変な空白あるし
183 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 00:25:14.15 ID:mmTpE69K0
こんなスレで自演とは考えにくいけど、なんかややこしそうだから再安価で
もし再安価でも変なことになったら自分で考えるので
再安価はこれより下1から3高コンマ
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 00:26:43.86 ID:qx8qcCY10
花子荒らしかもしれん
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 00:29:37.58 ID:qx8qcCY10
性行為自体を知らないみたいなので一から教えながらプレイ
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 00:31:55.38 ID:+DVVgZpDO
まずは体を愛撫して性感を呼び起こす
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 00:37:18.25 ID:y5S+LLdaO
185 186の混ぜ
188 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 00:55:37.03 ID:mmTpE69K0
眠い
明日かそれ以降続きやります
あと地の文のバランス悪いとか改善点あれば書いて欲しい
よろしく
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 00:58:15.82 ID:qx8qcCY10
おつんつん
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 01:02:42.85 ID:L9381Mvho
おつ
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 01:02:54.20 ID:/WQaVxL7o
おつ
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 01:06:45.97 ID:Fg6AqEuOo
本当にこのスレには何人いるのか…
おつんぽ
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 02:37:41.48 ID:Pn5NEpU9O
おつつ、一番自分のちんちんに来る書き方をすればいいんだぜ
194 :
◆TeI52JC//6
[sage]:2018/08/06(月) 18:53:46.53 ID:mmTpE69K0
寮舎2F
指揮官「Z46はこの契りに関して何も知らないんだな?」
Z46「知らない。名前すらない私に、そんなことなんて知るはずが無い」
指揮官「ならば私が一から教えてやろう。先ずは軽くスキンシップからだ」
Z46を私の膝に座らせ、服の上から体を触ってやる。後ろから触っているので顔は見えないが、嫌がる様子は無さそうだ
お腹や腰回りを触っていると、やはり彼女は幼いと実感する。こんな小さな子に私のモノが入るのだろうか?
試しにスカートの中から手を滑らせ、Z46の秘部に触れてみる。下着の上からだったが、確かにそこにはZ46の膣穴があった
Z46「ぅん……」
Z46のは濡れているわけでは無いが、しっかりと反応してくれたのはわかった。このまま続けてよさそうだ
195 :
◆TeI52JC//6
[sage]:2018/08/06(月) 19:44:58.54 ID:oMn675VKO
右手はスカートの中、左手はZ46の胸を触る。右手は軽く、ほんの触れるくらいだがしっかりと膣穴を触る。左手は摘めるくらいしか無いZ46の胸を優しく優しく揉んでやる
するとZ46の様子に変化が見られた。たまに声を出しているだけだったのが、息が荒くなってきているのだ
Z46「はぁ……ふぅ……あっ……」
右手に湿り気はまだ感じない。しかしZ46の体は今まで得ることのなかった快楽というものを受け入れようとしている
優しく、優しく……両手を動かし続けているとZ46がこちらを向いた
Z46「指揮官…これは………」
いつのも澄ました顔では無く、顔を赤らめたZ46の顔が目の前にある。そんな状況で我慢などできるはずも無く、私は続けて何かを言おうとしていたZ46の口を塞いだ
Z46「ん…………」
流石のZ46も私が何をしたかわかったようで、目を閉じてキスを受け入れている。だがこれだけでは足りない。私は舌でZ46の口をこじ開け、その口内へと侵入していった
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 20:15:59.11 ID:xc9eYcKKo
俺「はぁ……ふぅ……うっ……」
197 :
◆TeI52JC//6
[sage]:2018/08/06(月) 21:01:09.38 ID:mmTpE69K0
彼女は何が起こっているのか理解できないようで、目を白黒させている。逃げようにもZ46は私の膝の上にいるためどうすることもできず、私を受け入れるしか選択肢は無いのだ
Z46「んぶっ、ん、ご、あ、あぁ」
指揮官「……れる、じゅる…」
Z46「んんっぐ!!!」
舌を吸い上げるとビクッと体が震える。なるほど、これは効果があるようだ。私は子どもの唾液を飲むのは初めてだが中々悪くない。むしろ癖が無くこれは中々……
調子に乗りZ46の唾液を吸い続けていると、彼女の反応が鈍くなっていることに気付く。いかんいかん、飛ばし過ぎは良くないと最近学んだばかりだというのに。Z46の口は名残惜しいが、まだ次のステップがある、ここは離れるのが正解だろう
198 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 21:12:21.16 ID:mmTpE69K0
Z46「しきかぁ……?こりぇ…にゃに……」
Z46の口はもう回らなくなってしまったようだ。体の準備ができているなら今すぐにでも本番にいきたい所だが、残念ながら右手はまだ湿り気を感じていない
今日まで性知識が無かったのだ、決して私が下手だということでは無い!それを自分に言い聞かせた所でこれからどうするかを考える
…少し考えたところ、ある事を思い付く。この前明石とした時に彼女は自分の中にローションを注入していた。そのお陰か明石の小さい体でも私は満足することができたのだ
ローションは今この場にある。明石が気を利かせて様々な道具と共にそれも置いてくれている。だがZ46は明石と違って経験が無い。潤滑油があったところで奥まで入るのだろうか?
Z46「しきかぁ…ん…」
目の前にZ46が居て抱かないという選択肢は無い。私は彼女を四つん這いにさて、そのピッタリと閉じた膣穴にローションの入っている容器を当てがった
199 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 21:21:54.37 ID:mmTpE69K0
指揮官「入れるぞZ46」
Z46「入れる…?なに……?」
指揮官「これだ。入っているのが感じられないか?」
Z46「んん…?」
容器を握り中身をZ46のナカに注入する。確かに入っているのだが、それが感じられないのかZ46は不思議そうな声を上げている
容器の残量が数センチ減ったところで、Z46から離す。するとナカの容量がいっぱいだったのかとろとろとローションが溢れてくる
実質入ったローションの量から計算するとZ46のナカは相当狭い。これで本当にできるというのか……?
Z46「貴方なら……いい…私に…名前をくれるというなら…」
私が躊躇していることを知ってか、それともZ46の直感なのか。その一言で私は覚悟を決め、最大限まで膨らんだ私のモノをZ46に挿入した
200 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 21:29:42.12 ID:mmTpE69K0
メリメリと音を立てて私のモノがZ46のナカに入っていく。しかしすぐに行き止まりに当たり、Z46が大声を上げ初めた
Z46「あぁぁぁ!!あ、あぁ!!ぃぎっ……!!」
指揮官「ぐ……半分も入らないのか…」
Z46「ひぃっ、ひぃ、ひぃ、ひっ、ひ……」
指揮官「力を抜いてくれ、Z46…」
Z46「う"ぅぅう"う"ぅぅ……」
想像していた通りZ46のナカは狭く、やっと半分モノが入る広さだった。血は出ていないようだが、彼女は痛みで震えている。
腰を前後に動かそうにも少しでも動けばZ46が絶叫してしまう。やはり早かったということなのだろうか。今日はここまでにしておくのが一番なのか…
彼女の気遣いゆっくりと引き抜こうとしていた時、彼女は痛みを堪えてながらこちらを向き、私に語りかけてきた
Z46「安価」
下1から3高コンマ Z46の台詞とか
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 21:31:45.14 ID:Fg6AqEuOo
もっと私を愛しておくれ…愛しい人
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 21:39:26.93 ID:xc9eYcKKo
もっと…もっと強くあなたという存在を私に刻んでおくれ
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 21:41:36.76 ID:K3PxyNw5O
っ…またちゅーしておくれッ…
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 21:58:10.58 ID:XwP948OmO
やぁ……やめないで……
205 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 22:05:26.23 ID:mmTpE69K0
Z46「もっと…もっと強くあなたという存在を私に刻んでおくれ……」
指揮官「大丈夫なのか?」
Z46「あなたなら…いや…あなただから…いいのだ…」
痛みを我慢しこちらに微笑むZ46。全力で応えるのが私の答えであると言わんばかりに、腰を激しく動かす
Z46「う"ぁ!!あ"っ!あ"!あ"ぁぁぁあっ!!」
Z46「しぎが…!もっどぉ…!づよぐ…!」
Z46「今度こそ…私に…名前をっ!!」
Z46「う"あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
Z46のそれは喘ぎ声では無くもはや悲鳴であった。しかし彼女は止めるように言う所かもっと強くと言い続ける
彼女が流している涙は痛みからではなく、別の理由の涙なのだろう。私にできることは様々あるが、今できることはこの行為だけだ。
私は彼女の気持ちを受け止めるその覚悟で、一番奥に全てを放った
206 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 22:14:06.01 ID:mmTpE69K0
事後
指揮官「体調はどうだ?どこか痛む場所は無いか?」
Z46「しばらく立てそうに無い。だから私をこうやって抱きしめていておくれ」
指揮官「無理をする必要は無かったんだ。それなのに何故…」
Z46「貴方が名前をくれると言ったから。貴方を私に刻んで欲しかったから」
指揮官「…そうか、よく頑張ったなZ46」
Z46「安価」
下1から3高コンマ Z46の台詞、行動、起こったこととか
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 22:15:43.10 ID:RcG1l0N00
今は無理だが、またいつかこうしてくれないか
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 22:20:51.52 ID:Fg6AqEuOo
御褒美にキスをしてくれ
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 22:28:24.57 ID:qx8qcCY1o
指揮官の真似事で先程のキスをしてみる
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 22:28:49.37 ID:Y/FwbBk3O
…抱きしめてくれ
211 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 22:41:18.90 ID:mmTpE69K0
Z46「指揮官、こっちを向いてくれ」
指揮官「なん……」チュッ
Z46「んむ……はぁ、指揮官の真似事だが、私の気持ちは伝わっただろうか?」
指揮官「うむ……」
Z46「そうか、やはりこの行為は気持ちを伝える為のものだったんだな」
指揮官「私の気持ちも伝わったというのか?」
Z46「あぁ。愛しい、可愛い、小さい。単語ばかりだったがちゃんと私に伝わっていた」
指揮官「…私もZ46の思いは受け取った」
Z46「愛する人よ、これからも共に行こう」
212 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 22:47:21.96 ID:mmTpE69K0
後日
指揮官「Z46との絆は深まり、彼女も以前に比べて表情に豊かさが出てきたように感じる」
指揮官「Z46のことをよく知った私だから、僅かな変化に気付けているだけなのだろうか…」
指揮官「しかし、Z46との行為で心は満足したが体は満足していない。次の可能性にかけて更に艦船を呼び出してみよう」
指揮官「彼女はどんな反応をするのか」
下1から3高コンマ 呼び出したキャラ名
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 22:47:30.66 ID:RcG1l0N00
ライプツィヒ
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 22:47:33.39 ID:+DVVgZpDO
ユニコーン
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 22:47:34.06 ID:xc9eYcKKo
ユニコーン
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 22:49:27.97 ID:qx8qcCY10
あんたらはえーよww
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:03:58.58 ID:xc9eYcKKo
返済中だからライプツィヒ楽しみ
218 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 23:11:04.53 ID:mmTpE69K0
ライプツィヒ「指揮官さん、そんなに見つめないで下さい…」
指揮官「話をするには相手の目を見るしかないだろう」
ライプツィヒ「さかなきゅん…代わりに話聞いて…」
指揮官「今日ばかりはお前に聞いてもらわなければいけない話なんだ」
ライプツィヒ「うぅ…なんですか…?」
指揮官「ライプツィヒには私と一緒に寮舎の2Fに来て欲しいんだ」
ライプツィヒ「安価」
下1から3高コンマ ライプツィヒの台詞、行動、反応などを
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:16:26.78 ID:+DVVgZpDO
怯えながらも2Fに行く
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:22:34.04 ID:9vuilMxE0
顔を真っ赤にしながらフリーズ
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/08/06(月) 23:22:38.60 ID:xdtd1mwk0
脱兎の如く逃げ出す
222 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 23:31:06.25 ID:mmTpE69K0
ライプツィヒ「ひぃ…私とですかぁ…?」
指揮官「そうだ。噂は知っているだろう?」
ライプツィヒ「うぅぅ…いいですけどぉ…」
指揮官「なら今すぐに向かうぞ」
ライプツィヒ「今からですかぁ!?」
指揮官「だから呼び出したに決まってるだろう」
ライプツィヒ「上手くできるかなぁ…どう思うさかなきゅん…?」
223 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 23:32:59.11 ID:mmTpE69K0
寮舎2F
ライプツィヒ「ここが…寮舎の2F…」
指揮官「そうだ、機能美に溢れているだろう?」
ライプツィヒ「あうぅ…本当にベッドしかないよ…」
指揮官「それでお前は私を楽しませてくれるのか?それとも私の好きにさせてくれるのか?」
ライプツィヒ「え、えぇと…」
下1から3高コンマ ライプツィヒとのプレイ内容とか
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:33:55.97 ID:qx8qcCY10
実は2Fに行くまでの間に予め明石に作らせていた偽さかなきゅん艤装を本物とすり替えるような形でライプツィヒに持たせる
指揮官はその中に入って、角で股をこする。勃起で偽艤装から息子が出てきてそれが偶然膣内へ挿入(眼の前にいる指揮官は明石に作らせた偽物
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:34:42.11 ID:XkAVTRAeO
腰が抜けるくらいのテクで抜かれまくる
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:36:23.05 ID:xc9eYcKKo
騎乗位で下からガン突き
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:37:12.93 ID:9vuilMxE0
初めは指揮官がリードしていたが途中でライプツィヒが逆転
228 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 23:42:59.11 ID:mmTpE69K0
特殊すぎる
ちょっと考えてみて、思いつかなかったら再安価で
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:43:47.20 ID:qx8qcCY10
すみません
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/06(月) 23:50:57.01 ID:Fg6AqEuOo
なんかワロタ
231 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/06(月) 23:57:11.51 ID:mmTpE69K0
ライプツィヒ「指揮官さん…それでどうすればいいんですか…?」
ライプツィヒ「え…?まずは下着を脱ぐんですか…?上着は……ええ!?下着だけを脱ぐ!?」
ライプツィヒ「うう………凄く変態な気がします…」スルスル
ライプツィヒ「それで次は……」
ライプツィヒ「この状態でさかなきゅんに跨る!?なんでそんなことを……」
ライプツィヒ「いつの間にかさかなきゅんも用意されてますぅ……わかりましたよぉ指揮官さん…」
232 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 00:03:27.54 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「あの、それで………次は…」
ライプツィヒ「えええええ!!?お、お、オナ二ー!?さかなきゅんで自慰をしろって言うんですかぁ!?」
ライプツィヒ「うぅぅぅ…さかなきゅんはそんな道具じゃないのに…」
ライプツィヒ「ごめんねさかなきゅん…指揮官さんがやれって言うから…大人しくしててね?」
ライプツィヒ「ん…………」
ライプツィヒ「はぁ……あぁ…」クニクニ
ライプツィヒ(これ…以外といいかも…このデコボコが…ちょうど良くて…)
233 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 00:14:02.92 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「は…はぁ…はぁぁ……」
ライプツィヒ「え……?もっと後ろですか…?」
ライプツィヒ「わかりました……」
ライプツィヒは指揮官の言う通り艤装に跨ったまま後ろに下がる。すると突然ライプツィヒの体に衝撃が走った
ライプツィヒ「えっ!?えぇぇぇぇ………?」
ライプツィヒは何が起こったのか分からずに自分の股を覗き込む。すると艤装から生えた男性器が自身の股に突き刺さっていた
自分の身に一体何が起こっているのか、それを理解した途端に体は反応を始める。異物が入ってきた違和感では無く、自分を悦ばせる為の快楽を感じ始めたのだ
234 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 00:24:34.26 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「いや…なに…!こんなの、さかなきゅんに…無かった…!」
ライプツィヒ「とにかく抜かなきゃ……あぁんっ!!」
体の反応とは逆に、ライプツィヒはそれから逃れようとした。しかし男性器はそれを許すことは無いとライプツィヒを思いっきり突き上げたのだ。
男性器が動くなどと予想していなかったライプツィヒは思わぬ快感に艤装にヘタリ込む。するとそれを待っていたかの如く、男性器は激しく彼女を突き上げ始めた
ライプツィヒ「あ、あん!んぐ、う、ぐ、ぐ、ぐっ!」
ライプツィヒ「この体勢ダメ…!感じ過ぎ…あぁんっ!」
ダメ、やめてと口にはするが艤装の上から降りる気配は無い。それどころか自分で動かし、より気持ちイイ所に当てようと腰を振っているのだ
その状態がしばらく続くとライプツィヒは喋らなくなり、動く男性器に神経を集中させるようになった
235 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 00:35:39.87 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「あ、は、お、おく…は、はぁ、真ん中…」
ボソボソと独り言を呟きながら腰を動かし続ける。ライプツィヒが自分で動いているのに気付いた男性器は途中から動くのをやめ、今はライプツィヒだけが下品に腰を動かしている
最初はクチュクチュと可愛らしい水音だったが、今はズチュズチュと激しい音が響いている。その音源であるライプツィヒは恥ずかしがることも無く一心不乱に腰を振り続ける
ライプツィヒ「あ……!はっ…!んんっ!!」
やがて限界が来たのか、大きく体が震えると行為を止めて艤装にしがみつく。その様はまるで潜水艦の艦船のようだが、ライプツィヒは軽巡であり艤装も沈まない
しかしこれからライプツィヒはある意味沈むことになる
今まで自慰行為は軽くイッたら終わり。それが彼女のスタンスだった。だから彼女はこれ以上の快感は知らない。快楽という海には簡単に溺れてしまうのだということも知らないのだ
236 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 00:46:15.02 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「ああぁっ!!ちょ…やめ…!!あっ!!」
軽くイッたライプツィヒを男性器が攻め立てる。いつもなら終わりを迎えるはずの所からまた快感の波が襲ってくるのだ。その気持ち良さは計り知れず、抵抗しようにも力が入らない
ライプツィヒ「やぁん!また、イ…く!イくからぁ…!」
ビクン、と体が跳ね再びライプツィヒは軽く絶頂する。しかし男性器は止まる気配が無い
ライプツィヒ「ぁん!お、おぉぉ、ん"!は、あぁ、あん!は、あぁぁん…」
ライプツィヒ「イッてる!イッてるのに!また…イ……ク…!!」
ライプツィヒ「ひ…ひぃ!?ぃぎっ!あ"ぁ!はぁ、ああ、あ、あ、んっ!!」
絶頂中に絶頂を迎える。そんな事を数回繰り返しているとライプツィヒは喋ることすら無くなり、ただ訪れる快楽を全身で楽しんでいる
ライプツィヒ「♡♡♡♡♡♡…」
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 00:53:08.15 ID:FwjjlUSjo
えっちい
238 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 00:57:47.97 ID:oHknHK/A0
男性器は何度目かの射精をライプツィヒのナカで行う。しかし二回前から既に反応は無かった
その様子に流石に心配した男性器の持ち主…コピーされた艤装の中に潜んでいた指揮官が姿を現した
指揮官「おいライプツィヒ、大丈夫か?」
ライプツィヒ「あへぇぁ……♡」
ライプツィヒは膣穴からドロドロとだらし無く精液をこぼし、アヘ顔で艤装に倒れ込んでいる。
揺すっても、軽く叩いても反応が無い。これは戻ってくるまで時間がかかりそうだと判断する
指揮官「…………」
精液を吐き出し続ける膣穴に興奮したのか、指揮官は再びライプツィヒに挿入する
ライプツィヒ「お"ほっ……おぉ……」
指揮官「意識が殆ど無いからこんなに緩いのか。しかしこれはこれで……」
ライプツィヒ「お…ぉぉ………」
結局この後もライプツィヒは犯され続け、意識を取り戻すのは随分と経ってからになるのだった
239 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 01:00:52.19 ID:oHknHK/A0
事後
指揮官「……すまなかった」
ライプツィヒ「なんであんなに用意周到なんですか…!指揮官さんとさかなきゅんの偽物まで用意して…!」
指揮官「お前は私の顔を見ると恥ずかしがるだろう?だからああすればいいと思ったんだ」
ライプツィヒ「だからってぇ…!」
指揮官「お気に召さなかったか?次からは普通にした方がいいか?」
ライプツィヒ「安価」
下1から3高
240 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 01:01:25.27 ID:oHknHK/A0
途中で送った
下1から3高コンマ ライプツィヒの台詞とか
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:02:16.04 ID:PcBgMB7DO
ちゃんと指揮官の顔を見てしたい
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:02:53.03 ID:AjGuifLM0
普通に愛し合いたい
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:06:32.03 ID:WJufazEH0
キスしながら押し倒す
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:07:38.97 ID:o0zfIBbA0
なんだこの低コンマバトル、ところでゲーム上では寮舎2Fの収納限界の5人目だけどなんかあったりする?
245 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 01:11:55.13 ID:oHknHK/A0
ライプツィヒ「ちゃんと…指揮官さんの顔を見てしたいです…」
指揮官「わかった、なら次回からはちゃんと普通にやってやろう」
ライプツィヒ「もう…次もするのが前提じゃないですか…」
指揮官「嫌なのか?」
ライプツィヒ「嫌じゃ………ないです…けどぉ…」
指揮官「正直でいいぞ、ライプツィヒ」
246 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 01:14:37.04 ID:oHknHK/A0
やっとその日で終われた
Z46は難産すぎた。でも練習目的だからちょうど良かった
あとライプツィヒのプレイ安価した人には申し訳ないけど、自分にはあれ以上は書けない。ごめん
寮舎二階に五人揃ったらやめるつもりだったけど、もっと練習したいからもう少し続ける
また明日かそれ以降で
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:19:26.38 ID:o0zfIBbA0
問題ないっす、普通にエロかったですよ
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:21:53.62 ID:PcBgMB7DO
乙
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:22:35.09 ID:PcBgMB7DO
乙
コンマ取れるとは思わなかった
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:23:12.75 ID:PcBgMB7DO
連投すみません
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:26:17.48 ID:5yUmA+goo
おつおつ
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 01:27:30.94 ID:o0zfIBbA0
ととと、おつんつん
こちらこそプレイ内容の安価がメチャクチャな文章ですいません
253 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 14:46:48.54 ID:iFhUAHwm0
指揮官「声を掛けたのが7人で、寮舎の2Fへ連れ込んだのは6人。そこから関係を持ったのは4人で、アナルも含めるなら5人になる」
指揮官「Z46が可能であったから、ハーミーズもできないことは無いのだろう。しかし彼女は口専門に調教するのは悪くない」
指揮官「しかし…はっきり言ってこんな結果になるとは思っていなかった。ウィチタの様に逃げるか拒否されるとばかり思っていた」
指揮官「この調子でいけば艦船の半分以上と関係が持てるというのか?」
指揮官「まさか……な。それなれば文句は無いが、あまり期待はしない方がいい」
指揮官「さて、次は誰を呼び出すか……」
下2 呼び出すキャラ名
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 14:48:29.33 ID:ozFToyJ/O
エバラ
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 14:48:32.97 ID:B/lTEK2v0
ユニコーン
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 14:56:47.25 ID:FwjjlUSjo
平海
257 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 15:07:07.22 ID:iFhUAHwm0
ユニコーン 「お兄ちゃん、お疲れ様…」
指揮官「ユニコーンにはいつも助けられているな。お前は素晴らしい軽空母だ」
ユニコーン「ユニコーンは…お兄ちゃんの役に立ちたいの」
指揮官「それは頼もしいな。だが今日呼び出したのは出撃についてのことでは無い」
ユニコーン 「どんなことでもいいよ…ユニコーン…頑張る…!」
指揮官「ユニコーン、私と寮舎の2Fに来てくれないか?」
ユニコーン「安価」
下1から3高コンマ ユニコーンの台詞、行動、反応などを
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 15:19:53.75 ID:q9LKkqCTo
(泣きそうになりながら)凄く嬉しい…!
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 15:21:53.53 ID:PcBgMB7DO
>>258
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 15:23:11.97 ID:B/lTEK2v0
満面の笑顔で抱き着く
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 15:25:06.27 ID:B/lTEK2v0
連取りになってすみません
安価下で
262 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 15:30:42.79 ID:iFhUAHwm0
再安価下1から3高コンマ
自分で考えた安価の方が楽しくていいと思いますぞ。安価取る人がそれでいいならいいですけど
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 15:41:17.58 ID:tXBMTr3Do
皆が言ってたお馬さんごっこやるの…?
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 15:45:07.47 ID:xi+L1jrv0
お兄ちゃんと一緒ならどこでもいいよ(何も知らない)
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 15:52:03.62 ID:tF57n6KQ0
いいよ……
私もお兄ちゃんとえっちなことをしたいとずっと思ってたから……!
266 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 16:02:27.36 ID:iFhUAHwm0
ユニコーン 「いいよ……私もお兄ちゃんと…えっちなことをしたいとずっと思ってたから……!」
指揮官「やれやれ、ユニコーンに至っては意味まで知っているとは」
ユニコーン 「噂は皆んな知ってる…知らない人なんて居るの…?」
指揮官「噂自体は知ってるが、性知識が無い艦船は何人か居た。Z46がその内の一人だ」
ユニコーン 「お兄ちゃん…駆逐艦にもえっちなことしてるの…?」
指揮官「駆逐艦はZ46だけだ」
ユニコーン 「駆逐艦はってことは…それ以外の人ともいっぱいしてるってこと…」
指揮官「……早く2Fへ行こう」
267 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 16:07:20.81 ID:iFhUAHwm0
寮舎2F
ユニコーン「ここが…お兄ちゃんと…」
指揮官「ユニコーン 、手加減をするつもりは無いからな」
ユニコーン 「いいよ…お兄ちゃんなら…」
指揮官「それじゃあまずはどうしてやろうか…」
下1から3高コンマ プレイ内容や起こったこととか
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 16:07:35.52 ID:NYantp0YO
ユニコーンを探しにきたイラストリアスが寮舎一階に
このまま見つかるかやり過ごすかは任せます
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 16:15:08.41 ID:tXBMTr3Do
騎乗位でお馬さんごっこ
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 16:15:20.96 ID:fXmWQUBHO
268で
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 16:17:50.27 ID:tXBMTr3Do
内容出来るなら混ぜ混ぜしてもええんやで…泣
272 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 16:44:45.56 ID:iFhUAHwm0
イラストリアス「ユニコーン?あの子、どこに行ったのかしら…」
イラストリアス「もうすぐロイヤルのお茶会があって、呼んでいる客人が全員来ないと女王様は不機嫌になってしまいます」
イラストリアス「学園の全ては探したはずなのに…いいえ、あそこはまだ探していませんでしたね」
寮舎1F
イラストリアス「ここに居なければ指揮官様にもあの子を探していると伝えなければいけませんね」
273 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 16:53:20.16 ID:iFhUAHwm0
指揮官「どう…だ…ユニコーン…」
ユニコーン 「ん、ん、んっ、お兄、ちゃんの、お馬、さん、気持ち、いっ」
指揮官「俺も、だ……ユニコーンが、こんなに…激しく…動く…とは…」
ユニコーン「ユニ、コーン、きじょう、い、好き…」
イラストリアス「ユニコーン?ここに居るの?」
ユニコーン「イラストリアス姉ちゃんの声…!」
指揮官「まさかこのタイミングで来るとはな」
ユニコーン「ど…どうしようお兄ちゃん…」
指揮官「どうするも何も、こっちは途中で止められないぞ?」
ユニコーン「うぅぅ……」
274 :
◆TeI52JC//6
[saga]:2018/08/07(火) 16:55:55.02 ID:iFhUAHwm0
イラストリアス「もしかして上に居るのユニコーン ?」ギシギシ
ユニコーン「あ…!二階に来るよ…!」
指揮官「どうする?誤魔化すか隠れるか開き直るか…」
ユニコーン 「早く決めないと…!」
イラストリアス「ユニコーン?居るなら返事して下さい。女王様がお待ちですよ」
下1から3高コンマ この後どうしたか、とか
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 17:00:16.20 ID:tF57n6KQ0
誤魔化しつつ続行
ユニコーンは喘ぎ声を必死に抑える
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